〈いつまで続ける?  馬鹿げたPCR検査〉

 現行の西洋医学が一体どんな現状にあるのか、地球人には比較する対象が無いので判断の仕様も無いと思いますが、現代医学を信奉している一般人にとっては「地球医学は高度に発達している」と、そう信じて疑っていない様です。我々が地球にやってきた今から11年前の話になりますが、地球人の医学知識と医療技術の程度を目の当たりにして、目ん玉が飛び出る程驚きました。骨折や腫瘍を治療するのにメスを使った外科手術をしていたからです。それを見た瞬間から、自分達の健康は自分達で守らなくてはと考えて、宇宙医療団を創設し、自分達の健康維持は宇宙ドクター(機械)にお任せしてきました。従って、我々には歯科医以外は必要が無く、メンバーの家族も含めて病院へ出向く事が一度も無く、今日まで皆健康に暮らせてきております。病院に行くと様々な検査をされて、病気でも無いのに無理やり薬を飲まされて病気にされてしまうからです。それに、地球の医者は間違った医学を学んだノータリン医師ばかり、幼稚園児レベルの知識しか身に付けておらず、医学の事は何も知らない「度素人」だからです。体をいじくり回されて最終的には医者に殺されてしまう危険性が非常に高いからです。

 しかし、「病院」という患者を収容してくれる施設は必要と考えており、また、患者の面倒を見てくれる「看護師」は絶対に必要だと我々は考えています。不必要なのは病気を診立てて実際に治療を施す所の「医師」でしょうか。新型コロナ感染で毎日入院患者が担ぎ込まれる現在の野戦病院の如き現状ですが、もし病院施設に医師が一人もおらず、急患はベッドに寝せられて看護師の世話を受ける(呼吸器設置や栄養点滴や排便処理や解熱処理)だけの治療だったら、つまり、抗ウイルス剤などの治療薬を投与されなければ、ここまで死者が増える事は無かった筈なのです。医者はPCR検査で陽性が判明すれば、ろくに調べもせずに、肺炎患者は皆コロナ・ウイルスで肺が侵されていると憶測で診断し、レムデシビルなどの抗ウイルス剤を機械的に投与して、多くの患者を殺しているのが現状です。なぜならば、「α株」や「δ株」や「μ株」といったコロナ・ウイルスの変異株とは、その全てがコロナとは無関係な昆虫ウイルスであり、いずれも肺炎とは無関係なウイルスだからです(咽に付着して一般的な風邪症状は出る)。40度近い高熱を発し、あっという間に血中溶存酸素濃度が下降する肺炎症状とは菌類によるもの、その大半が自宅や会社に蔓延っている「レジオネラ肺炎」、「緑膿菌肺炎」、「ネイッセリア肺炎」、「カビ菌肺炎」によるものです。

 我々の仲間でも、菌類に侵入され肺炎症状を起こした方は何人かいますし、また、会社でPCR検査を強要されて「陽性」と診断された方も何人かいます。ウイルスは人体に侵入するや否や、即座にスパイクを放って鼻粘膜や咽粘膜にウイルス蛋白(毒素)やウイルス核酸を打ち込む習癖を持っているからです。しかし、宇宙医療団は人体に侵入したウイルスや菌類や回虫などを人体外へ排出する技術を備えているばかりか、毒素や放射性重元素や薬剤成分なども人体から除去出来るという分子レベルの仕事がこなせる事から、それが出来ない地球の医者の所へわざわざ行く必要が無いんですね。コロナ・ウイルスもレジオネラ菌も、我々は簡単に除去出来るからです。「溶媒カプセル」と呼ばれる「裏空間排出装置」や、「亜空間ガス交換器」と呼ばれる酸素注入器(緊急救命装置)など、人類が想像も出来ない様な高度な医療道具を装備している所が「地球ドクター」と「宇宙ドクター」の違いですが、お陰様で、最近は我々からアストラルの医療技術を学んで、実際に宇宙ドクターを駆使して治療に当たっている地球の医師達も増えてきております。患者の命を救う事が出来て、また、病気を根本的に治せないと医学とは言えませんね、地球にアストラル医学が根付いてくれる事を我々としては願っております。

 一般家庭の古い空調設備(クーラー、エアコン、空気清浄機、加湿器、お風呂場や流し台の換気扇)には昔から真水性のレジオネラ菌や緑膿菌やシュードモナス菌などの常在菌が良く繁殖していたのですが、最近は原発事故で降ってくるRADガス(放射性微粒子)や、LED照明器具や、TVやP/Cなどの液晶パネルモニターから発射される放射線光が水のラジカル化を引き起こし、その結果として常在菌の癌化種が急激に増大しているのが現代社会の実状です。常在菌が癌化してしまうと、レジオネラ菌や緑膿菌の場合などは細胞膜そのものが変異して、これまでとは桁違いの耐久性を示す事になります。次亜塩素酸系の消毒液、アルコール消毒液、強烈な紫外線でも、また希硫酸や希塩酸でも死なず、100度の熱水でもヘッチャラというスーパー耐性を身に付けてしまいます。癌化したバイ菌を殺すには濃硫酸で焼き殺すか、さもなくばカンカラカンに水分を切って天日干しにするか、それとも200度以上に加熱するか、それぐらいしか方法がありません。医者にとっては一切の抗生剤が効かないスーパー耐性菌、免疫細胞も抗体蛋白も癌化菌には近付く事すら出来ないという化け物菌です。家庭の中に日常的に巣食っている、そんな癌化菌を保菌している方が日本国のみならず世界中に一杯いるのが昨今の状況なのです。

 肺炎症状はまだ呈してはいないものの、肺の中に常在菌の癌化種の他に、結核菌やカビ菌などの癌化種を保菌している方を多数見かけますが、そういう方が昆虫ウイルス(不定型インフルエンザ)を拾ったり、あるいは人工ウイルス毒素(ワクチンの事)をわざわざ接種したり、病院で抗ウイルス治療を受ければ、あっという間に保菌均衡が崩れて肺炎を引き起こしてしまいます。肺炎菌による死亡者は世界では毎年数百万人に達しており、日本国でもコロナ禍以前から毎年10万人が肺炎で死亡しています。1日平均で換算すると、270名の者が肺炎だけで死んでいる計算になりますが、LED照明の普及で、その数は毎年毎年増大の一途を辿っているのが世界的な傾向でしょうか。我々は独自の調査網で日本国中の病院を毎日覗いていますが、昨年の三月からコロナ・ウイルスで死んだ者は未だに誰もいません。毎日毎日コロナ死が報告されていますが、その大半は肺炎菌によるもの、我々の医療団はコロナ・ウイルスの変異株を肺に持っている患者をただの1人も見た経験が無いのです。創造主軍団の我々が嘘を言っているのでしょうか、それとも嘘を言っているのは医者の方なのでしょうか。あなたはどっちだと思いますか?

 「日本国に於いてはコロナ死亡者が一人もいない現状なのに、なぜコロナ、コロナと医者も政治家も保健所もマスコミも馬鹿みたく騒ぎ続けるのでしょうか」、昨年度のコロナ患者と比較して、今のコロナ患者は病状が全然違うにも拘わらず(医者も気が付いている筈)、国家を挙げてPCR検査を奨励し、意図的にコロナ恐怖を民衆に移植し続けており、国民の命を守るという名目で、自国の経済を潰す様な政策を敢えて取っています。そこには西洋列国のどんな思惑や意図が隠されているのでしょうか。日本国は多分、西洋列国に追従し、足並みを揃えているだけだと思いますが、我々から言わせてもらえば「狂気の沙汰」、故意に人類の人口削減を試みているとしか思えませんね。地球人口を半分に削減する目標は一昔前のオリオン植民地に課せられた課題でした。その魂胆とは、過密状態の地球に於いて、文明国の人間のみを生き残していく戦略、空気も食料もエネルギーも有限であって、劣化民族のアフリカ人やアジア人にこれ以上「食い扶持(ぶち)」を取られるのは嫌だという訳です。日本国がそんな西洋列国の思惑に追従するとは言語道断、そんな野蛮な魂胆に加担しているとも気が付かず、政治家もそうですが、お馬鹿な知事達の県民に対する「締め付け政策」は一体どういう了見に基づくものなのでしょうか。右へ習え政策なのでしょうか?

 何でもカンでも陽性にしてしまう所の超いい加減なPCR検査、コロナ・ウイルスとは全く無関係なワクチン(インフルエンザ予防薬)、医学的には根拠もヘッタクレも無いPCR検査とワクチン接種を政治家は国民に対してなぜ強制しているのでしょうか。変異株などただの風邪ウイルスに過ぎず、そんなウイルスなど日本人の全員が発病したって、どう〜って事もありません。普段通りに、具合の悪い者だけが病院に行って治療を受ければ良いだけの話です。コロナ・ウイルスをわざわざ伝染病に仕立て上げて、重厚な伝染病対策を病院に無理強いさせて、コロナ病棟で死んだ者はその死亡原因とは無関係に「コロナ死」にするという、その点数制度で病院側の納得を得ているならば、医者も政治家もグルになって国民を騙している事になるのです。どの道、癌化菌による肺炎を発症した運の悪い方は、地球の今の医学レベルではその大半が助かりません。運良く、我々の宇宙医学と縁した者はこれまでも助けられてきましたが、多くの者が医者を信頼してあの世に行っているのが現状です。医者ばかりではなく、日本国の政治家も知事達も保健所もマスコミも、「何と罪深い」事でしょうか。あなた達はなぜ西洋列国に振り回されているのでしょう。もっとしっかりしてくれないと困りますね。

 たかが人間の分際なのに、人類の人口削減を試みるとは一体何様のつもりでいるのでしょうか。政治家は神様や創造主と同等の立場にあるのでしょうか。先進国がそんな思惑でいても、逆に自惚れた先進国の方から滅んでいくのがこの世の相場、人間の勝手な欲望が自然界に通用する訳がありませんね。早い遅いは別問題として、先進国も後進国もいずれは滅び去り、地球の全人類が根絶やしとなる日がまもなく訪れます。地球の運動寿命が続かないからです。地球が終わるから我々がやってきた事は承知の通り、我々は優れた人材を確保する為にやってきたのです。しかし、陽の陽たる龍神島民族がこの様(ざま)、多くの日本人が西洋アンポンタン文明に洗脳されて、医者や科学者を神様の如く信奉している盲目的な六道凡夫に成り下がっており、自力で善悪や真偽の判断が付けられない動物レベルの生命領域にあります。その状態は金一族を神格化している北朝鮮民族と遜色が無いという意味です。我々としては、マスコミ報道にマス・ゲームを踊らされる様な、そんな六道凡夫を宇宙へ連れていく事は出来ない相談でしょうか。我々が求めているのは洗脳呪縛から脱して自由な心身を得た者、つまり、頭が割れて銀河系同会を果たした生命のみを救済の対象としています。

 それと、全国の知事達に言いたい事は、なぜ国や保健所や医者を信奉して騙されているんだという事です。そんな冷静な判断も出来ない、ただの六道凡夫の知事など日本国には要りませんね。コロナから県民を守るという嘘の名文にほだされて、県民の経済を圧迫し続けるのは県民に死ねと言っているのと一緒、果たしてそんな権利があなた達にあるのでしょうか。「右へ習え政策」もいい加減にして、勇気のある独自の政策を取って欲しいものです。新型コロナ・ウイルスに変異株など存在しません。現在、流行を繰り返しているのはただの昆虫ウイルスに過ぎなく、人々はそのウイルスが原因で死んでいる訳ではありません。それにそのウイルスは空から降り注いでくる風媒ウイルス(インフルエンザ)、保健所がどんなに追跡調査した所で、換気をすれば自然に屋内に侵入してくるウイルスであって、感染経路を特定出来る筈もありませんね。もういい加減に馬鹿な真似はやめましょう。放っておけば良いのです、そんなウイルスは。

 さて、世界規模の話ですが、今現在、地球で流行している昆虫ウイルスは56種類にも達しており、益々その種類が増えてきている状況です。承知の様に、植物から動物まで、全ての種は固有の宿生ウイルスを複数備えており、生物個体が死ぬと、それらのウイルスが外界へ解き放たれます。それは別に今更始まった訳ではなく、遥か昔からの慣例なのですが、PCR検査を世界規模で行う様になった為にウイルスの実態が見えてきただけの話、それは極当たり前の昔馴染みの光景なのです。大きな問題は二つ、その一つはイギリスの馬鹿学者達がそのウイルスを「新型コロナの変異株」だと勝手に決定してしまった事です。もう一つは地球のガード・システム(コア磁場のウイルス抑制力)が崩れて、感染しても発症しない筈のウイルスが段々攻撃を仕掛ける様に変わってきてしまったという問題です。56種類のウイルスの大半が昆虫ウイルスなのですが、大半のウイルスが発信器を持たない非癌化種である理由から、症状は至って軽いのが特徴です。その特徴は定型の昆虫ウイルスではない為に、インフルエンザ反応を示さないという事です。

 それに対して、本物のコロナ・ウイルスとは「6種類+1種類」、1種類のウイロイドを除けば、6種類のコロナ・ウイルスとは発信器を備えた癌化種の事です。6種類のウイルスのうち、4種類(H1N1G2V、H2N2G2V、H4N1G2V、H1N4G2V)は定型のインフルエンザ・ウイルスですが、いずれも反電荷を呈する癌化ウイルスなので、一般のインフルエンザ反応は示さないウイルスです。これらのウイルスは草木の葉の中で増殖しており、枯葉が舞い散る季節が到来すると、再び世界を席巻する事になります。日本国は国土シルエにコロナ対策が講じられていますが、今年の北半球のウイルス保菌率は昨年度の倍に達しており、想像を絶する規模の被害が予想されます。諸外国にいる在留邦人は日本国に戻ってくる事をお薦めします。反電荷ウイルスに対してはワクチンなど全く通用しませんので、気を付ける事でしょうか。承知の様に、夏場は菌類が活性化し、冬場は定型(頭部生息型)のインフルエンザの季節、今年から諸外国ではコロナVS人類の本格的な生存競争が始まります。

 現在、世界の製薬会社はコロナ・ウイルスとインフルエンザ・ウイルスの両方に効力があるとする「混合ワクチン」を開発中であり、またmRNAワクチンに成功したと自惚れて、全てのコロナ変異種に有効である「ハイブリッド抗体」を作り出すワクチンを開発中との事ですが、そんな夢話をする単細胞頭の西洋人には本当に困ります。ワクチン接種でいたずらに抗体量を増やせば、過剰な抗体同士が凝集して重篤な血栓を生み出す結果になるし、そもそもワクチンとは毒物である事から、過剰接種による副作用は重大な事態を引き起こします。医学者や製薬会社の言葉を信用してはいけませんね。彼等は地球人であって、ワクチンもPCR検査も全てビジネスである事を忘れてはいけません。こんな言い方は余り宜しくないかとは思いますが、現代医学を信奉する無能な六道凡夫は一杯ワクチンを打って「早く死ね」と言いたい所でしょうか。

 銀河史に於いても、あるいは大宇宙史に於いても、人類が反電荷ウイルスと戦って勝った試しは過去に一度もありません。これらのウイルスに対して唯一抵抗出来るのが創造主医療団ですが、それも長くは保たないと思っています(ウイロイドには勝てない)。いずれにせよ、母親である地球は地表の子供達に対して退去命令を放っており、「早く子宮から出ていって、でないと私と一緒に死ぬのよ」と警鐘を鳴らしています。全滅しても仕方がない無知文盲の地球人ですが、皆様が龍神島民族として生まれた事に感謝する日が訪れる事を、つまり無事脱出出来る事を祈らざるを得ません。

 

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