〈記憶帯磁気交換法〉

 渦流の衰退に伴う「地球磁場圏」の衰退と「地球力学圏」の衰退に引き続いて、中心核コア(D-重合体の芯)の消失に伴う「コア磁場(地磁気)」の消滅と「コア力場(ヒール場)」の衰退という、陽化(老化)惑星の典型的な最終段階を辿ってきた「地球」ですが、二つの星を犠牲にするという大補正の結果、なんとか臨終間際の危篤状態を脱して息を吹き返した様です。後は「地殻崩落」を防御する十字力体の「強度」がどれ程保つのか、我々の心配事はその一点でしょうか。大地震の発生(ガス圧による岩盤割れ)や、大規模な地下核実験や、スーパーボルケーノ爆発が起こらない限り、あるいは巨大隕石の落下や、複数の惑星直列に基づく天体磁場の同時グリッド線合致が起こらない限り、つまり、物理的な巨大インパクト(衝撃)が地球に加わらない限り、地球は暫くの期間は生命環境を維持出来ると、軍団computerはそう算出している様です。この束の間の安定期に、我々も完璧な基地整備や航路整備や運搬体制や霊界移動などを整えて、地球脱出に向けた下準備を行う所存です。
 
 今年の11月の初旬から約1ヶ月間に渡って地球コアが消滅していました。そして11月の30日に軍団がコア移植に成功し、コア磁場の消滅に伴う生物体への脅威も去って一段落着きました。だがその1ヶ月間のうちに、微生物の活性化と生物体の細胞変質が進んでおり、地上には新たな病原体の種類が出現し、6%程の比率ですが、生物細胞のメタボ化も全体的に促進されてしまいました(メタボ化の最初の主症状は髪の毛が大量に抜け落ちる)。微生物に関しては、世界中で哺乳類系の「マイコプラズマ」が活性して感染が進みました。日本国でも外来種の「アライグマ」や「鹿」や「野ネズミ」や「コウモリ」などのマイコプラズマに席巻され、発熱患者が急増しています。また、植物(高木類)が変性を起こして植物性の「活性ウイロイド」が世界中に放たれており、日本国でも「ブナ」、「マングローブ」、「ガジュマル」、「イチョウ」、「ミカン」に引き続いて、「糸スギ」、「クスノキ」、「カツラ」、「ヤナギ」などのウイロイドが感染の旋風を引き起こしています。更に植物(草木類)性のウイルスも放たれており、日本国に於いては「薔薇ウイルス」、「蘭ウイルス」などが活性して病状を引き起こしているのが現状です。
 
 人間にとって一番脅威なのが「細菌類の活性」であり、細菌類の親戚の中には「カビ菌」や「リケッチア」や「マイコプラズマ」なども含まれます。新型コロナ・ウイルスという存在は真っ赤な嘘ですが、昆虫の定型インフルエンザや不定型インフルエンザ・ウイルスは600種類以上に及んでおり、これらのウイルスでは命を落とす事は滅多にありませんが(癌化ウイルスは別物)、病院で抗ウイルス剤を投与されたり、あるいはコロナ・ワクチンを接種する事で免疫力を徒らに低下せしめて、結局保菌していた菌類によって、あるいは院内で細菌に感染して、急性肺炎や敗血症を起こして死に至るケースが大半です。「病院に行けば殺される」と言っても構わないでしょう。発熱したぐらいで直ぐ病院へ駆け込むのは止めて頂きたいものです。ワクチンを5回も摂取した対策分科会の会長がコロナに感染しているという有様、コロナ後遺症とは良く言ったもので、実際にはワクチン後遺症のケースが多く、また、ウイルス治療を施して細菌治療はしていないというケースもある様です。
 
 mRNAワクチン接種後に新型コロナに感染し、罹患(りかん)後症状(後遺症)が出た患者を調査した結果、その多くはワクチン後遺症なのですが、その主症状の一つである「倦怠感」はインフルエンザ・ウイルスの毒素が全く処理出来ていないのが原因であって、早い話がコロナ・ワクチンでは効かない別なウイルスに感染していたからです。また、後遺症の主症状である「頭痛、息切れ、動悸、手足や胸の痛み」などは血栓症状であって、ワクチンが形成した大量の同一抗体(極性を有するユースト抗体)が互いに吸着し合って団子状態となり、血栓の原因となっているからです。ワクチンを接種しないでコロナに感染した場合は、それはただの風邪ですから回復後の後遺症状は出ない事になります。つまり、五類に相当する不定型インフルエンザに対して、的外れの新型コロナという架空のウイルスに対応するワクチンを打っている訳ですから余計な病状が出てくるのは当たり前の話、厄介な似非ワクチンなど打たずに風邪を引いたら通常の手当で良い訳です。
 
 現在の地球は、宇宙開発も環境浄化も科学研究も病気治療までも全て「商業ベース」で回転しており、月ロケットの打ち上げも、カーボン・ニュートラルも、緑化作業も、あるいはオリンピックも、発電機開発も、軍事開発も、全て企業が絡んでおり、「金目当て」の研究しかやっていないのが実情です。医学も「癌病関連産業」が下火になってくると、今度は「コロナ関連産業」で勢いを取り戻しているという有様、病気が治る治らないは「二の次」、世の中は「お金」で動いているのです。「君はPCR検査を毎日毎日なぜ何十回も受けるのか?」と聞けば、「国が1回に付き500円くれるからだ」と浮浪者が答えたのにはさすがに驚かざるを得ませんでした。また、「病院へ行っても癌は治らない、なのに君はなぜ病院へ入院するのか?」と聞けば、「癌保険から金が出るからだよ、宇宙医学で治されたら金が下りない」と答えられて愕然とした次第です。ワクチンが全く効かない事実が世界的に明らかになると、ワクチン大国の日本国にファイザー社もモデルナ社も進出してきてワクチン接種のコマーシャルを流す始末、日本国政府は一体何をしているのでしょうか。
 
 医学の健全な発達が等閑にされて、医師会や病院は製薬会社や保険会社や薬局やカード会社や葬式屋とつるんで運営している様子、国の研究機関や大学の研究機関も、民間企業と絡んでからは目先の利益に目が眩んで「ろく」な研究が行われていないのが実情でしょうか。我々としても開いた口が塞がらない状態であり、呆れ果てて日本国民を守る気持ちには到底なれないというのが本音です。我々は病気の根本原因を追求して、病気と純粋に戦ってくれる宇宙医師を募集中であり、西洋医学に洗脳されている様な医者には用事が無い訳です。また患者に関してもお馬鹿な一般人は基本的にお断りであって、地球医学を信奉しているならば病院へ行くべきであり、宇宙医療を受けるべきではないと思っています。本日は老人性の「ボケ症状」や「認知症」に関する新しい「改善策」が物理的に処置出来る様になった事から、一般人対象ではありませんが、「頭が回らない」と悩んでいる方には吉報をお届けしたいと思います。今回、地球コアも少し若返りを果たしましたが、年配者の記憶帯も若返りを果たすべきであって、シャープな頭脳回転を目指して欲しいと思います。
 
 さて、ここからはかなり専門的な難しい話になります。今年の12月末に医療団の数が倍増される計画から(いずれ医療団は移住惑星に分配される予定)、移住者の健康チェックが行われます。ヒューマノイド組もそうですが、問題は年配者が多い「解脱組」であり、フィジカル面とアストラル面の両方から治療を施したいと考えています。「解脱組」の中には認知症患者の家族を地球に置き去りには出来ないといった深刻な悩みを抱えている方もいると思います。当然、頭の狂った人間を移住させても周囲に迷惑を掛けるだけの話、団体生活の中にパープリンを参入させる事など迷惑千万この上も無い話です。「六道劣化」による「アルツハイマー患者」は主原因は大脳退化であり、フィジカル病ではありませんので治療外ですが、それ以外の認知症患者(老人性ボケ)に関しては宇宙医学では治療で改善されるケースが多いので、地球にいる間に治療を施そうと考えています。認知症患者は「認知機能の低下」が原因であり、主に重度の記憶障害や、脳のアンテナ機能障害や、脳電磁場障害(神経電線障害)などのアストラル面における障害と、大脳の物理的な損傷によっても起こり得ます。
 
 年配者の多くが記憶障害(想起障害)を起こす理由は、人間が有する四つの記憶帯の老朽化が多く、その記憶帯の中身を構成する磁気粒子(バイオン)同士の癒着が原因している事実が分かりました。自分の息子の顔を見てもなかなか名前を思い出せないなどの症状は、記憶バイオンの分子同士が癒着して「団子状態」になっている証拠、若いバイオンは反発力に富んでいる事から癒着など有り得ない話ですが、皆様のバイオンを覗いてみると、まるで腐った血液の如く団子状態でもつれ合って動いています。シャープな記憶回路に戻す為には新鮮なバイオンと交換する必要があります。だが、「人間の記憶は大脳の中にある」と西洋医学に洗脳されている方も多く、生命論を学んだ方はその単純な考え方をキッパリと捨てねばなりません。人間の共有位相の基礎知識は既に理解していると思いますが、実は8等分の位相は1枚の球体層を形成しており、位相の下側には「深層記憶帯」、「浅層記憶帯」、「簡易記憶帯」と順番に並んでおり、気の粒バイオン(サイ粒子バイオン)の層が取り巻いていて、更に「速簡記憶帯」が人間の魂体の周囲を層状に取り囲んでいます。
 
 位相は電子の箱であり、そこに存在するバイオンは意識記憶を司る「電子バイオン」ですが、それに対して、通常の記憶帯バイオンとは基本的に天体バイオンであって、所謂気の粒の「サイ粒子バイオン」の事なのです。実は「銀河サラ位相帯」も、外側は個人の意識が入力される電子バイオン層、内側は個人記憶が入力される3層の記憶帯を成す天体バイオン層から構成されています。つまり、如何なる位相も基本的に球体を呈しているものなのです。ちなみに、上位天体へ同会する際に、空間画素を介してイメージを上昇させるのは電子バイオンに入力された個人意識の方です。記憶帯バイオンの方はあくまでも個人の通常記憶のみの用途です。電子バイオンと比較すると天体バイオンは癒着し易い事から、人間が死ねばその都度取り外されるものであり、当然長年使い込めば癒着の度が進みます。そこで、記憶帯の再生交換という「若返り手法」が人間王国の時代から開発されており、若い時の様な鮮明な「記憶の想起運動」が出来る様な方法があります。無論、これはアストラル治療であって、人間に出来る芸当ではなく、基本的に神々に依頼して直してもらうものです。
 
 
 「一体どうやって新鮮な天体バイオンと交換するの?」と思う方が多い筈ですが、実は他の場所で新鮮なバイオン層を作って、それぞれの記憶を新鮮なバイオンに再転写して取り付けるという交換作業であり、太陽技術団では四つの記憶帯層を約1時間で交換出来ます。当然、「速簡記憶帯」に関しては大脳アストラルと連結している事から、右脳と左脳を結ぶ「記憶帯橋」や、記憶帯そのものを囲う「層膜」などのカチット修理も施されます。まあ、自転車の修理とそんなに違いはありませんが、肉体もアストラルも基本的に機械の一種であり、部品交換や修理は付き物でしょうか。解脱組の年配者は記憶帯を一度新品な物と交換してから、その状態で移住させるという話であり、そうした作業が来年から始まるという話でしょうか。無論、六道劣化者以外の認知症患者に関しては、脳コリン電線の修理や、大脳12アンテナ交換や、頭部魂オーブ核交換なども行う予定です。大脳に物理的な損傷が無い限りは、認知症は大きく改善されると思います。
 
 ところで、地球医学では認知症とは大脳のアミロイド蛋白の変性(β化)によるものだと決めつけて、認知症ワクチンを推奨していますが、これは全くのウソです。医療団はベータ・アミロイドを簡単に除去出来るし、除去をした場合は僅か4、5日間で新鮮なアミロイド蛋白が補充されて元に戻ります。しかし、認知症とは全く無関係であり、アミロイド蓄積が認知症の原因ではない事は明らかです。とにかく地球医学の一切の薬、一切のワクチンは弊害は有れど全く効力が無いものだと言っても過言ではありません。薬やサプリメントとは無知な六道ピープルが服用するものであって、賢い人間には無用なものでしょうか。現在の地球人は薬地獄の中で生活しています。なぜ、そうなってしまったのか、なぜ、そんなに人類は阿呆なのか、理解が不能ですが、我々としてはとにかく地球のアンポンタン文明が早く終わってくれる事を願うばかりでしょうか。
 
 
 
 

〈単独位相生命の選定試験〉

 その昔、我々の天の川銀河系には約200近い惑星民族から構成される「銀河連合」なる組織が存在しました。言葉も喋られない原始人であった地球人を文明人へと導いてくれたのは、創造主の勅令で動いてくれる「銀河広域指定民族」であって、プレアデス連合を基軸とした銀河連合の人々が地球に派遣されて、7箇所の「言語居留区」を築き上げ、そこで何十万年間にも渡って地球人の教化に当たってくれたお陰です。今は亡き「銀河連合」の話ですが、地球人はそうした銀河の先輩宇宙人に対する感謝の念を持たなければならないと思っております。創造主や神々や親の存在を無視して一人で大きく育った様な「自惚れた過信」は抱くべきではありませんね。親側の生命に対して子供側の生命が逆らっても別に構わないと、私自身はそう思っていますが、「一体誰が今の自分を育ててくれたのか」、それを考えれば、その良し悪しは別問題として、親側の生命に対してはやはり感謝の念や敬意の念ぐらいは祓(はら)うべきでしょうか。お馬鹿な親でも「親は親」、親は決して敵では非ず、おろそかに扱うべきものではありませんね。
 
 銀河連合に象徴される昔の宇宙人達の話ですが、生身の肉体を有した宇宙人達が実際に宇宙船に乗って銀河空間を飛び回っていた時代が過去に存在していました。創造主の「返り御霊」が存在する聖地の地球には、48万年前から聖地守護隊の円盤群が飛び回っていた事は事実、それは南米に残されている「ナスカの地上絵」を見ても一発で分かる様に、空の上から描かれた事は歴然としており、宇宙船の分子破砕砲で描かれた「宇宙人の悪戯書き」である事は疑う余地もありません。南米には数百年前まで「死者の里」が存在しており、当時はルヒイ・プレアデスのアストラル円盤が土木工事を行っていました。宇宙空間は本来、神々の意識が存在する場所である事から、生身の体を有した地上の人間生命が徘徊出来る様な生命環境ではありません。しかし、物理的な肉体を有している人間でなければ出来ない作業もある理由から、創造主は人間の力を借りたくて、宇宙空間に乗り出せる様に特別な計らいを行いました。無論、創造主業務のお手伝いですが、「銀河広域指定民族」の名誉称号が認定された惑星民族には、宇宙船技術や位相改良などの特権を供与してきました。
 
 残念ながら、地球人の今現在の科学文明度や一般人の生命機根度を考慮すれば、同じ銀河民族であっても満10才程度の「悪ガキ(わらす)」レベルに相応しており、全体的に六道(動物)領域を超えていない理由から、銀河広域指定を与える事は不可能な話です。だが、国家民族レベルに於いては、インプラント神教育を施した龍神島民族の同会率(境涯上昇率)だけが地球人の中では唯一秀でており、地球終焉や言語遺伝子の関係もあって、龍神島民族に関しては、同会を果たした(つまり人間を卒業した)優秀な生命に対しては特別な救済措置を講じるという話なのです。銀河空間に出るという事は「生き神」になる事であり、それ相応の生命境涯を獲得した者でなければ宇宙には出られないという事でしょうか。映画アバターの如く、他星を侵略して、その星の資源を分捕る様な低い精神境涯の生命を宇宙へ出す事は出来ない相談なのです。特にゲルマン系民族(元のフランク王国やイギリス人)の如き野蛮な西洋アンポンタン民族は野獣に近く、「クソ餓鬼」の精神領域から卒業しなければなりませんね。
 
 銀河連合の宇宙飛行士が満32歳以上の生命であり、飛行士としての資格は「単独位相生命」である事です。その厳格な条件は物理的に必要べからざるもので、生身の体を有した人間生命で銀河空間を飛び回れる者は単独位相者であると昔から定められています。一般の共有位相(動物位相)の生命では物理的に宇宙空間を何度も飛び回る事が出来ないんですね。移住者の場合は一時的に共有位相から離れますが、再び移住先の惑星霊界に呪縛される事になり、何度も宇宙空間を行ったり来たりする事が難しくなります。そうした決まり事がある故に、移住選定者の中から特に優れた生命は単なる移住者としてではなく、近い将来、銀河を飛び回って神様業務(人間神としての業務)を請け負ってもらう為にも、単独位相者の選定作業を行いたいと考えています。時間が無かった事から、位相の切り替えは移住が終わってからと当初はそう考えていたのですが、コア移植によって若干の時間的な猶予が出来た理由から、これから地球で行いたいと思います。我々の組織の中では「門下生」は既に全員が単独位相を獲得していますが、今回は医学生や気学生の中から選抜して、単独位相の獲得試験にチャレンジしてもらおうと考えております。
 
 単独位相の選定試験とはいわゆる「宇宙船操縦士」の資格ですが、早い話が「宇宙戦士」の選定試験であって、誰でもなれる訳ではありません。満32歳以上の男女の生命で、菩薩界解脱が最低条件であり、科学的な思考力、機敏な対応力、生命論哲理の総合的な理解力、卓越したデジタル通信力、生き神としての人格、組織への貢献度など、厳しい査定にパスした生命が試験に臨んで合格した場合のみ、単独位相の装着が認可されます。おそらく宇宙で最も厳しい査定条件であり、また試験も学科試験と実技試験に分かれています。一般人はおそらく百発百中で絶対に合格できないと思いますが、生命論セミナーの受講者の中には菩薩界解脱者が既に結構いる事から、もしかしたら数人の合格者が現れる可能性もあります。地球に居られる時間が増えた理由から、単独位相の選定試験を実施する時間的なゆとりが生まれました。単独位相を獲得した人は、門下生と同様に、移住後はあちこちの基地に配属されて司令塔として活躍する事になりますが、物質円盤の実際の操縦士(自立運転主)としても実地訓練を積んでもらう予定です。合格した場合は事実上「門下生(幹部候補生)」と同等な扱いになります。単独位相の獲得を希望する者は「リアット本部」の方へ申し込んで下さい。
 

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