時事情報(4/17)

〈世界のコロナ情勢〉
 コロナ・ウイルス(6種類の癌化ウイルス+1種類のウイロイド)の脅威はウイルスそのものの感染はもとより、本当の脅威はその発信器(G)にあります。ウイルスの1/80サイズであるゴカイ・ウイロイドは癌化しておりませんが、その脅威はウイロイドそのものが発信器であることにあって、べつに身体に侵入しなくてもその力学発信音(ベルツ周波数)を聞いただけで体内の血球(主に赤血球や各種のリンパ球)が次々と溶血爆発を連鎖的に引き起こし、あっという間に血液のゾル化(凝結血栓症状)を招いてしまいます。そのベルツ周波数とは血球のアポトーシス信号(自爆信号)であって、その対象はセキツイ動物共通です。つまり血流がストップし、酸欠で死に至る訳です。現代医学ではその現象を「サイトカイン・ストーム」と称していますが、血球の連鎖爆発がなぜ発生するのか、力学発信音(物質信号)の存在自体を知らない西洋医学にとっては不可解で奇怪な現象として受け止められている様です。ウイロイドそのものを殺せば発信音は鳴り止みますが、ウイルスの場合はウイルス本体と発信器が独立しており、ウイルス本体を破壊しても、放たれた発信器の方を処理しなければいつまでも病状が治らないことになります。多くのコロナ患者が退院後も後遺症で苦しんでいる理由は、発信器が体内に残留しているからです。

 本日はコロナ・ウイルスの発信器が引き起こす様々な病状に関して説明したいと思いますが、残念ながら日本国では発信器自体が作動しておらず、コロナ病の該当者が誰もいない状況です。従って、参考になるのかどうか分からないのですが、医療関係者の方は諸外国の医療データを検証する必要があると思います。日本国においては昨年(2020年)の3月度までの患者に関して、ウイロイド被害者(肺全体が真っ白になる重篤な血栓症状)とH4N1G2V被害者(自分のT細胞が肺細胞を襲う自己免疫疾患)のデータが残っていると思いますが、他の5種類の癌化ウイルスに関しては国土シルエの防御力が効いており、日本国の場合は発症例そのものが存在しません。6種類の癌化ウイルスとは発生の順番(2019年の10月)から、ロシア産のH4N1G2V(三つ星テントウ虫ウイルス)、ヨーロッパ産のH1N4G2V(ミニバッタ・ウイルス)、米国産のH2N2G2V(海アメンボ・ウイルス)、太平洋のフラビウイルス(傘クラゲ・ウイルス)、ヨーロッパ産のキセル貝ウイルス、カザフスタン産のH1N1G2V(ハエ・ウイルス)という6種類です。この中で特に命に直接関係するウイルスは3種類、それはH4N1G2VとH2N2G2VとH1N1G2Vです。中国産のコロナ・ウイルス(COVID-19)に関しては一連のパンデミック・ウイルスには含まれておりません(風媒ウイルスではない)。当初は中国産のコロナ・ウイルスとロシア産のH4N1G2Vが酷似したウイルスであった理由から「コロナ」という名称になりました。

  ①  三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)の発信器作用
 ※ もともと肺に巣食う好気性のインフルエンザ・ウイルスであり、ロシアの高緯度地帯に生息する三つ星テントウ虫専用の宿生ウイルス。テントウ虫の体の気門付近に寄生している。夏場に発生し、卵を産んだ後の成虫は秋口には大量死する宿命であり、毎年の様にインフルエンザとして流行している。癌化種の発生はロシアのオビ川沿いに存在する旧ソビエト時代の原子炉付近の湿地帯、2019年の夏場にはテントウ虫の大量発生が認められた。このウイルスはもともと発信器(G)を2個有するタイプであるが、癌化しない限りは発信音に攻撃性は無い。スパイク本数は34本で、2本の発信器スパイクが存在する(合計で36本)。ウイルス毒はH4タイプのヘマグルチニン蛋白抗原であり、癌化した場合は反電荷化毒素となり脅威が倍増する。発信器は通常モードの3200台のベルツだが、癌化した場合は攻撃モードへ転じて6300台のベルツ音を呈し、人間の免疫細胞(T細胞)に対して直接不認可の攻撃司令を出してしまう。頭の狂ったT細胞は肺細胞のみならず手当たり次第に体細胞を攻撃し始める。治療法はウイルス除去と放たれた発信器の除去、その他に頭の狂った自身のT細胞を全て処理しなければならない。極めて致死率が高く、殆どの場合は間に合わないし、また治療法も無い。最初期のコロナ・ウイルスとは武漢ウイルスのことではなく、コロナとは無関係な三つ星テントウ虫ウイルス(癌化インフルエンザ)だった。

  ②  ミニバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の発信器作用
 ※ ヨーロッパ(フランス)の平原地帯(ブドウ畑)に生息するミニバッタの宿生ウイルスであり、もともと神経障害を引き起こす神経ウイルス。このウイルスの癌化種はボルドー郊外に存在する原子力発電所(ブレイエ原発)の周辺の湿地帯から発生しており、1999年に発生した原発事故以来、湿地帯のラジカル濃度が極端に高じていた。ミニバッタだけではなく、各種の昆虫ウイルスが癌化している。このウイルスは鼻粘膜から脳内に侵入し、主に運動神経(アクオン電線)に住み着くというヘルペス・ウイルスの如き傾向を持つ。スパイクを持たない大きなカプシド・ウイルスであって(他のコロナ・ウイルスの3倍の大きさ)、内毒素を有していないが、外毒素として発信器2個と増殖酵素(ノイラミニダーゼ)突起2個を備えており、これを外界に打ち放す。癌化種の発信音(ベルツ周波数)は5800台であり、この力学音は白血球の仲間の好塩基球のみに作用し、その活動を遠隔的に牛耳る。発信音に誘導された好塩基球は末梢の運動神経を襲って脱髄やリンパ性浸潤を引き起こす。早い話が、運動神経障害であるギランバレー症候群(GBS)やフィッシャー症候群を引き起こすウイルスだが、癌化種の場合はさらに神経軸索まで変性させてしまう(AMAN: 急性運動軸索型ニューロパチー)。同様な事態は中国の湖北省でも発生しており、この癌化ウイルスが今や世界中に広がって運動神経の機能障害者が増えている状況。

  ③   海アメンボ・ウイルス(H2N2G2V) の発信器作用
 ※ 米国のカリフォルニア沿岸部に生息する海アメンボの仲間の宿生ウイルス。次の傘クラゲの宿生ウイルスもそうであるが、この海域のラジカル濃度が世界中で一番高く、海洋生物の宿生ウイルスで癌化種と変じたものを沢山産出している。海アメンボも冬場になると一斉に大量死することから、このウイルスもインフルエンザとして毎年襲ってくる。2019年の冬にこのウイルスの癌化種が誕生し、アメリカ本土を襲った。アメリカ西海岸の原発は4箇所だが、核爆弾製造用の原子炉が8箇所もあって、それらがこの海域のラジカル濃度を高めている原因の一つ。このウイルスのノーマル・タイプは単なる風邪ウイルスに過ぎないが(体長はH4ウイルスよりも一回り小さい)、癌化した場合は毒素(H2タイプのヘマグルチニン抗原)の威力も倍増し、2個の発信器が致命的な病状を引き起こす。スパイク数は28本で、このうち2本の短いスパイクに発信器が仕込まれている。通常の発信音は3300ベルツ、癌化種の発信音は6300台に変異して、人の免疫抗体細胞(B細胞)に作用して不認可抗体を産出させ、T細胞や好中球のターゲットを誘導する。不認可抗体は主に延髄や脊髄などの神経細胞に対して抗体マーカーを取り付けることから、自己のT細胞が自己の脊髄を襲って突然死に至る。発信器が無ければ死に至る心配は無いが、発信器を取り去り、狂った抗体を始末すればT細胞に影響は無く、また病状もそれ以上進行しない。死亡者の脊髄を調べると、このウイルスが死因なのかどうかすぐ分かる。

  ④  傘クラゲ・ウイルスの発信器作用
 ※ 世界中の海に生息する傘クラゲだが、カリフォルニア沿岸部の傘クラゲの宿生ウイルスだけが癌化している。本来、哺乳類や鳥類には感染しないフラビウイルスだが、癌化した場合は感染対象の規制枠が外れて哺乳類にも感染する。ウイルスの大きさはH4ウイルスやCOVID-19とほぼ一緒、36本のスパイクを持ち、そのうち2個が発信器である。ノーマル・タイプの発信器のベルツ数は3500台だが、癌化種の場合は5900台に跳ね上がって、哺乳類の大脳のコリン電線に作用して神経脱落を引き起こす。鼻粘膜から大脳内に侵入し、主にコリン電線に住み着く。自律神経電線をやられた場合はすぐ死に至るが、一般的に、最初は軽度の認知症から始まり、徐々に重度の精神障害を引き起こしていく。周辺症状が激しく、感情的や暴力的になるのが特徴。今は日本国を除く世界中で静かに進行しており、総患者数はアメリカが断トツだが、ヨーロッパや中東やインドや中国でも発症者が無茶苦茶多い。人類総馬鹿現象の担い手のウイルス。感染しても大した風邪症状も起こらず(臭い感覚だけが薄くなる)、気がつきにくいのが特徴だが、コロナ・ウイルスの隠れた脅威とも言える恐ろしいウイルスである。

  ⑤  キセル貝ウイルスの発信器作用
 ※ ヨーロッパ(イギリス)に生息するキセル貝の一種の宿生ウイルス。スコットランドに存在した旧原発の跡地(ラジカル濃度が高い)に生息していたキセル貝が一斉に大量死して、主にデンマークやオランダやノルウェーやスウェーデンに癌化ウイルスが伝搬した。今は北ヨーロッパに全体的に感染が広がっている。本来はこのウイルスも哺乳類には感染しないウイルスであるが、癌化した場合はその限りではない。ウイルスのサイズはH2クラスで小さい方であるが、スパイクを持たない種類だが発信器は2個装備されている。毒性は弱く、大した風邪症状も示さないが、やはり鼻粘膜から脳内に侵入し、主に灰白質のグリア細胞内に住み着く。発信器は本来3200台のベルツ数であるが、癌化種の場合は5800台に跳ね上がり、脳細胞に作用(細胞内蛋白質凝固)を及ぼして壊死に導く。一般的にはアルツハイマーを招来させて廃人化させていく。ミニバッタ・ウイルスと同様に、直接命を持っていかないウイルスだが、左右の区別もつかない廃人になるならば、いっそのこと死んでくれた方が家族は助かる。北ヨーロッパだけのエピデミックな感染状況であるが、この手のキセル貝は世界中に存在しており、原子炉を有する何処の国から出現しても決しておかしな話ではない。

  ⑥  ハエ・ウイルス(H1N1G2V)の発信器作用
 ※ カザフスタンの旧ソビエト時代の原子炉が存在する湖から「スペイン風邪」で有名なハエ・ウイルスの癌化種が発生し、現在は世界中を席巻している。まさに今はコロナ・パンデミックの象徴的な存在となっている。小さなH2ウイルスよりもさらに一回り小さなウイルスであって、爆発的な感染力を誇る典型的な風媒ウイルスである。ハエ・ウイルスにはH1N1Vや、EA-H1N1Vや、H1N1G2Vなどが存在するが、G2を備えているタイプは普通の家バエである。べつに癌化していなくても恐ろしい肺炎を引き起こすインフルエンザの一種だが、癌化種の場合は発信器を備えており、さらにH1タイプのヘマグルチニン抗原の毒性も強い。合計で28本のスパイクを有したウイルスで、そのうち2本が発信器スパイクである。好気性のウイルスで、肺に巣食うのが特徴だが、癌化種の6100台のベルツ数は赤血球のヘモグロビン蛋白に作用を及ぼし、赤血球のガス交換自体を不能にしてしまう。仮にウイルスを退治し、肺炎を治めることができたとしても、身体中にバラ撒かれた発信器を取り除かない限りは血球破壊が進行し、結局のところは窒息死してしまう。

 以上の「6種類+1種類」が我々が認めているコロナ・ウイルス(癌化ウイルスで発信器を備えている)なのですが、日本国のコロナ患者で上記の様な症状を呈している方は一人もおらず、また人体の中や、あるいは街の街路樹の葉の中からも、コロナ・ウイルス固有の力学発信音が全く聞こえてこないというのが実情です。しかし、日本国から一歩外に踏み出せば、諸外国の街を歩くとコロナ発信器の音色が聞こえてこない場所は無く、人間や家畜やペットの体の中からも、下水道の中からも、あるいは空き地の芝生の中からも、はたまた庭の草木やプラントの植え込みの中からもコロナの音色が街中に響き渡っています。こうしたコロナ・ウイルスの発信音は感染者の体内から外に飛び出して(30cmから40cm程の距離まで届く)、非感染者の肉体にも同等の作用を及ぼします。夫婦の一人が感染すると、一緒に寝起きしている伴侶の肉体にも作用を及ぼす理由から、やはり患者の隔離が必要となるし、またその患者と接する医療従事者にも危険が及びます。例えば、その発信音がH4N1G2VやH2N2G2Vだったとすれば、コロナ患者ではない方でも自己のT細胞が狂って肉体を蝕み始めるし、それがウイロイドの発信音であれば、身体中の血管の中で血球の溶血爆発が発生してくるのです。

 これは最近のイギリスの話ですが、PCR検査で陰性だった夫妻がファイザー社のワクチンを接種し、やっとマスクから解放されたと喜んでいたのですが、ご主人が突然心臓疾患で倒れてあっという間に死亡してしまいました。その後まもなく奥様も呼吸困難を起こして入院、当初はワクチンの副作用が疑われましたが、実際のところはPCR検査では陰性だったものの、ご主人がもともとH2N2G2Vの保菌者であり、奥様は非感染者なのに、ご主人の体から放たれる発信音によって彼女の免疫システムが異常を起こしていたのです。奥様はまだ生きていますが、彼女の身体の中には一匹のウイルスもおらず、また、残存する発信器が一個も無いにも拘わらず、二人ともコロナ・ウイルスの餌食になってしまいました。コロナ・ウイルスの本当の脅威とは「発信器」にあって、街中の至る所から発信音が鳴り響いている現状を鑑みれば、人類が戦って勝てる様な相手ではないことは分かって頂けると思います。ウイルスや細菌や花粉や卵などが発する力学信号音とは「物質信号」と呼ばれる自然界の産物であり、自然界では当たり前のポピュラーな音なのですが、残念ながら人間にはその音を聞き分ける能力は備わっていません。

 この力学信号音は素粒子や原子にも存在しており、人体の細胞もこの信号音で互いに連絡を取り合っています。これは宇宙の常識なのですが、なぜか西洋アンポンタン科学を信奉する地球人は物質が放っている信号音の存在を無視して、実際にその音を聞き分けようともしていません。個々の花粉が放つ信号音をキャッチして人体の免疫細胞がざわめき立って騒いでいる事実を知らないと、花粉アレルギーなど永遠に解決できない問題になってしまいます。これらの信号音を科学的に解析すれば人体の免疫活動もコントロールできるし、また、侵入した細菌やウイルスに対しても撃退操作が可能になります。ウイルスや細菌を相手にして、まるで馬鹿の一つ覚えの如く薬物投与しか芸を持たない地球人、基礎的、いや常識的な知識があまりにも無さ過ぎるし、自前の能力(器)の殻をまるで破れていないと判断せざるをえません。そもそも「人=人感染」だけで世界規模のパンデミック感染が起こる訳がなく、感染の張本人はインフルエンザの様な風媒ウイルスをまず想定しなければなりませんね。西洋科学に洗脳された、頭の固い科学者達は日本国に悪影響を及ぼしており、自己の所見など述べずに即刻勇退して頂きたいものです。

 

〈三種類の変異株〉
 さて、西洋医学が主張するコロナ・ウイルスの三つの変異種ですが、いずれもコロナとは無関係なインフルエンザ・ウイルスである事実は前回のブログで説明した通りであって、感染を恐れる必要はありません。ただ、単なるインフルエンザとはいえ、高齢者や持病のある方には危険であることに変わりはなく、マスクの着用や手洗いやうがい等は人に風邪を移さないためにもエチケット(道徳)としてやって頂きたいと思います。日本国の場合はウイルスよりも細菌が恐ろしいのですが、細菌の感染で最も恐ろしい場所が「病院」であり、病院には大変失礼なのですが、私自身は「病院に行く=何かに感染する」といった観念しか持っていません。病院は基本的に病人が集まる場所故に、それは仕方がない話でしょうか。三つのインフルエンザ・ウイルスに関するデータをお知らせします。

 ※ イギリス型変異株(N501Y)・・・英国産のクモ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、外観上はCOVID-19や三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)と区別はつかない。大きさもほぼ一緒である。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は弱い。一般的な弱い風邪症状を呈し、発熱は38.5度前後というのが通例。肺炎や腸炎などは起こさない。主に喉に生息するウイルス。世界中でこのウイルスの感染で死んだ者は今のところはいない。

 ※ 南アフリカ型変異株(D614G)・・・南アフリカ原産のカメムシ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、やはり外観上はCOVID-19やH4N1G2VやN501Yと殆ど区別がつかない。大きさは少し小さめ。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は極めて弱い無害なウイルス。感染しても無症状な場合が多く、発熱も殆ど無い。肺炎や腸炎なども起こさず、主に鼻粘膜に生息するウイルス。無論、このウイルス感染で重症化した者は誰もいない。

 ※ ブラジル型変異株(E484K)・・・ブラジル産のコガネムシ・ウイルス、36本のスパイクを有したウイルスで、やはり外観上は上記のウイルスと全く区別がつかない。大きさもほぼ一緒である。発信器は無く、ヘマグルチニンの毒性は少しある。一般的な風邪症状を呈して、関節痛や倦怠感があり、発熱は38.5度前後。肺炎や腸炎は起こさない、主に咽粘膜に生息するウイルス。このウイルスによる死亡者も殆どいない。

 我々の医療団が世界中の患者から集めたのが上記のデータですが、一連のコロナ・ウイルスが抗体もできない計測不能な反電荷ウイルスであるのに対して、これらのインフルエンザ・ウイルスは正電荷ウイルスであり、同定が可能であって、核酸成分を詳しく調べることができます。コロナ患者の身体から発見されるウイルスの中で、しっかり同定できるのがこれらのウイルスであることから、技術者達はこれらのウイルスをコロナの変異株であると決めつけてしまった様です。実際のPCR検査では6種類のコロナ・ウイルスと3種類の変異種が計測できる訳ですが、核酸成分をちゃんと調べようとすると、反電荷ウイルスの6種類はPCR増幅装置のDNA配列コードに塩基成分が正しく配列しないことから、核酸成分の全貌が明らかにならず、比較も区別もできない状況です。正しく並んでくれるのは正電荷の3種類のみですが、これらは従来型とは何処か違うために「変異株」と呼ぶようになった経緯があります。我々としてはPCR装置で反電荷ウイルスを検出されても迷惑なのですが、正電荷ウイルスを検出してコロナ陽性だと判定されるのは心外であり、大いに迷惑しております。

 日本国の場合、反電荷のコロナ・ウイルスでも肺炎にならず、また、変異株のインフルエンザでも肺炎にはならず、また、ウイロイド肺炎に関しても目下はウイロイド対策を講じており、肺炎になり様が無い筈なのに、実際は多くの方が毎日肺炎を起こして病院で死んでいます。それは一体「なぜ」でしょうか。実は肺炎の大半が「菌類の感染」で発症しており、ウイルス肺炎などもともと殆ど無いのが実情なのです。コロナ患者に仕立て上げられて、病院内で菌に感染して肺炎を併発し、多くの人々が死んでいるのが実情、べつにそれは日本国だけの話ではありませんが、病院自体が患者を殺しているのです。どの道、病人は病院で死んでくれないと殺人を疑われる世の中、その様な意味では病院と死神と葬式屋はイコールだと言っても構わないでしょう。死神の当体である菌類に関しては当ブログでは何度も説明しており、一般家庭の中にもいますが、大病院ならば院内には平均的にゴロゴロといるものです。我々としては医学者や科学者の言葉を信じてはいけない、マスコミ報道を真に受けてはならない、政治家を信用してはいけない、国家を当てにするなと言いたいですね。

 77億人の人類を小さな地球で生かすのは容易なことではありません。その分環境が汚れて資源が枯渇していくことは確かなのです。地球の未来を真剣に考えれば、このままでは破滅は目に見えています。コロナ・パンデミックを契機に、世界の文明国は人口の減少を視野に入れており、社会に巣食って寄生する様な「不毛な輩(やから)」を始末したいのが本音、国際社会は人間の淘汰を試みているのだと言えましょう。「劣を切り捨てて優だけが生き延びようとする」愚かで醜悪な魂胆、そうした醜き人間の欲望に対して、きっと自然界は「天罰」を与えることになるでしょう。地球人類は自惚れていて、高度に発達した医学が病魔から救ってくれるものだと期待していますが、まさか人類の大半がコロナで死に絶えるとは夢にも思っていません。コロナ禍といっても、一年間でたった300万人しか死んでいないと考えるのは間違っており、一旦死に始めたらバタバタと連鎖的に進行していくものです。10億人という死者の単位などあっという間の出来事なのです。死体が邪魔して車が運転できないという事態、それを頭に叩き込むことでしょうか。

 海も山も放射性ラジカルで汚染された惑星は「死の惑星」となるのが定め、残念ながらこの星にはもう生物は住む事ができないのです。劣でも優でも誰も生きられない事態が訪れたのです。まだ最終章の序盤の段階ですが、これからあらゆる菌類やウイルスが癌化して地上の生物を襲うことになるでしょう。癌化の意味も未だに分からないお粗末な地球医学、地球の医学や科学が発達していると思ったら大間違いなのです。我々としては地球人の運命を受け入れて、せめて聖地民族だけでも他星へ脱出させようと考えており、最後の段階が到来するまで人類の経過を見守っている状況です。今は脱出準備を全て終えており、いざとなればいつでも決行できる状況にあります。また、一連のコロナ・ウイルスの脅威からは日本国民を守ってきたと自負しており、地上の政治家やマスコミはどう考えているのか分かりませんが、コロナ・ウイルスに汚染されていない環境を死守できたと満足していますが、多くの日本人がコロナに怯えているから我々とすればいたたまれない心境です。

 

体感受アレルギーと免疫アレルギー

 
 <体感受アレルギーと免疫アレルギー>
毎年春を迎えると花粉症で苦しむ方が地球にも沢山居ますが、我々が地球人の診察を始めてから既に約7年の歳月が流れており、当初は大変厄介な病気であるアレルギー疾患に手を焼いていました。宇宙医学ではアレルギー疾患と言えば「体感受アレルギー」と「免疫アレルギー」という二種類に分類されており、両者の根本的な違いは、花粉アレルギーや食物アレルギーの様に、体の免疫機能が病状に直接関係しているか否かの相違であって、特に花の臭いや生物の生殖フェロモン(臭い分子の一種)などの外界因子に体全体が敏感に反応する疾患の方を、つまり免疫系が発動しないアレルギー症状の方を「体感受アレルギー」と称しています。一方、皆様も承知の様に、外敵の侵入から身体を守護する免疫系が異物の侵入を察知して興奮し始めると免疫系の命令に従って鼻や咽や気管支などの粘膜が二次的に異物の排除運動を行うのが咳や嚔や鼻水に象徴されるアレルギー反応です。

いちいち免疫系の命令が無くても外界の刺激や環境変化に対して体そのものが拒否反応を示したり機能ダウンする場合(例えば温度差による風邪症状など)が有って、免疫機能だけの問題では収まらない場合も多々有るのが現実です。地球医学の免疫機能に関する難解な説明書を読めば、「何じゃこれは、こいつらは馬鹿か」といつも思ってしまうのですが、地球医学は生体物質が一般的に放っているところの「物質信号」を解読出来ていないから小理屈を捏ね回しているだけの話に過ぎません。免疫系は侵入物が常に放っている「固有の信号」をキャッチして相手を認知しているばかりか、その信号に対応して行動を起こしているのです。当然、信号をキャッチ出来る物質(例えばバイ菌や花粉など)に関しては侵入を察知するものの、信号をキャッチ出来ない物質の侵入に対しては認知せず反応出来ない為に、その代わりに体全体が反応して主人(意識当体)に知らせようとする訳です。

 
 
 
  一般に、生き物は皆固有の物質信号を放っており、一個の細胞も一個の鶏卵も一個の花粉玉も、早い話がこれらは全て「卵」であって、特に被膜組織などのタンパク質が繰り出す活動音を「生体物質信号」と称しています。しかし、生き物だけが物質信号を奏でている訳では無く、厳密に言えばこの宇宙の万物が固有の信号(例えば水分子や炭素原子など)を備えており、その信号で相互に連絡を取り合っているのです。100種の元素がそれぞれに備える固有信号、その信号を解読すれば物質操作が非常に楽チンに出来る事になります。信号解読が出来ない限りは、水に信号を送って水分子を直列状態に配列させ「水発電機」を作るなどという芸当は不可能であるし(生物の体はアクオン電線を信号操作で作っている)、また海水に元素信号を放って特定の金属イオンだけを凝集させるといった芸当も出来ません。鉱物を硫酸で溶かして化学処理で金属を精製しているという、この宇宙の文明世界に於いて時代遅れの原始技術を用いているのは地球人ぐらいなものかも知れませんね。

さて、免疫系の親分である「肥満細胞(master cell)」が免疫系の司令塔である事は皆様も承知の通り、スギ花粉アレルギーを呈する患者の肥満細胞を見ると、細胞膜の表層に「スギ信号レセプター」なる「耳」がキノコの様に生えており、その耳がスギ花粉の信号をキャッチすると親分自体が騒ぎ出します。「敵侵入、敵侵入」とわめき散らして部下に知らしめ、花粉が付着した鼻腔粘膜や咽粘膜に対しては「花粉を外に吐き出す」様に命令を送る事から、粘膜は慌てて免疫副産物(エイコサノイドやサイトカインなど)を分泌して咳や鼻水を誘発させる行動に出ます。肥満細胞のレセプター(耳)は1種類では無く、人によっては30~60種類のレセプターを有している敏感な人も居て、ヒノキ花粉、ポプラ花粉、豚草花粉、白樺花粉などのレセプターや、あるいは食品では卵白やチーズや牛乳や納豆や蕎麦などのレセプターや、時には金属接触のレセプターを有している方も見られます。治療法としては、肥満細胞に形成された耳(例えばチーズ・レセプター)をカットしてやるとその方はもうチーズ・アレルギーを引き起こさない様になります。我々はそうした治療を実際に行っていますが、今の地球医学の実力ではそんな奇跡の治療は到底不可能という事になります。

 
 
 
  我々が治療して来た患者のここ7年間の統計を分析してみると、肥満細胞にアレルギー・レセプターが一個も無いという方は珍しく、大半の人は一つか二つ以上のアレルギーの耳を有しているのが普通の様です。しかし東北大震災以来、こうした免疫アレルギーよりも、免疫系が発動しない「体感受アレルギー」が横行しており、特に比較的作用力の強い生物フェロモン分子に反応している方を多く見掛けます。特に春先は昆虫類や動物のフェロモンが一斉に飛び交う事から、一春の期間に3~10種類くらいのフェロモン・アレルギーを連続的に発症しているのが普通、多くの方は「自分は花粉症だ」と決め付けている様ですが、実際はフェロモン・アレルギーが7割で、本物の花粉症の方は3割にも満たない事実が分かって来ました。昆虫フェロモンと言えば「家ダニ・フェロモン」や「スズメ蜂フェロモン」などが有名で良く知られていますが、放射性微粒子であるRAD分子吸着によってフェロモン分子の反応基がラジカル化して(反応力が普段の何十万倍にも高じる)、今はあらゆる生物種のフェロモンが凶器へと変じているのが実情です。

昆虫の雌が放つところの生殖フェロモンは、蝿、蚊、ダニ、蟻、蜂、蝶、わらじ虫などで、過敏な方はあらゆる昆虫種のフェロモンに反応しますが、動物フェロモンでは昔から猫科のフェロモンが強いアレルギー症状を引き起こす事で有名であり、猫の生殖時期が訪れれば目を赤く腫らしてコホンコホンと咳き込むという方を多く見掛けます。もともと喘息系の疾患を持った方は春先のこの時期は本当に大変な目に合っている様です。免疫アレルギーの場合は、酷い時には「アナフィラキシー・ショック」を起こす可能性もあって、生死に関わる事から決して油断出来ないのですが、そんな時は免疫細胞群に対して「静まれ信号(正式には定置に戻れ信号)」を発令してやると、あっという間に免疫群が定位置に帰って静かになります。免疫群も固有の信号を出し合って互いに連絡している事から、その信号を学んで免疫の操作術を覚えれば、いい加減な薬を投与するよりも素早い治療が可能となる訳です。また各種の体感受アレルギーの場合は、自己の身体に対して「それは敵じゃない信号」を送って覚えてもらうという方式を取ります。体に対してそうした擦り込み作業を施すと、同じ物質には二度と反応しなくなるから生体とはまことに不思議なものだと言えましょう。

さて、動物の免疫群が物質信号に対して反応を起こすメカニズムを逆利用して自然界の生物(主に細菌やウイルス)は動物の体を攻撃したり、その身体に寄生して自己の複製を造らせて自己増殖のお手伝いをさせるとか色々と細かい芸を駆使して来ます。難病の中でも地球医学が「自己免疫疾患」という病名を付けている病気の大半は細菌やウイルスが所有する「信号発信器」に原因が有って、病原体の彼等は動物の免疫系(警察)を信号操作で間接的に支配し、身体を好きな様に牛耳っているのです。グラム陰性菌などの細胞膜の下部には「内毒素」と呼ばれる物質が蓄えられており、相手を攻撃する外毒素とは異なる特殊な蛋白物質(信号発信器)を備えています。人体に侵入した病原菌を免疫系の白血球が破壊しても、破壊と同時に内毒素(発信器)が人体の中にバラ撒かれて、病原菌の死後もその信号器がものを申して細菌の存在感を見せつけるのです。「多発性硬化症」「重症筋無力症」「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」「全身性エリテマトーデス」「ベーチェット病」「原発性免疫不全症候群」などなどその他沢山あります。

 
 
 
  一口で表現すれば、病原体の物質信号発信器による動物の免疫細胞群に対する間接操作という手法ですが、要は免疫細胞の生産業務に介入し「不認可の免疫タンパク生産」に関わって似非免疫タンパクを作り出してしまうという凄技の事です。人間世界に例えれば、教育を受けた正式な認可警察官とは別の不認可警察官を大量に作り出して、彼等に国民や国家を組織的に襲わせるという人の土俵で相撲を取る何とも恐ろしい操作術の事です。不認可警察官でも身体の免疫細胞の生産物の一種である事から、この似非警察官の事を我々は「不認可サイトカイン」と総称していますが、身体組織の命令には従わず何でもかんでも手当たり次第に組織を襲って、それが脳神経であろうが血管であろうが臓器や骨であろうが無関係、悉く破壊してしまうから恐ろしい訳です。そうした不認可警察官(サイトカイン)が好んで襲う部位が動物の膝や肘や股や踝などの「関節」であり、関節内部を食い荒らして硬骨でも軟骨でも溶かしてしまうから手に負えません。

お年寄りの多くの方が「変形性膝関節症」で悩んでいますが、単なる骨の老化による関節炎かと思っていたら、中には大量の不認可サイトカイン(14種類の免疫タンパク質)に侵食された「サイトカイン膝関節炎症」を発症している方が居て、関節内部が殆ど食われて溶解しており、人工関節でしか補い様が無いという酷い場合もあります。サイトカイン関節炎症は、早い話が自己の免疫群に襲われる「免疫疾患病」に該当しますが、なぜ自己の体を守る筈の警察官に襲われるのでしょうか。それが医学界の七不思議の一つなのですが、実は細菌やウイルスが体に残して行く「信号発信器」の誘導によって、彼等の化身である不認可サイトカインが日々大量に造り出されているのが原因なのです。蛇使いが吹く笛の音色に従って蛇が踊る様に、人体の中の免疫母細胞が音色に従って不認可の免疫タンパクを大量に生産し続けており、また彼等も笛の音色に従って特定の場所のみをターゲットに襲い続けるのです。

 
 
 14種類の不認可サイトカインは微生物の「信号発信器の種類」によって襲う場所が異なる為に非常に厄介であり、脳を全体的に食い荒らすサイトカインも居れば(脳軟化症)、脊髄神経のみを食い荒らすのも居て(ALS)、また肺胞や気管支粘膜のみを食い荒らすのも(器質化肺炎)、小腸の乳突起のみを食い荒らすのも(腸ベーチェット)、脳血管のイオン浸透膜のみを食い荒らすのも(高濃度塩素イオン脳症)、あるいは運動神経の末梢部のみを食い荒らすのも居て(筋無力症)、発信器を送り込む微生物種によって様々な箇所が襲われますが、一番多く狙われるのが手足の関節であり、グラム陰性菌(バクテリア)由来のサイトカイン関節炎が全体の7割を占めているというのが我々の臨床治療の統計で分かっています。インフルエンザ・ウイルスでも種類によっては発信器を備えたウイルスも居て(例えばH4N5G2Vなど)、ウイルスそのものは撃退しても症状がさっぱり改善されずに重症化して行くという場合があります。それは身体にバラまかれた発信器(サイトカイン誘発器)を掃除出来ていないからであり、発信器を破壊すれば(笛の音色を消せば)体内の不認可サイトカイン生産はストップします。
 
 
 
  これが治療現場の「実情」であるのに、物質信号の解読も出来ていないばかりか、不認可免疫タンパクの存在も知らず、「なぜ自分の免疫系が組織を襲うのだろう?」などと悠長に構えている地球医学の「無知さ加減」には呆れるばかり、治療法が分からないならば「聞きに来いやー」と我々は思っている次第です。地球医学はアトピー性皮膚炎の原因が分からず長い間苦しんで来ましたが、近年やっとその原因が分かったものの(黄色ブドウ球菌毒に拠る皮膚炎)、今度は皮下に放出された毒素の除去が出来ないという情けなさ、黄色ブドウ球菌にも種類が有って、その毒素も12種類に及ぶ事から、皮下からの毒素の完全除去は殆ど不可能だと言って良いでしょう。そんな状況にも拘わらず、まるで治せるかの様に嘘吹いて、患者に無関係な薬を塗っては悪化させている様では「終わっている」と言えましょうか。昆虫や菌類やウイルスが持つ毒素の特定やその除去法、信号発信器の解読やその除去法、そうした基本的な学習をちゃんと積まないと医者とは言えないんですね。

皆様が良く知る「結核菌」の話ですが、100年経っても未だに根治出来ていない現状は承知の通り、相手は自然界の生き物、環境に応じて刻々と進化しており、この様な典型的な耐性菌に対してはもっと抜本的な治療対策を講じる必要があります。これは結核菌だけの話ではありませんが、耐性菌の多くは「被膜バリア」を被っており、また毒を放って免疫系の侵入を阻止している事から、そのバリアを溶解し、毒を中和させる事が大事であって、そうすれば昔の薬剤でも普通に効力を発揮させる事が出来ます。特に結核菌はコロニーを形成しており、そのコロニーバリア(領域バリア)を剥がさないと薬分子が侵入出来ないという二重結界を張っている最大の難敵、もう少し賢い戦法を考えねば、医学よりも細菌の能力の方が進化している状況では永遠に克服出来ない事になってしまいます。我々の治療法を用いれば簡単に戦えるのですが(アストラルの医療用ケージで全身を包んで治療する)、従来の物質医学の陳腐な戦法では、単なる殺菌も、毒素中和も、耐性被膜溶解も殆ど不可能だと言って良いでしょう。

ちなみに医療用のアストラル・ケージとは一般物質を貫通するアストラル磁気パックの事で、それで人体を包んでその磁気に被膜溶解情報や殺菌情報や解毒情報を打ち込むだけの話、別に人体を切り開く必要も無く、またいちいち薬を投与しなくても、そこに人間が入っているだけで治療が出来てしまうという未来型の治療用具の事です。無論、これだけでは細菌治療や毒治療やインフルエンザ治療や各種のアレルギー治療程度しか対応出来ませんが(毒やサイトカインに変性したり、食い荒らされた組織の回復は出来ない)、情報の入力次第ではインフルエンザ感染や深刻なウイルス伝染病などの予防になる事から、宇宙医学では大変重宝されている物です。アストラル物質の研究開発が全く出来ていない地球科学では無理難題な話ですが、未来医学が目指すべき方向を啓示しただけの話、地球人はもっと真剣に医療道具の開発に取り組むべきではと思っております。これは真面目な話ですが、医療用のアストラル被膜を四年前から日本の国土全体に張っており、今は四つのウイルスの侵入を実際に食い止めております。

一つは「エイズ・ウイルス」であり、今現在日本国にはエイズ患者が一人も居ません(海外のエイズ患者が日本国に入るとエイズが治る)。二つ目は「口蹄疫ウイルス」であり、このウイルスが上陸しても繁殖は出来ず、日本国内では既に死滅しています。三つ目は「新型マーズ・ウイルス」であり、数年前に韓国で感染が広がりましたが日本国では一人も発症しませんでした。もう一つは「チクングニア・ウイルス」であり、南米から持ち込まれても日本国内では一人も発症していません。無論、もし型を変化させた新種のマーズ・ウイルスや新型の口蹄疫ウイルスが上陸すればエピデミック感染を防御出来ない事になりますが(その時は分析して改めて入力をし直す必要がある)、少なくともこの四つのウイルスに対する防御網は日本国では確立されています。これは日本人の為に設置したのでは無く、我々も日本人の肉体に宿った宇宙人である事から自分達を守る目的で張っております。この領域医療被膜の小型版をアストラル・ケージと呼んでおり、既に日本国では実践で使用されている物です。

西欧アンポンタン科学に洗脳されて頭がパーになっている現在の地球人ですが、いつまでもパーのままで居てもらっては困るのであり、宇宙真理をちゃんと勉強して逸脱した科学を正しい軌道に戻して正常に発展させましょう。無論、我々としても知識提供や技術協力は惜しまないつもりです。少し失礼な言い方かも知れませんが、地球人に取って今必要な事とは自分達が何も知らない馬鹿である事の認識です。馬鹿だと認識したら普通は馬鹿を卒業しようと思うもの、それを狙って馬鹿だ馬鹿だと仕切りに捲し立てているのですが、無反応でいると言う事は未だに馬鹿を卒業出来ていないという証拠でしょうか。宇宙真理を勉強する向学心が人類には無いんですかね。それとも余りにも突飛な話なので全く付いて来られないのでしょうか?