時事情報(6/19)

〈アルツハイマーの治療薬?〉
 最近、アルツハイマー(大脳萎縮病)の治療薬(ワクチン: アデュカヌマブ)が完成し、しかもそれがアメリカ合衆国のFADで承認されたと聞いてビックリ仰天、説明書きをよく見ると、アルツハイマーの原因がベータ・アミロイドの蓄積にあって、そのβ−アミロイド・プラークを破壊するワクチンの開発に成功したという内容には腰を抜かす程驚きました。コロナ・ワクチンもしかりですが、地球人医学者の「見当違いも甚だしい馬鹿げた学説」にはいつも度肝を抜かれております。もはや「狂っている」としか表現できませんね。というのも、我々の宇宙医療団も認知症に取り組んでおり、これまでにも多くの患者と接してきたからです。もちろん、治せない患者も中にはいますが、六道劣化病でない限りは多くの患者を回復させてきた実績があります。アストラルの創造主医療団(ハオリ医療団)にとって、脳内で変性したアミロイド蛋白を除去して、生産組織を刺激して自立再生を促すことなど難しい作業ではなく、いつも数十分間で取り除いて、その数日後には患者の脳内には新鮮なアミロイド蛋白が満たされるといった状況です。現代社会ではお年寄りの多くが30%〜50%の変性アミロイドを抱えているのが一般的、べつにベータ・アミロイドを除去したところで、認知症とは全く無関係である事実はハッキリしており、脳内の変性アミロイド除去作業とは意識を明晰にさせる「窓拭き掃除」みたいなものです。

 そもそも、脳アミロイド蛋白とは四次構造を呈する「箱型タンパク」の意味で、早い話が、空の上から運ばれてくる「位相バイオン(生命磁気)」をアミロイドの箱に溜め込んで、位相(意識)の地上出張所を形成するのがその根本的な役割です。なぜならば、動物は意識運動(随意運動)を起こすためにアクオン電線(六員環水分子磁束: 運動神経のこと)に意識を乗せる必要があって、地上の身体の中に位相バイオンをプールしておく貯蔵タンクが必要だからです。つまり、意識が乗った神経電流が指先まで通っているからピアノの鍵盤を流暢かつ繊細かつスピーディーに叩ける訳です。しかし、地上バイオンは生物体の運動や身体内部や細胞内部の代謝反応とは関わっているものの、心の認知作業や思考作業や判断作業や精神作業とはほとんど関わっておらず、変性アミロイドが増えたからといって、認知症も起こらないし、また、アルツハイマー収縮病が発生する訳でもありません。事実、脳アミロイドの50%以上が駄目になっている90歳のお年寄りでも頭が極めて明晰な方もいれば、また、ベータ化が一切起こっていない中高年の方でも認知症患者やアルツハイマー病患者がいっぱいいます。実際、脳内から変性アミロイドを除去して新鮮なアミロイドで満たされた患者であっても、認知症は治らないし、またアルツハイマー収縮症も治りません。

 変性アミロイドを除去すればアルツハイマー病が治るという「真っ赤な嘘」を、あなたは再び地球の医学者達や化学者達の見解を信用して、ご両親の病気を治そうとするのでしょうか。幼稚園児以下の知能レベルである地球医学を信用するのはもうやめて頂きたいし、また、病院に頼らない新しい医学療法を探していてはいかがでしょうか。製薬会社には大変迷惑な話かもしれませんが、日本人のアルツハイマー患者が約300万人いると推定すれば、もし年間160万円のワクチンを全員に接種させれば、300万×160万円の安定収入が見込めるという皮算用をしているのは当然な話、そうしたビジネス発想が医学の発展の妨げとなり、これまでも大きな社会害悪となってきました。この世に薬で治る病気は一つも存在しません。頭痛薬も痛みを散らしているだけの話であって、それは頭痛の根本原因を治す薬ではありませんね。人間には薬もサプリメントも栄養剤も、食べ物以外の余計なものを取る必要は一切無いのです。大脳のアルツハイマー収縮とは大脳自体の退化病であって、主に頭を使わない(思考しない)人達が陥る劣化病です。その大半が「六道劣化者」であり、地球の場合は総人口の約1/5を占めています。頭を使わないから大脳が退化し、収縮していくのがアルツハイマー病なのです。

 「六道劣化病」という宇宙共通の「生命の病」は無論、地球人だけの問題ではなく、プレアデス仏法でも語られている様に、古今東西の全人類に共通する「精神の病」です。動物の場合は「六道劣化」するのが当たり前ですが、人間の場合は学習を通して「六道界水準」を超えてくる高い精神境涯(知能レベル)を構築できる理由から、特に文明人の中においては動物レベルの知能に劣化した高齢者の姿が異常に見えるだけの話、大昔の原始時代においてはむしろ「その状態」が普通だった訳です。こうした「六道劣化者」を輩出させないためにも、幼少期から教育を施して、自力でものを思考し、判断ができる一人前の人間に育てるというのが国や親の責任になってきた訳です。「六道劣化者」とは思春期における分脳(左脳と右脳のこと)の発達に問題があって(分脳の発育不全)、40歳までは一見、普通の人間の様に見えるものの、それから先、年齢を重ねる度にその知能レベルが逆に子供へと戻っていくことから、そうした病名で呼ばれてきました。実年齢は80歳でもその知能レベルは3歳児というお年寄りを見かけたことはあなたの周辺でもあると思われます。高齢者の1/5が六道劣化者だからです。完全にアルツハイマーを呈している方が300万人、これからアルツハイマーを呈していくだろう予備軍が2000万人もいるというのが日本国の実情です。

 その生命が「六道劣化者」であるや否やは50歳代までは普通の人間に見えることから、外見上からは判断がなかなか難しく、「年齢の割に子供っぽいなー」ぐらいしか感じ取ることができません。しかし、我々は大脳内部の神経組織を覗き込むことができることから、「分脳ニューロン・ループ単位(N単位)」の形成数でそれを見極めることができます。これは大宇宙人類共通の話ですが、誕生したばかりの人間の赤ちゃんの分脳N単位数は、右脳が800本、左脳が800本であると定められています。人間は誰しもがここからのスタートなのですが、このN単位数をそれから何本増やすか、それが人間の究極の課題であって、頭を使えば使う程「N単位本数」が増えていくことは当然の話です。N単位にはニューロン電流(コリン電流)が流れて電磁場が形成される理由から、しっかりとした脳電磁場の形成が「大脳アンテナ」を物理的に増幅する手段となっている訳です。銀河一般レベルの話をすれば、満40歳までにN単位数が1500本以上形成されている方は正常発育者であり(右脳1500本、左脳1500本)、それ未満の方が六道劣化者の対象者となります。実年齢が50代や60代の方で、N単位数が1300台とか1400台の方は残念ながら中学生や高校生レベルの知能数、良識のある大人とは認められない未熟な生命と言えます。彼らは年を取れば取る程大脳が退化してゆき、最終的には右と左の判別もままならない極度な白痴障害を呈する様になります。

 こうした「六道劣化病」の原因を変性アミロイドに擦(なす)りつけて薬で治そうとすること自体がどうかしており、そういうレベルの話ではないことぐらいは皆様も納得頂けると思います。目下の社会問題は「六道劣化者」ではないのに(分脳電磁場が十分に発達しているのに、アルツハイマー収縮が起こっていないのに)、健常者だった生命が認知症を併発しているという大脳障害者が多いことです。宇宙医療団にとっては健常者の物理障害の方が与し易く、その大多数の者は回復に導けますが、中には大脳中枢部(辺縁系や海馬や基底核)に物理弊害が及んでいる場合は、認知症の進行を遅延させるのが精一杯という状況もあります。現代病の大半は放射能弊害であり、脳の物理障害も例外ではなく、空から降ってくるRAD分子の放射線や、電磁機器(P/Cや携帯)が発する放射線や、飲料水から摂取するラジカル分子などによって脳アミロイドが変性し、神経細胞が破壊され、大脳コリン電線が切断され、大脳12アンテナが傷ついて、血栓障害が発生するといった悪循環が発生しています。そんな劣悪な環境下なのに、脳内に巣食うヘルペス系の脳ウイルスや、コロナ系(反電荷系)の脳ウイルスの寄生もあり、さらに人為的な化学合成物の摂取や、魔界武器などの挿入もあることから、地球人の大脳は汚れる一方、大脳が綺麗なのは満10歳以下の子供だけでしょうか。

 「六道劣化病(アルツハイマー収縮)」は幼少期の育て方の問題であり、子供には知識の詰め込みではなく、ものを考える様に仕向けることが重要かと思われます。六道劣化病とは早い話が病気ではないことから、我々としても治療の仕様が無く、基本的に治療はお断りをしていますが、一般的な認知症に関しては、変性アミロイド除去、人工脳細胞移植、大脳コリン電線修復、脳内ラジカル濃度調節、血栓処理、大脳12アンテナ交換、アストラル記憶帯修理などの作業を施して、大脳電磁場の機能復活を促しており、これらの治療はかなりの確率で成功しています。現在、宇宙ドクターは養成中の段階ですが、既に地上の医師免許を持っているドクター達で宇宙のアストラル医療団を動かして治療している方もいて、この様な認知症治療を施してくれています。家族の認知症に苦しんでいる方は、同じ医者でも一般の精神科ではなく、宇宙医療が施せる先進的な技術を取り込んだ宇宙ドクターに相談することでしょうか。彼らはメスも使わないし、薬も使わずして分子レベルの治療を施しており、稚拙極まりない地球人の医者と一緒にされては困ります。それよりも、コロナコロナと騒いでいる政府分科会のアンポンタン医学者の首脳陣ですが、権威を持たせ過ぎなのではないでしょうか。専門馬鹿の学者達に国民の経済を揺るがす程の地位を与えて本当に良いものでしょうか。我々としては大いに疑問ですね。

 

〈大脳はものを考える器官ではない〉
 そもそも、人間は大脳でものを記憶し、そこで意識を囲って思考しているという、まるで幼稚園児の如き稚拙極まりない西洋アンポンタン思想、いかにオリオン洗脳と言えども、もういい加減、真実に目覚めて卒業しなければなりませんね。大脳とはものを記憶する器官でもないし、また、ものを思考する器官でもなく、それは空の上にいる「我(意識)」と「心」を繋ぐ「アンテナ器官」に過ぎないのです。意識と心は全くの別物、人間の自我意識を司る位相とは経験記憶の集積所に過ぎず、物思いはしてもそこは思考する場所ではありません。思考し、判断して行動を起こせしめる器官とは「心器官」の方であって、それは基本的に地球大の惑星力学圏で営まれるものであり、天体力場そのものが思考回路を呈しているのです。大脳アンテナを持つ地上の動物達は天体回路を利用して心を営んでいるのです。動物が心回路を使用していない時間は「寝ている時間」のみであり、その間は意識だけが稼働しています。あなたが睡眠中に夢を見ているのは意識活動(位相活動)をしている証拠であり、夢の中で昔の友達や死んだ両親と会話している場合もあって、実際の現実とはかけ離れた時空を超えた状態にあって、それは空漠とした取り留めもない記憶活動に過ぎません。目を覚まして始めて心回路が作動し、昨日から続く現実を改めて認識することになります。

 この宇宙は陰陽の二法から成り立っており、天体の渦磁場も磁気(じき)と力気(りき)という二種類の形質から成り立っています。磁気はものを記憶し、相手に対して主に感応作用を及ぼしますが、力気もものを記憶し、相手に対して主に物理(運動)作用を及ぼします。これらの相異なる二つの因子が絡み合って宇宙の森羅万象が具現されており、目に見える形而下の通常物質も、あるいは目に見えない形而上のアストラル物質も、これらの両因子が奏でているものです。自律運動を行う生物の物理的な定義を言わせてもらえば、磁気体の中に力学的な焦点(オーブ核)を所有して、心回路を稼働させられる者が「生物の生物たる証明」であり、その様な意味では人間や動物ばかりではなく、一個のバイ菌(単細胞)も、微生物も、あるいは霊魂体や龍神も生物の範疇に含まれると言えます。ウイルスやウイロイドの様に、あるいは素粒子や原子や分子の様に、体(磁気体)は有していても、力学焦点を保有しない存在物は生物ではなく、有機物質(物体)の仲間の一つであると解釈されます。生物の生物たる由縁は、力学回路を操作できて、自身の意思で自律運動を行える者であることですが、広義の意味ではウイルスや元素も体(磁気体=命)を有しており、生物とは言えないものの、生命体の一種であると言えます。

 聴覚や視覚や触覚などの五感情報は大脳アンテナを介して位相に送信されていますが、地上の肉体と位相の深い関係性の中に別角度から関わってくるのが心回路であり、天体回路の器官の一つであるヌーエ動帯が個人の位相と深く関わっています。ヌーエ動帯は個人の位相から記憶を転写されて「ヌクヒブイ動帯」と変化し、常に位相と同期した状態で地球磁場圏(力場圏=回路)の中を動き回ることができます。個人の位相が霊界構造に釘付けされた不動の電子箱である理由から、それを心動帯に転写して動く仮位相としたものが「ヌクヒブイ動帯」であり、そのヌクヒブイ動帯を地上から操作して精神活動を行っているのが生物の特権なのです。心回路の操作(動帯操作)に必要なものは「オーブ核(回路の焦点)」と「大脳12アンテナ」であり、これらの力学的なアストラル産物は生物体には平等に備わっており、これが破壊されてしまうと、生物は立ち上がることも歩くこともままならず(植物状態)、また言葉も喋れず、自己の意思を相手に伝えることができません。仮にアルツハイマー患者でも認知症患者でも、自律運動ができている間は心回路と接続していることになります(心があるという証明)。

 さて、霊界の個人位相とは電子磁気の箱であり、その役割とは個人の意識記憶を司る器官ですが、他にも重要な役割があって、ズザネ管(生命コード)を介して電子位相から繰り出される位相電流とは肉体の命を維持させるための自律神経電流のことであり、この位相電流が不随意筋を動かし、心臓や腸などの臓器を動かしている生体電流の当体です。心臓がなぜ動くのか、その電源部の存在自体を知らない地球人の医師はここで真剣に考えて欲しいと思います。位相が破壊されても、またズザネ管が切断されても、肉体に異常が無いにも拘わらず、心臓が停止して人間は即座に死んでしまいます。心回路の焦点である大脳オーブ核を除去しても昏睡状態に陥るだけの話であって、心臓が止まることはありませんが、空の上の位相は地上の肉体と直結しており、地上の命を奏でている生命当体だと表現できる訳です。また、位相に付随する記憶帯(深層記憶帯や浅層記憶帯)に異常が発生すれば、大脳には全く異常が無いのに、自分が何処の誰であるのか、国籍も家族も思い出せないことになります。また、位相には位相眼と呼ばれる目が存在しており、その位相眼を破壊すれば、脳や眼球に異常が無いのに地上の人間は突然盲目を呈して、光を失って全盲となってしまいます。

 今度は大脳の話ですが、大脳灰白質の一部を天ぷらに揚げて多少食べても、命を失うことも無ければ心を失うことも無く、通勤電車で自宅に帰ることも可能です。脳神経細胞や脳味噌(アミロイド蛋白)の存在に囚われずに、物理的な目で大脳を総括すれば、それは基本的に四種の電磁場から形成されており、その電磁場の出力を落とさない限りは送受信アンテナとしての基本的な役割はこなせることになります。小脳コリン電線に象徴される小脳電磁場、右脳ニューロン電線(N単位)に象徴される右脳電磁場、左脳ニューロン電線に象徴される左脳電磁場、そして大脳全体を包み込む大脳コリン電線に象徴される大脳電磁場という四つの脳電磁場こそ大脳の基礎骨格であり、その電磁場を生み出すコリン・ループ管が大脳の命を握っていることになります。特に、位相との連絡を図る大脳コリン電線の出力が問題であり、これはアンテナ機能ばかりではなく、末端に向かう脳神経電流そのものの出力にも関係しており、肉体の命と直結しています。健常者認知症の大半が携帯電話被曝による大脳コリン電線の切断に関係しており、60本のコリン電線のうち30本以上が切れてしまうと、認知症どころか命に直接関わってくる事態となります。

 この様に考えていくと、重要度の観点から言えば、肉体>位相>心という順番になりますが、肉体は健全であっても、行動が野獣と何も変わらず、裸で歩き回って言葉も話せないのであれば、それは人間の顔した野獣に他ならなく、人間の存在意義から鑑みた場合は、その重要度とは、心>位相>肉体の順番になるでしょうか。ところで、認知症患者や精神異常者を診察する場合、ハオリ医療団が最初に診るのが霊体や霊魂体の憑依の有無であり、憑依がある場合はその除去作業からスタートします。次に診るのが分脳のN単位数であり、分脳電位が六道劣化レベルなのか否かを調査します。それから力学的な大脳オーブ核や大脳12アンテナや本人のヌクヒブイ動帯を調べて故障が無いかどうかを調べます。そして位相の調査が始まり、位相電位、魂電位、位相の機能劣化、記憶帯など調査をしてから(ダメな場合はアストラル補修)、最後に大脳機能の調査が始まります。健常者の突然の認知症の場合は、その多くが大脳コリン電線の断線によるものであり、医療団は分子レベルの修復を行い、電磁場の出力を補います。また、大脳内部のラジカル濃度が極端に高い場合は命と直結する理由から、ラジカル分子の除去や脳血管の血栓を解く作業を行って、血流の確保作業をしたり、時には人工脳細胞を移植して通電を促したりしています。

 認知症患者にはこうした外科的な分子治療が必要であり、この様な芸当が現代医学にできるとは思えません。病気の根本原因も知らないのに、何でもカンでも適当な治療薬を投与して、逆に病気を作り出しているという感じは否めません。我々から言わせて貰えば、まるで3歳児のお医者さんに診てもらっているといった感じでしょうか。西洋医学の限界を感じて、宇宙医学の門を叩く医者が増えている事実は承知の通り、「お医者さんごっこ」もそろそろ廃業を考えないといけない時代に突入しているのかもしれませんね。とにかく地球の科学者や医者の言葉を信用してはいけないし、殺されたくないならば病院には絶対に行くなと我々は言いたい訳です。当然、いい加減な血液検査も定期的な健康診断も受けるべきではないと思っており、長生きしたいならば、PCR検査もワクチン接種も受けるべきではないし、いかなる薬もサプリメントも飲まないと心に誓いましょう。

 

時事情報(6/20)

〈現在の癌化病原体〉
 下記に示したのは今現在、地球人を死に追いやっている癌化した病原体の一覧です。「コロナウイルス(COVID-19)」として扱われて爆発的なパンデミックを引き起こしている癌化ウイルスは主に三種類、その内の二つはインフルエンザVのH4N1G2VとH2N2G2Vですが、もう一つはクラゲのフラビウイルスです。なぜ、三種類のウイルスがコロナウイルスに一本化されているのか我々には理解出来ませんが、多分癌化したウイルスが皆一様な免疫反応を呈するのか、現在のPCR検査器では正しい陽性判断がおぼつかなく、またウイルス種そのものの区別が全く出来ていない事には驚かざるを得ません。もし仮に我々の主張の方が正しいとすれば、人類の今のコロナ対応策(伝染病扱い)それ自体が馬鹿げている事になります。またコロナ患者(死亡者)の多くが別な病原体に感染して死んでいる事実も知って頂きたいものです。先ずは世界で流行している癌化した病原体の主な種類を確認して頂きたいと思います(詳しい資料は3月初旬のブログ「末期に出現する病原体」を参照)。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  ※ 昆虫ウイルス(癌化インフルエンザ)
 ● H4N1G2V(テントウ虫: 発信器2個)・・・爆発的に感染中(T細胞変異: 肺炎)
 ● H2N2G2V(海アメンボ: 発信器2個)・・・爆発的に感染中(T細胞変異: 脊髄破壊: 呼吸不全: 心不全)
 ● H1N1G2V(ハエ: 発信器2個)・・・まだ発生していない(赤血球破壊: 呼吸不全)
 ● H1N4G2V(バッタ: 発信器2個)・・・まだ発生していない(認知症、アルツハイマー)
 
 
  ※ 生物の癌化ウイルス
 ● クラゲ・ウイルス(フラビV: 発信器6個)・・・爆発的に感染中(脳コリン電線脱落)
 ● 陸性キセル貝・ウイルス(フラビV: 発信器1個)・・・極僅かに発生(運動神経障害: ギランバレー)
 ● イタチ科(オコジョ)・ウイルス(コロナV: 外毒素: 発信器2個)・・・小規模発生(肺炎)
 
 
  ※ 癌化細菌
 ● 海洋性細菌(ビブリオ科: 発信器6個)・・・小規模発生(食中毒)
 ● 海洋性細菌(デスルフロモナス科: 発信器2個)・・・大規模発生(腎臓病)
 ● 海洋性細菌(アルテロモナス科: 外毒素: 発信器6個)・・・小規模発生(発狂認知)
 ○ 陸性細菌(レジオネラ科: 発信器6個)・・・大発生(肺炎)
 ○ 陸性細菌(ヒドロゲノフィリス属: 発信器2個)・・・小規模発生(川崎熱)
 ○ 陸性細菌(ヒュードモナス属: 発信器6個)・・・大発生(主に関節炎他)
 
 
  ※ 危険な動物ウイロイド
 ○ 海洋性動物ウイロイド(ゴカイ: 非癌化: 発信器は無し)・・・中規模発生(血球破壊: 血栓症: 肺栓症)
 
 ● 印は国土シルエに防御データを入力済
 ○ 印は家庭用シルエ及び呼吸ブースに入力済(国土シルエには入力されていない)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 ヨーロッパ諸国やアメリカやブラジルなどの感染死亡者が特に多い理由は、勿論これらの国々がインフルエンザ・ウイルスを運ぶ南北の偏西風の通り道である事に関係しますが、死者数に関しては昨年赤道付近の各地で発生した「ゴカイの大量死」によるウイロイド・ガスの上陸こそが当然一番の原因だったと考えられます。pm2.5粒子の1/1000サイズという極小のウイロイド・ガスが海流に乗って沿岸部に上陸した事は承知の通り、医療団の追跡調査ではゴカイの大量死が確認された赤道付近の大陸棚とは、アフリカ大陸の東海岸(ソマリア・ケニア・タンザニア)と西海岸(ギニア湾諸国)と、南アメリカ大陸の西海岸(コロンビア・エクアドル・ペルー)という三箇所、日本国もそうですが、海流の関係から沿岸部の諸国の被害が大きかったと思われます。下記は世界の海流図ですが、ゴカイのみならず、クラゲの大量死(主に米国カリフォルニア沿岸)によるフラビウイルスの被害も海流と深く関係しており、いずれも海流が洗う沿岸部の諸都市の被害が軒並み高くなっている様です。
 
 
(世界の海流図)
 
 
 南アメリカ大陸の西沿岸部で発生したウイロイドが太平洋の赤道直流に乗って、黒潮経由で日本国の東沿岸部を洗った事は皆様も承知の通り、また、アフリカ大陸のギニア湾で発生したウイロイドが大西洋の赤道直流に乗って、ブラジルやカリブ海諸国や北アメリカ沿岸部を洗い、更にヨーロッパの西岸部の諸国や地中海諸国に流れ込みました。また、アフリカ大陸の東海岸で発生したウイロイドは北赤道流に乗って、中東やインドや東アジア諸国を席巻しました。いずれも中規模のゴカイの大量死ですが、海流に席巻された沿岸部の諸都市の死亡率が極端に高い数値を示しています。また、海アメンボ(H2ウイルス)やクラゲ(フラビウイルス)の大量死はいずれもラジカル濃度の高いカリフォルニア沿岸部で生じており、これらがカリフォルニア湾流や北太平洋直流に乗って、ウイルスの初期上陸が始まっています。また、H4ウイルスに関してはロシアの中央部(モンゴルの北)で発生しており、これらのテントウ虫ウイルスは北風の強風に乗じて風で運ばれてきたものです。
 
 ウイロイド・ガスに関しては運悪くガスを吸引してしまった時点で「アウト(毒ガスと一緒)」であり、もはや処置無しの状態ですが、ウイルスや細菌に関しては体の抵抗力次第では急場を凌げる場合もあります。しかし、これらの病原体が大変な強敵である理由は相手の大半が「癌化した病原体」である事です。そう簡単には死んでくれないし、また大変しぶとい生命力を保有しているばかりか、反電荷生命である理由から、体の免疫系がまともに作用出来ない大変異質な相手だという事です。それともう一つ、最悪なのは相手が力学発信器という優秀な武器を携えている事であり、自身の免疫系を操作されてしまって、たとえ病原体を片付けてもその後は自己免疫疾患で病状が進んでしまうという恐ろしい超能力を持つ事です。考えてみれば、地球の医学は未だに癌細胞と戦えておらず、基本的には物理的に切除するか、放射線や重粒子線でピンポイントで破壊するか、強烈な抗癌剤(ラジカル剤: 発癌剤でもある)で一か八かで叩くしか手がありません。
 
 同じ黄色ブドウ球菌でも、癌化した種類はMRSAやVRSAと呼ばれて「抗生物質耐性」を示すし、また、同じアシネトバクターでも癌化した種類はMDRAと呼ばれて「多剤耐性」を示すし、その理屈は癌化した結核菌(XDR-TB)でも緑膿菌(MDRP)でも肺炎球菌(PRSP)でも淋菌(PPNG)でも一緒、当然ウイルスだって癌化種と普通種が存在する訳です。「癌とは何ぞや」、その物理的な意味が分からねば、普通種の細菌やウイルスが薬剤耐性を学習したと勘違いしてしまいます。宇宙の真実は常にシンプルであって、細胞にもウイルスにもその「癌化種(反電荷種)」が必ず存在するのです。相手が癌化種であれば、身体の免疫系が一切近づけないばかりか、化学処理を不能にしてしまう薬剤耐性を示すのは当然の話、そもそも地球の物理学も化学も電磁気学も狂っているから「反電荷」の意味が分からず、また当然医者にも分かる筈がありませんね。「電気とは何ぞや」「電流とは何ぞや」といった基礎の基礎からやり直さないと、ほぼ永久に癌化の意味が分からない事になります。
 
 そもそもH4ウイルスにしてもH2ウイルスにしても正真正銘の癌化ウイルス、免疫グロブリンもT細胞も好中球もマクロファージも誰も近づけないのです。実際、免疫抗体なども一切作られずにウイルスが野放しの状態となってしまうのですが、唯一癌化ウイルスと戦える免疫細胞が「NK細胞」だけです。抗体は形成されないけれども、ウイルスに打ち勝った多くの人の血液を覗いてみると、NK細胞の生産量を倍増させている方が生き残っており、体力的にやはり若者が多い様です。NK細胞は主に静脈の中で形成されますが、血管ヒールがNK細胞用のズザネ管やタボ線の本数を増設しなければ自動的に増える事は有り得ません。「では、一体どうやればヒールを操作してNK細胞を増殖させる事が出来るのでしょうか」。ヒール遺伝子の存在すらも知らない地球医学にそんな芸当が出来る筈もありませんが、その患者の「免疫総合力」がものを申している事は確かでしょうか。PCR検査や抗体検査をいくらしたところで、癌化ウイルスに有効な抗体など作られておらず、無意味な検査は国費の無駄遣い、西洋アンポンタン医学に洗脳されるのもいい加減にして欲しいものです。
 
 日本人の場合は諸外国と比較すれば、国土シルエによって守られており、他国とは事情が大きく異なりますが、仮に日本国を出国して外国に出向けば庇護領域から外れる事になり、体はもろに病原体に侵入されてしまう事になります。国土シルエには上記の一覧表の「● 印」の病原体の防御データが入力されており、また家庭用シルエ並びに呼吸用ブースには全ての防御データが入力されています。軍団の呼吸ブースを装着していない方が旅行や出張で海外へ出向くのは自殺行為、必ず何かの病原体を拾ってくる結果となります。しかし、国内に居ても絶対安全とは言い切れず、病院に入院すればレジオネラ菌や各種の耐性菌に感染する恐れがあるし、また家庭に閉じ込もっていても、日本国が再びウイロイド・ガスに席巻されてしまえば、一回呼吸しただけでも一巻の終わりです。早い話が呼吸ブースをしていないと命の保証が出来ない危険な世界状況であると言えます。
 
 そんな大切な呼吸ブースですが、決して「ただの物」ではなく、それを手に入れる為には条件をクリアーしなければなりません。お金こそ掛かりませんが、第二解脱(銀河系即身同会)を果たした者でなければ宇宙時代を生き残る資格が無いと判断されて、ブースの設置が出来ない約束なのです。現在、呼吸ブースの生産量は約160万台、既に設置した方は今現在で1000名弱といった状況です。皆様には是非、当組織のブログを読んで頂いて、銀河一般レベルの基礎教養を身に付け、頭を割って頂きたい(解脱して欲しい)と思います。繰り返しになりますが、上記の病原体種はバリバリの現役であって、コロナウイルス・パンデミックを引き起こしている主役の病原体です。「一つのウイルスの病状が多岐に渡る事実」を鑑みれば、「コロナ定説がおかしい」と思わなければならず、もしあなたが骨のある研究者ならば、昨今の医学定説に対して異議を申し立てて、西洋医学に反旗を翻(ひるがえ)す勇気を持って欲しいと思います。