時事情報(7/17)

〈コロナ・パンデミックの経緯〉
 コロナ関連の情報を提供するのは久し振りです。我々がコロナ・ウイルスであると定義しているのは、基本的に反電荷ウイルス(癌化ウイルス)で、力学発信器(G)を有した6種類のウイルスと、癌化はしていないものの、それ自体が力学発信器を呈する「ゴカイ・ウイロイド」という、合計で7種類の病原体のことです。この中には既に絶滅した初期のコロナ・ウイルス(COVID-19)は含まれておりません。COVID-19は中国の湖南省から湖北省を跨ぐ湖の周辺に生息するイタチ科の動物(オコジョ)の宿生ウイルスであって、湖に垂れ流した放射性ラジカルが原因で癌化したウイルスです。このウイルスは風媒ウイルスではない(飛沫感染タイプ)理由から、パンデミックにはなり難いものでした(武漢やイタリアでは少し広まった)。一年前に世界中がコロナ、コロナと騒ぎ出したウイルスとは、COVID-19Vと形状はよく似ているものの(同じ36本スパイク)、体重が1/3程度の非常に軽いインフルエンザ(昆虫)ウイルスである「H4N1G2V(肺炎ウイルス)」でした。このウイルスとは2019年の10月末には既に発生していたウイルスであって、その年の夏にロシアのオビ川の中流域で大発生した「三ツ星テントウ虫」の宿生ウイルスです。

 世界に間違った情報を流して、医学情報をグチャグチャにしてしまったのが、毎度お馴染みのイギリスのアンポンタン大学、本人達は一番権威があると思っている様ですが、愚かなことに、彼らはCOVID-19とインフルエンザの「H4N1G2V」を混同してしまいました。その理由は「H4N1G2V」が反電荷ウイルスであり、PCR増幅が不可能であって、正確なDNA解析ができない理由から、単なるインフルエンザ・ウイルスをCOVID-19であると断定してしまったのです。世界的な流行を中国のせいにしたかったのかもしれませんが、動物ウイルスと昆虫ウイルスを一緒に扱うとは言語道断です。我々「宇宙医療団」は遺伝子(ヒール)の記憶情報を見て、それと同じ組成の母体生物を割り出していますが、地球医学はDNAやRNAなどの核酸を遺伝子であると勘違いしており、その配列を見比べて種の同定を行なっています。核酸同定ができなければ種を特定できない訳ですから、後は頭で類推しか方法が無い訳です。癌化=反電荷(細胞電流が逆回り)という物理的な意味が未だに分からないからこんな愚かな事態を招いてしまうことになってしまいます。今一度言わせてもらいますが、地球人が持っている現在の検査キットでは正電荷のノーマル・ウイルスしか核酸同定ができません。相手が反電荷ウイルスならばどうにもならないのです。

 2020年の春先、カリフォルニア産の「H2N2G2V(海アメンボV)」が流行し、アメリカの西海岸を襲いました。ラジカル濃度が非常に高い海からのインフルエンザは半分が癌化し、半分が正電荷のままの存在比率だったと思います。当初はインフルエンザと断定していたアメリカの保健省も、癌化種の比率が増すにつれて(正電荷ウイルスが淘汰されて癌化種が増える)核酸同定がままならず、結局、このウイルスもコロナ・ウイルスであると断定してしまいました。「テントウ虫ウイルス」と「海アメンボウイルス」では病状が全然違うのに、トランプ政権はイギリスに右習えをして中国へ責任を押し付けた格好となりました。そこに今度は重篤な血栓症を引き起こすウイロイド・ガスがイタリアやスペインや南米を襲い、さらに夏場にはハエ・ウイルスの「H1N1G2V」が襲って、仮想ウイルスであるコロナ・ウイルスは世界規模のパンデミックの主となっていきました。また、他にも直接命には関係しませんが、クラゲ・ウイルスやキセル貝ウイルスやミニ・バッタの「H1N4G2V」も世界中に広がっていきました。日本国(龍神島)をコロナ・ウイルスから守るために、我々が国土シルエやウイロイド防御膜を講じたことは承知の通りです。

 今年(2021年)の正月早々に地球磁場圏の出力が極端に低下し、また、コア磁場の出力も一挙に低下したことから宇宙軍団も大慌て、大至急何かの打開策を講じねば、地球の運動寿命が風前の灯火状態を呈していました。そこで我々は地球磁場圏(力学圏)を補正するために、一つの惑星を犠牲にして地球に力学骨格を移設しました。そのお陰で幾分かの時間稼ぎはできましたが、失ったコア磁場の出力を回復させることは物理的に不可能なことです。コア磁場の出力が低下すると「ウイルスの感染規制枠」が外れて、これまで植物ウイルスや昆虫ウイルスなどの鳥獣感染を抑制してきた防御枠が無くなってしまうという弊害が起こります。以来、それまでは人や動物には感染しない筈の非定型のウイルスが増加を始めたのです。最近のデルタ株も含めて、現在日本国や世界の国々を席巻しているウイルスの種類は36種類、その大半が非定型のインフルエンザか、もしくは植物ウイルスです。我々もそれに対応して、大概のウイルスを外に放出してくれる「呼吸ブース」を開発し、宇宙生命論の入門者(講演会参加者)には配当している次第です。

 さて、問題はPCR検査器の話ですが、ウイルスを吸い込んでしまうと、人体に侵入したウイルスは喉粘膜や鼻粘膜などに即座にスパイクを打ち込んできます。スパイクには二種類が存在し、ヘマグルチニン毒(蛋白抗原)を成分としたものが大半ですが、少数派ではあるものの、増殖酵素(ノイラミニダーゼ)を有したスパイクも打ち込まれます。仮にウイルス自体を免疫軍がやっつけたとしても、粘膜細胞の内部に打ち込まれたウイルスの毒素やRNA酵素を取り除くことは不可能です。その毒に反応して風邪症状を呈する者もいれば、あるいはウイルスの増殖自体を許してしまう保菌者となる者もいます。日本国の場合は6種類+1種類(ウイロイド)のコロナ・ウイルスに対する防御体制は整備されており、昨年の三月以降はコロナ死亡者が一人もいないという状況が続いています。マスコミや政府がコロナ、コロナと騒いでいる理由は、ただの正電荷インフルエンザをコロナの変異種だと勘違いしているに過ぎません。なぜならば地球医学そのものが自分達の間違いに依然として気づいていないからです。

 単なるインフルエンザなのに、医者やマスコミの言葉を信じてそれがコロナであると盲目的に信じ込み、PCR検査を真面目に受けに行く愚かな国民、イギリス株だろうが、南米株だろうが、インド株であろうが、これらはコロナ・ウイルスとは全く異なるただの風邪ウイルスに過ぎません。いかなるウイルスでも、喉粘膜にスパイク核酸が見つかればPCR検査では陽性になってしまうもの。一旦陽性になって隔離され、コロナ病棟に入った者には重厚な看護体制を取らざるをえないので、病院側としてはその人が脳溢血で死のうが、癌で死のうが、細菌性の肺炎で死のうが、心筋梗塞で死のうが無関係、これらの陽性患者には手間暇が掛かっており、「コロナ死」にしてもらわなければ銭勘定の釣り合いが取れないのです。べつにコロナ禍でなくても毎日500人以上の病人が死んでいる日本国、一日200人がコロナで死んだという報告を受けても、それって少ない方だろう、と私などはそう思ってしまいます。本当にコロナで死んでいる者など日本国には誰もいないのです。

 

〈ウイロイドの発生〉
 ワクチンに関しては以前も説明した通り、世の中にはとんでもなくウサン臭い「ワクチン陰謀説」が出回っており、それを頭から信じるのは愚か者の証明でしょう。なぜならば宇宙医療団もワクチン成分を分析しており、陰謀説が嘘だと分かっているからです。mRNAワクチンに関しては副作用の心配はあるものの、とりあえず正電荷のインフルエンザ・ウイルスには効力はあります。しかし、実際のコロナ・ウイルス(6種類+1種類)には全く効力が無く、打っても風邪予防にしかならない無意味なものです。そもそも、今時ワクチンなどという野蛮な予防策は時代遅れだと言ってよいでしょう。mRNAワクチン以外の他のワクチン(ベクターワクチン)に関しては言語道断、酷いお粗末な代物であると言えます。ワクチンを打ち終えた国でも再びインフルエンザもコロナ・ウイルスも増えてきているのが実情、それがコロナとは無関係なワクチンならば、副作用による命の危険を犯してまで接種する必要が何処にあるのでしょうか。我々の関係者は、職業上どうしてもワクチンを接種しなければならない人には、宇宙医療団がワクチンの無毒化を行ってくれています。

 これは数日前の情報ですが、インドネシアにウイロイド・ガスが流れ込んだ模様、その発生源はボルネオ島の南のスラウェシ島であり、その島のボニ湾から発生したウイロイドがスンダ列島に沿って北上し、ジャワ島やスマトラ島を直撃した模様です。ボニ湾海底の溶存酸素濃度がゼロを呈しており、ボニ湾全体の海底生物が一挙に死に絶えた様子、無論、これらの現象は海底の化学反応に起因するもので、硫酸還元菌の活動に基づくものです。今後、海流と一緒にウイロイド・ガスがシンガポールやフィリピンを襲うのかどうか定かではありませんが、いよいよ始まったかという印象があります。世界中の大陸棚で溶存酸素濃度が極端に低い場所があちこちに存在するからです。ウイロイド・ガスを何度か吸い込んでしまうと、それだけで身体中に重篤な血栓が発生して死に至ります。インドネシアでは毎日千人近い人達が死んでいます。ガス分子そのものが発信器であり、血球の一斉アポトーシス爆発を誘発させてしまうからです。昨年度、我々は日本国の沿岸部にウイロイド・ガス・シールドを張りました(カムチャツカ半島からガスが下りてきたから)。そのお陰で今年の夏場の気温上昇は免れませんが、ウイロイド・ガスに上陸されるよりは「まし」と考えております。

 ウイルスは不思議なことに、一つの種類が蔓延っていると他の種類が活性化せず、影に退いて大人しくしている習性があります。今はインフルエンザ・ウイルスが横行しており、逆にコロナ・ウイルスが抑制されている状況です。しかし、コロナ・ウイルスは木々の葉の中で増殖しており、その勢力が昨年度の「倍」の物量になっています。今年の秋口からコロナ・ウイルスの巻き返しが来ると考えられ、特に西洋諸国は甘い認識をすべきではないと思います。人間の耳には聞こえませんが、日本以外の何処の国でも植物の葉の中から発信器の大合唱が聞こえており、植物が葉を落とす季節を迎えると、これらが一斉に舞い上がって世界中を飛んで歩くからです。現在のガンマ株もコロナの変異種ではなく、ただの正電荷インフルエンザ(ムカデの気門に生息する非定型ウイルス)、基本的に風や雨に乗じて空から降ってくるもの、そんなものを人為的に封じ込められる訳がありませんね。医学者達も政府も保健所も頭がいかれているとしか表現できません。風邪症状が重い方が医者に行けばよいだけの話、なぜPCR検査を自ら進んで受けて似非コロナになりたがるのでしょうか。

 

 〈抗体の意味も知らない西洋医学〉
 「抗体とは何か」と聞けば、その本当の意味を知る者は地球にはおりません。医者であるあなたは果たしてその意味を知っているのでしょうか。そもそも地球医学は血液が何処で作られているのかも知らないというお子チャマ・レベルなのです。私はそんな低脳な医者のところに大事な自分の体を預けることはとてもできませんね。何をされるか分からないからです。血球は機能的に二種類に分かれています。一つは血管の「ヒール・ズザネ管」と結合している「体細胞血球」であり、身体ヒールの直接命令で動く頭脳的な血球です。それに対して、多くの血球は体とは繋がっていない「ロボット血球」であって、物質信号で遠隔操作される一連の細胞群です。赤血球もリンパ球も血小板も、基本的には自分の意識では判断できない「ロボット細胞」なのです。無論、ロボット細胞と言っても生命体であることに変わりは無く、細胞としての本能は皆持ち合わせています。ここから先は宇宙医学(ヒール医学)の勉強内容になりますが、免疫系の細胞群の中で組織ヒールと結ばれている司令塔の細胞とは、肥満細胞、B細胞、形質細胞、樹状細胞、NK細胞、マクロファージ(食胞球)などです。

 それに対して、T細胞、好酸球、好塩基球、好中球、赤血球、血小板などの細胞は基本的に組織ヒールとは結合していません。彼らの長所は母体との糸に拘束されていない自由な身の上であることであり、身体の何処にでも移動できる特徴を持っていることです。しかし、欠点は命令されない限り、自分で判断しなければならない様な上等なことは何もできないという低脳頭であることです。一方、司令塔の血球群は敵と味方の判断はつくし、癌細胞が相手でも戦う能力を備えていますが、なんせ、ヒール・ズザネ管やヒール・タボ線と繋がっていることから行動範囲が狭く、隅々まで移動できないことが玉に瑕なのです。ちなみに、主に咽にいる肥満細胞は血球細胞ではありませんが、リーダー血球達が存在する箇所は肩から性器までの太い血管内部やリンパ節や脾臓だけであって、細い血管や毛細血管の内部には生息していません。頭にも首にも腕にも脚にもリーダー血球達はいません。彼らは基本的に動けない、だから「ロボット血球」を操作して仕事をやらせているのです。

 一般に、B細胞は骨髄で作られていると認識されていますが、それは骨髄液のB細胞の方であって、循環体液のB細胞の方は基本的に太い静脈内か、もしくは脾臓内部で生産されています。B細胞が成長すると形質細胞(プラズマ細胞)へと分化していきますが、人間の場合は主に11種類の抗体タンパクを生産しているのです。抗体タンパク(免疫グロブリン)とは、早い話がロボット免疫軍に対する「司令マーカー」であり、「お前達が戦うべき相手はこれだよ」とロボットに知らせるための手段なのです。仮に、もし免疫軍の中枢が総攻撃司令を物質信号で発信すれば、それをキャッチしたロボット軍団は敵も味方も辺り構わず攻撃してしまうし、また、アポトーシス信号(自爆信号)を発すれば、彼らは次々と自爆してしまいます。それ程彼らはパーなのです。だから普段は敵に対して抗体マーカーをいちいち取り付けて、確実にそれだけを始末する様に仕向けているのです。肝心なことは、反電荷細胞や反電荷ウイルスには抗体タンパクは物理的に作用できないことです。つまり、敵だと分かっていても、抗体が機能しないために(付着してくれない)、ロボット軍団を戦わせることができないのです。侵入した反電荷ウイルスや反電荷細胞に何の攻撃も加えられないT細胞の姿を見ていると無性に腹が立ちますが、抗体タンパクもロボット細胞も正電荷であって、反電荷には作用を及ぼせないのだから仕方がありません。

 免疫軍の物質信号と同じ「似非信号」を出して、ロボット細胞に自己の身体を襲わせるという(自己免疫疾患)卑劣な手段を相手はいくらでも使ってきます。そんな容赦の無い世界が自然界の現実なのです。我々は既にその物質信号を読解して、逆に病原体の増殖や発信器などへ対処をしています。そんな基本的なことも知らないのでは学問とは言えませんね。ワクチン接種で意図的に毒物を身体に打ち込んで抗体量を増やしたところで、一体それに何の意味があるのでしょうか。地球人がいかなるワクチンを開発したところで、コロナ・ウイルスには所詮勝てない、抗体など増やしたところで、相手が反電荷生命であれば戦えないのです。これまで人類は癌化した細菌類や癌化した体の組織と戦って勝ってきたでしょうか。もし、医学に未来があるならば、ワクチンや薬では戦えないことを認識しなければならないし、また、新しい治療法を開拓しなければならないでしょう。何も知らないのに、マスコミが間違った医学の解説を鬼の首でも取った様にテレビで流すのはやめて頂きたいと思います。日本国は今すぐ馬鹿げたPCR検査をやめて、正気に戻らなければなりませんね。

 

時事情報(4/17)

〈世界のコロナ情勢〉
 コロナ・ウイルス(6種類の癌化ウイルス+1種類のウイロイド)の脅威はウイルスそのものの感染はもとより、本当の脅威はその発信器(G)にあります。ウイルスの1/80サイズであるゴカイ・ウイロイドは癌化しておりませんが、その脅威はウイロイドそのものが発信器であることにあって、べつに身体に侵入しなくてもその力学発信音(ベルツ周波数)を聞いただけで体内の血球(主に赤血球や各種のリンパ球)が次々と溶血爆発を連鎖的に引き起こし、あっという間に血液のゾル化(凝結血栓症状)を招いてしまいます。そのベルツ周波数とは血球のアポトーシス信号(自爆信号)であって、その対象はセキツイ動物共通です。つまり血流がストップし、酸欠で死に至る訳です。現代医学ではその現象を「サイトカイン・ストーム」と称していますが、血球の連鎖爆発がなぜ発生するのか、力学発信音(物質信号)の存在自体を知らない西洋医学にとっては不可解で奇怪な現象として受け止められている様です。ウイロイドそのものを殺せば発信音は鳴り止みますが、ウイルスの場合はウイルス本体と発信器が独立しており、ウイルス本体を破壊しても、放たれた発信器の方を処理しなければいつまでも病状が治らないことになります。多くのコロナ患者が退院後も後遺症で苦しんでいる理由は、発信器が体内に残留しているからです。

 本日はコロナ・ウイルスの発信器が引き起こす様々な病状に関して説明したいと思いますが、残念ながら日本国では発信器自体が作動しておらず、コロナ病の該当者が誰もいない状況です。従って、参考になるのかどうか分からないのですが、医療関係者の方は諸外国の医療データを検証する必要があると思います。日本国においては昨年(2020年)の3月度までの患者に関して、ウイロイド被害者(肺全体が真っ白になる重篤な血栓症状)とH4N1G2V被害者(自分のT細胞が肺細胞を襲う自己免疫疾患)のデータが残っていると思いますが、他の5種類の癌化ウイルスに関しては国土シルエの防御力が効いており、日本国の場合は発症例そのものが存在しません。6種類の癌化ウイルスとは発生の順番(2019年の10月)から、ロシア産のH4N1G2V(三つ星テントウ虫ウイルス)、ヨーロッパ産のH1N4G2V(ミニバッタ・ウイルス)、米国産のH2N2G2V(海アメンボ・ウイルス)、太平洋のフラビウイルス(傘クラゲ・ウイルス)、ヨーロッパ産のキセル貝ウイルス、カザフスタン産のH1N1G2V(ハエ・ウイルス)という6種類です。この中で特に命に直接関係するウイルスは3種類、それはH4N1G2VとH2N2G2VとH1N1G2Vです。中国産のコロナ・ウイルス(COVID-19)に関しては一連のパンデミック・ウイルスには含まれておりません(風媒ウイルスではない)。当初は中国産のコロナ・ウイルスとロシア産のH4N1G2Vが酷似したウイルスであった理由から「コロナ」という名称になりました。

  ①  三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)の発信器作用
 ※ もともと肺に巣食う好気性のインフルエンザ・ウイルスであり、ロシアの高緯度地帯に生息する三つ星テントウ虫専用の宿生ウイルス。テントウ虫の体の気門付近に寄生している。夏場に発生し、卵を産んだ後の成虫は秋口には大量死する宿命であり、毎年の様にインフルエンザとして流行している。癌化種の発生はロシアのオビ川沿いに存在する旧ソビエト時代の原子炉付近の湿地帯、2019年の夏場にはテントウ虫の大量発生が認められた。このウイルスはもともと発信器(G)を2個有するタイプであるが、癌化しない限りは発信音に攻撃性は無い。スパイク本数は34本で、2本の発信器スパイクが存在する(合計で36本)。ウイルス毒はH4タイプのヘマグルチニン蛋白抗原であり、癌化した場合は反電荷化毒素となり脅威が倍増する。発信器は通常モードの3200台のベルツだが、癌化した場合は攻撃モードへ転じて6300台のベルツ音を呈し、人間の免疫細胞(T細胞)に対して直接不認可の攻撃司令を出してしまう。頭の狂ったT細胞は肺細胞のみならず手当たり次第に体細胞を攻撃し始める。治療法はウイルス除去と放たれた発信器の除去、その他に頭の狂った自身のT細胞を全て処理しなければならない。極めて致死率が高く、殆どの場合は間に合わないし、また治療法も無い。最初期のコロナ・ウイルスとは武漢ウイルスのことではなく、コロナとは無関係な三つ星テントウ虫ウイルス(癌化インフルエンザ)だった。

  ②  ミニバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の発信器作用
 ※ ヨーロッパ(フランス)の平原地帯(ブドウ畑)に生息するミニバッタの宿生ウイルスであり、もともと神経障害を引き起こす神経ウイルス。このウイルスの癌化種はボルドー郊外に存在する原子力発電所(ブレイエ原発)の周辺の湿地帯から発生しており、1999年に発生した原発事故以来、湿地帯のラジカル濃度が極端に高じていた。ミニバッタだけではなく、各種の昆虫ウイルスが癌化している。このウイルスは鼻粘膜から脳内に侵入し、主に運動神経(アクオン電線)に住み着くというヘルペス・ウイルスの如き傾向を持つ。スパイクを持たない大きなカプシド・ウイルスであって(他のコロナ・ウイルスの3倍の大きさ)、内毒素を有していないが、外毒素として発信器2個と増殖酵素(ノイラミニダーゼ)突起2個を備えており、これを外界に打ち放す。癌化種の発信音(ベルツ周波数)は5800台であり、この力学音は白血球の仲間の好塩基球のみに作用し、その活動を遠隔的に牛耳る。発信音に誘導された好塩基球は末梢の運動神経を襲って脱髄やリンパ性浸潤を引き起こす。早い話が、運動神経障害であるギランバレー症候群(GBS)やフィッシャー症候群を引き起こすウイルスだが、癌化種の場合はさらに神経軸索まで変性させてしまう(AMAN: 急性運動軸索型ニューロパチー)。同様な事態は中国の湖北省でも発生しており、この癌化ウイルスが今や世界中に広がって運動神経の機能障害者が増えている状況。

  ③   海アメンボ・ウイルス(H2N2G2V) の発信器作用
 ※ 米国のカリフォルニア沿岸部に生息する海アメンボの仲間の宿生ウイルス。次の傘クラゲの宿生ウイルスもそうであるが、この海域のラジカル濃度が世界中で一番高く、海洋生物の宿生ウイルスで癌化種と変じたものを沢山産出している。海アメンボも冬場になると一斉に大量死することから、このウイルスもインフルエンザとして毎年襲ってくる。2019年の冬にこのウイルスの癌化種が誕生し、アメリカ本土を襲った。アメリカ西海岸の原発は4箇所だが、核爆弾製造用の原子炉が8箇所もあって、それらがこの海域のラジカル濃度を高めている原因の一つ。このウイルスのノーマル・タイプは単なる風邪ウイルスに過ぎないが(体長はH4ウイルスよりも一回り小さい)、癌化した場合は毒素(H2タイプのヘマグルチニン抗原)の威力も倍増し、2個の発信器が致命的な病状を引き起こす。スパイク数は28本で、このうち2本の短いスパイクに発信器が仕込まれている。通常の発信音は3300ベルツ、癌化種の発信音は6300台に変異して、人の免疫抗体細胞(B細胞)に作用して不認可抗体を産出させ、T細胞や好中球のターゲットを誘導する。不認可抗体は主に延髄や脊髄などの神経細胞に対して抗体マーカーを取り付けることから、自己のT細胞が自己の脊髄を襲って突然死に至る。発信器が無ければ死に至る心配は無いが、発信器を取り去り、狂った抗体を始末すればT細胞に影響は無く、また病状もそれ以上進行しない。死亡者の脊髄を調べると、このウイルスが死因なのかどうかすぐ分かる。

  ④  傘クラゲ・ウイルスの発信器作用
 ※ 世界中の海に生息する傘クラゲだが、カリフォルニア沿岸部の傘クラゲの宿生ウイルスだけが癌化している。本来、哺乳類や鳥類には感染しないフラビウイルスだが、癌化した場合は感染対象の規制枠が外れて哺乳類にも感染する。ウイルスの大きさはH4ウイルスやCOVID-19とほぼ一緒、36本のスパイクを持ち、そのうち2個が発信器である。ノーマル・タイプの発信器のベルツ数は3500台だが、癌化種の場合は5900台に跳ね上がって、哺乳類の大脳のコリン電線に作用して神経脱落を引き起こす。鼻粘膜から大脳内に侵入し、主にコリン電線に住み着く。自律神経電線をやられた場合はすぐ死に至るが、一般的に、最初は軽度の認知症から始まり、徐々に重度の精神障害を引き起こしていく。周辺症状が激しく、感情的や暴力的になるのが特徴。今は日本国を除く世界中で静かに進行しており、総患者数はアメリカが断トツだが、ヨーロッパや中東やインドや中国でも発症者が無茶苦茶多い。人類総馬鹿現象の担い手のウイルス。感染しても大した風邪症状も起こらず(臭い感覚だけが薄くなる)、気がつきにくいのが特徴だが、コロナ・ウイルスの隠れた脅威とも言える恐ろしいウイルスである。

  ⑤  キセル貝ウイルスの発信器作用
 ※ ヨーロッパ(イギリス)に生息するキセル貝の一種の宿生ウイルス。スコットランドに存在した旧原発の跡地(ラジカル濃度が高い)に生息していたキセル貝が一斉に大量死して、主にデンマークやオランダやノルウェーやスウェーデンに癌化ウイルスが伝搬した。今は北ヨーロッパに全体的に感染が広がっている。本来はこのウイルスも哺乳類には感染しないウイルスであるが、癌化した場合はその限りではない。ウイルスのサイズはH2クラスで小さい方であるが、スパイクを持たない種類だが発信器は2個装備されている。毒性は弱く、大した風邪症状も示さないが、やはり鼻粘膜から脳内に侵入し、主に灰白質のグリア細胞内に住み着く。発信器は本来3200台のベルツ数であるが、癌化種の場合は5800台に跳ね上がり、脳細胞に作用(細胞内蛋白質凝固)を及ぼして壊死に導く。一般的にはアルツハイマーを招来させて廃人化させていく。ミニバッタ・ウイルスと同様に、直接命を持っていかないウイルスだが、左右の区別もつかない廃人になるならば、いっそのこと死んでくれた方が家族は助かる。北ヨーロッパだけのエピデミックな感染状況であるが、この手のキセル貝は世界中に存在しており、原子炉を有する何処の国から出現しても決しておかしな話ではない。

  ⑥  ハエ・ウイルス(H1N1G2V)の発信器作用
 ※ カザフスタンの旧ソビエト時代の原子炉が存在する湖から「スペイン風邪」で有名なハエ・ウイルスの癌化種が発生し、現在は世界中を席巻している。まさに今はコロナ・パンデミックの象徴的な存在となっている。小さなH2ウイルスよりもさらに一回り小さなウイルスであって、爆発的な感染力を誇る典型的な風媒ウイルスである。ハエ・ウイルスにはH1N1Vや、EA-H1N1Vや、H1N1G2Vなどが存在するが、G2を備えているタイプは普通の家バエである。べつに癌化していなくても恐ろしい肺炎を引き起こすインフルエンザの一種だが、癌化種の場合は発信器を備えており、さらにH1タイプのヘマグルチニン抗原の毒性も強い。合計で28本のスパイクを有したウイルスで、そのうち2本が発信器スパイクである。好気性のウイルスで、肺に巣食うのが特徴だが、癌化種の6100台のベルツ数は赤血球のヘモグロビン蛋白に作用を及ぼし、赤血球のガス交換自体を不能にしてしまう。仮にウイルスを退治し、肺炎を治めることができたとしても、身体中にバラ撒かれた発信器を取り除かない限りは血球破壊が進行し、結局のところは窒息死してしまう。

 以上の「6種類+1種類」が我々が認めているコロナ・ウイルス(癌化ウイルスで発信器を備えている)なのですが、日本国のコロナ患者で上記の様な症状を呈している方は一人もおらず、また人体の中や、あるいは街の街路樹の葉の中からも、コロナ・ウイルス固有の力学発信音が全く聞こえてこないというのが実情です。しかし、日本国から一歩外に踏み出せば、諸外国の街を歩くとコロナ発信器の音色が聞こえてこない場所は無く、人間や家畜やペットの体の中からも、下水道の中からも、あるいは空き地の芝生の中からも、はたまた庭の草木やプラントの植え込みの中からもコロナの音色が街中に響き渡っています。こうしたコロナ・ウイルスの発信音は感染者の体内から外に飛び出して(30cmから40cm程の距離まで届く)、非感染者の肉体にも同等の作用を及ぼします。夫婦の一人が感染すると、一緒に寝起きしている伴侶の肉体にも作用を及ぼす理由から、やはり患者の隔離が必要となるし、またその患者と接する医療従事者にも危険が及びます。例えば、その発信音がH4N1G2VやH2N2G2Vだったとすれば、コロナ患者ではない方でも自己のT細胞が狂って肉体を蝕み始めるし、それがウイロイドの発信音であれば、身体中の血管の中で血球の溶血爆発が発生してくるのです。

 これは最近のイギリスの話ですが、PCR検査で陰性だった夫妻がファイザー社のワクチンを接種し、やっとマスクから解放されたと喜んでいたのですが、ご主人が突然心臓疾患で倒れてあっという間に死亡してしまいました。その後まもなく奥様も呼吸困難を起こして入院、当初はワクチンの副作用が疑われましたが、実際のところはPCR検査では陰性だったものの、ご主人がもともとH2N2G2Vの保菌者であり、奥様は非感染者なのに、ご主人の体から放たれる発信音によって彼女の免疫システムが異常を起こしていたのです。奥様はまだ生きていますが、彼女の身体の中には一匹のウイルスもおらず、また、残存する発信器が一個も無いにも拘わらず、二人ともコロナ・ウイルスの餌食になってしまいました。コロナ・ウイルスの本当の脅威とは「発信器」にあって、街中の至る所から発信音が鳴り響いている現状を鑑みれば、人類が戦って勝てる様な相手ではないことは分かって頂けると思います。ウイルスや細菌や花粉や卵などが発する力学信号音とは「物質信号」と呼ばれる自然界の産物であり、自然界では当たり前のポピュラーな音なのですが、残念ながら人間にはその音を聞き分ける能力は備わっていません。

 この力学信号音は素粒子や原子にも存在しており、人体の細胞もこの信号音で互いに連絡を取り合っています。これは宇宙の常識なのですが、なぜか西洋アンポンタン科学を信奉する地球人は物質が放っている信号音の存在を無視して、実際にその音を聞き分けようともしていません。個々の花粉が放つ信号音をキャッチして人体の免疫細胞がざわめき立って騒いでいる事実を知らないと、花粉アレルギーなど永遠に解決できない問題になってしまいます。これらの信号音を科学的に解析すれば人体の免疫活動もコントロールできるし、また、侵入した細菌やウイルスに対しても撃退操作が可能になります。ウイルスや細菌を相手にして、まるで馬鹿の一つ覚えの如く薬物投与しか芸を持たない地球人、基礎的、いや常識的な知識があまりにも無さ過ぎるし、自前の能力(器)の殻をまるで破れていないと判断せざるをえません。そもそも「人=人感染」だけで世界規模のパンデミック感染が起こる訳がなく、感染の張本人はインフルエンザの様な風媒ウイルスをまず想定しなければなりませんね。西洋科学に洗脳された、頭の固い科学者達は日本国に悪影響を及ぼしており、自己の所見など述べずに即刻勇退して頂きたいものです。

 

〈三種類の変異株〉
 さて、西洋医学が主張するコロナ・ウイルスの三つの変異種ですが、いずれもコロナとは無関係なインフルエンザ・ウイルスである事実は前回のブログで説明した通りであって、感染を恐れる必要はありません。ただ、単なるインフルエンザとはいえ、高齢者や持病のある方には危険であることに変わりはなく、マスクの着用や手洗いやうがい等は人に風邪を移さないためにもエチケット(道徳)としてやって頂きたいと思います。日本国の場合はウイルスよりも細菌が恐ろしいのですが、細菌の感染で最も恐ろしい場所が「病院」であり、病院には大変失礼なのですが、私自身は「病院に行く=何かに感染する」といった観念しか持っていません。病院は基本的に病人が集まる場所故に、それは仕方がない話でしょうか。三つのインフルエンザ・ウイルスに関するデータをお知らせします。

 ※ イギリス型変異株(N501Y)・・・英国産のクモ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、外観上はCOVID-19や三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)と区別はつかない。大きさもほぼ一緒である。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は弱い。一般的な弱い風邪症状を呈し、発熱は38.5度前後というのが通例。肺炎や腸炎などは起こさない。主に喉に生息するウイルス。世界中でこのウイルスの感染で死んだ者は今のところはいない。

 ※ 南アフリカ型変異株(D614G)・・・南アフリカ原産のカメムシ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、やはり外観上はCOVID-19やH4N1G2VやN501Yと殆ど区別がつかない。大きさは少し小さめ。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は極めて弱い無害なウイルス。感染しても無症状な場合が多く、発熱も殆ど無い。肺炎や腸炎なども起こさず、主に鼻粘膜に生息するウイルス。無論、このウイルス感染で重症化した者は誰もいない。

 ※ ブラジル型変異株(E484K)・・・ブラジル産のコガネムシ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、やはり外観上は上記のウイルスと全く区別がつかない。大きさもほぼ一緒である。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は少しある。一般的な風邪症状を呈して、関節痛や倦怠感があり、発熱は38.5度前後。肺炎や腸炎は起こさない、主に咽粘膜に生息するウイルス。このウイルスによる死亡者も殆どいない。

 我々の医療団が世界中の患者から集めたのが上記のデータですが、一連のコロナ・ウイルスが抗体もできない計測不能な反電荷ウイルスであるのに対して、これらのインフルエンザ・ウイルスは正電荷ウイルスであり、同定が可能であって、核酸成分を詳しく調べることができます。コロナ患者の身体から発見されるウイルスの中で、しっかり同定できるのがこれらのウイルスであることから、技術者達はこれらのウイルスをコロナの変異株であると決めつけてしまった様です。実際のPCR検査では6種類のコロナ・ウイルスと3種類の変異種が計測できる訳ですが、核酸成分をちゃんと調べようとすると、反電荷ウイルスの6種類はPCR増幅装置のDNA配列コードに塩基成分が正しく配列しないことから、核酸成分の全貌が明らかにならず、比較も区別もできない状況です。正しく並んでくれるのは正電荷の3種類のみですが、これらは従来型とは何処か違うために「変異株」と呼ぶようになった経緯があります。我々としてはPCR装置で反電荷ウイルスを検出されても迷惑なのですが、正電荷ウイルスを検出してコロナ陽性だと判定されるのは心外であり、大いに迷惑しております。

 日本国の場合、反電荷のコロナ・ウイルスでも肺炎にならず、また、変異株のインフルエンザでも肺炎にはならず、また、ウイロイド肺炎に関しても目下はウイロイド対策を講じており、肺炎になり様が無い筈なのに、実際は多くの方が毎日肺炎を起こして病院で死んでいます。それは一体「なぜ」でしょうか。実は肺炎の大半が「菌類の感染」で発症しており、ウイルス肺炎などもともと殆ど無いのが実情なのです。コロナ患者に仕立て上げられて、病院内で菌に感染して肺炎を併発し、多くの人々が死んでいるのが実情、べつにそれは日本国だけの話ではありませんが、病院自体が患者を殺しているのです。どの道、病人は病院で死んでくれないと殺人を疑われる世の中、その様な意味では病院と死神と葬式屋はイコールだと言っても構わないでしょう。死神の当体である菌類に関しては当ブログでは何度も説明しており、一般家庭の中にもいますが、大病院ならば院内には平均的にゴロゴロといるものです。我々としては医学者や科学者の言葉を信じてはいけない、マスコミ報道を真に受けてはならない、政治家を信用してはいけない、国家を当てにするなと言いたいですね。

 77億人の人類を小さな地球で生かすのは容易なことではありません。その分環境が汚れて資源が枯渇していくことは確かなのです。地球の未来を真剣に考えれば、このままでは破滅は目に見えています。コロナ・パンデミックを契機に、世界の文明国は人口の減少を視野に入れており、社会に巣食って寄生する様な「不毛な輩(やから)」を始末したいのが本音、国際社会は人間の淘汰を試みているのだと言えましょう。「劣を切り捨てて優だけが生き延びようとする」愚かで醜悪な魂胆、そうした醜き人間の欲望に対して、きっと自然界は「天罰」を与えることになるでしょう。地球人類は自惚れていて、高度に発達した医学が病魔から救ってくれるものだと期待していますが、まさか人類の大半がコロナで死に絶えるとは夢にも思っていません。コロナ禍といっても、一年間でたった300万人しか死んでいないと考えるのは間違っており、一旦死に始めたらバタバタと連鎖的に進行していくものです。10億人という死者の単位などあっという間の出来事なのです。死体が邪魔して車が運転できないという事態、それを頭に叩き込むことでしょうか。

 海も山も放射性ラジカルで汚染された惑星は「死の惑星」となるのが定め、残念ながらこの星にはもう生物は住む事ができないのです。劣でも優でも誰も生きられない事態が訪れたのです。まだ最終章の序盤の段階ですが、これからあらゆる菌類やウイルスが癌化して地上の生物を襲うことになるでしょう。癌化の意味も未だに分からないお粗末な地球医学、地球の医学や科学が発達していると思ったら大間違いなのです。我々としては地球人の運命を受け入れて、せめて聖地民族だけでも他星へ脱出させようと考えており、最後の段階が到来するまで人類の経過を見守っている状況です。今は脱出準備を全て終えており、いざとなればいつでも決行できる状況にあります。また、一連のコロナ・ウイルスの脅威からは日本国民を守ってきたと自負しており、地上の政治家やマスコミはどう考えているのか分かりませんが、コロナ・ウイルスに汚染されていない環境を死守できたと満足していますが、多くの日本人がコロナに怯えているから我々とすればいたたまれない心境です。

 

時事情報(2/3)

〈ウイルス情報〉
 この情報は2月1日の午後1時に計測した結果ですが、日本国の上空もしくは海上から飛来して、地上で蔓延している「風媒ウイルス」の種類を物量順に並べたものです。無論、トップ・バッターはコロナ・ウイルスの中核種であるH1ウイルスですが、物量順なので普通のインフルエンザ・ウイルスも混じっています。
 
  ① コロナ・ウイルス(H1N1G2V)・・・カザフスタン産のハエ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ② インフルエンザ・ウイルス(H3N1V)・・・ロシア産の糸トンボ・ウイルス(発信器は無し)
  ③ インフルエンザ・ウイルス(H4N3V)・・・中国産のシラミ・ウイルス(発信器は無し)
  ④ コロナ・ウイルス(H2N2G2V)・・・アメリカ産の海アメンボ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑤ コロナ・ウイルス(H1N4G2V)・・・ヨーロッパ産のミニバッタ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑥ コロナ・ウイルス(フラビ・ウイルス)・・・アメリカ産の笠クラゲ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑦ ノロ・ウイルス・・・日本近海産のオキアミ・ウイルス(発信器は無し)
  ⑧ コロナ・ウイルス(H4N1G2V)・・・ロシア産の三つ星テントウ虫ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑨ コロナ・ウイルス・・・ヨーロッパ産のキセル貝ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑩ インフルエンザ・ウイルス(H2N5V)・・・ロシア産の蚊ウイルス(発信器は無し)
 
 上記の10種類のウイルスの中でコロナ・ウイルス(癌化ウイルス)が6種類も混じっていますが、日本国においては国土シルエがウイルス増殖ならびに発信器の作動を抑制しており、コロナを発病している方は誰もおりません(咽粘膜や鼻粘膜にただ付着しているだけの話)。これらのコロナ・ウイルスは日本国ではPCR検査も、抗原検査も、抗体検査も、ゲノム解析(X線解析)も、何も出来ないという反電荷(癌化)のウイルスです。10種類のうち残りの4種類は毎年お馴染みのインフルエンザやノロウイルスですが、これらのウイルスに関してはPCR増殖が可能であり、ゲノム解析によるウイルス種の特定が出来ます。日本国においては各大学の研究機関や国立感染症研究所などでゲノム解析が行われていますが、技術者達の本音を覗けば、今特定作業をしているウイルスがコロナ・ウイルス(COVID-19)なのかどうか、実際は「自信が無い」というのが本音の様です。そもそも病人から採取した検体をPCR増殖器で培養しないと調べようが無いのですが、培養が進まないという現実があります(国土シルエが培養を許さない)。
 
 一方、諸外国においてはコロナ・ウイルスの培養が可能なので、検体の物量は十分なのですが、今度はPCR装置のDNA基準コードにウイルス核酸の塩基が正しく配列してくれないという大問題が生じています。ウイルス核酸の塩基分子が反電荷を帯びている為に、本来の基準パターン通りに配列しないんですね。そんな状況下であるのに、何らかの回答を早急に示さねばならない立場である技術者達は無理な推測値を提示せざるを得ない訳です。権威のあるオックフォードが変異種だと断定すれば、自信が無い日本国の技術者達は一斉に右へならえしてしまうのです。それよりもPCR検査システムそのものが全く用を足せておらず、陽性判定のいい加減である事にはビックリ、その現実を知っている技術者達は毎日マスコミで発表される感染者数を深刻な事態であるとは全く捉えておりません。PCR検査を信奉しているのはその装置に関するメカニズム知識を持っていない一般素人、つまりマスコミや評論家や政治家や医師や六道ピープル達です。諸外国におけるPCR検査の精度は50%、日本国においてはPCR検査の精度はゼロ%です。目下の現状は感染者数もゼロ、重症者数もゼロ、死亡者数もゼロなのです。誰もコロナに感染していないのに、政治家は一体何をしているのでしょうか。
 
 要約しますと、日本国においてはコロナ・ウイルスのPCR増殖が不能、だから咽や鼻に付着している様々なウイルス種の中からコロナ・ウイルスだけを検出選定する事が極めて難しく、また癌化ウイルスである為にゲノム解析も不能であるばかりか、ワクチン開発も出来ないというのが実情です。確かにコロナ・ウイルスは大量に飛び交っており、多くの人々が既に吸い込んでいますが、人体内でのウイルス増殖は無く、その毒性も発信器も抑制破壊されている事から、事実上コロナ病の発病が一切無い訳です。従って、諸外国のコロナ患者が呈する典型的なコロナ症状(舌のコロナ斑や皮膚の赤色班など)が、日本人には全く見られない訳です。実際に鼻粘膜細胞を採取して、細胞内に打ち込まれたウイルス核酸の有無を調査してみると、ウイルス核酸種の存在比は上記の10種類になります。これらのウイルス核酸の中で培養が出来るのは反電荷を呈さないインフルエンザ・ウイルスのみであり、結局、PCR検査の判定は培養出来たインフルエンザ核酸の方を捉えて「陽性判定」を下している訳なのです。
 
 PCR検査ではインフルエンザとコロナの区別が出来ない為に(核酸は同じ成分だから)、インフルエンザ感染の有無を別の検査手法で調査している訳ですが、インフルエンザ感染しているからコロナ感染はしていないという保証は無く、またインフルエンザ反応が見られないからこれはコロナ感染であるという絶対的な保証も出来ない訳です。そもそもPCR検査の導入はウイルス核酸成分の存在の有無を調査する為だけの用途、それがコロナ・ウイルス感染か否かを識別する手段は「抗体検査」に委ねられています。しかし、反電荷ウイルスに対する「抗体形成」は事実上出来ない訳ですから、人類が開発した如何なる検査手段を用いてもコロナ・ウイルスを同定する事は出来ないのです。一番確実なのは患者が呈する病状なのですが、コロナ・ウイルスそのものが複数の癌化ウイルスである事から、共通した統一症状が得られない状況です。現在はH1N1G2Vが群を抜いて横行している理由から、西洋では皮膚の赤色斑や舌のザクロ斑がコロナ特徴であると認識されています。
 
 ヒトの免疫機能(immune system)は高等動物専用の「獲得免疫」と、細胞単位で継承されてきた、原始的な「自然免疫」という二種類の異なる機能を有しており、前者は免疫グロブリン(抗原識別マーカー)を介した白血球(自衛軍)の出動を促すシステムであって、正式な軍隊の出動は国家司令(身体ヒール)に基づいて発令されるものです。しかし、反電荷細菌や反電荷ウイルスを「敵」として認知するデータは組み込まれていない理由から、残念ながらコロナ・ウイルスに対する一切の抗体(免疫グロブリン)が形成される事はありません。つまり、国軍の精鋭部隊であるT細胞や好中球が発動しない訳ですから、地方自治体が有する消防団や警察官が侵入者と直接対峙するしか方法が無い訳です。これらの地方防衛隊とはマクロファージや樹状細胞やNK細胞などですが、彼等の防衛線が破られない限りは侵入者の爆発的な増殖を許す事はありませんが、その限界を超えられてしまうともう「アウト」なのです。人種的な見地から鑑みると、古猿系の白色人種や黒人種は自然免疫の物量が少なく、それに対して新猿系のアジア人種の方が自然免疫の物量が多く、反電荷攻撃に関しては耐久力が高い事になります。
 
 しかし、ファクターXの要素が高い水準にあるアジア人でもウイロイド・ガスを吸引すればそれまでの話、これだけは別格であって、たった一息吸ってもあの世行きです。ゴカイ・ウイロイドそのものが赤血球を溶血させる「アポトーシス信号」を放っているからであり、大半の血球が連鎖爆発を起こしてあっという間に血液がゲル化してしまうからです。我々が開発した呼吸ブースにはその対応策が唯一組み込まれていますが、それを装着していても長くは持ちません。必ずガスに席巻されてしまうでしょう。VXガスやサリン・ガスの100万倍の殺傷力でしょうか。ヨーロッパとアメリカとメキシコとブラジルとインドの死亡率が高い理由は、ウイロイド・ガスに襲われたのがその理由です。6種類のコロナ・ウイルスと必死に戦っている間に、死神であるウイロイド・ガスに一掃されて地上の生物が根絶やしになってしまうのが自然界のシナリオ、銀河史においてはそうして全滅した星が何百もありました。地球も例外ではないのです。ところで、日本国はコロナ・ウイルスの被害を全く受けていないのに、なぜ毎日毎日重症患者や死亡者が出ているのでしょうか。
 
 テレビでお馴染みの「とある病院長」が今年になって発熱し、肺炎症状を呈した事から、自分でPCR検査をしたところ「陰性」が出て、そんな事は無い筈だと再検査に臨み、数回繰り返してやっとコロナ陽性の結果を得て、目下は療養中の身の上であるとテレビに出演していました。「なぜ、コロナ感染をマスコミに発表したのか」と聞かれて「病院の先生でも感染する恐ろしい病気だから、一般の方にも現状を理解して欲しいから勇気を持って発表した」と本人はそう答えていました。テレビ中継に出ている事から、我々の医療団の本人特定が即刻できるので、その病院長の診察を行わせてみました。その結果は「レジオネラ肺炎」を発症している事が分かりました。確かにH1ウイルスは咽に付着していましたが、身体の中には一匹のウイルスもおらず、繁殖していたのは癌化したレジオネラ菌だったのです。どうやら彼はコロナ患者になりたかった様です。コロナ狂騒曲で踊らされ続ける愚かな日本人、「やっぱ馬鹿だぜ、救いようがねー」そう思われても仕方がありませんね。
 
 日本国は肺炎で死亡する方が毎年10万人にも上ります。その数が一番増えるのが1月と2月なのですが、毎日毎日200人〜250人は確実に死んでいる計算になります。今の時期は毎日300名〜500名は死んでいるのが相場なのですが、コロナ予防のお陰なのか、今年はインフルエンザ死亡者が極端に少ないようです。毎日発表されるコロナ死亡者ですが、来る日も来る日も本当にコロナ死亡者は誰もおらず、その全員がインフルエンザ感染と肺炎菌の感染によるもので、病院がその実態を認識しているのかどうかは分かりませんが、架空の伝染病を作り上げて民衆を痛め続けるのは如何なものかと思います。PCR検査を受けていない方を隠れコロナ患者などと称して「お前達がウイルスをバラ撒いている犯人だ」と非難したり、布マスクをしていない方をヤリ玉にするマスク警察など、頭が狂っていると言わざるを得ません。実際のコロナ患者は発熱や倦怠感の他にも、舌や皮膚に特徴的な症状が現れます。日本国のコロナ患者でそんな症状を呈している患者が一人もいない事に気がついて欲しいものです。
 
 当てにならないPCR検査器の世界規模の普及、全く見当外れの似非ワクチンの大規模生産、一部の会社はきっと巨額な利益を上げていると思われます。しかし、金を積み上げても長生き出来るとは限りません。我々としては必要な人材以外は早く死んで欲しい訳ですから、正直言って「銭を抱えたまま死ね、馬鹿ども」と思っております。でも、きっとなかなか死んでくれないのでしょうね、人間って結構しぶといからです。まあ、それもこれも人間の執着を微塵にブッた切る巨大な自然災害が起きるまでの話、我々としては準備だけ整えて、自然のなりゆきに任せたいと考えております。諸悪の根源は何といっても「人間の無知」、無知ほど恐ろしいものはありません。実は今回の調査で明らかになった地球の海底地層の実態は驚くべきものでした。地球の科学者達がいつ気がつくのか分かりませんが、海洋のラジカル濃度が深度2000m以内の海底環境にも大きな影響を与えており、堆積した有機物層の化学反応が促進されて、硫酸還元菌などの微生物が異常に活性化している状況でした。
 
 昨年はカムチャツカ半島でもこの問題が発生し、また日本国でも三浦半島の異臭騒ぎがありました。つい最近では琵琶湖の湖底でも同様の現象が起こっており、微生物が起こす化学反応よって水中の酸素濃度が極端に減じている様子です。目下、この現象は地球規模で進んでおり、太平洋でも大西洋でもインド洋でも発生しています。このまま反応が進めば、海底の溶存酸素量の値が高等生物の棲める環境ではなくなり、主に海底で繁殖する沿岸生物や海洋生物が一網打尽に根絶やしにされる可能性が高まってきました。日本国周辺の海でも海底の酸欠状態が進んでおり、特に沿岸部の養殖場や貝類や甲殻類などに被害が及ぶと予想され、我々が最も恐れている緊急事態(ゴカイの窒息死=ウイロイド発生)が間近に迫っている状況です。昨年度、我々はH1N1G2Vの発生を予期していましたが、あっという間に発生して、瞬く間に世界を席巻されてしまいました。今回もそうなるのではないかとビクビクしておりますが、ウイロイド・ガスだけは勘弁願いたく、それが絶対的な「死神」故に、今年や来年のコロナ対策が危惧されます。日本国とて無事では済まされません。ゴカイとは海に棲む環形動物であり、地上のミミズと一緒であって、沿岸部から深度400mの大陸棚には何処にでも生息している生物です。ちなみに、コロナでボロ儲けしている企業に一言、軍団の呼吸ブースはお金を積んでも買えませんよ。
 
 
 
〈免疫に関する知見〉
 皆様が学校の授業で習った免疫系の物質知識は全く無駄とは言わないものの、免疫システムに関しても一旦更(さら)に戻して、今一度宇宙医学的な見地から改めて機能を見つめ直す必要があります。そもそも抗体蛋白や補体蛋白や免疫系の血球群が自動的に勝手に動く訳がないのであって、それらを外側から統括コントロールしている「ヒール」や「バイオン」との関わりを正さないと真実が一向に見えてこないし、また免疫系を応用した治療も出来ないし、免疫疾患病を治す事も出来ません。我々から言わせて貰えば、今の免疫学は心や意識の存在を知らないまま手足や筋肉の運動を研究をしている「お馬鹿」だと言わざるを得ません。西洋アンポンタン医学は如何なる分野でも全て狂っているのです。チーズを食べて「アナフィラキシー・ショック」を起こしている患者に、医師達はどんな治療を施しているのでしょうか。私の場合は手をかざすだけで数秒間で治せるが、その姿を見て「なぜだ?」と質問もしてこない医師達の存在には呆れるばかり、影に回って「やらせ」だとか「たまたまだ」と囁き合って済ませてしまうならば、向学心も向上心もヘッタクレも無い事になります。私は免疫系の中枢部(身体ヒール)に対して「定位置へ戻れ」という物質信号を送っただけの話、それで子供の命が救えるのです。
 
 『高等動物は複雑な防衛機能を進化させた「獲得免疫」を有しているのに対して、単細胞生物や植物や昆虫や魚類や爬虫類は「自然免疫」という比較的下等な防衛機能を有している。』  この文章は地球の医学書の一文ですが、生物は基本的に細胞単位(ヒール単位)で成り立っており、個々の細胞そのものにも防衛機能があるし、また組織には組織ヒールがあって、体全体にも身体ヒールが存在します。血球系の免疫細胞は基本的に総司令官が身体ヒールなので、そのヒールに対して「定位置に戻りなさい」という命令を下したのであり、これが小さな細胞単位の話であれば、今度は細胞ヒールの方に命令を下す必要があります。下等でも高等でもヒール自体に変わりはなく、ヒールを操作するには「ヒール言語」を覚える必要がある訳です。我々の医療団のアイテムである医療ブースとは、身体ヒールをスッポリと包み込んで、基本的に身体ヒールを操作して治療を施しています。日本人にはコロナ患者がいないので、時折西洋人のコロナ患者を相手にヒール・コントロールの検証実験を行っています。先日は免疫システムの介入に成功して、反電荷ウイルスや反電荷細菌に対してグロブリン・マーカーの添付が可能となり、防衛軍の精鋭部隊に初めてコロナ・ウイルスを駆除させる事が出来ました。
 
 しかし、これは身体ヒールへの強制介入であって、無理やり操作しただけの話に過ぎなく、ヒールが学習して自発的に白血球を出動させた訳ではありません。まあ、それが我々にとっては今後の研究課題なのですが、この様な治療法を目指している宇宙医学と、ヒールそのものの存在も知らない現代医学とを比較する事は出来ませんね。しかし、少なくとも免疫学の発達の方向がヒール医学の方にある事は分かって頂ける筈です。薬物投与で免疫システムに介入しようとしている間抜けた考え方は捨て去るべきであり、益々軽挙妄動の深みに転落していくだけの話です。免疫学の基本は免疫系の相互交信網であるヒール信号、その信号をキャッチして体細胞が反応し、各種の「サイトカイン」を分泌している訳です。筋肉のアクチンとミオシンがなぜ収縮弛緩運動を起こすのだろうと、小さな領域内でいくら考えても埒が明かない様に、神経電流を送付してくる「本体」の存在を突き止めないと全体の構図が把握出来ません。それと全く同様であり、個々の免疫系の反応をどんなに解析したところで、それを統括して司令を出してくる中枢部(身体ヒール)の存在を認識する事が何よりも重要な訳です。
 
 ヒール言語をべつに細かく解読しなくても、人間には不思議な能力があって、お母様が子供を抱えて子供の身体ヒールに「念」を送っただけでも子供のヒールがその命令に従う場合もあります。アナフィラキシー・ショックで痙攣を起こしている子供を抱いて、「免疫軍は定位置に戻りない」と心で念じるだけで、免疫系は一瞬で静かになってしまうのです。これは子供のヒールが母親のヒールに感応したと考えられ、緊急時には大変有益な措置法であると思われます。やり方はどうであれ、要は治れば良いのであって、人間が潜在的に保有している能力を開発する事は重要な事であろうと思っております。「木を見て森を見ず」は科学者が陥る落とし穴、物事の道理も知らない若者が科学者である訳がありません。博士号とは専門課程の研究員の卵になった資格印に過ぎなく、熟成して一人前の研究員にならないと「科学者」とは呼べないのです。専門家気取りの馬鹿学者どもが引き起こしたコロナ騒動、人々を窮地に追い込んでいる張本人は、医学関係者の「無知」なのです。
 

時事情報(1/7)

〈コロナウイルスと肺炎菌〉
 もう何度も繰り返して説明してきましたが、世間が言うところのコロナ・ウイルスという伝染病は存在せず、それは架空のものであって、盲目の現代医学が生み出した想像上の産物に過ぎません。コロナ・ウイルスの正体を正確に表現すれば、6種類の癌化ウイルスと1種類のウイロイドによる複合的な疾病であり、いずれも風媒ウイルスや風媒ウイロイドであって、人=人感染というよりも、基本的には風が運んでくる伝染病です。宇宙ではこれらの病原体の事を「死神」と称しており、「核」を扱ってしまった惑星人類の末路に出現してくる「一連の反電荷病原体(癌化種)」の意味です。新年早々、絶望的な話をして大変恐縮ですが、惑星人類を根絶やしにする一連の病原体とは6種類の癌化ウイルス(コロナ・ウイルス)だけでは非ず、多くの菌類が癌化して高等生命体を蝕んでいる事実を、つまり今の医学の治療実態とその限界を認識してくれないと、日本国においても益々死亡者が増え続ける一方かと思います。特に季節柄、今は様々な肺炎菌が活動しており、特に医者は見当違いの治療を施さない様に気をつけて頂きたいと思います。日本国においても6種類の癌化ウイルスが蔓延していますが、既に対応策が講じられており、ウイルスに関しては問題が無いのですが、その分癌化した菌類が暴れている現状だと言えます。
 
 これは日本国におけるコロナ患者(重症者や死亡者)の調査結果(1/5に実施)ですが、中等症以上のコロナ患者が実際に感染しているのは癌化菌類であり、そのトップバッターが「レジオネラ肺炎」でした。二番目が「緑膿菌肺炎」であり、三番目が「ネイッセリア肺炎」、四番目が「クラミジア肺炎」、五番目が「アスペルギルス肺炎」という順番でした。無論、コロナ・ウイルスによる肺炎患者はただの一人もいませんでした。確かにコロナ・ウイルスが咽に付着している方は大量にいて、ざっと見積もっても2000万人は下らないと思われますが、発病している者が誰もおらず、当然、肺で繁殖している方も一人も確認出来ませんでした。病院はコロナ患者だと信じてコロナ治療を施していますが、その結果は免疫系を弱体化させて、徒らに菌類の増殖を許しているというのが現況でしょうか。入院した結果、患者が院内感染菌に新たに感染したり、また他の患者の菌類に感染したりするケースが非常に多く、更にICU病棟の機械類や人口呼吸器の中にレジオネラ細菌を繁殖させているのは頂けない話であって、コロナ対策よりも菌類対策(耐性菌対策)を講じなければ、多くの患者を殺してしまう結果となります。
 
 「PCR検査を受けるな」、「病院の治療を受けるな」、「マスコミや馬鹿医者のニュース解説を信用するな」、当然「ワクチン摂取など絶対にアカン」、これが我々の見解ですが、世の中の大半の者が「西洋アンポンタン科学」に洗脳された状態では、我々の見解に納得し同調してくれる方は極少数、多分これらの方達こそ「優化した日本人」なのだろうと思いますね。既存の地球科学を信奉する者は皆「劣化者」となる運命を辿っており、いずれ我々から無視されてしまう存在ですが、一方、極少数とはいえ真理に目覚めた人間達に対して、我々は如何様にして守ってやれるのか、目下はそれが我々の課題でしょうか。日本国政府(政治家や官僚)についても、専門家を名乗る馬鹿学者の意見を尊重している様では終わっており、「なぜ、コロナ対策で大事な経済を潰すのか」、我々にはその真意が分かりません。コロナ対策で日本国を潰すのは「阿呆のやる行為」、それは病人とは無関係な者まで死に追いやる馬鹿げた政策なのです。何度も言わせてもらいますが、日本国にコロナ患者は一人もいないのです。なぜ、そんなことも分からないのか、実際に病院で死亡したコロナ患者の遺体検査をやれば、菌なのかウイルスなのか、死亡原因が明らかになる筈です。その検証作業を是非やって頂きたいと思います。
 
 さてもう一度、6種類のウイルスと1種類のウイロイドに関して、つまりコロナ・ウイルスの正体に関して説明しようと思いますが、皆様に理解して頂きたい事は、これらのウイルスは皆濃縮された癌化種であって、反電荷ウイルスである理由から、ウイルス核酸の構造解析が物理的に不可能な代物だという話です。つまりウイルス核酸の塩基配列が読めない(X線構造解析が不能)種類であって、ウイルス種の違いが学問的に分別出来ないという事実です。従って、中国発生の最初のコロナ・ウイルス(COVID-19)が変異したものだろうと科学が勝手に推測しているだけの話であって、実際に変異したのかどうかも、あるいは新種のウイルスなのかどうかも、本当は何も分かっていない事を知って欲しいと思います。核酸資料が残っているのは癌化する以前のCOVID-19の資料のみであり、その癌化種に関しては既に分別が不能になっていました。ちなみにCOVID-19は元々イタチ科のオコジョの宿生ウイルスであり、コウモリではありません。それはオコジョが所有するウイルス(腸に巣喰う)を調査すれば分かる筈です。COVID-19は空気感染しない重いウイルスですが、接触感染(人=人感染)でしか広まらない理由から、人為的に抑え込む事が可能なウイルスと言えます。中国やイタリアや日本国でも少し広がりましたが、昨年の3月頃には癌化種が絶滅しています。
 
 6種類のコロナ・ウイルスが流行した順番は、一昨年の10月頃から、インフルエンザ・ウイルスの一種であるロシア産の三ツ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)が北半球を襲って多くの者が呼吸器疾患を併発し、濃縮された癌化種の発信器による後遺症(免疫系のT細胞変異)で死に至る者が続出しました。また昨年の1月末頃から、同じくインフルエンザ・ウイルスの一種であるアメリカ産の海アメンボウイルス(H2N2G2V)が流行し、その癌化種がアメリカ本土とヨーロッパにも上陸しました。このウイルスの発信器は免疫系のT細胞を操作して脊髄を食い荒らすといった、突然の呼吸停止や心臓停止を併発させるもので、特にヨーロッパが大打撃を被りました。昨年の3月頃になりますが、ゴカイ・ウイロイドの襲来を受けて、アメリカやメキシコや南米やヨーロッパの地中海沿岸部などに大きな被害が続出しました。海流の関係なので沿岸部だけの被害ですが、このウイロイド・ガスを吸った者の病状が尋常ではなかった事から、コロナ・ウイルスの脅威が盛んに語られました。ウイロイド自体が一種の発信器を呈しており、赤血球のアポトーシス信号と一緒だったからです。溶血爆発した血球成分が血管の血を一斉にゲル化してしまうという恐ろしい光景を人類が目の当たりにした事件でした。日本国でもウイロイド・ガスの襲来で1000人近い人命が奪われました。
 
 海クラゲのウイルス(フラビウイルス)が発生したのは、最初は昨年の4月頃でしたが、その濃縮された癌化種が盛んに流行し始めたのはつい最近の話、今はイギリス発生の変異種と騒がれていますが、感染力は甚大であるものの、命には直接無関係なウイルスであり、その発信器は精神障害を引き起こすものです。昨年の夏場に発生した、カザフスタン産のハエ・ウイルス(H1N1G2V)が世界にパンデミックの嵐を巻き起こし、現在でもその勢力を弱めていない状況です。今やコロナ・ウイルスの6割以上がスペイン風邪で有名なH1N1G2Vですが、既に癌化している事から、それが昔のスペイン風邪である事実にも医学界は気づいていません。このウイルスの発信器は赤血球のヘモグロビンに作用してガス交換を不能にする為に、退院後に呼吸困難を呈する場合が多く、致死率が高いのが特徴です。また現在、アフリカ発生の変異種と目されているのはバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の癌化種であり、このウイルスの発信器は命には直結しないものの、人間にアルツハイマー病を発症させて廃人化するものです。以上、6種類のウイルスと1種類のウイロイドの説明を簡単にしてみました。日本国においては、これらの病原体に対する防御体制が敷かれており、目下は誰も被害を被っていない状況ですが、ウイルスが暴れない分、それに取って代わって菌類が台頭しているのが今の現状です。
 
 
  ● H4N1G2V(三ツ星テントウ虫ウイルス)・・・肺炎ウイルス(免疫系のT細胞が肺胞を襲う)
  ● H2N2G2V(海アメンボウイルス)・・・呼吸系や循環系の疾患を引き起こすウイルス(免疫系のT細胞が脊髄を襲う)
  ● H1N1G2V(ハエウイルス)・・・ヘモグロビンに作用して蛋白質を変性させる(ガス交換不能)
  ● H1N4G2V(ミニバッタウイルス)・・・大脳のアルツハイマー収縮を加速させて廃人化させる
  ● 海クラゲウイルス・・・人間に対して精神障害を引き起こす
  ● 陸生キセル貝ウイルス・・・人間に対してギランバレー障害(運動機能障害)を引き起こす
 
  ● ゴカイ・ウイロイド・・・赤血球の溶血爆発を引き起こし血流を止める
 
 ※ 以上が6種類+1種類のコロナ・ウイルスの内訳ですが、現在の日本国においては上記の様な症状を示すコロナ患者が、目下は一人も出ていないのが実情です。
 
 
 
 
〈肺炎菌の種類〉
 現在、日本国においては季節柄、肺炎患者が多数出ており、コロナ感染と疑われているものの、単なる菌類の侵入による肺炎で重症化しています。特筆しなければならない事は、コロナ・ウイルスが蔓延している理由なのか、通常のインフルエンザ肺炎が大きく減少しており、これはマスク着用やアルコール消毒などのコロナ対策に起因していると考えられます。下記の説明は肺炎患者が多い順番で、5種類の原因菌の説明をしていますが、この他にも僅かですが、カビ菌や黄色ブドウ球菌など在来型の一般肺炎もあります。
 
  ● レジオネラ肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のレジオネラ目レジオネラ科レジオネラ属の細菌(バクテリア)の一つであり、グラム陰性桿菌に分類される。約120の属種に分かれるが、この内「L.parisiensis」と「L.pneumophila」の生息量が多く、癌化しているケースが多い。レジオネラ菌は好気性の常在菌であり(複数の鞭毛を有する)、池や沼やドブ川など、水のある場所には何処にでもいるバクテリアの種類であるが、人間の文明生活とも密着して生息しており、特に空調設備(エアコン)や水タンクやウォシュレットや冷蔵庫や加湿器や病院内の酸素設備やX線装置や点滴装置や入浴施設などにも好んで生息している。近年はエアコンによるエアロゾル感染が多く、最も問題になっている菌の一つ。レジオネラ菌の特徴は、外毒素を有して6個の発信器を備え、癌化して攻撃モードに転じた場合は6420ベルツの力学発信音を放ち、肺胞内の呼吸酵素(チトクロームなど)に作用を及ぼし、酸欠で肺細胞を壊死に導く事である。癌化種は高度な薬剤耐性を身につけており、従来の抗生剤では全く効き目がない。病院が全く太刀打ち出来ない菌類の一つである。諸外国のコロナ患者でもこの菌による死亡者が圧倒的に多く、コロナ・ウイルスよりも恐ろしく、また最も人間の身近にいる「殺人バクテリア」と言える。特に放射線科を有する大型病院のレジオネラ菌は癌化しているケースが多く、高齢者の患者の命を奪い取る最大手である理由から、死にたくない患者はなるべく長期入院は避けて頂きたい。
 
  ● 緑膿菌肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のシュードモナス目シュードモナス科シュードモナス属の一種で、学名は「P.aeruginosa(緑膿菌)」と呼ばれるグラム陰性桿菌に分類される、昔から有名な常在菌の一つである。海洋以外の何処にでも存在する菌であり、病院では院内感染を引き起こす厄介な菌種であって、この癌化種の場合は病院にしか存在しておらず、病院で感染する菌だと言っても間違いではない。元々この菌種はムコイドなどの防御バリア(バイオフィルム)を形成し、薬剤耐性を示す化膿菌であるが、癌化種の場合は「超多剤耐性」を示す事から、薬が通用せず人の免疫力だけが頼りとなる。特に、老人を始末してくれるので、葬式屋の異名を持つ死神細菌と言える。外毒素は持たないが発信器を6個備えており、癌化して攻撃モードに転じた場合は6340ベルツの力学発信音を放ち、人体の免疫系(B細胞)に作用して不認可の免疫蛋白(γ-グロブリン)を大量に誘導生産させる。これらの不認可の免疫蛋白はT細胞などの攻撃マーカーとなる代物であり、そのマーカーが肺胞細胞に付けられる事から、肺胞自体が自己のT細胞によって攻撃され壊死していく。恐ろしく手の込んだ工作手順だが、我々はこれを「サイトカイン肺炎」と称している。一般にシュードモナス属の細菌は免疫操作を得意としており、同属の細菌では手足の関節を襲わせるタイプや、腸の乳突起を襲わせるタイプや、延髄を襲わせるタイプなど色々ある。いずれも原因が不明の難病(自己疾患病)になっているが、シュードモナス属の菌類の仕業である。仮に菌本体を除去出来ても、体内に残留する発信器を除去しない限り、自己の免疫系に永遠に襲われ続ける嵌めとなる。
 
 ● ネイッセリア肺炎・・・ベータプロテオバクテリア綱のネイッセリア目ネイッセリア科ネイッセリア属の一種であり、グラム陰性桿菌の一つである。このバクテリアは何処にでもいる普通の土壌菌であり、特に空中窒素固定を行う植物を育てる側の良性菌であって、人参や大根や芋などの根野菜類に常に付着している常在土壌菌の一種。普段、誰もが野菜と一緒に食してしまう菌であり、外毒素も持たない安全な菌種と言えるが、恐ろしいのが6個の発信器を備えている事であって、特に癌化して攻撃モードに転じた場合は6540ベルツの力学発信音を放つ。実はこのベルツ数とは人体の免疫系信号と一緒であって、「異物侵入警報・カテゴリー5」に相当する信号音であり、この音を聞いた人体の免疫軍が一斉にざわめき立って興奮状態(アナフィラキシー・ショック)に陥る。立憲民主党の羽田雄一郎議員の突然死はコロナ・ウイルスが原因ではなく、この細菌が引き起こしたサイトカイン・ショックで窒息死に至っている。大きな問題は、この細菌は呼吸器から侵入するのではなく、口を介した経口感染であって、それも人間が毎日食べている普通の野菜に付着しているという事実である。非常に弱い細菌なので、煮沸した場合は菌本体も発信器も破壊されるが、生野菜(サラダ)を食した場合が問題となる。特に放射能汚染に晒された土壌で発生している場合が多く、野菜の生産地の土壌を調査する必要がある。なぜかこの病気の急患が関東地区で多発しており、今はコロナ肺炎死亡者数の第3位まで上昇してきている。関東へ野菜を供給する近隣県の畑(土壌)に問題があると考えられる。
 
 ● クラミジア肺炎・・・細菌の分類学上は一応クラミジア門を設けて細菌の仲間とされているが、クラミジアとは一度壊死した細胞のヒール再生品であり、細胞という範疇には属さず、「細胞の幽霊(細胞ヒールだけの存在)」と表現すべき代物。マイコプラズマやウイルスやウイロイドに関しても所詮はヒール再生品であるとも言えるが、余剰ヒールが生産する、細胞模様を呈する「力学的な化け物(細胞の霊魂体)」だと表現するのが一番妥当かと思われる。現代医学ではクラミジアの事を「グラム陰性偏性細胞内寄生性細菌」と命名しているが、幽霊の如く細胞内を貫通して通り抜けていくその様を見れば、クラミジアは正式には物質とはとても言えない。本来は宿主の身体から外に出てはいけない代物だが、元々死んだ人間や動物の霊魂体の所有物であって、その霊魂体に憑依された場合は体内にクラミジアを置いていかれる場合がある。ヒールは本来熱に弱く、死んだ人間の遺体が焼かれた場合はヒールも消滅するが、体内に存在する余剰ヒールの場合は、遺体が焼かれる以前に霊魂体が分離する理由から、それと一緒に余剰ヒールも外に出る事になる。普通の細胞ヒールや組織ヒールの場合は肉体と接合しており、霊魂体分離の際に一緒に離れるという心配は無い。こうした細胞幽霊が肺胞に取り憑いて肺細胞の正常な働きを妨害するのがクラミジア肺炎だが、投薬でクラミジアを撃退できる訳も無く、処置なしというのが医学の実態である。
 
 ● アスペルギルス肺炎・・・子嚢菌門の真菌に属するアスペルギルス属の細菌とは、早い話が麹(こうじ)カビの事であるが、これが癌化した種類が引き起こす一連の真菌症疾病の事を総称してアスペルギルス症と称している。極めて人間の食生活と密着した麹カビであるが、特に肺や気管支に巣食われた場合が大変厄介な病気となる。アスペルギルス属の細菌には発信器は存在せず、肺炎を引き起こすのはその外毒素である「マイコトキシン」という強烈な毒成分である。真菌(カビ)類の仲間では、アスペルギルスの他にもクリプトコッカス菌やニューモシスチス菌が存在しており、肺炎や髄膜炎などを引き起こす。特にアスペルギルス菌は観葉植物や生花に付着しており、花瓶の水や、エアコンやヒーターや、あるいは壁や天井にも生息している事から、家庭内や病院内の浮遊粉塵の中から大量に検出される菌である。抵抗力の少ない高齢の持病持ちの方はかなりの確率で侵入されている場合が多く、喉や気管支を痛めている方が大変多い。以上が5種類の肺炎細菌の説明である。
 
 
 さて、コロナの陽性患者であると断定された場合は、無条件で抗ウイルス薬を投与されてしまう理由から、こうした菌類をあらかじめ保菌している方や、あるいは院内の菌類に感染してしまった方は一挙に抵抗力を失ってしまう為に、あっという間に肺炎を引き起こしてしまいます。肺にコロナ・ウイルスが蔓延しているかどうか、それを判別する事は物理的に出来ない理由から、医師達はコロナに侵略されているものだと想定して治療を施している訳です。ウイルスで死のうが、菌類で死のうが、脳溢血で死のうが、心臓病で死のうが、コロナの陽性者は「コロナ死」であると一緒くたに断定しており、我々としてはなぜそんな粗末な扱い方をするのか理由が分からないのです。コロナが法定の伝染病だからでしょうか。我々の願いは、医師や看護師はコロナ患者に対して通常の治療をやって頂きたいという事であり、コロナ・ウイルスという空想病に怯えながら仕事をするのはやめて頂きたいものです。病院の関係者はお偉い学者先生達の意見を無視して、「コロナ・ウイルスなど存在しない」と信念を持つ事でしょうか。日本国の場合はマスクを外しても感染しないし、コロナの発病もありません。コロナに犯されているのは病院関係者の「頭」だけでしょうか。政治家は学者の意見を真に受けたらダメ、連中は日本国を潰してしまうからです。
 

時事情報(8/5)

〈ウイロイドの広域拡大発生〉
 インド洋を中心とした高温地獄がもたらした弊害は、アジア諸国に降雨災害をもたらしたばかりか、沿岸部の生態系にも多大な影響を及ぼし、我々が一番恐れていた「海ゴカイ類」の大量死を招いてしまった様です。現在、紅海、ベンガル湾、南シナ海、東シナ海の四箇所で新しく「ウイロイド発生」が認められており、周辺国に大きな被害が出ている状況です。承知の様に、目下はハエ・ウイルスであるH1N1G2Vがアジア諸国に蔓延しており、間もなくアメリカ大陸やヨーロッパ大陸にも到達する見込みであって、人類は地獄の一丁目の「入り口の角」に立たされている状況にあります。ウイロイドの来襲よって、イランでは7分に1人の割合で死者を生み出しており、同じ様な状況はサウジアラビアでもイラクでも、あるいはインドやバングラデシュやフィリピンやインドネシアや香港でも起こっています。
 
 昨日(8月3日)の夜にマニラ在住の知人から連絡を受けて、マニラ市内をウイロイド・ガスの奔流が駆け抜けた事実を軍団が確認しました。知人の娘さんが外出後に急に体調を崩して寝込んでしまい、当初はコロナウイルスの感染を疑ったそうですが、知人の一家には既に軍団の「呼吸ブース」が設置されており、風邪症状は無く(咽とお腹と腰が痛い)、症状からもウイルス感染が原因ではありませんでした。医療団の診察では「ウイロイド」が身体に侵入した形跡があったらしく(診察した際は既にウイロイド分子は除去されていた)、除去後の経過が酷い状況である事実が分かりました。ウイロイド対策で設置された「呼吸ブース」なのに、「彼女の身体の中にウイロイド・ガスが入り込んだのはなぜか」、その報告を聞いて我々も逆にビックリ仰天した次第です。ちなみにウイロイド・ガスの気流はマンションの横の道を通った様子、彼女はその道を歩いていたそうなのですが、とある店に入って椅子(ソファー)に腰掛けたのがまずかったのか、ソファー内部に溜まっていたガスが身体の内部に侵入してきてしまった様です。
 
 彼女の診察の結果はなんと、腰部や腹部に血餅性の血栓閉塞を引き起こした血管が70本もあって、慌てて医療団が血餅(血の塊)を除去して血流を回復させました。もし、ウイロイド・ガスが肺や頭部を襲っていたら、たちまち意識不明の重体に陥っていたと考えられます。彼女は既に回復して元気な状態ですが、「ウイロイドに侵入されると、なぜいとも簡単に血球が溶血爆発を起こしてそこら中の血管内部に血栓が発生してしまうのか」、そして「なぜ、ウイロイド侵入バリアを乗り越えて、いとも簡単に人体への侵入を許してしまったのか」、その二つの大きな問題を提起してくれる事件でした。まあ、後者の答えは比較的簡単なもので、直径3mの球体が呼吸ブースなのですが、ウイロイド未侵入バリアはブースの外側の表層に巻かれており、ウイロイド・ガスを含んだソファーに座られてしまうと、ブース内部にガスを引き入れてしまう結果となります。空気の出入りの関係上、人体の表層にはバリアを直接巻けないという重大な矛盾があったのです。
 
 では次に前者の答えを考えてみましょう。ウイロイド・ガスはpm2.5粒子の1000分の1サイズと大変小さく、殆ど何でも貫通してしまいます。そもそもゴカイ・ウイロイドもサンゴ・ウイロイドも好気性で酸素を好む理由から、血中内の赤血球(ヘモグロビン)をターゲットにしており、身体に侵入すると血管内部に入り込んで赤血球の中に潜り込んでしまいます。重要な事は、ウイロイドには固有の発信器は存在しないものの、それ自体が一個の発信器であって、ゴカイ・ウイロイド分子の場合は7250ベルツの力学発信音を、またサンゴ・ウイロイド分子の場合は6330ベルツの発信音を放っています。実はゴカイ・ウイロイドの7250ベルツ音とは、主に哺乳類の赤血球アポトーシス信号音であり、この信号音を聞いた瞬間に赤血球は次々と連鎖溶血していくのです。それが前者の答えであり、大量の赤血球が一度に爆発してしまう為に、あっという間に頑固な血餅血栓が発生し、血流をバツンと止めてしまうのです。
 
 ウイロイド・ガス分子を唯一排出出来るのが、我々が開発した「呼吸ブース」なのですが、しかし一旦身体内に入られてしまうと全て取り出すには時間が掛かります。その間にウイロイドはずっと発信を続けており、その力学音を感知した赤血球は次々と誘爆を引き起こしていきます。今回の場合はガスの排出に20分程度の時間が経過しており、その時間内にも全体で約200万個の赤血球が爆発した計算になります。自然界が生み出した殺人ガスの余りの物凄さに呆然としている我々ですが、こんなガスを大量に吸い込んで血流がストップしてしまえば、エクモも裏空間ガス交換器も用を足さない事は確か、なんと恐ろしい生物兵器なのでしょうか。今年の3月、イタリアに侵入したウイロイド・ガスは道路から1mほどの高さのガス流だったのですが、たまたま歩いていた方は呼吸で吸引しなかったものの、足の皮膚から血管に侵入したウイロイド・ガスによって、最終的には両足を切断する羽目に陥りました。また東京湾に上陸した時も志村けんさんを始め多くの人が犠牲になりましたが、会社から自宅まで呼吸が保たなかった人もいました。本当に恐ろしいガスだと言えましょうか。
 
 「今、人類は地獄の一丁目の角に立っている」というのが我々の共通見解ですが、その地獄模様を演出してくれるのが無論「H1ウイルス」であり、もしかしたら年内中にも人類の半分近くがこのウイルスに殺される可能性があると踏んでおります。これから「見るも恐ろしい惨劇」が訪れますが、日本人の皆様は目をしっかり開けて冷静に観察しましょう。核爆弾やミサイルをどんなに炸裂させたとしても、これほど残酷な光景を目にする事はありません。100億人の人口を誇っても、たった一つのインフルエンザ・ウイルスで大半の人類が瞬く間に死んでしまうのです。自然界の猛威に対しては人間の科学などは蟻ん子ほどの力も無い事実が良く分かると思います。まあ、死後の面倒は我々が見る事になるのですが、死とは肉体を無くすだけの話、死んでも死んだ事にはならない世界だから、だからこそ、死後の後始末が大変なんですね。
 
 東シナ海で発生したウイロイド・ガスが台風4号で上空に巻き上げられて、日本国も含めた各国に降り注いでいる現状です。今のところは国土シルエに巻いた三重バリアが功を奏しているのか、日本国へのウイロイド・ガスの侵入は検知されていませんが、中国や韓国や台湾などには降り注いでおり、また洋上の船舶や軍艦にも被害が出ている様子、周辺国はもはや戦争どころの話ではありませんね。もしかしたら日本国に台風が訪れた場合、水蒸気と一緒にウイロイド・ガスが侵入してくるかもしれず、それが少し心配でしょうか。現在、人類を席巻しているウイルス種は主に四種類、物量的にはH2ウイルス、クラゲ・ウイルス、H4ウイルス、H1ウイルスの順番ですが、ウイルス以外では菌類を除いてサンゴとゴカイのウイロイドがいます。生物の頭を発狂させるクラゲ・ウイルスが想像以上に感染を拡大させており、癌化したタイプは生物種を選ばず、魚類でも鳥類でも哺乳類でも何でも取り憑いて異常行動を取らせています。現在のH2ウイルスもインフルエンザの癌化種であり、日本国以外では猫だろうが犬だろうが植物だろうが、何にでも取り付いて増殖します。
 
 我々が困っているのは人類が使用している現行のPCR検査器であり、なぜ実験用の核酸培養キットである装置を「検査器」と称して使用しているのか、未知のウイルスなどに対して使用する性質の検査器ではない理由から(基本的に核酸培養器であって、ウイルス種を区別出来る計器ではない)、信用に値しない検査器であると思っています。確かにウイルスRNAを部分的に特定する力はありますが、ウイルスの種類を見分けられない装置ならば真実など分かる筈もありません。上記の四種類のウイルスも、また二つのウイロイドも、核酸の組成は皆RNAに他ならなく、PCRキットでは比較対象が出来ず、たった一つの答え(新型コロナ・ウイルス)しか導き出せないのです。馬鹿の一つ覚えの様にコロナ、コロナと騒いでいるので、「いい加減にしろ」と怒鳴りつけたい心境でしょうか。現在、世界各国で感染が拡大しているウイルスはインフルエンザ・ウイルス、法定の伝染病ではなく、タチの悪いただの風邪なのです。我々は分子眼、原子眼、素粒子眼と呼ばれるミクロ眼を有しており、如何なる極小の微粒子でも実際に目で見る事が出来ます。そんな我々の科学と西洋アンポンタン科学を比較されても困るんですね。地球の科学者達は基本的に研究詐欺師、今も昔も連中の言う事は一切信用出来ません。
 
 
 
 
〈異常気象がもたらす弊害〉
 全ての生物種はそれぞれ固有のウイルスやウイロイドを保有しており、生物個体が死に至ると、その亡骸から亡霊の様にウイルスが遊離して飛び回ります。もし、あなたがウイルス学の専門家を名乗るならば、先ずその宇宙常識から最初に頭に叩き込んで欲しいと思います。これは胡蝶蘭には胡蝶蘭ウイルスが、アカシアにはアカシア・ウイルスが、ユスリ蚊にはユスリ蚊ウイルスが、アワビにはアワビ・ウイルスが、ブロッコリーにはブロッコリー・ウイルスが、人間には人間ウイルスがいるという話であって、最初に地球上の全ての生物ウイルスを特定し、それらのデータを集めておかねば正しいウイルス学など構築出来る訳がありませんね。「椿の木」の葉や枝や幹を剥ぎ取って、細胞の中に存在する椿固有の「椿ウイルス」を見つければ良いのであって、一つ一つの植物種、一匹一匹の昆虫種、一頭一頭の動物種を丹念に調査して、その膨大なウイルス・データをあらかじめ収集しておけば、エイズや狂牛病やエボラ出血熱といった未知の病原体が出現しても、その宿主を直ぐに特定する事が出来ます。宿主を正確に突き止めれば、新たな防御法も開発出来るのです。
 
 これは現代医学の参考になるかどうかは分かりませんが、我々創造主医療団のウイルス特定の決め手は、種固有の「遺伝子(ヒール)」であり、核蛋白でもなければ核酸(DNA)の塩基配列でもありません。西洋科学は核酸自体を遺伝子であると勝手に思い込んでいますが、核酸も核蛋白も一緒なのに種(遺伝子)が異なるウイルスなど結構存在しており、核酸特定は決定因子とはなりません。その良い例が「発ガン遺伝子」と「ダウン症遺伝子」であり、特定の塩基配列が遺伝情報を物語っているとした曖昧な推測遺伝情報が現代医学では常態化しており、驚く事にその曖昧な情報に従って事前処置が行われているという言語道断の医療実態です。実際問題として「発ガン遺伝子」なるものも、あるいは「ダウン症遺伝子」なるものも存在せず、癌病を発現するか否かは、あるいはダウン症の子供を授かるか否かは最初から定められたものでは非ず、それは交通事故に遭うか否か、遺伝子的に決定されているという主張と何ら変わるものではありません。実際、ガン遺伝子を持っているとされてもガン病を発症せず、またダウン症遺伝子を持っていないとする母親にもダウン症の子供が授かったり、今や医者の主張は「全く当てにならない」とする医学離れや薬離れといった社会風潮が沸き起こっている時代です。
 
 遺伝情報とは「ヒール」が持つ情報の事で、カエルの子が人間には成らず、カエルとそっくりな形状を作り出す理由は、核酸組成の問題ではなく、受精卵が持つヒールの違いなのです。遺伝子学者に問いたい事は、核酸の塩基配列を読んで、そこに父親の顔と母親の顔を足して二で割った様な子供の顔つき情報まで書き込まれているのかという問題です。中学生でも気が付く様な「初歩的な勘違い」もいい加減にしないと、地球医学など誰も相手にしなくなりますよ。馬鹿の一つ覚えの如く核酸の塩基配列に拘って何も見えなくなってしまった科学者達、発ガン遺伝子に拘り過ぎて、癌細胞が反電荷細胞である事実にも気が付かないという情けなさ、一体どうすればそこまで「アンポンタン」になれるのか、我々は科学者の皆様に対して聞きたいぐらいなのです。地球人が馬鹿を返上出来るのかどうか分かりませんが、ここで知って頂きたい事はただ一つ、全ての生物種は「種固有のウイルス」を有しており、母体が死ねばその遺体からウイルスが放たれるという事実です。それらのウイルスは母体と一緒のヒールを有している事から、そのウイルス・ヒールを見た瞬間に、我々には宿主が分かるという話をしています。
 
 さて、異常気象がもたらす災害を被っているのは人間ばかりではありません。気温50度を上回る熱風が吹き荒れれば多くの微生物が死に絶えるし、また大洪水が起きれば土中の虫達が窒息死するのは当然の話、それらの生物の死骸から空中に放たれたウイルスを吸い込んで、自然災害の後に必ず訪れる「疫病」の発生は大昔からの慣例行事です。木々や草が枯れ落ちて、多くの昆虫が死に絶える冬場とは、草木ウイルスや昆虫ウイルス(インフルエンザ)が飛び交う季節、それは毎年繰り返される年中行事なのですが、正しい視点で総括すれば、誰でも納得出来得る話でしょうか。ある生物が死ねば、その死んだ物量分のウイルスが外界に放たれるのであり、その生物が保有している宿生ウイルスをあらかじめ知っていないと事前対処出来る訳がありませんね。今回、中国大陸が海に吐き出した真水の水量は尋常ではなく、東シナ海の塩分濃度を著しく薄めてしまいました。その結果、様々な陸上生物や海洋生物が全滅しており、ハエは勿論の事、アサリ貝やエビ類やゴカイ類が大規模に全滅した次第です。ちなみにアサリ貝ウイルスは比較的無害ですが、甲殻類のエビ類の中には熱病系のブニヤウイルスを保有している種がいるし、またゴカイやサンゴ類はウイルス以前のウイロイドを保有しております。
 
 海洋ラジカル濃度が高いと、こうした生物ウイルスが反電荷化して癌化種が出現してくるという事です。正電荷ウイルスの場合は病原化したものが少なく、ウイルス活性にも制約条件がある為に、豚や馬では発病するものの、霊長類の人間には感染しないという種類も多いのですが、癌化種の場合はそうした条件枠から逸脱しており、無制限に何に対しても感染出来るのが普通、おまけに薬も免疫も作用出来ないという「お化けウイルス」へと変じています。しかも丈夫で長生きだから手が付けられない事になります。現在、インフルエンザのH4ウイルスもH2ウイルスも、あるいはフラビウイルス(クラゲ・ウイルス)も、ほぼ100%の癌化種へと濃縮されており、インフルエンザ反応も呈さないという状態です。諸外国に於いては免疫系の大半が手を出せない状況ですが、唯一戦える免疫系がNK細胞だけという状況であって、その数を増幅出来る若者と年寄りの差は大きいと思われます。日本国の重症患者数がなぜ少ないのか、それは国土シルエのお陰であり、日本人固有の特殊なDNA配列が存在するかもしれないと言うお馬鹿な科学者達に対して、政治家は決して予算を計上しない様に気を付けましょう。
 
 

時事情報(4/6) 呼吸ブース(呼吸器)に関して

〈呼吸ブース(呼吸器)に関して〉
 現在、創造主医療団が使用している「救命ブース(アストラル呼吸器)」に関する知見ですが、人間の体魂(オーラ球)を包み込む、直径が約3m大の医療ブースであり、個人の体魂に設置するものです。当然アストラル物質なので、人間の眼では確認出来ない代物ですが、本来の役割は呼吸器(肺や血液)の補助であり、呼吸器を経由せず別ルートで人体組織のガス交換(酸素を送り届けて炭酸ガスを体外へ排出する)を行うものです。物質概念上、地球の常識では考えられない医療器具の一つですが、人体の皮膚を透過して酸素や二酸化炭素の出し入れをしてくれる装置であり、呼吸器によるガス交換量の2割から3割を補ってくれるものです。直径3mの呼吸ブースには「ミニcom」と称される極小のアストラル・チップが大量に入っていて(10兆個から15兆個)、これらの作業チップがそれぞれ酸素分子や炭酸ガス分子を抱えて運搬作業を担っています。
 
 一個のミニcomのサイズはちょうどH2ウイルスと同サイズ、一個の体細胞の中に1万個入る大きさです。これらのミニcomは普段は医療ブース(直径5mの中に2兆個)の中に入っているもので、ハオリ医療団が手足として治療に用いているものですが、基本的に機械分子なので、システム的な自動運転操作が可能です。例えば、一人のコロナ患者に呼吸ブースをセットして呼吸の補助器として使用してみたり、あるいは一部のミニcomを人体内に侵入したウイロイドやウイルスを体外へ掻き出す作業を行わせたりする事も可能な訳です。当然、機械ですからあらかじめ詳細な命令指揮をインプットせねばならず、10兆個のミニcomのうち、1兆個はウイロイド排出に関わらせ、次の1兆個にはウイルス排出に関わってもらい、また残りの8兆個でガス交換作業を行なってもらうといった感じでしょうか。
 
 この呼吸ブースの最大のメリットは、呼吸器そのものに「予防シルエ膜」が巻かれており、外出時にも様々な病原体(ウイルスや細菌や花粉やフェロモンや毒素など)から人体を保護してくれるという点です。早い話が全身マスクとでも言いましょうか、これを装着せずに現在のヨーロッパやアメリカに出向く事は死にに行く様なものでしょうか。命を守ってくれる最大の武器であり、特に今のご時世では絶対に欠かせない必需品であると思っています。残念ながら、毎日生産しても(現在の在庫は33万台)物量的に日本人全員に充てがう事は出来ませんが、生粋な日本人、並びに日本に居住し日本語を喋れる外国人で、資格を得た者(解脱者)とその家族には優先的に設置しており、また今現在、病気で苦しんでいる方も、申請があれば医療団が人体に設置してくれます(女性優先)。呼吸ブースの取り付け作業は約5秒間で終わります。
 
 さて、現在はH4ウイルスとH2ウイルスとフラビノ・ウイルスとゴカイ・ウイロイドと海洋細菌のビブリオ菌とアルテロモナス菌に汚染されている日本国ですが、H4ウイルスに関しては昨年度から発生している長命ウイルスであり、海洋や湖沼や雪山の中で生きているばかりか、植物や昆虫や動物に感染して内部で増殖を続けています。干からびない限りは生き続けるという、癌化した反電荷ウイルスの逞しい生命力には舌を巻きます。日本国に長く居座る彼等は「シルエ耐性」を身に付けてきたのか、以前はビタッと増殖を止められていたのですが、最近は徐々に増殖率をアップさせてきている様です。「国土シルエの防御能力が薄れてきている」事に、「しまった、こんなに早いのか」と驚きを感じております。ただ、H4ウイルスの外毒素の中和と発信器の破壊はまだ大丈夫であり、外国のコロナ患者の様に「T細胞ストーム」は起こっていないのが現状です(H4ウイルスの耐性に関しては新たな手を打つ予定)。
 
 我々にはハオリ医療団が付いており、如何なるウイルスも毒素も発信器も、あるいはバイ菌も身体の中から一匹残らず完全除去してくれますが、神様の存在を信じていない一般の方はこれまで通り地球の医療に頼らざるを得なく、「薬」で何とか治療しようとしています。しかし、ハオリ医療団が出動してH4ウイルスを除去したところで、あるいは病院で薬を投与されたところで、人と会えば飛沫感染して、また、野菜を食べても蚊に刺されても再感染してしまう現状では感染を根本的に止められません。一番良いのは人体の免疫機能がH4ウイルスに対する免疫抗体を作り上げる事なのですが、その抗体形成は三ヶ月から半年以上も時間がかかるのが現状なれば、諸外国では抗体が形成される前に命を落としているのが実情です。H4ウイルスの免疫抗体を持っている若い方は日本国には一杯居ますが、年寄りの方は抗体形成が遅い為に肺炎で命を失っているという状況です。
 
 一方、H2ウイルスは今年の2月に発生した新参ウイルスであり、癌化していない種類もまだ残っている現状、このウイルスに関する免疫抗体を備えている人は誰も居ない状況です。赤ん坊も子供も大人も老人も犬も猫も平等に感染するウイルスです。このウイルスは肺炎とは無関係、フラビノ・ウイルスと同様に、基本的に咽粘膜や鼻粘膜の裏側に位置する脳組織に定着する脳ウイルスの一種であり、患者の容体を良く観察すれば、コロナ患者(H4患者)とは全く症状が違う事から、医者ならずとも二種類のウイルスの存在は素人にでも判別が付く話でしょうか。何でもカンでもコロナ・ウイルスに原因を擦(なす)り付けているのは頭がおかしいと言わざるを得ません。CT検査で首の脊髄を見れば一目瞭然、肺炎で呼吸不全を起こしているのではなく、肺を動かす運動神経の電流自体が止まっているのです。日本国では殆ど観察出来ませんが(T細胞ストームが起こっていない)、諸外国では大半のコロナ患者がそうした症状を呈しています。
 
 日本国に警告したい事は、相手はインフルエンザ・ウイルスであり、感染者数を気にかける必要は全く無く(陽性患者など調べる必要も無いし隔離する必要が無い)、実際に重篤な症状が出ている方のみを治療するという方向に切り替えないと、医療は崩壊するし、経済までもが回復出来ない位に崩壊してしまいます。毎年インフルエンザで数千人も死んでいる現状を考えれば、今年はむしろ少ないぐらいでしょうか。日本国は神々に守られており、他国と同じ事情ではありません。バイ菌一つ始末出来ない医学者達の意見を聞く必要も無い訳です。ただ、つい最近不意打ち的にゴカイ・ウイロイドの襲来を食らって、コロナ感染とは無関係に呼吸不全や免疫不全を起こしている方が多い状況なので、医療団が呼吸ブースを配給しているという話なのです。少々冷たいかもしれませんが、我々は人類を守っている訳ではなく、龍神島(神社の敷地)を守っているのであって、用事の無い民族を救けるつもりは毛頭ありません(どの道地球人は全滅する)。最初から何度も申し上げている通り、有象無象は要らないというのが我々の基本姿勢なのです。
 
 呼吸ブースに関してですが、医療団が使用する医療ブースでは「溶媒カプセル(バイ菌などの裏空間処理器)」がセットになっており、除去したウイルスの完全処理が可能ですが、呼吸ブースでは処理が不能であって、ただ人体の外にウイルスを放出するだけの機能です。従って、家族の中で一人だけ装着していても無意味であり(他に移してしまう)、家族全員を対象としなければならない性質のものです。ペットに関しては専用の呼吸ブースは有りませんが、ウイロイド遮断被膜を用意しており、それを巻けばウイロイドに感染する心配は有りません。現在、ポンプ排出によって日本国土内のウイロイド密度はかなり落ちましたが、既に人体に侵入してしまったウイロイドは呼吸ブース排出か、医療団に手取りしてもらうか、そのどちらかでなければ取り除く事が出来ません。太平洋や東シナ海の赤道付近で大量発生したウイロイドの本流は、今は中国沿岸部や台湾や韓国に流れ込んでいる状況でしょうか。
 
 こんな状況下なのに、もしハエ・ウイルス「H1N1G2V(癌化していないのがスペイン風邪)」が発生したら、来年中にも自然界による人類淘汰が完了してしまうのではないかと思われます。このウイルスも癌化したインフルエンザであり、最高の増殖率と最高の感染力(伝搬力)を誇る最も危険なウイルス、日本国内でも呼吸ブースを装着していなければ生きられないという「死神ウイルス」です。果たして、神様や創造主よりも幼稚な科学や医学を信奉している「あなた」は最後まで生きられるのでしょうか。家族を護ってやる事が本当に出来るのでしょうか。地球上の何処に逃げてもウイルスやウイロイドの魔手から逃れる事は出来ません。アメリカの空母や原子力潜水艦の中でもコロナ騒動が勃発している事は承知の通り、相手は自然界、我々だって四苦八苦しているのに人間が戦って勝てる様な相手ではありませんね。賢く生き延びましょう。
 
 

終末パンデミック

〈国々の崩壊〉
  このブログは3月14日に書かれたもので、掲載は3月21日を予定しております。中国産の新型コロナ・ウイルスが「人=人感染」だったのに対して、ロシア産のH4N1G2Vは主に渡り鳥が感染を媒介しました。一方、アメリカ産のH2N2G2Vは風が媒介する風媒ウイルス、こちらの方は感染者の数を勘定する事自体がナンセンスであり、通常のインフルエンザと同様に発病したか否かで治療の判断をするのが妥当であると思われます。発生から5週目を迎えようとしているアメリカ風邪(H2N2G2V)ですが、既に米国では1億5000万人は感染していると考えられ、3人に1人は確実に鼻風邪を引いているという状況です。5週目や6週目に入ると、アメリカ人の大多数に感染が及ぶと推測され、その感染者の中で本格的に発病するかしないかは本人の免疫次第という事になります。春先恒例の花粉症やフェロモン・アレルギー症などとインフルエンザの到来が同時期であった為に、症状からはなかなか見分けが付け難いのは確か、医療団はウイルスが放つ発信音で見極めているそうです。米国では多くの人々の喉や鼻で発信音を耳にするとの事でした。
 
 今年(2020年)の1月は確かに新型コロナ・ウイルスが流行していましたが、2月にはいつの間にか同じ肺炎ウイルスのロシア風邪(H4N1G2V)に圧倒されて、コロナ・ウイルスは急激に下火となりました。しかし、2月14日にカリフォルニア沿岸部からアメリカ風邪が上陸してからは、今度はロシア風邪が下火となり、3月はアメリカ本土や欧州がこのインフルエンザに圧倒されている状況です。我々はウイルスの推移状況を観察していますが、どうやら地上ではウイルスの正確な同定がまだ出来ていない様子、クソもミソも一緒して全部「コロナ・ウイルス」だと信じている様子です。正式なウイルスの構造解析には二ヶ月以上もの時間が掛かる関係上、いい加減な簡易検査で推測せざるを得ないのが実情だと思いますが、それにしても三種類のウイルスは症状が全然違うのに、コロナ一本にして「パンデミック宣言」とは余りにお粗末な結論です。アメリカはそれまでインフルエンザ患者として扱って来た30万人の死亡者をコロナ被害者に仕立て上げるつもりなのでしょうか。
 
 そもそも簡易キット検査(PCR)に於ける陰性陽性の判断基準とは、侵入したウイルスを同定するものではなく、そのウイルスに対する人体側が示す免疫抗体物質で判断しており、癌化した反電荷ウイルスに対する共通した人体反応を見て(癌化していない普通のインフルエンザ反応とは異なる)陽性か否かを決定しています。当然、三種類のウイルスはどれも癌ウイルス、従って正確な個々のウイルスの区別が付けられていないのだろうと思われます。何と粗野でいい加減なドンブリ検査なのでしょうか。特に肺炎症状(高熱が出ない)を経由しないアメリカ風邪の場合は原因不明の突然死(心臓疾患)が多く、その様な死亡者の場合はコロナ患者の頭数には入っておりません。仮にコロナ・ウイルスの感染騒動に一定の「収拾の目処」が付いたとしても、それは肺炎患者(ロシア風邪)が減ってきただけの話、逆に脊髄を食われて突然死する方が「鰻登りに」増加しているのが現状です。コロナ患者の死亡者が数千人でも、今年だけでも心臓疾患で突然死している方が数十万人にも上る現実を世界の国々は見て欲しいと思います。
 
 イタリアやスペインなどのコロナ患者(ロシア風邪)の感染率と死亡率が急激にアップしている理由は、無論ヨーロッパがアメリカ風邪に席巻されているからであって、軍団の調査ではこれらの国の重病患者の多くが脊髄を攻撃されており、これはもう新型コロナ・ウイルスでもなく、またロシア風邪でもなく、間違いなくアメリカ風邪の仕業だと言えましょう。アメリカ風邪(H2N2G2V)の典型的な症状は、軽微な風邪症状から始まって徐々に呼吸不全を起こしていくのが特徴であり、肺炎を併発しないところが大きな違いです(高熱が出ない)。いつの間にか脊髄が蝕まれて、呼吸不全-心不全-運動障害という順番で病状が進むのが特徴です。無論、ロシア風邪で入院中の肺炎患者がアメリカ風邪によって止めを刺されるケースも多分にあると考えられ、昨今の状況ではロシア風邪がアメリカ風邪に負けて主役の座を明け渡した様に思えます。両者には高潮と津波ぐらいの差があって、アメリカ風邪が圧倒的な勢力を誇っています。
 
 アメリカの国家非常事態宣言を始めとして、中国も他国に対しては大見栄を切ってはいるものの、もはや収集がつかない国内状況にあって、またイタリアも北朝鮮も今や国家自体が全滅しそうな状態です。ロシアは中央から東部に掛けては全滅状態、もはやどうにもならない事態へと発展しています。またイギリスやフランスも際立っており、特に北アフリカの西岸部(モーリタニア、モロッコ、アルジェリア、セネガル、ギニア、ガーナ、ナイジェリア)も酷い惨状となっています。北半球の世界中のどこの病院を見ても入院患者で溢れ返っており、我々は空の上から街を観察しているだけですが、一見しただけでもこれはただ事ではないと感じざるを得ません。世界の国々がなぜ正直に現状を発表しないのか分かりませんが、特に医療設備が少ない極東ロシアや西アフリカでは道端に行き倒れした死体が転がっており、見るも無残な状況にあります。
 
 日本国の場合は領海を囲う国土シルエに守護されており、他国の情勢とは大きく異なります。無論、ロシア風邪は渡り鳥が撒き散らし、またアメリカ風邪は偏西風に乗って降り注いできますが、感染者がいるのは当たり前ではあるものの、発病して病院に入院する人は極めて希であり、突然死も無ければ、医療機関のベット数が不足する様な事態にはならないと言えます。国土シルエはウイルスを破壊するものではなく、ウイルス毒を中和して(毒性を弱めて)その増殖能力を抑制し、ウイルスが有する固有のサイトカイン発信器を止めているだけの話、マスコミ報道(感染の有無で騒ぐ)に踊らされて狼狽える必要は全く無く、花粉症の季節でなければ本当はマスクすら要らない状況だと言えましょう。感染者の数を毎日発表しても徒らに民衆の不安を掻き立てるだけの話、それよりも日本国と他国の状況が偉く異なる事に早く気づいて欲しいと思います。当然、海外に出るのは死にに行く様な自殺行為、また海外勢は今すぐ帰国するべきだと思います。
 
 国土シルエを大きく膨張させると惑星シルエになりますが、当然大きくすればする程肌理(きめ)が荒くなり効力が薄くなります。本来は家庭用サイズの予防シルエを拡大させて国土シルエにしており、世界全体を守る事は出来ません。もし、世界全体に予防シルエを張れば、もしかしたらパンデミック騒動を一時的に抑制出来るかも知れませんが、そんな事をしたらウイルスの逃げ場が無くなり、ウイルス耐性を徒らに高じせしめるだけの話、もしウイルスがシルエ耐性を身に付ければ我が国の領土すら守れなくなってしまいます。我々の姿勢は基本的に自然界の法理に従っており、有象無象は要らないのが本音、ただ領土内の全滅を都合上極力遅くしているに過ぎません。惑星地球の陽化が極まっており、間もなくここは「死の星」となる運命、これから地球に訪れるのは病魔だけではありません。あらゆる災害が発生してくるのです。足を着ける大地が存在し、吸える空気が存在し、食べられるものが存在する限りは、もう少し生きられるというギリギリの状況に段々追い込まれて行く訳ですから、世界人類を救うなどという事は考えていません。
 
 銀河史に残る歴史を参照すれば、海洋のラジカル濃度が一定基準を越えるとH1N1G2V(ハエ・ウイルス)とH2N2G2V(アメンボ・ウイルス)が三年間に渡って荒れ狂い、人口の8割は死に絶えるらしく(動物も死ぬ)、更にゴカイ・ウイロイドが襲ってきて、全ての動物生命の幕が下ろされるのが恒例のパターンだと記録されています。地球の場合は既にラジカル濃度が基準値に達しており、もはや全滅は避けられない状況です。もう何度も申し上げていますが、我々は地球人類を救いに来たのではなく、収穫物を取りに来たのであって、物理的にも老化した地球は救えないし、また放射性の公害病を食い止める事も出来ません。我々に出来る事と言えば、王国の領地に住む人間の一部を選別して他星へ移住させるか、もしくは死後に上界へ引き上げるかしかないのです。その作業の為にほんの少し惑星寿命を延ばして、領地内の人間をギリギリまで病魔から守っているだけの話です。早い話が日本国も含めて人類全滅は必定であり、時間稼ぎをしているだけに過ぎません。
 
 これから訪れるであろうところの地獄絵図の世界、孤立した列島に食べ物がまだ在るうちは良いが(お金で物を買える間は良い)、そんな恵まれた環境がいつまでも続く訳がなく、目の前が真っ暗になる様な悲惨な状況が待ち受けていると考えられます。我々はそうなってしまう前に、出来れば移住者を選定して送り出したいと願っていますが、多分、脱出の日はそんなに遠い話ではないだろうと踏んでおります。皆様にお願いしたい事は、現状の生活を維持しようなどと思わない事です。社会が一体どこまで持ちこたえるのか分かりませんが、大地震、大津波、火山噴火、大洪水、食料不足、水不足など、来たるべき日を想定し、今後は少しでも生き延びる事を第一優先に考えて欲しいと思います。大きな自然災害が起きなければ、年内は世界の総人口の2割を失うと予想しており、また来年中には6割に達すると計算しています。世界の国々が崩壊して行く中で日本国は一体どうすれば良いのか、あるいは我が家の家族は一体どうすれば良いのか、そろそろ真剣に考えなくてはならない時期が到来したといっても構わないでしょう。
 
 「いよいよ地球が終わるんだ」
    そうした認識があるか無いかで今後の人生が大きく変わります。どの道人類の全員が死ぬ事は確か、その覚悟が出来ている方は冷静に対処出来ると思います。世界の情勢を見聞することは大事だと思いますが、パニック・パンデミックに乗せられて狼狽騒(うろたえさわ)ぐのは無知なる群衆の常、宇宙生命論を学んだ皆様がそんな熱病に陥るとは思っていませんが、「死んでも死んだ事にはならない」事実を思い出して、腹を括(くく)った武士の如く、あの世で未来に生きる事に想いを馳せましょう。また、一部の若者が他星へ移住出来る訳ですから、そちらに尽力して協力してあげる事も大事かと思います。未来を与えてあげたい(命を繋いでやりたい)子供達があなたの家族にも周囲にも必ず居る筈です。親としての義務を最後まで遂行しましょう。また、幸運にも我々と縁の出来た方は今後も大事な宇宙情報(脱出情報や災害情報)を得る事が出来ます。空から地上へ垂れ下がる一本の蜘蛛の糸を決して離さない様にして頂きたいと思います。
 
 
 
 
〈宇宙船を何処に下ろす〉
 生命論の関係者(解脱者)とその家族が移住を予定している星は、地球から約50万光年離れた竜座の矮小銀河にある恒星ライネであり、その第三惑星である「惑星バエルヤ」へ皆様を運ぶ予定でおります。バエルヤのアメリカ大陸・西海岸の「ネユ基地(52000人定員)」が脱出者の行き先であると思って頂いても結構です。バエルヤに関する情報は2019年の1月度のブログに記載されており、そこがどんな星であるのか詳細が書かれているので参照にして頂きたいと思います。今のところ、軍団は脱出者の数はこの定員で十分だと考えていますが、最終的に脱出者が増える可能性もあるので、バエルヤの他の都市(ネアとネオ)の定員数(約6万人規模)や、その他の惑星の総定員数(約20万人)は今のところは未定の状態です。もしかしたら政府が動く可能性も捨て切れず、脱出先の余白を残しておきたいと考えています。基本的に一般人の脱出者が移住出来る星はバエルヤもしくはブメデジであると記憶して下さい。
 
 軍団の目下の基本構想は、地上の仲間の協力を得て、宇宙船の離発着場(平らな地形)を龍神島の数カ所に見つけてもらい、そこに人間搬送用の中型機と物質搬送用の大型機を下ろして、家族の者は中型機へ乗船し、また荷物を積載した車は大型機へ積み込むという作業をしてもらう予定でおります。当然、誰もが宇宙船に乗船出来る訳ではなく、事前登録された人間のみが乗船可能であって、それは厳格に守ってもらわなければなりません。もし未登録の者が乗船すれば、発進した数秒後には心臓が停止してしまうからです。宇宙船に乗船する者はペットであろうが生後二ヶ月の赤ちゃんだろうが、個人個人の船内位相をあらかじめ準備しており、また移住先の惑星にも個人専用の簡易位相が用意されていて、そうした厳格な事前準備のもとに乗船するものだからです。飛行機や船に乗船する感覚で簡単に乗れる代物ではないことを知って頂きたいし、また宇宙空間を渡る行為とは一度死の世界に踏み込む意味であって、こちら側の生の岸辺と対岸側の生の岸辺の合間を遮断する宇宙空間とは「死の海」に他ならないのです。
 
 地球人は皆西洋アンポンタン文明に毒されて、SFまがいの単純な宇宙生活をイメージしています。宇宙服と酸素ボンベが有れば空気の無い惑星でも降りて探索出来るものだと盲信しているのが普通です。水の惑星で植物と昆虫だけの星は銀河には一杯在って、また生物霊界が存在する惑星も数百箇所在りますが、そういう生物惑星では基本的に宇宙服や酸素ボンベなどは必要が無く、どの星にも空気や水はちゃんと有ります。しかし、現実問題として宇宙船から一歩外に踏み出せばその人間は「即死」してしまうのであって、その星に本人の生命位相(惑星位相)が存在しなければ肉体の命を保持する事が出来ません。肉体を動かす為の生体電流(位相電流=自律神経電流)が無いばかりか、自己の意識(電子バイオン)そのものが存在しなのですから、体は動かせないし、呼吸は出来ないし、心臓も動かないし、ものを考えることも、ものを見ることも出来ないのです。
 
 そんな宇宙常識(生命の成り立ち構造)も知らない地球人類に宇宙船技術を伝授する事など出来ない相談であって、小さな子供にトラックを運転させる様な真似は出来ないというのがこれまでの神界ルールだったのです。銀河広域指定民族(宇宙船で飛び回れる民族)という特権は、まともな科学を発達させた民族だけに神界が宇宙船技術を伝授して、宇宙航海に必要な助力を行ってきたから出来た芸当、神々の力を借りずして一体どうやって地上の人間が他星の霊界操作を出来るのでしょうか。神々と人間の共同作業が無ければ他星に生身の体を運ぶ事など不可能な話であって、過去の宇宙人達は皆神々と一緒に生活してきたのです。無智文盲の地球人、その傲慢で高慢チキな鼻っ柱がヘシ折られる惑星末期が訪れた訳であり、多くの者が死に絶える事になります。宇宙船とは対岸の生の岸辺へ命を運ぶ乗り物、一度死なないと向こう岸には到着し得ないものなのです。
 
 さて、話が少し横道にズレましたが、本日は移住先の惑星に用意している簡易位相について少し説明させて頂きます。惑星の簡易位相はその昔、宇宙人の活動の為に神々が用意したもので、宇宙人が降り立った惑星や、あるいは宇宙人の基地があった惑星にはその人数分に合わせた簡易位相が取り付けられております。簡易位相は基本的に1/8ビット共有位相であり、もともとはその星の霊長類用の位相だったのですが、それを改良したもので、磁気型を遮断するバイオン被膜を内張りしたもので、そこに自身の本家の位相バイオンを注入して使用する性質のものです。例えば、地球人の女性であるAさんを仮定して説明すると、Aさんをバエルヤに搬送する為には、Aさん自身の位相バイオンの一部を乗船する円盤の船内位相に注入します。それでAさんは死の航海へと臨める訳ですが、バエルヤに到着しても円盤から下船する事が出来ません。惑星位相が準備されていない為に、降りた次の瞬間には肉体が即死してしまうからです。
 
 神々がAさんの地球バイオンをバエルヤに運んでそこの簡易位相の一つに注入し、そのズザネ管とタボ線を船内のAさんの体と接続させないと、Aさんはバエルヤの大地に降り立つ事が出来ないのです。つまりAさんは一度船内で死んだのであり、バエルヤで蘇った事になります。位相バイオンとは生命磁気の事であり、そこには固有の生命型が存在する理由から、同じ型の位相でなければバイオンを移し替える事は原則的に出来ません(血液が凝固するから)。そこで型の磁性をカットする内張を施して、型の影響を受けずにどの生命型の人でも簡易的に使用するという方法が編み出された訳です。ちなみに、この簡易位相の数はバエルヤでは3万層(3万×8=24万人分)が用意されており、またキエ基地にも3万層、ブオ基地にも3万層、デリ基地には2万層、ビエク基地やイゲエ基地には6000層、ブメデジには6万層、この地球にも6万層の簡易位相が存在します。これは宇宙人がその惑星に何人移住出来るかの数を示しており、地球には一時的に40万人以上の宇宙人が住んでいた事になります。
 
 簡易位相は中身のバイオンだけを取り替えればまた再使用出来るというのが便利なのですが、簡易位相では男女の違いも関係が無くなってしまい、若い女性の場合は生理の関係上「出産」が難しくなります。そこで、移住した女性は当初は簡易位相で過ごしますが、その惑星で同型の本位相が見つかり次第、簡易位相から本位相へ引っ越しするという作業が必要になります。そんな芸当が人間の力で出来る訳もなく、神々が人間の面倒を見てやらないと人間は動物と一緒であって、自力では言葉も喋らないし、文明など築く事も出来ないのです。親が子供に対して「一人で大きくなった様な顔をするな」と説教したら、「だったら俺を産まなければ良かったのに」と返答されて、唖然として何も言えなくなるのですが、神と人間の関係もそれと一緒、可愛いけれど憎たらしいですね、人間は。やはり愛情というエネルギーに裏打ちされた言動でなければ人間や動物には通用しない様です。これは親にも神々にも創造主にも共通する事でしょうか。
 
 生身の肉体を他星へ運ぶという大変困難な壁を乗り越えて昔の神々は人間達を宇宙へ旅立たせました。今回、大宇宙の聖地である地球が終焉を迎えるに当たって、我々も地球人の種を残したいと考え、一握りの僅かな生命ですが、他星へ移住させる事を決意しました。これは言い訳に聞こえるかもしれませんが、宇宙戦争が激しくて、敵軍勢に折角用意した脱出計画を何度も破壊されて挫けそうになりましたが、そのお陰で裏空間搬送技術が確立されて、今は逆に良かったと考えております。物質円盤を50万光年も離れた惑星まで物理的に飛ばす行為には、航海時間の関係上(食料問題)かなりの無理があって、また空から下ろせば地球軍との衝突も予想される事から、地上にピンポイントで忽然と出現させて、そして忽然と姿を消すという方法であれば打ち合う必要も無くなります。それに航海時間が僅か数分間で済むところが大きなメリットであり、殆ど瞬間移動みたいなものでしょうか。創造主世界の技術を駆使すればこんな事も出来るのだというところを見せてあげたいと思っております。
 
 ただ、個々の物質円盤に取り付けた操作computerが破壊されてしまった為に、円盤の動力スイッチを入れたりドアの開閉ぐらいは船内オークが出来ますが、貨物船の船倉内でクレーンを操作して自動車を積み込み、それを固定するといった物理作業が不能となり、その作業は人間達にやってもらわなければならなくなりました(空間搬送は軍団が受け持つ)。早い話が皆様の協力無しでは荷物の積み下ろしが出来ない訳であり、人間と我々が共同作業しなければ脱出させられないという話なのです。そこで脱出に関しては生命論の関係者達に手伝ってもらう必要があり、日本国の何処に円盤を何機下ろして誰を乗船させるのか、そうした綿密なプランを練る必要が出てきました。多分、全国に住む読者の皆様の協力も必要になるだろうと思われます。脱出者の選定は簡単明瞭、我々の組織講演会に出席して解脱した方の家族もしくはその知人(出来れば子供もしくは若い方達)に乗船の権利が与えられるというものです。解脱者本人は乗っても乗らなくても結構、生きても死んでも上界で生きる権利を獲得した事になるからです。
 
 
 
 
〈未来地球を作ろう〉
 ちょうど1年前の話になりますが、我々は地球人の脱出者を想定して移住先の星にもハオリ医療団を設ける事になりました。人間がいない星には天体ハオリ(軍団要員)だけの設置になりますが、人間が住むと考えられる物質基地が存在する惑星には体の治療を施してくれる専門の医者が必要であり、ベテルギウス本星を中心とした竜座の矮小銀河の惑星基地(ベテルギウス本星、ブメデジ、バエルヤ、テリ、ナビクの五基地: イゲエには設けていない)にはそれぞれハオリ医療団が設置されています。ハオリ医療団は霊魂体宇宙人のアストラル治療も行う為に、ベテルギウス本星にも設置されていますが、現在、これらの五つの惑星医療団は全て地球に派遣されており、医療実践の訓練をやってもらっています。人間がまだ移住もしていないのにそこでボサッと待機しているよりも、地球で実践活動を行なって経験値を積んでもらった方が得策だからです。これは恒星ライネの太陽医療技術団と惑星バエルヤの医療団が同時に地球で研修を行なっているという話であって、やがて移住者が訪れても気の利いた実践治療が施せる様に準備してきたという事です。
 
 ハオリ医療団は歯科以外の全ての専門治療を行うので、基本的に歯医者以外の医者は不要ですが、産婦人科の医師と助産婦だけは必要であると考えています。外科医も内科医も皮膚科医も眼科医も精神科医も泌尿器科医も呼吸器科医も循環器科医も全く必要が無く、病人を介護をしてくれる看護師だけが必要な存在となります。また科学技術者や大工や土木建築家は必要ですが、科学者や数学者や政治家や裁判官や弁護士は不要であり、無論、芸術家や音楽家や保育士や教師は生活の関係上必要であると考えています。これは地球に訪れた過去の宇宙人達の情報ですが、他星に移住するとその土地に体が馴染むまで3ヶ月間から半年は時間が掛かる様子、その期間は結構苦しむ事になりますが、必要な免疫抗体が形成されるまで(身体が環境に順応するまで)その星の細菌やウイルスと戦わなければなりません。これは基本的に移住者の全員が苦しむ事なのですが、なるべく人為的な殺菌はやめて、異質環境に適応出来得る強い体を作る事が優先されます。バエルヤには癌化した恐ろしい病原体は殆ど存在しませんが、それでも異質な細菌に侵入されれば体が激しく反応する事になります(予防シルエは使わない方針)。
 
 さて我々が心配しているのは、生き延びた脱出者達が地球時代と同じ物質文明をバエルヤに築いて同じ様な過ちを再び繰り返さないかという事です。先ずは地球で学んだ全ての学問を捨て去って(西洋文明の洗脳を解いて)、宇宙の一般常識(宇宙哲理)に基づく勉強をして頂きたいと思っております。生きる為に(体の命を保持する為に)必要な労働(パースピレーション)は当たり前の話、新しい社会に順応出来ない者や、所属する組織に協力しない得勝手な者は、今後は社会が裁くのではなく担当の神々が裁く事になります。我々としては宇宙秩序に基づく整然とした未来地球にしたいと考えております。宇宙法を基盤とした規律正しい社会ですが、法の枠枷を越えなければ当然息抜きも遊びも娯楽も趣味も必要であって、それはこれまでの社会と何ら変わるものではありません。皆様には是非、子供達を安心して育てられる充実した社会環境を作って頂きたいし、また生き甲斐の感じられる明るい未来社会を作って欲しいと願っております。特にバエルヤには未来機器が揃っており、それらを利用して一段上の科学文明を築いて欲しいものです。当然、将来は円盤で宇宙空間を飛び回る時代になる訳ですから、銀河広域指定民族に昇格せねばならず、それなりの基礎勉強を積む必要があります。
 
 現在、地球霊界には約100億人の輪廻位相が眠っており、中には大変優秀な生命が次の誕生を待っている状況です。これらの位相群をバエルヤに移して(スペア位相)、輪廻生命に生を与えて優秀な子供達を作るのがバエルヤに移住した若者達に課せられた義務、親の性能は多少劣っても、お腹に宿った次世代の命(胎児)にこれらの優秀な生命を充てがえば、未来社会で活躍出来る生命を育てる事が出来ます。その様な意味ではバエルヤには女性が必要であり、将来母親と成り得る幅広い世代の「女の子」を移住させたいと思っています。小学生でも中学生でも女子は宝物、女性の頭数さえ揃えられれば移住者が滅びる事はありません。また、移住した女性群を守ってやれる献身的な男性群も必要であって、出来れば多くの人達を連れていきたいというのが我々の本音でしょうか。バエルヤの住居数(11万人分)と惑星霊界の仮位相数(24万人分)といった条件制約を度外視すれば、この惑星にはまだ多くの人間を移住させる事が出来ますが、木製の住居はいずれ建てれば良いので、取り敢えず仮位相の数量を増やせば無理やり詰め込む事が可能な惑星です(バエルヤには30万人分の食料基地も存在する)。ブメデジとバエルヤに関しては気象条件が優しく、また危険な大型動物も少ない惑星なので定員オーバーが可能であり、我々も少し考え直そうかと思っている次第です。
 
 いずれにしても地球の運命も、また日本国の運命も後少し、このまま進めば後二、三年で社会生活が崩れてしまう事を想定しなければなりません。老星「地球」の終焉を考えれば、お金や資産が有っても価値が無くなる事は当然の話、脱出のその日が来るまで賢く生き抜く事が重要かと思います。唯一の希望は若い者達が宇宙へ逃れて生き延びてくれる事、今はそれしか無いと思います。さて、皆様に2年以上に渡ってご愛読頂いた「RIAT(リアット)の定期BLOG」ですが、このブログを持って最終回にしようと思います。勿論、RIAT組織が無くなる訳ではなく、神社治療や講演活動や出版活動は今後も継続されます。また、勉強用の定期ブログは無くなりますが、講演内容のご案内や、緊急の連絡事項は時折掲載されます。
 

孤立する龍神島

〈今後の世界(淘汰される人類)〉
 このブログの内容は3月10日に書かれたもので、掲載は3月14日(土曜日)を予定しています。正直言って、地球は昨年内にも地殻崩落が起こって海洋や陸地がマントルの海の中に引き摺り込まれるだろうと予測しておりましたが、軍団による天体力場の強制圧縮が功を奏して、奇跡的にもう暫くの延命が出来た様に思えます。それが幸か不幸なのか後になってみないと分かりませんが、生き延びれば生き延びた分、人類は地獄を経験する事になると思われます。しかし、あの世で生きる事を考えれば、どなたも地球の終焉をしっかりと目に焼き付けて欲しいと我々はそう願っております。これから世界が経験するだろう事は「陽化の極限状態」を迎えた母星の末期症状です。特に地球の場合は「核」を扱ってしまった関係上、その終わり方は想像を絶する悲惨なものとなるでしょう。我々としては龍神島民族を限界まで守り通す覚悟であり、出来れば一部の者だけでもその命を存続させてやりたいとそう願っております。
 
 これは本日(3/10日)の岩盤圧力の値ですが、茨城県沖の圧力ポイントが「10.2p」、紀伊半島沖が「12.2p」、千島列島沖が「8.3p」と高じており、必ずしも地震が発生する訳ではありませんが(普通は圧力が自然に分散する)、大きな災害の予感も禁じ得ない緊迫した状況です。また世界ではコロナ騒動で大変な状況ですが、その水面下では人類を抹殺する自然界の第1刺客(H2N2G2V)が猛威を振るっており、これは今現在(3/10日)の軍団情報(米国保健省の数値)ですが、アメリカではインフルエンザを発症した患者数(医療機関を訪れた人数)は四週目で1100万人を突破し、既に30万人もの死亡者が出ている様です。またインフルエンザの到来から二週目を迎えたヨーロッパでは、目下はインフル感者がうなぎ上りの状況、フランスでは約80万人の方が風邪を発症して医療期間を受診しています。日本国も既にこの危険なインフルエンザに席巻されていますが、国土シルエが防御しており(2/22日に入力)、今のところは鼻風邪程度で済んでいる状況です。
 
 
 脅威のインフルエンザ(H2N2G2V)が世界を席巻している状況なのに、なぜか世界はコロナ騒動に明け暮れしており、しかも同じインフルエンザのH4N1G2V(テントウムシウイルス)をコロナウイルスだと勘違いしたまま感染防止にやっきになっている状況です。「若い方が軽傷なのに対して年寄りが重症化するのはなぜだ?」と考えるのも少しおかしな話、普通インフルエンザはそういう性質なのです。日本国では2月23日にH4N1G2Vを例外的に伝染病扱いとして国土シルエに入力しましたが、この日を境にして明暗がくっきり分かれており、それ以前に感染した方は発病もしくは重症化し易く、それ以後に感染した方は鼻風邪程度の症状で終わります。本当のコロナ患者など極少数であり(今は殆ど居ない)、中国でも韓国でもイタリアでも全世界に広がっているのはH4N1G2Vの方なのです。しかし、真の脅威はH4N1G2V(肺炎ウイルス)ではなく、その影に隠れて蔓延しているH2N2G2V(脊髄ウイルス)であって、諸外国では肺炎で入院しても実際は脊髄を攻撃されて死んでいるケースが多い様です(レントゲンで脊髄を見れば判明する)。二種類の癌化したインフルエンザ・ウイルスがいる事に早く気が付いて欲しいものです。
 
 不安を煽る様な情報ばかりで大変申し訳ありませんが、実は軍団調査の結果、今年は既に第2刺客のバッタ・ウイルス(H1N4G2V)と、大本命の刺客であるハエ・ウイルス(H1N1G2V)がもう発生しており、この夏の温度加減では秋口から大発生する見通しです。これらのウイルスの活動ピークは多分年末から来年早々にかけてだと思われます。また、これも夏場の気温次第ですが、もし異常に高い海温であるならば、近海に生息するビブリオ菌とアルテロモナス菌の病原化(癌化)が激しく進むと考えられ、食中毒ならばまだしも、アルテロモナス菌の病原化は頂ける話ではありません。下手をすれば刺身や寿司王国である日本人の大半が頭がパーになる可能性もあるからです。異常気象と海洋汚染の結果、こうした様々な危険が予想される事から軍団も早急な対応策を迫られており、取り敢えずは出来る事から先に手を打っております。これはハオリ医療団からの報告ですが、2月20日に龍神島敷地を取り巻く国土シルエを三重構造の球体場に改良して(海洋も含めて地下岩盤も含む)、完璧な防御体制を築いたそうです。
 
 また、ここが重要ポイントなのですが、2月22日に医療団が国土シルエに対してアメンボ・ウイルス(H2N2G2V)の防御データを入力し、その翌日にはテントウムシウイルス(H4N1G2V)を格上げして防御データーを入力しました。更に2月28日にはバッタ・ウイルス(H1N4G2V)とハエ・ウイルス(H1N1G2V)のデータを入力し、更に翌日の2月29日には二つの「フラビウイルス(クラゲ・ウイルスとキセル貝・ウイルス)」の防御データと、海洋菌類のビブリオ菌とアルテロモナス菌に対する防御データを入力しました。これで一応は人間の命を狙ってくる危険な細菌やウイルスを殆ど封じた事になりますが(感染しても致命的な事態にはならない)、ただ、二つの危険なウイロイド(サンゴ・ウイロイドとゴカイ・ウイロイド)に関しては残念ながら一斉駆除は不能な代物であり、防御データ作成は出来ておりません(作れない)。この防御体制で龍神島民族を本当に守れるのかどうか分かりませんが、我々は少なくとも諸外国の様な悲惨な事態にはならないだろうと踏んでおります。
 
 皆様が国土シルエの存在価値に気が付くのは他国の医療情勢が分かってからの話、「なぜ日本国は被害が少ないんだ」と諸外国からは妬まれるかもしれませんが、たまたま日本国に入国した外国人は命が助かるものの、逆に日本国から国外へ出た者はバタバタと倒れていくという事実が明らかになるに連れて、日本国の領土を何かが護っていると感じる様になるでしょう。既に人類滅亡の序章は始まっており、後二、三年間で地球人類が全滅するシナリオ劇がスタートしたという状況なのです。もしそんな話は信じられないと言うのであれば無視してもらっても結構、どの道日本人も最後の最後は全員が淘汰されてしまうからです。我々としては自然界に淘汰される前に次の手を打ちたいと考えており、国土シルエとは単なる時間稼ぎの手段に過ぎません。一層の事、巨大地震がボカンと発生して綺麗サッパリ片付いてくれた方が我々としては手間が省けるのですが、我々が創った貴重な肉体を全部失ってしまうのはメーカー側としては忍びなく、聖地の「人類の種」を少しでも脱出させたいと考えております。
 
 現在のコロナ騒動だけでも世界経済が冷え込んでしまう事態に発展するのに、こんな健康被害が次々と発生すれば折角築いた国際関係も国際経済も「砂上の楼閣」に過ぎず、虚しく水泡に帰してしまいます。これまでは世界経済あっての日本国の繁栄、龍神島民族は病気で苦しまなくてもその分経済的に疲弊していく事になり、今後は国内でも様々な騒動が勃発してくるだろうと案じております。早い話が、孤立した日本国の内部にも人間を淘汰する嵐が吹き荒れるだろうと心配している訳ですが、それ以前に大規模な自然災害が列島を襲うと考えられ、結局様々な試練を乗り越えた者だけが生き延びるのだろうと推察しております。朝マイホームから出勤して夕刻には会社から家庭に戻るという平凡ながらも幸せな毎日、しかし一度国や社会に変動が起きればそんな夢みたいな生活がいつまでも続く訳がありません。激動の世界を生き抜いてきた過去の先人達の事を偲べば皆様にだって乗り越えられない筈が無く、命があるだけでもラッキーだと思わなければならないでしょう。
 
 
 
 
〈地球脱出の希望〉
 龍神島民族の多くは「王国の認可を受けた生命」であり、世界中から選ばれた地球人類の象徴的な存在です。もしかしたら我々が日本人だけを優遇していると思われたら困りますが、我々の領地に住まう選民だから優遇しているだけの話、もし韓国が王国の領土であったなら我々は韓国民族だけを優遇し、日本人など後回しにすると思います。その民族に値打ちがある訳ではなく、そこが人間の中心地であり王国の直轄領だから優遇しております。そもそも日本国は一般国ではなく神の国、自立国家という分類には相当しません。しかし、我々が日本国を護ったところで永遠に安泰な訳ではなく、龍神島民族に対して「してあげられる」事など高が知れています。ただ日本人の場合はアカシック総数が高く、頭が割れた覚醒者が多い為に、成道に導いてやれる生命が豊富に揃っている事は確か、我々の使命とは地球霊界を整理する事であり、駄目人間を間引いて優秀な生命だけを選定して上界へ誘導する事なのです。忘れて欲しくない事は我々は人間を収穫しにやってきたのですから。
 
 我々が自然界の畑に生物の種を蒔いたのが地球の始まりです。肉体を創造したメーカー側の我々にとって、こんな結末(地球人類の病死)になろうとは予想だにしておらず、「50万年前の大昔」でもあるまいし、今時の銀河系で核エネルギーを操作しているとは正直言って呆れております。それよりも降りてきてビックリ、「一体どうなってんの、ここの管理体制は?」と担当の創造主や神々を疑わざるを得ませんでした。しかし、宇宙戦争が激しくて内政に介入する暇も無かったという状況が何年も続いて、地球人の面倒を見てあげられなかった事は心苦しく思っております。もはや地球の陽化が極まった状態なのに今更勉強し直せというのも的外れ、我々に出来る事は上界へ通ずる道を開いてやる事と、地球種の全滅を避ける為に脱出用の宇宙船の用意をしてやる事でした。その為には天体寿命の多少の延長と、民族の命を陽化病から護ってやる事であり、今はその目的の為だけに動いております。もし若者達の移住が可能になったら、今度は「一惑星一言語」の環境でまともな民族に育って欲しく、完成し得なかった未来地球を作って欲しいと願っております。
 
 物質の裏空間搬送技術は今は完成しており、輸送用の宇宙船を地球に届けられる事はほぼ確実な状況になっています。軍団は目下、地球の状況を冷静に観察しており、ある程度の淘汰が完了し、最後の最後の段階に救出に向かうという筋書きを用意しております。様々な状況から鑑みて、早い段階での救出は無理だと判断しました。皆様におかれましては「いざ、という段階になれば宇宙船は必ず来る」と思って頂いて結構でしょうか。また現在、銀河サラ位相帯は120万層を用意しており、後9万人前後の覚醒者を受け入れる事が可能です。覚醒者は自然災害で死んでも救われるし、また宇宙船に乗って他星に移住しても結構、いずれにしても次世を経験する事が出来ます。我々としてはこれまで通り「生命論講演」を続けるつもりであって、最後の最後まで覚醒者の輩出に尽力したいと考えています。「地球が終わる」といっても、覚醒者とその家族が地球から脱出出来るならば未来が全く閉されてしまう訳ではなく、考え様によっては希望さえ見えてきます。
 
 前に希望が見えるならば、我慢も出来るし、耐えられるし、踏ん張れるもの、これから訪れる地獄絵図の世界にも冷静に対処出来ると思います。私は皆様をブメデジやバエルヤの海に連れていきたいと願っており、またその星で誕生した子供達の姿も見たいと思っております。そう考えるとなぜか心がワクワクしてくるからです。現在、王国軍はマクロ宇宙で大規模な戦闘の真っ最中、この世界では「安定(戦争を終わらせる事)」が当座の目標ですが、心のやすらぎは決して得られない場所柄、宇宙戦士の心の支えは、やはり子供達(人間達)の笑顔であり、それを見たいが故に我々も頑張れております(人間が生き甲斐)。我々が皆様を助けているのか、それとも我々が逆に助けられているのか良く分かりませんが、人間の母親になれて良かったと思っており、その様な意味では皆様には感謝の言葉を贈りたいと思います。残念ながら現実は大変厳しく万人を救う事は出来ませんが、せめて聖地の人間だけでも救えたらと思っております。
 
 
 
 
〈時事情報〉
 新型コロナウイルスとインフルエンザのH4N1G2ウイルスに関して、創造主医療団から地上の医療関係者の皆様に対して、少し知見を述べさせてもらいます。地球のお医者様に認識してもらいたい事は、先ずコロナVもH4N1G2Vも正常なウイルスではなく、癌化したウイルスであって、その特徴は両者とも反電荷を呈していると言う事実です。仮にそれがインフルエンザ・ウイルス(昆虫)であっても、反電荷ウイルスの場合は非常に生命力が強く、基本的に多剤薬品耐性を示す「お化け」の如き「死なないウイルス」であるという特徴です。しかも、両ウイルスとも発信器を備えた「免疫操作型のウイルス」である事から、体の免疫系がウイルスに作用し難く、結局長時間に渡って体内に居座られる結果となります。ちなみに癌化したインフルエンザはキット検査では陽性を呈さない為に、コロナとインフルの区別が付けられないでいる様です。
 
 新型コロナウイルスの宿主は中国の湖北省と湖南省に跨る湖沼群に生息するイタチ科の動物(オコジョ)であり、またH4N1G2Vに関してはロシアのレセルバ国立公園の東部オビ川領域(トグル)に生息する三ツ星テントウムシを宿主としたウイルスであって、癌化した共通点は両方とも生息地には原子炉(いずれも廃炉)が存在するという事実です。両者のウイルスは一本鎖RNAを中心核としたコロナ系のウイルス種で、大きさもスパイク数も一緒であり、外観からの判別は付かないけれども、僅かにエンベロープの構成成分とRNAの分子量が異なり、イタチの方が1.5倍ほどの核酸の物量があります。両方とも最終的には重篤な肺炎を引き起こしますが、コロナウイルスが主に肺に巣食うのに対して、インフルエンザは咽粘膜や気管支粘膜に寄生するのが大きな違いであって、咽粘膜から簡単に検出されるのはコロナVではなくH4N1G2Vの方であると解釈して頂ければと思います。
 
 新型コロナウイルスは蛋白系の外毒素を有しており、またH4N1G2VもH4系のヘマグルチニン毒を有していますが、風邪としての症状(発熱と咳と倦怠感と関節痛など)は圧倒的に後者の方が強く、コロナウイルスの毒素は免疫細胞を寄せ付けない為の防御手段を担う毒に過ぎません。またコロナウイルスが内蔵型の発信器を一個有するのに対して、インフルエンザ・ウイルスの方は放出型の発信器を二個有しており、コロナよりも増殖力が優っている為に、恐ろしさで言えばインフルの方が圧倒的に危険な存在だと言えます。またコロナウイルスの発信器は主にB細胞が生産する免疫グロブリン・マーカー(四種)に作用し、狂った情報を伝えるのに対して、H4N1G2Vの発信器はリンパ球のT細胞に作用して、生体の秩序に従わない発狂T細胞に変えてしまいます。どちらも危険なのですが、やはりウイルスを攻撃する筈のT細胞が直接体細胞を襲う方が危険極まりないと言えましょう。
 
 これは我々の医療団が武漢の病院に入院しているコロナ患者を実際に調べた数値ですが、2000人の患者のうちコロナ患者の数が464人、それに対してH4N1G2V患者の数は1536人、イランの患者200人の調査ではコロナ患者が4人、H4N1G2V患者が196人、イタリアの患者200人の調査ではコロナ患者は6人、H4N1G2V患者が194人、韓国の患者2000人の調査ではコロナ患者はゼロ、調査の対象となった2000人全員がH4N1G2V患者でした。日本国でもコロナ患者は初期の段階の極少数、その大半がインフルエンザ患者でした。こういう結果であれば、やはりコロナという病名は相応しくないと思うのですが、医療関係者はどう考えるべきなのでしょうか。日本国の場合は新型コロナもH4N1G2Vも既に国土シルエに入力を済ませており、ウイルスそのものは主に渡り鳥が運んでくるので感染は続いていますが、日本国の領地内に入ればその病原性は殆ど無い状態です。医療団がH4N1G2Vを予防シルエから国土シルエに格上げしてからは、感染者は見つかっても重症患者が殆ど出ていません。
 
 H4N1G2Vの恐ろしさはヘマグルチニン毒ではなく放出型の発信器にあって、ウイルスを仕留めても、身体に放出された発信器を除去しないと永遠に発狂T細胞に襲われ続けるという事実です。しかし、弱点が無い訳ではなく、ウイルス自体は頑強な構造でも、幸いな事に発信器(蛋白)の方は物理的に弱く、胃に落ちれば胃酸で破壊され、また咽のアルコール洗浄(噴霧)でも変性して機能が停止します。変性グラム陰性菌などの細菌性の発信器(耐熱耐蝕)と比較すると、軟弱な構造の発信器と言える様です。問題はこの発信器には免疫系が近づけないという事実であり、ウイルスは破壊出来ても発信器だけが残留して、まるでカエルの大合唱の様に方々に響き渡るのです。その発信音を聞いただけで、二種類のT細胞が次々と発狂していく訳ですから、なるべく感染直後の早い段階で(増殖される前に)発信器を止める必要があります。ウイルスですら光学顕微鏡ではなかなか見えないミクロの世界、極小の発信器成分を分析して治療薬を開発するには時間がかかると思われます。
 
 さて、コロナ騒動など我々にとってはどうでも良い話ですが、大きな問題はバレンタインデーからカリフォルニアに上陸したインフルエンザのアメンボ・ウイルス(H2N2G2V)の事です。イタチ・ウイルスやテントウムシ・ウイルスと同様に、こちらも癌化したウイルスであり、風邪症状は出ているのにキット検査ではインフルエンザ感染が明確に出ない代物です。基本的に風媒ウイルスである事から、偏西風が二週間かけて世界を一周すれば北半球の大半の国にはウイルスがバラ蒔かれており、それから二週間が経過すれば、人=人感染で大半の方が感染している事になります。インフルエンザの場合は感染者数など勘定しないのが慣例、どこの国でも医療機関を受診した人数で統計を割り出しています。当事国のアメリカでは僅か四週間で受診者が1100万人を突破し、死亡者数も30万人(カリフォルニア州だけで2万人)に迫る勢いです。大統領選挙期間も関係しているのか、それとも単なるインフルエンザだと高を括っているのか、政府は国外発表は控えていますが、当然現地では大変な問題になっています。
 
 この驚異的なインフルエンザは今やヨーロッパや中東を席巻しており、コロナ騒動の影に隠れて水面下で着々とその勢力を拡大しつつあります。初期症状が軽いのでどうしても油断してしまうのですが、病状が悪化した時には時既に遅く、鼻粘膜や咽粘膜では発信器の大合唱が演じられています。H2N2G2Vの発信器はH4N1G2Vと異なり、発信器自体の構造が頑丈であり、耐熱耐食性で胃酸でも壊れないしアルコールにもビクともしません。ただ、免疫系が近づける相手なので、抗体が早く形成された方は発信器の処理が可能となります。幸いな事に、小型のウイルスの割には増殖率が比較的低いのがラッキーなのですが、風邪症状(肺炎症状は無い)が落ち着いて、手の筋肉の強張りや、腕の重ダルさを感じ始めたら、それは脊髄がT細胞に襲われている証拠、治療すべき箇所を勘違いしない様にして頂きたいと思います。日本国の場合は既に国土シルエに予防データが入力されており、殆ど無害なウイルスに変じていますが、一度日本国土から外に出ればそこは危険地帯であり、無法者(ウイルス)が自由に羽ばたける世界です。
 
 人類滅亡の一番手であるアメンボ・ウイルスの来襲、コロナ騒動の影に隠れて忍び寄る魔の手、我々としては外国駐在の邦人に多大な犠牲者が出る前に、安全な日本国へ帰国させる早急な手を打って欲しいのですが、多分世界が騒ぎ出さないと、日本国の場合は「だろう運転」はしないだろうとそう思っている次第です。我々は立場上「警鐘」を鳴らしており、真実を知る者の公表義務は果たしていて、少なくともこのブログから国民に呼びかけているつもりです。地球の医療関係者にとっては、こうした惑星末期の難敵と戦うのは大変であると思いますが、これを契機に「癌とは何ぞや」「物質信号(発信器)とは何ぞや」「遺伝子(ヒール)とは何ぞや」と考えて欲しく、アンポンタン西洋医学の医療限界を超えて頂きたいと思っております。
 
 それからもう一つ、我々が懸念している事があります。それは世界的な情勢が「何でもコロナ」になりつつある事です。カリフォルニアの「グランド・プリンセス号」の乗客(3500名)全員を調べた結果、コロナ患者は一人もおらず、またH4N1G2V患者も数人しかおらず、船内ではただインフルエンザのH2N2G2Vが蔓延しているだけの話でした。非常事態を発したカリフォルニア州ですが、ここはH2N2G2Vの発祥地であり、なぜインフルエンザなのに「コロナ」と呼んでいるのか我々には理解出来ません。意図的に中国に原因をなすりつけているとしか考えられず、それは白人のアジア人種に対する憎悪差別にも関係してくる話であって、我々には介入したくない地上の見苦しい問題となります。その時流の影響を受けているのか、先日、山梨大学付属病院のコロナ患者(30代の男性)が脳病の一つである「髄膜炎」を発症したと発表し、医学界の注目を浴びております。コロナ・ウイルスにしても、H4N1G2Vにしても、またH2N2G2Vにしても、大脳髄膜に巣食う事は有り得ない話だからです。
 
 山梨大の病室を覗いてみると、その患者は確かに髄膜炎を発症して瀕死の状況でした(治療は無理だった)。髄膜で盛んに繁殖しているウイルスを分析してみると、動物の「ヤギ」の頭部に生息する「ヤギ・ウイルス」であり、その癌化したタイプの珍しいウイルスでした。そもそもこのウイルスはロシアのウイルス研究所で被爆死したヤギの遺体から抽出されたもので、外界に漏れる筈が無い研究対象の代物、そんなウイルスがなぜ、この男性の頭で繁殖しているのか、色々調査した結果は「魔界神が注入した」事実が分かりました。この男性に魔界との因果関係があるのか、それとも誤爆被弾だったのか知りたくもありませんが、我々の関係者には何度も注入されたウイルスの一つでした。確かにコロナ・ウイルスには似ていますが、ちゃんと分析すれば別なウイルスである事実が分かる筈であって、先入観念で発表するなと大学側には文句を言いたいですね。日本国民には「コロナ、コロナと騒ぐな」と言いたいですし、いい加減「貪瞋痴のレベル」から逸脱して欲しいものです。