時事情報(4/29)

〈世界の状況(変性レジオネラ菌)〉
 我々の医療団が世界各国の重篤な入院患者(コロナ患者)を調査して、病気の種類とその比率を調べた結果を報告したいと思います。これまでも何度も申し上げてきましたが、今現在、新型コロナ・ウイルス(COVID-19)に感染して入院している患者は世界中に一人もおらず、その全員が別の肺炎菌や、H4N1G2VやH2N2G2Vなどのインフルエンザや、ウイロイドに感染している方達でした。勿論、他にも蔓延している菌類やウイルスやウイロイドは存在するのですが、いずれも命に直結する病気ではない為に、致死率の高い病原体のみを調査対象としました。大変意外だったのは、グラム陰性桿菌(バクテリア)の一種であるレジオネラ菌の癌化変性種が都会の病院で蔓延っており、多剤薬剤耐性菌の一つとして「肺炎」を引き起こしている事実でした。コロナに感染してもしなくてもこの菌が肺に入ってしまうと非常に危険な状態となります。その致死率が余りにも高かった為に我々としては驚いた次第です。
 
 好気性のレジオネラ菌は昔は温泉などの入浴施設でよく感染しましたが、今は家庭のお風呂場のみならずエアコンやウォシュレットや加湿器や洗顔器や給湯器などで繁殖しており、ビルの貯水槽やボイラーの内部は勿論の事、病院の酸素吸入器の水の中や緊急救命ブースの管の中でも繁殖していて、入院患者に肺炎を引き起こす大変厄介な都会型の病原体と言えます。最近は癌化して変性レジオネラ菌(複数の鞭毛を有する)へと進化しており、多剤耐性菌(院内感染菌)の一つとして猛威を振るっています。癌化した(反電荷化した)菌には免疫系が近づけないばかりか、如何なる薬にも耐性を示す為に医者としては処置無しなんですね。この菌に入り込まれて増殖を許してしまったら今は「アウト」なのです。レジオネラ肺炎菌の特徴は外毒素を有していますが発信器が無い事であり、その様な意味では普通の肺炎症状を呈します。今回、ウイロイド肺炎で緊急入院した石田純一さんですが、病院でこの菌に感染してしまい一時的に危険な状態に陥りましたが、医療団が菌を除去して命を取り止めました。
 
 さて新型コロナ感染者ですが、今回の調査は重篤な症状でICUに入って呼吸器を付けている患者か、もしくは既に死亡して遺体置場に安置されている死体の調査であり、何の病気に掛かっているのか、あるいは何の病気で命を奪われたか、その調査をしてみました。一国の内部でも感染の地域差がある為に正確な全体像が把握し難いのですが、例えば日本国の場合は現在入院している大半の方がウイロイド肺炎であり、H4患者やH2患者なる者は誰もいませんが、中にはレジオネラ肺炎で危篤状態の方もいます。家庭で感染したのか、あるいは病院で感染したのか良く分かりませんが、数的には入院患者の約3%でした。ウイロイド肺炎は背中の痛みや強いチアノーゼ症状が特徴ですが、レジオネラ肺炎の場合は典型的な「レジオネラ症状(頭痛がある)」で現れます。これは日本国の感染者の地域差の話ですが、H4ウイルスの感染比率が一番高いのが北海道(30%)、関東は6%、西日本は1%であり、H2ウイルスの場合は西日本は50%、関東は30%、北海道は2%でした。一方、ウイロイド患者は主に関東以南(東北から下: 九州や四国の沿岸部も含む)の沿岸部に住む方と相場が決まっています。
 
 日本国は全くの例外ですが、アメリカ合衆国の死亡者並びに重症患者にはウイロイド肺炎の方はまだ一人もおらず(ウイロイド潮流が新大陸には届いていない)、H4患者が15%、H2患者が60%、レジオネラ肺炎が25%という比率です。レジオネラ肺炎が異常に高い理由は二つのインフルエンザ・ウイルスが有する発信器が原因であろうと考えており、感染すると免疫力が極端に低下する為にレジオネラに侵入されてしまうと考えられます。アメリカはH2ウイルスの感染者数が多く、大半の方が発信器を体内に保有している関係上(T細胞ストーム)、免疫力を低下させている方が多いのです。現在、日本国もアメリカもH5N2V(アリ)とH2N4V(アブラ虫)という普通のインフルエンザが流行していますが、最近の発表ではインフルエンザをこじらせて肺炎で死亡する方がとても多いと聞いています。ちなみにH2ウイルスの発信器は大変頑丈なもので、仮に食胞球がH2ウイルスを食べても食胞球の中で発信器がピーピーと音を発しており、またアメリカでは街路樹の葉の中からH2ウイルスの発信音が聞こえるそうです。
 
 ヨーロッパ諸国ですが、海洋に面した国々にウイロイド被害が出ている事実にビックリ、アフリカのインド洋(マダガスカル近海)でしか発生していないと思っていたら、何とアフリカの大西洋沿岸部(象牙海岸付近)でもゴカイの大量死があった様子、ウイロイドは海流に乗じてフランスやイギリスまで北上しており、特に地中海の諸国にも感染が広がっていました。アメリカに次いで死亡者数が多いイタリア、スペイン、フランスの三ヶ国を調査してみると、数値が似通っており、H4肺炎による重傷者数ならびに死亡者数は約10%程度ですが、H2病状によるそれは約60%、またウイロイド肺炎が約20%、残りの10%がレジオネラ肺炎によるものでした。イギリスの場合は、H4肺炎が40%、H2病状が40%、ウイロイド肺炎が6%、レジオネラ肺炎が12%、海洋性のプロテオ・バクテリア(腎臓疾患)が4%という比率でした。一方、ドイツはH4肺炎が40%、H2病状が40%、ウイロイド肺炎は0%、レジオネラ肺炎が12%、残りの8%がプロテオ・バクテリアでした。
 
 緯度が高い国程H2ウイルスとウイロイドが少なく、その代わりにH4肺炎とプロテオ・バクテリアの腎臓炎が増えるという傾向にある様子、ロシアのヨーロッパ側ではH4肺炎が30%、H2病状が30%、レジオネラ肺炎が25%、プロテオ・バクテリアが15%という値を示しています。ロシアでも極東地区はH4肺炎が80%、H2病状は0%、レジオネラ肺炎が13%、プロテオ・バクテリアが7%という値を示しています。現在の中国は新型コロナ患者は殆ど居ない状況ですが、その代わりに特に最近はウイロイド肺炎とレジオネラ肺炎が拡大しており、その数値はH4肺炎が30%、H2病状が30%、ウイロイド肺炎が25%、レジオネラ肺炎が15%という比率になっています。お隣の韓国も現在の中国の比率と良く似ていますが、中国も韓国もレジオネラ肺炎とウイロイド肺炎に関してはコロナ肺炎とは認めておらず、重傷者数も死亡者数も発表していないのが現状です。日本国の現在の重傷者ならびに死亡者の大半がウイロイド肺炎なのにコロナ肺炎だと決めつけており、西洋列国と足並みを揃えていて、医療関係者の頭がおかしいと言わざるを得ません。
 
 中国は西域(ウイグルなど)の自治民族を中国民族に加えていないのか、西域や国境の辺境地区では大量の感染者や死者が続出しているのに見て見ぬ振りをしています。そもそも人口そのものも把握出来ていないのが現状、インドもロシアもアフリカ諸国もそうですが、国として一つに纏まっていないのはある意味ではどうにもなりません。中央政府が実効支配しているものの、他民族が住む領域は中国では非ず、それは何処の国でも一緒の事情だと言えましょうか。むしろ国難のドサクサに乗じて「邪魔者は早く死ね」と思っている節が感じられます。従って、中国政府が発表している数値は真実とは程遠く、西域や国境付近の他部族に関しては多分調査すらもしていないというのが現状だと思われます。これは軍団の推測値ですが、中国政府が把握しているコロナ関連死亡者は約50万人ですが、実際には中国全土では今年になってから約1億人以上の死亡者が出ているだろうと推測しております。ロシアでも数千万人の死亡者が出ており、またインドやアフリカでも億を超えていると考えられます。これは感染者数の話ではなく、今年になってからの世界の実際の死亡者数の話です。
 
 我々にそれが何故分かるのかという愚問をしてくる人が居ますが、人間の死後の後始末をしているのは我々「創造主軍団」であって、目下は一人一人を査察して輪廻処置や召喚処分をしているからです(人間がドンドン死んでくるので処理作業が追いつかない状況: 今年になってから2億人以上の死者が出ている)。ところでH2ウイルスの本流は、現在はインドから東南アジア諸国を席巻しており、中国本土や台湾や韓国や日本国に到来するのは5月末になると予想しております。幸い初夏の強い日差しでウイルス感染の勢力が若干鈍化しておりますが、これまでの余波(先行流)とは異なり、幅が数千kmに及ぶ帯状に伝搬してくる病原場(殺人場)であって、これからが真に国土シルエの存在価値が分かる時期が訪れると思います。日本国では抗体検査で感染していない方(未感染)がホッとしている状況ですが、それは実は正反対、これから他国では感染していない方がバタバタと倒れていく順番なのです。事前に感染して生き延びた者だけが生き残れるシナリオである事に気づいて欲しいと思います。
 
 ところでインドの調査状況ですが、北部と南部で大きな差がありますが、平均すればH4肺炎が3%、H2病状が70%、ウイロイド肺炎が20%、レジオネラ肺炎が7%という値です。また感染拡大の真っ最中である東南アジア諸国ですが、H2病状が70%、ウイロイド肺炎が20%、レジオネラ肺炎が10%という状況です。ヨーロッパとアジアの中間地帯であるイランやアラビアなどの中東諸国の現状は、H4肺炎が10%、H2病状が60%、レジオネラ肺炎が25%、ウイロイド肺炎が5%という比率でした。また南半球のブラジルですが、まだウイロイド流が到達しておらず、H4肺炎は0%、H2病状が75%、レジオネラ肺炎が15%、プロテオ・バクテリアの腎臓病が10%という内容です。ブラジルのボルソナーロ大統領ですが、「コロナ・ウイルスはただのインフルエンザ、早く感染した方が良いんだ」という主張を繰り返している変人です。軍団から言わせてもらえばH4ウイルスもH2ウイルスも確かにインフルエンザですが、非常にタチの悪い風邪(癌化ウイルス)であって、他国の場合は感染リスクは生死リスクと一緒です。トランプ大統領の如く「強い方だなー」と感心しておりますが、二人とも苦笑してしまう程の面白い人物ですが、単なる馬鹿かもしれませんね。
 
 北朝鮮の金正恩委員長ですが、子供の次に奥様が逝去して、本人自身も昨日(4/28日)の昼に亡くなられました。軍団の調査では死亡原因はコロナ感染(H2ウイルス)でした。これから世界は大変な局面を迎えます。日本国は外出禁止令を解いて、そろそろ経済活動を始めないと回復出来ない痛手を被る事になるでしょう。国民の命を守るという大義に取り組むのも結構な話ですが、他国の現状と自国の現状も対比出来ない愚か者の政治家にはなりたくないものです。日本人は国難に際して国家の要請に素直に従う傾向が強く、大きな意味では民族自体が家族として纏まっているのだろうと思われます(我慢強いお利口ちゃんの民族)。それが故に民衆のリーダーは己の一存で家族を路頭に迷わせてはいけませんね。専門馬鹿の諮問委員会の言葉に惑わされず、政治家たる者は世界の状況をしっかりと見極めた上で、ここぞという時の英断が必要な様です。現在の日本国総理には頑張って欲しいと思っております。
 
 

時事情報(4/24)

〈PCR検査の是非〉
 日本国に於ける現在のウイルス感染、並びにウイロイド感染の状況は、二種類の普通のインフルエンザ(H5N2VとH2N4V)の他に、猛悪な病原体と化した癌化ウイルスであるH4N1G2V(テントウ虫)と、H2N2G2V(海アメンボ)と、フラビノ・ウイルス(クラゲ)という三種類のウイルスと、死神であるゴカイ・ウイロイドという合計で6種類の病原体です。このうち国土シルエに防御データが組み込まれている伝染病扱いの対象は癌化ウイルスの三種類のみ(一般的にはコロナ・ウイルスと呼ばれている)、二種類のインフルエンザに関しては家庭用の予防シルエには入力されているものの、国土シルエには入っておりません。またゴカイ・ウイロイドに関しても予防対策が不能である為に当然何のデータも入力されていないのが現状です。世間ではコロナ・コロナと騒いでいるものの、実際の新型コロナ・ウイルス(COVID-19)は既に消滅しており、日本国の感染者は零という状況です。当然、国土シルエにはCOVID-19の防御データも既に入力されています。皆様がコロナ・ウイルスとして電子顕微鏡写真で確認しているウイルス画像はコロナ・ウイルスのものではなく、実際はH4ウイルス、H2ウイルス、フラビノ・ウイルスという三種類のウイルスの画像なのです。
 
 国土シルエに入力された防御データは、H4ウイルス(肺炎ウイルス)とH2ウイルス(脊髄ウイルス)に関しては基本的にインフルエンザ(昆虫)ウイルスである為に、ヘマグルチニン(抗原)毒性緩和、ノイラミニダーゼ(増殖酵素)抑制、発信器破壊という三要素を入力しています。これらの癌化(反電荷)ウイルスを吸い込むと、咽粘膜や鼻粘膜に付着したウイルスは当然ヘマグルチニンを放ってから粘膜細胞に対して自己の核酸を内部(細胞質)に打ち込みます。本来はウイルス核酸を細胞質に打ち込んだだけで自己の複製が生産される筈なのですが、ノイラミニダーゼを不活性にしている為に、ウイルス核酸はそのままの形状でウイルス化せず(エンベロープが作られない)、核酸のままで細胞質内に残留している事になります。その仕組みはフラビノ・ウイルス(脳ウイルス)も一緒であり、フラビノ・ウイルスの核酸もウイルス個体を作れず、細胞質内で核酸のままで残留している事になります。つまり日本国の場合はこれらの三種の癌化ウイルスは複製増殖出来ないばかりか、最大の病原要素である発信器を破壊されている為に、肺胞や脊髄を食い荒らす「T細胞ストーム」や「脳神経細胞の蛋白破壊」などの重篤な症状が現れていない訳です。
 
 PCR検査とはウイルス(核酸)検査だと言われていますが、簡易キットでウイルス種を判別出来る検査法は存在せず、ましてやウイルスの硬い殻(エンベロープ)の内部にしまわれているウイルス核酸はX線構造解析法しか成分を調べる分析方法がありません。では一体どうやってPCR検査でウイルスの核酸成分を調べているのかと言えば、ウイルスが付着した咽の粘膜細胞を剥ぎ取って、その内部に打ち込まれたウイルス核酸を分析するという手法なのです。コロナ・ウイルスにしても、H4ウイルスにしても、H2ウイルスにしても、フラビノ・ウイルスにしても、あるいは普通のインフルエンザ・ウイルスにしても、これらはいずれも皆似た様な一本鎖のRNAウイルス、常にウイルスの侵略を受けて複合的な敵方のRNAを抱えている咽粘膜から、それがコロナ・ウイルスのRNA成分であると「どうして分かるのだろうか?」と疑問に感じざるを得ません。承知の様に細胞質内には人体細胞のRNA(mRNAやtRNAなど)がウヨウヨと存在しており、敵の核酸成分と味方の核酸成分の見分けも付けられない「いい加減な検査法」を基準にするのは余りに粗野でアバウトな行為、非科学的過ぎると言わざるを得ません。
 
 実際、現在の日本人の感染状況を見れば、ウイルスに感染していない日本人など誰もおらず、この三種類のウイルスには今や殆ど全員が感染しているという状況です。PCR検査に一体何の意味があるのか、一体何のウイルス核酸を見て陽性陰性の判断を下しているのか、陽性だからといって隔離する必要があるのかどうか、それが経済活動や学校教育よりもウエイトのある事なのかどうか、我々には理解出来ないのです。人=人感染で広がるのは新型コロナ・ウイルスだけの話、他のウイルスは皆風媒ウイルスであって、感染そのものは人為的には決して止められない代物です(完全には抑えられない)。これらのウイルスは大変しぶとい癌化ウイルスであり、人間や動物に感染するばかりか、その多くは植物に感染して生き延びます。秋枯れの時期を迎えると、今度は落ち葉の中から発生したこれらのウイルスが再び人間世界を襲うのであって、今後何年間にも渡って同じウイルスに犯される事を考えれば、今の内に感染して個々の体に免疫抗体を作っておく以外に根本的な解決策は無い訳です。国土シルエで毒性を抑制している理由は、早く感染して免疫抗体を作って欲しいからそうしている訳です。他国の場合は毒性を弱められていないので、抗体が形成される以前にやられてしまうといった悲惨な事態に陥っています。
 
 皆様に知って欲しい事は、地球医学は皆様が考えているよりも未発達で、何の治療法も確立されていないという医療技術の実態です。病院とは患者の収容先に過ぎず、冷静に考えれば、病院は少なくとも病気を治してくれる場所ではないというのが賢い方達の一般認識です。「病院に行けば医者に殺される」と特に癌患者の方がそう考えているのは今や二人に一人の時代です。政府が参考にしている諮問委員会そのものが西洋医学に毒されたアンポンタン博士の集合組織、人間が人間に意見を求めれば、天智ではなく人智の回答が戻ってくるのが当たり前の話、我々から言わせて貰えば、医学の「いの字」も知らないど素人の専門家に意見を求めて、それで政治家が決断をして良いものだろうかと心配になってしまいます。現在のコロナ・ウイルスは誰がどう判断しても単なるインフルエンザ・ウイルスに過ぎなく、法定に準ずる伝染病ではありません。確かに恐ろしいインフルエンザですが、インフルエンザはインフルエンザ、感染者を隔離したところで抑え切れる訳も無く、重症化した者を治療すれば良いだけの話です。それともコロナ・ウイルスはチャイナ・ウイルスであると意図的に断定せねばならない、つまり伝染病扱いに仕立て上げねばならない国策上の都合でもあるのでしょうか。
 
 現在の日本国にはコロナ伝染病などという仮想病は存在せず、実際に存在するのは三種類の癌化ウイルスと一種類のウイロイドです。三種類のウイルスは無害化されており、このウイルスに感染して死ぬ方は日本の場合は殆ど存在しないのが現状、多くの方が他の疾患病(持病)で亡くなられているのが実態です。3月末にアフリカ産のウイロイドが日本国に上陸してから、特に関東や関西の太平洋沿岸部では肺炎で死ぬ方が急増していますが、これは「ウイロイド肺炎」であって、「コロナ肺炎」や「H4肺炎」とは性質が異なるものです。上陸したウイロイドは既に除去しており、これから吸い込んで感染するという心配は無いのですが、微量であっても既に吸い込んでしまった方達が重症化しており、今の医学では戦い様も無い死神となっています。今回、岡江久美子さんがウイロイド肺炎で亡くなられましたが、抗癌剤投与で免疫力が低下していた様子、私が吸い込んだ程度の極微量のウイロイドだったのですが、肺炎を招いてしまった結果、院内耐性菌によって命を奪われてしまいました。もし、家族の者が神様に治療をお願いしていたら救われた命でした。同じウイロイド肺炎で入院していた石田純一さんですが、何と家族ではなく彼のファンの方から治療依頼が届いて、20日から医療団が治療を開始しました。もしかしたら彼は助かるかもしれませんね。
 
 ウイロイドを吸引して肺炎症状が出てくると、肺胞細胞が次々と壊死していく事から、肺の痛みが背中の痛みとして現れる様です。当然、肺炎が悪化すると40度以上の高熱を出すのが普通、病院の呼吸器が必要な状態になりますが、その呼吸器(鼻からの酸素吸引)から院内感染菌が肺に入ってしまうのが普通、病院よりも自宅にいる方がまだ安全でしょうか。病院は病人の収容所であって、そこは菌類に汚染された不衛生で危険な場所の一つなのです。ただ、病院のメリットは多分にあって、自宅で死なられたら大変な騒動に発展しますが、病院と墓場が一直線で結ばれている関係上、そこで息を引き取るのが一般的には無難なコースとなっています。その様な意味では、病院へ通院している方は墓場へ通っているとしか我々には思えません。そもそもこれは神界の法令ですが、人間が人間の病気を治す行為は禁止されており、医者という職業そのものが違法な存在であって(歯科業や産婦人科業やナース業は認められている)、その人を生かすも殺すも神様次第、そこに人間が関与したら駄目なんですね。神様も病気を治す力は持っており、本来は神様に病気の治療依頼をするのが人間の本道なのです。我々は神様ではありませんが、創造主世界にも医療団がちゃんと居て、人間界から依頼が来れば出動する体制となっています。地上の人間が神様と似た様な行為をするのは「自惚れ」であって、それは感心出来ません。
 
 アメリカではPCR検査(組織検査)の他に抗体検査(血液検査)を行う様ですが、我々が疑問に感じるのは三種類の感染ウイルスのうちの一体何のウイルスの免疫抗体を調査するのかという事です。H4ウイルスに関しては多くの方に免疫抗体が形成されていますが、H2ウイルスやフラビノ・ウイルスに対する抗体形成は始まったばかり、まだ形成されていない方が大半を占めています。特にアメリカの場合はH2ウイルスの発祥地ですが、当時(2月中旬)のH2ウイルスは癌化していないただの「H2N2G2V」の時でした。今のH2ウイルスは濃縮された癌化ウイルスであり、前者はインフルエンザ用の免疫抗体が形成されますが、後者は別物の反電荷ウイルスと化しており、作られる免疫抗体そのものが違います。早い話が、抗体検査も単純に判断出来るものではなく(抗体自体が未熟性の場合もある)、抗体があるからもう安心だとは言えない代物なのです。X線器具にしても、放射線器具にしても、MRIにしても、超音波にしても、PCR検査キットにしても、西洋医学の単細胞的な医療器具はまるで子供の玩具、そんなものを医療判断に用いてはなりません。つまり医学を信用するなという話です。なぜ心臓が動いているのか、神経電流の電源部も未だに分からない様な医学は医学とは言えませんね。
 
 PCR検査を受けさせて感染者の有無を割り出す、それに一体何の意味があるのでしょうか。重篤な症状を呈した方は治療を受ければそれで良いだけの話、無症状の方や、味覚障害程度(風邪症状の一つ)の方でもウイルスを保菌しているという理由で隔離する必要が何処にあるのでしょう。感染しているのは犬も猫もスズメもそうであって、海洋や湖の中でもウイルスは生き続けるし、また多くの植物も感染してウイルスを保菌した状態でいます。路面に落ちて干からびない限りは癌化ウイルスはそこら中で生き続けているのです。店頭に出されている野菜にもウイルスが入っている事を忘れてはなりません。早く感染して体に免疫抗体を作ってもらうしか方法が無いのですから、感染を恐れて閉じ籠っても、後で遅れて感染するならば隔離した意味が無い事になります。相手はしぶとい病原体といえども、インフルエンザ・ウイルスである事実に変わりは無く、普通のインフルエンザの対処法で良いんですね。インフルエンザは昔から持病持ちの年寄りには強敵ですが、弱い年寄りを間引いて淘汰するといった自然界の重要な役割があるのです。その理屈は民族も一緒、インフルエンザ感染に対処出来ない民族は滅ぶのが当然、それが自然界の定めなのですから。
 
 一方、ゴカイ・ウイロイドは基本的に「死神」であり、これはインフルエンザとは異なり、あらゆる生物の命を奪い去っていく自然界の凶器です。地上の生命を一網打尽に始末する死神の到来を見て、我々としても地球終焉の最終章を感じざるを得ない状況です。ウイルスとは異なり人間が戦える相手ではない理由から、我々も貴重な人材を確保する為の緊急手段を講じざるを得なく、ウイロイドの侵入を食い止める呼吸ブースを装着させる事になりました。当然、国土シルエにも未侵入バリアは巻かれていますが、近い将来、日本国の領海内部でウイロイドが発生した場合を考えれば、今のうちに個人の肉体に巻いていない限りは生き延びる術がありません。大陸棚の海底水温が20度を超えるのは今年なのか来年なのか夏場の気象次第ですが、もしかしたらその前に「殺し屋」の「H1N1G2V(ハエ・ウイルス)」が発生するやもしれず、自然界が相手では先が読めなく、我々も戦々恐々とした状態でおります。神様や創造主といった存在を認めて、生きたいと願う者しか外には連れてはいけないのが定められた筋書(シナリオ)、最後の最後は能力以前の信心の是非が問われる事でしょう。生かされてきた身の上である事を謙虚に受け止めて、決して偉ぶらない事、「俺は一国の大統領だ」「俺は科学者だ」と鼻を高くすればする程(神様を気取れば)神様の世話は受け難くなるだけの話です。もっと素直になりましょう。
 
 
 
 
〈西洋列国と足並みを揃えるな〉
 これはボヤキですが、なぜ西洋民族の馬鹿げた文明を日本国は受け入れてしまったのでしょうか。チョンまげ武士の鎖国状態(神が定めた)から突然宇宙へ飛び出す事だって可能だったのです。文明開化と称して劣化民族の文明を受け入れてしまった維新の馬鹿供を呪わざるを得ません。龍神島民族という選民が他の民族に媚びるなど言語道断、東大生の大半がニュートンやアインシュタインやシュレーディンガーを尊敬しているという情けなさ、「恥を知れ」でしょうか。そんな西洋カブれした稚拙な単純人間は日本人ではありませんね。彼等のいい加減な理論を真に受けてはいけませんし、嘘を教科書に掲載するのは止めましょう。地球から脱出して他星で育った子供達が学ぶのは銀河の真実の歴史と本物の科学と医学です。民族の故郷である地球の名前を忘れてもらっては困りますが、過去の地球人が築いた文明など参考にすべきものではなく、失敗の参考例(教訓)として残るだけだと思われます。我々も早く地球文明から逸脱させて、子供達には銀河一般レベルの大人の教育を施したいと考えている次第です。宇宙の聖地惑星だからと少々期待していた我々ですが、その期待は見事に裏切られて、地球人の「お馬鹿振り」には本当に驚かされました。でも最初は馬鹿でも良いんですね、勉強すれば馬鹿でも馬鹿を卒業出来ますから。問題は「自分は馬鹿じゃない」といつまでも馬鹿を認識出来ない一部の輩です。
 
 我々が地球に来た時の話ですが、今はインフルエンザの特効薬(タミフル)が開発されていると聞いて、「それは何のインフルエンザ・ウイルスに効く薬なの?」と尋ねると、全てのインフルエンザ種に効く薬だよと答えられてビックリ、中学生の小坊主でもあるまいし、夢と現実の区別も付けられないのか地球人は、と呆れ果てました。そういったアバウトな発想は全ての毒物を中和出来る特効薬を開発したと言うのと一緒、そんな夢話を信じてタミフルに群がる老人達を冷ややかな目で観察しておりました。一年間で訪れるインフルエンザ・ウイルスの種類は15種類〜20種類程度、それが毎年恒例の話であって、タミフル摂取で完全予防が出来ると信じていた老人達が沢山死んでいきました。死因はインフルエンザ感染でした。我々もインフルエンザの予防治療を行なっていますが、同じH2N4ウイルスでも毎年磁気型を変化させてきており、その都度それに応じた予防データを入力しなければ全く効かないんですね。20種類のインフルエンザが来れば20種類の予防データを作成しなければならず、そうしなければウイルスの増殖を食い止められないのです。時にはH2N4ウイルスの癌化種も出現する事から、反電荷インフルエンザ用の予防データも作らなければならないのが実情でした。
 
 次に驚いたのが「子宮頸癌ワクチン」の話であり、癌発生の原因がヒトパローマウイルス(HPV)の感染が原因であるという「お馬鹿な発想」でした。つまり、発癌ウイルスを抑制するHPVワクチンを投与すれば若い女性の子宮頸癌の発生が食い止められるというイギリスの医学者の発想でした。ウイルスと癌発生を勝手に結び付けてしまった発想ですが、ウイルスが体細胞の癌化を引き起こした症例は宇宙史では一度も無い事から、そんなワクチンを投与しても効かないし、ともかく弱毒したとはいえウイルスを体内に打ち込む事など危険極まりない話、若い子供達にワクチン注射など打っては駄目だと盛んに警告していました。当時は世界中の原発が何箇所もメルトダウンを起こしてラジカル濃度が非常に高かった時代ですが、結果的にはワクチンを投与した方でも子宮頸癌が発生し、ワクチンの副作用で身体障害者を多数生み出してしまいました。子宮頸癌とHPVは無関係、高いRAD濃度による体内被曝や汚染された飲み水が発癌原因である事は承知の通り、女性器(子宮や膣)は体液や粘液や潮水や羊水を多分に保管しており、それがラジカル水に変化する事から子宮癌や子宮頸癌がどうしても多くなります。癌とは何かも知らないのに「100年早いわ馬鹿どもが」と憤った次第です。
 
 その次に驚いたのが各種の健康サプリメントです。皆様は知らないと思いますが、同じビタミンC(アスコルビン酸)でも合成物と天然物は同じものではなく、構造式が一緒だからといって自然物と同等な作用は示さないものです。生体物質には分子磁場が形成されており、そこには生体の記憶情報が入っているのです。自分は血中で何をすれば良いのか、そうした情報を備えた天然物はビタミンとしてちゃんと機能するのですが、何の記憶も持たない合成ビタミン剤は気の利いた効力を全く発揮出来ない事は言うまでもありません。特にビタミンCは環境に応じて単鎖状から環状に分子変化して作用するのですが、同じ分子構造の物質でも、合成物の場合は相手によって形状を変化させる事はありません。そんな合成ビタミン剤を毎日服用しても体の役割を果たしているとはとても考えられません。これはアメリカの一企業の話ですが、対外向け用の自然物加工場と、化学合成工場の両方を所有していて、同じマキシモル・ジュースでも、純粋な自然物のジュースと合成物ジュースを生産していて、お金持ちには一本8万円の自然物ジュースを販売し、ネットワーク・ビジネス用の商品は一本3000円の合成ジュースを販売させています。自然物と合成物の容器のレッテルは一緒だから悪徳商法だと言わざるを得ません。
 
 ネットワーク・ビジネスの工場見学員に見せるのは自然物を扱う工場の方であり、世界の販売員達に対して如何にも自然物から抽出しているかの様な錯覚を植え付けさせております。もっと許せない事は化学工場の方の商品内容であって、同じ合成化合物でも光学旋光性がL系の物質しか人体は分解出来ないのですが(例えばL-カフェイン)、分解不能なD系の物質(D-カフェイン)を取り除いておらず(手間を省く為)、原液のラセミ体(混合体)のままで商品化しているという極悪非道な事実です。我々はサプリメントを服用し過ぎて肝臓がパンクしている方の治療を何度も引き受けてきましたが、分解出来ないD系の化合物を肝臓が大量に抱え込んで機能不全に陥っているのがその病状です。医療団は4日間もの時間を費やして全ての合成物を肝臓から除去するのですが、急性の劇症肝炎を併発している方も居て、「これなら殺人薬だろう」と思ってしまう訳です。その会社のサプリメントには全てD系の化合物が含まれていたから驚いた次第です。これは皆様に聞きたい事ですが、一箱(瓶)のDHAサプリメントを作るのに一体どれ程の物量の青魚が必要なのでしょうか。正解はたった10箱(瓶)のサプリメントを作るのに4トン車一台分の青魚が必要であり、常識的に考えて実際に魚から抽出していると貴方は本当に信じているのでしょうか。大概のサプリメントは合成物なのです。
 
 我々はこうした犯罪人まがいの地球人を見ており、科学者が政府を騙して科学詐欺を行なっている似非研究の数々(例えば核融合炉やMHD発電機や大型コライダーやニュートリノ研究や癌研やiPS研究など)の内情も熟知しており、国がそんな初歩的な詐欺に引っ掛かるとは情けないと言わざるを得ません。その首謀者達には死後に天罰が下るのは当然の話、我々も早く人間の整理をしたくて(地球文明を処理したい)ウズウズしております。そんな詐欺師的な人材は神々の世界には要りませんね。皆様も今回のコロナ騒動で医学の実態が分かったと思うのですが、西洋医学は進んでいるどころか反対に劣化しているのです。PCR検査も抗体検査も当てにはならず、受けるべきものではありません。その信憑性が問われる事態がこれから明るみに出てくるからです。地球人の科学者も医学者も信用してはいけません。私自身、子供の医者に命を託す事は到底出来ませんし、生命の「せの字」も医学の「いの字」も分からない似非医学者達、彼等に任せれば何をされるか分からないからです。日本国には是非、西洋医学を否定する本物の医者(宇宙医師)が育って欲しいものです。
 
 

時事情報(4/19)

〈呼吸ブースの依頼設置〉
 コロナウイルス(H2ウイルス、H4ウイルス、フラビノウイルス)の感染患者の他にも、現在の日本国ではゴカイ・ウイロイドを吸引して肺炎症状を呈している方が多い理由から、我々創造主医療団(ハオリ医療団)も「治療依頼」が来た場合は、たとえ入院患者であっても治療のお手伝いをしております。当組織への直接の治療依頼でも、また龍神神社での治療依頼でも、同じハオリ医療団が治療に当たってくれます。これまでに何十人かの治療依頼が来ており、危機的な状況から脱して既に回復なされた方も多くいます。ハオリ医療団の特徴は、身体に侵入したウイルスやウイロイドや病原菌や毒素成分を除去出来る事であり、また失った肺組織の再生移植手術(血小板細胞移植)や、免疫系の調節も出来るというところが現行の病院治療とは大きく異なります。しかし、残念ながら我々には緊急輸血も出来ないし、患者の排便のお手伝いも出来ず、また必要な水分や栄養も取らせてあげられないし、最も重要なナースも病床も提供してやる事が出来ません。ですから重症患者には入院施設を完備している病院は必要であると考えております。
 
 諸外国の感染状況が、一般に報告されているよりも、実際は物凄い惨状を呈している事実が最近は次々と明らかになってきており、どの国も国民のパニックを恐れて事実を語りたくないのが本音、人類抹殺の為に自然界が送り出してきた生物兵器(癌化ウイルス)の威力をまざまざと見せつけられている状況でしょうか。でもこれは序曲であって、ほんの出だしの現象に過ぎず、本番劇はこれから始まると思って頂いても結構です。年内中に元の「普通の暮らし」に戻れるならば良いのですが、もっと悲惨な状況になる可能性も否めず、正確な未来図は我々にも描けません。相手は自然界、どういう現れ方をするのか全く読めないところが正直言って不安です。3月中旬の話ですが、米国のヨセミテ国立公園の地下岩盤に膨大なマグマ圧が付加されて、岩盤圧力が著しく上昇した事から、スーパーボルケイノの大爆発を恐れて(地殻崩落の危険性)我々は圧力を分散させて零にしました。しかし、その数日後にアイダホの山岳部(ヨセミテの西端)で地震(Mg6)が発生してビックリ、確かに圧力を完全に抜いた筈なのに、いつの間にか再び圧力が高まっていた様です。「危ねー、油断も隙も無いな」これが実感です。
 
 「危ない」と言えば茨城県の地震であり、3月には茨城沖の海底岩盤の圧力が「11.8p」まで高じていました。そこは中央構造線上の活性域に相当し、もともと危険な領域なのですが、当然その圧力は我々が解消させました。だが今月の木曜日(16日)の観測では茨城沖のそのポイントはMg換算で「5.1p」の圧力だったのに、その二日後の昨日(18日)にMg6.6の地震が発生してビックリ、たった二日間で圧力が異常に高じていた事には驚きました。多分、真上を低気圧が通過した為に、重力圧の一時的な減少に誘発されたのだろうと推測されます。この様に、我々は岩盤圧力を計測出来る為に、危険な箇所の目星は付けられるのですが、実際に地震が起こるかどうかはさっぱり読めないのが現状、とかく自然現象は竜巻と似ており、神出鬼没、奇々怪々です。まさか日本国にアフリカのマダガスカル海域で発生したゴカイ・ウイロイドが上陸してくるなんて「想定外の話」、またカリフォルニア沖のクラゲの大量死も想定外であって、フラビノ・ウイルスの早い発生にも驚いております。とにかく、ウイルスやウイロイドの発生は生物の大量死が原因しており、我々もそれを注視しているところです。
 
 ゴカイ・ウイロイドの大量死は海流の影響をあまり受けない池の様な海洋の大陸棚で発生します。海底の水を上昇させたり、逆に海底へ下降していく潮流のある場所は海水温度も上がらず、酸欠にはならないのですが、日本国では東京湾や有明海や瀬戸内の様な、滞流する場所では特に危険だと考えられます。夏場の温度次第では国土シルエの領海内でも発生の恐れがある事から、我々も用心している次第です。海洋の表層面は高温でも、海底の海水温度が上昇しなければ何でもないのですが、やはり昔と比較すれば海水温度それ自体が相当高くなっているのだろうと推測されます。その現象が今年なのか来年なのか、経過観察してみないと予測が出来ませんが、実際にゴカイ類の大量死が発生した場合は日本人の多くが犠牲になるでしょう。その日が来るのを想定して我々が開発したのが「呼吸ブース」であり、人体内に侵入したウイルスやウイロイドを機械的に外に放出してくれるアストラル装置です。現在、呼吸ブースの設置を行っていますが、お金は掛かりませんが「ただ」ではなく、選定条件をクリアーした方のみの配布を行っています。日本国の場合はウイルスよりもウイロイド対策でしょうか。
 
 今回、俳優の石田純一さんもウイロイドを少量以上に吸収しており、コロナ肺炎ではなく「ウイロイド肺炎」を併発している模様(H2ウイルスが咽粘膜に付着していた為にコロナ陽性が出た)、誰からも治療願いが来ない理由から我々も手を出せない状況ですが、承知の様に、我々はよほどの人材でない限りは(頭が割れている方)我々の方から手を差し伸べる事は無く、基本的に治療要請に基づいて治療を行っています。石田さん以外にもウイロイド肺炎を発症している方は全国に一杯います。それと、これは芸能人やアスリートに多いので注意しときますが、魔界の契約神社(全国に八箇所ある)に出向いて「魔界契約」を結んでいる方が芸能界やスポーツ界には沢山いて、眉間に魔界契約印が刻まれている方を多く見掛けます。我々にはそれが見えるのですが、20年契約、10年契約、5年契約、1年契約の四段階があって、何処の神社の契約印か、またその契約年数も額に刻まれています。石田純一さんがそうだという話ではありませんが、契約者は既に魔界の過去帳に名前が登録されており、魔界神達に殺される運命にあります。我々が治療を施しても最終的には毒殺されてしまうケースが多い理由から、特に契約の期限切れの方は病気の完治は期待出来ません。
 
 そんな方でもご家族から依頼があれば、我々は出動しなければならず、病気を治してあげても結局殺されてしまうのは理不尽な話ですが、本人が成功の代償に自分の命を掛けたのですから(魔界の神通力で殆ど目的は達成される)、命を取られるのは当然の話でしょうか。相手は魔界と言えども神様なのですから契約は必ず履行されます。今回、コロナ患者の死亡者で、期限切れで始末された方が50名を超えており、世の中には神様の存在など信じていない方が一杯居るのに、願掛けだけは普通に行われている現状には驚きます。信じていないならば願わない事でしょうか。ウイロイドの吸引は死神を迎え入れたのと一緒、少量の吸引でもかなりの高確率で結局死に至ります。諸外国ではウイロイドのみならずH2ウイルスもH4ウイルスも死神の一種、発信器が鳴っている限りは「T細胞ストーム」が発生しており、自分自身の白血球に肺胞細胞が襲われ、あるいは首の脊髄を食べられてしまう訳ですから医者も手が付けられない状況です。とにかく今は呼吸器で延命させている間に人体に免疫抗体が出来てくれる事を、つまり自力の治癒を願う以外に治療法が無い訳です。
 
 日本国の場合は「T細胞ストーム」こそありませんが、その代わりにウイロイド肺炎を起こして院内耐性菌にやられてしまうのが昨今の状況です。コロナ・ウイルスとは全く無関係な病気で死んでいるのに、感染=死と考えるのはチト早急過ぎるでしょうか。日本国に於いて一年間で死亡する方は、インフルエンザ死亡者が1万人、自殺者が3万人、交通事故死が3万人、癌病の死亡者が37万人、心疾患が20万人、血液疾患が10万人、肺炎(院内耐性菌やサイトカイン肺炎)の死亡者が9万人もいて、一日に約2500名の方が普通に死んでいる状況です。そんな入院患者がH2ウイルスやH4ウイルスが咽に付着していたというだけでコロナ患者に早変わり、コロナ死亡者に組み込むのは頂けない話です。我々としては諸外国の死亡者と日本国の死亡者を比較して欲しいのです。H2ウイルスの感染者は肺炎も起こしていないのに呼吸不全を起こし、そのうち心臓が止まってしまうというのが大半の死に方です。H4肺炎やウイロイド肺炎では肺が雲状もしくは筋状に白く変化していくのに対して、そうした病状が観察されないのに呼吸不全や心不全で亡くなるのは「なぜだ」と考えて欲しい訳です。それよりも死亡者の脊髄を見て欲しいと思っております。
 
 宇宙医学の見地から言わせてもらえば、如何なる薬もワクチンも癌化ウイルスには効き目が無く特効薬など期待出来ないというのが医学の相場、地球よりも医学が発達していた宇宙人達も癌化ウイルスとの戦いに負けてきたのが現状です。反電荷生命との戦いは一般の物質医学では克服するのは無理、電磁的な物理療法で対処するのが銀河一般の常識なのですが、我々の創造主医学ではミクロの粒子をコントロール出来る為に、反電荷生命とは何とか直接戦えています。早い話が、人類がこの先1000年間研究し続けても埒は開かないという話ですが、その理由は生命に対する考え方が根本的に間違っているからです。医学者に言いたい事は、ウイルスとの戦いに勝つなどという夢話は語らない事でしょうか。地球の医学が本当に治した病気など、過去から通算しても一つも無いのが現状、その惨憺たる結果をまだ認めていないから、100年前と何も変わらず一歩の前進も無い訳です。皆様に言いたい事は、医学を信奉するなであり、病院や薬を頼るな、特に医学研究者の話は信用するなでしょうか。街を強制封鎖したところでインフルエンザ感染は止められないのが普通、別に感染しても風邪を他人に移さなければ良いのです。そもそも感染しないと抗体が出来ませんて。日本国の場合は普通に生活しても構わないのですから。
 
 

時事情報(4/14)

〈ウイロイドの脅威〉
 PCR検査を受ければ受ける程、コロナ感染の陽性患者が増えるというのが日本国の現状ですが、我々としてはPCR検査は出来るだけ受けないで頂きたいと思っております。何故ならば、皆様の病気を治せる程地球の医学は発達しておらず、今は病院に入院しても、あるいは隔離されてもむしろ危険だからです。世界のコロナ情勢を知れば知る程確かに伝染病の恐ろしさを痛感せざるを得ませんが、日本国は護られており、諸外国の様な悲惨な状況には陥らないからです。相手は癌化した脅威のウイルスといえども所詮はインフルエンザ・ウイルス(昆虫ウイルス)、なるべく人=人感染は避けたいところですが、低気圧が訪れる度に運ばれてくる風媒ウイルスなれば、感染を完全に抑える事など不可能な話です。重症化しないのであればただの風邪に過ぎず、大騒ぎせずに冷静に行動して欲しいと思います。
 
 偏西風の通り道であり、また気圧流や海流の通過点に当たる日本国は、他国と比較しても最もインフルエンザや伝染病の影響を受け易い場所柄、特にインフルエンザに関しては毎年15種類から20種類ぐらいは普通に襲ってきます。H4ウイルス(三つ星テントウムシ)に関しては昨年度からの種類ですが、今年のH2ウイルス(海アメンボ)に関しては実に5種類目のインフルエンザ・ウイルスでした。現在のインフルエンザ状況は、H4ウイルスとH2ウイルスの他にH5N2V(カザフスタンの蟻種の一つ)とH2N4V(中国産のアブラムシの一種)が到来しており、いずれも危険な変性ウイルスではありませんが、毎年恒例のインフルエンザが流行っております。今年になってからはこれで通算8種類目のインフルエンザ・ウイルスでしょうか。
 
 現在の日本国に於いては、癌化したH4ウイルスも、H2ウイルスも、フラビノ・ウイルスもただの風邪、うがいや手洗いに心掛けて、外出時はマスクを着用し、公衆エチケットを守って頂ければ充分かと思っております。他国の場合はウイルスの発信器が発動しており、「T細胞ストーム(免疫不全病)」が原因で重症化し、命を落としていますが、H4ウイルスに関しては既に免疫抗体が形成されている方も多く、あの様な地獄の環境下でも(感染すれば死という)多くの人々が生き延びている事実を思えば、「人間とはまことに逞しいものだ」と感心せざるを得ません。日本国に於いても毎年インフルエンザで1万人以上の方が亡くなっている現状を考えれば、今年はコロナ騒動のお陰で公衆衛生が行き届き、犠牲者は数千人程度で済みそうです。
 
 目下、我々が恐れている事はウイルスではなくウイロイドです。海流や気流の関係で、アフリカ産(マダガスカル近辺)のゴカイ・ウイロイドが日本国にも3月25日前後に到来し、太平洋側の湾岸都市に上陸しました。幾本かの帯状線で上陸したと考えられ、被害を受けたのは日向灘沿岸、高知県沿岸、大阪湾沿岸、伊勢湾沿岸、東京湾沿岸ですが、東北や北海道や内陸部の諸都市には及んでいない様です。余りに早い「死神」の到来に、我々もビックリ仰天して慌ててしまいましたが、領海にウイロイド侵入被膜を張ってポンプ排出を行った結果、今は日本国の陸地にも海洋にも浮遊ウイロイドの姿は見当たりません。ただ、生物の身体に潜り込んでしまったウイロイドの処理は不可能であり、その問題にあくせくしております。
 
 昨年末から関東ローム層に自生するコケ・ウイロイドが局部的に放たれ、関東一円の人々が健康被害を受けました。このコケ・ウイロイドは咽粘膜や鼻粘膜や気管支粘膜に取り付く種類であり、空咳(乾いた咳)や身体の重だるさ(疲労感)がその典型的な症状なのですが、既に多くの方達に免疫抗体が形成されており、今は殆んど姿を消している状況です。ウイロイドとは発信器も無ければ毒素も無く、また運動能力も増殖能力も無いただの物質生命であって、単なる妨害物なのですが、ただ、種類によっては好んで定着する(取り付く)場所が異なり、ゴカイ・ウイロイドの場合は嫌気性のコケ・ウイロイドとは異なり、好気性である為に主に呼吸器(肺胞細胞や血球など)に定着します。つまり生物呼吸の阻害因子となる為に死神と言われている訳です。
 
 体長が10cm程の海ゴカイ(海底の砂地に生息)は、一匹平均約2000万個のウイロイドを体液中に抱えており、局部的な海底の温度上昇によって、周辺に生息する数千億匹のゴカイが一斉に死に絶える事から、その個数を勘定する事など不可能な話です。そもそもH4ウイルスも、一匹のテントウムシが抱えるウイルスは約100万個ですから、夏場に大発生したテントウムシが冬場に一斉に死ねば、その無数の亡骸から膨大な物量のウイルスが放たれる事になります。昆虫ウイルス(インフルエンザ)が毎年発生してくる理由は冬季に成虫が死ぬからなのです。生物の死骸からウイルスやウイロイドが放たれるのは当たり前の常識、問題は海洋のラジカル濃度が高いから癌化(反電荷化)し易い訳であり、単なるお邪魔虫が恐ろしい病原体へと変化してしまいます。
 
 日本国に侵入したゴカイ・ウイロイドを追跡して、先日(11日の土曜日)医療団に依頼して関東や関西の湾岸諸都市を中心に調査をしてもらいました。本日はその調査結果をお知らせしたいと思います。現在、東京や大阪に約3万人の風邪症状を呈する方達でPCR検査待ちの方がいるとの事、その方達を中心に軍団が調査を行いました(無症状な方は見ていない)。彼等の風邪症状が単なるインフルエンザによるものか、H4ウイルスなのかH2ウイルスなのか、それともウイロイドなのか、その辺のところを見極めたかったからです。一般に風邪症状と言えば、体の倦怠感、関節痛、クシャミ、鼻水、咳、発熱、味覚や嗅覚の鈍化などですが、温度差による風邪症状を呈していた9名は除いて、3万人中7割の方がH2ウイルスの感染者でした。無論、他のインフルエンザ・ウイルスとH2ウイルスが混じっている方も居れば、またH2ウイルスとウイロイドの両方に感染している方も居ました(緯度の関係なのかH4ウイルスの感染者は1%未満、フラビノ・ウイルスの感染者は3%未満だった)。
 
 今回の調査はウイロイドが主役であり、ウイロイドを中心にしてみれば3万人中の6割がウイロイドを保有しており、その6割の半分(約9000人)が純粋な「ウイロイド肺炎」を呈している方達でした。残りの半分の方は他のウイルスと混合状態で複合的な風邪症状を呈していました。やはり相当数の人達にウイロイドが広がっている事実を見せつけられた格好となり、軍団としてはかなりショッキングな調査結果でした。純粋なウイロイド感染だけならば、同じ風邪症状を示していてもPCR検査では「陽性」にはならないのですが、H2もしくはH4、あるいはフラビノ・ウイルスを保有しておれば「コロナ陽性」が出るし、また他のインフルエンザを保有しておれば「インフルエンザ陽性」が出ます。今回の調査で、7割の方がH2ウイルスの感染者(検査を受ければ陽性となる)であり、残りの3割は純粋なウイロイド感染者である事が分かりました。。
 
 ゴカイ・ウイロイドは感染当初は単なる風邪症状で始まり、やがて高熱(39度以上)が出るのが特徴であって、特に大量に吸い込んだ場合は、急性肺炎、急性呼吸不全(赤血球異常)、急性免疫不全などを併発して重症化し、あっという間に命が奪われてしまいます(感染から4日〜5日)。医療団はウイロイド空気を吸い込んだ物量で判断しており、大量、中量、少量、微量という四種類のパターンに分けていますが、大量に吸い込んだ方で今現在生きている奇跡的な患者は、元プロ野球監督の梨田さんただ一人(大阪在住)、志村けんさんも入院の数日後に依頼があって、我々の医療団が出動しましたが、既に手遅れの状況でした。梨田監督の場合は入院直後に連絡があって、医療団は呼吸ブースを取り付けてウイロイドの除去を行いましたが、その時の肺は真っ白な状態でした。幸い阪大医学部がエクモを装着してくれたお陰で、エクモと呼吸ブースの二人三脚で酸欠をカバーし、脳細胞の壊死は免れた次第です。数日前にやっと意識を取り戻して地獄から生還し、ICUから無事卒業する事が出来ました。
 
 ウイロイドを大量に吸い込んだ方や、あるいは中量に吸い込んだ方は殆んど死亡しているのが現状(重症な方もいる)、今回の調査対象の方はその大半が少量吸い込んだ方達でした。実はこの私も微量に吸い込んでしまい、息が切れるなーと思っていた矢先に医療団から指摘を受けて日本国にゴカイ・ウイロイドが流入してきた事実を悟りました。微量吸引の場合は明白な風邪症状は出ませんが、少量吸引の場合は風邪症状からやがて肺炎を起こしていく為に、早く治療を受けなければなりません。対ウイロイド用の免疫抗体が直ぐに形成されれば自力治癒も可能ですが、その前に死んでしまっては元も子もありませんね。日本国の場合はT細胞ストームが無く、今はCOVID19肺炎も無いし、H4ウイルス肺炎も無く、H2ウイルス呼吸不全症候群もありません。つまりコロナ肺炎というものは無く、唯一存在するのが一般的な肺炎とこのウイロイド肺炎です。
 
 これは動物系のゴカイ・ウイロイドの話ではなく植物系のウイロイドの話ですが、海藻ウイロイド(ホンダワラ属ヒバマタ科の褐藻類: Ascophyllum nodosum)が日本海沿岸に上陸しており、太平洋沿岸では見かけない海藻種ですが、西九州から長崎や熊本や島根や鳥取や福井や石川や富山や新潟や秋田県などの日本海沿岸の町では、コロナにもH4にもH2にもあるいはインフルエンザにもゴカイ・ウイロイドにも感染していないのに、この時期は特に風邪症状を呈する方が多いのが実情、その症状とは全身の重だるさと咽の痛みと微熱症状などです。このウイロイドは咽や鼻の粘膜から大脳内部に定着する脳ウイロイドであり、大量に吸い込んだ場合は急性の脳障害を起こします。この手の海藻は日本海沿岸には普通に見掛けられる流れ藻(気泡を有した浮遊海藻)であり、現地の方は既に免疫抗体が形成されているのですが、都会から冬場の日本海へ出かけて、このウイロイドを初めて吸い込んだ者は海の洗礼パンチを浴びる事になります。荒波によって磯に打ち上げられた浮き草海藻が干からびて死に、内胞しているウイルスやウイロイドが浜辺に放たれる事は良くある話なのです(冬場の湘南海岸の海藻ウイルスは有名)。
 
   コケ・ウイロイドにしても海藻ウイロイドにしても、植物系のウイロイドは比較的おとなしいのですが、サンゴやゴカイなどの動物系のウイロイドは作用力が大きく、陸上の動物には極めて有害な代物となります。現在の地球医学はウイルスが相手でもちゃんと戦えていないのに、果たして極小のウイロイドを相手に戦えるものなのでしょうか。数日前に英国のケンブリッジ大学が発表した新型コロナ・ウイルスの遺伝子(ゲノム)解析に基づく推論を読んで、「あーあ、やっぱし馬鹿だぜイギリス人は」と溜息を吐きました。武漢のコロナ・ウイルスが三つの型式に変異して毒性を徐々に増してきたという論文ですが、本当にX線解析で全ての核酸塩基を割り出したとは思えない内容、ウイルスの区別も付けられていない事にビックリした次第です。それでも三種類(三段階)を想定しており、病状の決定的な違いは考慮しているみたいです。
 
 イギリスは世界に先駆けて発表したかった様ですが、そういうデッチ上げの嘘発表はやめましょう。遺伝子工学と言えば似非研究の巣窟、そもそもDNAやRNAは遺伝子ではないのですから(何の情報も無い)、そんな適当な事を発表してはいけませんね。連中に言わせれば癌も「ガン遺伝子の発現」によるものらしく、また生物進化も「ウイルス変異(核酸変異)」に基づくものだと主張しています。子宮頸癌のワクチン騒動で多くの女性が被害を被った事実を忘れていけませんね。イギリスと言えばニュートン、ファラデーも、ディラックもマクスウェルもハミルトンも、あるいはダーウィンもクリックも英国でしたね。地球科学の健全な発達を大きく歪めた張本人の国、物事の考え方が180度狂っている民族、私はイギリスと聞いただけでも信用ができまチェンのですわ。神々も英国アレルギーだったみたいであり、まさに英国人は呪われた民族であると言えましょうか。
 
 さて、ゴカイ・ウイロイドの本流はインドや東南アジアの沿岸部を席巻して、今は日本国や中国や台湾や韓国にも流れ込んでおります。日本国の領海に張った国土シルエがウイロイド潮流を堰き止めた格好となり、ウイロイドは北上を余儀なくされ、東シナ海や日本海へ流れ込んだみたいです。中国や韓国や北朝鮮の沿岸部が火だるまになるのは時間の問題、もしかしたらコロナウイルスの再上陸だと思うかもしれませんね。H2ウイルスの本流よりも先にウイロイドの本流が到達するという事態ですが、中国も韓国もあれでコロナ・ウイルスを克服したと本当にそう思っているのでしょうか。それはハッキリ言って大変見通しが甘く、日本国もこれまでは先行流を幾つか被弾しただけの話、これからアジア人を殺戮する地球の本番劇が始まる訳です。今年は2割、来年は8割、再来年には地球から人間が居なくなるでしょう。人間を宇宙に脱出させない限りは、もはや地球人を守る術は無く、我々としても今は切羽詰まった状況にあります。
 
 

時事情報(4/10)

〈抗反電荷措置を入力〉
 4月8日の23時に、軍団は協議の結果、国土シルエに「抗反電荷滅弱措置」を入力する運びとなりました。これは癌化した(反電荷化した)細胞ならびにウイルスなどの勢力を弱体化させる物理療法であり、銀河系の人類が一般的に用いる抗癌療法です。地球では放射線療法や抗癌剤療法が用いられていますが、宇宙医学ではそんな危険な原始療法は用いておらず、「反電荷中和力線」を照射して身体の免疫力で癌を抑制するという手法が用いられてきました。我々創造主医療団の手法は癌細胞そのものを空間除去出来る為に、物理療法など全く必要が無いのですが、承知の様に医療団数(医者)は6000名程度、龍神島民族(1億2000万人)の全員を治療する事は出来ません。多くの癌患者にはそのまま死んで欲しい方と、死んで欲しくない方が居る理由から、不特定多数の人間を助ける事は軍団の信条に反する行為なのですが、今回は癌細胞よりも癌化ウイルスをターゲットにしており、緊急の特例措置として国土シルエに入力する運びとなりました。
 
 日本国に於けるコロナ患者の死亡数ですが、医療団の調査では、COVID19ウイルスが原因で肺炎を併発し死亡した方が約25名、H4N1G2Vの肺炎で死亡した方が約20名、魔界神による毒注入で死亡した方が25名、院内感染菌で死亡した方が20名、最近死んだ残りの20名は全員がウイロイド侵入に基づく死亡者であり、H2N2G2Vによる死亡者は零という値になっています。諸外国の死亡者の大半がH4ウイルスとH2ウイルスで命を落としているのが現状ですが、国土シルエの入力が完了した3月以降で、国内に於けるH4およびH2ウイルスによる死亡者は零というのが現在の日本国の現状です。外国の場合は感染者の多くが重篤な状態に陥りますが、日本国の場合は殆ど軽症で済むか、あるいは全く症状が無いというのが一般的です。そもそもPCR検査という、あんな低級な検査法を信頼してはいけませんし、一度感染しないと免疫抗体が出来ない理由から、何度も繰り返して襲ってくるインフルエンザ特性を考えれば先に感染した方が良い訳です。
 
 今回のコロナ騒動で、癌化したインフルエンザ・ウイルスの恐ろしさを地球医学はまざまざと見せつけられていると思います。致死率が高い理由はこれらのウイルスが備える発信器の存在です。ミクロ眼で身体の中を覗いてみると、ウイルスが侵入しているにも拘わらず、免疫系のT細胞やマクロファージ(食胞球)が近くまで接近出来ずに周囲でウロウロしている姿が目立ちます。発信器からは「近づくな信号」が出ているばかりか、相手が反電荷生命なので免疫細胞が食べられない(取り込めない)でいるのです。体に対反電荷用の免疫抗体が形成され、その抗体がウイルスをキャッチして無毒化しない限りは、残念ながら免疫細胞には手を出せない「化け物」なのです。承知の様に、癌化変性するのは体細胞ばかりではなく一般的な細菌も癌化しており、例えば「黄色ブドウ球菌」で癌化した種類(MRSA)は有名であり、反電荷細胞に変じたこれらの種類はペニシリンなどの薬剤耐性を示します。水虫菌でも大腸菌でも結核菌でもウェルシュ菌(腸内悪玉細菌)でもサルモネラ菌でもビブリオ菌でも、病原体として作用している種類の大半は癌化種なのです。
 
 インフルエンザ・ウイルス(昆虫ウイルスの事)も癌化していない限りはただの風邪ウイルス、恐ろしい種類もありますが、それでも身体は遅かれ早かれ何とか対応が可能なものです。人体は遥か昔から(動物の時代から)これらの昆虫ウイルスを相手に戦ってきており、その対処法が確立されているからです。しかし、反電荷を呈する癌化ウイルスとなると話は別問題、もともと自然界には存在しない代物だからです。一般のインフルエンザでは約2週間で免疫抗体が形成されるのに、反電荷ウイルスとなると2ヶ月間から半年間も時間が掛かるというのろさ加減、これでは抗体が形成される前に病原体の餌食となってしまいます。それともう一つ、国土シルエで病原性を最小限に抑制してきましたが、H4ウイルスもH2ウイルスもシルエ耐性を獲得しつつあるのが現状であり、ヘマグルチニン毒性の活性と、増殖酵素のノイラミニダーゼの活性が当初よりも高くなりつつある現状です。
 
 そこで医療団と協議した結果、H4とH2ウイルスに関して、新たな毒性抑制と増殖抑制の予防データを再入力し、更にウイルスの勢力を落とす抗反電荷処置に踏み切った次第です。この「反電荷中和力線照射」は癌化ウイルスのみならず、体細胞癌や癌化細菌に対しても効力を発揮してしまう為に、老人病院に入院している一般患者を助ける結果となるのが我々としては困るのであって、そのお陰で家族が迷惑する場合が少なからず有ると考えられるからです。死期を迎えている老人まで徒らに延命させてしまうのは我々としても望んでいませんが、まあ、地球に住む限り、いずれ全員が死んでしまう事を考慮すれば、延命措置を講じても良いのでは、と考え直した次第です。当然、これは日本国だけの処置であり、地球を脱出するまでの時間稼ぎの為の処置でしょうか。昨今の緊急事態宣言に関して、馬鹿げていると感じながらも、政府と民衆が力を合わせて病気と闘っている姿は微笑ましい限り、我々はとても嬉しく思っております。
 
 近い将来、政府自身が地球の終焉を認めて、地球脱出の号令を掛けてくれればなーと思っていますが、それは理想であって現実的では無いかもしれませんね。我々としても、まだ経済が成り立っている今の国際関係が存在する間に日本国に対して経済的な支援をしてあげたいのですが、宇宙からの贈り物を素直に受け入れてくれるかどうか、その微妙な時期と判断に揺れているのが現状です。今回、国土シルエに反電荷中和力線を入力した事から病院の薬が良く効く様になります。アビガン錠もそうですが、薬の副作用を考えれば、強い薬をあまり打ち過ぎない様に注意してもらいたいと思います。日本国の場合は陽性患者などを家庭で自主的に隔離するだけで十分(隔離する必要も無い: ただの風邪)、他国の様な深刻な事態にはなりませんので安心して頂きたいと思います。出来れば、国力を完全に失ってしまう前に経済活動を始めて欲しいものです。
 
 
 
 
〈世界の感染状況〉
 現在、世界を席巻しているウイルスは3種類であり、その中に新型コロナ・ウイルス(COVID19)は含まれておらず、今や発見する事自体が困難な希少ウイルスです。H4ウイルス(H4N1G2V: 三つ星テントウムシ)は比較的高緯度地帯(北緯40度から北緯60度)を感染経路として伝搬しており、また反対にH2ウイルス(H2N2G2V)は低緯度地帯(北緯40度から北緯20度)を感染経路として伝搬していて、スペインやイタリアやニューヨークなど、両者のウイルスが入り混じる北緯40度前後の地帯に大きな被害が及んでいる状況です。無論、これらのウイルスは低気圧や雪でも運ばれる風媒ウイルス、H4ウイルスが低緯度地帯へ、あるいはH2ウイルスが高緯度へも移動していますが、眺望すれば、そのウイルスの活性は誕生地の緯度(温度)に関係しており、北緯55度で発生したH4ウイルス、一方、北緯35度で発生したH2ウイルスの活性場はおよそ緯度で定まっているという話です。
 
 当然、これらのウイルスが南半球へ進出しても、H4ウイルスは南緯40度から南緯60度が主活性地帯となり、またH2ウイルスは南緯20度から南緯40度の地帯に好んで蔓延る事になります。こうした感染経路はインフルエンザ・ウイルスの最大の特徴であって、そのウイルスが誕生した緯度(最高の活性地)に深く関係しています。一方、H4ウイルスとH2ウイルスの他にも大発生しているウイルスが存在し、フラビノ・ウイルス(クラゲ)がアメリカの西海岸から発生しています。発生場所はH2ウイルスとほぼ一緒であり、原因は分かりませんが、クラゲの大量死があって、今年の3月頃からウイルスが上陸を開始しました。現在はアメリカ大陸を横断してヨーロッパへと流れ込んでおり、人=人感染を経て癌化ウイルスの濃縮度が進んでいる状況です。発生の順番から言えば、昨年の11月から発生したH4ウイルス、今年の2月中旬から発生したH2ウイルス、今年の3月初旬から発生したフラビノ・ウイルスという順番ですが、それに加えてもう一つ、今年の1月頃にアフリカ東部(赤道地帯)の沿岸部からゴカイ・ウイロイドが発生し、それらが最近日本国にも襲来しました。
 
 北半球ではこれらの風媒ウイルスやウイロイドは西から東へと伝搬し、結局地球を何周も回転するのですが(南半球は逆回り)、生物への感染を繰り返す結果、癌化したウイルス種だけが生き残ってウイルスの猛威(毒性)を高めていきます。H2ウイルスの場合は、最初にカリフォルニア州に上陸した時は癌化種と非癌化種の比率は3対7でしたが、現在は7対3と逆転しており、非癌化種が間引かれて癌化種だけが生き残っている状況です。フラビノ・ウイルス(H2ウイルスと同サイズ)に関しては現在の比率は5対5ですが、このウイルスは鼻の上部組織から脳内に侵入していくウイルスであり、インフルエンザとは異なり感染力は弱く、大した初期症状も無く(嗅覚異常や味覚異常はある)、本格的な脳病は「めまい」や「フラつき」から始まるのが一般的です。西から東へ移動していくウイルスの伝搬の仕方ですが、ウイルスの本流なるものが存在し、そこから支流や先行流が派生していくという感じで伝搬します。日本国に最初に先行流が訪れたのは、昨年の12月度にH4ウイルスが雪と共に伝搬してきました。その後はCOVID19、H2ウイルス、フラビノ・ウイルス、ゴカイ・ウイロイドという順番で訪れており、いずれも先行流であって、ウイルスの本流の訪れはこれからです。
 
 日本国と世界との大きな違いは、ウイロイドの来襲は別問題として、国土シルエによってウイルスの発信器が破壊されている(信号音を出していない)という事であり、同じ様に感染しても爆発的な「T細胞ストーム」が起こっていないという最大の特徴です。諸外国ではT細胞ストームによって、H4発信器の場合は致命的な肺炎を引き起こし(感染者の7%は死ぬ)、またH2発信器の場合は重篤な脊髄損傷が発生して突然死(呼吸不全)に見舞われます(感染者の50%は死ぬ)。またフラビノ・ウイルスの場合は発信器では死にませんが、重篤な認知症や精神病を引き起こします。ウイロイドの場合は毒も発信器もありませんが、血液由来の呼吸障害を起こして死に至ります(大量に吸った場合は100%死に至る)。現在の日本国の場合は毎日ウイロイド障害で死亡者が出ていますが(特に入院患者が逝きやすい)、H4及びH2ウイルスによる死亡者は皆無という状況です。悲惨な諸外国の状況を見れば、いずれ日本国も同じ運命かと思うかもしれませんが、そんな心配は全く無いと言えましょう。感染=発症=死ではなく、感染しても全然構わないのです。そもそもインフルエンザを相手に戦える訳がありませんね(感染経路を追う方がおかしい)。
 
 さて、ここからは軍団の独自情報です。嘘発表しかしない国が多いので大変困りますが、現在のコロナ感染者数が150万人というのはとんでもない勘違いであり、また死亡者数が10万人というのもデタラメです。空の上から見ると、現在遺体として転がっている人間の数だけで約6000万人、文明国の場合は遺体は片付いていますが、多分発表されている死亡者数の約100倍だと思った方がより真実に近い数値かと思われます。民衆のパニックを恐れて何処の国でも真実を伏せており、正確な数を発表しているのは日本国だけでしょうか。カリフォルニアの海からなぜ癌化ウイルスが頻繁に発生するのか(生物の大量死が発生するのか)、その理由は簡単明瞭であって、その地域の海水ラジカル濃度が世界で一番高いからです。メルトダウンを引き起こした原子炉及び原発が7箇所もあって、汚染水を垂れ流している状況だからです。今現在、H2ウイルスの本流はパキスタンからインドへ移っており、農村部では遺体も処理出来ていない村々が点々としており、一体何万人死んでいるのか見当も付かない状況です。沿岸部の被害は多分H2ウイルスよりもウイロイドなのだろうと思っております。
 
 仮にもし、今年の夏場に異常高温が続いて、日本国の領海内で大量のウイロイドが発生した場合、それらを体内から掻き出してくれる呼吸器を装着していない限りは誰も生きられないという事態になります。呼吸器の生産量は現在約70万台余り、このペースで生産が続いても1000万台に到達するか否かは疑問でしょうか。毎日苦しい戦闘が続いていて、軍団には機械を生産をしている時間的な余裕が無いからです。我々としては今のうちにある程度の生存人数を確保しておきたいのが本音、目下は毎日呼吸器の設置を行っております。政府や医学者達が主張する見解が正しいのか、それとも我々が言っている事の方が正しいのか、あなたはどちらにウエイトを置くのでしょうか。地球は滅ばないと信じて大衆の意見に従うのか、それとも滅ぶかもしれないと感じて何かの行動に打って出るのか、それはあなた次第、未来とは訪れるものではなく掴み取るものなのです。
 
 

「宇宙生命論」東京講演会 延期のお知らせ

いつも当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

ご承知のように緊急事態宣言が出されました。それに伴い4月25日・26日に開催予定としておりました会場が休館となりました。

関係者一同、協議の上で今回の講演会は来月以降に延期と判断致しました。参加予約をいただいてました皆様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、上記事情をご理解いただきますようお願い申し上げます。

新たな日程、会場に関しましては今後の社会状況などを見ながら決定する予定です。その際には先端技術研究機構のホームページにてお知らせ致します。

 

先端技術研究機構 事務局

時事情報(4/6) 呼吸ブース(呼吸器)に関して

〈呼吸ブース(呼吸器)に関して〉
 現在、創造主医療団が使用している「救命ブース(アストラル呼吸器)」に関する知見ですが、人間の体魂(オーラ球)を包み込む、直径が約3m大の医療ブースであり、個人の体魂に設置するものです。当然アストラル物質なので、人間の眼では確認出来ない代物ですが、本来の役割は呼吸器(肺や血液)の補助であり、呼吸器を経由せず別ルートで人体組織のガス交換(酸素を送り届けて炭酸ガスを体外へ排出する)を行うものです。物質概念上、地球の常識では考えられない医療器具の一つですが、人体の皮膚を透過して酸素や二酸化炭素の出し入れをしてくれる装置であり、呼吸器によるガス交換量の2割から3割を補ってくれるものです。直径3mの呼吸ブースには「ミニcom」と称される極小のアストラル・チップが大量に入っていて(10兆個から15兆個)、これらの作業チップがそれぞれ酸素分子や炭酸ガス分子を抱えて運搬作業を担っています。
 
 一個のミニcomのサイズはちょうどH2ウイルスと同サイズ、一個の体細胞の中に1万個入る大きさです。これらのミニcomは普段は医療ブース(直径5mの中に2兆個)の中に入っているもので、ハオリ医療団が手足として治療に用いているものですが、基本的に機械分子なので、システム的な自動運転操作が可能です。例えば、一人のコロナ患者に呼吸ブースをセットして呼吸の補助器として使用してみたり、あるいは一部のミニcomを人体内に侵入したウイロイドやウイルスを体外へ掻き出す作業を行わせたりする事も可能な訳です。当然、機械ですからあらかじめ詳細な命令指揮をインプットせねばならず、10兆個のミニcomのうち、1兆個はウイロイド排出に関わらせ、次の1兆個にはウイルス排出に関わってもらい、また残りの8兆個でガス交換作業を行なってもらうといった感じでしょうか。
 
 この呼吸ブースの最大のメリットは、呼吸器そのものに「予防シルエ膜」が巻かれており、外出時にも様々な病原体(ウイルスや細菌や花粉やフェロモンや毒素など)から人体を保護してくれるという点です。早い話が全身マスクとでも言いましょうか、これを装着せずに現在のヨーロッパやアメリカに出向く事は死にに行く様なものでしょうか。命を守ってくれる最大の武器であり、特に今のご時世では絶対に欠かせない必需品であると思っています。残念ながら、毎日生産しても(現在の在庫は33万台)物量的に日本人全員に充てがう事は出来ませんが、生粋な日本人、並びに日本に居住し日本語を喋れる外国人で、資格を得た者(解脱者)とその家族には優先的に設置しており、また今現在、病気で苦しんでいる方も、申請があれば医療団が人体に設置してくれます(女性優先)。呼吸ブースの取り付け作業は約5秒間で終わります。
 
 さて、現在はH4ウイルスとH2ウイルスとフラビノ・ウイルスとゴカイ・ウイロイドと海洋細菌のビブリオ菌とアルテロモナス菌に汚染されている日本国ですが、H4ウイルスに関しては昨年度から発生している長命ウイルスであり、海洋や湖沼や雪山の中で生きているばかりか、植物や昆虫や動物に感染して内部で増殖を続けています。干からびない限りは生き続けるという、癌化した反電荷ウイルスの逞しい生命力には舌を巻きます。日本国に長く居座る彼等は「シルエ耐性」を身に付けてきたのか、以前はビタッと増殖を止められていたのですが、最近は徐々に増殖率をアップさせてきている様です。「国土シルエの防御能力が薄れてきている」事に、「しまった、こんなに早いのか」と驚きを感じております。ただ、H4ウイルスの外毒素の中和と発信器の破壊はまだ大丈夫であり、外国のコロナ患者の様に「T細胞ストーム」は起こっていないのが現状です(H4ウイルスの耐性に関しては新たな手を打つ予定)。
 
 我々にはハオリ医療団が付いており、如何なるウイルスも毒素も発信器も、あるいはバイ菌も身体の中から一匹残らず完全除去してくれますが、神様の存在を信じていない一般の方はこれまで通り地球の医療に頼らざるを得なく、「薬」で何とか治療しようとしています。しかし、ハオリ医療団が出動してH4ウイルスを除去したところで、あるいは病院で薬を投与されたところで、人と会えば飛沫感染して、また、野菜を食べても蚊に刺されても再感染してしまう現状では感染を根本的に止められません。一番良いのは人体の免疫機能がH4ウイルスに対する免疫抗体を作り上げる事なのですが、その抗体形成は三ヶ月から半年以上も時間がかかるのが現状なれば、諸外国では抗体が形成される前に命を落としているのが実情です。H4ウイルスの免疫抗体を持っている若い方は日本国には一杯居ますが、年寄りの方は抗体形成が遅い為に肺炎で命を失っているという状況です。
 
 一方、H2ウイルスは今年の2月に発生した新参ウイルスであり、癌化していない種類もまだ残っている現状、このウイルスに関する免疫抗体を備えている人は誰も居ない状況です。赤ん坊も子供も大人も老人も犬も猫も平等に感染するウイルスです。このウイルスは肺炎とは無関係、フラビノ・ウイルスと同様に、基本的に咽粘膜や鼻粘膜の裏側に位置する脳組織に定着する脳ウイルスの一種であり、患者の容体を良く観察すれば、コロナ患者(H4患者)とは全く症状が違う事から、医者ならずとも二種類のウイルスの存在は素人にでも判別が付く話でしょうか。何でもカンでもコロナ・ウイルスに原因を擦(なす)り付けているのは頭がおかしいと言わざるを得ません。CT検査で首の脊髄を見れば一目瞭然、肺炎で呼吸不全を起こしているのではなく、肺を動かす運動神経の電流自体が止まっているのです。日本国では殆ど観察出来ませんが(T細胞ストームが起こっていない)、諸外国では大半のコロナ患者がそうした症状を呈しています。
 
 日本国に警告したい事は、相手はインフルエンザ・ウイルスであり、感染者数を気にかける必要は全く無く(陽性患者など調べる必要も無いし隔離する必要が無い)、実際に重篤な症状が出ている方のみを治療するという方向に切り替えないと、医療は崩壊するし、経済までもが回復出来ない位に崩壊してしまいます。毎年インフルエンザで数千人も死んでいる現状を考えれば、今年はむしろ少ないぐらいでしょうか。日本国は神々に守られており、他国と同じ事情ではありません。バイ菌一つ始末出来ない医学者達の意見を聞く必要も無い訳です。ただ、つい最近不意打ち的にゴカイ・ウイロイドの襲来を食らって、コロナ感染とは無関係に呼吸不全や免疫不全を起こしている方が多い状況なので、医療団が呼吸ブースを配給しているという話なのです。少々冷たいかもしれませんが、我々は人類を守っている訳ではなく、龍神島(神社の敷地)を守っているのであって、用事の無い民族を救けるつもりは毛頭ありません(どの道地球人は全滅する)。最初から何度も申し上げている通り、有象無象は要らないというのが我々の基本姿勢なのです。
 
 呼吸ブースに関してですが、医療団が使用する医療ブースでは「溶媒カプセル(バイ菌などの裏空間処理器)」がセットになっており、除去したウイルスの完全処理が可能ですが、呼吸ブースでは処理が不能であって、ただ人体の外にウイルスを放出するだけの機能です。従って、家族の中で一人だけ装着していても無意味であり(他に移してしまう)、家族全員を対象としなければならない性質のものです。ペットに関しては専用の呼吸ブースは有りませんが、ウイロイド遮断被膜を用意しており、それを巻けばウイロイドに感染する心配は有りません。現在、ポンプ排出によって日本国土内のウイロイド密度はかなり落ちましたが、既に人体に侵入してしまったウイロイドは呼吸ブース排出か、医療団に手取りしてもらうか、そのどちらかでなければ取り除く事が出来ません。太平洋や東シナ海の赤道付近で大量発生したウイロイドの本流は、今は中国沿岸部や台湾や韓国に流れ込んでいる状況でしょうか。
 
 こんな状況下なのに、もしハエ・ウイルス「H1N1G2V(癌化していないのがスペイン風邪)」が発生したら、来年中にも自然界による人類淘汰が完了してしまうのではないかと思われます。このウイルスも癌化したインフルエンザであり、最高の増殖率と最高の感染力(伝搬力)を誇る最も危険なウイルス、日本国内でも呼吸ブースを装着していなければ生きられないという「死神ウイルス」です。果たして、神様や創造主よりも幼稚な科学や医学を信奉している「あなた」は最後まで生きられるのでしょうか。家族を護ってやる事が本当に出来るのでしょうか。地球上の何処に逃げてもウイルスやウイロイドの魔手から逃れる事は出来ません。アメリカの空母や原子力潜水艦の中でもコロナ騒動が勃発している事は承知の通り、相手は自然界、我々だって四苦八苦しているのに人間が戦って勝てる様な相手ではありませんね。賢く生き延びましょう。
 
 

時事情報(4/3)

〈二種類の癌化ウイルスとウイロイド〉
 これは軍団の医療団からの情報ですが、4月3日現在の日本国内に於ける病原体に関するお知らせです。現在、世間一般では中国産の新型コロナ・ウイルス(covid19: イタチ科の動物ウイルス)によって世界規模のパンデミックが起こっていると考えられている様ですが、実際はコロナ・ウイルスではなく、電子顕微鏡写真に写っているのは、サイズが大きいタイプの方がロシア産の三つ星テントウ虫ウイルス(インフルエンザ: H4N1G2V)、そしてサイズが小さい密集タイプの方がアメリカ産の海アメンボウイルス(インフルエンザ: H2N2G2V)という二種類のインフルエンザ・ウイルスの姿です。これらの殺人ウイルスはいずれも変性(癌化)した危険なウイルスですが、基本的にインフルエンザ・ウイルスに他ならなく、低気圧の到来や雨や雪や煤煙などに乗じて空から地上に降り注いでくるものであって、感染源を追っても無駄なものです。
 
 パンデミックの主犯者は人=人感染で広がっていく新型コロナ・ウイルスだと思い込んでいるから、この様な大騒動を引き起こす原因となっています(人間の力で止められると思っている)。常識的に考えて欲しいのですが、人=人感染のウイルスがこんな短期間の内に世界中に伝搬する訳が無く、それがインフルエンザ・ウイルスだと考えれば誰もが納得する話であって、インフルエンザの感染は昔から人為的には止められない代物です。では、これらのインフルエンザ・ウイルスはPCR検査キットではなぜインフルエンザ反応が出ないのでしょうか。それはこれらのウイルスが通常のインフルエンザとは異なる、反電荷を呈する癌化ウイルスだからです。現代医学のPCR検査方法では、癌化した結核菌や、癌化した耐性菌や、癌化したウイルスも、皆共通した免疫反応(反電荷物質に対する反応: 免疫抗体を形成する為の前生反応)を呈する事から、残念ながら区別が付けられないのです。地球の医学を過信してはいけません、医学は何も知らないのですから。
 
 現在、日本国はこれらの二種類のインフルエンザ・ウイルスと、赤道沿岸部から流入してきたゴカイ・ウイロイドに汚染された状況であり、その汚染状況は世界で一、二を争う状態であって、日本人の大半がウイルスに感染し、また島国である理由から列島は危険なウイロイドに席巻されている状況です。龍神島は昔から風の通り道であり、また地理的に複数の海流が衝突する場所柄、インフルエンザや海洋ウイルスの有名な襲来地です。しかし風媒や海媒の伝染病には定期的に襲われるものの、風の通り道である事は世界の情報や文化の集積地である事を意味し、また海流の通り道は豊かな漁場である事を意味しています。毎年、十数種類のインフルエンザ・ウイルスに襲われ、海洋性の食中毒バイ菌やノロやロタなどの海洋性ウイルスの上陸を許しており、人々の体の免疫系も大陸の住民と比較すれば良く発達している方でしょうか。
 
 先日、寒気団が列島に及んで北風や雪をもたらしましたが、それに乗じて運ばれてきたのがロシア風邪のH4ウイルス、あれ一発で多くの日本人がH4ウイルスに感染並びに再感染する結果となりました。また二つの湾岸低気圧が到来し、西からはアメリカ風邪のH2ウイルスを、また南からはゴカイ・ウイロイドを列島に運んできました。今や日本人のインフル感染者は数千万単位、もし日本人の全員に対してPCR検査を強行すれば、大半の方に陽性反応が出る始末、感染者の頭数では世界一になるだろうと考えられます。なんせ癌化した水虫菌や、癌化した結核菌や、癌化した腸内細菌を保菌しているだけでも陽性反応が出るという最悪のPCR検査キット、こんないい加減なキットの結果を鵜呑みにしてはいけませんね。とにかく風邪の症状程度では病院には行かない事を心掛けねばなりません。
 
 ヨーロッパ諸国を席巻したH2ウイルスの本流は、現在中東地区を超えてインドへ流入しており、やがて東南アジア諸国を飲み込んで、最終的には中国や韓国や日本国にもその怒涛が押し寄せてくると考えられます(5月)。今は低気圧に乗って、時折小波が日本国にも降ってくる状況、でもこれは軽いジャブ程度、本格的なノックアウト・パンチはこれからが本番です。H2ウイルスは元々アメリカ西海岸から発生して、今年の2月14日にアメリカ本土を襲いました。この時はH2N2G2Vでも癌化した危険なウイルスは三割程度の存在比率だった様です。アメリカは当初このH2N2G2Vをインフルエンザと理解しており、新型コロナ・ウイルスとは分けて考えていましたが、強烈なウイルスであっという間に数十万人の死者を出しました。しかし、毎年3万人から7万人は軽く死者を出すインフルエンザ被害は大統領選挙の最中は話題にも上らない状況でした。
 
 普通のインフルエンザ反応を呈する「非癌化H2ウイルス」はただの軽微な風邪、主に鼻の上皮粘膜に定着する事から、37度から38度の発熱を伴い、嗅覚や味覚を鈍化させる症状のインフルエンザであり、発信器のベルツ数も低く、大きな健康被害は及ぼしません。PCR検査でもインフルエンザ反応が得られる代物です。一方、同じウイルスでも「癌化H2ウイルス」は強敵、しかし感染者の多くが無症状であり、嗅覚と味覚だけに異常を感じられるのが典型的な初期症状の様です。しかし恐ろしいのはそれからであり、癌化したH2ウイルスの発信器のベルツ数は高く、主に首の脳脊髄溶液内部の白血球(T細胞)に作用を及ぼして「狂気のT細胞」に変化させてしまいます。首の後ろの脊髄が自身のT細胞に食われて砂時計の様な形状に変化していきます。その結果、ある日突然に呼吸不全を訴えて(息継ぎ出来ない)、やがて心不全と手足の運動障害に襲われて突然死に至ります。
 
 そんなH2ウイルスがアメリカを横断して2月28日にヨーロッパヘ上陸しましたが、当時のヨーロッパでは既にH4N1G2Vが流行しており、多くの者達が肺炎症状を呈していました。H2ウイルスが喉や鼻の上皮に定着するのに対して、H4ウイルスは咽から入って主に気管支や肺組織に寄生する「肺炎ウイルス」でした。イタリアやイランなどには今年の1月には本物の新型ウイルスが中国人からもたらされましたが、そこに同じ肺炎ウイルスであるH4ウイルスに一掃されて、コロナウイルスは陰化してほぼ死滅してしまいました。H4ウイルスが盛んに暴れている最中にH2ウイルスの魔手がいつの間にか忍び込んでいったという状況でしょうか。現在の状況はH4ウイルスの感染者がH2ウイルスによって止めを刺されるという状態であり、その状況はまるでコロナ・ウイルスの毒性が1000倍にも跳ね上がった様に見えるかもしれませんが、ヨーロッパが二つの危険なインフルエンザに襲われている状況が真実の話です。H2ウイルスがヨーロッパに上陸した頃は非癌化H2と癌化H2の比率は五分五分の状態でしたが、現在はH2ウイルスの濃縮度が進んで七割方が癌化ウイルスに変化しています。
 
   基本的に西から東へと伝搬していくインフルエンザ・ウイルスには、伝搬の中心流(本流)なるものが存在し、主に北緯40度線より北側を基盤としているH4ウイルスと、それより南側を基盤としているH2ウイルスという大きな二本の潮流があります。4月3日現在、H4ウイルスの本流域はバングラデシュやミャンマーや中国の西域(ウイグルや青海や西藏自治区)に在って、これから中国本国の入り口や東南アジアの中央部へ到達する見込みです。一方、H2ウイルスの本流はカザフスタンやキルギスやウズベキスタンやパキスタンに在って、インド本国の入り口付近に存在します。両者の差は約三週間差であり、日本国にも三週間差でゴールインすると考えられます。五月の連休明け頃にH4ウイルスの怒涛が到達し、五月末には今度はH2ウイルスの怒涛が流れ込んでくるといった状況でしょうか。実は中国も韓国も日本国も本格的な濃縮ウイルスの怒涛はまだ経験していないんですね。アメリカも現在はH4ウイルスの小波の余波を食らっている状況であり、今年の冬にはピークを迎えます。
 
 さて、実はもう一つの海洋性ウイルス(クラゲウイルス: フラビノウイルス)がヨーロッパを密かに席巻しており、その脅威にはまだ誰も気付いておりません。人間の精神を破壊する癌化ウイルスですが、潜伏期間が長く、また症状が全く現れない為に、気付いた時には頭がパーに成っているという恐ろしいウイルスの襲来です。この危険なウイルスも大発生しており、既にその一部は日本国にも上陸しています。日本国には新型コロナ・ウイルスも、H4N1G2Vも、H2N2G2Vも、あるいはフラビノ・ウイルスも、既に国土シルエには防御データが入力されており、皆様は全く心配する必要は無いのですが、一週間前頃から赤道付近の大陸棚から「第四刺客」である「ゴカイ・ウイロイド」が流入しており、列島全体が大量のウイロイドによって汚染されました。これは我々としても予期せぬ出来事であり、こんなにも早期の段階で、もう「死神」が訪れるとは想定外の話でした。準備が何も出来ていないから我々も不意を突かれて大慌て状態だったのです。
 
 ゴカイ・ウイロイドは病原体の一種ですが、最も下等な物質生命であって、毒素はおろか発信器すら備えていない代物です。生命とは縁遠いこんな物質がなぜ害になるのかと言えば、呼吸の際に空気と一緒に吸い込まれたウイロイドは主に肺胞から血球内に侵入し、赤血球のガス交換作業を妨害するばかりか、免疫系細胞の中にも入り込んで免疫力を極端に低下させてしまうからです。早い話が血液内部に寄生する特性を備えているからです。先日、死亡した志村ケンさんも、心肺停止状態のゼロ歳児も、あるいはプロ野球監督の梨田さんも、レントゲン写真では肺が真っ白、三人ともチアノーゼ(窒息)を起こして病院へ担ぎ込まれました。医療団が肺胞を覗くと赤ちゃん以外はH4ウイルスに感染していましたが、三人の肺胞はウイロイドが充満している状況でした。その三人の容態から我々もウイロイドの存在にやっと気が付いて、緊急対策を急遽講じ始めた次第です。
 
 このブログの読者の皆様の中にも「呼吸が苦しい」という方が一杯おられると思います。その原因の大半はコロナ・ウイルスに感染したからではなく、肺胞細胞や血球細胞が「ウイロイド」に汚染されているからです。地域差や高低差も関係してきますが、日本人の大半の方がウイロイドを吸い込んでいる状況、特に喘息持ちの方や、肺炎系の持病を持つ方や、喫煙者の方には非常に厳しい状況であり、我々としても頭が痛いところです。ウイロイドを大量に含んだ赤道帯の水蒸気は低気圧によって北上し、島国を襲っている状況、まだ大陸側の国にまで及んではいませんが、日本国は風の通り道である理由からウイロイドの洗礼を被った模様です。現在、国土シルエの周囲に30台の巨大ポンプを設置して領土外へとウイロイド排出を行なっていますが、周辺密度は減じても、一度人体に入ってしまったウイロイドを体外に排出させる事は出来ません。
 
 目下、軍団は救命ブースを改良した「人工呼吸器」を開発しており、それを個人に装着させる事によってウイロイド排出を行なっている状況ですが、呼吸器が日本人の全員に行き渡る訳もなく、今は解脱に成功した者と、その家族に対して無償で装着している次第です。呼吸器のスペア台数は目下26万台です。苦しいから助けて欲しいという方はRIAT事務局の方へ連絡して頂きたいと思います。軍団も呼吸器の増産を促していますが、地球の終わりまでに数百万台しか作れないだろうと計算しております。日本国の大陸棚に生息するゴカイ類は大量死していませんが、赤道付近の、海底温が20度以上になった地域ではゴカイ類が全滅している様子、今年の夏の海水温次第ですが、異常に高くなった場合は日本国の近海でも海ゴカイの大量死が考えられます。皆様の家の中にもウイロイドが堆積しており、子供はなるべく床に寝せない様に気を付けましょう(特に一階の建物)。
 
 
事務局メール riat.main@gmail.com