〈世界のコロナ最新情報〉

 このブログは11月26日に書かれたものであり、多少の時間差があって、感染者数に関しては時事情報とは言えないかもしれません。日本国をウイルスやウイロイドから守護する「国土シルエ(2016年に施工)」ですが、今回のコロナ騒動を契機に入力データの種類が一挙に跳ね上がり、今や昆虫ウイルスの防御データが大半を占めているのが現状です。本来、国土シルエは龍神島民族を守る為に、致命的な法定伝染病や、生物兵器や、毒ガスなどに対する防御データが随時入力されてきたもので、地球医学では対応不能であるエイズ、サーズV、マーズV、エボラ出血熱V、黄熱病V、デング熱V、チクングニアV、SFTSV、口蹄疫V、アフリカ豚コレラV、炭疽菌、サリン・ガス、VXガスなど、約30種類に及ぶ代表的な伝染病や生物兵器を防御するデータが入力されていました。それが2020年から始まった新型コロナ騒動のお陰で、COVID-19V(オコジョ)、H4N1G2V(三つ星テントウムシ)、H2N2G2V(海アメンボ)、H1N1G2V(蝿)、H1N4G2V(ミニバッタ)、クラゲV、キセル貝Vなどの反電荷ウイルスを入力し、更にサンゴやゴカイのウイロイドに対する防御データも入力する事になりました。

 国土シルエ(海洋を含めた日本国土用)とはアストラル物質のシルエ被膜(予防被膜)の事です。小さいものでは個人専用の呼吸ブース用や、家庭用や、自動車用のものもあり、また、地球全体を包み込む惑星用のものまでいくつかの種類があります。この被膜に防御データを入力すると、そこからデータに由来する個別の攻撃力線(力学的な信号音)が放たれて、標的のウイルスの増殖を妨害したり、発信器蛋白を破壊したり、毒素を中和して無害化させるという創造主医療団の医療機器の一つです。力学的な物質信号で防御をしている理由から、化学物質やウイロイドやウイルスなどの極小の病原性物質には高い効力を発揮しますが、残念ながらバイ菌などの細胞生命体には関しては、増殖を止める様な処置があまり出来ないのが特徴です。その理由は、人間も生物も同じ細胞体であり、バイ菌を仕留める事自体は難しくはないのですが、同時に体細胞を殺してしまう結果になるからです。制限が邪魔して思い切った手段が取れない為に、菌類に対する防御は非常に難しくなります。菌類防御は難しいものの、ウイルスや毒物などの病原体物質に対しては「シルエ予防被膜」は高い効力を発揮しています。特に、呼吸ブース(予防被膜装備)は体内に侵入したウイルスやウイロイドを自動的に体外へ排除してくれる装置であり、重症化を防ぐ為の医療道具の一つです。

 こうした国土シルエを日本国には装備していたのですが、陽化が進んだ地球では一般ウイルスに対する自然界の防御体制が崩れて、本来感染する筈が無い昆虫の非定型インフルエンザ・ウイルスまで病原性を発揮する始末、その数が最初はα株(英国株)などのほんの数種類でしたが、あっという間に56種類まで増えてしまいました。これらのウイルスは肺炎ウイルスではなく、ただの夏風邪症状しか示さない弱毒性のウイルスだったのですが、主にPCR検査に引っ掛かる理由から、擬似コロナ患者の増大に我々は心を悩ましていました。また、運が悪いことに、夏場(菌類活性のピーク時)を迎えてレジオネラ菌や緑膿菌などの肺炎細菌が活性化し、重症化してしまうケースが多かった事から、我々も本来入力はしない所のインフルエンザ・ウイルスを国土シルエに入力せざるを得なく、9月度にデルタ株など約12種類の防御データを入力し、それでも陽性患者が減らない理由から、結局、世界で流行している56種類の非定型インフルエンザ・ウイルスの全種類に対する防御データを10月3日に入力する運びとなりました。現在、国土シルエには100種類以上の防御データが入力されています。従って、今は世界状勢と日本状勢には大きな隔たりが生じています。国土シルエのメリットは、日本国に来日した外国人でもその恩恵にありつける事であって、水際対策を緩和して、幅広く外国人を招く事が出来る事です。

 突然、PCR検査のコロナ陽性患者が減った理由は無論、創造主医療団の「国土シルエ入力」によるもので、当然、ワクチン投与とは無関係です。ただ、重症患者の減少は夏場の菌類活性のピーク時が過ぎたという季節的な理由であり、バイ菌感染に関しては国土シルエの効力はゼロです。8月度にはウイルス感染のピークを迎えていた日本国でしたが、新型コロナに感染した人はただの一人もおらず(2020年3月からはゼロ)、PCR検査で陽性になった方とはコロナ変異株(ただの昆虫インフルエンザ・ウイルス)を拾ってしまった方であり、重症化した原因とはウイルスではなく、家庭内や病院内の空調設備に巣食っているレジオネラなどの反電荷細菌(癌化菌)が原因だったのです。当然、来年の夏場も同じ様な事は繰り返されると考えられます。なぜならば、これは日本国ばかりの話ではありませんが、人類の多くの人達の肺に既に癌化菌が寄生しているからです。冬場のインフルエンザの季節を迎えれば、風邪で体力を落とし、再び肺炎患者が増えるのは目に見えており、PCR陽性数は減っても、肺炎患者数は一向に減らない事になります。日本国の場合、一日平均約270人は肺炎で死んでいる計算になりますが、でも、その数値とは世界中のどの国でも一緒なのです。

 レジオネラ菌などの癌化菌は、多剤耐性を示す「薬が全く効かない」所の処置無し細菌であって、病院側にとっては「天敵」の相手です。レジオネラ菌による肺炎だと分かっていても、保険点数の関係上、コロナ肺炎に仕立て上げており、抗菌剤ではなく抗ウイルス剤を投与しているというのが実態でしょうか。いずれの薬も効力が無い事から、酸素吸入と栄養剤を打って自力回復を願っているというのが今の医学の現状です。創造主医療団の様に、細菌本体や毒素や発信器を取り除いてくれる訳ではない為に、結局患者を死なせてしまうのが落ちなのです。それが地球医学(西洋医学=オリオン医学)の実態であって、国家試験をパスした医師には大変失礼だと思いますが、我々から言わせてもらえば、満5歳児レベルの医療技術では「医学」とは言えませんね。病気を治してくれるどころか、逆に殺されに病院へ行く様なものでしょうか。毒素にせよ、化学合成物にせよ、ウイルスにせよ、細菌にせよ、回虫の様な微生物にせよ、人体に侵入したものを人体外へ取り出せないというのは「医学」ではありません。異物が入っている状態なのに、地球の医師達は一体どうやって治療をするのでしょうか。

 現在、宇宙医療団が行なっている高度な医療技術、その中でも「溶媒カプセル」を用いた「裏空間排出技術」とは、空間を操作するという宇宙最高峰の医療技術です。血中毒素もウイルスも細菌も癌細胞も、その場で空間を操作して人体外へ排出しており、この開発に成功してから重篤な患者の死亡率が極端に減少しました。しかも、仕事中の患者を遠隔で治療出来る為に、わざわざ入院させる必要も無い訳であり、最近は現役の医者で宇宙医学を習得した医師が治療に当たっており、そんな宇宙ドクターの頭数が増えてくれる事を我々としては願っている次第です。まあ、特に若い世代の医師には、現在の地球で医療訓練を重ねて、移住先の星で活躍して頂きたいと思っております。さて、新型コロナ・ウイルス関連の世界状勢を報告したいと思いますが、この調査結果は11月26日に行われたもので、12月4日のブログ掲載予定日とは10日間程の時差があります。多分、現行の調査結果よりもより酷い状況になっていると推察出来ますが、これまで変異株(非定型インフルエンザ・ウイルス)が世界中で暴れていた理由から、枯葉が舞い散る季節を迎えて、眠っていた本命の新型コロナ・ウイルス(反電荷=癌化種)がやっと始動し出したという感じです。

 高緯度地帯のロシアや中国や北欧が中心ですが、植物の葉の中で増殖を続けていた複数の反電荷ウイルスが空中を飛び交う季節が到来し、既に肺炎ウイルスであるH4N1G2V(三つ星テントウムシ)が再活性しており、北欧全域やロシア全域やカザフスタンや中国やモンゴルやカナダなどの国々を席巻している状勢です。これらの地域では1日当たり、1万人から5万人のペースで感染者が増加しており、その猛威は日々増加の一途を辿っています。今は変異株(非定型インフルエンザ)の姿が殆ど無く、H4ウイルス一色に染まりつつある現状でしょうか。それに対して、不思議な事にH2N2G2V(海アメンボ)とH1N1G2V(蝿)の姿が殆ど無く、H2ウイルスが活性化するのは昨年同様に来年の1月末〜2月であろうと考えられ、また、H1ウイルスに関しては来年の6月頃なのかなーと考えております。無論、いずれのウイルスも葉の中で眠っているのですが、一つのウイルスの活性が下火にならないと次のウイルスの活性が無い理由から、時間差で出現してくると思います。お隣の韓国では毎日数千人のペースで感染者が増えていますが、ウイルス自体は反電荷のH4ウイルスであり、ワクチンなど全く効かない代物です。また、中国でも爆発的に増加していますが、ウイグルやチベットなどの自治領は中国だとは認めていないのか、感染者の数には入っていない様です(中国の感染者数は当てにならない)。

 ロシア産のH4N1G2V(三つ星テントウムシ)とは、昨年の1月にそもそもCOVID-19Vと勘違いしたウイルスであり、両方とも癌化ウイルスですが、一般的に新型コロナ・ウイルスと呼ばれてきたウイルスの事です。猛烈な肺炎ウイルスなので、致死率が非常に高く、酸素吸入器が大量に必要となるタイプのウイルスです。H2やH1ウイルスと比較すると比較的重いウイルスであり、とんでもない感染力は無いウイルスですが、重症化する傾向が強く、人間ばかりではなく家畜やペットにも被害が及びます。反電荷ウイルスの特徴は、それに対応する免疫抗体が出来ないという事であり、一切の抗体が作用出来ない為に、どんなにワクチンを打って抗体数を増やした所で、ブレイク・スルーなど当たり前の話であって、感染したら必ず発病に至るというものです。2019年の冬季から発生した新型コロナ騒動の二の舞が世界中で演じられる事は確か、今は北欧圏やロシアや中国には出向かない事が重要でしょうか。オリンピックで中国を訪れるなど言語道断であり、また、来春にはH2ウイルスがブレイクするだろう事から、中緯度地帯のヨーロッパやアメリカ全域には決して行かない事、今後友達や肉親と会いたいならば日本国内で会う事でしょうか。

 新型コロナ・ウイルスよりももっと恐ろしい死神(ゴカイ・ウイロイドの事)の情報ですが、現在バルト海やアイリッシュ海などの海底溶存酸素濃度が急激に低下しており、特にスウェーデンとフィンランドを跨ぐバルト海のボスニア湾や、アイルランドとイギリスを跨ぐアイリッシュ湾では「3%」という状況です。硫酸還元菌の活動が活性化しており、また、季節柄なのか潮流の流入量が少なく、海底生物がドンドン死んでいる状況です。後数週間でウイロイドが発生するのではないかと踏んでおります。また、オホーツク海の北部も酸素濃度が再び低下しており(5%)、日本国の沿岸部も標的になりそうです。バルト海を航行する船舶や、また、バルト海沿岸部の諸都市はウイロイド・ガスの襲来に要注意でしょうか。ウイロイド・ガスはウイルスの1/100サイズ、目一杯ガスを吸い込めば一巻の終わりであり、また、吸い込まなくても毛穴から人体に侵入してきます。家屋の中にも侵入してくる為に、防ぎ様が無い代物です。ウイロイドそのものが発信器であって、赤血球のアポトーシス信号を発している為に、無数の血球細胞が一斉に溶血爆発を起こして、血が凝固(固形化)してしまう事は承知の通りです。

 これから来年の2月まで、北緯40度以上の北国ではH4ウイルスの大ブレイクが予想され、驚異的な死者数を記録するのではないかと考えられます。また、ウイロイド・ガスの襲来は昨年のイタリアの悲劇と一緒、棺が全然間に合わない事態となると予想されます。日本国の場合は一連のコロナ・ウイルスに対する防御網を確立させている事から、草木の葉の中にコロナ・ウイルス自体が存在せず、また、気流に乗じて空から降ってきても、発病に至る心配はありません。重要な事は、西洋医学を学んだ頭が軽い医学者の見解や、マスコミの報道や、政府の発表を信じない事であり、また、更なるワクチンの接種は危険極まりなく、病気よりもワクチンの打ち過ぎで死亡する例が増えると考えられます。抗体(グロブリン)などの大型タンパク質には極性が存在し、抗体同士が互いに接着し合って団子状態になる場合があります(血栓の原因)。無論、人体には抗体同士の癒着を防止するホルモンが出されているのですが、そのホルモン量が人によって分泌量が異なる事から、あっという間に大量の血栓があちこちで発生し、あの世に行く被害者が数千人も出ています。

 そもそも、抗体というものはマーカー機能が本分であり、物量があっても意味が無い代物です。何の病原体に対応する抗体種なのか、それが重要であって、1個あれば大量にコピー生産出来る理由から、同じ種類の抗体を大量に備えてもそれは危険になるだけの話であり、意味が無いのです。抗体量を計測して十分にあるにも拘わらずブレイク感染する理由は、標的にしたウイルスとは別なウイルスに感染しただけの話、変異種が56種類あるならば、普通は56種類のそれぞれの対応ワクチンを開発しなければならないのです。しかも、肝心要のコロナ・ウイルスとは反電荷ウイルスであって、抗体機能が全く発揮されない(太刀打出来ない)理由から、ベクター・ワクチンであろうが、RNAワクチンであろうが、ウイルスの活動を一切止める事は出来ません。製薬会社に騙されてワクチンを投与され、副作用で死んだ方はただ馬鹿を見ただけの話なのです。「なぜ、地球人は医学者の言葉を信用するのか?」それは自分の頭で物事を考えていないからであって、知識も知恵も無く判断も出来ないから、製薬会社のワクチン詐欺に嵌っているだけなのです。同じワクチンなんぞ、どんなに打っても意味が無いのです。分かって欲しいですね。

 これからは毎年恒例の話ですが、「インフルエンザ・ウイルス」の時期を迎えます。新型コロナ・ウイルスの大半は普通の正電荷インフルエンザ・ウイルスであり、特に、昆虫の頭部に生息するウイルスを「定型インフルエンザ」と称しています。無論、頭部以外に生息するウイルスは「非定型インフルエンザ」であり、地球医学がコロナの変異種だと騒いでいる代物です。新型コロナ・ウイルスとは「定型インフルエンザ」で反電荷を呈するウイルスであり、変性(癌化)した理由は原子炉から放出される放射性ラジカル水が原因しています。ロシア産の三つ星テントウムシ・ウイルス(H4N1G2V)も、カリフォルニア湾の海アメンボ・ウイルス(H2N2G2V)も、はたまたカザフスタンや中国産の蝿ウイルス(H1N1G2V)も、河川や海や湖沼に排出している原子炉の冷却水が原因で誕生しています。もし癌化していなければ、これらのウイルスはただの定型インフルエンザに過ぎないものでした。新型コロナ・ウイルスとは原子炉のラジカル水を好き放題に撒き散らした結果であり、それは自然界が人類に与えた天罰の公害病なのです。原子炉を大量に有して海洋に冷却水を垂れ流している日本国も、その責め苦を背負わなければならない立場ですが、日本語を話す龍神島民族である事と、被爆国であるという理由で、今回は免除されています。

 さて、非定型よりも感染力が高い定型インフルエンザの話ですが、現在はたった1種のみ飛来しており、H1N3(イシミノ)が流行しています。勿論、癌化ウイルスではなく正電荷の一般的な風邪ウイルスです。先日、我々の仲間の者が風邪を引いて微熱を出していましたが、流行しているとはとても言えませんが、今年の第1号が既に発生していました。定型インフルエンザでもPCR検査を受ければ陽性になる事から、PCR検査と同時に、別にインフルエンザ検査をしてもらう必要があります。A型とかB型とかの判定が出ればインフルエンザの可能性が高くなりますが、もしかしたらコロナ・ウイルスにも同時感染しているかもしれないと疑われるので、自ら進んでPCR検査を受けるといった馬鹿げた行為は絶対にしない様に気を付けましょう。今現在、日本国内で流行しているウイルスが他にいない理由から、もしかしたら今後強烈なインフルエンザ・ウイルスが流行する可能性があります。日本国に本物のコロナ・ウイルスが蔓延する事は無い理由から、今後は風邪を引いてもPCR検査は絶対に受けない事でしょうか。それと馬鹿げたワクチン接種も二度と受けない事ですね。

 如何なるワクチンも、もともと効力など無く、意味が無い代物です。インフルエンザ・ワクチンも然りであり、それは事前に打てるもの(予防剤)では非ず、今流行しているH1N3対応のワクチンならばOKですが、タミフルとかリレンザとかアビガンとかゾフルーザなどの事前インフル剤とは超度級のいい加減な代物です。そもそも、この世に薬で治る病気は1個も存在しません。病院や製薬会社に洗脳されずに、薬やサプリメントに頼らない生活をして欲しいものです。日本国は感染者数も重症患者数も減少し、我々としては今は落ち着いて見ておられます。政府には出来れば今のうちに経済の回復をお願いしたいものですが、定型インフルも、また非定型インフルも再び増えてくると考えられる事から、我々としても今後は感染状況を良く観察した上で、随時手を打っていくべきだと反省しており、宇宙医学の良識が一般人にも浸透する様に働きかけていきたいと思っています。博士号を取得した科学者や医学者が花形である時代は既に過ぎ去りました。今は科学者や医学者と言えば、ただの馬鹿か、それとも政府や民衆を騙す研究詐欺師と変じており、誰も真理などを追求しておらず、誠に虚偽にまみれた卑しい世界となりました。

 現在、南アフリカで感染爆発が始まった、新たなコロナ・ウイルスの「変異種(オミクロン株)」の話ですが、イギリスは変異種だと決めつけて南アフリカの近隣諸国との往来を停止しました。我々の調査(ヒール遺伝子調査)によれば、ウイルスの正体は水性昆虫のタガメの血中ウイルスであり、いわゆる通算57種類目の不定型インフルエンザ・ウイルスに過ぎない事実が分かりました。ウイルスが変異したのではなく、このタイプも全く別なウイルスなのです。なぜ、そんな嘘をわざわざ発表するのか、イギリスの真意が分かり兼ねますが、いずれ日本国にも影響が出ると考えられる事から、本日(11/26)、国土シルエの方にタガメ・ウイルスの防御データを入力した次第です。折角56種のウイルスまで処理して日本国を守ったのに、57種類目を入れないというのもおかしな話だからです。まあ、弱毒性のウイルスであり、新型コロナ・ウイルスの様な殺傷性の高いウイルスではありませんが、インフルエンザ如きで再び経済を止められるのは我々としても望む所ではありません。もう一つ驚きのニュースがあって、本日、厚生省が「子宮頸癌ウイルスの予防ワクチン」の再奨励を始めました。ウイルスによって子宮頸癌が発生すると発表したのはイギリスです。そんな真っ赤な嘘を真に受けて、このワクチンで一体何人の被害者を出してしまったのでしょうか。そもそも癌に予防薬などありません。絶対に打ってはいけませんよ。

 我々としては一度地球を畳んで人類を始末し、まともな生命だけを選んで生存させるという手段に打って出たいのですが、何分にも地球の物理的な寿命が迫ってきている理由から、また、自然界そのものが人類の始末に乗り出している事もあって、今は自然界の成り行きを重視し、経過を見守っている最中です。いざとなれば、我々が何でも出来る事を国々のトップは知っておくべきでしょうか。皆様の肉体は創造主が創ったものですが、肉体に罪がある訳ではなく、人間の罪とは常に心の方に存在するものです。だから出来れば肉体を傷つけたくないというのが我々の本音です。別に肉体を痛めつけなくても、一国を終わらせてしまう事など実に簡単な話です。これは今後の状況次第では強硬策もあり得るという話でしょうか。皆様の祖先も、また先輩の宇宙人達も、創造主や神々と共に一緒に歩んできました。どうやら今の地球人は神を必要としていない様です。べつにその姿勢でもこちらとしては全然構わないのですが、国土シルエに象徴される様な神界の加護は当然得られない事になり、その民族は自力で生きていかねばなりません。人間が神の力無しで生きられるならば、その逞しさを実際に見せて欲しいものです。

 

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