時事情報(1/7)

〈コロナウイルスと肺炎菌〉
 もう何度も繰り返して説明してきましたが、世間が言うところのコロナ・ウイルスという伝染病は存在せず、それは架空のものであって、盲目の現代医学が生み出した想像上の産物に過ぎません。コロナ・ウイルスの正体を正確に表現すれば、6種類の癌化ウイルスと1種類のウイロイドによる複合的な疾病であり、いずれも風媒ウイルスや風媒ウイロイドであって、人=人感染というよりも、基本的には風が運んでくる伝染病です。宇宙ではこれらの病原体の事を「死神」と称しており、「核」を扱ってしまった惑星人類の末路に出現してくる「一連の反電荷病原体(癌化種)」の意味です。新年早々、絶望的な話をして大変恐縮ですが、惑星人類を根絶やしにする一連の病原体とは6種類の癌化ウイルス(コロナ・ウイルス)だけでは非ず、多くの菌類が癌化して高等生命体を蝕んでいる事実を、つまり今の医学の治療実態とその限界を認識してくれないと、日本国においても益々死亡者が増え続ける一方かと思います。特に季節柄、今は様々な肺炎菌が活動しており、特に医者は見当違いの治療を施さない様に気をつけて頂きたいと思います。日本国においても6種類の癌化ウイルスが蔓延していますが、既に対応策が講じられており、ウイルスに関しては問題が無いのですが、その分癌化した菌類が暴れている現状だと言えます。
 
 これは日本国におけるコロナ患者(重症者や死亡者)の調査結果(1/5に実施)ですが、中等症以上のコロナ患者が実際に感染しているのは癌化菌類であり、そのトップバッターが「レジオネラ肺炎」でした。二番目が「緑膿菌肺炎」であり、三番目が「ネイッセリア肺炎」、四番目が「クラミジア肺炎」、五番目が「アスペルギルス肺炎」という順番でした。無論、コロナ・ウイルスによる肺炎患者はただの一人もいませんでした。確かにコロナ・ウイルスが咽に付着している方は大量にいて、ざっと見積もっても2000万人は下らないと思われますが、発病している者が誰もおらず、当然、肺で繁殖している方も一人も確認出来ませんでした。病院はコロナ患者だと信じてコロナ治療を施していますが、その結果は免疫系を弱体化させて、徒らに菌類の増殖を許しているというのが現況でしょうか。入院した結果、患者が院内感染菌に新たに感染したり、また他の患者の菌類に感染したりするケースが非常に多く、更にICU病棟の機械類や人口呼吸器の中にレジオネラ細菌を繁殖させているのは頂けない話であって、コロナ対策よりも菌類対策(耐性菌対策)を講じなければ、多くの患者を殺してしまう結果となります。
 
 「PCR検査を受けるな」、「病院の治療を受けるな」、「マスコミや馬鹿医者のニュース解説を信用するな」、当然「ワクチン摂取など絶対にアカン」、これが我々の見解ですが、世の中の大半の者が「西洋アンポンタン科学」に洗脳された状態では、我々の見解に納得し同調してくれる方は極少数、多分これらの方達こそ「優化した日本人」なのだろうと思いますね。既存の地球科学を信奉する者は皆「劣化者」となる運命を辿っており、いずれ我々から無視されてしまう存在ですが、一方、極少数とはいえ真理に目覚めた人間達に対して、我々は如何様にして守ってやれるのか、目下はそれが我々の課題でしょうか。日本国政府(政治家や官僚)についても、専門家を名乗る馬鹿学者の意見を尊重している様では終わっており、「なぜ、コロナ対策で大事な経済を潰すのか」、我々にはその真意が分かりません。コロナ対策で日本国を潰すのは「阿呆のやる行為」、それは病人とは無関係な者まで死に追いやる馬鹿げた政策なのです。何度も言わせてもらいますが、日本国にコロナ患者は一人もいないのです。なぜ、そんなことも分からないのか、実際に病院で死亡したコロナ患者の遺体検査をやれば、菌なのかウイルスなのか、死亡原因が明らかになる筈です。その検証作業を是非やって頂きたいと思います。
 
 さてもう一度、6種類のウイルスと1種類のウイロイドに関して、つまりコロナ・ウイルスの正体に関して説明しようと思いますが、皆様に理解して頂きたい事は、これらのウイルスは皆濃縮された癌化種であって、反電荷ウイルスである理由から、ウイルス核酸の構造解析が物理的に不可能な代物だという話です。つまりウイルス核酸の塩基配列が読めない(X線構造解析が不能)種類であって、ウイルス種の違いが学問的に分別出来ないという事実です。従って、中国発生の最初のコロナ・ウイルス(COVID-19)が変異したものだろうと科学が勝手に推測しているだけの話であって、実際に変異したのかどうかも、あるいは新種のウイルスなのかどうかも、本当は何も分かっていない事を知って欲しいと思います。核酸資料が残っているのは癌化する以前のCOVID-19の資料のみであり、その癌化種に関しては既に分別が不能になっていました。ちなみにCOVID-19は元々イタチ科のオコジョの宿生ウイルスであり、コウモリではありません。それはオコジョが所有するウイルス(腸に巣喰う)を調査すれば分かる筈です。COVID-19は空気感染しない重いウイルスですが、接触感染(人=人感染)でしか広まらない理由から、人為的に抑え込む事が可能なウイルスと言えます。中国やイタリアや日本国でも少し広がりましたが、昨年の3月頃には癌化種が絶滅しています。
 
 6種類のコロナ・ウイルスが流行した順番は、一昨年の10月頃から、インフルエンザ・ウイルスの一種であるロシア産の三ツ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)が北半球を襲って多くの者が呼吸器疾患を併発し、濃縮された癌化種の発信器による後遺症(免疫系のT細胞変異)で死に至る者が続出しました。また昨年の1月末頃から、同じくインフルエンザ・ウイルスの一種であるアメリカ産の海アメンボウイルス(H2N2G2V)が流行し、その癌化種がアメリカ本土とヨーロッパにも上陸しました。このウイルスの発信器は免疫系のT細胞を操作して脊髄を食い荒らすといった、突然の呼吸停止や心臓停止を併発させるもので、特にヨーロッパが大打撃を被りました。昨年の3月頃になりますが、ゴカイ・ウイロイドの襲来を受けて、アメリカやメキシコや南米やヨーロッパの地中海沿岸部などに大きな被害が続出しました。海流の関係なので沿岸部だけの被害ですが、このウイロイド・ガスを吸った者の病状が尋常ではなかった事から、コロナ・ウイルスの脅威が盛んに語られました。ウイロイド自体が一種の発信器を呈しており、赤血球のアポトーシス信号と一緒だったからです。溶血爆発した血球成分が血管の血を一斉にゲル化してしまうという恐ろしい光景を人類が目の当たりにした事件でした。日本国でもウイロイド・ガスの襲来で1000人近い人命が奪われました。
 
 海クラゲのウイルス(フラビウイルス)が発生したのは、最初は昨年の4月頃でしたが、その濃縮された癌化種が盛んに流行し始めたのはつい最近の話、今はイギリス発生の変異種と騒がれていますが、感染力は甚大であるものの、命には直接無関係なウイルスであり、その発信器は精神障害を引き起こすものです。昨年の夏場に発生した、カザフスタン産のハエ・ウイルス(H1N1G2V)が世界にパンデミックの嵐を巻き起こし、現在でもその勢力を弱めていない状況です。今やコロナ・ウイルスの6割以上がスペイン風邪で有名なH1N1G2Vですが、既に癌化している事から、それが昔のスペイン風邪である事実にも医学界は気づいていません。このウイルスの発信器は赤血球のヘモグロビンに作用してガス交換を不能にする為に、退院後に呼吸困難を呈する場合が多く、致死率が高いのが特徴です。また現在、アフリカ発生の変異種と目されているのはバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の癌化種であり、このウイルスの発信器は命には直結しないものの、人間にアルツハイマー病を発症させて廃人化するものです。以上、6種類のウイルスと1種類のウイロイドの説明を簡単にしてみました。日本国においては、これらの病原体に対する防御体制が敷かれており、目下は誰も被害を被っていない状況ですが、ウイルスが暴れない分、それに取って代わって菌類が台頭しているのが今の現状です。
 
 
  ● H4N1G2V(三ツ星テントウ虫ウイルス)・・・肺炎ウイルス(免疫系のT細胞が肺胞を襲う)
  ● H2N2G2V(海アメンボウイルス)・・・呼吸系や循環系の疾患を引き起こすウイルス(免疫系のT細胞が脊髄を襲う)
  ● H1N1G2V(ハエウイルス)・・・ヘモグロビンに作用して蛋白質を変性させる(ガス交換不能)
  ● H1N4G2V(ミニバッタウイルス)・・・大脳のアルツハイマー収縮を加速させて廃人化させる
  ● 海クラゲウイルス・・・人間に対して精神障害を引き起こす
  ● 陸生キセル貝ウイルス・・・人間に対してギランバレー障害(運動機能障害)を引き起こす
 
  ● ゴカイ・ウイロイド・・・赤血球の溶血爆発を引き起こし血流を止める
 
 ※ 以上が6種類+1種類のコロナ・ウイルスの内訳ですが、現在の日本国においては上記の様な症状を示すコロナ患者が、目下は一人も出ていないのが実情です。
 
 
 
 
〈肺炎菌の種類〉
 現在、日本国においては季節柄、肺炎患者が多数出ており、コロナ感染と疑われているものの、単なる菌類の侵入による肺炎で重症化しています。特筆しなければならない事は、コロナ・ウイルスが蔓延している理由なのか、通常のインフルエンザ肺炎が大きく減少しており、これはマスク着用やアルコール消毒などのコロナ対策に起因していると考えられます。下記の説明は肺炎患者が多い順番で、5種類の原因菌の説明をしていますが、この他にも僅かですが、カビ菌や黄色ブドウ球菌など在来型の一般肺炎もあります。
 
  ● レジオネラ肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のレジオネラ目レジオネラ科レジオネラ属の細菌(バクテリア)の一つであり、グラム陰性桿菌に分類される。約120の属種に分かれるが、この内「L.parisiensis」と「L.pneumophila」の生息量が多く、癌化しているケースが多い。レジオネラ菌は好気性の常在菌であり(複数の鞭毛を有する)、池や沼やドブ川など、水のある場所には何処にでもいるバクテリアの種類であるが、人間の文明生活とも密着して生息しており、特に空調設備(エアコン)や水タンクやウォシュレットや冷蔵庫や加湿器や病院内の酸素設備やX線装置や点滴装置や入浴施設などにも好んで生息している。近年はエアコンによるエアロゾル感染が多く、最も問題になっている菌の一つ。レジオネラ菌の特徴は、外毒素を有して6個の発信器を備え、癌化して攻撃モードに転じた場合は6420ベルツの力学発信音を放ち、肺胞内の呼吸酵素(チトクロームなど)に作用を及ぼし、酸欠で肺細胞を壊死に導く事である。癌化種は高度な薬剤耐性を身につけており、従来の抗生剤では全く効き目がない。病院が全く太刀打ち出来ない菌類の一つである。諸外国のコロナ患者でもこの菌による死亡者が圧倒的に多く、コロナ・ウイルスよりも恐ろしく、また最も人間の身近にいる「殺人バクテリア」と言える。特に放射線科を有する大型病院のレジオネラ菌は癌化しているケースが多く、高齢者の患者の命を奪い取る最大手である理由から、死にたくない患者はなるべく長期入院は避けて頂きたい。
 
  ● 緑膿菌肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のシュードモナス目シュードモナス科シュードモナス属の一種で、学名は「P.aeruginosa(緑膿菌)」と呼ばれるグラム陰性桿菌に分類される、昔から有名な常在菌の一つである。海洋以外の何処にでも存在する菌であり、病院では院内感染を引き起こす厄介な菌種であって、この癌化種の場合は病院にしか存在しておらず、病院で感染する菌だと言っても間違いではない。元々この菌種はムコイドなどの防御バリア(バイオフィルム)を形成し、薬剤耐性を示す化膿菌であるが、癌化種の場合は「超多剤耐性」を示す事から、薬が通用せず人の免疫力だけが頼りとなる。特に、老人を始末してくれるので、葬式屋の異名を持つ死神細菌と言える。外毒素は持たないが発信器を6個備えており、癌化して攻撃モードに転じた場合は6340ベルツの力学発信音を放ち、人体の免疫系(B細胞)に作用して不認可の免疫蛋白(γ-グロブリン)を大量に誘導生産させる。これらの不認可の免疫蛋白はT細胞などの攻撃マーカーとなる代物であり、そのマーカーが肺胞細胞に付けられる事から、肺胞自体が自己のT細胞によって攻撃され壊死していく。恐ろしく手の込んだ工作手順だが、我々はこれを「サイトカイン肺炎」と称している。一般にシュードモナス属の細菌は免疫操作を得意としており、同属の細菌では手足の関節を襲わせるタイプや、腸の乳突起を襲わせるタイプや、延髄を襲わせるタイプなど色々ある。いずれも原因が不明の難病(自己疾患病)になっているが、シュードモナス属の菌類の仕業である。仮に菌本体を除去出来ても、体内に残留する発信器を除去しない限り、自己の免疫系に永遠に襲われ続ける嵌めとなる。
 
 ● ネイッセリア肺炎・・・ベータプロテオバクテリア綱のネイッセリア目ネイッセリア科ネイッセリア属の一種であり、グラム陰性桿菌の一つである。このバクテリアは何処にでもいる普通の土壌菌であり、特に空中窒素固定を行う植物を育てる側の良性菌であって、人参や大根や芋などの根野菜類に常に付着している常在土壌菌の一種。普段、誰もが野菜と一緒に食してしまう菌であり、外毒素も持たない安全な菌種と言えるが、恐ろしいのが6個の発信器を備えている事であって、特に癌化して攻撃モードに転じた場合は6540ベルツの力学発信音を放つ。実はこのベルツ数とは人体の免疫系信号と一緒であって、「異物侵入警報・カテゴリー5」に相当する信号音であり、この音を聞いた人体の免疫軍が一斉にざわめき立って興奮状態(アナフィラキシー・ショック)に陥る。立憲民主党の羽田雄一郎議員の突然死はコロナ・ウイルスが原因ではなく、この細菌が引き起こしたサイトカイン・ショックで窒息死に至っている。大きな問題は、この細菌は呼吸器から侵入するのではなく、口を介した経口感染であって、それも人間が毎日食べている普通の野菜に付着しているという事実である。非常に弱い細菌なので、煮沸した場合は菌本体も発信器も破壊されるが、生野菜(サラダ)を食した場合が問題となる。特に放射能汚染に晒された土壌で発生している場合が多く、野菜の生産地の土壌を調査する必要がある。なぜかこの病気の急患が関東地区で多発しており、今はコロナ肺炎死亡者数の第3位まで上昇してきている。関東へ野菜を供給する近隣県の畑(土壌)に問題があると考えられる。
 
 ● クラミジア肺炎・・・細菌の分類学上は一応クラミジア門を設けて細菌の仲間とされているが、クラミジアとは一度壊死した細胞のヒール再生品であり、細胞という範疇には属さず、「細胞の幽霊(細胞ヒールだけの存在)」と表現すべき代物。マイコプラズマやウイルスやウイロイドに関しても所詮はヒール再生品であるとも言えるが、余剰ヒールが生産する、細胞模様を呈する「力学的な化け物(細胞の霊魂体)」だと表現するのが一番妥当かと思われる。現代医学ではクラミジアの事を「グラム陰性偏性細胞内寄生性細菌」と命名しているが、幽霊の如く細胞内を貫通して通り抜けていくその様を見れば、クラミジアは正式には物質とはとても言えない。本来は宿主の身体から外に出てはいけない代物だが、元々死んだ人間や動物の霊魂体の所有物であって、その霊魂体に憑依された場合は体内にクラミジアを置いていかれる場合がある。ヒールは本来熱に弱く、死んだ人間の遺体が焼かれた場合はヒールも消滅するが、体内に存在する余剰ヒールの場合は、遺体が焼かれる以前に霊魂体が分離する理由から、それと一緒に余剰ヒールも外に出る事になる。普通の細胞ヒールや組織ヒールの場合は肉体と接合しており、霊魂体分離の際に一緒に離れるという心配は無い。こうした細胞幽霊が肺胞に取り憑いて肺細胞の正常な働きを妨害するのがクラミジア肺炎だが、投薬でクラミジアを撃退できる訳も無く、処置なしというのが医学の実態である。
 
 ● アスペルギルス肺炎・・・子嚢菌門の真菌に属するアスペルギルス属の細菌とは、早い話が麹(こうじ)カビの事であるが、これが癌化した種類が引き起こす一連の真菌症疾病の事を総称してアスペルギルス症と称している。極めて人間の食生活と密着した麹カビであるが、特に肺や気管支に巣食われた場合が大変厄介な病気となる。アスペルギルス属の細菌には発信器は存在せず、肺炎を引き起こすのはその外毒素である「マイコトキシン」という強烈な毒成分である。真菌(カビ)類の仲間では、アスペルギルスの他にもクリプトコッカス菌やニューモシスチス菌が存在しており、肺炎や髄膜炎などを引き起こす。特にアスペルギルス菌は観葉植物や生花に付着しており、花瓶の水や、エアコンやヒーターや、あるいは壁や天井にも生息している事から、家庭内や病院内の浮遊粉塵の中から大量に検出される菌である。抵抗力の少ない高齢の持病持ちの方はかなりの確率で侵入されている場合が多く、喉や気管支を痛めている方が大変多い。以上が5種類の肺炎細菌の説明である。
 
 
 さて、コロナの陽性患者であると断定された場合は、無条件で抗ウイルス薬を投与されてしまう理由から、こうした菌類をあらかじめ保菌している方や、あるいは院内の菌類に感染してしまった方は一挙に抵抗力を失ってしまう為に、あっという間に肺炎を引き起こしてしまいます。肺にコロナ・ウイルスが蔓延しているかどうか、それを判別する事は物理的に出来ない理由から、医師達はコロナに侵略されているものだと想定して治療を施している訳です。ウイルスで死のうが、菌類で死のうが、脳溢血で死のうが、心臓病で死のうが、コロナの陽性者は「コロナ死」であると一緒くたに断定しており、我々としてはなぜそんな粗末な扱い方をするのか理由が分からないのです。コロナが法定の伝染病だからでしょうか。我々の願いは、医師や看護師はコロナ患者に対して通常の治療をやって頂きたいという事であり、コロナ・ウイルスという空想病に怯えながら仕事をするのはやめて頂きたいものです。病院の関係者はお偉い学者先生達の意見を無視して、「コロナ・ウイルスなど存在しない」と信念を持つ事でしょうか。日本国の場合はマスクを外しても感染しないし、コロナの発病もありません。コロナに犯されているのは病院関係者の「頭」だけでしょうか。政治家は学者の意見を真に受けたらダメ、連中は日本国を潰してしまうからです。