時事情報(6/12)

〈銀河史概論・星の環境汚染(その4)〉
 核爆弾や原子炉を開発した惑星民族がわずか100年以内に亡び去ってきた事実は銀河では当たり前の常識、それは惑星の物理寿命以前の問題です。水の放射能被害(被曝水問題: 水ラジカルの弊害)、汚染水は生物にとっては致命的な大問題を引き起こしてしまうのです。放射線は計量が可能であり、それに対する防御措置も講じることができますが、一番危険なのが原子炉から放出される冷却水であり、それにトリチウムが含有されているとかいないとかの問題ではなく、冷却水自体が高濃度のラジカル水であって、化学的に殺人水であることを認識できていないところが一番の問題点なのです。こうした地球環境の汚染問題は今さらどうにもならない問題ですが、真実が分からないと再び同じ過ちを繰り返してしまうのが人間の常、他星へ移住してもエネルギー欲しさのあまりに原子炉を造られては大変です。惑星で息づいているのは人間だけではないからです。現在、地球科学は炭酸ガス(CO2)の処理問題で頭を悩ませていますが、昔のプレアデス連合国の様に、炭酸ガス変換器を用いたDHエンジン・システムを採用すれば、余剰ガスの有効活用が合理的にできます。プレアデス連合国では宇宙船のみならず、自動車も列車も飛行機もオードバイも皆DHシステムで動いていました。

 銀河史を眺望してみて、一番「理想郷」に近いと感じたのが科学と文化が調和した「プレアデス文明」ですが、重大な欠点は貴族体制に基づく階級制度であり、身分差の無い民主国家ではなかったことです。プレアデスはローマ帝国の様な属国主義(権威主義)で銀河の覇権を握っていたものの、堕落と腐敗が横行して内部から崩れ去ってしまいました。しかし、科学と文化の調和はお見事、物質世界で生きる人間はかくあるべきだという理想郷に近い状態だったと思います。荘厳な大理石の公共建築物と、家屋は自然界と調和させた木造りのものが多く、反重力装置を利用した「天空の城(ラピュタ)」の如き宙に浮く建築物も多数ありました。人々は美と芸術を愛好し、神々に対する信仰心も厚く、また、建物は剥き出しの人工物(機械やコンクリート)を嫌った贅沢な造りでした。物質的にも精神的にも豊かな暮らしをするのがプレアデス星人の真骨頂、高度に発達させた物質科学がそんな暮らしを支えていました。事実、プレアデス連合国には環境汚染などという問題は存在せず、健康に配慮が行き届いた生活を送っていました。べつにプレアデス文化の真似をしろとは言いませんが、母星の環境維持や健康維持は当たり前の話、こうした先輩の宇宙人達の文化は見習う必要があります。

 自然界にも太陽から届く自然放射線もあれば、あるいは自然発生するラジカルも存在するし、また、人口が増えれば炭酸ガスも増加するし、惑星の陽化比率に従って癌病も増えてくるものです。だから何もかも100%クリーンにできる訳ではないのですが、科学や医学を正常に発達させればこうした問題にはある程度は対応できるのであって、自然界と共存して生きるためには人類が許容限度の枠を越えて自然環境を汚さない様に務める必要があります。陽化が進んだ惑星ではどうしても炭酸ガス濃度が上昇するものなのですが(温暖化は避けられない)、プレアデス連合国では余剰な炭酸ガスを固形化して「燃料化(推進動力材)」しており、この合理的な発想が母星環境を最後の最後まで守ってきました。今から48万年前、ちょうど天照如来神や普賢王如来神が誕生した頃の話ですが、アルデバランの惑星テニネでは当時の軍事技術(π−tube発電機や反重力装置やDH推進装置)を民間に普及させて、地上には空飛ぶ自動車やオートバイや列車が初めて登場してきました。無論、それまでは電気動力(リニア)のバス通勤だったのですが、個人が直接所有できる「空飛ぶ自家用車やオートバイ」が初見参したことになり、その画期的な発明によって社会体制が大きく変化しました。

 大昔のテニネでは地球人の様な燃料エンジンやゴムタイヤや磁石発電機の時代もありましたが、磁差発電機の時代が訪れてからは、環境保全のためにクリーンなエネルギー使用の方向へ転換されて、さらに画期的な科学技術が開発されると同時に、地上を決して汚さないという厳格な法律が施されました(道路の建設もダメ)。犬小屋の中でウンチを垂れ流す犬がいない様に、母星環境を自ら住めない状況に汚してしまうのは畜生にも劣る行為、それは野蛮人がする行為なのです。家(母星)の中は常に清潔にしておくのが当たり前の話でしょう。「愛」と「平和」と「共存」をモットーとするプレアデス文明の底流には、こうしたアルデバラン星人の「自然界との調和」という哲学がありました。彼らは高天原宇宙(六員結晶宇宙)から伝来する人間王国哲理(生命論: 陰陽哲学)を解析し、優れた宇宙哲学を築き上げて、大きな宇宙観や生命観に基づいた銀河人類の共存繁栄を掲げて連合組織作りに貢献した民族でした。地球人もプレアデスの神々に育てられており、そのプレアデス哲学とは主にインドに伝えられて「仏法哲学」として後世に伝えられてきました。

 今から22万年前のプレアデス連合国(第23212代の女性銀河ファラオー: ニヌイの時代 )においては、当時はカジキ座のミデゼヌザ星が銀河商業の中心地であり、地球で言うニューヨーク的な存在でしたが、女帝ニヌイが政権を振るう同盟国本部は昔からアルデバランのテニネにあって、惑星テニネは米国の首都ワシントンの様な清楚で静かな惑星でした。一方、銀河経済の中心都市惑星であったカジキ座の恒星ミデゼヌザの第三惑星(ネゲイ)の他にも、イルカ座の恒星ドニチゼブズの第三惑星(グイフリ)や、カニ座の恒星ズジゼブハの第三惑星(ケオン)などが経済流通の中心地であり、これらの惑星はまるでSF映画に登場してくる様な、高層ビルが林立する現代的な風情を醸し出す都会惑星でした。100階前後の高層建築物が鬱蒼と立ち並ぶビル空間には空飛ぶ自動車道が完備されており、銀河中から様々な人種の宇宙船が交易で集まっていました。当時の銀河貨幣は「金(Au)」ではなく「イリジウム(Ir)」が使用されており、銀河は貨幣経済で成り立っていました。まあ、現在の地球が約200の国々に分かれて貨幣経済を行なっているのと同じ様に、当時は銀河341部族(+40個の地球人も含む原始人惑星)が互いに交流していた訳です。

 我々の銀河系には400個以上の「猿の惑星(動物惑星)」が存在しており、宇宙船で飛び回る広域宇宙人達にとっては食料の入手に困る心配はありませんでした。高度な科学力をベースにした文明社会の人間達が求めるものは、暮らしを豊かにする芸術や地位や名誉や権力や権威といったものであり、その権力や権威も、神界に大量の人員(上級神)を輩出し、神界勢力に揺るぎない基盤を築かない限り神々の特権を優先的に得られない理由から、特定の神信仰(例えば弥勒如来信仰とか阿弥陀如来信仰とか大日如来信仰とか天照如来信仰など)が誕生してきました。神々からの恩恵を賜らないと、宇宙船の命綱である「船内位相」や「惑星仮位相」などを優先的に取り付けて貰えないからであり、その民族の死活問題となってしまうからです。我々の宇宙球(メシアA球)を担当する担当創造主(ウケエ=イアア)のセザナ神が大変厳(いか)つい「荒らくれの大王」であって、創造主信仰など危険過ぎてありえない理由から(何のメリットも無い)、いつの日か人々は創造主よりも神々を頼る様になってきたのです。創造主の名を口にするな、創造主に願ってはいけない、それが広域銀河人達の暗黙の了解事でした。

 プレアデス政権下の銀河人達は霊格や人格を向上させて、死後は上級神(如来や菩薩などの仏様)になることを自己の本懐としており、神界の秩序が銀河全体に行き渡っていました。そのお陰で銀河の平和は保たれ、争い事が無くなりました。ある意味では念願の理想郷の建設を叶えた訳ですが、神界に大なる基盤を築いたプレアデス王朝の権威があまりにも大きく、その長い支配体制には惰性や慢心というカビが生えて、体制そのものに腐敗や堕落が横行していきました。信仰心は厚いものの、人々の成長がストップして、いつの間にか神の領域を絶対に超えられない無能な平和馬鹿しかいなくなってしまったのです。その昔、日本国にも仏教が伝来し、ある意味では理想郷である平安時代が築かれますが、やはり平和ボケと腐敗と堕落が蔓延(はびこ)って、世の中は軍事政権(鎌倉時代)の方に向かい始めます。止水(死水)は静かではあるものの、流れを生み出すこともなくただ腐っていくのみ、残念ながらそれが自然界の道理であって、安定や平和からは生命成長の「根本的な糧(生き甲斐)」は得られないものなのです。だから戦争しろという意味ではありませんが、権力の座に鎮座した次の瞬間から奈落の底に転落する道が用意されており、だからこそ人間は永久の修行僧でいなければならず、求道心や向学心を無くしてはならないのです。生命とは運動の意であって、運動を止めればそれは「死」なのです。

 さて、宇宙人達が銀河空間を飛び回っていた華々しい過去が実際にあったことは紛れもない事実、地球人がやるべきことは、まずは先輩の宇宙人達が開発した科学技術を模倣して、良い技術だけを学び取ることでしょうか。宇宙空間へ飛び出すためには正しい宇宙観と生命観を身につけねばならず、一段上の文明社会の機根度に成長する必要があります。まずはその精神境涯の底上げをしなければなりません(銀河同会=銀河系大に自己の意識を広げて、その磁場圏でものを思考すること)。いわゆる第二解脱を果たして銀河磁場圏に同会し、一銀河系人としての自分を形成することであり、銀河目線で物事を判断できる様になることです。地球から銀河を見上げてはいけません。銀河系の方から逆に地球を覗き込むのです。要領としては、人間が潜在的に有している銀河の目を使って、そこから地球を見下ろせばよい訳です。惑星の大きさによって多少の体格差はありますが、宇宙の生物は基本的に一緒の材料から誕生してきており、地球に桜の木や松茸がある様に、何処の惑星にも犬や猫もいれば、クジラもバイ菌もウイルスも存在しています。生物は皆細胞体を呈しており、その血液もDNA組成もほとんど一緒なのです。宇宙人の男性と地球人の女性が交われば子供ができるのであって、そんな当たり前の常識は考えただけでも分かる筈です。

 学習の基礎はまず模倣、それが正確にできる様になれば、次はそれから応用して発展させていかないと真に体得したことにはなりません。我々の大宇宙は通算で1千億回もビッグバン再生を行なっており、長い長い人間の歴史を有しています。歴代の人間王国の知識を知っている創造主はその民族の機根度に応じた科学知識を提供しており、その啓示を正しく受け取った民族が新技術の開発に成功して産業革命が起きるというパターンで民族教化が行われてきました。我々は今現在、このブログ活動や講演活動や出版物を介して、日本人(龍神島民族)に対する宇宙知識の伝達作業を行なっており、そこから産業革命(意識改革)を起こして頂きたいと願っております。まずはπ−tube発電機と反重力浮上装置の開発、そして二酸化炭素変換器(推進器)の開発でしょうか。空飛ぶ自動車やオートバイや列車ができれば、広域指定宇宙人の試験の一つの項目はパスしたことになります。また、銀河同会を果たした方が何割増えるか、この二つ目の項目が難関ですが、二つの最低条件をクリアーすれば龍神島民族そのものに銀河広域指定が下りることになります。脱出用の物質円盤は今現在は腐る程ある理由から自前で造る必要はありません。地球にはそんな悠長な時間が無いからです。

 現実問題として、放射性ラジカルで汚染された海洋を元に戻すことは不可能、既に発生してしまったコロナ・ウイルス(反電荷ウイルス)を撲滅させることも不可能、また、ボロボロに朽ち果てた地殻岩盤を補修することも不可能、さらに海底の化学反応(硫酸還元菌反応)を止めることも不可能な話です。また、実際問題として、オリオンが仕掛けた原子力発電所や核爆弾製造工場の原子炉を停止させることも不可能であり、また、これもオリオンの陰謀ですが、地磁気を介して気象操作を行なっているアラスカのHAARPを止めることすらできていません。地球がいつ終わるのか、全く予断を許さない状況です。そんな状況下でありながらも、未来科学の開発を日本人に要求するのは酷かもしれませんが、大半の日本人が西洋アンポンタン科学に洗脳されて植民地化されていることを考えれば、まずは現代科学や現代医学の洗脳を解いてもらって、宇宙真理に目覚めてもらうことを優先して頂きたいと思います。真実と嘘が入り混じった混沌(カオス)の世界の中で、宇宙から差し込む一条の光(真理光)を受け止めることが重要なのです。今から何十万年前の話ですが、銀河星人が互いに交流していた時代があって、銀河空間には宇宙船が飛び交い、飛行機の航路の様な宇宙船航路が多数設けられていました。地球人として銀河に「生」を受けて、そして生涯何も知らないまま死んでいくならばそれは犬猫などの動物の生涯と一緒、少なくとも人間の人生ではありませんね。ぜひ無知から目覚めて、地に呪縛されたイーグの領域から脱出して頂きたいと思います。

 

〈C36変異種に関して〉
 我々の母星である地球は陽化(老化)が極まった状態にあって、重力に関係する力学骨格(テトラ骨格)の減退と、渦巻スピンに関係する渦磁場そのものの減衰と、また、地磁気を生産するコア磁場の減退という三重苦に悩まされてきました。今年の正月には力学骨格と渦磁場骨格が極端に衰え、地球は余命数ヶ月の命となりましたが、一つの星を犠牲にしてその力学骨格を地球に移植し、また、気の粒を補強注入させて渦磁場の強度を復活させました。脱出の関係上、我々が時間稼ぎをした訳ですが、ただ、コア磁場の補強だけができておらず、コア(D−重合体)の核反応が促進されて、中心核から放たれる地磁気の勢力が日々下降している状況にあります。承知の様に、コア(D−重合体)は核爆弾と一緒であり、外に取り出した瞬間に核爆発(超新星爆発)を引き起こす性質である理由から交換ができないものなのです。そのコア磁場の勢力が極端に低下しており、羅針盤の様に地磁気で方角を定めている生物の帰巣本能や方角照準本能が崩れて、昆虫(ミツバチ)や渡り鳥や海洋生物の異常行動が発生している状況です。また、地磁気はウイルスなどの感染制御にも深く関係しており、ウイルスや細菌の活性化や癌化を抑制する作用も有しているのですが、コアの命が灯火状態の今は地上の生物を庇護する役割ができていない様子です。

 西洋アンポンタン医学が主張するコロナ変異種の話ですが、現在流行している非定型のインフルエンザ・ウイルスであるイギリス型(N501Y: クモ)、南アフリカ型(D614G: カメムシ)、ブラジル型(E484K: コガネムシ)、そしてインド変異種(E484Q: コガネムシ)、(L452R: ムカデ)、(N440K: アブラムシ)、さらにベトナム型(カメムシ)や、最近のC36: チビ蛾などの昆虫ウイルスですが、これらのウイルスがパンデミックを起こした理由は、これらの昆虫が大繁殖して一斉に死んだことを意味します。昆虫の死体から内包ウイルスが外界へ放たれる事実は承知の通りです。重要な問題は、これらの非定型ウイルスは元々鳥獣共通感染をしない安全なウイルスなのに、癌化していないにも拘らず「感染制約」が取れているという問題です。つまり、本来は人間にも豚にも感染しないウイルスの筈なのに、なぜ人間に感染しているのかという厄介な問題です。ソロジン軍団の調査の結果は地磁気の極端な減退という回答だったことから、もはや諦めなければならない事態となりました。癌化したウイルスや癌化した細菌が病原体として人間を襲うのは当たり前の話、でも正電荷の通常ウイルスの規制枠が外れるという事態はとんでもなく恐ろしいことであり、地球人類は昆虫ウイルスのみならず、あらゆるウイルスに襲われるという意味になります。

 C36インフルエンザ・ウイルスは高熱(39.5度)を発するのが特徴であり、それまでのインフルエンザとは異なり、ヘマグルチニン毒が少し強烈な様です。一般的な風邪症状(咳や鼻水)の他にも、強い倦怠感や関節痛や無感覚症状が特徴です。世界中に広く分布するチビ蛾の種類(Nepticuloidea)の体液中に生息するウイルスです。なぜC36の話をするかと言えば、医療団の解析結果ではmRNAワクチンの抗体では効かない特殊なウイルス構造だからです。免疫が効かないということは、敵分子に対して免疫マーカーを取り付けられないという意味であり、人体の免疫軍団のメイン勢力であるT細胞や好中球や好酸球や好塩基球などのリンパ細胞が役に立たないという意味なのです。無論、これらの免疫軍団とは質が異なる免疫軍も人体には存在しており、軍団自体の規模が小さく(1/50)、おまけに地域限定ですが、マクロファージやNK細胞や樹状細胞などは戦ってくれますが、メイン勢力の軍団が動かないというのは大変な痛手であり、スルーワクチン(再感染)を起こしてくれるウイルスは人体にとっては強敵のウイルスなのです。現在、C36ウイルスは35カ国以上に広がっており(幸い感染力はあまり高くない)、特に高齢者や持病持ちの方には強敵となります。我々の心配は、ウイルスの感染枠規制が外れたことから、今後はエイズやマーズやサーズやエボラの様な強敵ウイルスが流行する可能性があるということです。

 厚生省の担当者の頭の中を覗くと、これまでmRNAワクチンの副作用で死亡したと推定される犠牲者は本日(6月5日現在)で107名だそうです。人為的に人体にタンパク毒が打ち込まれると、免疫軍が一斉にざわめき立って、「アナフィラキシー・ショック症状」を起こします。接種直後にアナフィラキシーを発症した方には身体に対して「定位置に戻れ信号」を送ってやると症状はすぐ改善されるものなのですが、残念ながら現代医学では治療方法がありません。人間王国医学には古来からアナフィラキシー呪文が存在しており、医療関係者の方は参考までにこの呪文を唱えて欲しいと思います。その呪文とは念唱系の11文字呪文(三回呼唱)であり、「クーイ・エキクココ・ケコオ」と言います。患者の心臓に手を当てて明確に三回呼唱すると、暴れていた免疫軍が急におとなしくなります。激しいショック症状を呈している場合はそのままでは死んでしまう場合が多いので、「免疫軍は帰れ」という情念を込めて呪文を打ちましょう。ところで、mRNAワクチンは通常のインフルエンザの予防薬であって、反電荷のコロナ・ウイルスには全く効力が無い見当違いのワクチンです。だから打っても打たなくてもべつに構わないワクチンなのです。

 ワクチンに関する大きな問題は、ワクチン溶液に含まれる防腐剤(パラオキシ安息香酸ベンジル)に、人体には毒となるD系(旋光異性体)の化合物が含まれている事実です。これが時折脳溢血やクモ膜下出血の原因となってしまう様です。我々はワクチンを打たざるを得なかった仲間の無毒化を行っていて、ワクチン成分そのものを体外へ排出できますが、一般の方はその成分が体内に残留してしまうために、打てば打つ程体が排出できない毒物で汚染される結果となります。西洋アンポンタン医学は間違っており、医学者の意見を鵜呑みにしてはいけませんね。彼奴等は全員が脳天パー、今は医学者や科学者を見たら馬鹿だと思わなければならないご時世なのです。勇気を持って「ノー」を言いましょう。政治家が医学者なんぞの言葉に翻弄されるとは言語道断、PCR検査を行う必要も無いし、日本国の経済をここまで追い込む必要もありません。一体何が重要なのか、生きる術を奪う行為は殺人に値する行為、ちゃんと判断して欲しいと思います。ブラジルの大統領を見習った方が良いと思いますよ。オリンピック?   当然やるべきでしょう。侍の国である日本人が架空の病気に尻込みしている様では終わっています。オリンピックを回避した連中は卑怯だと言わざるを得ません。

 さて、話は変わりますが、大病院の大半の酸素呼吸器はレジオネラ菌で汚染されており、その汚染率は99%にもなります。一般の酸素吸入器もエクモ呼吸器も、調査の結果は無事なのが一台も無かったことに驚いています。こんな状況では「病院に行けば殺される」と言っても過言ではありませんね。単なるインフルエンザなのにコロナ扱いをされて、健康な人に肺炎を起こさせてしまうのが現代医療の実態です。特に大学の付属病院は酷い状況、あなた達はなぜ疑いもせず、せっせと病院に足を運んでわざわざ殺されに行くのか、我々にはさっぱり理解できないのです。病院はなぜ呼吸器を掃除しないのでしょうか、癌化したレジオネラ菌はアルコールどころか希硫酸や塩酸でも死なないしぶとい相手なのです。酸素呼吸器のブクブク(水)の中にレジオネラが集(たか)っているのです。そんな汚染された酸素を患者に吸わせれば一発で肺炎を起こしてしまうのは当然の話、元気で歩ける方は病院には決して行かないこと、そしていかなる薬も飲まないこと、それが長寿の秘訣です。なんでもカンでもコロナにしてしまうPCR検査を自ら進んで受けるのはやめましょう。日本人は昨年の3月からコロナ死の方は一人もいません。毎日肺炎で死んでいるのは菌類の感染によるもので、その8割以上がコロナ施設や病院で感染しているのが実態です。そもそもテレビのコロナ放送など見てはいけませんね。連中は政治家を信用せず、西洋アンポンタン科学を信奉しているからです。

 

時事情報(3/7)

〈癌化ウイルスに変異種など存在しない〉
 コロナ・ウイルスに関して、最近はその変異種の存在がクローズアップされていますが、一旦癌化(反電荷化)したウイルスがさらに変異するという事態はありえなく、それは単なる勘違いであろうと我々は考えております。一般にノーマル・インフルエンザはその年の磁気変化に対応し、タンパク質の型を毎年変化させるのが普通です。例えばインフルエンザのH2N4V(ホタルなどの甲虫類宿生ウイルス)は毎年の様に襲ってきますが、その年によってA型に変化したり、B型やC型にも変化する事から、我々のインフルエンザ対策も大変、前年度の型式ではない事から毎年新たな防御法を更新している状況です。ウイルスは基本的に外環境の磁気質に対応して変化する事から、昨年のノロウイルスと今年のノロウイルスを一緒に扱う事はできません。そこで磁気型変異に対応した一貫した防御法を考案して対処している状況です。地球ではタミフルとかリレンザなどのワクチンで対応していますが、襲来してくるインフルエンザ種そのものがワンシーズンで15〜20種に及ぶ事実や、それらがいちいち型を変化させるので、一つの薬では対応しきれない事は承知の通りです。万能薬など存在しない事を認識しなければなりませんね。
 
 「外環境に応じてタンパク型を変化させる」、これはべつにウイルスだけの話ではなく「生き物」の特徴と言えます。それに対して癌化した場合は異種型の生物となり、外環境に機敏に対応する様な代物ではなく、食べて増殖するだけの悪魔の如き原始本能の生物に変化します。現在、地球を席巻している病原性の高い癌化ウイルスは6種類(+1)、これらに関しては不動のものであり、癌化ウイルスには変異型そのものが存在しません。では一体なぜ、イギリスの馬鹿ボン科学者達は「変異種だ、変異種だ」と騒いでいるのでしょうか。その原因は最初からコロナ・ウイルス(COVID-19)の特定を間違えており、それを原型だと信じてしまっているから他のウイルスを見て変異種であると騒いでいるのか、あるいは他の正電荷インフルエンザ・ウイルスを見て、それがコロナ・ウイルスであると勘違いをして、そのウイルスが型を変化させるので変異種だと騒いでいるのか、そのどちらかであろうと考えられます。いずれにしてもコロナ・ウイルスに変異種など存在せず、もともとコロナ・ウイルスは6種類(+1)、それに対応できるワクチンも開発されておらず、コロナ・ウイルスの写真すら別のウイルスのものです。PCR検査で陽性反応が出ても、それは必ずしもコロナ・ウイルスであるとは限らない訳です。
 
 日本国においては、我々が国土シルエにコロナ・ウイルスに対する防御策を講じており、ウイルス増殖制御とウイルス発信器の破壊とウイルス毒の破壊が行われており、6種類のコロナ・ウイルスは実際に空から降ってはくるものの、喉に付着するのが精一杯であり、身体内増殖も不能、PCR培養増殖も不能、ウイルス毒性は弱毒化されて、発信器も物質音を発信できていません。だからコロナ患者は一人もいないのが現状です。毎日のコロナ死亡者とはその全員が別の死亡原因、インフルエンザや癌化細菌による死亡者の他に、PCR陽性が出た患者が脳溢血や癌で死亡しても「コロナ死」にしているという現状です。インフルエンザ・ウイルスやコロナ・ウイルスが喉に付着しただけでも免疫系が異物侵入を察知して騒ぎ出します。免疫系は喉粘膜や鼻粘膜に司令を送って、刺激系のサイトカイン(ヒスタミンやロイコトリエン)の分泌を促します。これによって咳や嚔(くしゃみ)や鼻水などの症状が誘発される訳ですが、それは喉や鼻に吸着した異物を洗い流すための普通の生体反応です。そもそもコロナ・ウイルスに関してはその毒素(反電荷ヘマグルチニン)は構造的に破壊しており、日本国では感染しても熱が出ない(ほぼ無症状)のが普通、熱が出るのは解毒していない普通のインフルエンザ感染か、もしくは菌類に侵入されて気管支炎や肺炎症状を呈している方です。
 
 ただ、我々が国土シルエに予防策を講じ始めたのが2020年の2月〜3月にかけてであり、またウイロイドに席巻された時期もあって、コロナ・ウイルスの一種であるH4N1G2Vやゴカイ・ウイロイドに感染して発病した方は何百人か存在しました。しかし、その後に発生したH2N2G2VやH1N1G2VやH1N4G2Vやクラゲ・ウイルスやキセル貝ウイルスに関しては事前に対処しており、2020年の4月以降はコロナ患者を一人も出していないのが日本国の現状です。現在、感染者数の累計が43万人にも及んでいますが、この数値はいい加減なPCR装置が生産している数値であって、実際のコロナ患者は500人以下と言えます。ノーマル・インフルエンザが癌化してしまうと、癌化種の存在比率が感染を繰り返す度に段々と濃縮されて、やがてノーマル種が息絶えて癌化種だけが生き残るという事態に発展します。例えば、H2N2G2V(海アメンボ・ウイルス)のノーマル種の比率が多かった頃には、カルフォルニアでインフルエンザが流行しているという米政府の発表でしたが、癌化種の比率が増すに連れて、徐々に計測不能となって、同じウイルスなのに「コロナ・ウイルス」であるという判断が下されました。癌化(反電荷)されてしまうと、ウイルスを濃縮して写真撮影する事も難しいし、また核酸成分を分析する事は全く不能となるばかりか、日本国においては培養すらもできないという事態になります。
 
 そもそも、コロナ・ウイルスの中国発生説はデタラメであり、COVID-19ウイルスとはイタチ科のオコジョの宿生ウイルスであって、それは空気感染しない重いウイルスです(人―人感染する)。本物のコロナ・ウイルスとは2019年の11月に発生したロシア産の三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)であり、主に北緯の高い領域で発生していました。そのインフルエンザ・ウイルスの癌化種濃度が高まって驚異的な肺炎を引き起こしたのが、2020年の1月頃からであり、最初の出発点から間違ってしまったのです。そのH4N1G2VがやがてH2N2G2Vに置き換わり、夏場には本命のH1N1G2Vに切り替わってしまった訳です。無論、その間にウイロイド・ガスにも席巻されてしまい、多くの人々や動物が感染して亡くなりました。これらのウイルスは、もとはと言えば単なるインフルエンザ・ウイルスに過ぎないものの、基本的に風媒ウイルスである事から、いずれもパンデミックを引き起こすタイプのウイルス、人為的に感染を防御するなど「神業」に等しいものです。特にウイロイド・ガスに関しては、これらのウイルスの1/100サイズ、皮膚の毛穴から侵入してくる様なガス兵器であり、これを食い止める手段は無きに等しいものです。
 
 日本国においては、コロナ・ウイルスの分析は患者もいないし培養すらも出来ないので事実上「不可能」ですが、外国においては患者も一杯いるし、ウイルスの培養もできる事から、少し工夫すればウイルス濃縮は可能であり、濃縮ができれば電子顕微鏡写真も撮れるし、もしかしたらX線構造解析もできるかもしれませんね。無論、PCR核酸分析器は反電荷故に配列不能であり、それを頼らない物理手法ならば、時間はかかりますが決して不可能な話ではありません。西洋列国の科学者達は一体何のウイルスを特定し、それがコロナ・ウイルスだと信じて、いい加減なワクチンを製造しているのでしょうか。我々としてはコロナ患者の病状に大きな違いがある事に気づいて欲しいと思っており、H4N1G2Vの肺炎、H2N2G2Vの免疫系疾患(脊髄異常に伴う突然死)、H1N1G2Vの赤血球(ヘモグロビン)異常、ウイロイド・ガスによる血液凝固など、それぞれ死因が全く別である事に気がついて欲しいし、コロナ・ウイルスが一種ではなく複数存在する事実に気がついて欲しいと願っています。バイキングの様な単細胞頭の野蛮人に対して高尚な知能を求めるのは無理なのでしょうか。連中は本物のお馬鹿ですからねー。
 
 政府や政治家は医療関係者や有識者の意見を真に受けてはなりません。彼らは西洋医学でものを考えており、スッカリ洗脳されているのです。これ以上国民を苦しめるのはどうかしており、ワクチンなど接種させてはいけませんね。我々の調査ではワクチン接種した者も、あるいは受けていない者も、いずれも普通に感染しており、予防効果はゼロ%でした。ワクチンの副作用で死んだ者もかなり出現しており、他国ならばまだしも、コロナ患者が誰もいない日本国民に対してなぜわざわざ病原体を打ち込まねばならないのか、「頭おかしくないのか?」と思ってしまいます。日本国政府もやっぱ馬鹿なのでしょうか。駄目ですよ、西洋人の科学を信用したら。まず、PCR検査をやめさせる事ですね。
 
 
 
〈地球コアの圧力が増大〉
 太陽コアの核反応が抑制され、太陽の巨星化に一段落が着いた状況ですが、地球の物理寿命を延ばした事から地球コアの核反応が増大し、内圧が高じている状況です。まあ、地球が生き返った証拠なのですが、磁場の回転力が増大し(スピンが速い)、気密度が跳ね上がり、地殻岩盤に対するマントル圧が高じている理由から、火山活動や地震が極めて発生しやすい状況を呈しています。ボロボロの地殻なのに岩盤圧が高いのは岩盤割れや崩落が起こりやすい訳であり、日本国内も含めて世界中に地震スポットが発生しております。本日もニュージーランドのケルマデック諸島で「Mg8.1」の地震が発生しており、日本国内と領海内でも24箇所の地震スポットが存在しています。実際に地震が発生するとは限りませんが、地震は必ず地震スポット(岩盤圧力の高圧点)で発生するものなのですが、いちいち細く発表していたらノイローゼになるために、地震雲(気の直進流)が発生したら気をつける様にしています。現在、富士山中腹にかかる内部圧力は「6.3p」という状況であり、また地震スポットとしては、仙台沖60km沖合の海底岩盤がMgに換算して「8.4p」まで高じております。普通は「10.0p」を超えてくると圧力抜きを検討するのですが、先日の福島沖の件があるので(よそ見をしている間にあっという間に圧力が跳ね上がる)、今後も注視していきたいと思います(様子を見ている間に地震が起こる場合もある)。
 
 カムチャツカ半島の西部海岸で「ウイロイド・ガス」が発生しており、半島の内陸部に向かってガスが移動している事実が確認されました。あまり人間が住んでいない北方圏の話ですが、海岸線に生息する動物達の死骸が転がっており、一部は人がいる内陸部まで迫っている状況です。幸い、ロシア本国ならびに日本国の方に向かって移動はしていない状況ですが(東へ流入)、海底から発したガスが内陸を襲っている状況であり、低気圧次第で風の方向が変わる理由から、危険な臭いを感じます。国土シルエに装着しているウイロイド・ガス・ポンプがどこまで効力があるのか、その機械を作った我々もあまり自信が無い状況、なんせ一口呼吸してもアウトという猛烈な毒ガスゆえに、髪の毛が逆立つ如き恐怖感があります。それと、これは今朝の調査の結果ですが、アフリカのマダガスカル島の東部でもウイロイド・ガスの発生が確認されており、近くの島(モーリシャスとレユニオン)が危険な状況の様です。特にレユニオン島には既に上陸した模様、島民に全滅の危機が迫っています。今年は多分、ウイロイド・ガスが世界中でかなり発生すると考えられ、海流の関係上、日本国でも海岸線にお住まいの方は注意しなければなりません。
 
 先日のニュースで、オリオン座の恒星ベテルギウス(超赤色巨星)の表面温度が3300度とか、この巨星が爆発したら地球にも影響が出るとか、西洋の天文学者達の話題になっていましたが、馬鹿馬鹿しくて聞いてはおられませんでした。今から210年前に恒星ベテルギウスは超新星爆発を起こして粉々に飛び散っており、銀河系の太陽マップからは既に除外された星である事実を地球人は知らないのです。地球―ベテルギウスの星間距離は約400光年、210年前に爆発したベテルギウスですが、それと確認できるのは190年後の話です。あと190年が経過しないと真実が分からないという鈍亀の如き地球科学、今時の銀河で光計測器しか持っていないのは無知文盲の地球人類のみ、なぜ力学装置を開発できないのか、なぜ光速度が宇宙で一番速いと信じているのか、頭がいかれているとしか表現できませんね。宇宙船が光速度よりも遅かったら、目的地に到着する前に人間の肉体寿命が尽きてしまいます。サンマでもあるまいし肉体を冷凍保存して運ぶですって?  馬鹿言っちゃいけませんね。知恵遅れの原始人が相手だから仕方が無いとはいえ、何にも知らないんだから教える側もキリキリしてきます。とにかく専門家と称するお馬鹿さんの意見は一切無視しないと銀河レベルの人間が育たないのは確か、宇宙の正当な学問を学びましょう。