時事情報(6/19)

〈アルツハイマーの治療薬?〉
 最近、アルツハイマー(大脳萎縮病)の治療薬(ワクチン: アデュカヌマブ)が完成し、しかもそれがアメリカ合衆国のFADで承認されたと聞いてビックリ仰天、説明書きをよく見ると、アルツハイマーの原因がベータ・アミロイドの蓄積にあって、そのβ−アミロイド・プラークを破壊するワクチンの開発に成功したという内容には腰を抜かす程驚きました。コロナ・ワクチンもしかりですが、地球人医学者の「見当違いも甚だしい馬鹿げた学説」にはいつも度肝を抜かれております。もはや「狂っている」としか表現できませんね。というのも、我々の宇宙医療団も認知症に取り組んでおり、これまでにも多くの患者と接してきたからです。もちろん、治せない患者も中にはいますが、六道劣化病でない限りは多くの患者を回復させてきた実績があります。アストラルの創造主医療団(ハオリ医療団)にとって、脳内で変性したアミロイド蛋白を除去して、生産組織を刺激して自立再生を促すことなど難しい作業ではなく、いつも数十分間で取り除いて、その数日後には患者の脳内には新鮮なアミロイド蛋白が満たされるといった状況です。現代社会ではお年寄りの多くが30%〜50%の変性アミロイドを抱えているのが一般的、べつにベータ・アミロイドを除去したところで、認知症とは全く無関係である事実はハッキリしており、脳内の変性アミロイド除去作業とは意識を明晰にさせる「窓拭き掃除」みたいなものです。

 そもそも、脳アミロイド蛋白とは四次構造を呈する「箱型タンパク」の意味で、早い話が、空の上から運ばれてくる「位相バイオン(生命磁気)」をアミロイドの箱に溜め込んで、位相(意識)の地上出張所を形成するのがその根本的な役割です。なぜならば、動物は意識運動(随意運動)を起こすためにアクオン電線(六員環水分子磁束: 運動神経のこと)に意識を乗せる必要があって、地上の身体の中に位相バイオンをプールしておく貯蔵タンクが必要だからです。つまり、意識が乗った神経電流が指先まで通っているからピアノの鍵盤を流暢かつ繊細かつスピーディーに叩ける訳です。しかし、地上バイオンは生物体の運動や身体内部や細胞内部の代謝反応とは関わっているものの、心の認知作業や思考作業や判断作業や精神作業とはほとんど関わっておらず、変性アミロイドが増えたからといって、認知症も起こらないし、また、アルツハイマー収縮病が発生する訳でもありません。事実、脳アミロイドの50%以上が駄目になっている90歳のお年寄りでも頭が極めて明晰な方もいれば、また、ベータ化が一切起こっていない中高年の方でも認知症患者やアルツハイマー病患者がいっぱいいます。実際、脳内から変性アミロイドを除去して新鮮なアミロイドで満たされた患者であっても、認知症は治らないし、またアルツハイマー収縮症も治りません。

 変性アミロイドを除去すればアルツハイマー病が治るという「真っ赤な嘘」を、あなたは再び地球の医学者達や化学者達の見解を信用して、ご両親の病気を治そうとするのでしょうか。幼稚園児以下の知能レベルである地球医学を信用するのはもうやめて頂きたいし、また、病院に頼らない新しい医学療法を探していてはいかがでしょうか。製薬会社には大変迷惑な話かもしれませんが、日本人のアルツハイマー患者が約300万人いると推定すれば、もし年間160万円のワクチンを全員に接種させれば、300万×160万円の安定収入が見込めるという皮算用をしているのは当然な話、そうしたビジネス発想が医学の発展の妨げとなり、これまでも大きな社会害悪となってきました。この世に薬で治る病気は一つも存在しません。頭痛薬も痛みを散らしているだけの話であって、それは頭痛の根本原因を治す薬ではありませんね。人間には薬もサプリメントも栄養剤も、食べ物以外の余計なものを取る必要は一切無いのです。大脳のアルツハイマー収縮とは大脳自体の退化病であって、主に頭を使わない(思考しない)人達が陥る劣化病です。その大半が「六道劣化者」であり、地球の場合は総人口の約1/5を占めています。頭を使わないから大脳が退化し、収縮していくのがアルツハイマー病なのです。

 「六道劣化病」という宇宙共通の「生命の病」は無論、地球人だけの問題ではなく、プレアデス仏法でも語られている様に、古今東西の全人類に共通する「精神の病」です。動物の場合は「六道劣化」するのが当たり前ですが、人間の場合は学習を通して「六道界水準」を超えてくる高い精神境涯(知能レベル)を構築できる理由から、特に文明人の中においては動物レベルの知能に劣化した高齢者の姿が異常に見えるだけの話、大昔の原始時代においてはむしろ「その状態」が普通だった訳です。こうした「六道劣化者」を輩出させないためにも、幼少期から教育を施して、自力でものを思考し、判断ができる一人前の人間に育てるというのが国や親の責任になってきた訳です。「六道劣化者」とは思春期における分脳(左脳と右脳のこと)の発達に問題があって(分脳の発育不全)、40歳までは一見、普通の人間の様に見えるものの、それから先、年齢を重ねる度にその知能レベルが逆に子供へと戻っていくことから、そうした病名で呼ばれてきました。実年齢は80歳でもその知能レベルは3歳児というお年寄りを見かけたことはあなたの周辺でもあると思われます。高齢者の1/5が六道劣化者だからです。完全にアルツハイマーを呈している方が300万人、これからアルツハイマーを呈していくだろう予備軍が2000万人もいるというのが日本国の実情です。

 その生命が「六道劣化者」であるや否やは50歳代までは普通の人間に見えることから、外見上からは判断がなかなか難しく、「年齢の割に子供っぽいなー」ぐらいしか感じ取ることができません。しかし、我々は大脳内部の神経組織を覗き込むことができることから、「分脳ニューロン・ループ単位(N単位)」の形成数でそれを見極めることができます。これは大宇宙人類共通の話ですが、誕生したばかりの人間の赤ちゃんの分脳N単位数は、右脳が800本、左脳が800本であると定められています。人間は誰しもがここからのスタートなのですが、このN単位数をそれから何本増やすか、それが人間の究極の課題であって、頭を使えば使う程「N単位本数」が増えていくことは当然の話です。N単位にはニューロン電流(コリン電流)が流れて電磁場が形成される理由から、しっかりとした脳電磁場の形成が「大脳アンテナ」を物理的に増幅する手段となっている訳です。銀河一般レベルの話をすれば、満40歳までにN単位数が1500本以上形成されている方は正常発育者であり(右脳1500本、左脳1500本)、それ未満の方が六道劣化者の対象者となります。実年齢が50代や60代の方で、N単位数が1300台とか1400台の方は残念ながら中学生や高校生レベルの知能数、良識のある大人とは認められない未熟な生命と言えます。彼らは年を取れば取る程大脳が退化してゆき、最終的には右と左の判別もままならない極度な白痴障害を呈する様になります。

 こうした「六道劣化病」の原因を変性アミロイドに擦(なす)りつけて薬で治そうとすること自体がどうかしており、そういうレベルの話ではないことぐらいは皆様も納得頂けると思います。目下の社会問題は「六道劣化者」ではないのに(分脳電磁場が十分に発達しているのに、アルツハイマー収縮が起こっていないのに)、健常者だった生命が認知症を併発しているという大脳障害者が多いことです。宇宙医療団にとっては健常者の物理障害の方が与し易く、その大多数の者は回復に導けますが、中には大脳中枢部(辺縁系や海馬や基底核)に物理弊害が及んでいる場合は、認知症の進行を遅延させるのが精一杯という状況もあります。現代病の大半は放射能弊害であり、脳の物理障害も例外ではなく、空から降ってくるRAD分子の放射線や、電磁機器(P/Cや携帯)が発する放射線や、飲料水から摂取するラジカル分子などによって脳アミロイドが変性し、神経細胞が破壊され、大脳コリン電線が切断され、大脳12アンテナが傷ついて、血栓障害が発生するといった悪循環が発生しています。そんな劣悪な環境下なのに、脳内に巣食うヘルペス系の脳ウイルスや、コロナ系(反電荷系)の脳ウイルスの寄生もあり、さらに人為的な化学合成物の摂取や、魔界武器などの挿入もあることから、地球人の大脳は汚れる一方、大脳が綺麗なのは満10歳以下の子供だけでしょうか。

 「六道劣化病(アルツハイマー収縮)」は幼少期の育て方の問題であり、子供には知識の詰め込みではなく、ものを考える様に仕向けることが重要かと思われます。六道劣化病とは早い話が病気ではないことから、我々としても治療の仕様が無く、基本的に治療はお断りをしていますが、一般的な認知症に関しては、変性アミロイド除去、人工脳細胞移植、大脳コリン電線修復、脳内ラジカル濃度調節、血栓処理、大脳12アンテナ交換、アストラル記憶帯修理などの作業を施して、大脳電磁場の機能復活を促しており、これらの治療はかなりの確率で成功しています。現在、宇宙ドクターは養成中の段階ですが、既に地上の医師免許を持っているドクター達で宇宙のアストラル医療団を動かして治療している方もいて、この様な認知症治療を施してくれています。家族の認知症に苦しんでいる方は、同じ医者でも一般の精神科ではなく、宇宙医療が施せる先進的な技術を取り込んだ宇宙ドクターに相談することでしょうか。彼らはメスも使わないし、薬も使わずして分子レベルの治療を施しており、稚拙極まりない地球人の医者と一緒にされては困ります。それよりも、コロナコロナと騒いでいる政府分科会のアンポンタン医学者の首脳陣ですが、権威を持たせ過ぎなのではないでしょうか。専門馬鹿の学者達に国民の経済を揺るがす程の地位を与えて本当に良いものでしょうか。我々としては大いに疑問ですね。

 

〈大脳はものを考える器官ではない〉
 そもそも、人間は大脳でものを記憶し、そこで意識を囲って思考しているという、まるで幼稚園児の如き稚拙極まりない西洋アンポンタン思想、いかにオリオン洗脳と言えども、もういい加減、真実に目覚めて卒業しなければなりませんね。大脳とはものを記憶する器官でもないし、また、ものを思考する器官でもなく、それは空の上にいる「我(意識)」と「心」を繋ぐ「アンテナ器官」に過ぎないのです。意識と心は全くの別物、人間の自我意識を司る位相とは経験記憶の集積所に過ぎず、物思いはしてもそこは思考する場所ではありません。思考し、判断して行動を起こせしめる器官とは「心器官」の方であって、それは基本的に地球大の惑星力学圏で営まれるものであり、天体力場そのものが思考回路を呈しているのです。大脳アンテナを持つ地上の動物達は天体回路を利用して心を営んでいるのです。動物が心回路を使用していない時間は「寝ている時間」のみであり、その間は意識だけが稼働しています。あなたが睡眠中に夢を見ているのは意識活動(位相活動)をしている証拠であり、夢の中で昔の友達や死んだ両親と会話している場合もあって、実際の現実とはかけ離れた時空を超えた状態にあって、それは空漠とした取り留めもない記憶活動に過ぎません。目を覚まして始めて心回路が作動し、昨日から続く現実を改めて認識することになります。

 この宇宙は陰陽の二法から成り立っており、天体の渦磁場も磁気(じき)と力気(りき)という二種類の形質から成り立っています。磁気はものを記憶し、相手に対して主に感応作用を及ぼしますが、力気もものを記憶し、相手に対して主に物理(運動)作用を及ぼします。これらの相異なる二つの因子が絡み合って宇宙の森羅万象が具現されており、目に見える形而下の通常物質も、あるいは目に見えない形而上のアストラル物質も、これらの両因子が奏でているものです。自律運動を行う生物の物理的な定義を言わせてもらえば、磁気体の中に力学的な焦点(オーブ核)を所有して、心回路を稼働させられる者が「生物の生物たる証明」であり、その様な意味では人間や動物ばかりではなく、一個のバイ菌(単細胞)も、微生物も、あるいは霊魂体や龍神も生物の範疇に含まれると言えます。ウイルスやウイロイドの様に、あるいは素粒子や原子や分子の様に、体(磁気体)は有していても、力学焦点を保有しない存在物は生物ではなく、有機物質(物体)の仲間の一つであると解釈されます。生物の生物たる由縁は、力学回路を操作できて、自身の意思で自律運動を行える者であることですが、広義の意味ではウイルスや元素も体(磁気体=命)を有しており、生物とは言えないものの、生命体の一種であると言えます。

 聴覚や視覚や触覚などの五感情報は大脳アンテナを介して位相に送信されていますが、地上の肉体と位相の深い関係性の中に別角度から関わってくるのが心回路であり、天体回路の器官の一つであるヌーエ動帯が個人の位相と深く関わっています。ヌーエ動帯は個人の位相から記憶を転写されて「ヌクヒブイ動帯」と変化し、常に位相と同期した状態で地球磁場圏(力場圏=回路)の中を動き回ることができます。個人の位相が霊界構造に釘付けされた不動の電子箱である理由から、それを心動帯に転写して動く仮位相としたものが「ヌクヒブイ動帯」であり、そのヌクヒブイ動帯を地上から操作して精神活動を行っているのが生物の特権なのです。心回路の操作(動帯操作)に必要なものは「オーブ核(回路の焦点)」と「大脳12アンテナ」であり、これらの力学的なアストラル産物は生物体には平等に備わっており、これが破壊されてしまうと、生物は立ち上がることも歩くこともままならず(植物状態)、また言葉も喋れず、自己の意思を相手に伝えることができません。仮にアルツハイマー患者でも認知症患者でも、自律運動ができている間は心回路と接続していることになります(心があるという証明)。

 さて、霊界の個人位相とは電子磁気の箱であり、その役割とは個人の意識記憶を司る器官ですが、他にも重要な役割があって、ズザネ管(生命コード)を介して電子位相から繰り出される位相電流とは肉体の命を維持させるための自律神経電流のことであり、この位相電流が不随意筋を動かし、心臓や腸などの臓器を動かしている生体電流の当体です。心臓がなぜ動くのか、その電源部の存在自体を知らない地球人の医師はここで真剣に考えて欲しいと思います。位相が破壊されても、またズザネ管が切断されても、肉体に異常が無いにも拘わらず、心臓が停止して人間は即座に死んでしまいます。心回路の焦点である大脳オーブ核を除去しても昏睡状態に陥るだけの話であって、心臓が止まることはありませんが、空の上の位相は地上の肉体と直結しており、地上の命を奏でている生命当体だと表現できる訳です。また、位相に付随する記憶帯(深層記憶帯や浅層記憶帯)に異常が発生すれば、大脳には全く異常が無いのに、自分が何処の誰であるのか、国籍も家族も思い出せないことになります。また、位相には位相眼と呼ばれる目が存在しており、その位相眼を破壊すれば、脳や眼球に異常が無いのに地上の人間は突然盲目を呈して、光を失って全盲となってしまいます。

 今度は大脳の話ですが、大脳灰白質の一部を天ぷらに揚げて多少食べても、命を失うことも無ければ心を失うことも無く、通勤電車で自宅に帰ることも可能です。脳神経細胞や脳味噌(アミロイド蛋白)の存在に囚われずに、物理的な目で大脳を総括すれば、それは基本的に四種の電磁場から形成されており、その電磁場の出力を落とさない限りは送受信アンテナとしての基本的な役割はこなせることになります。小脳コリン電線に象徴される小脳電磁場、右脳ニューロン電線(N単位)に象徴される右脳電磁場、左脳ニューロン電線に象徴される左脳電磁場、そして大脳全体を包み込む大脳コリン電線に象徴される大脳電磁場という四つの脳電磁場こそ大脳の基礎骨格であり、その電磁場を生み出すコリン・ループ管が大脳の命を握っていることになります。特に、位相との連絡を図る大脳コリン電線の出力が問題であり、これはアンテナ機能ばかりではなく、末端に向かう脳神経電流そのものの出力にも関係しており、肉体の命と直結しています。健常者認知症の大半が携帯電話被曝による大脳コリン電線の切断に関係しており、60本のコリン電線のうち30本以上が切れてしまうと、認知症どころか命に直接関わってくる事態となります。

 この様に考えていくと、重要度の観点から言えば、肉体>位相>心という順番になりますが、肉体は健全であっても、行動が野獣と何も変わらず、裸で歩き回って言葉も話せないのであれば、それは人間の顔した野獣に他ならなく、人間の存在意義から鑑みた場合は、その重要度とは、心>位相>肉体の順番になるでしょうか。ところで、認知症患者や精神異常者を診察する場合、ハオリ医療団が最初に診るのが霊体や霊魂体の憑依の有無であり、憑依がある場合はその除去作業からスタートします。次に診るのが分脳のN単位数であり、分脳電位が六道劣化レベルなのか否かを調査します。それから力学的な大脳オーブ核や大脳12アンテナや本人のヌクヒブイ動帯を調べて故障が無いかどうかを調べます。そして位相の調査が始まり、位相電位、魂電位、位相の機能劣化、記憶帯など調査をしてから(ダメな場合はアストラル補修)、最後に大脳機能の調査が始まります。健常者の突然の認知症の場合は、その多くが大脳コリン電線の断線によるものであり、医療団は分子レベルの修復を行い、電磁場の出力を補います。また、大脳内部のラジカル濃度が極端に高い場合は命と直結する理由から、ラジカル分子の除去や脳血管の血栓を解く作業を行って、血流の確保作業をしたり、時には人工脳細胞を移植して通電を促したりしています。

 認知症患者にはこうした外科的な分子治療が必要であり、この様な芸当が現代医学にできるとは思えません。病気の根本原因も知らないのに、何でもカンでも適当な治療薬を投与して、逆に病気を作り出しているという感じは否めません。我々から言わせて貰えば、まるで3歳児のお医者さんに診てもらっているといった感じでしょうか。西洋医学の限界を感じて、宇宙医学の門を叩く医者が増えている事実は承知の通り、「お医者さんごっこ」もそろそろ廃業を考えないといけない時代に突入しているのかもしれませんね。とにかく地球の科学者や医者の言葉を信用してはいけないし、殺されたくないならば病院には絶対に行くなと我々は言いたい訳です。当然、いい加減な血液検査も定期的な健康診断も受けるべきではないと思っており、長生きしたいならば、PCR検査もワクチン接種も受けるべきではないし、いかなる薬もサプリメントも飲まないと心に誓いましょう。

 

時事情報(6/12)

〈銀河史概論・星の環境汚染(その4)〉
 核爆弾や原子炉を開発した惑星民族がわずか100年以内に亡び去ってきた事実は銀河では当たり前の常識、それは惑星の物理寿命以前の問題です。水の放射能被害(被曝水問題: 水ラジカルの弊害)、汚染水は生物にとっては致命的な大問題を引き起こしてしまうのです。放射線は計量が可能であり、それに対する防御措置も講じることができますが、一番危険なのが原子炉から放出される冷却水であり、それにトリチウムが含有されているとかいないとかの問題ではなく、冷却水自体が高濃度のラジカル水であって、化学的に殺人水であることを認識できていないところが一番の問題点なのです。こうした地球環境の汚染問題は今さらどうにもならない問題ですが、真実が分からないと再び同じ過ちを繰り返してしまうのが人間の常、他星へ移住してもエネルギー欲しさのあまりに原子炉を造られては大変です。惑星で息づいているのは人間だけではないからです。現在、地球科学は炭酸ガス(CO2)の処理問題で頭を悩ませていますが、昔のプレアデス連合国の様に、炭酸ガス変換器を用いたDHエンジン・システムを採用すれば、余剰ガスの有効活用が合理的にできます。プレアデス連合国では宇宙船のみならず、自動車も列車も飛行機もオードバイも皆DHシステムで動いていました。

 銀河史を眺望してみて、一番「理想郷」に近いと感じたのが科学と文化が調和した「プレアデス文明」ですが、重大な欠点は貴族体制に基づく階級制度であり、身分差の無い民主国家ではなかったことです。プレアデスはローマ帝国の様な属国主義(権威主義)で銀河の覇権を握っていたものの、堕落と腐敗が横行して内部から崩れ去ってしまいました。しかし、科学と文化の調和はお見事、物質世界で生きる人間はかくあるべきだという理想郷に近い状態だったと思います。荘厳な大理石の公共建築物と、家屋は自然界と調和させた木造りのものが多く、反重力装置を利用した「天空の城(ラピュタ)」の如き宙に浮く建築物も多数ありました。人々は美と芸術を愛好し、神々に対する信仰心も厚く、また、建物は剥き出しの人工物(機械やコンクリート)を嫌った贅沢な造りでした。物質的にも精神的にも豊かな暮らしをするのがプレアデス星人の真骨頂、高度に発達させた物質科学がそんな暮らしを支えていました。事実、プレアデス連合国には環境汚染などという問題は存在せず、健康に配慮が行き届いた生活を送っていました。べつにプレアデス文化の真似をしろとは言いませんが、母星の環境維持や健康維持は当たり前の話、こうした先輩の宇宙人達の文化は見習う必要があります。

 自然界にも太陽から届く自然放射線もあれば、あるいは自然発生するラジカルも存在するし、また、人口が増えれば炭酸ガスも増加するし、惑星の陽化比率に従って癌病も増えてくるものです。だから何もかも100%クリーンにできる訳ではないのですが、科学や医学を正常に発達させればこうした問題にはある程度は対応できるのであって、自然界と共存して生きるためには人類が許容限度の枠を越えて自然環境を汚さない様に務める必要があります。陽化が進んだ惑星ではどうしても炭酸ガス濃度が上昇するものなのですが(温暖化は避けられない)、プレアデス連合国では余剰な炭酸ガスを固形化して「燃料化(推進動力材)」しており、この合理的な発想が母星環境を最後の最後まで守ってきました。今から48万年前、ちょうど天照如来神や普賢王如来神が誕生した頃の話ですが、アルデバランの惑星テニネでは当時の軍事技術(π−tube発電機や反重力装置やDH推進装置)を民間に普及させて、地上には空飛ぶ自動車やオートバイや列車が初めて登場してきました。無論、それまでは電気動力(リニア)のバス通勤だったのですが、個人が直接所有できる「空飛ぶ自家用車やオートバイ」が初見参したことになり、その画期的な発明によって社会体制が大きく変化しました。

 大昔のテニネでは地球人の様な燃料エンジンやゴムタイヤや磁石発電機の時代もありましたが、磁差発電機の時代が訪れてからは、環境保全のためにクリーンなエネルギー使用の方向へ転換されて、さらに画期的な科学技術が開発されると同時に、地上を決して汚さないという厳格な法律が施されました(道路の建設もダメ)。犬小屋の中でウンチを垂れ流す犬がいない様に、母星環境を自ら住めない状況に汚してしまうのは畜生にも劣る行為、それは野蛮人がする行為なのです。家(母星)の中は常に清潔にしておくのが当たり前の話でしょう。「愛」と「平和」と「共存」をモットーとするプレアデス文明の底流には、こうしたアルデバラン星人の「自然界との調和」という哲学がありました。彼らは高天原宇宙(六員結晶宇宙)から伝来する人間王国哲理(生命論: 陰陽哲学)を解析し、優れた宇宙哲学を築き上げて、大きな宇宙観や生命観に基づいた銀河人類の共存繁栄を掲げて連合組織作りに貢献した民族でした。地球人もプレアデスの神々に育てられており、そのプレアデス哲学とは主にインドに伝えられて「仏法哲学」として後世に伝えられてきました。

 今から22万年前のプレアデス連合国(第23212代の女性銀河ファラオー: ニヌイの時代 )においては、当時はカジキ座のミデゼヌザ星が銀河商業の中心地であり、地球で言うニューヨーク的な存在でしたが、女帝ニヌイが政権を振るう同盟国本部は昔からアルデバランのテニネにあって、惑星テニネは米国の首都ワシントンの様な清楚で静かな惑星でした。一方、銀河経済の中心都市惑星であったカジキ座の恒星ミデゼヌザの第三惑星(ネゲイ)の他にも、イルカ座の恒星ドニチゼブズの第三惑星(グイフリ)や、カニ座の恒星ズジゼブハの第三惑星(ケオン)などが経済流通の中心地であり、これらの惑星はまるでSF映画に登場してくる様な、高層ビルが林立する現代的な風情を醸し出す都会惑星でした。100階前後の高層建築物が鬱蒼と立ち並ぶビル空間には空飛ぶ自動車道が完備されており、銀河中から様々な人種の宇宙船が交易で集まっていました。当時の銀河貨幣は「金(Au)」ではなく「イリジウム(Ir)」が使用されており、銀河は貨幣経済で成り立っていました。まあ、現在の地球が約200の国々に分かれて貨幣経済を行なっているのと同じ様に、当時は銀河341部族(+40個の地球人も含む原始人惑星)が互いに交流していた訳です。

 我々の銀河系には400個以上の「猿の惑星(動物惑星)」が存在しており、宇宙船で飛び回る広域宇宙人達にとっては食料の入手に困る心配はありませんでした。高度な科学力をベースにした文明社会の人間達が求めるものは、暮らしを豊かにする芸術や地位や名誉や権力や権威といったものであり、その権力や権威も、神界に大量の人員(上級神)を輩出し、神界勢力に揺るぎない基盤を築かない限り神々の特権を優先的に得られない理由から、特定の神信仰(例えば弥勒如来信仰とか阿弥陀如来信仰とか大日如来信仰とか天照如来信仰など)が誕生してきました。神々からの恩恵を賜らないと、宇宙船の命綱である「船内位相」や「惑星仮位相」などを優先的に取り付けて貰えないからであり、その民族の死活問題となってしまうからです。我々の宇宙球(メシアA球)を担当する担当創造主(ウケエ=イアア)のセザナ神が大変厳(いか)つい「荒らくれの大王」であって、創造主信仰など危険過ぎてありえない理由から(何のメリットも無い)、いつの日か人々は創造主よりも神々を頼る様になってきたのです。創造主の名を口にするな、創造主に願ってはいけない、それが広域銀河人達の暗黙の了解事でした。

 プレアデス政権下の銀河人達は霊格や人格を向上させて、死後は上級神(如来や菩薩などの仏様)になることを自己の本懐としており、神界の秩序が銀河全体に行き渡っていました。そのお陰で銀河の平和は保たれ、争い事が無くなりました。ある意味では念願の理想郷の建設を叶えた訳ですが、神界に大なる基盤を築いたプレアデス王朝の権威があまりにも大きく、その長い支配体制には惰性や慢心というカビが生えて、体制そのものに腐敗や堕落が横行していきました。信仰心は厚いものの、人々の成長がストップして、いつの間にか神の領域を絶対に超えられない無能な平和馬鹿しかいなくなってしまったのです。その昔、日本国にも仏教が伝来し、ある意味では理想郷である平安時代が築かれますが、やはり平和ボケと腐敗と堕落が蔓延(はびこ)って、世の中は軍事政権(鎌倉時代)の方に向かい始めます。止水(死水)は静かではあるものの、流れを生み出すこともなくただ腐っていくのみ、残念ながらそれが自然界の道理であって、安定や平和からは生命成長の「根本的な糧(生き甲斐)」は得られないものなのです。だから戦争しろという意味ではありませんが、権力の座に鎮座した次の瞬間から奈落の底に転落する道が用意されており、だからこそ人間は永久の修行僧でいなければならず、求道心や向学心を無くしてはならないのです。生命とは運動の意であって、運動を止めればそれは「死」なのです。

 さて、宇宙人達が銀河空間を飛び回っていた華々しい過去が実際にあったことは紛れもない事実、地球人がやるべきことは、まずは先輩の宇宙人達が開発した科学技術を模倣して、良い技術だけを学び取ることでしょうか。宇宙空間へ飛び出すためには正しい宇宙観と生命観を身につけねばならず、一段上の文明社会の機根度に成長する必要があります。まずはその精神境涯の底上げをしなければなりません(銀河同会=銀河系大に自己の意識を広げて、その磁場圏でものを思考すること)。いわゆる第二解脱を果たして銀河磁場圏に同会し、一銀河系人としての自分を形成することであり、銀河目線で物事を判断できる様になることです。地球から銀河を見上げてはいけません。銀河系の方から逆に地球を覗き込むのです。要領としては、人間が潜在的に有している銀河の目を使って、そこから地球を見下ろせばよい訳です。惑星の大きさによって多少の体格差はありますが、宇宙の生物は基本的に一緒の材料から誕生してきており、地球に桜の木や松茸がある様に、何処の惑星にも犬や猫もいれば、クジラもバイ菌もウイルスも存在しています。生物は皆細胞体を呈しており、その血液もDNA組成もほとんど一緒なのです。宇宙人の男性と地球人の女性が交われば子供ができるのであって、そんな当たり前の常識は考えただけでも分かる筈です。

 学習の基礎はまず模倣、それが正確にできる様になれば、次はそれから応用して発展させていかないと真に体得したことにはなりません。我々の大宇宙は通算で1千億回もビッグバン再生を行なっており、長い長い人間の歴史を有しています。歴代の人間王国の知識を知っている創造主はその民族の機根度に応じた科学知識を提供しており、その啓示を正しく受け取った民族が新技術の開発に成功して産業革命が起きるというパターンで民族教化が行われてきました。我々は今現在、このブログ活動や講演活動や出版物を介して、日本人(龍神島民族)に対する宇宙知識の伝達作業を行なっており、そこから産業革命(意識改革)を起こして頂きたいと願っております。まずはπ−tube発電機と反重力浮上装置の開発、そして二酸化炭素変換器(推進器)の開発でしょうか。空飛ぶ自動車やオートバイや列車ができれば、広域指定宇宙人の試験の一つの項目はパスしたことになります。また、銀河同会を果たした方が何割増えるか、この二つ目の項目が難関ですが、二つの最低条件をクリアーすれば龍神島民族そのものに銀河広域指定が下りることになります。脱出用の物質円盤は今現在は腐る程ある理由から自前で造る必要はありません。地球にはそんな悠長な時間が無いからです。

 現実問題として、放射性ラジカルで汚染された海洋を元に戻すことは不可能、既に発生してしまったコロナ・ウイルス(反電荷ウイルス)を撲滅させることも不可能、また、ボロボロに朽ち果てた地殻岩盤を補修することも不可能、さらに海底の化学反応(硫酸還元菌反応)を止めることも不可能な話です。また、実際問題として、オリオンが仕掛けた原子力発電所や核爆弾製造工場の原子炉を停止させることも不可能であり、また、これもオリオンの陰謀ですが、地磁気を介して気象操作を行なっているアラスカのHAARPを止めることすらできていません。地球がいつ終わるのか、全く予断を許さない状況です。そんな状況下でありながらも、未来科学の開発を日本人に要求するのは酷かもしれませんが、大半の日本人が西洋アンポンタン科学に洗脳されて植民地化されていることを考えれば、まずは現代科学や現代医学の洗脳を解いてもらって、宇宙真理に目覚めてもらうことを優先して頂きたいと思います。真実と嘘が入り混じった混沌(カオス)の世界の中で、宇宙から差し込む一条の光(真理光)を受け止めることが重要なのです。今から何十万年前の話ですが、銀河星人が互いに交流していた時代があって、銀河空間には宇宙船が飛び交い、飛行機の航路の様な宇宙船航路が多数設けられていました。地球人として銀河に「生」を受けて、そして生涯何も知らないまま死んでいくならばそれは犬猫などの動物の生涯と一緒、少なくとも人間の人生ではありませんね。ぜひ無知から目覚めて、地に呪縛されたイーグの領域から脱出して頂きたいと思います。

 

〈C36変異種に関して〉
 我々の母星である地球は陽化(老化)が極まった状態にあって、重力に関係する力学骨格(テトラ骨格)の減退と、渦巻スピンに関係する渦磁場そのものの減衰と、また、地磁気を生産するコア磁場の減退という三重苦に悩まされてきました。今年の正月には力学骨格と渦磁場骨格が極端に衰え、地球は余命数ヶ月の命となりましたが、一つの星を犠牲にしてその力学骨格を地球に移植し、また、気の粒を補強注入させて渦磁場の強度を復活させました。脱出の関係上、我々が時間稼ぎをした訳ですが、ただ、コア磁場の補強だけができておらず、コア(D−重合体)の核反応が促進されて、中心核から放たれる地磁気の勢力が日々下降している状況にあります。承知の様に、コア(D−重合体)は核爆弾と一緒であり、外に取り出した瞬間に核爆発(超新星爆発)を引き起こす性質である理由から交換ができないものなのです。そのコア磁場の勢力が極端に低下しており、羅針盤の様に地磁気で方角を定めている生物の帰巣本能や方角照準本能が崩れて、昆虫(ミツバチ)や渡り鳥や海洋生物の異常行動が発生している状況です。また、地磁気はウイルスなどの感染制御にも深く関係しており、ウイルスや細菌の活性化や癌化を抑制する作用も有しているのですが、コアの命が灯火状態の今は地上の生物を庇護する役割ができていない様子です。

 西洋アンポンタン医学が主張するコロナ変異種の話ですが、現在流行している非定型のインフルエンザ・ウイルスであるイギリス型(N501Y: クモ)、南アフリカ型(D614G: カメムシ)、ブラジル型(E484K: コガネムシ)、そしてインド変異種(E484Q: コガネムシ)、(L452R: ムカデ)、(N440K: アブラムシ)、さらにベトナム型(カメムシ)や、最近のC36: チビ蛾などの昆虫ウイルスですが、これらのウイルスがパンデミックを起こした理由は、これらの昆虫が大繁殖して一斉に死んだことを意味します。昆虫の死体から内包ウイルスが外界へ放たれる事実は承知の通りです。重要な問題は、これらの非定型ウイルスは元々鳥獣共通感染をしない安全なウイルスなのに、癌化していないにも拘らず「感染制約」が取れているという問題です。つまり、本来は人間にも豚にも感染しないウイルスの筈なのに、なぜ人間に感染しているのかという厄介な問題です。ソロジン軍団の調査の結果は地磁気の極端な減退という回答だったことから、もはや諦めなければならない事態となりました。癌化したウイルスや癌化した細菌が病原体として人間を襲うのは当たり前の話、でも正電荷の通常ウイルスの規制枠が外れるという事態はとんでもなく恐ろしいことであり、地球人類は昆虫ウイルスのみならず、あらゆるウイルスに襲われるという意味になります。

 C36インフルエンザ・ウイルスは高熱(39.5度)を発するのが特徴であり、それまでのインフルエンザとは異なり、ヘマグルチニン毒が少し強烈な様です。一般的な風邪症状(咳や鼻水)の他にも、強い倦怠感や関節痛や無感覚症状が特徴です。世界中に広く分布するチビ蛾の種類(Nepticuloidea)の体液中に生息するウイルスです。なぜC36の話をするかと言えば、医療団の解析結果ではmRNAワクチンの抗体では効かない特殊なウイルス構造だからです。免疫が効かないということは、敵分子に対して免疫マーカーを取り付けられないという意味であり、人体の免疫軍団のメイン勢力であるT細胞や好中球や好酸球や好塩基球などのリンパ細胞が役に立たないという意味なのです。無論、これらの免疫軍団とは質が異なる免疫軍も人体には存在しており、軍団自体の規模が小さく(1/50)、おまけに地域限定ですが、マクロファージやNK細胞や樹状細胞などは戦ってくれますが、メイン勢力の軍団が動かないというのは大変な痛手であり、スルーワクチン(再感染)を起こしてくれるウイルスは人体にとっては強敵のウイルスなのです。現在、C36ウイルスは35カ国以上に広がっており(幸い感染力はあまり高くない)、特に高齢者や持病持ちの方には強敵となります。我々の心配は、ウイルスの感染枠規制が外れたことから、今後はエイズやマーズやサーズやエボラの様な強敵ウイルスが流行する可能性があるということです。

 厚生省の担当者の頭の中を覗くと、これまでmRNAワクチンの副作用で死亡したと推定される犠牲者は本日(6月5日現在)で107名だそうです。人為的に人体にタンパク毒が打ち込まれると、免疫軍が一斉にざわめき立って、「アナフィラキシー・ショック症状」を起こします。接種直後にアナフィラキシーを発症した方には身体に対して「定位置に戻れ信号」を送ってやると症状はすぐ改善されるものなのですが、残念ながら現代医学では治療方法がありません。人間王国医学には古来からアナフィラキシー呪文が存在しており、医療関係者の方は参考までにこの呪文を唱えて欲しいと思います。その呪文とは念唱系の11文字呪文(三回呼唱)であり、「クーイ・エキクココ・ケコオ」と言います。患者の心臓に手を当てて明確に三回呼唱すると、暴れていた免疫軍が急におとなしくなります。激しいショック症状を呈している場合はそのままでは死んでしまう場合が多いので、「免疫軍は帰れ」という情念を込めて呪文を打ちましょう。ところで、mRNAワクチンは通常のインフルエンザの予防薬であって、反電荷のコロナ・ウイルスには全く効力が無い見当違いのワクチンです。だから打っても打たなくてもべつに構わないワクチンなのです。

 ワクチンに関する大きな問題は、ワクチン溶液に含まれる防腐剤(パラオキシ安息香酸ベンジル)に、人体には毒となるD系(旋光異性体)の化合物が含まれている事実です。これが時折脳溢血やクモ膜下出血の原因となってしまう様です。我々はワクチンを打たざるを得なかった仲間の無毒化を行っていて、ワクチン成分そのものを体外へ排出できますが、一般の方はその成分が体内に残留してしまうために、打てば打つ程体が排出できない毒物で汚染される結果となります。西洋アンポンタン医学は間違っており、医学者の意見を鵜呑みにしてはいけませんね。彼奴等は全員が脳天パー、今は医学者や科学者を見たら馬鹿だと思わなければならないご時世なのです。勇気を持って「ノー」を言いましょう。政治家が医学者なんぞの言葉に翻弄されるとは言語道断、PCR検査を行う必要も無いし、日本国の経済をここまで追い込む必要もありません。一体何が重要なのか、生きる術を奪う行為は殺人に値する行為、ちゃんと判断して欲しいと思います。ブラジルの大統領を見習った方が良いと思いますよ。オリンピック?   当然やるべきでしょう。侍の国である日本人が架空の病気に尻込みしている様では終わっています。オリンピックを回避した連中は卑怯だと言わざるを得ません。

 さて、話は変わりますが、大病院の大半の酸素呼吸器はレジオネラ菌で汚染されており、その汚染率は99%にもなります。一般の酸素吸入器もエクモ呼吸器も、調査の結果は無事なのが一台も無かったことに驚いています。こんな状況では「病院に行けば殺される」と言っても過言ではありませんね。単なるインフルエンザなのにコロナ扱いをされて、健康な人に肺炎を起こさせてしまうのが現代医療の実態です。特に大学の付属病院は酷い状況、あなた達はなぜ疑いもせず、せっせと病院に足を運んでわざわざ殺されに行くのか、我々にはさっぱり理解できないのです。病院はなぜ呼吸器を掃除しないのでしょうか、癌化したレジオネラ菌はアルコールどころか希硫酸や塩酸でも死なないしぶとい相手なのです。酸素呼吸器のブクブク(水)の中にレジオネラが集(たか)っているのです。そんな汚染された酸素を患者に吸わせれば一発で肺炎を起こしてしまうのは当然の話、元気で歩ける方は病院には決して行かないこと、そしていかなる薬も飲まないこと、それが長寿の秘訣です。なんでもカンでもコロナにしてしまうPCR検査を自ら進んで受けるのはやめましょう。日本人は昨年の3月からコロナ死の方は一人もいません。毎日肺炎で死んでいるのは菌類の感染によるもので、その8割以上がコロナ施設や病院で感染しているのが実態です。そもそもテレビのコロナ放送など見てはいけませんね。連中は政治家を信用せず、西洋アンポンタン科学を信奉しているからです。

 

時事情報(5/1)

〈オリオンの罠〉
 今回も学問的な話で恐縮ですが、コロナ情報も大して無い理由から、20世紀に出現した過去の科学者達の理論検証を行いたいと思います。過去の科学者達にはニュートンやアインシュタインの様なオリオン・スイーパーもいれば、そうでない方もいますが、主に間違った理論を提唱した人物の仮説に関して、宇宙生命論の立場から見解を述べたいと思います。尚、過去のオリオン・スイーパーに関しては「(※)」のマークを付けており、彼らは宇宙人ヒューマノイドであって、地球人ではありません。彼らは地球の学問を間違った方向に導くのが役割、真理とは真逆の似非理論を提唱してきましたが、ノーベル賞財団そのものが元々オリオンの巣窟であった理由から、過去においては「真っ赤な嘘」なのに受賞して正当化されてきた事実は否めません。10年前からオリオン・ヒューマノイド達は事実上この地球から姿を消しましたが、その抜け殻である地球人が残存しており、未だに嘘を主張するので、我々としても大変困っております。ちなみに、地球に潜入したオリオン・ヒューマノイドは約10万人(40年交代制)、日本国にも約1200名のオリオン・スイーパー(政治家や科学者や医学者や経済家など)が実在しており、生きている方に関しては実名こそ控えさせてもらいますが(過去の話だから)、もう活動はやめて頂きたいと思います。オリオン帝国もグレイ組織も既に滅んでおり、今は活動自体が無意味になっています。

 ちなみに、宇宙人とはいわゆる「霊魂体宇宙人」のことであり、アストラル円盤に乗って惑星に飛来し、人間界に関与してくる「魂体(オーラ球)を有した「神々」のことで、昔からいる創造主系の「神々ヒューマノイド(公認)」や、2万年前以降はオリオン帝国系の「オリオン・ヒューマノイド(非公認)」などの工作組織がありました。彼らは猿や人間の身体へ「魂体」を侵入させ、大脳コントローラーや意識誘導などを用いて意識を支配し、人間界に対して様々な工作(人間にとっては良い工作とは限らない)を行ってきました。また、月裏のグレイもオリオン・ヒューマノイドの一種であり、猿(グレイ猿)の身体を神々が操作し、物質世界に対する各種の具体的な工作を行わせてきました。霊魂体宇宙人の国家であるオリオン帝国がなぜ地球工作を認められていたのかと言えば、地球は日本国(龍神島=神々の敷地)以外は基本的にオリオンの植民地だったからであり、「日本人以外は好きにしてよろしい」という創造主の許可をもらっていたからです。霊魂体宇宙人の泣きどころは「肉体が無いために増殖できない(人口を増やせない)」ということと、もう一つは自分達が長く生きながらえるためには「若い人間の魂体が必要である」という点です。従って、人間界に工作員を送り込んで、国家間の戦争を煽って大量の戦死者を出させるとか、核爆弾を断層に仕掛けて災害を引き起こすとか、あるいは毒物(ケムトレイル)を散布したり、また、伝染病を流行らせて大量の死者を出させるとか、はたまた惑星コアの燃焼を早めて星の寿命を縮めたり、とにかく連中は地球人を殺そうとしてきました。

 「神様なのになぜ人間を殺すのか?」という素朴な疑問を感じる方も多いと思いますが、相手は肉体を持たない霊魂体宇宙人、人間を奴隷として使用したいのですが、肉体が邪魔なんですね。なぜならば、彼らは肉体が要らない世界のアストラルの住民だからです。優秀な人間は奴隷使用、頭の悪い六道凡夫は召喚(死刑)後に「魂体」だけを採集するという植民地政策なのです。早い話が、優秀でもお馬鹿でもどっちも殺される訳ですが、人口が少ない期間は収穫量も少ないために工作はありませんが、人口を莫大に増やしてから収穫するのが連中の常套手段です。「人間は難しいことは考えなくてもよい、生活をエンジョイし、家庭を大切にしてとにかく子供を増やせ」というのが植民地政策の基本でした。特に、植民地の星の科学を発達させてもらっては困るために、科学や文化の発展を抑え込むのも政策の一つ、地球には18000年前から工作員が送り込まれ、今から900年前にはグレイが配備されて、収穫の下準備が行われてきました。一方、優秀な人間のための「宇宙人学校」も既に設立されていて、天秤座のグリーゼ581星の第三惑星に地球人専用の宇宙教育学校(アストラル建造物)が建てられていました。遥かなる大昔から、カーテンの影に隠れた黒幕組織が暗躍してきた地球、相手は宇宙人であって、「神」である理由から、抵抗しようが無いというのが実情でした。しかし、14年前にオリオン帝国は滅亡し、また10年前にはオリオンの番頭猿(グレイ)も消滅しました。地球は運良く植民地状態を脱することができたのです。

 しかし、オリオンが仕掛けた惑星用の「核反応推進器」が地球の寿命を5億年も縮めてしまったことから、目下は地球終焉が目の前に切迫している状況であり、また、オリオンが仕掛けた「甘い罠(核爆弾や原発のこと)」に嵌ったお馬鹿な人間達が原発の冷却水を垂れ流して自然界をメチャクチャにしてしまいました。陸地や海洋を放射性ラジカルで汚染させてしまったのです。そのツケが現在回ってきている状況です。今はラジカル水が微生物の癌化を促進させて、「新型コロナ・ウイルス」としてパンデミックを起こしているばかりか、これまでは無害だった菌類が癌化して病原体細菌へ変化し、また昆虫ウイルス(インフルエンザ)や植物ウイルスの変異種が次々と誕生しては人間を襲い始めている状況です。多くの人類が癌病や糖尿で死亡しており、そこに癌化細菌や癌化ウイルスやウイロイドまでが人間を襲っている現状です。「原子核や細胞核や天体コア(核)など、核を操作した人類で絶滅しなかった人類は存在しない」という銀河の格言通り、地球人類の未来は閉ざされてしまったと言っても構わないでしょう。「オリオンが仕掛けた一連の似非科学工作」、物理分野も化学分野も医学分野も、地球の基礎学問は似非科学にスッカリ洗脳されており、また、その背景に気づいた人々はいつの間にかに消されてきたのが実情です。日本国の場合は鎖国制度のお陰で唯一洗脳されてこなかったのですが、それも維新の馬鹿供が鎖国を自ら解いて、禁断の西洋文化を受け入れてしまいました。

 我々としては滅亡した旧神々の思惑通りに、龍神島民族だけでも救い出そうと考えているのですが、西洋文明に洗脳された人々を脱出させる事はできません。だから、これまで学んだ似非知識を捨て去って、改めて銀河標準知識を学んで頂いて、宇宙観や生命観や価値観そのものを切り替えて頂こうと考えている次第です。日本国は「国際関係が大切だ」と宣って、西洋国家に右に倣(なら)えの追従姿勢では終わっており、コロナのPCR検査にしても、なぜ足並みを揃えているのでしょう。その機械とは元々具合の悪い方が受ける医療検査ではないのでしょうか。それとも、日本国は病院の様にわざわざ病気を発掘したいのでしょうか。国家も病院も国民も皆洗脳されており、西洋アンポンタン科学に洗脳されたボンクラ民族、それが今の日本人の姿だと言っても構いません。もう、いい加減気がついて欲しいものですね。日本国以外の人類はその全員がオリオンの植民地人類なのです。日本人(聖地民族)として、少しはプライドを持って頂きたいし、また、少しはオリジナリティを出して頂きたいものです。下記は皆様が尊敬している科学者の一覧ですが、その理論は全て間違い、地球人を盲目にしたオリオン・ヒューマノイド達の理論です。

 

〈20世紀の似非理論: 物理編〉
 20世紀以前のオリオン・スイーパーと言えば、数学家の大半がそうであり、フェルマー定理で有名なフェルマー(※ 仏)や、万有引力や光粒子説を唱えたニュートン(※ 英)を皮切りに、剛体運動方程式のオイラー(※ スイス)、万有引力定数のキャベンディッシュ(※ 英)、弾性体理論方程式のナビエ(※ 仏)、熱解析論のフーリエ(※ 仏)、電磁誘導のファラデー(※ 英)、地磁気研究のガウス(※ 独)、ハミルトン原理のハミルトン(※ 英)、電磁場方程式のマクスウェル(※ 英)、液体と気体の状態方程式のファン・デル・ワールス(※ 蘭)、作用量子のプランク(※ 独)などですが、この他にも沢山います。「1=1」という方程式は実際にはありえなく、イコールという符号自体が成り立ちません(この世に全く同じ物は存在しないから)。当然、「1ー1=0」という方程式も成り立たず、そもそもマイナスという概念自体が実在しない架空のものです。これは方程式の罠(数学の罠)と呼ばれるもので、数理で自然現象を解析するということ自体がナンセンスに他ならなく、ニュートンのプリンキピアなど魔薬の如き代物です。ニュートンのお陰で人類が明るくなったのではなく、彼のお陰で暗くなったことを人類は決して忘れてはいけないと思います。ニュートン力学をベースにしている現代物理学は総崩れであり、未来科学に切り替えるためには1600年代に戻って全ての基礎からやり直しです。地球科学の理論では円盤などデングリ返っても開発できませんね。

  ◎ アルベルト・アインシュタイン(※ 独)・・・核爆弾の基礎方程式と目される「質量方程式」で有名だが、有名な理論は「特殊相対性理論」と「光量子仮説」と「一般性相対性理論」である。質量の方程式そのものも成り立たないし、光は粒子ではなく、また、空間は歪んだりはしない。地球の大気圏は宇宙空間と比較すると気密度が高いことから光が屈折して入力する。それは光子が引力に引かれて曲がった訳ではない。物体は光速度を超えられないというのも真っ赤な嘘である。そもそも相対性理論はフランスの数学者の理論、盗作問題が生じているいわくつきの似非理論。本人自身も赤舌を出して、「嘘だビョーン」と言っている様に見える。「E=mc2」の定理(エネルギー =質量×光速度の二乗)、常識で考えてみて、あなたはこれが真実だと思いますか?  東大生の尊敬できる人物として、今でも人気No.1のアインシュタインだが、詐欺師を見抜けないなら東大生も終わっている。

  ◎ ニールス・ボーア(※ デンマーク)・・・お父様のC.ボーアもオリオン、また二人の息子のN.ボーア(兄)とH.ボーア(弟)もオリオン、そしてN.ボーアの息子のO.N.ボーアもオリオンという生粋のヒューマノイド一家、いずれも数学者であり、理論物理学を専攻し、現代量子力学の基礎を築いた。「ボーア半径」や「ボーア磁子」という物理単位で有名だが、水素原子の外殻電子の軌道変移で光エネルギーの準位が定まるという理論はこじつけそのもの、光波は素粒子波の場合は核子振動や電子振動から発生するもので、また、水素原子の様な原子波が光を生み出す理由も、電子軌道の如何とは無関係な原子振動(磁場振動)であり、気の粒の圧縮度の濃淡によって(原子核に近い程気密度が高い)、渦磁場の振動の如き複合波が原子内から放出される。何でもカンでも定式化できないし、また定式化したいがための光量子仮説に過ぎないならば、それに何の価値と意味があろうか。光とは空間媒体(気の粒)の振動波であり、粒子(光子)でもなければ光量子でもなく、「波(空間媒体振動波)」である。

  ◎ アルノルト・ゾンマーフェルト(※ 独)・・・後に量子力学の基礎となる「微細構造定数」や「軌道磁気量子数(軌道角運動量)」や「スピン量子数」を導入し、主に金属内の自由電子の量子論などに業績を上げた。ボーアの量子論も一般化している。水素原子スペクトルの僅かな分裂(微細構造)を説明するために、ボーアの原子模型を楕円軌道を許容できる範囲まで拡張した。現象に合わせるための微細な数理補正であるが、数式に補正用の様々な物理定数を用いて、さも現象と一致しているかの様にデッチ上げるのはいかがなものだろうか。そんないい加減な数理を基盤に「数理から現象を推測する行為」など本末転倒だと言わざるを得ない。そもそも数理は人間が作ったものだが、道理は自然界の法則、道理を無視して数理を基盤に置くのは間違いの始まりである。軌道角運度量とかスピン量子数とか一体何の意味なのか、数理で表現するのに拘り続けているから右巻き運動と左巻き運動の区別すらも付けられていない。

  ◎ ルイ・ド・ブロイ(※ 仏)・・・フランスの公爵家の家柄で、生粋のオリオン家系。ド・ブロイの物質波概念は光の粒子性と光の波動性を結び付けるきっかけとなり、やがてシュレーディンガーの波動方程式の後押しとなる。金属結晶の様な極小の物体に電子線を照射すると回折干渉現象が見られることから、物質である電子線が干渉縞を描くならば、光子が描くのは当然であると思われた。しかし、地球科学が言うところの電子線とは電子の飛翔物では非ず、電子配列が繰り出す「電子の中心磁束流(電流線)」のことであって、全ての間違いの原因がここにある。電子線とは粒子線ではなく「磁束線」に他ならなく、いかなる粒子も波型を描いて飛んで来る訳が無い。クリントン・デイヴィソン(米)も、ジョージ・トムソン(英)も、菊池正士(日)も電子線の干渉縞を発見しているが、彼らはみな一緒の間違いを犯している。今でもTVの電子銃から電子線が放出されていると盲信している地球科学、電子銃が放っているのは電子ではなく電子の中心磁束であって、つまり電流線なのである。真空放電管から出ている陰極線とは電子線ではなく、これも電流線なのである。

  ◎ ヴェルナー・ハイゼンベルク(※ 独)・・・ボーアに師事して行列力学(マトリクス力学)と不確定性原理で量子力学の樹立に貢献する。数式の表し方の違いであるが、行列力学と波動方程式は基本的に一緒のもので、行列表示か関数表示かの違いであって、でもどちらも間違っている。例えば、原子の軌道電子の周回運動とは基本的に天体の公転運動と一緒のもの、平面を描いて公転している。しかし、計測器で実際に電子を追跡してみると、軌道内空間の全ての領域に電子が存在しているかの様に見える(電子雲)。これを無理やり数式化しようと思考するのではなく、「なぜ軌道内の全ての空間に電子が存在するのか」という謎解きに頭を使わなければならない。常識的に判断して、電子が軌道上のそこら中に存在することなどあり得ないからである。ここで考えて頂きたいことは、電子の一点を中心にした角運動によって、二次的に形成される「軌道電磁場」のことである。一個の電子電荷と、一個の電子が形成する軌道磁場(原子磁場)の電荷量は基本的に一緒、小さな電子は公転運動によって、電荷的には10億倍の巨大電子になっているのである。自己のテリトリーを広げること、これが公転運動の意味合いなのである。そうした自然法則を理解した上で数理で便宜的に表現するならばともかく、数理で先に法則を作って、あーでもない、こーでもないと連想するのは愚の骨頂である。

  ◎ エルヴィン・シュレーディンガー(※オーストリア)・・・ニールス・ボーアが提唱した量子論の完成を導き、「現代量子力学」を樹立、ハミルトン−ヤコブ方程式から有名なシュレーディンガー方程式などを導き出した。東洋哲学に傾倒し、独自の精神論を有し、量子力学の限界についても言及した人物であるが、波動関数によって量子の状態を確率的に定めることができるが、それはあくまでも「確率論的な予想」に過ぎず、決定的なものではない。本人は不完全だと感じていたと思われるが、そもそも数理や定式から、つまり机の上からでは粒子の状態は導き出せない。なぜならば、粒子そのものが一個の「生き物」であり、外界の諸条件によってコロコロとその姿を変化させるからである。生命の根幹も渦磁場にあって、また粒子(物質)の根幹も渦磁場に存在しており、生命=物質=宇宙という巨視的な生命観を養わなければ、ミクロからマクロを貫く宇宙法則を理解し得ることは無い。数学者が諸粒子に対して量子という曖昧な概念を導入した理由は、真理を煙に巻く様な手段に他ならなく、結果的に地球科学は何一つとして宇宙の真実を割り出せていない。

  ◎ エンリコ・フェルミ(※ 伊)・・・イタリアの実験物理と理論物理学者。主に統計力学、量子力学、原子核物理学において顕著な業績を残した。マンハッタン計画に参加して、核爆弾の製造や、原子炉建設にも大きく関わっている。物理学系の用語でフェルミ分布、フェルミ準位、フェルミ粒子、フェルミ推定などという用語は頻繁に使用されており、また元素名(フェルミウム)としても名前が残っている世界最高峰の偉大な物理学者の一人。フェルミをコントロールしていたオリオン・ヒューマノイドはオリオン帝国の科学者だった人物で、名前は「グイヌオエ=キウ」、ベテルギウスの核物理の技術者で、地球に原子炉を建設するために本部から直々に派遣されてきたその道の専門家である。承知の様に、宇宙人側から見た原子炉の役割とは冷却水の投棄による「海や河川のラジカル汚染」と、原子炉事故によるRASとRADの地表汚染という放射能汚染の二本立てが目的。それに対して地球人にとっての原子炉のメリットとは、核爆弾材料生産(プルトニウム生産)、工業用の放射性核種(アイソトープ)生産、電力生産という三大メリットである。

  ◎ ポール・ディラック(※ 英)・・・量子力学や量子電磁気学の分野において活躍したイギリスの数学者。数学ではディラックのデルタ関数は超関数理論へと発展することとなる。また、彼の相対論的電子方程式から反粒子の存在が予見され、後にアンダーソンによって陽電子の存在が実験的に確かめられた(1932年)。彼は量子力学においても磁気単極子(モノポール)の存在も予見している。物理学における数理的な美を追い求めたディラックだが、物理学の基本は実験検証が基盤、数理が現象を飛び越えて先行し、一人歩きし出せば、それは芸術であって科学ではなくなる。ディラックには失礼だが、数学(魔性の罠)のドツボに嵌った麻薬患者と言っても構わないだろう。ディラックの反粒子概念から誕生した「対消滅(annihilation)」の概念は「1-1=0」という方程式の魔術に他ならなく、対消滅とは反電荷相殺の意味に過ぎない。それは電荷探知機による計測が不能になっただけの話であって、対電子が実在を失う話ではない。そもそも数理の零概念とは何も無くなるという意味では非ず、それは元々ものの原点(起点)を指す言葉なのである。

  ◎ ジョージ・ガモフ(※旧ロシア)・・・ロシア帝国領オデッサ(現在はウクライナ)生まれのアメリカ人で、理論物理学者。主に放射性原子のアルファ崩壊現象に量子論を応用し、原子核の周りの核力のポテンシャル障壁をアルファ粒子が「トンネル効果」で透過する現象を理論的に説明した。また、定常宇宙論と膨張宇宙論(ビッグバン宇宙)の後者を支持して宇宙背景放射光を予言したことから、1965年の3K背景放射光の発見で一躍ビッグバン理論が優勢となった。宇宙のビッグバン発生に関しては正しいが、トンネル効果に関しては基本的に間違っている。そもそも原子核周辺の引力ポテンシャル障壁(核力)など元々存在していない。原子核には電子の軌道磁界からの求心力は弱く作用しているが(気の粒を中心に送り届けるため)、強い力で圧縮されている訳ではない。その考え方はニュートン力学をベースにしているからである。陽子と中性子の硬い結合力は渦磁場同士の磁極結合で互いに結びついており、それは核力という全体的に締める力の意味ではない。そもそも放射性元素の核内は高密度の気の粒が存在しており、天体のコアと同様に、核爆発を恐れて定期的にガス抜きが行われているのが通例。大きな元素の核内は基本的にヘリウム原子核単位で構成されており、ガス抜きの際にアルファ粒子を放出して安定元素へと遷移させているのが自然界の仕組みである。物理学でよく語られる、原子核の「強い相互作用」とか「弱い相互作用」とは一体何の意味なのか我々には理解し難く、具体的なことが何も分からないから結局アバウトに総括しているとしか考えられない。

  ◎ 湯川秀樹(※ 日)・・・中間子理論を提唱し、それが実際に発見されたことからノーベル賞の対象になったが、陽子と中性子が中間子を媒介し合って結合しているという根拠もヘッタクレも無い架空の理論が認めてられているのは一体「なぜ」なのかと考え込んでしまう。今や中間子など200種類も確認されており、そもそも物と物が接合するのにボールを投げ合って互いに結合しているという、まるで常識を逸脱した様な理論がまかり通っていることに憤りを感じざるを得ない。核子とは単なるボール状の物体ではなく、それは渦磁場を囲う渦巻体であって、アクトロンもイントロンも、あるいはプロトンもニュートロンも、はたまた陰電荷陽子も陽電荷陰子も、これらは左巻の核子渦と右巻の核子渦に過ぎなく、両者の合体とは「磁極結合」に基づく合体をしている。根も葉も無い「真っ赤な嘘」をついている日本人のオリオン・ヒューマノイド、日本人だから余計に腹が立つのかもしれませんが、ミクロの世界や物体を透過して内部の状態を観察できる力学系の計測器を持たない地球科学、結局分からないから数理で確率的な憶測を行っているのだろうと良い風に解釈していますが、物事の道理にも当てはまらない無茶苦茶な理論をゴリ押しているのに、それに異論すらも唱えない民衆は「どうかしている」と言わざるを得ません。嘘理論や間違い理論を科学という神聖な学問の中に取り入れることはできない相談なのです。

 

時事情報(4/24)

〈三重水素(トリチウム)に関する知見〉
 本日は核物理の話をします。少々難しい内容なので、復読して脳裏に刻んで欲しいと思います。「トリチウム」と言えば、今は福島第一原発の廃液騒動で世間の話題に上っていますが、読者の皆様に理解して頂きたい事は二つ、その一つは「トリチウムとは何ぞや」という宇宙レベルの学問的な理解と、トリチウム騒動の裏に隠れた化学的な「ラジカル被害」の話です。原子核が不安定な状態になると、各種の放射線を吐き出して安定核種へと遷移するのが物質世界の慣例、そもそも宇宙空間における最初期の原子や原子核の形態とは、空間に発生した「重水素原子核(デュートロン: D)」が出発点であり、それぞれの電子を内包した陽子と陰子の結合状態が粒子世界の原型モデルと言えます。まずはこの「重水素原子核」が最初に誕生するということを頭に刻み込んで欲しいと思います。そして、これらの重水素原子核がガス化(原子化=外殻電子を放出)して、そのガスが今度は天体渦の中心点に吸い込まれ、そこで重力圧縮されて「コア(D-重合体=重列元素)」が形成されてきます。地球科学ではコアは強烈な重力によって原子が潰れた状態で存在するとか、あるいは磁性を放っている理由から鉄元素の塊ではないかと推測されていますが、コアの実体を実際に見た者は誰もおらず、「憶測の域」を出ていません。

 ちなみにD-重合体とは重水素原子核が互いに逆向きに対結合を起こした「ヘリウム原子核単位」のことであり、コアとはこの単位が長く連鎖したものを指しています。無論、コアとは電子を内包した原子核状態(無電荷状態)を呈しており、外殻電子を有した原子状態の通常物質が硬く圧縮されている訳ではありません。無電荷状態のD-重合体は一見「中性子」の塊の様に計測されますが、中性子だけの天体(中性子星)など存在する訳が無く、ヘリウム原子核単位そのものが二個の陽子と二個の陰子で構成され、また、それぞれの核子の腹の中には二個の陽電子と二個の陰電子が内包されている理由から、「陽子」対「陰子」の電荷相殺が起こり、また、さらに「陽電子」対「陰電子」の電荷相殺が起こって、外観上は無電荷を呈しているものです。「ヘリウム原子核単位」の無電荷状態、実はこの仕組みを理解できていないために、地球物理の原子核理論が破綻している訳です。U238という元素の原子核は92個の陽子と146個の中性子から構成されると科学者はそう信じていますが、実際はU238は119個の陽子と119個の中性子(または陰子)から構成されており、その内訳とは原子核の内層には13組(13×4=52)の無電荷ヘリウム単位が存在し、外層には92個の陽子と92個の中性子が存在して、そして原子核の中心点には核スピンの当体であるデュートロン(2)が単独で存在するのが真実のウラン原子核の姿なのです。

 物質世界は原子状態(通常状態)のものと、非原子状態(原子核状態)のものが存在するという「柔軟な物質概念」を持っていないのが地球科学の特徴、まるで小学生の如く、四つの素粒子とは硬い物質だと思い込んでいます。しかし、核物理学や素粒子物理学の世界を実際に覗いてみると、原子核(陽子や中性子の塊)の中から陰電子や陽電子が自由に出入りしており、陽子や中性子とは決して硬い物質ではないことが観測できます(β-崩壊)。つまり、核子も電子も実際は「気の渦巻体」に過ぎず、子渦(電子)は親渦(核子)の中から外に出たり、あるいは逆に外から戻ったり、基本的に出入りが自由なのです。陰子が内包する陰電子を外に放出すれば、陰子自体は電荷的に中性子化するものの、その陰電子が原子核の外殻軌道を周回して「原子化」する訳であり、また、逆に外殻電子が中性子の腹の中に戻れば原子状態が解消され、中性子が元の「陰子状態」に戻る訳です。物質の原子化(電子化)と、その原型状態(原子核状態)をちゃんと理解すること、地球科学が西洋アンポンタン科学と酷評される理由は、現象や事物の捉え方が極めて単純で稚拙であることであり、我々には「幼稚園児の発想」の様に見えてしまうのです。

 三重水素(T: トリチウム)という中途半端な元素が一体どうやって誕生してくるのか、重水素に中性子を打ち込めばトリチウムになるという単純な発想をするのではなく、それ自体が自然界でも発生する元素であることを考えれば、基本的な発生要因が必ずある筈です。実はトリチウムとは天然もしくは人工の原子炉から誕生する物質であり、コア(D-重合体)の核分裂崩壊の際に発生してくるものなのです。天然の原子炉とはいわゆる星(太陽や惑星)のコアのことですが、コアを構成するD-重合体とはヘリウム原子核単位で存在しており、トリチウムはそれらが分裂崩壊する際に外に放出される排気ガスの中に混じって存在するものです。コアが燃焼しても、またウランが燃焼しても、それはいわゆる核分裂反応であって、排気されるガス状物質と言えば「ヘリウム4」と「ヘリウム3」と「デュートリウム(重水素)」と「トリチウム」と「単体陽子」及び「単体中性子」です。太陽から地球に飛来してくる重粒子線(陽子線)の物量を考えれば、ヘリウム原子核単位が分解されて、トリチウム原子核(トリトン)と余剰の陽子線が誕生していることは容易に推測がつくと思われます。一方、超ウラン元素の原子核の内層にはコア成分と一緒のヘリウム原子核単位が存在しており、核分裂反応の際にはコアと一緒のガスが発生してきます。

 要するに、トリチウム(原子核名称はトリトン)とは核分裂反応(ヘリウム原子核単位の崩壊)の際に生じる仮物質(放射性核種)であって、12.32年の半減期でβ-崩壊を起こしてヘリウム3(He3)へ遷移する物質であるが、放射性核種の一種ではあるものの、β線(電子線)放出である理由から、それ自体には大なる危険性がある訳ではありません。ちなみに、トリチウム原子核(トリトン)は空中π-電子捕獲を行い、陽電子を吸収して陰電子を放出し、安定元素であるヘリウム3へ移行していきますが、β線(陰電子線)そのものに生物体に対する被害は無いものの、核子が電子のやりとりをする場合は「電子振動(ブレ)」は免れなく、その振動波がガンマ線として放たれるために、厳密な意味では放射性核種に危険性が無い訳ではありません。しかし、ガンマ線の飛翔距離が短い理由から、トリチウムが核物質の様に触れることもできない危険な物質かと問われれば、「危険ではない」と言わざるをえません。では、福島原発から出た高濃度のトリチウム含有水を海洋放棄してよいのかといえば、トリチウム自体はべつに問題は無いが、廃棄水それ自体が原子炉の冷却水であって、高濃度のラジカル水である事実には変わりなく、海洋放棄には大なる問題があります。

 ただ、韓国の様に自国では散々垂れ流しておいて(メルトダウンを起こした古里第1原発や第2原発など)、他国の廃棄には反対するのは筋道が通らないし、また、冷却水を保管し続けるのは物理的に無理な話ゆえに、今さらながらではあるものの、海洋に垂れ流す以外に解決の方法が無いと思われます。我々が問題にしているのは、本来は高濃度ラジカル水の海洋投棄問題なのに、それをトリチウム問題にすり替えているという醜悪な魂胆です。烏合の衆であるボンクラ民衆を騙(だま)しているのが気に食わないところであり、なぜ本当のことを言わないのか、我々としてはその不誠実な態度が許せない訳です。物理的な放射線問題に注目させておいて、最も重要な化学的な諸問題には決して触れようとはしないという姿勢、そもそも原発に関しても、物理的な放射線問題ばかりに焦点を合わせて、「水ラジカル」という根本的な問題にはノータッチ、生物体の命に関わる大問題をさておきにしているのはいかがなものでしょうか。トリチウムの大半は水成分に含まれており、それは水のラジカル化に関与しているし、また、建前上は「水素爆弾」の原料とされているものの、実際は生物殺傷用の中性子爆弾の材料として使用されています。結論を申しますと、トリチウムなど含有率が低ければ基本的に生物体には無害、だがそれは無害ではあるものの、トリチウム含有水とは原子炉の冷却水に他ならなく、高濃度ラジカル水だから有害だという話です。しかし、もはや海は下水道と変じており、今さらという感覚は否めません。

 

〈核物理に関する知見〉
 「太陽は核融合連鎖反応で燃えている」という真っ赤な嘘を、今さら信じている核物理学者は殆どいないのが世界の現状です。にも拘わらず、未だにビキニ環礁で爆発した「水素爆弾」の架空話を信じて核融合実験を続けている間抜けた研究者達がいることは、心痛いと言うべきなのか、まさにアンポンタン科学だと賞賛すべきなのか、地球人のやることはよく分かりません。北朝鮮が水爆実験に成功したという間抜けた発表をセセラ笑っているのは核大国の軍部の者達、連中はそれが単なる核爆弾に過ぎなく、発表がでっち上げである事実を知っているからです。ベーテとワイツゼッカーが唱えた核融合理論などオリオン・ヒューマノイド(似非科学者)のデタラメ理論、太陽も地球もコア(D-重合体)の核分裂反応(核融合反応の反対)で燃えているのです。既に水素爆弾など嘘だと明白に分かっているのに、お馬鹿な科学者達が未だに核融合炉を夢見て実験を繰り返すのは税金の無駄遣いというものです。阪大の核融合炉もそうですが、レーザー核融合などの熱核融合装置は、MHD発電機やコライダー(加速器)やニュートリノ計測器などと一緒の20世紀の馬鹿げた遺物、政治家も間抜けた科学者達に翻弄されるのはいい加減にした方がよいと思います。

 21世紀において科学に翻弄されていると言えば、その代表選手が目下のコロナ騒動、医学者達の多くが西洋アンポンタン科学に洗脳されて、PCR検査の結果に振り回されています。早い話が、中国の様に検査自体をやらなければよい訳ですが、日本国においては単なるインフルエンザ流行なのに、日本国の経済を沈没させる様な大騒動となっています。「日本国の一体何処にコロナ患者がいるのでしょう?」、お馬鹿な物理学者の話もそうですが、お馬鹿な医学者の話も真に受けてはいけませんね。そもそも地球人の科学者の話を信じてはダメなんです。我々は地球の科学者や科学理論は否定しても、ただ否定している訳ではなく、別の理論体系や宇宙技術を用意しており、特に日本人に対しては一日も早く地球科学を捨てて、宇宙真理に目覚めて欲しいと願っております。さて、星のコアに存在するD-重合体の話ですが、長鎖構造のD-重合体が分裂崩壊すると、その核分裂エネルギーで星は燃え上がり、また、バラバラになった分解物が100種の元素に育っていくことになります。コアが大きい太陽の様な星は核分裂の熱エネルギーが炎となって外に吹き上がりますが、一方、コアの小さい惑星や衛星の様な星は表面がすぐ冷えて岩石となり、内部で炭火の様に燃えています。いずれにしても星の熱源とはD-重合体の核反応ということになります。

 D-重合体の中身の構造は「ヘリウム原子核単位」で構成されており、それは重力の下に整然と圧縮された核子の配列体であって、別名は「重列元素」と呼ばれるものです。自然界では星のコアの中に存在するものですが、一般にD-重合体と言えば、ベテルギウスが開発した円盤の推進力として使用される「D-tube加速器」や、あるいはスーツケース核爆弾として使用されてきたグレイの「D-tube爆弾」などが有名です。いずれも、空間ガスである重水素ガスを細いtube管の中に圧縮して生産されるものです。その特徴は、この物質が無電荷の核子重合体(陽子と陰子の塊)であって、陰子が電子を放っていない(放てば中性子となる)、電子を腹の中に内包した状態の物質であるということです。つまり、外殻電子を有さない原子核だけの物質であるというのが最大の特徴です。万物(あらゆる元素)の母親とも表現できるD-重合体、その存在を知らないというのは、地球科学の核物理学がいかにいい加減なものなのか、宇宙常識にも気がつかない大変情けない学問だと言えましょう。太陽の周辺に存在する大量のヘリウム・ガスの存在を見て、地球人はヘリウムが太陽核反応の燃料(食料)だと考えましたが、銀河の一般常識ではあべこべであり、太陽核反応の排出ガス(排便)がヘリウム・ガスなのだから、もう腹を抱えて笑うしかありませんね。

 宇宙真理とは180度正反対の西洋科学が作り出した学問は何から何まで全て嘘、真理と合っているものが何一つ無いという最悪の状況です。物理論も化学論も電気論も医学論も全て最初の一からやり直しの状態でしょうか。ニュートンやアインシュタインの様なオリオン・ヒューマノイドの嘘を真に受けて、まともな考え方をする健全な科学者達を学会から追放してしまったことが盲目の地球人を作る結果となりました。我々の姿勢としては今後も宇宙真理は教えるつもりですが、どっちが真理なのか分からないという方は勉強しても無駄な話、真偽の判別もつけられない程の無知な者は地球科学を信奉し続けることでしょうか。我々は「地球の学問がおかしい」と感じている方しか仲間として受け入れない主義なのです。わざわざ火星まで行ってヘリコプターを飛ばす様な連中とは一線を引きたいものですね。ところで、上記に示す様に、重水素ガスは天体渦巻の中心点に重力圧縮されて整然と配列したD-重合体へと姿を切り替えます。気体分子が超密度の固体へと変化する理由は、重水素原子の軌道電子が核内の中性子の腹の中に戻るからです。つまり分子状態や原子状態を解いてしまうからであり、重水素原子が原子核のデュートロンの姿に戻ってしまうのが原因(原子核の軌道電子捕獲)です。その理由は簡単であって、渦巻の中心点は気密度が高く、食料となる気の粒が大量に存在しているために、電子に働いてもらう必要がないからです。

 核物理学においては、原子核が外殻電子を内部に呼び戻す現象(電子捕獲)や、逆に原子核の内部から外殻電子を放出したりする現象(電子放出)は当たり前の様に観察されており、一般的にはこれらを核変換の一種である「β-崩壊現象」と呼んでいます。陰電子にしても陽電子にしても、外界との電子のやりとりは頻繁に起こっており、そうした電子のやりとりが行われる度に、核内変化(核反応)が生じます。一番分かりやすい例が不安定な放射性核種が引き起こす反応であり、安定した原子核構成に落ち着くまでα粒子(α線)放出や電子(β線)放出や電子吸収などが行われます。塩の同位体元素であるNa22は2.6年の半減期で核内から陽電子を一個外界に放ち、代わりに外殻電子を一個核内に吸収してNe22へと遷移し安定化します。また、酸素の同位体元素であるO15は122秒間の半減期で核内から陽電子を一個外界へ放出し、代わりに外殻電子を一個核内に取り込んでN15へと自ら遷移して安定化を図ります。また、水素の同位体であるトリチウム(H3)は12.32年の半減期で外界からπ-電子対を取り込み、陽電子を吸収して余分な陰電子を外に排出し、He3へと遷移して安定化します。不思議なことは、電子のやりとりだけで原子質量に変化が無いのに陽子が一個増えたり、逆に陽子が一個減ったりする現象です(陽子の増減で原子自体が変わる)。この不可解な現象に関して、未だにまともな説明ができないのが地球科学の実情です。

 原子核内で頻繁に起こっているこうした核変換に関して、地球科学は瞬間粒子である「有電荷パイ中間子」とか、仮想粒子に過ぎないクオークとか、あるいは気の粒であるニュートリノなどを持ち出して数理的に説明していますが、「なぜ陽子と中性子が置き換わるのか」という単純な疑問に納得のいく回答が全くできていないのが現状です。実は地球科学は粒子に関する基礎的な知識が無く、原子核の内部には陽子と中性子しか存在しないと思い込んでいることが原因なのです。核子(陽子や中性子)が内包する電子(内軌道電子)の如何によって、電荷を変えて別粒子へと姿を変えるという事実をよく分かっていないのです。陽子がその内軌道に抱える陽電子を外に吐き出せば、陽子の姿は忽然と消え失せて、一見中性子とよく似た、電荷的には中性の粒子に姿を変えることになるし、また逆に中性子が陽電子を捕獲すれば、突然新しい陽子が出現した様に一見見えるだけの話なのです。陽子が3種類の形態を取る事実、また中性子も3種類の形態を取る事実、合計6種類の核子の形態から、6種類のカラー粒子であるクオーク概念が登場してきました。クオークなど地球人が作り上げた仮想粒子に過ぎなく、そんなものはもともと宇宙には実在しない代物です。電荷には核子が有する核子電荷と、電子が有する電子電荷という2種類の電荷が存在しますが、地球人が持っている計器では残念ながら電子電荷しか計測できません。

 上記に示したのが核子が示す6種類の形態です。これは我々の「宇宙生命論」の呼び名ですが、核子の原型は「重水素原子核(デュートロン)」であることから、一般的な陽電荷「陽子」のことを「アクトロン」、また、それに対応する陰電荷「陰子」の事を「イントロン」と称しております。アクトロンが陽電子を放出した場合は、それが本来のプロトタイプの陽子そのものなので「プロトン」、また「イントロン」が陰電子を放出した場合は、それが本来の原型であるために「ニュートロン(中性子)」と呼んでいます。また「プロトン」も「ニュートロン」も基本的に電子を保有していないことから、どちらも電子電荷的には無電荷となり、一見すると両方とも中性子の様に見えます。問題はここからなのですが、原子核は安定を求めるために、一時的にプロトンが陰電子を捕獲したり、あるいはニュートロンが陽電子を捕獲したりする場合があります。これはいわゆる「反粒子」の状態ですが、物理的には存在が可能であり、自然界でも頻繁に見られる形状です。プロトンが陰電子を捕獲した場合は「陰電荷陽子」、ニュートロンが陽電子を捕獲した場合は「陽電荷陰子」と命名しております。

 ちなみに、地球の物理学では「反陽子」や「反中性子」などが発見されていますが、彼らが主張している意味とは、反陽子とは「イントロン」のことであり、また反中性子とは陽電子を放ったプロトタイプの「プロトン」のことではないかと考えられます。反粒子概念から言えば、アニヒレーション消滅するというデラックのお馬鹿理論を真に受けていますが、両者の持ち電荷が相殺されて計測不能の無電荷状態を呈するから一見「消滅」した様に見えるだけの話です。陰電子(エロクトロン)と陽電子(ポジトロン)の合体は、「消滅」したのではなく、対電子(π-電子)となり互いの電荷が相殺されただけの話であって、電子の存在自体が消える筈もありません。その証拠に、任意の宇宙空間に対電子が満ち溢れており、それらの電子を吸収して原子核の核変換が自然に行われています。酸性を示す物体とアルカリ性を示す物体が化合すれば、どちらの性質も示さない「中和塩」が誕生する様に、陽電荷と陰電荷の結合も、電荷相殺(中和)が起こってどちらの性質も呈さなくなるのが宇宙常識なのです。アニヒレーション消滅など「1-1=0」という間違った数理概念が生み出した妄想に過ぎなく、ニュートン力学に象徴される数学馬鹿が地球の物理学をグチャグチャにしたと言っても構わないでしょう。

 我々は素粒子の内部まで覗けるミクロ眼を有していることから、地球科学の主張が間違いなのかどうかをすぐに検証することができますが、一般人の皆様には科学者の類推話を受け入れるしかミクロの粒子世界を知る術がありません。科学者がのたまう小理屈など詭弁に過ぎなく、我々は粒子の真実の姿を肉眼で確認できることから、事実をそのまま述べており、「実際はこうなんだ」と主張していることは承知の通りです。地球の科学者は陽子とは硬い粒子だと思っているかもしれませんが、我々の目に映る陽子の姿は極小の渦巻体(左巻)であり、その内軌道に陽電子が周回している姿なのです。ときには陽子の渦巻軌道の中に陽電子ではなく陰電子(逆さスピン)が入っている場合もあるのです。また、陽子の渦巻体の中心点には重力圧縮された気の粒の塊が存在しており、地球人の科学者はその中心物体を「クオーク」だと称していますが、陽子と陽子を衝突させた場合はその中心物体が渦巻体の中から飛び出してきます。その物体のことを科学はバリオン(重粒子)と呼んでいますが、バリオンの存在寿命は僅か100億分の1秒間、渦磁場の重力圏内から放り出されたそれは瞬く間に乖離して、小さくなり消滅してしまいます。実はこの瞬間粒子は計測次第で大きさが変化するために、科学が主張する各種の中間子(メソン: 約200種類)もこの瞬間粒子群の一種なのです。

 核子も渦巻体ですが、当然電子も極小の渦巻体であって、陰電子(左巻)と陽電子(右巻)に分かれています。電子の渦巻体の中心点にも気の粒の塊が存在しており、電子に衝撃を加えてその中心物体が外に飛び出してきたものを科学では「レプトン」と称しています。レプトンも瞬く間に乖離して姿を消してしまいますが、渦巻体自体は残留しており、科学はそれを「陰電子」ではなく「ミュー粒子(μ)」と呼んでいる様です。また、「陽電子」の場合はレプトンが飛びした抜け殻を「タウ粒子(τ)」と称しています。核子に電子を衝突させて、核子の衝突振動から核子の内部構造を推し量ろうという試みが行われて、その結果、核子の内部に「別の粒子」がいるという結論を地球科学は導き出しました(実際は気の塊が存在している)。それが仮想粒子のクオーク概念ですが、当然、核子は6種類の形態を取る事から、その振動波も6種類の形態(u,c,t,d,s,b)に分かれます。粒子に衝撃を与えて、渦巻の中心物体が外に飛びした場合はバリオンだとか中間子だとかレプトンなどという勝手な名称をつけて、べつに衝突させなくても別な粒子(クオーク)がいると主張しており、我々としたら「お前らは阿呆か」と言いたくなりますね。クオークが色粒子と呼ばれる理由は、気の粒の中心物体がその核子電荷に染められるからであり、核子の6種類の電荷形態が中心物体の気の粒に色付けをしているからです。

 頭の中が団子状態になっている地球の科学者に対して、我々はシンプルな宇宙真理を提供しており、頭の中が整理できる様に仕向けているのですが、果たしてノータリンのアンポンタン西洋人に理解して貰えるのかどうか大いに疑問です。我々が実際に目で見ている粒子世界の真実の姿と地球科学の憶測とはあまりにも隔たりがあって、地球人の思考は非理論的(非科学的)過ぎるのです。基礎教養がある人ならば、熟読すればたった一日で分かる宇宙生命論の素粒子物理学ですが、真理を理解するのに数学など全く必要ありません。まあ、物理分野だけの話ではありませんが、地球の科学者や医学者や化学者に対しては、これまでの腐った似非知識を捨てて、少しはまともな研究(社会の役に立つ研究)をして欲しいと願っております。

 

時事情報(4/17)

〈世界のコロナ情勢〉
 コロナ・ウイルス(6種類の癌化ウイルス+1種類のウイロイド)の脅威はウイルスそのものの感染はもとより、本当の脅威はその発信器(G)にあります。ウイルスの1/80サイズであるゴカイ・ウイロイドは癌化しておりませんが、その脅威はウイロイドそのものが発信器であることにあって、べつに身体に侵入しなくてもその力学発信音(ベルツ周波数)を聞いただけで体内の血球(主に赤血球や各種のリンパ球)が次々と溶血爆発を連鎖的に引き起こし、あっという間に血液のゾル化(凝結血栓症状)を招いてしまいます。そのベルツ周波数とは血球のアポトーシス信号(自爆信号)であって、その対象はセキツイ動物共通です。つまり血流がストップし、酸欠で死に至る訳です。現代医学ではその現象を「サイトカイン・ストーム」と称していますが、血球の連鎖爆発がなぜ発生するのか、力学発信音(物質信号)の存在自体を知らない西洋医学にとっては不可解で奇怪な現象として受け止められている様です。ウイロイドそのものを殺せば発信音は鳴り止みますが、ウイルスの場合はウイルス本体と発信器が独立しており、ウイルス本体を破壊しても、放たれた発信器の方を処理しなければいつまでも病状が治らないことになります。多くのコロナ患者が退院後も後遺症で苦しんでいる理由は、発信器が体内に残留しているからです。

 本日はコロナ・ウイルスの発信器が引き起こす様々な病状に関して説明したいと思いますが、残念ながら日本国では発信器自体が作動しておらず、コロナ病の該当者が誰もいない状況です。従って、参考になるのかどうか分からないのですが、医療関係者の方は諸外国の医療データを検証する必要があると思います。日本国においては昨年(2020年)の3月度までの患者に関して、ウイロイド被害者(肺全体が真っ白になる重篤な血栓症状)とH4N1G2V被害者(自分のT細胞が肺細胞を襲う自己免疫疾患)のデータが残っていると思いますが、他の5種類の癌化ウイルスに関しては国土シルエの防御力が効いており、日本国の場合は発症例そのものが存在しません。6種類の癌化ウイルスとは発生の順番(2019年の10月)から、ロシア産のH4N1G2V(三つ星テントウ虫ウイルス)、ヨーロッパ産のH1N4G2V(ミニバッタ・ウイルス)、米国産のH2N2G2V(海アメンボ・ウイルス)、太平洋のフラビウイルス(傘クラゲ・ウイルス)、ヨーロッパ産のキセル貝ウイルス、カザフスタン産のH1N1G2V(ハエ・ウイルス)という6種類です。この中で特に命に直接関係するウイルスは3種類、それはH4N1G2VとH2N2G2VとH1N1G2Vです。中国産のコロナ・ウイルス(COVID-19)に関しては一連のパンデミック・ウイルスには含まれておりません(風媒ウイルスではない)。当初は中国産のコロナ・ウイルスとロシア産のH4N1G2Vが酷似したウイルスであった理由から「コロナ」という名称になりました。

  ①  三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)の発信器作用
 ※ もともと肺に巣食う好気性のインフルエンザ・ウイルスであり、ロシアの高緯度地帯に生息する三つ星テントウ虫専用の宿生ウイルス。テントウ虫の体の気門付近に寄生している。夏場に発生し、卵を産んだ後の成虫は秋口には大量死する宿命であり、毎年の様にインフルエンザとして流行している。癌化種の発生はロシアのオビ川沿いに存在する旧ソビエト時代の原子炉付近の湿地帯、2019年の夏場にはテントウ虫の大量発生が認められた。このウイルスはもともと発信器(G)を2個有するタイプであるが、癌化しない限りは発信音に攻撃性は無い。スパイク本数は34本で、2本の発信器スパイクが存在する(合計で36本)。ウイルス毒はH4タイプのヘマグルチニン蛋白抗原であり、癌化した場合は反電荷化毒素となり脅威が倍増する。発信器は通常モードの3200台のベルツだが、癌化した場合は攻撃モードへ転じて6300台のベルツ音を呈し、人間の免疫細胞(T細胞)に対して直接不認可の攻撃司令を出してしまう。頭の狂ったT細胞は肺細胞のみならず手当たり次第に体細胞を攻撃し始める。治療法はウイルス除去と放たれた発信器の除去、その他に頭の狂った自身のT細胞を全て処理しなければならない。極めて致死率が高く、殆どの場合は間に合わないし、また治療法も無い。最初期のコロナ・ウイルスとは武漢ウイルスのことではなく、コロナとは無関係な三つ星テントウ虫ウイルス(癌化インフルエンザ)だった。

  ②  ミニバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の発信器作用
 ※ ヨーロッパ(フランス)の平原地帯(ブドウ畑)に生息するミニバッタの宿生ウイルスであり、もともと神経障害を引き起こす神経ウイルス。このウイルスの癌化種はボルドー郊外に存在する原子力発電所(ブレイエ原発)の周辺の湿地帯から発生しており、1999年に発生した原発事故以来、湿地帯のラジカル濃度が極端に高じていた。ミニバッタだけではなく、各種の昆虫ウイルスが癌化している。このウイルスは鼻粘膜から脳内に侵入し、主に運動神経(アクオン電線)に住み着くというヘルペス・ウイルスの如き傾向を持つ。スパイクを持たない大きなカプシド・ウイルスであって(他のコロナ・ウイルスの3倍の大きさ)、内毒素を有していないが、外毒素として発信器2個と増殖酵素(ノイラミニダーゼ)突起2個を備えており、これを外界に打ち放す。癌化種の発信音(ベルツ周波数)は5800台であり、この力学音は白血球の仲間の好塩基球のみに作用し、その活動を遠隔的に牛耳る。発信音に誘導された好塩基球は末梢の運動神経を襲って脱髄やリンパ性浸潤を引き起こす。早い話が、運動神経障害であるギランバレー症候群(GBS)やフィッシャー症候群を引き起こすウイルスだが、癌化種の場合はさらに神経軸索まで変性させてしまう(AMAN: 急性運動軸索型ニューロパチー)。同様な事態は中国の湖北省でも発生しており、この癌化ウイルスが今や世界中に広がって運動神経の機能障害者が増えている状況。

  ③   海アメンボ・ウイルス(H2N2G2V) の発信器作用
 ※ 米国のカリフォルニア沿岸部に生息する海アメンボの仲間の宿生ウイルス。次の傘クラゲの宿生ウイルスもそうであるが、この海域のラジカル濃度が世界中で一番高く、海洋生物の宿生ウイルスで癌化種と変じたものを沢山産出している。海アメンボも冬場になると一斉に大量死することから、このウイルスもインフルエンザとして毎年襲ってくる。2019年の冬にこのウイルスの癌化種が誕生し、アメリカ本土を襲った。アメリカ西海岸の原発は4箇所だが、核爆弾製造用の原子炉が8箇所もあって、それらがこの海域のラジカル濃度を高めている原因の一つ。このウイルスのノーマル・タイプは単なる風邪ウイルスに過ぎないが(体長はH4ウイルスよりも一回り小さい)、癌化した場合は毒素(H2タイプのヘマグルチニン抗原)の威力も倍増し、2個の発信器が致命的な病状を引き起こす。スパイク数は28本で、このうち2本の短いスパイクに発信器が仕込まれている。通常の発信音は3300ベルツ、癌化種の発信音は6300台に変異して、人の免疫抗体細胞(B細胞)に作用して不認可抗体を産出させ、T細胞や好中球のターゲットを誘導する。不認可抗体は主に延髄や脊髄などの神経細胞に対して抗体マーカーを取り付けることから、自己のT細胞が自己の脊髄を襲って突然死に至る。発信器が無ければ死に至る心配は無いが、発信器を取り去り、狂った抗体を始末すればT細胞に影響は無く、また病状もそれ以上進行しない。死亡者の脊髄を調べると、このウイルスが死因なのかどうかすぐ分かる。

  ④  傘クラゲ・ウイルスの発信器作用
 ※ 世界中の海に生息する傘クラゲだが、カリフォルニア沿岸部の傘クラゲの宿生ウイルスだけが癌化している。本来、哺乳類や鳥類には感染しないフラビウイルスだが、癌化した場合は感染対象の規制枠が外れて哺乳類にも感染する。ウイルスの大きさはH4ウイルスやCOVID-19とほぼ一緒、36本のスパイクを持ち、そのうち2個が発信器である。ノーマル・タイプの発信器のベルツ数は3500台だが、癌化種の場合は5900台に跳ね上がって、哺乳類の大脳のコリン電線に作用して神経脱落を引き起こす。鼻粘膜から大脳内に侵入し、主にコリン電線に住み着く。自律神経電線をやられた場合はすぐ死に至るが、一般的に、最初は軽度の認知症から始まり、徐々に重度の精神障害を引き起こしていく。周辺症状が激しく、感情的や暴力的になるのが特徴。今は日本国を除く世界中で静かに進行しており、総患者数はアメリカが断トツだが、ヨーロッパや中東やインドや中国でも発症者が無茶苦茶多い。人類総馬鹿現象の担い手のウイルス。感染しても大した風邪症状も起こらず(臭い感覚だけが薄くなる)、気がつきにくいのが特徴だが、コロナ・ウイルスの隠れた脅威とも言える恐ろしいウイルスである。

  ⑤  キセル貝ウイルスの発信器作用
 ※ ヨーロッパ(イギリス)に生息するキセル貝の一種の宿生ウイルス。スコットランドに存在した旧原発の跡地(ラジカル濃度が高い)に生息していたキセル貝が一斉に大量死して、主にデンマークやオランダやノルウェーやスウェーデンに癌化ウイルスが伝搬した。今は北ヨーロッパに全体的に感染が広がっている。本来はこのウイルスも哺乳類には感染しないウイルスであるが、癌化した場合はその限りではない。ウイルスのサイズはH2クラスで小さい方であるが、スパイクを持たない種類だが発信器は2個装備されている。毒性は弱く、大した風邪症状も示さないが、やはり鼻粘膜から脳内に侵入し、主に灰白質のグリア細胞内に住み着く。発信器は本来3200台のベルツ数であるが、癌化種の場合は5800台に跳ね上がり、脳細胞に作用(細胞内蛋白質凝固)を及ぼして壊死に導く。一般的にはアルツハイマーを招来させて廃人化させていく。ミニバッタ・ウイルスと同様に、直接命を持っていかないウイルスだが、左右の区別もつかない廃人になるならば、いっそのこと死んでくれた方が家族は助かる。北ヨーロッパだけのエピデミックな感染状況であるが、この手のキセル貝は世界中に存在しており、原子炉を有する何処の国から出現しても決しておかしな話ではない。

  ⑥  ハエ・ウイルス(H1N1G2V)の発信器作用
 ※ カザフスタンの旧ソビエト時代の原子炉が存在する湖から「スペイン風邪」で有名なハエ・ウイルスの癌化種が発生し、現在は世界中を席巻している。まさに今はコロナ・パンデミックの象徴的な存在となっている。小さなH2ウイルスよりもさらに一回り小さなウイルスであって、爆発的な感染力を誇る典型的な風媒ウイルスである。ハエ・ウイルスにはH1N1Vや、EA-H1N1Vや、H1N1G2Vなどが存在するが、G2を備えているタイプは普通の家バエである。べつに癌化していなくても恐ろしい肺炎を引き起こすインフルエンザの一種だが、癌化種の場合は発信器を備えており、さらにH1タイプのヘマグルチニン抗原の毒性も強い。合計で28本のスパイクを有したウイルスで、そのうち2本が発信器スパイクである。好気性のウイルスで、肺に巣食うのが特徴だが、癌化種の6100台のベルツ数は赤血球のヘモグロビン蛋白に作用を及ぼし、赤血球のガス交換自体を不能にしてしまう。仮にウイルスを退治し、肺炎を治めることができたとしても、身体中にバラ撒かれた発信器を取り除かない限りは血球破壊が進行し、結局のところは窒息死してしまう。

 以上の「6種類+1種類」が我々が認めているコロナ・ウイルス(癌化ウイルスで発信器を備えている)なのですが、日本国のコロナ患者で上記の様な症状を呈している方は一人もおらず、また人体の中や、あるいは街の街路樹の葉の中からも、コロナ・ウイルス固有の力学発信音が全く聞こえてこないというのが実情です。しかし、日本国から一歩外に踏み出せば、諸外国の街を歩くとコロナ発信器の音色が聞こえてこない場所は無く、人間や家畜やペットの体の中からも、下水道の中からも、あるいは空き地の芝生の中からも、はたまた庭の草木やプラントの植え込みの中からもコロナの音色が街中に響き渡っています。こうしたコロナ・ウイルスの発信音は感染者の体内から外に飛び出して(30cmから40cm程の距離まで届く)、非感染者の肉体にも同等の作用を及ぼします。夫婦の一人が感染すると、一緒に寝起きしている伴侶の肉体にも作用を及ぼす理由から、やはり患者の隔離が必要となるし、またその患者と接する医療従事者にも危険が及びます。例えば、その発信音がH4N1G2VやH2N2G2Vだったとすれば、コロナ患者ではない方でも自己のT細胞が狂って肉体を蝕み始めるし、それがウイロイドの発信音であれば、身体中の血管の中で血球の溶血爆発が発生してくるのです。

 これは最近のイギリスの話ですが、PCR検査で陰性だった夫妻がファイザー社のワクチンを接種し、やっとマスクから解放されたと喜んでいたのですが、ご主人が突然心臓疾患で倒れてあっという間に死亡してしまいました。その後まもなく奥様も呼吸困難を起こして入院、当初はワクチンの副作用が疑われましたが、実際のところはPCR検査では陰性だったものの、ご主人がもともとH2N2G2Vの保菌者であり、奥様は非感染者なのに、ご主人の体から放たれる発信音によって彼女の免疫システムが異常を起こしていたのです。奥様はまだ生きていますが、彼女の身体の中には一匹のウイルスもおらず、また、残存する発信器が一個も無いにも拘わらず、二人ともコロナ・ウイルスの餌食になってしまいました。コロナ・ウイルスの本当の脅威とは「発信器」にあって、街中の至る所から発信音が鳴り響いている現状を鑑みれば、人類が戦って勝てる様な相手ではないことは分かって頂けると思います。ウイルスや細菌や花粉や卵などが発する力学信号音とは「物質信号」と呼ばれる自然界の産物であり、自然界では当たり前のポピュラーな音なのですが、残念ながら人間にはその音を聞き分ける能力は備わっていません。

 この力学信号音は素粒子や原子にも存在しており、人体の細胞もこの信号音で互いに連絡を取り合っています。これは宇宙の常識なのですが、なぜか西洋アンポンタン科学を信奉する地球人は物質が放っている信号音の存在を無視して、実際にその音を聞き分けようともしていません。個々の花粉が放つ信号音をキャッチして人体の免疫細胞がざわめき立って騒いでいる事実を知らないと、花粉アレルギーなど永遠に解決できない問題になってしまいます。これらの信号音を科学的に解析すれば人体の免疫活動もコントロールできるし、また、侵入した細菌やウイルスに対しても撃退操作が可能になります。ウイルスや細菌を相手にして、まるで馬鹿の一つ覚えの如く薬物投与しか芸を持たない地球人、基礎的、いや常識的な知識があまりにも無さ過ぎるし、自前の能力(器)の殻をまるで破れていないと判断せざるをえません。そもそも「人=人感染」だけで世界規模のパンデミック感染が起こる訳がなく、感染の張本人はインフルエンザの様な風媒ウイルスをまず想定しなければなりませんね。西洋科学に洗脳された、頭の固い科学者達は日本国に悪影響を及ぼしており、自己の所見など述べずに即刻勇退して頂きたいものです。

 

〈三種類の変異株〉
 さて、西洋医学が主張するコロナ・ウイルスの三つの変異種ですが、いずれもコロナとは無関係なインフルエンザ・ウイルスである事実は前回のブログで説明した通りであって、感染を恐れる必要はありません。ただ、単なるインフルエンザとはいえ、高齢者や持病のある方には危険であることに変わりはなく、マスクの着用や手洗いやうがい等は人に風邪を移さないためにもエチケット(道徳)としてやって頂きたいと思います。日本国の場合はウイルスよりも細菌が恐ろしいのですが、細菌の感染で最も恐ろしい場所が「病院」であり、病院には大変失礼なのですが、私自身は「病院に行く=何かに感染する」といった観念しか持っていません。病院は基本的に病人が集まる場所故に、それは仕方がない話でしょうか。三つのインフルエンザ・ウイルスに関するデータをお知らせします。

 ※ イギリス型変異株(N501Y)・・・英国産のクモ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、外観上はCOVID-19や三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)と区別はつかない。大きさもほぼ一緒である。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は弱い。一般的な弱い風邪症状を呈し、発熱は38.5度前後というのが通例。肺炎や腸炎などは起こさない。主に喉に生息するウイルス。世界中でこのウイルスの感染で死んだ者は今のところはいない。

 ※ 南アフリカ型変異株(D614G)・・・南アフリカ原産のカメムシ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、やはり外観上はCOVID-19やH4N1G2VやN501Yと殆ど区別がつかない。大きさは少し小さめ。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は極めて弱い無害なウイルス。感染しても無症状な場合が多く、発熱も殆ど無い。肺炎や腸炎なども起こさず、主に鼻粘膜に生息するウイルス。無論、このウイルス感染で重症化した者は誰もいない。

 ※ ブラジル型変異株(E484K)・・・ブラジル産のコガネムシ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、やはり外観上は上記のウイルスと全く区別がつかない。大きさもほぼ一緒である。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は少しある。一般的な風邪症状を呈して、関節痛や倦怠感があり、発熱は38.5度前後。肺炎や腸炎は起こさない、主に咽粘膜に生息するウイルス。このウイルスによる死亡者も殆どいない。

 我々の医療団が世界中の患者から集めたのが上記のデータですが、一連のコロナ・ウイルスが抗体もできない計測不能な反電荷ウイルスであるのに対して、これらのインフルエンザ・ウイルスは正電荷ウイルスであり、同定が可能であって、核酸成分を詳しく調べることができます。コロナ患者の身体から発見されるウイルスの中で、しっかり同定できるのがこれらのウイルスであることから、技術者達はこれらのウイルスをコロナの変異株であると決めつけてしまった様です。実際のPCR検査では6種類のコロナ・ウイルスと3種類の変異種が計測できる訳ですが、核酸成分をちゃんと調べようとすると、反電荷ウイルスの6種類はPCR増幅装置のDNA配列コードに塩基成分が正しく配列しないことから、核酸成分の全貌が明らかにならず、比較も区別もできない状況です。正しく並んでくれるのは正電荷の3種類のみですが、これらは従来型とは何処か違うために「変異株」と呼ぶようになった経緯があります。我々としてはPCR装置で反電荷ウイルスを検出されても迷惑なのですが、正電荷ウイルスを検出してコロナ陽性だと判定されるのは心外であり、大いに迷惑しております。

 日本国の場合、反電荷のコロナ・ウイルスでも肺炎にならず、また、変異株のインフルエンザでも肺炎にはならず、また、ウイロイド肺炎に関しても目下はウイロイド対策を講じており、肺炎になり様が無い筈なのに、実際は多くの方が毎日肺炎を起こして病院で死んでいます。それは一体「なぜ」でしょうか。実は肺炎の大半が「菌類の感染」で発症しており、ウイルス肺炎などもともと殆ど無いのが実情なのです。コロナ患者に仕立て上げられて、病院内で菌に感染して肺炎を併発し、多くの人々が死んでいるのが実情、べつにそれは日本国だけの話ではありませんが、病院自体が患者を殺しているのです。どの道、病人は病院で死んでくれないと殺人を疑われる世の中、その様な意味では病院と死神と葬式屋はイコールだと言っても構わないでしょう。死神の当体である菌類に関しては当ブログでは何度も説明しており、一般家庭の中にもいますが、大病院ならば院内には平均的にゴロゴロといるものです。我々としては医学者や科学者の言葉を信じてはいけない、マスコミ報道を真に受けてはならない、政治家を信用してはいけない、国家を当てにするなと言いたいですね。

 77億人の人類を小さな地球で生かすのは容易なことではありません。その分環境が汚れて資源が枯渇していくことは確かなのです。地球の未来を真剣に考えれば、このままでは破滅は目に見えています。コロナ・パンデミックを契機に、世界の文明国は人口の減少を視野に入れており、社会に巣食って寄生する様な「不毛な輩(やから)」を始末したいのが本音、国際社会は人間の淘汰を試みているのだと言えましょう。「劣を切り捨てて優だけが生き延びようとする」愚かで醜悪な魂胆、そうした醜き人間の欲望に対して、きっと自然界は「天罰」を与えることになるでしょう。地球人類は自惚れていて、高度に発達した医学が病魔から救ってくれるものだと期待していますが、まさか人類の大半がコロナで死に絶えるとは夢にも思っていません。コロナ禍といっても、一年間でたった300万人しか死んでいないと考えるのは間違っており、一旦死に始めたらバタバタと連鎖的に進行していくものです。10億人という死者の単位などあっという間の出来事なのです。死体が邪魔して車が運転できないという事態、それを頭に叩き込むことでしょうか。

 海も山も放射性ラジカルで汚染された惑星は「死の惑星」となるのが定め、残念ながらこの星にはもう生物は住む事ができないのです。劣でも優でも誰も生きられない事態が訪れたのです。まだ最終章の序盤の段階ですが、これからあらゆる菌類やウイルスが癌化して地上の生物を襲うことになるでしょう。癌化の意味も未だに分からないお粗末な地球医学、地球の医学や科学が発達していると思ったら大間違いなのです。我々としては地球人の運命を受け入れて、せめて聖地民族だけでも他星へ脱出させようと考えており、最後の段階が到来するまで人類の経過を見守っている状況です。今は脱出準備を全て終えており、いざとなればいつでも決行できる状況にあります。また、一連のコロナ・ウイルスの脅威からは日本国民を守ってきたと自負しており、地上の政治家やマスコミはどう考えているのか分かりませんが、コロナ・ウイルスに汚染されていない環境を死守できたと満足していますが、多くの日本人がコロナに怯えているから我々とすればいたたまれない心境です。

 

時事情報(4/10)

〈コロナ・ワクチンの知識〉
 コロナ・ワクチンという名前の、コロナ・ウイルスとは全く無関係な「似非ワクチン」をなぜ人々が接種しているのか、製薬会社が犯したピント外れも甚だしい単純ミスになぜ気がつかないのか、我々には不思議であり、ワクチンを打ったという安心感だけではコロナに勝ったことにはならないことを地球人には分かって頂きたいと思います。国土シルエで守られている日本国の場合はコロナ患者が誰もいない状況なのに、わざわざ病原体の素をなぜ健康な体に注入しなければならないのか、無知も通り越したその馬鹿さ加減には呆れるばかりです。その昔、三色ワクチンや子宮頸癌ワクチンの投与で一体どれ程の被害者が出たのか知っているのでしょうか。西洋医学と製薬会社を信奉しては絶対に駄目なのです。先日、九州の医療従事者がワクチンを投与されてから四日後に死亡しました。26歳の女性です。公式発表は「ワクチンではなくクモ膜下出血」ということでしたが、親側は訴訟を起こそうとしており、病院はそのようにして、なぜ誤魔化すのでしょうか。ワクチンを接種した多くの方がアナフィラキシー(すぐに現れるとは限らない)を呈しており、その後も不調が続いているのです。医療従事者だから我慢していると考えられますが、国は「コロナで死ぬよりはマシ」という考え方なのでしょうか。もし、コロナ・ウイルスが我々が主張している様な一連の反電荷ウイルス(癌化ウイルス)ならば、国や政治家は国民に対してとんでもない犯罪行為を犯していることになります。
 
 英国のアストラゼネカ社のワクチンと、米国のJ&J社のワクチンは、早い話がウイルスベクター(アデノ・ウイルスなど)を用いて病原体を移植しているだけの話であって、もってのほかの言語道断の見当違いを犯していますが、米国のファイザー社とモデルナ社のmRNAワクチンに関しては、実際のコロナ・ウイルスをターゲットにしているものの、癌化する以前の単なるインフルエンザ・ウイルスを標的としたワクチンであり、それによって形成される抗体は癌化ウイルスに対応できるものではありません。問題は「コロナ・ウイルスとは何か」という認識であり、それがCOVID-19であると最初に限定したイギリスの医学者が間違っているのです。アストラゼネカ社のワクチンはCOVID-19を対象としたワクチンであり、それは世の中を騒がしている実際のコロナ・ウイルスとは無関係なのです。COVID-19Vは武漢で流行したイタチ科の動物(オコジョ)の宿生ウイルスに過ぎません。人=人感染しかしない武漢ウイルスはヨーロッパではイタリアで流行しただけの話であり、パンデミックを巻き起こした実際のコロナ・ウイルスとは見当違いも甚だしいものです。コロナ・パンデミックを引き起こした犯人は、主にロシア産の三つ星テントウムシ・ウイルス(H4N1G2V)と、アメリカ産の海アメンボ・ウイルス(H2N2G2V)と、カザフスタン産のハエ・ウイルス(H1N1G2V)という三種類のインフルエンザ・ウイルスであり、当初は癌化(反電荷化)の比率は少なかったものの、感染を繰り返すうちに癌化種一本に濃縮されてきた経緯があります。
 
 米国ファイザー社のRNAワクチンは癌化する以前のH2N2G2Vの核酸成分をターゲットにして培養したワクチンですが、そのワクチン投与で形成される抗体はノーマルなインフルエンザに対応するものであり(普通のインフルエンザ・ワクチンの一種)、そもそも癌化したインフルエンザ・ウイルスに対応する抗体など作られる筈もなく、抗体マーカー無しではT細胞も好酸球も癌化ウイルスを攻撃することはできません。免疫細胞の中で唯一癌化ウイルスと戦えるのはNK細胞やマクロファージだけなのです。もし仮に抗体が機能してH2ウイルスを撃退できたとしても、一連のコロナ・ウイルスとは6種類+1種類(ウイロイド)であり、H2N2G2Vだけがコロナ・ウイルスではありません。それに、仮にウイルスを撃退できたとしても、体内に発信器が存在する限りウイルスを駆除しても意味をなさず、病状は悪化の一途を辿る訳です。それと、ファイザー社のワクチンの培養液には危険物が入っており、人体が分解排出できないD系の人工有機物成分が入っています。次に、モデルナ社のワクチンはコロナ・ウイルスの一種であるH4N1G2Vをターゲットにしたものですが、やはりノーマル・インフルエンザに対応するものであり(普通のインフルエンザ・ワクチンの一種)、形成される抗体は無用なものです。モデルナ社のワクチン溶液にはD系物質は含まれておりませんが、効力が無ければ打っても意味は無く、いずれ他のコロナ・ウイルスにやられてしまいます。現在のコロナ・ウイルスのメイン種とはH1N1G2Vであって、ワクチンの対象相手が時代遅れです。
 
 英国のアストラゼネカ社のワクチンや米国のJ&J社のベクターワクチンは論外ですが、米国のファイザー社のワクチンとモデルナ社のmRNAワクチンに関しては、実際のコロナ・ウイルスには効かないけれども、とりあえず普通のインフルエンザに対しては一定の効果があります。現在、世界的に流行している風媒ウイルスのインフルエンザは三種類、いずれも「H◉N◉」という風に定型を示さない特殊型のインフルエンザですが、昆虫ウイルスであることに変わりはありません。三種のうち一つは英国産の「クモ・ウイルス(N501Y型)」であり、次の一つは南アフリカ原産の「カメムシ・ウイルス(D614G型)」であって、最後の一つがブラジル産の「コガネムシ・ウイルス(E484K)」です。我々はウイルス・ヒール(生物種固有の遺伝子)を特定できる理由から、そのウイルスを宿す生物種を正確に割り出すことが可能なのですが、今の地球科学ではその選定は難しいだろうと思われます。ではなぜ地球の科学者達はこれらのインフルエンザ・ウイルスを調査して「コロナ・ウイルスの変異種」だと騒ぎ立てているのでしょうか。その理由はとてもシンプルなものであって、定量できないコロナ・ウイルス(一連の癌化ウイルス)に混じって、定量でき得るノーマル・インフルエンザ・ウイルスが存在するからです。いわゆるPCR陽性患者の咽には本物のコロナ・ウイルスも、ただのインフルエンザ・ウイルスも両方付着しており、基本的にこれらを区別することはできません。明らかなコロナ患者で、病状を発症している患者から唯一定量分析できるウイルスが正電荷インフルエンザ・ウイルスだからです。
 
 昆虫の一般的な蟻(あり)ウイルスの場合はH4N2VやH4N1Vなどが相場ですが、蟻の仲間には小型の蟻で、定型外の「アデノ・ウイルス」を持っている者がいます。「H◉N◉」と表記できる定型のインフルエンザに関しては、今の医学ではインフルエンザ反応で確認できるものの、非定型のインフルエンザ・ウイルスに関してはインフルエンザ反応を示さず、インフルエンザ・ウイルスであるという認識が成立しない訳です。現在、コロナの変異種であると認定されている三つのインフルエンザ・ウイルスはいずれも非定型の昆虫ウイルス、問題はこれらのウイルスがただの風邪ウイルスに過ぎなく(咳や発熱などの風邪症状が出る)、このウイルスの病原性によって命を失っている者は稀であり、死者の大半は6種+1種の本物のコロナ・ウイルスや、もしくは癌化した菌類が原因で死亡しているという話なのです。PCR検査では定型のインフルエンザも、あるいは非定型のインフルエンザも、あるいは本物のコロナ・ウイルスでも、感染しておればウイルス核酸を検知した場合は必ず陽性反応が出ます。そこでインフルエンザ反応テストを行って、そのウイルスがインフルエンザか否かを試す訳ですが、非定型のインフルエンザに感染している場合はインフルエンザ反応を示さない理由から、コロナ感染だと断定されてしまう訳です。
 
 早い話が、地球医学はPCR検査などの初期検査の段階で「過ち」を犯しており、ウイルスの検出、同定の仕方が間違っているのです。これまでも何度も申し上げてきましたが、癌化(=反電荷化)の意味が分からない地球科学は反電荷ウイルスを計測できる計測器を持っておらず、ウイルスならば何でも定量できるものだと考えている様です。反電荷ウイルスの場合はPCR検査で核酸成分の存在までは分かっても、実際にそのウイルスを培養してPCR装置のDNA配列コードにウイルスの塩基成分が並んでくれるかといえば、「並ばない」のが現実、並んでくれるのは常に正電荷ウイルスの塩基成分だけなのです。ウイルス核酸がDNA配列コードに並ばないということは、ウイルス種の同定ができない(何のウイルスなのか判別がつかない)という意味なのです。何のウイルスに感染しているのか正体が不明なのに、なぜワクチン開発できたのか、その理由はインフルエンザが癌化する前のノーマル・ウイルス種を対象にしているからです。承知の様に、H2N2G2VもH1N1G2Vも、最初は皆ただのノーマル・インフルエンザ、その何割かが癌化ウイルスに変貌しているだけです。しかし、感染を繰り返すうちに、ノーマル種が徐々に死に絶えて癌化ウイルスだけが残って濃縮されていくために、「脅威のウイルス」に変貌してしまう訳です。
 
 もう一度確認しましょう。英国のアストラゼネカ社がターゲットにしたのが「ノーマルCOVID-19V」の対応ワクチン、米国のファイザー社がターゲットにしたのが「ノーマルH2N2G2V」の対応ワクチン、米国のモデルナ社がターゲットにしたのが「ノーマルH4N1G2V」の対応ワクチン、一方、米国のJ&J社がターゲットにしたのが「ゴカイ・ウイロイド」の対応ワクチンです。なぜ、ワクチンを開発できたのかと言えば、これらのウイルスやウイロイドが正電荷であり、DNA配列コードに並んで核酸成分を確認できたからです。しかし、実際のコロナ患者は単なる風邪症状で苦しんでいる訳ではありません。コロナ病は反電荷ウイルスの毒素や発信器によって引き起こされており、単なる風邪ワクチンを打っても、それはインフルエンザの予防にはなるものの、実際の反電荷ウイルスには全く効果を示さない無意味な薬だと言えるのです。また、ウイロイド・ワクチンに関しては、ウイロイドの武器はその発信器機能にあって、免疫系が作動しウイロイドを処理したところで、それ以前に血球爆発を止める事は不可能です。特にファイザー社のワクチン溶液とJ&J社のワクチン溶液には人体に危険な人工D系物質が含まれており、接種後には肝臓や腎臓に悪影響を与えると考えられます。この様な状況を踏まえれば、我々としてはPCR検査も奨励できないし、如何なるワクチンも奨励できないということになります。特に日本国の場合は一連のコロナ・ウイルス(6種類+1種類)に対しては、国土シルエを介して「発信器の破壊」、「毒素中和」、「増殖停止」が行われており、諸外国の様なコロナ患者が誰もいない状況です。そんな恵まれた状況にも関わらず、単なるインフルエンザ感染なのに馬鹿騒ぎしている姿は見るに忍びないものがあります(無智文盲の愚かな六道群衆)。
 
 これは中国の話ですが、コロナ神経質となり次亜塩素酸の噴霧器を部屋中で使い過ぎて、肺が真っ白になった(急性肺炎を起こした)というお馬鹿な患者が増えており、消毒もいい加減にしないとその弊害の方が大きくなります。一連のコロナ・ウイルスとは反電荷ウイルスであり、また、日本人を死に至らしめている一連の癌化菌も反電荷細菌、これらはアルコール消毒でも次亜塩素酸消毒でも効かないし、カンカラカンの天日干しにするか(紫外線消毒)、あるいは濃硫酸か濃塩酸をかける以外に殺す方法がありません。店先の簡易消毒など無駄だという話ですが、もちろん、我々には除菌も除毒もできる能力があって、そうした医療道具(宇宙医療)を備えており、仲間の者には誰も被害者はいませんが、一般の方にとっては大変な時代に突入してしまったことは確か、現代医学を信じ続ける愚か者達は医学と心中する嵌めになるでしょう。現在の地球人の知恵知識では自然界の猛威には絶対に勝てない、だから我々が影から助力してきたのですが、無知な医学者や政治家やマスコミが騒ぎ立てて日本国社会を混乱に陥らせているのが現状、我々としてはそこはかとなく虚しい気持ちになります。最近は「あーあ」という溜息ばかりついております。龍神島民族(聖地民族)だからという理由で特別に加護してきた訳ですが、果たしてこんなお馬鹿民衆を守って良いものかどうか、正直言って疑心暗鬼に陥っているこの頃です。
 
 これから北半球は夏場を迎える訳ですが、反電荷ウイルスや、またインフルエンザ・ウイルスがその感染力を若干低下させるものの、海洋の底では硫酸還元菌の活動が盛んになっていくことは確か、酸欠による海底生物の絶滅が危惧されます。つまり、ウイロイド・ガスの発生を心配している訳ですが、できれば海外へ出るのはなるべくやめて頂きたいと思います。ウイロイド・ガス対策を講じている日本国が世界中で一番安全であることは承知の通りです。他国の住民は滅んでも、日本国の住民だけは守ろうと考えている我々ですが、その神界の気持ちに水を指す様な真似はしてもらいたくないと思っております。ウイロイドの武器はその発信器(血球のアポトーシス信号を発信する)にあって、人体に侵入するや否や、血球が次々と溶血爆発を起こしていきます。そんなウイロイドをベクターに乗せて人体に打ち込むなんて言語道断の行為、打ち込むと同時に発信器が作動し、人体のそこら中に重篤な血栓障害を引き起こします。何も分からないのに、製薬会社はお馬鹿なワクチンを開発しないことでしょうか。ロシアで開発された「スプートニクVワクチン」(H4N1G2V対応のベクターワクチン)も、あるいは中国で開発されたシノバック・ワクチン(COVID-19対応のベクターワクチン)も、これらも実際のコロナ・ウイルスを対象にしたものには非らず、効力はゼロです。ワクチン溶液にはD系の人工有機物は入っておりませんが、役に立たないワクチンを打って、わざわざ病原体を身体に打ち込むのは頂けない話です。
 
 我々の結論としては、地球人が開発した如何なるワクチンもペケ、これらのワクチンが一連のコロナ・ウイルスやウイロイドに対する予防効果にはなり得ないというのが神界の評価です。日本国の場合はコロナ被害が無い訳ですから、ワクチン接種の拒否はもちろんのこと、まずは社会的な混乱を招いて経済を弱体化させている犯人である「PCR検査」を即刻中止させること、それが一番重要な要素であると考えております。「日本国の一体何処に外国の様なコロナ患者がいるのでしょうか」、病院の中を隈なく探しても、インフルエンザに感染した風邪患者か、もしくは反電荷菌に感染した細菌感染者しか見当たりません。コロナ患者がいないのに、なぜコロナ患者をそんなに作りたがるのでしょうか。いい加減にした方が良いと思います。
 

時事情報(3/7)

〈癌化ウイルスに変異種など存在しない〉
 コロナ・ウイルスに関して、最近はその変異種の存在がクローズアップされていますが、一旦癌化(反電荷化)したウイルスがさらに変異するという事態はありえなく、それは単なる勘違いであろうと我々は考えております。一般にノーマル・インフルエンザはその年の磁気変化に対応し、タンパク質の型を毎年変化させるのが普通です。例えばインフルエンザのH2N4V(ホタルなどの甲虫類宿生ウイルス)は毎年の様に襲ってきますが、その年によってA型に変化したり、B型やC型にも変化する事から、我々のインフルエンザ対策も大変、前年度の型式ではない事から毎年新たな防御法を更新している状況です。ウイルスは基本的に外環境の磁気質に対応して変化する事から、昨年のノロウイルスと今年のノロウイルスを一緒に扱う事はできません。そこで磁気型変異に対応した一貫した防御法を考案して対処している状況です。地球ではタミフルとかリレンザなどのワクチンで対応していますが、襲来してくるインフルエンザ種そのものがワンシーズンで15〜20種に及ぶ事実や、それらがいちいち型を変化させるので、一つの薬では対応しきれない事は承知の通りです。万能薬など存在しない事を認識しなければなりませんね。
 
 「外環境に応じてタンパク型を変化させる」、これはべつにウイルスだけの話ではなく「生き物」の特徴と言えます。それに対して癌化した場合は異種型の生物となり、外環境に機敏に対応する様な代物ではなく、食べて増殖するだけの悪魔の如き原始本能の生物に変化します。現在、地球を席巻している病原性の高い癌化ウイルスは6種類(+1)、これらに関しては不動のものであり、癌化ウイルスには変異型そのものが存在しません。では一体なぜ、イギリスの馬鹿ボン科学者達は「変異種だ、変異種だ」と騒いでいるのでしょうか。その原因は最初からコロナ・ウイルス(COVID-19)の特定を間違えており、それを原型だと信じてしまっているから他のウイルスを見て変異種であると騒いでいるのか、あるいは他の正電荷インフルエンザ・ウイルスを見て、それがコロナ・ウイルスであると勘違いをして、そのウイルスが型を変化させるので変異種だと騒いでいるのか、そのどちらかであろうと考えられます。いずれにしてもコロナ・ウイルスに変異種など存在せず、もともとコロナ・ウイルスは6種類(+1)、それに対応できるワクチンも開発されておらず、コロナ・ウイルスの写真すら別のウイルスのものです。PCR検査で陽性反応が出ても、それは必ずしもコロナ・ウイルスであるとは限らない訳です。
 
 日本国においては、我々が国土シルエにコロナ・ウイルスに対する防御策を講じており、ウイルス増殖制御とウイルス発信器の破壊とウイルス毒の破壊が行われており、6種類のコロナ・ウイルスは実際に空から降ってはくるものの、喉に付着するのが精一杯であり、身体内増殖も不能、PCR培養増殖も不能、ウイルス毒性は弱毒化されて、発信器も物質音を発信できていません。だからコロナ患者は一人もいないのが現状です。毎日のコロナ死亡者とはその全員が別の死亡原因、インフルエンザや癌化細菌による死亡者の他に、PCR陽性が出た患者が脳溢血や癌で死亡しても「コロナ死」にしているという現状です。インフルエンザ・ウイルスやコロナ・ウイルスが喉に付着しただけでも免疫系が異物侵入を察知して騒ぎ出します。免疫系は喉粘膜や鼻粘膜に司令を送って、刺激系のサイトカイン(ヒスタミンやロイコトリエン)の分泌を促します。これによって咳や嚔(くしゃみ)や鼻水などの症状が誘発される訳ですが、それは喉や鼻に吸着した異物を洗い流すための普通の生体反応です。そもそもコロナ・ウイルスに関してはその毒素(反電荷ヘマグルチニン)は構造的に破壊しており、日本国では感染しても熱が出ない(ほぼ無症状)のが普通、熱が出るのは解毒していない普通のインフルエンザ感染か、もしくは菌類に侵入されて気管支炎や肺炎症状を呈している方です。
 
 ただ、我々が国土シルエに予防策を講じ始めたのが2020年の2月〜3月にかけてであり、またウイロイドに席巻された時期もあって、コロナ・ウイルスの一種であるH4N1G2Vやゴカイ・ウイロイドに感染して発病した方は何百人か存在しました。しかし、その後に発生したH2N2G2VやH1N1G2VやH1N4G2Vやクラゲ・ウイルスやキセル貝ウイルスに関しては事前に対処しており、2020年の4月以降はコロナ患者を一人も出していないのが日本国の現状です。現在、感染者数の累計が43万人にも及んでいますが、この数値はいい加減なPCR装置が生産している数値であって、実際のコロナ患者は500人以下と言えます。ノーマル・インフルエンザが癌化してしまうと、癌化種の存在比率が感染を繰り返す度に段々と濃縮されて、やがてノーマル種が息絶えて癌化種だけが生き残るという事態に発展します。例えば、H2N2G2V(海アメンボ・ウイルス)のノーマル種の比率が多かった頃には、カルフォルニアでインフルエンザが流行しているという米政府の発表でしたが、癌化種の比率が増すに連れて、徐々に計測不能となって、同じウイルスなのに「コロナ・ウイルス」であるという判断が下されました。癌化(反電荷)されてしまうと、ウイルスを濃縮して写真撮影する事も難しいし、また核酸成分を分析する事は全く不能となるばかりか、日本国においては培養すらもできないという事態になります。
 
 そもそも、コロナ・ウイルスの中国発生説はデタラメであり、COVID-19ウイルスとはイタチ科のオコジョの宿生ウイルスであって、それは空気感染しない重いウイルスです(人―人感染する)。本物のコロナ・ウイルスとは2019年の11月に発生したロシア産の三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)であり、主に北緯の高い領域で発生していました。そのインフルエンザ・ウイルスの癌化種濃度が高まって驚異的な肺炎を引き起こしたのが、2020年の1月頃からであり、最初の出発点から間違ってしまったのです。そのH4N1G2VがやがてH2N2G2Vに置き換わり、夏場には本命のH1N1G2Vに切り替わってしまった訳です。無論、その間にウイロイド・ガスにも席巻されてしまい、多くの人々や動物が感染して亡くなりました。これらのウイルスは、もとはと言えば単なるインフルエンザ・ウイルスに過ぎないものの、基本的に風媒ウイルスである事から、いずれもパンデミックを引き起こすタイプのウイルス、人為的に感染を防御するなど「神業」に等しいものです。特にウイロイド・ガスに関しては、これらのウイルスの1/100サイズ、皮膚の毛穴から侵入してくる様なガス兵器であり、これを食い止める手段は無きに等しいものです。
 
 日本国においては、コロナ・ウイルスの分析は患者もいないし培養すらも出来ないので事実上「不可能」ですが、外国においては患者も一杯いるし、ウイルスの培養もできる事から、少し工夫すればウイルス濃縮は可能であり、濃縮ができれば電子顕微鏡写真も撮れるし、もしかしたらX線構造解析もできるかもしれませんね。無論、PCR核酸分析器は反電荷故に配列不能であり、それを頼らない物理手法ならば、時間はかかりますが決して不可能な話ではありません。西洋列国の科学者達は一体何のウイルスを特定し、それがコロナ・ウイルスだと信じて、いい加減なワクチンを製造しているのでしょうか。我々としてはコロナ患者の病状に大きな違いがある事に気づいて欲しいと思っており、H4N1G2Vの肺炎、H2N2G2Vの免疫系疾患(脊髄異常に伴う突然死)、H1N1G2Vの赤血球(ヘモグロビン)異常、ウイロイド・ガスによる血液凝固など、それぞれ死因が全く別である事に気がついて欲しいし、コロナ・ウイルスが一種ではなく複数存在する事実に気がついて欲しいと願っています。バイキングの様な単細胞頭の野蛮人に対して高尚な知能を求めるのは無理なのでしょうか。連中は本物のお馬鹿ですからねー。
 
 政府や政治家は医療関係者や有識者の意見を真に受けてはなりません。彼らは西洋医学でものを考えており、スッカリ洗脳されているのです。これ以上国民を苦しめるのはどうかしており、ワクチンなど接種させてはいけませんね。我々の調査ではワクチン接種した者も、あるいは受けていない者も、いずれも普通に感染しており、予防効果はゼロ%でした。ワクチンの副作用で死んだ者もかなり出現しており、他国ならばまだしも、コロナ患者が誰もいない日本国民に対してなぜわざわざ病原体を打ち込まねばならないのか、「頭おかしくないのか?」と思ってしまいます。日本国政府もやっぱ馬鹿なのでしょうか。駄目ですよ、西洋人の科学を信用したら。まず、PCR検査をやめさせる事ですね。
 
 
 
〈地球コアの圧力が増大〉
 太陽コアの核反応が抑制され、太陽の巨星化に一段落が着いた状況ですが、地球の物理寿命を延ばした事から地球コアの核反応が増大し、内圧が高じている状況です。まあ、地球が生き返った証拠なのですが、磁場の回転力が増大し(スピンが速い)、気密度が跳ね上がり、地殻岩盤に対するマントル圧が高じている理由から、火山活動や地震が極めて発生しやすい状況を呈しています。ボロボロの地殻なのに岩盤圧が高いのは岩盤割れや崩落が起こりやすい訳であり、日本国内も含めて世界中に地震スポットが発生しております。本日もニュージーランドのケルマデック諸島で「Mg8.1」の地震が発生しており、日本国内と領海内でも24箇所の地震スポットが存在しています。実際に地震が発生するとは限りませんが、地震は必ず地震スポット(岩盤圧力の高圧点)で発生するものなのですが、いちいち細く発表していたらノイローゼになるために、地震雲(気の直進流)が発生したら気をつける様にしています。現在、富士山中腹にかかる内部圧力は「6.3p」という状況であり、また地震スポットとしては、仙台沖60km沖合の海底岩盤がMgに換算して「8.4p」まで高じております。普通は「10.0p」を超えてくると圧力抜きを検討するのですが、先日の福島沖の件があるので(よそ見をしている間にあっという間に圧力が跳ね上がる)、今後も注視していきたいと思います(様子を見ている間に地震が起こる場合もある)。
 
 カムチャツカ半島の西部海岸で「ウイロイド・ガス」が発生しており、半島の内陸部に向かってガスが移動している事実が確認されました。あまり人間が住んでいない北方圏の話ですが、海岸線に生息する動物達の死骸が転がっており、一部は人がいる内陸部まで迫っている状況です。幸い、ロシア本国ならびに日本国の方に向かって移動はしていない状況ですが(東へ流入)、海底から発したガスが内陸を襲っている状況であり、低気圧次第で風の方向が変わる理由から、危険な臭いを感じます。国土シルエに装着しているウイロイド・ガス・ポンプがどこまで効力があるのか、その機械を作った我々もあまり自信が無い状況、なんせ一口呼吸してもアウトという猛烈な毒ガスゆえに、髪の毛が逆立つ如き恐怖感があります。それと、これは今朝の調査の結果ですが、アフリカのマダガスカル島の東部でもウイロイド・ガスの発生が確認されており、近くの島(モーリシャスとレユニオン)が危険な状況の様です。特にレユニオン島には既に上陸した模様、島民に全滅の危機が迫っています。今年は多分、ウイロイド・ガスが世界中でかなり発生すると考えられ、海流の関係上、日本国でも海岸線にお住まいの方は注意しなければなりません。
 
 先日のニュースで、オリオン座の恒星ベテルギウス(超赤色巨星)の表面温度が3300度とか、この巨星が爆発したら地球にも影響が出るとか、西洋の天文学者達の話題になっていましたが、馬鹿馬鹿しくて聞いてはおられませんでした。今から210年前に恒星ベテルギウスは超新星爆発を起こして粉々に飛び散っており、銀河系の太陽マップからは既に除外された星である事実を地球人は知らないのです。地球―ベテルギウスの星間距離は約400光年、210年前に爆発したベテルギウスですが、それと確認できるのは190年後の話です。あと190年が経過しないと真実が分からないという鈍亀の如き地球科学、今時の銀河で光計測器しか持っていないのは無知文盲の地球人類のみ、なぜ力学装置を開発できないのか、なぜ光速度が宇宙で一番速いと信じているのか、頭がいかれているとしか表現できませんね。宇宙船が光速度よりも遅かったら、目的地に到着する前に人間の肉体寿命が尽きてしまいます。サンマでもあるまいし肉体を冷凍保存して運ぶですって?  馬鹿言っちゃいけませんね。知恵遅れの原始人が相手だから仕方が無いとはいえ、何にも知らないんだから教える側もキリキリしてきます。とにかく専門家と称するお馬鹿さんの意見は一切無視しないと銀河レベルの人間が育たないのは確か、宇宙の正当な学問を学びましょう。
 

時事情報(2/3)

〈ウイルス情報〉
 この情報は2月1日の午後1時に計測した結果ですが、日本国の上空もしくは海上から飛来して、地上で蔓延している「風媒ウイルス」の種類を物量順に並べたものです。無論、トップ・バッターはコロナ・ウイルスの中核種であるH1ウイルスですが、物量順なので普通のインフルエンザ・ウイルスも混じっています。
 
  ① コロナ・ウイルス(H1N1G2V)・・・カザフスタン産のハエ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ② インフルエンザ・ウイルス(H3N1V)・・・ロシア産の糸トンボ・ウイルス(発信器は無し)
  ③ インフルエンザ・ウイルス(H4N3V)・・・中国産のシラミ・ウイルス(発信器は無し)
  ④ コロナ・ウイルス(H2N2G2V)・・・アメリカ産の海アメンボ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑤ コロナ・ウイルス(H1N4G2V)・・・ヨーロッパ産のミニバッタ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑥ コロナ・ウイルス(フラビ・ウイルス)・・・アメリカ産の笠クラゲ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑦ ノロ・ウイルス・・・日本近海産のオキアミ・ウイルス(発信器は無し)
  ⑧ コロナ・ウイルス(H4N1G2V)・・・ロシア産の三つ星テントウ虫ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑨ コロナ・ウイルス・・・ヨーロッパ産のキセル貝ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑩ インフルエンザ・ウイルス(H2N5V)・・・ロシア産の蚊ウイルス(発信器は無し)
 
 上記の10種類のウイルスの中でコロナ・ウイルス(癌化ウイルス)が6種類も混じっていますが、日本国においては国土シルエがウイルス増殖ならびに発信器の作動を抑制しており、コロナを発病している方は誰もおりません(咽粘膜や鼻粘膜にただ付着しているだけの話)。これらのコロナ・ウイルスは日本国ではPCR検査も、抗原検査も、抗体検査も、ゲノム解析(X線解析)も、何も出来ないという反電荷(癌化)のウイルスです。10種類のうち残りの4種類は毎年お馴染みのインフルエンザやノロウイルスですが、これらのウイルスに関してはPCR増殖が可能であり、ゲノム解析によるウイルス種の特定が出来ます。日本国においては各大学の研究機関や国立感染症研究所などでゲノム解析が行われていますが、技術者達の本音を覗けば、今特定作業をしているウイルスがコロナ・ウイルス(COVID-19)なのかどうか、実際は「自信が無い」というのが本音の様です。そもそも病人から採取した検体をPCR増殖器で培養しないと調べようが無いのですが、培養が進まないという現実があります(国土シルエが培養を許さない)。
 
 一方、諸外国においてはコロナ・ウイルスの培養が可能なので、検体の物量は十分なのですが、今度はPCR装置のDNA基準コードにウイルス核酸の塩基が正しく配列してくれないという大問題が生じています。ウイルス核酸の塩基分子が反電荷を帯びている為に、本来の基準パターン通りに配列しないんですね。そんな状況下であるのに、何らかの回答を早急に示さねばならない立場である技術者達は無理な推測値を提示せざるを得ない訳です。権威のあるオックフォードが変異種だと断定すれば、自信が無い日本国の技術者達は一斉に右へならえしてしまうのです。それよりもPCR検査システムそのものが全く用を足せておらず、陽性判定のいい加減である事にはビックリ、その現実を知っている技術者達は毎日マスコミで発表される感染者数を深刻な事態であるとは全く捉えておりません。PCR検査を信奉しているのはその装置に関するメカニズム知識を持っていない一般素人、つまりマスコミや評論家や政治家や医師や六道ピープル達です。諸外国におけるPCR検査の精度は50%、日本国においてはPCR検査の精度はゼロ%です。目下の現状は感染者数もゼロ、重症者数もゼロ、死亡者数もゼロなのです。誰もコロナに感染していないのに、政治家は一体何をしているのでしょうか。
 
 要約しますと、日本国においてはコロナ・ウイルスのPCR増殖が不能、だから咽や鼻に付着している様々なウイルス種の中からコロナ・ウイルスだけを検出選定する事が極めて難しく、また癌化ウイルスである為にゲノム解析も不能であるばかりか、ワクチン開発も出来ないというのが実情です。確かにコロナ・ウイルスは大量に飛び交っており、多くの人々が既に吸い込んでいますが、人体内でのウイルス増殖は無く、その毒性も発信器も抑制破壊されている事から、事実上コロナ病の発病が一切無い訳です。従って、諸外国のコロナ患者が呈する典型的なコロナ症状(舌のコロナ斑や皮膚の赤色班など)が、日本人には全く見られない訳です。実際に鼻粘膜細胞を採取して、細胞内に打ち込まれたウイルス核酸の有無を調査してみると、ウイルス核酸種の存在比は上記の10種類になります。これらのウイルス核酸の中で培養が出来るのは反電荷を呈さないインフルエンザ・ウイルスのみであり、結局、PCR検査の判定は培養出来たインフルエンザ核酸の方を捉えて「陽性判定」を下している訳なのです。
 
 PCR検査ではインフルエンザとコロナの区別が出来ない為に(核酸は同じ成分だから)、インフルエンザ感染の有無を別の検査手法で調査している訳ですが、インフルエンザ感染しているからコロナ感染はしていないという保証は無く、またインフルエンザ反応が見られないからこれはコロナ感染であるという絶対的な保証も出来ない訳です。そもそもPCR検査の導入はウイルス核酸成分の存在の有無を調査する為だけの用途、それがコロナ・ウイルス感染か否かを識別する手段は「抗体検査」に委ねられています。しかし、反電荷ウイルスに対する「抗体形成」は事実上出来ない訳ですから、人類が開発した如何なる検査手段を用いてもコロナ・ウイルスを同定する事は出来ないのです。一番確実なのは患者が呈する病状なのですが、コロナ・ウイルスそのものが複数の癌化ウイルスである事から、共通した統一症状が得られない状況です。現在はH1N1G2Vが群を抜いて横行している理由から、西洋では皮膚の赤色斑や舌のザクロ斑がコロナ特徴であると認識されています。
 
 ヒトの免疫機能(immune system)は高等動物専用の「獲得免疫」と、細胞単位で継承されてきた、原始的な「自然免疫」という二種類の異なる機能を有しており、前者は免疫グロブリン(抗原識別マーカー)を介した白血球(自衛軍)の出動を促すシステムであって、正式な軍隊の出動は国家司令(身体ヒール)に基づいて発令されるものです。しかし、反電荷細菌や反電荷ウイルスを「敵」として認知するデータは組み込まれていない理由から、残念ながらコロナ・ウイルスに対する一切の抗体(免疫グロブリン)が形成される事はありません。つまり、国軍の精鋭部隊であるT細胞や好中球が発動しない訳ですから、地方自治体が有する消防団や警察官が侵入者と直接対峙するしか方法が無い訳です。これらの地方防衛隊とはマクロファージや樹状細胞やNK細胞などですが、彼等の防衛線が破られない限りは侵入者の爆発的な増殖を許す事はありませんが、その限界を超えられてしまうともう「アウト」なのです。人種的な見地から鑑みると、古猿系の白色人種や黒人種は自然免疫の物量が少なく、それに対して新猿系のアジア人種の方が自然免疫の物量が多く、反電荷攻撃に関しては耐久力が高い事になります。
 
 しかし、ファクターXの要素が高い水準にあるアジア人でもウイロイド・ガスを吸引すればそれまでの話、これだけは別格であって、たった一息吸ってもあの世行きです。ゴカイ・ウイロイドそのものが赤血球を溶血させる「アポトーシス信号」を放っているからであり、大半の血球が連鎖爆発を起こしてあっという間に血液がゲル化してしまうからです。我々が開発した呼吸ブースにはその対応策が唯一組み込まれていますが、それを装着していても長くは持ちません。必ずガスに席巻されてしまうでしょう。VXガスやサリン・ガスの100万倍の殺傷力でしょうか。ヨーロッパとアメリカとメキシコとブラジルとインドの死亡率が高い理由は、ウイロイド・ガスに襲われたのがその理由です。6種類のコロナ・ウイルスと必死に戦っている間に、死神であるウイロイド・ガスに一掃されて地上の生物が根絶やしになってしまうのが自然界のシナリオ、銀河史においてはそうして全滅した星が何百もありました。地球も例外ではないのです。ところで、日本国はコロナ・ウイルスの被害を全く受けていないのに、なぜ毎日毎日重症患者や死亡者が出ているのでしょうか。
 
 テレビでお馴染みの「とある病院長」が今年になって発熱し、肺炎症状を呈した事から、自分でPCR検査をしたところ「陰性」が出て、そんな事は無い筈だと再検査に臨み、数回繰り返してやっとコロナ陽性の結果を得て、目下は療養中の身の上であるとテレビに出演していました。「なぜ、コロナ感染をマスコミに発表したのか」と聞かれて「病院の先生でも感染する恐ろしい病気だから、一般の方にも現状を理解して欲しいから勇気を持って発表した」と本人はそう答えていました。テレビ中継に出ている事から、我々の医療団の本人特定が即刻できるので、その病院長の診察を行わせてみました。その結果は「レジオネラ肺炎」を発症している事が分かりました。確かにH1ウイルスは咽に付着していましたが、身体の中には一匹のウイルスもおらず、繁殖していたのは癌化したレジオネラ菌だったのです。どうやら彼はコロナ患者になりたかった様です。コロナ狂騒曲で踊らされ続ける愚かな日本人、「やっぱ馬鹿だぜ、救いようがねー」そう思われても仕方がありませんね。
 
 日本国は肺炎で死亡する方が毎年10万人にも上ります。その数が一番増えるのが1月と2月なのですが、毎日毎日200人〜250人は確実に死んでいる計算になります。今の時期は毎日300名〜500名は死んでいるのが相場なのですが、コロナ予防のお陰なのか、今年はインフルエンザ死亡者が極端に少ないようです。毎日発表されるコロナ死亡者ですが、来る日も来る日も本当にコロナ死亡者は誰もおらず、その全員がインフルエンザ感染と肺炎菌の感染によるもので、病院がその実態を認識しているのかどうかは分かりませんが、架空の伝染病を作り上げて民衆を痛め続けるのは如何なものかと思います。PCR検査を受けていない方を隠れコロナ患者などと称して「お前達がウイルスをバラ撒いている犯人だ」と非難したり、布マスクをしていない方をヤリ玉にするマスク警察など、頭が狂っていると言わざるを得ません。実際のコロナ患者は発熱や倦怠感の他にも、舌や皮膚に特徴的な症状が現れます。日本国のコロナ患者でそんな症状を呈している患者が一人もいない事に気がついて欲しいものです。
 
 当てにならないPCR検査器の世界規模の普及、全く見当外れの似非ワクチンの大規模生産、一部の会社はきっと巨額な利益を上げていると思われます。しかし、金を積み上げても長生き出来るとは限りません。我々としては必要な人材以外は早く死んで欲しい訳ですから、正直言って「銭を抱えたまま死ね、馬鹿ども」と思っております。でも、きっとなかなか死んでくれないのでしょうね、人間って結構しぶといからです。まあ、それもこれも人間の執着を微塵にブッた切る巨大な自然災害が起きるまでの話、我々としては準備だけ整えて、自然のなりゆきに任せたいと考えております。諸悪の根源は何といっても「人間の無知」、無知ほど恐ろしいものはありません。実は今回の調査で明らかになった地球の海底地層の実態は驚くべきものでした。地球の科学者達がいつ気がつくのか分かりませんが、海洋のラジカル濃度が深度2000m以内の海底環境にも大きな影響を与えており、堆積した有機物層の化学反応が促進されて、硫酸還元菌などの微生物が異常に活性化している状況でした。
 
 昨年はカムチャツカ半島でもこの問題が発生し、また日本国でも三浦半島の異臭騒ぎがありました。つい最近では琵琶湖の湖底でも同様の現象が起こっており、微生物が起こす化学反応よって水中の酸素濃度が極端に減じている様子です。目下、この現象は地球規模で進んでおり、太平洋でも大西洋でもインド洋でも発生しています。このまま反応が進めば、海底の溶存酸素量の値が高等生物の棲める環境ではなくなり、主に海底で繁殖する沿岸生物や海洋生物が一網打尽に根絶やしにされる可能性が高まってきました。日本国周辺の海でも海底の酸欠状態が進んでおり、特に沿岸部の養殖場や貝類や甲殻類などに被害が及ぶと予想され、我々が最も恐れている緊急事態(ゴカイの窒息死=ウイロイド発生)が間近に迫っている状況です。昨年度、我々はH1N1G2Vの発生を予期していましたが、あっという間に発生して、瞬く間に世界を席巻されてしまいました。今回もそうなるのではないかとビクビクしておりますが、ウイロイド・ガスだけは勘弁願いたく、それが絶対的な「死神」故に、今年や来年のコロナ対策が危惧されます。日本国とて無事では済まされません。ゴカイとは海に棲む環形動物であり、地上のミミズと一緒であって、沿岸部から深度400mの大陸棚には何処にでも生息している生物です。ちなみに、コロナでボロ儲けしている企業に一言、軍団の呼吸ブースはお金を積んでも買えませんよ。
 
 
 
〈免疫に関する知見〉
 皆様が学校の授業で習った免疫系の物質知識は全く無駄とは言わないものの、免疫システムに関しても一旦更(さら)に戻して、今一度宇宙医学的な見地から改めて機能を見つめ直す必要があります。そもそも抗体蛋白や補体蛋白や免疫系の血球群が自動的に勝手に動く訳がないのであって、それらを外側から統括コントロールしている「ヒール」や「バイオン」との関わりを正さないと真実が一向に見えてこないし、また免疫系を応用した治療も出来ないし、免疫疾患病を治す事も出来ません。我々から言わせて貰えば、今の免疫学は心や意識の存在を知らないまま手足や筋肉の運動を研究をしている「お馬鹿」だと言わざるを得ません。西洋アンポンタン医学は如何なる分野でも全て狂っているのです。チーズを食べて「アナフィラキシー・ショック」を起こしている患者に、医師達はどんな治療を施しているのでしょうか。私の場合は手をかざすだけで数秒間で治せるが、その姿を見て「なぜだ?」と質問もしてこない医師達の存在には呆れるばかり、影に回って「やらせ」だとか「たまたまだ」と囁き合って済ませてしまうならば、向学心も向上心もヘッタクレも無い事になります。私は免疫系の中枢部(身体ヒール)に対して「定位置へ戻れ」という物質信号を送っただけの話、それで子供の命が救えるのです。
 
 『高等動物は複雑な防衛機能を進化させた「獲得免疫」を有しているのに対して、単細胞生物や植物や昆虫や魚類や爬虫類は「自然免疫」という比較的下等な防衛機能を有している。』  この文章は地球の医学書の一文ですが、生物は基本的に細胞単位(ヒール単位)で成り立っており、個々の細胞そのものにも防衛機能があるし、また組織には組織ヒールがあって、体全体にも身体ヒールが存在します。血球系の免疫細胞は基本的に総司令官が身体ヒールなので、そのヒールに対して「定位置に戻りなさい」という命令を下したのであり、これが小さな細胞単位の話であれば、今度は細胞ヒールの方に命令を下す必要があります。下等でも高等でもヒール自体に変わりはなく、ヒールを操作するには「ヒール言語」を覚える必要がある訳です。我々の医療団のアイテムである医療ブースとは、身体ヒールをスッポリと包み込んで、基本的に身体ヒールを操作して治療を施しています。日本人にはコロナ患者がいないので、時折西洋人のコロナ患者を相手にヒール・コントロールの検証実験を行っています。先日は免疫システムの介入に成功して、反電荷ウイルスや反電荷細菌に対してグロブリン・マーカーの添付が可能となり、防衛軍の精鋭部隊に初めてコロナ・ウイルスを駆除させる事が出来ました。
 
 しかし、これは身体ヒールへの強制介入であって、無理やり操作しただけの話に過ぎなく、ヒールが学習して自発的に白血球を出動させた訳ではありません。まあ、それが我々にとっては今後の研究課題なのですが、この様な治療法を目指している宇宙医学と、ヒールそのものの存在も知らない現代医学とを比較する事は出来ませんね。しかし、少なくとも免疫学の発達の方向がヒール医学の方にある事は分かって頂ける筈です。薬物投与で免疫システムに介入しようとしている間抜けた考え方は捨て去るべきであり、益々軽挙妄動の深みに転落していくだけの話です。免疫学の基本は免疫系の相互交信網であるヒール信号、その信号をキャッチして体細胞が反応し、各種の「サイトカイン」を分泌している訳です。筋肉のアクチンとミオシンがなぜ収縮弛緩運動を起こすのだろうと、小さな領域内でいくら考えても埒が明かない様に、神経電流を送付してくる「本体」の存在を突き止めないと全体の構図が把握出来ません。それと全く同様であり、個々の免疫系の反応をどんなに解析したところで、それを統括して司令を出してくる中枢部(身体ヒール)の存在を認識する事が何よりも重要な訳です。
 
 ヒール言語をべつに細かく解読しなくても、人間には不思議な能力があって、お母様が子供を抱えて子供の身体ヒールに「念」を送っただけでも子供のヒールがその命令に従う場合もあります。アナフィラキシー・ショックで痙攣を起こしている子供を抱いて、「免疫軍は定位置に戻りない」と心で念じるだけで、免疫系は一瞬で静かになってしまうのです。これは子供のヒールが母親のヒールに感応したと考えられ、緊急時には大変有益な措置法であると思われます。やり方はどうであれ、要は治れば良いのであって、人間が潜在的に保有している能力を開発する事は重要な事であろうと思っております。「木を見て森を見ず」は科学者が陥る落とし穴、物事の道理も知らない若者が科学者である訳がありません。博士号とは専門課程の研究員の卵になった資格印に過ぎなく、熟成して一人前の研究員にならないと「科学者」とは呼べないのです。専門家気取りの馬鹿学者どもが引き起こしたコロナ騒動、人々を窮地に追い込んでいる張本人は、医学関係者の「無知」なのです。
 

時事情報(1/13)

〈確認したい真実〉
 最近の日本国のコロナ騒動に関して、若干の異議を唱えさせて貰いますが、政治家も医者達もマスコミも一般民衆も、もう少し冷静に落ち着いて情勢判断をして頂きたいと思います。「軽挙妄動」という言葉がありますが、今の日本国はまさにその通り、コロナ如きにどうして血迷って狼狽え騒いでいるのか、我々には理解が出来ません。冷静に考えれば誰にでも分かる事ゆえに、今一度、コロナに対する認識を改めて頂きたいと思っております。我々としては、皆様に「再認識」をして頂きたい事が四つあります。下記がその四つの事実です。
 
 ① コロナ感染が最近急速に広がっているのではなく、既に日本人の大半の方がウイルスに感染してしまっているという事実です。従って、感染を食い止めようとする行為そのものが無駄な話、PCR検査を受ける必要が全く無いという事です。多くの方達が無症状であり、発病していないからです。日本国のコロナ患者はPCR検査の被害者(似非コロナ)なのです。
 
 ② 日本国のコロナ・ウイルスは我々の国土シルエによって無害化されており、通常のインフルエンザよりも影響力が無く、法定伝染病のランクには相当しないという事実です。従って、マスコミは外国と日本国を同等扱いしなくてもよいし、保健所が騒ぐ必要も無ければ、政治が介入する必要も無いし、危険なワクチンを接種させる必要も無いという事です。通常通り、具合が悪い者だけが病院に行けばそれで済む話であって、隔離する必要も無いし、医療が切迫する事もありません。
 
 ③ 西洋アンポンタン医学に洗脳された医学者の判断を真に受けてはなりません。つまり専門家の意見は当てにならず、また病院治療も当てにならないという話です。事実、今現在コロナ・ウイルスで重症もしくは死亡した方が日本国には一人もおらず、その大半の方が菌類による感染発症だからです。病院はコロナ患者だと思い込んで間違った治療をしています。政治家はお馬鹿な専門家の意見に従う必要は無く、通常通りに経済を運転させるべきだという話です。
 
 ④ コロナ・ウイルスの正体とは複数の癌化したインフルエンザ・ウイルスであり、COVID-19が変異したものではないという絶対的な事実です。宇宙医学が正しいのか、それとも地球医学が正しいのか、それは後で分かると思いますが、我々としては下劣でお粗末な地球医学と比較されても困ります。我々も独自の医療機関(空の上の医療団)を有しており、日本国民だけが対象ですが、コロナ患者(実際は菌類の感染者)を治療している事は承知の通りです。今のところ、我々の関係者からはコロナ死亡者は一人も出しておりません。
 
 さて、癌化しているかしていないかは別問題として、コロナ・ウイルスは基本的にインフルエンザ・ウイルスの事であり、それは法定の伝染病では決して無く、人=人感染でも広がるものの、基本的にはジェット気流に乗って空から降ってくるウイルスであって、人為的に感染を止められる様なものではありません。世界の感染状況を見れば、いくら頭が鈍いあなたでも、それがインフルエンザである事ぐらい常識的に分かる筈です。コロナ・ウイルスとはお馬鹿な専門家達が作り出した「仮想ウイルス」に他ならなく、そんなものはもともと存在していないのです。しかし、この癌化した一連のウイルスは人類を全滅させる能力を有したウイルス、早い話が「殺し屋」であって、地球の生物を根絶やしにする為に末期に出現してきた病原体です。世界人類が滅び始めている事実を改めて認識して頂きたいと思います。我々としては人材選出や脱出の関係上、日本民族だけを特別に全滅行程を遅らせているだけの話、地球自体が亡び去る運命にあるなかで、最後の最後まで生き残っているのが日本人だという話です。
 
 
 
 
〈家庭内に蔓延る悪魔〉
 正直言って、もうコロナ関連の情報提供はやめたいのが本音なのですが(同じ情報の繰り返し)、昨年辺りから日本国の一般家庭内で癌化菌が繁殖を極めており、癌化したのはウイルスだけではない事実が判明しています。私自身も今年の正月に自動車のラジエーター内でレジオネラ菌に繁殖されて体調を崩した経験から、菌類の繁殖には人一倍気を遣っている現状ですが、関係者の家屋内に蔓延っている菌類の実態を見て唖然としている状況です。特に普段、殺菌や除菌を心がけている神経質な家庭の方が癌化菌に汚染されているケースが多く、我々も驚いている次第です。「なぜ、癌化した菌類が一般家庭内にこれ程までに蔓延してしまったのか」、この原因については様々な要因が重なったものであろうと考えられます。癌化した菌類の種類は約60種類、その中でも悪魔の如き病原体は、主に電子機器内に生息するレジオネラ菌、屋内の天井や壁に潜む麹カビ系(水カビも含む)のアスペルギルス菌、主に食品に潜む酵母菌系のカンジダ菌やネイッセリア菌やカンピロバクター菌、そして水回りに潜むシュードモナス菌やヒドロゲノフィルス菌といった面々です。これらの癌化細菌の特徴はアルコール消毒では歯が立たず、ブリーチやハイターなどの酸化剤でも、あるいは希塩酸や希硫酸でも殺せないという恐ろしい処置無し菌類なのが特徴です。
 
 レジオネラ肺炎が一番多い理由は、この菌類が主に都会型の菌類で、電子機器などの機械の中で繁殖するからであり、エアコン、空気清浄機、加湿器、除湿機、冷蔵庫、洗濯機、乾燥機、IHコンロ、調理器具(電子レンジ)、ウォシュレット、給湯器、スティーム・アイロン、ラジエーター水、ワイパー液など、家庭内やホテル内、もしくは工場内あるいは自動車内の何処でも繁殖しているからです。普通のレジオネラ菌でも大変なのに、その癌化種となると超薬剤耐性を示す事から、投薬による除去は不可能であり、強烈な紫外線処理か、あるいは焼却する以外に殺す手段が無いという化け物菌に変化しています。菌類が癌化する為には、絶対条件として放射性のラジカル水が必要である理由から、電子機器が放つ放射線が癌化種の一番の発生原因であると考えられます。都会の家屋ではレジオネラ菌が癌化しているのに、田舎の家屋ではあまり癌化していないという事実を鑑みれば、やはり大きな原因はLED照明(放射線光)であると考えられ、その次がテレビやP/Cや携帯やiPADなどの液晶画面から放たれる放射線光が家の中の水に作用して「放射性ラジカル水」を誕生させていると考えられます。実際、我々も調査してみましたが、LED照明の部屋壁には癌化したアスペルギルス菌がいるのに、通常照明の部屋壁にはいない理由から、やはり利便性は高いものの、放射線光を日常生活に取り込むのは危険過ぎると感じた次第です。
 
 都会の大病院に蔓延る癌化細菌の物量は半端な値ではなく、特に酸素吸入器の洗浄水の中で繁殖しているレジオネラ菌や緑膿菌にはビックリ、こんな酸素を患者に吸わせたら、健康な人でも一発で肺炎を発症させてしまいます。院内の空調設備やボイラー設備はもちろんの事、屋外の水貯蔵タンクやエアコンの室外機、院内の水回りは当然の話、緊急救命装置や人工呼吸器や透析機や点滴装置にも、あるいはCT機やレントゲン機やレーザー機の冷却水などにも菌類が繁殖しており、こんな不潔な病院に長くは居られないし、肺炎を起こさずに一体何人の入院患者が無事退院出来るのだろうかと考えてしまいます。残念ながら、現在の病院は病気を治す場所ではなく、病気になりたい方が行く場所であると言わざるを得ません。「死にたくないならば病院には入院するな」これが我々の合言葉になっております。コロナ感染と細菌感染の区別も出来ない現代医学、そんな低脳な医者の言葉を頭から信用してしまう「無知で愚かな六道ピープル」にはなりたくないものです。元気な人間をコロナ患者に仕立て上げ、多くの重症患者を死に追いやって(細菌感染なのにレムデシビルを投与)、その上政治にも口を出して人々を困窮に貶めているという、彼等こそ天罰に相当する「悪魔」だと言わざるを得ません。まあ、呪うべきは人類の無知であるとは思いますが、それにしても「ヒドイ」の一言でしょうか。
 
 細菌の耐久性に関して皆様がどれ程の知識を持っているのか分かりませんが、プラス100度の熱水の中でも生きているし、マイナス196度の液体窒素の中でも生き続け、中には濃塩酸や濃硫酸の中でも簡単に死滅しない種類も存在しています。特に非結核性抗酸菌(例えば結核菌やMAC菌)とか、シュードモナス菌(例えば緑膿菌)とか、ムコイド(有機被膜)を生産し鉄壁な要塞を築いている細菌もいて、免疫系が近づけないばかりか、いかなる薬剤も通用しない頑丈な菌類が事実上存在しています。通常菌の状態でも殺せないのに、ましてや癌化種(反電荷種)に変化してしまえば、身体から個別に取り出さない限りは駆除する事は不可能となります。連中と比較すればウイルスの方がまだ与し易い相手と言えるのです。創造主医療団にとっては、溶媒カプセル(裏空間排泄装置)を駆使してウイルスや細菌を人体外へ除去しており、細菌の除去はそんなに難しい芸当ではないのですが、地球医学にとっては薬で殺す以外に手段が無く、これまでに反電荷の癌化細菌を殺せるレベルの薬剤を開発した実例はありません。「反電荷?  何それ」という感じであり反電荷の意味すら分からないと思います。宇宙では反電荷検出器なるものが存在し、癌化細菌を一瞬で見つけられるのですが、今の地球の科学力では高嶺の花と言えます。
 
 一般家庭の中に、どうしてこんなにも癌化菌類が発生してきたのかという原因には、実は様々な原因が考えられ、LED照明などの放射線光だけでは済まされない根本的な問題もありました。2011年の「東日本大震災」で被害を被ったのは実は福島第1原発ばかりではなく、複数の原発が同時にメルトダウンを起こしました。これは無論「天災」であって、電力会社の責任は問えないのですが、その後も原発事故が発生し続け、日本国内だけでも、ここ8年間で7箇所の武器原子炉(2)及び原発(5)がメルトダウンを起こしています。そこにロシアや中国やアメリカや韓国の原子炉(全部で18箇所)が、ここ8年間で立て続けにメルトダウンを起こし、日本国内はもとより世界中が高い濃度のRADガスで汚染されるという事件が発生しました。特に酷い状況だったのが日本国内であり、複数の原発が頻繁にベント排気を行い、8年間に渡って国中が汚染され続けました。今から2年前に、我々が事故を起こした原子炉や原発に対して敷地ごとRAD被膜で包み込んだ事から、今はRADガス濃度は極めて低い状態であり、原発の敷地以外は殆ど無害という状況です。一番凄い状況の時は福岡市や新潟市や千葉市や筑波市の市街地では1mの高さまでRADガスが降り積もった時期もありました。RADガスは目に見えず、人体はもちろん家屋の中まで汚染された事は確かです。
 
 RADガスに汚染され続けた8年間で、多くの畑の土壌菌が癌化し、家屋内のバイ菌も、病院内の菌類も一斉に癌化種が出現してきたと考えられます。この様に癌化種の発生原因はハッキリしているのですが、それが「なぜ」コロナ騒動の昨年辺りから、急激に個体数を増加させてきたのかと言えば、コロナ騒動をきっかけにして室内の除菌が徹底され、繁殖していた多くのバイ菌が死滅したからだと思われます。他のバイ菌が減った事で繁殖スペースが空き、生命力が一番強い癌化種が繁殖して勢力を伸ばしてきたと考えられます。従って、どの家庭にも癌化種はとっくの昔に発生していたと考えられ、除菌すればする程、その程度では死なない癌化種だけが増殖して個体数を増やすと思われます。今や一般家庭も病院も癌化細菌の巣窟と変じており、身体の免疫力を落とせばあっという間に菌の濃厚増殖を許してしまう状況と言えます。コロナよりも恐ろしい菌類感染ですが、残念ながら癌化菌類に対する我々の予防データは不完全で、予防シルエや呼吸ブースには殆ど入っておらず、医療団が実際に治療しない限り、それらを体外へ吐き出させる事が出来ません。呼吸ブースはウイルスやウイロイド対策のもので、菌類には歯が立たないという話です。では、コロナ肺炎と診断された方は一体誰を頼りにすればよいのでしょうか。
 
 呼吸ブースを装着された方(選出された国家公務員)や、銀河系解脱を果たした方は医療団の治療を受けられる権利を有しており、我々の組織の方へ連絡を下されば、治療許可が下りた中等症以下の患者に関しては、宇宙医療団の医師がこれまで通り優先的に肺炎治療を施す所存です。尚、呼吸器が必要な重症患者に関しては、我々は入院ベッドを持たない理由から、お断りを申し上げております。現行の医学が信用出来ないという方は実は一杯いて、医者が想定するよりも遥かに人口が多いのです。宇宙医学を信用する者に対しては、我々には彼等を守る責任が生じますが、信じない者に対しては守る理由が無く、現代医学と心中して頂きたいと思います。時折、医者に治してもらえる場合もあるからです。我々は医者の人格を否定しているのではなく、細菌も毒素も除去出来ないのに、治せると思い込んでいる現代医学の医療技術を馬鹿にしているのであって、個人的に卑下している訳ではありません。またコロナ患者は純粋な被害者であって、彼等には何の落ち度も責任も無い事は確かです。「コロナ患者なのに入院を拒否した場合は100万円以下の罰金」という法律は一体誰が考えたのでしょうか。政治家もいい加減にして欲しいと思いますね。そもそも戦後に原発を誘致したのは政治家なのですから。
 
 
 
 
〈磁場崩壊は防いだものの〉
 この数値は1月12日の午後3時頃の観測によるものですが、富士山の中腹部に掛かるマグマ圧が「4.2p」と高く、新鮮なマグマが地下から中腹まで供給されている状態です。ちなみに火山爆発を引き起こすマグマ圧は「8.0p〜10.0p」というのが平均相場、このままの状態で圧力が高じてくると危険な状況となります。山自体の土壌温が高いのか、1/12日に至っても未だに雪を被っておらず(冠雪が無い)、地元の方達は「この時期の黒富士は不気味だ」と話しており、我々も注視している状況です。読者の皆様はもう忘れているかもしれませんが、2020年の11月30日に我々は地球力学圏の補強作業を行い、一つの惑星を犠牲にして、地球に数年間の時間的な猶予を与えました(力学骨格を地球に移植した)。薄れに薄れて破れかけていた地球磁場圏を補強した結果、強度を増した磁場圏は300年前のそれと同等になってしまいました。これは陽化した地球を一挙に陰化させたという意味であり、それ以来、地球の大気温度が下降を始めて、300年前の気候に戻ってしまいました。今年は少々寒い冬場を迎えますが、その分地球の寿命が延長された訳ですから我慢して頂きたいと思います。
 
 地球磁場圏が元に戻った事から、コアの圧力が蘇り、虫の息だった地球が幾分元気になりましたが、既に地殻が削れて薄くなった部分や、大気が抱え込んだ膨大な水蒸気量には根本的な変化は無く、冬場はドカ雪をもたらし、夏場は集中豪雨をもたらすと考えられます。まあ、人類があまり経験した事の無い自然現象が今年の場合は起こり得る事から、自然災害にはこれまで以上に気をつける必要があります。地球の科学者が心配している南海トラフ地震は当面安心な状況ですが、気がかりなのはやはり地殻が薄い米国のカリフォルニア州であり、現在はサンフランシスコの地下岩盤にMg「7.3p」という圧力が付加されています。これが9.0pを超えてくると大変危険である事から、軍団が動いて圧力を分散させる作業が行われます。磁場崩壊は防いだものの、コロナ・パンデミックは人類が自ら招来させてしまったもの、前任者の創造主や神々の説得にも拘わらず、核爆弾の魔力(軍事的優位)に魅了されて核を操作してしまいました。結局、その行為が海をラジカル水に戻し、ウイルスや細胞を変異させて、自らの首を絞める結果となってしまったのです。当然、核を操作した西洋アンポンタン民族にはその「責任」を取って頂きます。
 
 我々としては彼等が亡び去るのを見届けた上で霊界整理を行い、輪廻循環させる者や、卑弥呼転生させる者や、バエルヤ脱出させる者や、霊魂体脱出させる者などを選り分けていきたいと考えております。地球の物理寿命の危機が当面回避された理由から、我々もゆっくりと対処出来るので、不備や誤ちが無き様に細心の注意を払って脱出準備に臨みたいと考えています。目下のところは太陽核反応も落ち着いており、また地球も元気を取り戻した事から、天体規模の異常は無く(巨大流石群も無し)、太陽系は非常に安定している状況です。残念ながら、地球に未来は訪れませんが、醜き過去(西洋文明の興隆)は振り返りたくもなく、便所の臭い消しには蓋を被せるのが一番宜しいかと思います。日本国においては、西洋アンポンタン文明を追いかける者達は「劣化者」となり果てて置いてきぼりにされる運命、多くの者達が病気で死んで行く事になるでしょう。我々としては、啓蒙活動を通じて解脱者の数を増やそうと考えており、一人でも優秀な生命を拾い上げていこうと考えています。一方、六道ピープルに対しては、出来れば地球医学と一緒に心中して欲しいものであって、使い者にならない馬鹿は要らない、それが本音です。
 

時事情報(1/7)

〈コロナウイルスと肺炎菌〉
 もう何度も繰り返して説明してきましたが、世間が言うところのコロナ・ウイルスという伝染病は存在せず、それは架空のものであって、盲目の現代医学が生み出した想像上の産物に過ぎません。コロナ・ウイルスの正体を正確に表現すれば、6種類の癌化ウイルスと1種類のウイロイドによる複合的な疾病であり、いずれも風媒ウイルスや風媒ウイロイドであって、人=人感染というよりも、基本的には風が運んでくる伝染病です。宇宙ではこれらの病原体の事を「死神」と称しており、「核」を扱ってしまった惑星人類の末路に出現してくる「一連の反電荷病原体(癌化種)」の意味です。新年早々、絶望的な話をして大変恐縮ですが、惑星人類を根絶やしにする一連の病原体とは6種類の癌化ウイルス(コロナ・ウイルス)だけでは非ず、多くの菌類が癌化して高等生命体を蝕んでいる事実を、つまり今の医学の治療実態とその限界を認識してくれないと、日本国においても益々死亡者が増え続ける一方かと思います。特に季節柄、今は様々な肺炎菌が活動しており、特に医者は見当違いの治療を施さない様に気をつけて頂きたいと思います。日本国においても6種類の癌化ウイルスが蔓延していますが、既に対応策が講じられており、ウイルスに関しては問題が無いのですが、その分癌化した菌類が暴れている現状だと言えます。
 
 これは日本国におけるコロナ患者(重症者や死亡者)の調査結果(1/5に実施)ですが、中等症以上のコロナ患者が実際に感染しているのは癌化菌類であり、そのトップバッターが「レジオネラ肺炎」でした。二番目が「緑膿菌肺炎」であり、三番目が「ネイッセリア肺炎」、四番目が「クラミジア肺炎」、五番目が「アスペルギルス肺炎」という順番でした。無論、コロナ・ウイルスによる肺炎患者はただの一人もいませんでした。確かにコロナ・ウイルスが咽に付着している方は大量にいて、ざっと見積もっても2000万人は下らないと思われますが、発病している者が誰もおらず、当然、肺で繁殖している方も一人も確認出来ませんでした。病院はコロナ患者だと信じてコロナ治療を施していますが、その結果は免疫系を弱体化させて、徒らに菌類の増殖を許しているというのが現況でしょうか。入院した結果、患者が院内感染菌に新たに感染したり、また他の患者の菌類に感染したりするケースが非常に多く、更にICU病棟の機械類や人口呼吸器の中にレジオネラ細菌を繁殖させているのは頂けない話であって、コロナ対策よりも菌類対策(耐性菌対策)を講じなければ、多くの患者を殺してしまう結果となります。
 
 「PCR検査を受けるな」、「病院の治療を受けるな」、「マスコミや馬鹿医者のニュース解説を信用するな」、当然「ワクチン摂取など絶対にアカン」、これが我々の見解ですが、世の中の大半の者が「西洋アンポンタン科学」に洗脳された状態では、我々の見解に納得し同調してくれる方は極少数、多分これらの方達こそ「優化した日本人」なのだろうと思いますね。既存の地球科学を信奉する者は皆「劣化者」となる運命を辿っており、いずれ我々から無視されてしまう存在ですが、一方、極少数とはいえ真理に目覚めた人間達に対して、我々は如何様にして守ってやれるのか、目下はそれが我々の課題でしょうか。日本国政府(政治家や官僚)についても、専門家を名乗る馬鹿学者の意見を尊重している様では終わっており、「なぜ、コロナ対策で大事な経済を潰すのか」、我々にはその真意が分かりません。コロナ対策で日本国を潰すのは「阿呆のやる行為」、それは病人とは無関係な者まで死に追いやる馬鹿げた政策なのです。何度も言わせてもらいますが、日本国にコロナ患者は一人もいないのです。なぜ、そんなことも分からないのか、実際に病院で死亡したコロナ患者の遺体検査をやれば、菌なのかウイルスなのか、死亡原因が明らかになる筈です。その検証作業を是非やって頂きたいと思います。
 
 さてもう一度、6種類のウイルスと1種類のウイロイドに関して、つまりコロナ・ウイルスの正体に関して説明しようと思いますが、皆様に理解して頂きたい事は、これらのウイルスは皆濃縮された癌化種であって、反電荷ウイルスである理由から、ウイルス核酸の構造解析が物理的に不可能な代物だという話です。つまりウイルス核酸の塩基配列が読めない(X線構造解析が不能)種類であって、ウイルス種の違いが学問的に分別出来ないという事実です。従って、中国発生の最初のコロナ・ウイルス(COVID-19)が変異したものだろうと科学が勝手に推測しているだけの話であって、実際に変異したのかどうかも、あるいは新種のウイルスなのかどうかも、本当は何も分かっていない事を知って欲しいと思います。核酸資料が残っているのは癌化する以前のCOVID-19の資料のみであり、その癌化種に関しては既に分別が不能になっていました。ちなみにCOVID-19は元々イタチ科のオコジョの宿生ウイルスであり、コウモリではありません。それはオコジョが所有するウイルス(腸に巣喰う)を調査すれば分かる筈です。COVID-19は空気感染しない重いウイルスですが、接触感染(人=人感染)でしか広まらない理由から、人為的に抑え込む事が可能なウイルスと言えます。中国やイタリアや日本国でも少し広がりましたが、昨年の3月頃には癌化種が絶滅しています。
 
 6種類のコロナ・ウイルスが流行した順番は、一昨年の10月頃から、インフルエンザ・ウイルスの一種であるロシア産の三ツ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)が北半球を襲って多くの者が呼吸器疾患を併発し、濃縮された癌化種の発信器による後遺症(免疫系のT細胞変異)で死に至る者が続出しました。また昨年の1月末頃から、同じくインフルエンザ・ウイルスの一種であるアメリカ産の海アメンボウイルス(H2N2G2V)が流行し、その癌化種がアメリカ本土とヨーロッパにも上陸しました。このウイルスの発信器は免疫系のT細胞を操作して脊髄を食い荒らすといった、突然の呼吸停止や心臓停止を併発させるもので、特にヨーロッパが大打撃を被りました。昨年の3月頃になりますが、ゴカイ・ウイロイドの襲来を受けて、アメリカやメキシコや南米やヨーロッパの地中海沿岸部などに大きな被害が続出しました。海流の関係なので沿岸部だけの被害ですが、このウイロイド・ガスを吸った者の病状が尋常ではなかった事から、コロナ・ウイルスの脅威が盛んに語られました。ウイロイド自体が一種の発信器を呈しており、赤血球のアポトーシス信号と一緒だったからです。溶血爆発した血球成分が血管の血を一斉にゲル化してしまうという恐ろしい光景を人類が目の当たりにした事件でした。日本国でもウイロイド・ガスの襲来で1000人近い人命が奪われました。
 
 海クラゲのウイルス(フラビウイルス)が発生したのは、最初は昨年の4月頃でしたが、その濃縮された癌化種が盛んに流行し始めたのはつい最近の話、今はイギリス発生の変異種と騒がれていますが、感染力は甚大であるものの、命には直接無関係なウイルスであり、その発信器は精神障害を引き起こすものです。昨年の夏場に発生した、カザフスタン産のハエ・ウイルス(H1N1G2V)が世界にパンデミックの嵐を巻き起こし、現在でもその勢力を弱めていない状況です。今やコロナ・ウイルスの6割以上がスペイン風邪で有名なH1N1G2Vですが、既に癌化している事から、それが昔のスペイン風邪である事実にも医学界は気づいていません。このウイルスの発信器は赤血球のヘモグロビンに作用してガス交換を不能にする為に、退院後に呼吸困難を呈する場合が多く、致死率が高いのが特徴です。また現在、アフリカ発生の変異種と目されているのはバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の癌化種であり、このウイルスの発信器は命には直結しないものの、人間にアルツハイマー病を発症させて廃人化するものです。以上、6種類のウイルスと1種類のウイロイドの説明を簡単にしてみました。日本国においては、これらの病原体に対する防御体制が敷かれており、目下は誰も被害を被っていない状況ですが、ウイルスが暴れない分、それに取って代わって菌類が台頭しているのが今の現状です。
 
 
  ● H4N1G2V(三ツ星テントウ虫ウイルス)・・・肺炎ウイルス(免疫系のT細胞が肺胞を襲う)
  ● H2N2G2V(海アメンボウイルス)・・・呼吸系や循環系の疾患を引き起こすウイルス(免疫系のT細胞が脊髄を襲う)
  ● H1N1G2V(ハエウイルス)・・・ヘモグロビンに作用して蛋白質を変性させる(ガス交換不能)
  ● H1N4G2V(ミニバッタウイルス)・・・大脳のアルツハイマー収縮を加速させて廃人化させる
  ● 海クラゲウイルス・・・人間に対して精神障害を引き起こす
  ● 陸生キセル貝ウイルス・・・人間に対してギランバレー障害(運動機能障害)を引き起こす
 
  ● ゴカイ・ウイロイド・・・赤血球の溶血爆発を引き起こし血流を止める
 
 ※ 以上が6種類+1種類のコロナ・ウイルスの内訳ですが、現在の日本国においては上記の様な症状を示すコロナ患者が、目下は一人も出ていないのが実情です。
 
 
 
 
〈肺炎菌の種類〉
 現在、日本国においては季節柄、肺炎患者が多数出ており、コロナ感染と疑われているものの、単なる菌類の侵入による肺炎で重症化しています。特筆しなければならない事は、コロナ・ウイルスが蔓延している理由なのか、通常のインフルエンザ肺炎が大きく減少しており、これはマスク着用やアルコール消毒などのコロナ対策に起因していると考えられます。下記の説明は肺炎患者が多い順番で、5種類の原因菌の説明をしていますが、この他にも僅かですが、カビ菌や黄色ブドウ球菌など在来型の一般肺炎もあります。
 
  ● レジオネラ肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のレジオネラ目レジオネラ科レジオネラ属の細菌(バクテリア)の一つであり、グラム陰性桿菌に分類される。約120の属種に分かれるが、この内「L.parisiensis」と「L.pneumophila」の生息量が多く、癌化しているケースが多い。レジオネラ菌は好気性の常在菌であり(複数の鞭毛を有する)、池や沼やドブ川など、水のある場所には何処にでもいるバクテリアの種類であるが、人間の文明生活とも密着して生息しており、特に空調設備(エアコン)や水タンクやウォシュレットや冷蔵庫や加湿器や病院内の酸素設備やX線装置や点滴装置や入浴施設などにも好んで生息している。近年はエアコンによるエアロゾル感染が多く、最も問題になっている菌の一つ。レジオネラ菌の特徴は、外毒素を有して6個の発信器を備え、癌化して攻撃モードに転じた場合は6420ベルツの力学発信音を放ち、肺胞内の呼吸酵素(チトクロームなど)に作用を及ぼし、酸欠で肺細胞を壊死に導く事である。癌化種は高度な薬剤耐性を身につけており、従来の抗生剤では全く効き目がない。病院が全く太刀打ち出来ない菌類の一つである。諸外国のコロナ患者でもこの菌による死亡者が圧倒的に多く、コロナ・ウイルスよりも恐ろしく、また最も人間の身近にいる「殺人バクテリア」と言える。特に放射線科を有する大型病院のレジオネラ菌は癌化しているケースが多く、高齢者の患者の命を奪い取る最大手である理由から、死にたくない患者はなるべく長期入院は避けて頂きたい。
 
  ● 緑膿菌肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のシュードモナス目シュードモナス科シュードモナス属の一種で、学名は「P.aeruginosa(緑膿菌)」と呼ばれるグラム陰性桿菌に分類される、昔から有名な常在菌の一つである。海洋以外の何処にでも存在する菌であり、病院では院内感染を引き起こす厄介な菌種であって、この癌化種の場合は病院にしか存在しておらず、病院で感染する菌だと言っても間違いではない。元々この菌種はムコイドなどの防御バリア(バイオフィルム)を形成し、薬剤耐性を示す化膿菌であるが、癌化種の場合は「超多剤耐性」を示す事から、薬が通用せず人の免疫力だけが頼りとなる。特に、老人を始末してくれるので、葬式屋の異名を持つ死神細菌と言える。外毒素は持たないが発信器を6個備えており、癌化して攻撃モードに転じた場合は6340ベルツの力学発信音を放ち、人体の免疫系(B細胞)に作用して不認可の免疫蛋白(γ-グロブリン)を大量に誘導生産させる。これらの不認可の免疫蛋白はT細胞などの攻撃マーカーとなる代物であり、そのマーカーが肺胞細胞に付けられる事から、肺胞自体が自己のT細胞によって攻撃され壊死していく。恐ろしく手の込んだ工作手順だが、我々はこれを「サイトカイン肺炎」と称している。一般にシュードモナス属の細菌は免疫操作を得意としており、同属の細菌では手足の関節を襲わせるタイプや、腸の乳突起を襲わせるタイプや、延髄を襲わせるタイプなど色々ある。いずれも原因が不明の難病(自己疾患病)になっているが、シュードモナス属の菌類の仕業である。仮に菌本体を除去出来ても、体内に残留する発信器を除去しない限り、自己の免疫系に永遠に襲われ続ける嵌めとなる。
 
 ● ネイッセリア肺炎・・・ベータプロテオバクテリア綱のネイッセリア目ネイッセリア科ネイッセリア属の一種であり、グラム陰性桿菌の一つである。このバクテリアは何処にでもいる普通の土壌菌であり、特に空中窒素固定を行う植物を育てる側の良性菌であって、人参や大根や芋などの根野菜類に常に付着している常在土壌菌の一種。普段、誰もが野菜と一緒に食してしまう菌であり、外毒素も持たない安全な菌種と言えるが、恐ろしいのが6個の発信器を備えている事であって、特に癌化して攻撃モードに転じた場合は6540ベルツの力学発信音を放つ。実はこのベルツ数とは人体の免疫系信号と一緒であって、「異物侵入警報・カテゴリー5」に相当する信号音であり、この音を聞いた人体の免疫軍が一斉にざわめき立って興奮状態(アナフィラキシー・ショック)に陥る。立憲民主党の羽田雄一郎議員の突然死はコロナ・ウイルスが原因ではなく、この細菌が引き起こしたサイトカイン・ショックで窒息死に至っている。大きな問題は、この細菌は呼吸器から侵入するのではなく、口を介した経口感染であって、それも人間が毎日食べている普通の野菜に付着しているという事実である。非常に弱い細菌なので、煮沸した場合は菌本体も発信器も破壊されるが、生野菜(サラダ)を食した場合が問題となる。特に放射能汚染に晒された土壌で発生している場合が多く、野菜の生産地の土壌を調査する必要がある。なぜかこの病気の急患が関東地区で多発しており、今はコロナ肺炎死亡者数の第3位まで上昇してきている。関東へ野菜を供給する近隣県の畑(土壌)に問題があると考えられる。
 
 ● クラミジア肺炎・・・細菌の分類学上は一応クラミジア門を設けて細菌の仲間とされているが、クラミジアとは一度壊死した細胞のヒール再生品であり、細胞という範疇には属さず、「細胞の幽霊(細胞ヒールだけの存在)」と表現すべき代物。マイコプラズマやウイルスやウイロイドに関しても所詮はヒール再生品であるとも言えるが、余剰ヒールが生産する、細胞模様を呈する「力学的な化け物(細胞の霊魂体)」だと表現するのが一番妥当かと思われる。現代医学ではクラミジアの事を「グラム陰性偏性細胞内寄生性細菌」と命名しているが、幽霊の如く細胞内を貫通して通り抜けていくその様を見れば、クラミジアは正式には物質とはとても言えない。本来は宿主の身体から外に出てはいけない代物だが、元々死んだ人間や動物の霊魂体の所有物であって、その霊魂体に憑依された場合は体内にクラミジアを置いていかれる場合がある。ヒールは本来熱に弱く、死んだ人間の遺体が焼かれた場合はヒールも消滅するが、体内に存在する余剰ヒールの場合は、遺体が焼かれる以前に霊魂体が分離する理由から、それと一緒に余剰ヒールも外に出る事になる。普通の細胞ヒールや組織ヒールの場合は肉体と接合しており、霊魂体分離の際に一緒に離れるという心配は無い。こうした細胞幽霊が肺胞に取り憑いて肺細胞の正常な働きを妨害するのがクラミジア肺炎だが、投薬でクラミジアを撃退できる訳も無く、処置なしというのが医学の実態である。
 
 ● アスペルギルス肺炎・・・子嚢菌門の真菌に属するアスペルギルス属の細菌とは、早い話が麹(こうじ)カビの事であるが、これが癌化した種類が引き起こす一連の真菌症疾病の事を総称してアスペルギルス症と称している。極めて人間の食生活と密着した麹カビであるが、特に肺や気管支に巣食われた場合が大変厄介な病気となる。アスペルギルス属の細菌には発信器は存在せず、肺炎を引き起こすのはその外毒素である「マイコトキシン」という強烈な毒成分である。真菌(カビ)類の仲間では、アスペルギルスの他にもクリプトコッカス菌やニューモシスチス菌が存在しており、肺炎や髄膜炎などを引き起こす。特にアスペルギルス菌は観葉植物や生花に付着しており、花瓶の水や、エアコンやヒーターや、あるいは壁や天井にも生息している事から、家庭内や病院内の浮遊粉塵の中から大量に検出される菌である。抵抗力の少ない高齢の持病持ちの方はかなりの確率で侵入されている場合が多く、喉や気管支を痛めている方が大変多い。以上が5種類の肺炎細菌の説明である。
 
 
 さて、コロナの陽性患者であると断定された場合は、無条件で抗ウイルス薬を投与されてしまう理由から、こうした菌類をあらかじめ保菌している方や、あるいは院内の菌類に感染してしまった方は一挙に抵抗力を失ってしまう為に、あっという間に肺炎を引き起こしてしまいます。肺にコロナ・ウイルスが蔓延しているかどうか、それを判別する事は物理的に出来ない理由から、医師達はコロナに侵略されているものだと想定して治療を施している訳です。ウイルスで死のうが、菌類で死のうが、脳溢血で死のうが、心臓病で死のうが、コロナの陽性者は「コロナ死」であると一緒くたに断定しており、我々としてはなぜそんな粗末な扱い方をするのか理由が分からないのです。コロナが法定の伝染病だからでしょうか。我々の願いは、医師や看護師はコロナ患者に対して通常の治療をやって頂きたいという事であり、コロナ・ウイルスという空想病に怯えながら仕事をするのはやめて頂きたいものです。病院の関係者はお偉い学者先生達の意見を無視して、「コロナ・ウイルスなど存在しない」と信念を持つ事でしょうか。日本国の場合はマスクを外しても感染しないし、コロナの発病もありません。コロナに犯されているのは病院関係者の「頭」だけでしょうか。政治家は学者の意見を真に受けたらダメ、連中は日本国を潰してしまうからです。