時事情報(10/5)

〈都内にアストラル材を注入〉
 これは9月25日前後の話ですが、大宇宙外の敵が東京都内の三箇所にアストラル物質を持ち込んで設置した事から、それによる被害が出た事を報告しておきます。一番の被害は東京証券取引所のcomputerでした(都内では3名の者が不可解な感電死をした)。このアストラル物質は旧オリオン帝国などの「霊魂体宇宙人」の所有物で、一般的にはアストラル街やアストラル円盤などを構成する基礎材料です。承知の様に、我々の「天の川銀河系」は今から約2万年前に霊魂体宇宙人の世界へと切り替わりました。戦争ばかり起こしている広域銀河星人に対して、担当創造主のセザナ神の怒りが頂点に達し、広域指定民族である341/381部族の一斉抹殺が行われて、約5兆人もの宇宙人が肉体の命を失い霊魂体生命へと変じました。人類の大殺戮とも言える創造主の大懲罰でしたが、単なる殺害ではなく、セザナ神は魂体のケイエ化を行い霊魂体宇宙人として生かす道を選択したのでした。ちなみに、肉体の命を破壊しても人間は死んだ事にならず、生命を召喚した事にはなりません。肉体を破壊された宇宙人達は全員が成仏転写されて、強制的に銀河明王神や銀河団菩薩神として神々の世界へ編入させられた次第です。
 
 そうして誕生した神々にケイエ魂体(意識の焦点場所)を持たせると、本来は茫漠とした神意識になる筈が、シャープな個人意識を有する神々に変じて、まるで人間の様な活動を起こす事が出来ます。魂体には心回路を宿す「オーブ核」が存在しており、天体の成仏神なのに、人間の如く心活動を起こせる優秀な生命へと切り替わってしまうのです。彼等はアストラル物質を用いて、それぞれの部族単位で街や住居を築いて、更にアストラル円盤を開発して宇宙空間を自由に飛び回る事が出来ました。我々の銀河系には霊魂体341部族の母星がそれぞれ存在し、そこにはアストラル街(7000箇所以上)が広がっており、また数百億機にも及ぶアストラル円盤が作られていました。現在、その霊魂体宇宙人の大半は消滅していますが、空き家となった住居や円盤が大量に残っているのが現状です。今回の事件はそのアストラル街からいくつかの物質が運び出されて、東京都内に設置された事です。証券取引所が攻撃されたその日の夜に、それらのアストラル物質(多くが超電導物質)を我々が除去しましたが、いずれも生身の人間や電子機器には危険な物質、庭木やサボテンなどの有機物が黒焦げになったり、computer回線が電流のオーバーフローによって溶けてしまいます。生身の人間が直接触れると感電して気絶する場合があります。
 
 皆様は知らないかもしれませんが、我々創造主軍団はマクロ宇宙の敵と毎日交戦しており、彼等の攻撃から大宇宙人類を常に守っています。これまでも、物質貫通弾や火球玉の無差別照射によって多くの人々が命を失ってきましたが、霊魂体宇宙人のアストラル物質を武器として使用されたのは今回が初めての経験であり、我々としては今後も起こり得るだろうと考えております。科学の常識を超える異常現象やトラブルが発生した場合は、それは人類共通の「宇宙の敵」によるものだと判断して頂ければと思います。マクロ宇宙からの敵攻撃、魔界神による人間攻撃、霊魂体や霊体による攻撃、あるいは人間同士によるサイキック攻撃や念攻撃など、いずれも目に見えない不可解な攻撃ですが、それらのものが現実である事実をそろそろ分かって頂きたいと思います。一般に地球人は目に見えないものや現象を信じない傾向にありますが、この宇宙ではあの世もこの世も同時に存在しており、また物質世界もアストラル世界も同時に混在している理由から、目に見えないものが実際にあるのだと想定しないと、科学的な説明が付かない訳です。現行の地球科学では片手落ちなのだと認識して欲しいと思います。
 
 
 
 
〈太陽天使界の実習生〉
 三浦春馬さんや竹内結子さんなどの不可解な自殺に関して、創造主軍団から一言申し上げます。生前に「初期解脱(第1解脱)」を達成し、太陽天使界の「一員(神)」と変じた生命は、一人前の天使に昇格するのに6段階の修行行程が必要であり、その行程をパスして初めて神界から正式な太陽天使として認められます。死んでも受験勉強が待っているという話ですが、あなたはこの話が信じられるでしょうか。別に試験制度が存在するのは太陽界だけの話ではありませんが、太陽界の修行には「実習制度」があって、一度死んで成仏した筈の生徒ですが、もう一度人間界へ送り込まれて人生を経験し、その人生の感想文をリポートに纏めて上司に提出するという特異的な試験行程があります。この実習生制度は3段階目の行程なのですが、この試験を無事クリアーして認めて貰わなければ太陽天使にはなれません。現在、地球では230名の太陽天使界の実習生が存在しており、日本国では全部で8名の実習生が人間としての再人生を歩んでいました。三浦春馬さんも竹内結子さんも実習生のその一人であり、実習期間を終えた事から、自動召喚されて本来の太陽天使界の学生身分に戻った次第です。本来ならば彼等は経験した人生のレポートを仕上げている最中の筈なのですが、12年前に太陽天使界は瓦解しており、二人とも今は宙ブラリンの状態でしょうか。
 
 日本国では今年になって4人の学生が召喚期限を迎えて死んでいますが、別に死んだ訳ではなく、本人達はいずれも生きております。現在は神々世界が崩壊してしまった関係上、我々としては彼等の受け入れ体制を考えており、急遽「銀河サラ位相帯生命」として認証し、「霊魂体宇宙人」として銀河明王界へ昇格させる運びとなりました。肉体から離脱し、霊魂体状態の彼等を銀河系に救い上げる措置を講じた結果、4人の太陽界学生は今はベテルギウス本星のアストラル街に収納されています。銀河系に意識を同会させた皆様はいずれ彼等と面会出来る事になると思います。さて、これは竹内結子さんからの実際のメッセージですが、本人からは「私を産んで育ててくれたお父様とお母様に先ず感謝とお礼を述べたいと思います。それと女優として私の成長を導いて下さった芸能関係者の皆様、そして私をずっと支えて下さったファンの皆様、そして私の愛する家族、この様な突然の別れで大変申し訳が無いのですが、私は期限付きの一学生故に、太陽界に戻る事になりました。私は自分が何者であるかを高校生の時に身分を知らされました。それを意識して今日まで精一杯生きて参りました。皆様の事は決して忘れません」
 
 三浦春馬さんも竹内結子さんも、皆様より一足先に「霊魂体宇宙人」の一員となりました。これから創造主候補生としての彼等の学生生活が始まります。霊的な交信能力のある方は彼女と話す事が実際に可能です。これは嘘の様な本当の話、とかく死と生は裏表、読者の皆様には肉体の死が生命の最終章ではない事実を知って欲しいと思います。彼等は自殺(生命の冒涜罪で裁かれる犯罪行為)など犯していないのです。ちなみに自殺は大罪であって、自殺者は死後に召喚処分となり、この宇宙から完全に消えて無くなります(二度と生まれ変わる事は無い)。
 
 
 
 
〈個と全体の関係〉
 これまで、狂った科学が地球を間違った方向に導いてきた事実は承知の通り、西洋アンポンタン科学に洗脳された知識人の意見など政治家が受け入れるのは愚の骨頂、日本国の学術会議メンバーの意見などまともに聞いては駄目、彼等は全員が学問詐欺師とその類(たぐい)の者だからです。そもそも政府の政策に真っ向から対立する考え方の大学教授等をどうして会議に呼ぶ必要があるのでしょうか。今回の菅総理の決断は大変良かったと我々は評価しています。とかく知識人は政府のオブザーバー気取り、民衆受けする意見を述べては現行の政府批判に余念がありません。政治家はおバカな民衆の機嫌を取る必要はありませんね。一方、民衆は政治家を選出した訳ですから、その政治家の判断に国政を委ねて従わねばなりません。選ばれた代表選手は常に自己の信念に基づいて決断して欲しいと思います。次の選挙など気にしていたら思い切った改革が出来ません。その様な意味で、コロナ禍における外国人の入国規制を解いた英断は大変良かったと思っています。日本に来れば自然に病気が治る訳ですから、感染拡大など気にせずドンドン受け入れてあげましょう。
 
 少し哲理的な話になりますが、神々の世界においても、明王界や菩薩界の生命が如来界の生命へ上り詰める事は至難の技、そこが人間成長の大きな関門になっています。解脱を重ねて菩薩界まで成長してきたものの、如来界への道程が険しく大変難しいからです。菩薩界と如来界の根本的な違いは全体感の相違であり、「個」を減滅させて「全体」へ帰納する事が大変難しいのです。菩薩界の生命は人々を導き成長させるのがその役割ですが(正義の味方)、如来界の生命は逆に人々を査定し、間引く役割、菩薩界とは真逆の仕事が要求されます。多くの優秀な生命が関門を越えられない理由がここにあります。如来界とは創造主に成る為の訓練期間、個人を完全に捨て去って、神界そのもの(全体)に成り切らねば務める事が出来ない役職なのです。その様な意味で、政治家は菩薩行よりも如来行に近い役職、個人を捨てて日本国そのものに成り切らねば務まらない仕事なのです。国民(個)の為に働くのではなく、日本国(全体)の為に働くのであって、時には大衆の民意と真逆な事もしなければなりません。政治家は苦しい決断の際も如何様に国民を納得させるのか、それに比重が掛かっていますが、強引に押し切らねばならない事も多々ある事は承知の通り、政治家生命を賭けた戦いが常に待ち構えているのです。
 
 有象無象の民衆は基本的に自分の都合しか考えておりません。自分が不利益を被ると、すぐ政治家を恨むのが一般的です。しかし、国民の全員が有象無象のおバカではなく、その政治家の判断を正しく汲み取ってくれる賢い方達もいます。彼等を心の支えにして、おバカ民衆への説得工作を続ける事でしょうか。それと、民衆の味方気取りのマスコミをある程度掌握しなければ世の中の為にはなりませんね。間違った報道や解説が日常茶飯事、日本国民も少し冷静になって連中の意見を真に受けない様にしたいものです。少々お下品ではありますが、「クタバレ、マスコミ」と言いたいですね。我々が日本国民に対して伝えたい事は、科学者や医者の見解を鵜呑みにしない事です。マスコミも含めて連中は100%間違っているからです。
 
 
 
 
〈インフルエンザVとコロナV〉
 さて、夏場の日差しでも感染を抑えられなかったコロナウイルス(H4、H2、H1ウイルス他)ですが、現在はH1ウイルスがヨーロッパやアメリカやインドを席巻中の状況です。これらの癌化ウイルスは現在、動物の身体よりも木々の葉の中で増殖しており、大量の濃縮ウイルスがプールされている状況です。北半球に枯葉が舞い散る季節が到来すると同時に、これらのウイルスが放出される事になり、既に高緯度の高山地帯ではウイルスの拡散が始まっています。トランプ大統領夫妻のコロナ感染には驚きましたが、同情を誘う「フェイク感染」だという説もありましたが、軍団調査の結果はどうやら本当の様であり、大統領の身体の中からコロナウイルスが実際に発見されました。治したいならば日本国に来る事でしょうか。承知の様に、コロナウイルスの脅威はウイルス増殖ではなく、発信器による自己免疫疾患です。一時的に退院しても、体内に残留している発信器を除去しない限り身体は蝕まれ続けます。投薬や呼吸器設置で当面の危機は脱しても、それからが本番行程だという話です。ちなみに、感染してあっという間に死んでしまうのはコロナではなくウイロイドの方です。
 
 今年の夏場に、北半球では「バッタ」ばかりではなく、いくつかの昆虫が爆発的に増殖しました。それらの昆虫が冬場を迎えて一斉に死に至ると、その亡骸から種固有のウイルスが空中に放たれます。無論、それが毎年襲ってくるインフルエンザ・ウイルスなのですが、今年の場合は大量繁殖した砂漠バッタ(H6N2V)、イナゴ(H5N1V)、蛾(H3N4V)などがいますが、中国やインドの大洪水で死んだ複数の昆虫がいて、蟻種(H5N2V、H3N3V、H2N5V)やアブラムシ種(H2N4V)や蚊種(H4N6V)などのインフルエンザが想定されます。いずれも発信器を持たないただの風邪ウイルスですが、到来するだろう事は明白、我々としてもコロナとの混同を懸念しており、医者泣かせの事態に発展してしまう事を大変恐れております。また、インフルエンザ・ウイルスに対して国土シルエ入力を行うべきか否かが問題になっており、今のところは入力をしない方針を固めております。無論、個人宅専用の予防シルエや、呼吸ブースに装着されたシルエ被膜には随時予防対策は講じられる予定です。非癌化種の普通のインフルエンザはA型とかB型といったインフルエンザ反応を示す為に、コロナとの区別は病理的に付く筈ですが、風邪を引いた患者がコロナではないかと恐れる事から厄介な事態となりそうです。
 
 コロナ対策でマスクの着用が進み、ソーシャルディスタンスや消毒や手洗いやウガイなど、習慣が身に付いている事から、例年の様なインフルエンザの大規模流行は起こらないだろうと踏んでおります。問題は諸外国におけるコロナ感染、枯葉から放たれる総ウイルス量は平地に降る降雨量と一緒、路上に降り積もったウイルス総量は数ミリにも数センチにも及ぶだろうと考えられます。それを考えると我々も正念場であり、大量の死者の整理にあくせくする事になります。これまでの100万倍の規模で死者整理を行う予定であり、目も当てられない程の忙しさになりそうです。別に早く死んで欲しいと願っている訳ではありませんが、この馬鹿げた世界に終止符を打ちたいと考えており、本音を言わせてもらえば、「人類を救い出そう」などとは「これっぽっちも」考えておりません。もともと全体的に出来の悪い民族ですから仕方がありませんね。日本人の一部を助けるのに我々としては精一杯な状況なのです。