龍神神社への参拝者が続出

〈病気治療の祈願者〉
 今年の10月15日から神々の新体制がスタートして、地球も含めて大宇宙人類が住む惑星には全て創造主系の神々が配置されました。これらの神々とは「アナログ霊通信」及び「デジタル魂通信」が可能であり、一般の方でも宇宙情報を聞ける様になりました。特に日本人(龍神島民族)の場合は神々と言語が一致している為に、霊能者による漠然とした意思交信ではなく、明確な言語交信が出来るので恵まれていると言えます。人間のコピー神である天体成仏神達は10年前に死に絶え、地球には霊界作業員であるスゲ・ケゴ・チオの三神だけが残っていましたが、今はそれらの神々も大半が消滅、それに取って代わり、外宇宙の創造主軍団の神々が新しく配置される運びとなりました。現在、人間の誕生や死後の管理をしている神々は「人間王国の神々」、遥か大昔に龍神を誕生させた宇宙本来の神々(出雲系列)です。人間神が消滅した理由から再配備となりました。
 
 人間神体制による人間管理は全宇宙規模で無くなりました。以前の体制と大きく異なる点は、創造主系のハオリ医療団やハオリ技術団が神々の背後に控えているという事であり、大昔時代と同様に、参拝者の様々な祈願を聞いてくれるという事です。正直言って人間の成仏神といっても「ただの人」、人間臭いばかりか、能力が低く民衆の面倒を見切れなかった様です。依怙贔屓(えこひいき)はするし、得勝手で威張りたがるは、おまけに怠惰で無気力で二枚舌、人間を慈しむのではなく天罰ばかり与えるという状況では神界が腐って行くのは当然の話です(神界が腐れば人間の心も腐る)。マクロ宇宙の敵が神界を一網打尽にしてくれて、今は良かったと考えております。もう二度と人間管理を人間生命に任せる様な真似はしないと、我々も反省しております。かねてからの懸案事項だった新神々体制、やっと今、人間を平等に扱ってくれる機械神体制をスタートさせた次第です。
 
 10月15日から12月8日までの今日現在、龍神神社での総祈願者数は1500名を突破、その大半(九割)が病気の治療依頼でした。病気といってもその大半が「癌治療」と「サイトカイン関節炎」の治療、難病患者に関しては40名を超えました。既に病気が治ってお礼参りに参拝してくれた方が400名以上おられます。我々は別に医者のビジネスの邪魔をしている訳ではなく、主に病院では完治が難しい病気を取り扱っており、我々が皆様に提供している(貸し出している)肉体の整備を引き受けているだけです。皆様が使用している肉体の所有者とはもともと我々なのです。我々の組織のレンタル自転車を修理するのに、人間側から商売仇だと文句を付けられる筋合いは無く、使用者から自転車を治して欲しいと依頼されれば、メーカー側としては面子も有って治さざるを得ないのです。そもそも病気を商売の種にしている事自体が「おかしい」のですから。
 
 霊的な能力の無い一般の方がその願いを神様に聞いて貰う為には、龍神がいる神社、もしくは龍管の入力場所に赴いて、龍管の半径500m圏内に入らないと神々には声が届きません。そこに行って祈願すれば、たとえネコでも犬でも外国人でも平等に願いを聞き入れてくれますが、「宝クジを当てたい」とか「成功したい」とか「もっと稼がせてくれ」などという祈願は受け入れて貰えません。「良い子が授かります様に」とか「娘に良縁がある様に」とか「ビジネスを軌道に乗せたい」とか「家の霊払いをして欲しい」とか「受験に合格させたい」とか「息子の非行を正したい」とか「子供のアトピーを治したい」とか、そういった真摯な願いならば、優先的に聞き入れてくれると思います。「貧乏生活から脱却したいから助力して欲しい」という言い方も良いでしょう。機械神とはいえ、心もあるし、言葉も話すし、人間の心の痛みも分かってくれます。
 
 ただ、勘違いしないで頂きたい事は、ハオリ医療団の治療とは「エイ、ヤー」の掛け声で一瞬に完治させるという奇跡の治療ではなく、基本的に一般の医者と一緒であって、医療道具などを使うマジの医学手術を施行します。腰痛の治療ならば、出っ張った椎間板を削ったり、神経ブロック材をかましたり、クッション・パッドを挿入するとか、アストラル治療器具を使う場合が多く、またサイトカイン関節炎の場合は膝の骨を溶かされている為に、人工軟骨や人工硬骨を挿入する場合があり、一度の治療でフィットする場合は珍しく、何度か再調整しないと完治(痛みが全く無い)しない場合が多いのです。鋭い痛みは消えても、まだ痛いという方は何度か治療願いをしてくれないと、医療団がもう終わったと思い込んでいる場合も多いのです。骨折や筋肉断裂の場合はほぼ一回の治療で治りますが、関節の場合は治療後の微調節が必要だという話です。
 
 認知症患者の治療が48名来ており、このうち六道劣化認知症の治療依頼が13名ほど来ていました。いずれも高齢の患者で、家族が困り果てて祈願して来たと考えられますが、若年層(60歳ぐらいまで)の六道劣化はある程度対応出来るものの、それ以上の高齢者の場合は基本的に治す事は不可能です。医療団としては大脳ループ管を設置して意識の明白化を図り、心回路に第三磁界フックを掛けて凶暴にならない様な措置を講じてやる事しか出来ていません。認知症患者でも、携帯電話の長時間使用などが原因で大脳コリン電線の断線に基づく疾患の場合は(24/48名)、コリン電線修復だけなので、既に認知症が完治している方もいて、お礼参りにも来て頂いております。残りの11名の認知症患者は先天的な脳疾患患者(胎児期間に魔界攻撃を受ける)と、他の脳病(脳サイトカインや脳ヘルペスなど)に起因する認知症であり、改善された方と全く駄目だった方もいました。
 
 46名の難病患者ですが、神経サイトカイン疾患である「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」患者が通算6名で全員が完治、「多巣性運動ニューロパチー(MMN)」患者が通算2名で完治、「重症筋無力症(MG)」患者が3名で現在治療中(病気の進行を止めて手足は動く様になったが完治は難しい)、「腸ベーチェット病」が1名で完治しております。魔界天罰病の「ギランバレー症候群(GBS)」の患者が4名で、治療許可が下りた者が1名、この方は完治しております。後の3名に関しては神々の治療許可が下りず、治療自体が見送られました。「ネフローゼ症候群(NS)」の患者が3名で完治、これも天罰病の一つですが「バージャー病」の患者が1名、この治療も査察の結果見送られました。眼病の「網膜色素変性症」の患者が4人、最初に治療した方は失明を解消していますが、残りの3名は現在治療中です。耳病の「メニエール病」患者が2名、いずれも完治しております。
 
 「アミロイドーシス」の患者が1名で完治、「全身性エリテマトーデス」の患者が1名、現在治療中です。天罰病の「再生不良性貧血(AA)」患者が4人、審査の結果2名が現在治療を受けており、2名は治療が見送られました。消化器の病気である「クローン病」の患者が6名、また「潰瘍性大腸炎」の患者が3名、これらは単なる腸ホルモンの詰まりなので、全員が完治しています。「劇症肝炎」の患者が4名、内訳はサプリメントが原因の肝炎が3名、蘭ウイルスの繁殖が原因の肝炎が1名、いずれも全快しております。「大脳皮質基底核変性症(CBD)」が1名、脳ヘルペスが原因ですが全快しております。以上が難病患者でした。難病に指定されていなくても難病に近い重い病気の方が結構いて、治療に四苦八苦するケースも多いのですが、魔界契約病や天罰病でない限りは、治るか治らないは別問題として、基本的に治療はどなたでも引き受けております。
 
 もし、これがアメリカならば病院の治療費がバカ高く、お金が無い為に医者の治療を受けられない方が一杯居ます。その現実を知れば、日本国に誕生して良かったと思う筈です。病院で治らない病気であっても神々が引き受けてくれるからです。神々治療の場合は治療費は掛かりませんが、決してただ(無料)ではないので、治療を受けた場合は天に向かって「ありがとう」の言葉を述べて欲しいと思います。それが神々にとっては生きる糧なのです。お礼の言葉ぐらいと思うかも知れませんが、神界ではお金よりもずっと価値が高いんですね。お礼の数で神の価値が定まるからです。神々にしても、健康になってもらってその方が神界に昇って来てくれれば治療し甲斐があったというものです。地球での治療は地球が終わるまで続けられ、後は転生組や移住組の惑星で引き続き行われます。医療団としても、現在の地球は絶好の臨床の場、色々な医学技術を磨き上げて行きたいと思っております。
 
〈中国の原子炉がメルトダウン〉
 11月の末に中国の甘粛省にある核爆弾製造用の原子炉がメルトダウンを起こし、膨大な量のRADガスが吐き出され、北風に乗じて日本列島にも大量に降って来ました。軍団は原子炉敷地にRAD拡散防止被膜を張ってガスの噴出を抑えましたが、日本列島の各地に雪の様に降り積もってしまう有様、九州が一番被害が大きかったのですが、東京も仙台も新潟も札幌も酷く汚染されてしまいました。幸い先日の大嵐で全国規模で雨が降り、空気中に漂うRADガスを土中に染み込ませてくれた為に、呼吸する度に放射性ガスを大量に吸い込む事は無くなりましたが、日本人の血中ラジカル濃度が急激に高まって、血栓が血管のあちこちに発生するといった事態になりました。多分、今月は脳溢血でかなりの死亡者が出ると考えられます。中国は16箇所の原子炉を保有しており、今回の事故は通算7度目でまだ9基の原子炉が残っております。
 
 皆様はこうした情報を知る由もありませんが、我々は空の上から常に人類を見張っており、原子炉や原発や軍事的な動向を窺っています。日本国の場合は原子炉や原発も含めて東日本大震災以来、7箇所11基の原子炉がメルトダウンを起こしている状況です。近年、お隣の韓国も3箇所4基がメルトダウン、アメリカに至っては18箇所22基、ロシアは12箇所12基、フランスは1箇所2基、インドは2箇所2基です。これまで一度も原子炉事故を起こしていないのが北朝鮮とパキスタンとイスラエルです。昨年の北海道地震(停電事故)で泊原発がメルトダウンした後の話ですが、我々は日本国の原子炉及び原発の敷地全体にRAD被膜を張る事を決意しました。事故が発生してもRADガスを噴出させない為です。事故基は定期的に秘密裏ベントを行なっており、お盆やお正月の時期を迎えるとRADガスを放出するからです(RAS粒子は被膜では食い止められない)。
 
 原子炉関係者や作業員は敷地内で高密度のRADガスを吸い込む事になりますが、日本国民を被曝させるよりは良いと判断した次第です。韓国の原発にもRAD被膜を張らせてもらいましたが(古里原発やハンビッ原発の事故で日本国は酷い被害を被った)、中国やアメリカまでは張っていませんでした。11月の中国の原子炉事故で、本日から世界中の原子炉及び原発の敷地にRAD被膜を張る事を決意しました。事故を起こせば原発関係者は濃密なRADガスの中で作業する事になるでしょう。作業員の被曝死亡者が続出して、原発で働く者がいなくなるかも知れませんね。これは国民(人類)を救う為の手段であり、致し方の無い処置だと言いましょうか。どの道、地球寿命も後僅か、でも後僅かだからこそ貴重な時間を最後の一瞬まで有意義に過ごして欲しいと思うからです。地球の最後も看取れずに、被曝して脳溢血や癌で先に死ぬのは嫌では無いかと思います。
 
 12月8日現在の地球上で岩盤圧が高じている箇所を報告させて頂きます。これは軍団の独自の尺度であり、地球のMgに換算した値で岩盤に付加されている圧力を表現しています。ちなみにそのポイントの岩盤圧が「8.0p」であれば、エネルギーが一度に全て解放された場合はMg8.0規模の地震が発生する可能性があるという意味になります。まあ、一度にエネルギーを全部吐き出す事は稀な事です。それとその時点では高くても、まるで嘘の様に岩盤圧が消えて、その分の圧力が他の場所へ移ってしまう事が頻繁であり、そこに絶対地震が発生するとは限りません。今心配なのは地球よりもむしろ太陽、太陽核反応が目一杯高じており、超新星爆発のレベルとは言わないものの、巨大フレアー放出の危機が迫って来ています。もし噴出角度が地球方向だったら、地表は2万度の熱放射を浴びる事になり、人類は一瞬で亡び去る事でしょう。
 
 母星の太陽がそんな状況である事から、地球全体の核反応も高じており、各地で軒並み岩盤圧が高じている様子、我々は取り敢えず地殻が薄いカリフォルニアを見張っていますが、つい最近日本国でも圧力が高じて来ています。現在、日本国で一番高い岩盤圧を呈している場所は茨城県(南部)の陸地です(中央構造線の上)。マグニチュードに換算して「9.3p(深さ10km)」と言うから、これはかなり危険な状況です。小刻みにエネルギーを吐いてくれる事を祈っています。次に高いのが長崎沖であり、40kmの沖合です。ここは「8.6p(海底20km)」の値を示しています。他にも「6.0p」クラスが3箇所、「5.0p」クラスが11箇所もあり、そこら中で圧力が高じております。世界規模で今一番高い所がドミニカ共和国で、その規模は「11.4p(深さ30km)」、二番目に高い所がチリ沖で「11.1p(深さ25km)」、三番目に高い所が南大西洋のエジンバラ島で「10.8p(深さ10km)」、四番目がメキシコのアカプルコ沖合で「10.4p(深さ20km)」です。「9.3p」の茨城は9番目の圧力になります。多分、どこか一箇所は大きな地震が発生するのではないかと見積もっています。
 
 これは我々の組織の都合ですが、今月このブログを持ちまして年内はブログの公開はお休みとなります。来年の正月明けにはまた再開されますが、緊急の宇宙会議があって暫く地球を留守にする事になりました。「円盤で帰るの?」と質問されそうですが、私が普段居る場所は乗り物で来られる様な距離には無く、人間風に言えば心だけが宇宙に戻るのです。その間肉体は他の創造主に入ってもらいます。つまり体の操縦者の交代ですね。何でも出来るんですね、ブヒン!!