時事情報(6/2)

〈危険な発信器(力学ベルツ音)〉
 中国と韓国のコロナ死亡者数が余りにも少ないので、軍団が政府や保健省などの調査を行いました。韓国に関しては感染者数については間違いが無い様ですが、死亡者数の報告に偽りがあって、実際は10倍の3600名に上っていました。また中国に於いては発表は全部「嘘」、各自治区を除いた死亡者の全体数は46万6千人余り(この数値も曖昧で少ない)、また6箇所の自治区の死亡者の総数は約160万人である事実が分かりました。これらの数値は各自治区が把握している数値ですが、辺境地帯や砂漠地帯などの部落の死亡者が入っておらず、おそらく最低でも160万人の倍の人数(300万人以上)だろうと推察出来ます。中国もインドも自国の人口そのものを良く把握出来ていないお国柄、中央政府にとっては自治区民族など早く死んで欲しい訳ですから、正確な数値など一向に把握出来難い国です。中国も韓国も嘘報道が当たり前の国、政府発表をまともに信用しない事です。
 
 北緯39度〜40度に跨る日本国の岩手県は未だに感染者がゼロという状況が続いています。北緯40度以上を領域とするH4ウイルスと、北緯40度以南を領域とするH2ウイルスの効力範囲の境目の中間点に位置しており、感染被害が少ないという地の利の要因の他に、人口密度が極端に少なく、密集率の観点から人=人感染が発生し難い地域柄という要因もあると考えられます。ゴカイ・ウイロイドも茨城県止まりであり、東北には及んでおらず、また「感染者ゼロ」という住民のプライドが、多少の風邪症状が出ても今更医者には行けず、PCR検査も受けないという住民感情もある様です。岩手県民を見ると、実際に感染している方もいる事から(事実上少数)、自宅療養に徹しているのだと思われます。なんせ岩手県人は郷土愛が強く、誇り高い県民性ですから。一方、北海道の死亡者が多い理由は、H4ウイルス以外にも5種類のインフルエンザが長期間に渡って猛威を振るっていて、その犠牲者が多かったのが理由です(H4にも感染していた為にコロナ患者に分類された)。北海道では毎年インフルエンザで200〜300人は死んでいます。
 
 日本国のコロナ死亡者が少ない理由を、米欧列国は不思議に感じているかもしれませんが、清潔好きな国民性が原因でもなければクラスター潰しが成功したからでもなく、またBCG接種が原因でもなく、はたまた医療技術が取り分け高い訳でもありません。我々が日本国民をインフルエンザの猛威から守っているから死亡者数が少ないだけです。残念ながら不如意にもウイロイド・ガスの侵略があって、不運な事に吸引してしまった方が数千人にも上る様ですが、それが無ければ僅かな数値だったと思われます。でも本番はこれから、本格的なアジアの惨劇は今月からスタートすると言っても構わないでしょう(今年の冬がピーク)。ヨーロッパではコロナ患者の肺炎症状が治って、退院後に再発して死に至るケースが三割もあり、治療を受けても全く安心出来ない事例が続いています。ウイルスを撲滅させても、実は発信器が体内に残っているからであり、自己免疫疾患(T細胞ストーム)で死に至っているのです。
 
 発信器の力学ベルツ音は1m程の飛翔距離を有しており、それらは体内から飛び出して他人にも作用するという恐ろしい代物、ヨーロッパの街並みを歩くと、木立の葉や草むらから発信音がそこら中に響き渡っており、ウイルスが木や草に感染してその内部で生きている事実が分かります。ウイルスが降り積もった草むらの中で長時間寝そべれば、健康な方でもベルツ音を被曝して、体内の健全なT細胞が敵も味方も分からないパープリンなT細胞へと変化していくのです。別にウイルス自体に感染しなくても、隣に保菌者がいるだけで同じ病状が発生するのであって、そのえげつない程危険なウイルス(H2ウイルス)だからこそ、人類の第1ターミネーターと呼ばれております。現在、中国も韓国も日本国もこの脅威のウイルスであるH2ウイルスの真っ只中にあって、多くの者が感染して被曝する事でしょう。ヨーロッパでは植物が葉を落とす秋口になると、再び大規模な感染に見舞われるのは必定でしょうか。ちなみに第2ターミネーターはH1ウイルス、最終ターミネーターがゴカイのウイロイド・ガスです。
 
 コロナウイルスが人=人感染しかしない伝染病ウイルスであると思い込んでしまった国家の対策は、「三密状態」を避けるとか、あるいはクラスター(集団発生)を潰すといった感染防止手段でした。もし仮にその正体が風媒ウイルスである「インフルエンザ」であれば、窓を開けて換気したり、家の外に出ただけで感染する事になり、現行の対策は全く無意味な徒労となってしまうのです。そもそも相手がインフルエンザならば、感染を止めようとする事自体がナンセンス、逆に早く感染して免疫抗体を作るのが一番良い解決策なのです。病院は発症した人のみを治療するという従来のインフルエンザ扱いで構わない訳です。確かに今年の初めに流行したCOVID-19は人=人感染しかしない肺炎系の伝染病でした。しかし、そのコロナウイルスはあっという間に死に絶えて、癌化した強烈なインフルエンザ・ウイルスに取って変わってしまったのです。コロナウイルスが変性して凶悪化したのではなく、複数の殺人ウイルスやウイロイドが同時に襲ってきたというのが実情です。
 
 日本国は「国土シルエ」で防御されていますが、感染自体は決して避けられないもの、いちいち感染者数を気にしていたら、外に出る事すらもままならなくなります。もういい加減、医学者達のアンポンタンな見解を真に受けるのは止めましょう。感染しても死ななければそれで良いのです。他国の事情とは全く異なる事に早く気づいて欲しいと思っております。日本国の街路樹や草むらからベルツ音は一つも聞こえておらず、また肺の内部にH2ウイルスが侵入している者も誰もおりません。仮にウイルスに感染した外国人が訪れても、領海に入った次の瞬間から発信器は停止しています。頭の狂った現代医学は、インフルエンザは渡り鳥(カモ)のウイルスであるとか、コロナウイルスはコウモリのウイルスだとか、エイズは猿のウイルスだとか、宇宙医学からしてみれば「お門違いも甚だしく」、それらの生物は単なるウイルスのキャリア(運び屋)に過ぎません。
 
 認識を改めて欲しいのですが、インフルエンザ・ウイルスとは昆虫ウイルス全般の事、COVID-19ウイルスとはイタチ科(オコジョ)の宿生ウイルス、エイズ・ウイルスとはアフリカの潅木種が有する植物ウイルス、狂牛病(プリオン病)とは野茨(ノイバラ)の植物ウイルス、エボラ出血熱とはコンゴ川などのアフリカの渓流に生息するキセル貝の宿生ウイルス、またノロ・ウイルスとは海洋性生物(オキアミ)の宿生ウイルスの事です。あまねく生物種は全て自前(種固有)のウイルスを抱えており、生物が死ぬと体内のウイルスが外界に放たれるという仕組みなのです。そんな宇宙常識も知らない度素人なのに、一人前の専門家面されては困ります。コロナウイルスが人=人感染で広がるものだと、なぜ勝手に盲信し、決めつけているのでしょうか。それが風に乗って空の上から降ってくるものであると分かったら、これまで一体何の為に感染者を割り出し、隔離して封じ込めてきたのでしょうか。
 
 諸悪の根源は「無知」、科学者自身が無知だ(我々は本当は何も知らないんだ)という自覚に欠如しているから、自然界から一向に真実を学び取れていません。皆様はTVのコロナ報道を真に受けてはなりませんし、また専門家を名乗る方々の意見を丸々信用してはいけません。日本国の大半の方が西洋アンポンタン科学に洗脳されているのが実情なのです。特にこのブログの読者諸君は自分自身で冷静に判断し行動して欲しいと思います。今年を含めた後三年間で地球人類の大半が死に絶えるという恐ろしいシナリオ、皆様は既にその地獄絵図の世界に踏み込んでしまっている事を認識して頂きたいと思います。これから地球に訪れるであろう様々な災害、この日本国とて例外ではなく、自然界の猛威は一段と厳しくなっていく事でしょう。災害で命を落とす者もいれば、最後まで生き延びる方もいると思いますが、地球規模の終焉ですから、武士の如く覚悟(腹)を決める事でしょうか。腹が決まれば狼狽(うろたえ)騒ぐ事も無く、また頭さえ割れておれば(解脱すれば)救済されますし、また最後まで生き延びれば脱出も可能となります。
 
 重要な事は日々の生活、将来を悲観して自暴自棄になるのは発育不全の子供と一緒、地球でやり残した事があれば再チャレンジして欲しいし、もう少し有意義に時間を使って頂きたいものです。憎しみ合っていた人との和解、果たせなかった昔年の愛、打ち明けれなかった本心、行ってみたかった憧れの場所、やってみたかった登山など、最後ぐらいは頑なな心を解いて本心で語り合い、これまで経験出来なかった事をやり遂げ、くすぶり続けていた不燃焼物を浄化しましょう。出来れば宇宙に想いを馳せて、宇宙の勉強をしましょう。死んでも死んだ事にはならない事実を思い出して、少しでも研鑽を積んで自己の精神境涯をアップさせましょう。地球は終わっても「私は生き延びる」という強い信念を抱きましょう。未来の扉はそういう方にしか開かないからです。
 
 地球の終焉に際して、我々は今、龍神島民族の解脱同会を助成しており、一人でも多くの方々が「悟り」を開いて銀河界へ即身同会してもらう事を目標として活動しております。これは無論死後の救済を行う為です。一方、若い世代の方達に関しては地球からの生身脱出(他星移住)を考えており、それに関係する「呼吸ブースの配布」を行っております。肉体を失っても、霊魂体宇宙人として新しい人生を送る人の為に、約120万個の「銀河サラ位相帯」を用意しており、また生身脱出を図る人の為に、12万機の物質円盤と、約130万個の呼吸ブースを用意しております。6月1日現在の集計で、これまでに呼吸ブースを配布した方は660人であり、また銀河サラ位相帯転写と魂体のケイエ化を行った方は約110万人に上ります。呼吸ブースの配布はつい最近から行ったばかりであり、圧倒的に配布が遅れている状況ですが、生産台数の目標値は350万台である事から、これからドンドン配布していこうと考えております。呼吸ブースはその名の通り、呼吸の補助器ですが、ウイルスとウイロイドを体外へ排出してくれる(菌類は対象外)ところの「命」を存続させる為の救命器具の一つです。