時事情報(2/3)

〈ウイルス情報〉
 この情報は2月1日の午後1時に計測した結果ですが、日本国の上空もしくは海上から飛来して、地上で蔓延している「風媒ウイルス」の種類を物量順に並べたものです。無論、トップ・バッターはコロナ・ウイルスの中核種であるH1ウイルスですが、物量順なので普通のインフルエンザ・ウイルスも混じっています。
 
  ① コロナ・ウイルス(H1N1G2V)・・・カザフスタン産のハエ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ② インフルエンザ・ウイルス(H3N1V)・・・ロシア産の糸トンボ・ウイルス(発信器は無し)
  ③ インフルエンザ・ウイルス(H4N3V)・・・中国産のシラミ・ウイルス(発信器は無し)
  ④ コロナ・ウイルス(H2N2G2V)・・・アメリカ産の海アメンボ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑤ コロナ・ウイルス(H1N4G2V)・・・ヨーロッパ産のミニバッタ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑥ コロナ・ウイルス(フラビ・ウイルス)・・・アメリカ産の笠クラゲ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑦ ノロ・ウイルス・・・日本近海産のオキアミ・ウイルス(発信器は無し)
  ⑧ コロナ・ウイルス(H4N1G2V)・・・ロシア産の三つ星テントウ虫ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑨ コロナ・ウイルス・・・ヨーロッパ産のキセル貝ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑩ インフルエンザ・ウイルス(H2N5V)・・・ロシア産の蚊ウイルス(発信器は無し)
 
 上記の10種類のウイルスの中でコロナ・ウイルス(癌化ウイルス)が6種類も混じっていますが、日本国においては国土シルエがウイルス増殖ならびに発信器の作動を抑制しており、コロナを発病している方は誰もおりません(咽粘膜や鼻粘膜にただ付着しているだけの話)。これらのコロナ・ウイルスは日本国ではPCR検査も、抗原検査も、抗体検査も、ゲノム解析(X線解析)も、何も出来ないという反電荷(癌化)のウイルスです。10種類のうち残りの4種類は毎年お馴染みのインフルエンザやノロウイルスですが、これらのウイルスに関してはPCR増殖が可能であり、ゲノム解析によるウイルス種の特定が出来ます。日本国においては各大学の研究機関や国立感染症研究所などでゲノム解析が行われていますが、技術者達の本音を覗けば、今特定作業をしているウイルスがコロナ・ウイルス(COVID-19)なのかどうか、実際は「自信が無い」というのが本音の様です。そもそも病人から採取した検体をPCR増殖器で培養しないと調べようが無いのですが、培養が進まないという現実があります(国土シルエが培養を許さない)。
 
 一方、諸外国においてはコロナ・ウイルスの培養が可能なので、検体の物量は十分なのですが、今度はPCR装置のDNA基準コードにウイルス核酸の塩基が正しく配列してくれないという大問題が生じています。ウイルス核酸の塩基分子が反電荷を帯びている為に、本来の基準パターン通りに配列しないんですね。そんな状況下であるのに、何らかの回答を早急に示さねばならない立場である技術者達は無理な推測値を提示せざるを得ない訳です。権威のあるオックフォードが変異種だと断定すれば、自信が無い日本国の技術者達は一斉に右へならえしてしまうのです。それよりもPCR検査システムそのものが全く用を足せておらず、陽性判定のいい加減である事にはビックリ、その現実を知っている技術者達は毎日マスコミで発表される感染者数を深刻な事態であるとは全く捉えておりません。PCR検査を信奉しているのはその装置に関するメカニズム知識を持っていない一般素人、つまりマスコミや評論家や政治家や医師や六道ピープル達です。諸外国におけるPCR検査の精度は50%、日本国においてはPCR検査の精度はゼロ%です。目下の現状は感染者数もゼロ、重症者数もゼロ、死亡者数もゼロなのです。誰もコロナに感染していないのに、政治家は一体何をしているのでしょうか。
 
 要約しますと、日本国においてはコロナ・ウイルスのPCR増殖が不能、だから咽や鼻に付着している様々なウイルス種の中からコロナ・ウイルスだけを検出選定する事が極めて難しく、また癌化ウイルスである為にゲノム解析も不能であるばかりか、ワクチン開発も出来ないというのが実情です。確かにコロナ・ウイルスは大量に飛び交っており、多くの人々が既に吸い込んでいますが、人体内でのウイルス増殖は無く、その毒性も発信器も抑制破壊されている事から、事実上コロナ病の発病が一切無い訳です。従って、諸外国のコロナ患者が呈する典型的なコロナ症状(舌のコロナ斑や皮膚の赤色班など)が、日本人には全く見られない訳です。実際に鼻粘膜細胞を採取して、細胞内に打ち込まれたウイルス核酸の有無を調査してみると、ウイルス核酸種の存在比は上記の10種類になります。これらのウイルス核酸の中で培養が出来るのは反電荷を呈さないインフルエンザ・ウイルスのみであり、結局、PCR検査の判定は培養出来たインフルエンザ核酸の方を捉えて「陽性判定」を下している訳なのです。
 
 PCR検査ではインフルエンザとコロナの区別が出来ない為に(核酸は同じ成分だから)、インフルエンザ感染の有無を別の検査手法で調査している訳ですが、インフルエンザ感染しているからコロナ感染はしていないという保証は無く、またインフルエンザ反応が見られないからこれはコロナ感染であるという絶対的な保証も出来ない訳です。そもそもPCR検査の導入はウイルス核酸成分の存在の有無を調査する為だけの用途、それがコロナ・ウイルス感染か否かを識別する手段は「抗体検査」に委ねられています。しかし、反電荷ウイルスに対する「抗体形成」は事実上出来ない訳ですから、人類が開発した如何なる検査手段を用いてもコロナ・ウイルスを同定する事は出来ないのです。一番確実なのは患者が呈する病状なのですが、コロナ・ウイルスそのものが複数の癌化ウイルスである事から、共通した統一症状が得られない状況です。現在はH1N1G2Vが群を抜いて横行している理由から、西洋では皮膚の赤色斑や舌のザクロ斑がコロナ特徴であると認識されています。
 
 ヒトの免疫機能(immune system)は高等動物専用の「獲得免疫」と、細胞単位で継承されてきた、原始的な「自然免疫」という二種類の異なる機能を有しており、前者は免疫グロブリン(抗原識別マーカー)を介した白血球(自衛軍)の出動を促すシステムであって、正式な軍隊の出動は国家司令(身体ヒール)に基づいて発令されるものです。しかし、反電荷細菌や反電荷ウイルスを「敵」として認知するデータは組み込まれていない理由から、残念ながらコロナ・ウイルスに対する一切の抗体(免疫グロブリン)が形成される事はありません。つまり、国軍の精鋭部隊であるT細胞や好中球が発動しない訳ですから、地方自治体が有する消防団や警察官が侵入者と直接対峙するしか方法が無い訳です。これらの地方防衛隊とはマクロファージや樹状細胞やNK細胞などですが、彼等の防衛線が破られない限りは侵入者の爆発的な増殖を許す事はありませんが、その限界を超えられてしまうともう「アウト」なのです。人種的な見地から鑑みると、古猿系の白色人種や黒人種は自然免疫の物量が少なく、それに対して新猿系のアジア人種の方が自然免疫の物量が多く、反電荷攻撃に関しては耐久力が高い事になります。
 
 しかし、ファクターXの要素が高い水準にあるアジア人でもウイロイド・ガスを吸引すればそれまでの話、これだけは別格であって、たった一息吸ってもあの世行きです。ゴカイ・ウイロイドそのものが赤血球を溶血させる「アポトーシス信号」を放っているからであり、大半の血球が連鎖爆発を起こしてあっという間に血液がゲル化してしまうからです。我々が開発した呼吸ブースにはその対応策が唯一組み込まれていますが、それを装着していても長くは持ちません。必ずガスに席巻されてしまうでしょう。VXガスやサリン・ガスの100万倍の殺傷力でしょうか。ヨーロッパとアメリカとメキシコとブラジルとインドの死亡率が高い理由は、ウイロイド・ガスに襲われたのがその理由です。6種類のコロナ・ウイルスと必死に戦っている間に、死神であるウイロイド・ガスに一掃されて地上の生物が根絶やしになってしまうのが自然界のシナリオ、銀河史においてはそうして全滅した星が何百もありました。地球も例外ではないのです。ところで、日本国はコロナ・ウイルスの被害を全く受けていないのに、なぜ毎日毎日重症患者や死亡者が出ているのでしょうか。
 
 テレビでお馴染みの「とある病院長」が今年になって発熱し、肺炎症状を呈した事から、自分でPCR検査をしたところ「陰性」が出て、そんな事は無い筈だと再検査に臨み、数回繰り返してやっとコロナ陽性の結果を得て、目下は療養中の身の上であるとテレビに出演していました。「なぜ、コロナ感染をマスコミに発表したのか」と聞かれて「病院の先生でも感染する恐ろしい病気だから、一般の方にも現状を理解して欲しいから勇気を持って発表した」と本人はそう答えていました。テレビ中継に出ている事から、我々の医療団の本人特定が即刻できるので、その病院長の診察を行わせてみました。その結果は「レジオネラ肺炎」を発症している事が分かりました。確かにH1ウイルスは咽に付着していましたが、身体の中には一匹のウイルスもおらず、繁殖していたのは癌化したレジオネラ菌だったのです。どうやら彼はコロナ患者になりたかった様です。コロナ狂騒曲で踊らされ続ける愚かな日本人、「やっぱ馬鹿だぜ、救いようがねー」そう思われても仕方がありませんね。
 
 日本国は肺炎で死亡する方が毎年10万人にも上ります。その数が一番増えるのが1月と2月なのですが、毎日毎日200人〜250人は確実に死んでいる計算になります。今の時期は毎日300名〜500名は死んでいるのが相場なのですが、コロナ予防のお陰なのか、今年はインフルエンザ死亡者が極端に少ないようです。毎日発表されるコロナ死亡者ですが、来る日も来る日も本当にコロナ死亡者は誰もおらず、その全員がインフルエンザ感染と肺炎菌の感染によるもので、病院がその実態を認識しているのかどうかは分かりませんが、架空の伝染病を作り上げて民衆を痛め続けるのは如何なものかと思います。PCR検査を受けていない方を隠れコロナ患者などと称して「お前達がウイルスをバラ撒いている犯人だ」と非難したり、布マスクをしていない方をヤリ玉にするマスク警察など、頭が狂っていると言わざるを得ません。実際のコロナ患者は発熱や倦怠感の他にも、舌や皮膚に特徴的な症状が現れます。日本国のコロナ患者でそんな症状を呈している患者が一人もいない事に気がついて欲しいものです。
 
 当てにならないPCR検査器の世界規模の普及、全く見当外れの似非ワクチンの大規模生産、一部の会社はきっと巨額な利益を上げていると思われます。しかし、金を積み上げても長生き出来るとは限りません。我々としては必要な人材以外は早く死んで欲しい訳ですから、正直言って「銭を抱えたまま死ね、馬鹿ども」と思っております。でも、きっとなかなか死んでくれないのでしょうね、人間って結構しぶといからです。まあ、それもこれも人間の執着を微塵にブッた切る巨大な自然災害が起きるまでの話、我々としては準備だけ整えて、自然のなりゆきに任せたいと考えております。諸悪の根源は何といっても「人間の無知」、無知ほど恐ろしいものはありません。実は今回の調査で明らかになった地球の海底地層の実態は驚くべきものでした。地球の科学者達がいつ気がつくのか分かりませんが、海洋のラジカル濃度が深度2000m以内の海底環境にも大きな影響を与えており、堆積した有機物層の化学反応が促進されて、硫酸還元菌などの微生物が異常に活性化している状況でした。
 
 昨年はカムチャツカ半島でもこの問題が発生し、また日本国でも三浦半島の異臭騒ぎがありました。つい最近では琵琶湖の湖底でも同様の現象が起こっており、微生物が起こす化学反応よって水中の酸素濃度が極端に減じている様子です。目下、この現象は地球規模で進んでおり、太平洋でも大西洋でもインド洋でも発生しています。このまま反応が進めば、海底の溶存酸素量の値が高等生物の棲める環境ではなくなり、主に海底で繁殖する沿岸生物や海洋生物が一網打尽に根絶やしにされる可能性が高まってきました。日本国周辺の海でも海底の酸欠状態が進んでおり、特に沿岸部の養殖場や貝類や甲殻類などに被害が及ぶと予想され、我々が最も恐れている緊急事態(ゴカイの窒息死=ウイロイド発生)が間近に迫っている状況です。昨年度、我々はH1N1G2Vの発生を予期していましたが、あっという間に発生して、瞬く間に世界を席巻されてしまいました。今回もそうなるのではないかとビクビクしておりますが、ウイロイド・ガスだけは勘弁願いたく、それが絶対的な「死神」故に、今年や来年のコロナ対策が危惧されます。日本国とて無事では済まされません。ゴカイとは海に棲む環形動物であり、地上のミミズと一緒であって、沿岸部から深度400mの大陸棚には何処にでも生息している生物です。ちなみに、コロナでボロ儲けしている企業に一言、軍団の呼吸ブースはお金を積んでも買えませんよ。
 
 
 
〈免疫に関する知見〉
 皆様が学校の授業で習った免疫系の物質知識は全く無駄とは言わないものの、免疫システムに関しても一旦更(さら)に戻して、今一度宇宙医学的な見地から改めて機能を見つめ直す必要があります。そもそも抗体蛋白や補体蛋白や免疫系の血球群が自動的に勝手に動く訳がないのであって、それらを外側から統括コントロールしている「ヒール」や「バイオン」との関わりを正さないと真実が一向に見えてこないし、また免疫系を応用した治療も出来ないし、免疫疾患病を治す事も出来ません。我々から言わせて貰えば、今の免疫学は心や意識の存在を知らないまま手足や筋肉の運動を研究をしている「お馬鹿」だと言わざるを得ません。西洋アンポンタン医学は如何なる分野でも全て狂っているのです。チーズを食べて「アナフィラキシー・ショック」を起こしている患者に、医師達はどんな治療を施しているのでしょうか。私の場合は手をかざすだけで数秒間で治せるが、その姿を見て「なぜだ?」と質問もしてこない医師達の存在には呆れるばかり、影に回って「やらせ」だとか「たまたまだ」と囁き合って済ませてしまうならば、向学心も向上心もヘッタクレも無い事になります。私は免疫系の中枢部(身体ヒール)に対して「定位置へ戻れ」という物質信号を送っただけの話、それで子供の命が救えるのです。
 
 『高等動物は複雑な防衛機能を進化させた「獲得免疫」を有しているのに対して、単細胞生物や植物や昆虫や魚類や爬虫類は「自然免疫」という比較的下等な防衛機能を有している。』  この文章は地球の医学書の一文ですが、生物は基本的に細胞単位(ヒール単位)で成り立っており、個々の細胞そのものにも防衛機能があるし、また組織には組織ヒールがあって、体全体にも身体ヒールが存在します。血球系の免疫細胞は基本的に総司令官が身体ヒールなので、そのヒールに対して「定位置に戻りなさい」という命令を下したのであり、これが小さな細胞単位の話であれば、今度は細胞ヒールの方に命令を下す必要があります。下等でも高等でもヒール自体に変わりはなく、ヒールを操作するには「ヒール言語」を覚える必要がある訳です。我々の医療団のアイテムである医療ブースとは、身体ヒールをスッポリと包み込んで、基本的に身体ヒールを操作して治療を施しています。日本人にはコロナ患者がいないので、時折西洋人のコロナ患者を相手にヒール・コントロールの検証実験を行っています。先日は免疫システムの介入に成功して、反電荷ウイルスや反電荷細菌に対してグロブリン・マーカーの添付が可能となり、防衛軍の精鋭部隊に初めてコロナ・ウイルスを駆除させる事が出来ました。
 
 しかし、これは身体ヒールへの強制介入であって、無理やり操作しただけの話に過ぎなく、ヒールが学習して自発的に白血球を出動させた訳ではありません。まあ、それが我々にとっては今後の研究課題なのですが、この様な治療法を目指している宇宙医学と、ヒールそのものの存在も知らない現代医学とを比較する事は出来ませんね。しかし、少なくとも免疫学の発達の方向がヒール医学の方にある事は分かって頂ける筈です。薬物投与で免疫システムに介入しようとしている間抜けた考え方は捨て去るべきであり、益々軽挙妄動の深みに転落していくだけの話です。免疫学の基本は免疫系の相互交信網であるヒール信号、その信号をキャッチして体細胞が反応し、各種の「サイトカイン」を分泌している訳です。筋肉のアクチンとミオシンがなぜ収縮弛緩運動を起こすのだろうと、小さな領域内でいくら考えても埒が明かない様に、神経電流を送付してくる「本体」の存在を突き止めないと全体の構図が把握出来ません。それと全く同様であり、個々の免疫系の反応をどんなに解析したところで、それを統括して司令を出してくる中枢部(身体ヒール)の存在を認識する事が何よりも重要な訳です。
 
 ヒール言語をべつに細かく解読しなくても、人間には不思議な能力があって、お母様が子供を抱えて子供の身体ヒールに「念」を送っただけでも子供のヒールがその命令に従う場合もあります。アナフィラキシー・ショックで痙攣を起こしている子供を抱いて、「免疫軍は定位置に戻りない」と心で念じるだけで、免疫系は一瞬で静かになってしまうのです。これは子供のヒールが母親のヒールに感応したと考えられ、緊急時には大変有益な措置法であると思われます。やり方はどうであれ、要は治れば良いのであって、人間が潜在的に保有している能力を開発する事は重要な事であろうと思っております。「木を見て森を見ず」は科学者が陥る落とし穴、物事の道理も知らない若者が科学者である訳がありません。博士号とは専門課程の研究員の卵になった資格印に過ぎなく、熟成して一人前の研究員にならないと「科学者」とは呼べないのです。専門家気取りの馬鹿学者どもが引き起こしたコロナ騒動、人々を窮地に追い込んでいる張本人は、医学関係者の「無知」なのです。
 

時事情報(1/7)

〈コロナウイルスと肺炎菌〉
 もう何度も繰り返して説明してきましたが、世間が言うところのコロナ・ウイルスという伝染病は存在せず、それは架空のものであって、盲目の現代医学が生み出した想像上の産物に過ぎません。コロナ・ウイルスの正体を正確に表現すれば、6種類の癌化ウイルスと1種類のウイロイドによる複合的な疾病であり、いずれも風媒ウイルスや風媒ウイロイドであって、人=人感染というよりも、基本的には風が運んでくる伝染病です。宇宙ではこれらの病原体の事を「死神」と称しており、「核」を扱ってしまった惑星人類の末路に出現してくる「一連の反電荷病原体(癌化種)」の意味です。新年早々、絶望的な話をして大変恐縮ですが、惑星人類を根絶やしにする一連の病原体とは6種類の癌化ウイルス(コロナ・ウイルス)だけでは非ず、多くの菌類が癌化して高等生命体を蝕んでいる事実を、つまり今の医学の治療実態とその限界を認識してくれないと、日本国においても益々死亡者が増え続ける一方かと思います。特に季節柄、今は様々な肺炎菌が活動しており、特に医者は見当違いの治療を施さない様に気をつけて頂きたいと思います。日本国においても6種類の癌化ウイルスが蔓延していますが、既に対応策が講じられており、ウイルスに関しては問題が無いのですが、その分癌化した菌類が暴れている現状だと言えます。
 
 これは日本国におけるコロナ患者(重症者や死亡者)の調査結果(1/5に実施)ですが、中等症以上のコロナ患者が実際に感染しているのは癌化菌類であり、そのトップバッターが「レジオネラ肺炎」でした。二番目が「緑膿菌肺炎」であり、三番目が「ネイッセリア肺炎」、四番目が「クラミジア肺炎」、五番目が「アスペルギルス肺炎」という順番でした。無論、コロナ・ウイルスによる肺炎患者はただの一人もいませんでした。確かにコロナ・ウイルスが咽に付着している方は大量にいて、ざっと見積もっても2000万人は下らないと思われますが、発病している者が誰もおらず、当然、肺で繁殖している方も一人も確認出来ませんでした。病院はコロナ患者だと信じてコロナ治療を施していますが、その結果は免疫系を弱体化させて、徒らに菌類の増殖を許しているというのが現況でしょうか。入院した結果、患者が院内感染菌に新たに感染したり、また他の患者の菌類に感染したりするケースが非常に多く、更にICU病棟の機械類や人口呼吸器の中にレジオネラ細菌を繁殖させているのは頂けない話であって、コロナ対策よりも菌類対策(耐性菌対策)を講じなければ、多くの患者を殺してしまう結果となります。
 
 「PCR検査を受けるな」、「病院の治療を受けるな」、「マスコミや馬鹿医者のニュース解説を信用するな」、当然「ワクチン摂取など絶対にアカン」、これが我々の見解ですが、世の中の大半の者が「西洋アンポンタン科学」に洗脳された状態では、我々の見解に納得し同調してくれる方は極少数、多分これらの方達こそ「優化した日本人」なのだろうと思いますね。既存の地球科学を信奉する者は皆「劣化者」となる運命を辿っており、いずれ我々から無視されてしまう存在ですが、一方、極少数とはいえ真理に目覚めた人間達に対して、我々は如何様にして守ってやれるのか、目下はそれが我々の課題でしょうか。日本国政府(政治家や官僚)についても、専門家を名乗る馬鹿学者の意見を尊重している様では終わっており、「なぜ、コロナ対策で大事な経済を潰すのか」、我々にはその真意が分かりません。コロナ対策で日本国を潰すのは「阿呆のやる行為」、それは病人とは無関係な者まで死に追いやる馬鹿げた政策なのです。何度も言わせてもらいますが、日本国にコロナ患者は一人もいないのです。なぜ、そんなことも分からないのか、実際に病院で死亡したコロナ患者の遺体検査をやれば、菌なのかウイルスなのか、死亡原因が明らかになる筈です。その検証作業を是非やって頂きたいと思います。
 
 さてもう一度、6種類のウイルスと1種類のウイロイドに関して、つまりコロナ・ウイルスの正体に関して説明しようと思いますが、皆様に理解して頂きたい事は、これらのウイルスは皆濃縮された癌化種であって、反電荷ウイルスである理由から、ウイルス核酸の構造解析が物理的に不可能な代物だという話です。つまりウイルス核酸の塩基配列が読めない(X線構造解析が不能)種類であって、ウイルス種の違いが学問的に分別出来ないという事実です。従って、中国発生の最初のコロナ・ウイルス(COVID-19)が変異したものだろうと科学が勝手に推測しているだけの話であって、実際に変異したのかどうかも、あるいは新種のウイルスなのかどうかも、本当は何も分かっていない事を知って欲しいと思います。核酸資料が残っているのは癌化する以前のCOVID-19の資料のみであり、その癌化種に関しては既に分別が不能になっていました。ちなみにCOVID-19は元々イタチ科のオコジョの宿生ウイルスであり、コウモリではありません。それはオコジョが所有するウイルス(腸に巣喰う)を調査すれば分かる筈です。COVID-19は空気感染しない重いウイルスですが、接触感染(人=人感染)でしか広まらない理由から、人為的に抑え込む事が可能なウイルスと言えます。中国やイタリアや日本国でも少し広がりましたが、昨年の3月頃には癌化種が絶滅しています。
 
 6種類のコロナ・ウイルスが流行した順番は、一昨年の10月頃から、インフルエンザ・ウイルスの一種であるロシア産の三ツ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)が北半球を襲って多くの者が呼吸器疾患を併発し、濃縮された癌化種の発信器による後遺症(免疫系のT細胞変異)で死に至る者が続出しました。また昨年の1月末頃から、同じくインフルエンザ・ウイルスの一種であるアメリカ産の海アメンボウイルス(H2N2G2V)が流行し、その癌化種がアメリカ本土とヨーロッパにも上陸しました。このウイルスの発信器は免疫系のT細胞を操作して脊髄を食い荒らすといった、突然の呼吸停止や心臓停止を併発させるもので、特にヨーロッパが大打撃を被りました。昨年の3月頃になりますが、ゴカイ・ウイロイドの襲来を受けて、アメリカやメキシコや南米やヨーロッパの地中海沿岸部などに大きな被害が続出しました。海流の関係なので沿岸部だけの被害ですが、このウイロイド・ガスを吸った者の病状が尋常ではなかった事から、コロナ・ウイルスの脅威が盛んに語られました。ウイロイド自体が一種の発信器を呈しており、赤血球のアポトーシス信号と一緒だったからです。溶血爆発した血球成分が血管の血を一斉にゲル化してしまうという恐ろしい光景を人類が目の当たりにした事件でした。日本国でもウイロイド・ガスの襲来で1000人近い人命が奪われました。
 
 海クラゲのウイルス(フラビウイルス)が発生したのは、最初は昨年の4月頃でしたが、その濃縮された癌化種が盛んに流行し始めたのはつい最近の話、今はイギリス発生の変異種と騒がれていますが、感染力は甚大であるものの、命には直接無関係なウイルスであり、その発信器は精神障害を引き起こすものです。昨年の夏場に発生した、カザフスタン産のハエ・ウイルス(H1N1G2V)が世界にパンデミックの嵐を巻き起こし、現在でもその勢力を弱めていない状況です。今やコロナ・ウイルスの6割以上がスペイン風邪で有名なH1N1G2Vですが、既に癌化している事から、それが昔のスペイン風邪である事実にも医学界は気づいていません。このウイルスの発信器は赤血球のヘモグロビンに作用してガス交換を不能にする為に、退院後に呼吸困難を呈する場合が多く、致死率が高いのが特徴です。また現在、アフリカ発生の変異種と目されているのはバッタ・ウイルス(H1N4G2V)の癌化種であり、このウイルスの発信器は命には直結しないものの、人間にアルツハイマー病を発症させて廃人化するものです。以上、6種類のウイルスと1種類のウイロイドの説明を簡単にしてみました。日本国においては、これらの病原体に対する防御体制が敷かれており、目下は誰も被害を被っていない状況ですが、ウイルスが暴れない分、それに取って代わって菌類が台頭しているのが今の現状です。
 
 
  ● H4N1G2V(三ツ星テントウ虫ウイルス)・・・肺炎ウイルス(免疫系のT細胞が肺胞を襲う)
  ● H2N2G2V(海アメンボウイルス)・・・呼吸系や循環系の疾患を引き起こすウイルス(免疫系のT細胞が脊髄を襲う)
  ● H1N1G2V(ハエウイルス)・・・ヘモグロビンに作用して蛋白質を変性させる(ガス交換不能)
  ● H1N4G2V(ミニバッタウイルス)・・・大脳のアルツハイマー収縮を加速させて廃人化させる
  ● 海クラゲウイルス・・・人間に対して精神障害を引き起こす
  ● 陸生キセル貝ウイルス・・・人間に対してギランバレー障害(運動機能障害)を引き起こす
 
  ● ゴカイ・ウイロイド・・・赤血球の溶血爆発を引き起こし血流を止める
 
 ※ 以上が6種類+1種類のコロナ・ウイルスの内訳ですが、現在の日本国においては上記の様な症状を示すコロナ患者が、目下は一人も出ていないのが実情です。
 
 
 
 
〈肺炎菌の種類〉
 現在、日本国においては季節柄、肺炎患者が多数出ており、コロナ感染と疑われているものの、単なる菌類の侵入による肺炎で重症化しています。特筆しなければならない事は、コロナ・ウイルスが蔓延している理由なのか、通常のインフルエンザ肺炎が大きく減少しており、これはマスク着用やアルコール消毒などのコロナ対策に起因していると考えられます。下記の説明は肺炎患者が多い順番で、5種類の原因菌の説明をしていますが、この他にも僅かですが、カビ菌や黄色ブドウ球菌など在来型の一般肺炎もあります。
 
  ● レジオネラ肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のレジオネラ目レジオネラ科レジオネラ属の細菌(バクテリア)の一つであり、グラム陰性桿菌に分類される。約120の属種に分かれるが、この内「L.parisiensis」と「L.pneumophila」の生息量が多く、癌化しているケースが多い。レジオネラ菌は好気性の常在菌であり(複数の鞭毛を有する)、池や沼やドブ川など、水のある場所には何処にでもいるバクテリアの種類であるが、人間の文明生活とも密着して生息しており、特に空調設備(エアコン)や水タンクやウォシュレットや冷蔵庫や加湿器や病院内の酸素設備やX線装置や点滴装置や入浴施設などにも好んで生息している。近年はエアコンによるエアロゾル感染が多く、最も問題になっている菌の一つ。レジオネラ菌の特徴は、外毒素を有して6個の発信器を備え、癌化して攻撃モードに転じた場合は6420ベルツの力学発信音を放ち、肺胞内の呼吸酵素(チトクロームなど)に作用を及ぼし、酸欠で肺細胞を壊死に導く事である。癌化種は高度な薬剤耐性を身につけており、従来の抗生剤では全く効き目がない。病院が全く太刀打ち出来ない菌類の一つである。諸外国のコロナ患者でもこの菌による死亡者が圧倒的に多く、コロナ・ウイルスよりも恐ろしく、また最も人間の身近にいる「殺人バクテリア」と言える。特に放射線科を有する大型病院のレジオネラ菌は癌化しているケースが多く、高齢者の患者の命を奪い取る最大手である理由から、死にたくない患者はなるべく長期入院は避けて頂きたい。
 
  ● 緑膿菌肺炎・・・ガンマプロテオバクテリア綱のシュードモナス目シュードモナス科シュードモナス属の一種で、学名は「P.aeruginosa(緑膿菌)」と呼ばれるグラム陰性桿菌に分類される、昔から有名な常在菌の一つである。海洋以外の何処にでも存在する菌であり、病院では院内感染を引き起こす厄介な菌種であって、この癌化種の場合は病院にしか存在しておらず、病院で感染する菌だと言っても間違いではない。元々この菌種はムコイドなどの防御バリア(バイオフィルム)を形成し、薬剤耐性を示す化膿菌であるが、癌化種の場合は「超多剤耐性」を示す事から、薬が通用せず人の免疫力だけが頼りとなる。特に、老人を始末してくれるので、葬式屋の異名を持つ死神細菌と言える。外毒素は持たないが発信器を6個備えており、癌化して攻撃モードに転じた場合は6340ベルツの力学発信音を放ち、人体の免疫系(B細胞)に作用して不認可の免疫蛋白(γ-グロブリン)を大量に誘導生産させる。これらの不認可の免疫蛋白はT細胞などの攻撃マーカーとなる代物であり、そのマーカーが肺胞細胞に付けられる事から、肺胞自体が自己のT細胞によって攻撃され壊死していく。恐ろしく手の込んだ工作手順だが、我々はこれを「サイトカイン肺炎」と称している。一般にシュードモナス属の細菌は免疫操作を得意としており、同属の細菌では手足の関節を襲わせるタイプや、腸の乳突起を襲わせるタイプや、延髄を襲わせるタイプなど色々ある。いずれも原因が不明の難病(自己疾患病)になっているが、シュードモナス属の菌類の仕業である。仮に菌本体を除去出来ても、体内に残留する発信器を除去しない限り、自己の免疫系に永遠に襲われ続ける嵌めとなる。
 
 ● ネイッセリア肺炎・・・ベータプロテオバクテリア綱のネイッセリア目ネイッセリア科ネイッセリア属の一種であり、グラム陰性桿菌の一つである。このバクテリアは何処にでもいる普通の土壌菌であり、特に空中窒素固定を行う植物を育てる側の良性菌であって、人参や大根や芋などの根野菜類に常に付着している常在土壌菌の一種。普段、誰もが野菜と一緒に食してしまう菌であり、外毒素も持たない安全な菌種と言えるが、恐ろしいのが6個の発信器を備えている事であって、特に癌化して攻撃モードに転じた場合は6540ベルツの力学発信音を放つ。実はこのベルツ数とは人体の免疫系信号と一緒であって、「異物侵入警報・カテゴリー5」に相当する信号音であり、この音を聞いた人体の免疫軍が一斉にざわめき立って興奮状態(アナフィラキシー・ショック)に陥る。立憲民主党の羽田雄一郎議員の突然死はコロナ・ウイルスが原因ではなく、この細菌が引き起こしたサイトカイン・ショックで窒息死に至っている。大きな問題は、この細菌は呼吸器から侵入するのではなく、口を介した経口感染であって、それも人間が毎日食べている普通の野菜に付着しているという事実である。非常に弱い細菌なので、煮沸した場合は菌本体も発信器も破壊されるが、生野菜(サラダ)を食した場合が問題となる。特に放射能汚染に晒された土壌で発生している場合が多く、野菜の生産地の土壌を調査する必要がある。なぜかこの病気の急患が関東地区で多発しており、今はコロナ肺炎死亡者数の第3位まで上昇してきている。関東へ野菜を供給する近隣県の畑(土壌)に問題があると考えられる。
 
 ● クラミジア肺炎・・・細菌の分類学上は一応クラミジア門を設けて細菌の仲間とされているが、クラミジアとは一度壊死した細胞のヒール再生品であり、細胞という範疇には属さず、「細胞の幽霊(細胞ヒールだけの存在)」と表現すべき代物。マイコプラズマやウイルスやウイロイドに関しても所詮はヒール再生品であるとも言えるが、余剰ヒールが生産する、細胞模様を呈する「力学的な化け物(細胞の霊魂体)」だと表現するのが一番妥当かと思われる。現代医学ではクラミジアの事を「グラム陰性偏性細胞内寄生性細菌」と命名しているが、幽霊の如く細胞内を貫通して通り抜けていくその様を見れば、クラミジアは正式には物質とはとても言えない。本来は宿主の身体から外に出てはいけない代物だが、元々死んだ人間や動物の霊魂体の所有物であって、その霊魂体に憑依された場合は体内にクラミジアを置いていかれる場合がある。ヒールは本来熱に弱く、死んだ人間の遺体が焼かれた場合はヒールも消滅するが、体内に存在する余剰ヒールの場合は、遺体が焼かれる以前に霊魂体が分離する理由から、それと一緒に余剰ヒールも外に出る事になる。普通の細胞ヒールや組織ヒールの場合は肉体と接合しており、霊魂体分離の際に一緒に離れるという心配は無い。こうした細胞幽霊が肺胞に取り憑いて肺細胞の正常な働きを妨害するのがクラミジア肺炎だが、投薬でクラミジアを撃退できる訳も無く、処置なしというのが医学の実態である。
 
 ● アスペルギルス肺炎・・・子嚢菌門の真菌に属するアスペルギルス属の細菌とは、早い話が麹(こうじ)カビの事であるが、これが癌化した種類が引き起こす一連の真菌症疾病の事を総称してアスペルギルス症と称している。極めて人間の食生活と密着した麹カビであるが、特に肺や気管支に巣食われた場合が大変厄介な病気となる。アスペルギルス属の細菌には発信器は存在せず、肺炎を引き起こすのはその外毒素である「マイコトキシン」という強烈な毒成分である。真菌(カビ)類の仲間では、アスペルギルスの他にもクリプトコッカス菌やニューモシスチス菌が存在しており、肺炎や髄膜炎などを引き起こす。特にアスペルギルス菌は観葉植物や生花に付着しており、花瓶の水や、エアコンやヒーターや、あるいは壁や天井にも生息している事から、家庭内や病院内の浮遊粉塵の中から大量に検出される菌である。抵抗力の少ない高齢の持病持ちの方はかなりの確率で侵入されている場合が多く、喉や気管支を痛めている方が大変多い。以上が5種類の肺炎細菌の説明である。
 
 
 さて、コロナの陽性患者であると断定された場合は、無条件で抗ウイルス薬を投与されてしまう理由から、こうした菌類をあらかじめ保菌している方や、あるいは院内の菌類に感染してしまった方は一挙に抵抗力を失ってしまう為に、あっという間に肺炎を引き起こしてしまいます。肺にコロナ・ウイルスが蔓延しているかどうか、それを判別する事は物理的に出来ない理由から、医師達はコロナに侵略されているものだと想定して治療を施している訳です。ウイルスで死のうが、菌類で死のうが、脳溢血で死のうが、心臓病で死のうが、コロナの陽性者は「コロナ死」であると一緒くたに断定しており、我々としてはなぜそんな粗末な扱い方をするのか理由が分からないのです。コロナが法定の伝染病だからでしょうか。我々の願いは、医師や看護師はコロナ患者に対して通常の治療をやって頂きたいという事であり、コロナ・ウイルスという空想病に怯えながら仕事をするのはやめて頂きたいものです。病院の関係者はお偉い学者先生達の意見を無視して、「コロナ・ウイルスなど存在しない」と信念を持つ事でしょうか。日本国の場合はマスクを外しても感染しないし、コロナの発病もありません。コロナに犯されているのは病院関係者の「頭」だけでしょうか。政治家は学者の意見を真に受けたらダメ、連中は日本国を潰してしまうからです。
 

時事情報(12/4)

〈磁場と力場の補正に成功〉
 11月30日の20時30分、軍団が地球の磁場圏と力場圏の補正に成功し、地球の物理的な寿命を延長する事が出来ました。後二ヶ月間という軍団computerの計算には正直言って我々も動揺しましたが、「こうなれば星の命を交換しよう」という話になり、一つの惑星を犠牲にして、地球の物理寿命を延ばす事となりました。犠牲になった星は竜座矮小楕円銀河に存在する惑星で、生物が存在しない火星の如き岩石星、その渦磁場の形状を支えている力学骨格(12個のテトラ骨格)を取り外して、地球のそれと交換した次第です。また、その破壊された惑星から気の粒を運んで地球磁場圏へ注入し、気薄に変じた磁場圏そのものの補強作業も行いました。交換してまもなく、その星では重力崩壊が発生し、あっという間にコアが爆発して飛び散りました。残念ながら、一つの星の命を破壊しなければ地球寿命を延ばす事は出来ませんでした。人間(生物)の命の重さを考えればこれはやむを得なき最終手段、我々としても致し方もありません。
 
 今回、地球磁場圏の「磁場と力場の補強」に成功し、地球の物理的な寿命を延長させる事には成功しましたが、これで安心という訳ではありません。大きな問題が残っており、それは物質地球そのものの寿命です。物質地球とは「コア」そのものの事、一般的にコアとは狭義の意味ではマントル内部の重列元素(D−重合体)の事を指しますが、そのコア(D−重合体)の核反応でマントル層が発生し、地殻が形成され、さらに海洋と大気圏が形成された事を鑑みれば、広義の意味では渦巻の中心点に形成される物質惑星そのものが「渦巻のコア(中心物体)」と表現出来る訳です。地球は本来、2009年には滅ぶ筈の惑星だったのですが、我々が何度も延長策を講じ続けて今日まで保たせて参りました。そのお陰でコア本体もボロボロ、磁場も力場もボロボロ状態だったのです。我々は11年間で三度も大気注入を行なっており、磁場膨張(大気圏膨張)に伴う生物の窒息死を食い止めて参りました。しかし、今回は運動力学的な物理寿命は延ばせたものの、物質コアの命も有限である事は承知の通り、もしコアに異常(地殻崩落)が発生すれば、人類は住む土壌を失ってしまいます。
 
 先月、物質地球の内圧(気ガス圧)が極端に抜けて、コアを締める外界の力(渦磁場全体の向心力)が急激に減退した事実を確認しました。それで前回のブログ発表となった訳ですが、今回の回復作業の結果、今は地球の内圧が復元しており、その復元させた瞬間には大きな地震(アリューシャン列島の地下)も発生しました。渦磁場の外圧を本来の圧力値に戻しても、外圧(特に潮汐力)に従じて地殻やマントルが膨張や収縮を行っており、外圧が物質地球へ及ぼす「力の変化」に関しては、液体のマントルはともかく、固体の地殻が追従してくれるのかどうか、つまり柔軟に対応してくれるのかどうか、それが心配な状況です。なんせ地球の地殻はボロボロ状態であり、外圧の変化次第では大きくヒビ割れてマントル内部に崩落していく危険性が高いからです。気の粒を渦巻の中心点に均等に集めようとする重力、一方その重力作用よりも高い位置から、まるで「吹子(ふいご)」の様に圧縮作用と弛緩(膨張)作用を強制的に繰り返す渦巻の全体力(潮汐力)、これらの全体力で地表の物理環境が成り立っていますが、物質地球はその天体力に追従してきたに過ぎません。
 
 その様な意味では当座の地球の命(渦巻の命)は救えたものの、物質コア(地球)の命を救った訳ではない事を知って頂きたいと思います。もし、米国のカリフォルニア州近辺(地殻が極端に薄い領域)に巨大地震が発生すれば、そこから地殻崩落が発生し、海洋も大陸も地殻の岩盤そのものがマントルの内部に引き摺り込まれる事になります。現在、人類の命を脅かす因子は「コロナ・ウイルス」と「地殻崩落」という二大要素なのです。我々「人間王国軍」の目的は「人材獲得」であり、龍神島民族の選民救出である事は何度も語っていますが、その目的の為に地球寿命を今日まで保たせて参りました。コロナに関しては既に対策を講じており、我々はしっかり日本国を守ってきたのですが、無知な者達が「コロナ騒ぎ」を引き起こしているだけの話であって、日本国においては、今年の三月以降でコロナ死は「零状態」、今現在でもコロナ・ウイルスが原因で死亡した人間はただの一人も存在しないというのが現状です。医者は「そんな馬鹿な」と言うかもしれませんが、そのセリフは我々が医者に対して言いたい言葉でしょうか。
 
 目下、我々の懸念はたった一つ、それは日本国を襲う大規模な自然災害であって、要するに「地殻変動(崩落)」を心配しており、それが起きる前に必要な人材や資材を確保したいと願っています。現在、地殻崩落に関する対策は7枚の動力バリアだけの状況ですが、これ以外でも新しい素材研究を進めており、もう少し補強しておきたいと考えております。いつ訪れるか分からない予測不能な自然災害ですが、我々も早急に準備を整えており、皆様を迎える用意をしております。
 
 
 
 
〈コロナ情報〉
 本日(12月3日午前1時)、我々の医療団が日本国のコロナ患者を再び診察し、全国の病院で治療を受けているコロナの重症患者の容体を観察しました。また、世界各国の病院にいるコロナ患者の診察も同時に行なっており、医療データを集めた次第です。その結果、北海道から沖縄までの全国津々浦々の患者を診察して、コロナ患者が一人もいない事実を再び確認した次第です。日本の医師達は陽性患者をコロナ患者だと決めつけて、一体何の治療を施しているのでしょうか。患者の肺や血液や臓器内にコロナ・ウイルスが一匹もいないのに、なぜコロナ治療を施しているのでしょう。正気とはとても思えない「狂気の沙汰」の光景に、「マジか」と驚かざるを得ませんでした。医療団の調査の結果、呼吸疾患を起こしている患者の一番の原因は、院内感染による「多剤耐性緑膿菌(癌化緑膿菌: MDRP)」肺炎でした。また二番目がグラム陰性菌(バクテリア)の癌化種(シュードモナス菌)が引き起こすサイトカイン肺炎、三番目がカビ菌(主にアスペルギルス属)による肺炎、四番目がレジオネラ肺炎という結果でした。
 
 緑膿菌の外毒素は「エキソトキシンA」、他にも溶血素であるヘモリジンやラムノリピドを吐き出す事から、医療団もその毒素を見て緑膿菌の仕業である事実はすぐ分かります。また、癌化したシュードモナス菌は主に根菜類から摂取されるもので、これは細菌本体よりも発信器だけが肺に残っている状況であり、肺胞を襲っている犯人は自身の免疫細胞(擬似T細胞)です。この病気は現代医学では全く知られていない謎のサイトカイン肺炎である理由から、多分これをコロナ肺炎であると勘違いしているのだと考えられます。カビ肺炎は麹系の食材を扱う場合は頻繁に起こり得る病気であり、マイコトキシン系の毒素(アフラトキシンなど)が検出される事から、それがアスペルギルス肺炎である事はすぐ分かる筈です。西洋では不潔な病院が多く、電気器具類で繁殖するレジオネラ肺炎が一番多いのですが、日本国では清潔なのか発症数は僅かな様です。単なる細菌感染による肺炎なのに、陽性患者という理由だけで、レムデシビルなどの抗ウイルス剤を投与して身体を逆に弱らせてしまう為に、あっという間に肺炎を拗(こじ)らせてしまうのが実態であると感じた次第です。
 
 諸外国では人間や動物の体内ばかりか、草木の葉の中でも下水道の中でも、あるいは菌類の体内でもピーピーと発信器が鳴っているのに対して、全く静かなのが日本国、ウイルス発信器の音色はほとんど聞こえず、時折聞こえてくるのは癌化した細菌が有する発信器音だけです。現在のコロナ・ウイルスのメインはスペイン風邪で有名な「H1N1G2V」、その爆発的な感染力の凄さは100年前のパンデミックと一緒です。では「なぜ」犯人が「H1N1G2V」であると医学者は遺伝子の定量分析が出来ないのでしょうか。その理由は簡単であり、ただのH1N1G2Vではなく、それが癌化した反電荷ウイルスだからです。反電荷ウイルスの場合はRNAを構成する塩基成分まで反電荷を呈しており、ウイルスを濃縮させて写真を取る事は出来ても、中身の核酸分析が化学的に全く出来ないのです。たまたま分析出来たウイルスは癌化していない状態のウイルスに過ぎず、彼等は今も単なるインフルエンザ・ウイルスのノーマルH2N2G2Vの核酸をコロナ・ウイルスの核酸だと信じているのです。まさか、コロナ・ウイルスがウイロイドも含めた6種類の反電荷ウイルスであるとは微塵も思ってはいません。
 
 日本国においては、国土シルエの防衛網の内部である理由から、コロナ・ウイルスを集めて定量分析をするといった研究や、あるいはコロナ・ウイルスに関する免疫系の反応を研究する事は一切出来ません。そんな状況下であるにも拘らず、各大学から様々な研究論文が出されている事にはビックリ、一体何の研究をしているのでしょうか。本当にコロナ研究をしたいならば、外国のコロナ患者を外国で相手にしなければ研究した事にはならない事を知って欲しいと思います。大学の研究者が如何にいい加減な研究をしているのか呆れ果てるばかり、もはや馬鹿としか表現出来ませんね。薬を飲めば薬に殺されるし、病院へ行けば医者に殺される、それが西洋アンポンタン医学の実態なのです。そんな低脳な連中を信じて、医者を神様の如く信奉している民衆にも呆れるばかり、正直言って「駄目だ、こりゃ」と我々も投げ出したくなる心境でしょうか。まことに洗脳とは怖いものです。ハッキリ申しておきますが、ワクチンを投与したところでコロナ・ウイルスの感染予防には何の役にも立ちません。日本国は西洋列国の様子を見てからワクチン投与の決断をすべきだと思います。
 
 さて、インフルエンザ情報ですが、現在世界で流行しているインフルエンザ種は5種類、前回のウイルス種の3種に加えて、新しくH3N2V(アメリカ産のユスリ蚊)とH2N6V(ロシア産のエダヒゲ虫)が加わりました。これらのインフルエンザは日本国にも既に到来しています。簡易的なPCR装置ではインフルエンザとコロナの区別も付けられない事から、どうせ受けるならば、しっかりとしたPCR検査の方を受けましょう。無論、日本国限定の話ですが、我々がPCR検査そのものを否定している事は承知の通り、コロナ患者が実際に誰もいないからです。今は季節の関係上、ゴカイのウイロイド・ガスの発生が抑制されており、我々としては安心出来る状況なのですが、しかし来年の夏場にはガスの発生が懸念されており、日本国も無事では済まされないだろうと予測しております。世界人類がドンドンと淘汰されて、国々が次々と瓦解していく状況になれば、日本国政府もさすがに宇宙に活路を見出すのではないかと期待していますが、我々としては今後、目で実際に確認出来得る「証(物証)」を提示していきたいと考えております。
 
 今回、渦磁場の力学骨格を補正して、地球の物理環境を当面維持出来た理由から、我々としても無理な脱出計画を決行する必要が無くなり、ホッと一息安堵している状況です。日本国政府と日本の国民に対しては我々の計画に対する理解と協力をお願いしていきたいと思っております。
 
 

時事情報(5/30)

〈H2ウイルスの本流が到来〉
 5月20日頃に日本列島はH2ウイルスの本流域に入って、現在は列島の北緯40度以下の領域はウイルス圏にスッポリと包まれた状態と言えます。感染がドンドンと広がっている状況ですが、風邪症状が現れてくるのは1週間から2週間後ぐらいであると思われます。軍団の調査では本流の先端域に列島が入っただけの話であって、濃縮ジュースは梅雨前線と共に襲ってくる様子、6月から7月一杯まではウイルス圏の真っ只中という状況の様です。南部ヨーロッパを席巻したH2ウイルスの本流ですが、高い致死率はウイルスが放つ発信器に由来しており、免疫系のサイトカイン・ストーム(T細胞ストーム)によって引き起こされています。日本国には国土シルエが張られている関係上、H2ウイルス対策は万全な状況にあって、サイトカイン発信器の破壊データや、ヘマグルチニン毒素中和データ、ノイラミニダーゼ増殖酵素抑制データなどが入力されており、脅威のウイルスも「ただの風邪」と変じている状態です。
 
 分かり易く表現すれば、ウイルスを吸い込んで、咽粘膜に付着したウイルス母体がRNAを細胞内に打ち込んでもウイルス個体が形成されず増殖する事は無いという話であって、またヘマグルチニン毒を放っても高熱を発する事は無く、適度に中和された状態であり、また発信器の複製も形成されないという事です。当然、インフルエンザ・ウイルスに感染したのだから、体の免疫系が作動する事から、咽の違和感や空咳や味覚や嗅覚の鈍化や多少の微熱症状は現れるものの、軽い鼻風邪程度であって、それ以上に病気が進行する事は無く、重症化する心配は無いという話です。無論、感染したからといって隔離する必要も無く、通常のインフルエンザ扱いで十分かと思われます。現在、累計で約1万6000人の感染者が出ていますが、退院患者は約1万4000名余り、約2000名の者が入院しているというのが現状です。日本国の場合は重傷者や死亡者の大半がウイロイド・ガスを運悪く吸引してしまった者達であり、実際のコロナ死亡者は殆どいないという状況です。
 
 日本国に於いて、コロナ患者(実際はインフルエンザ患者)をまるで伝染病に感染したかの様な扱い方をするのは止めて頂きたいものですが、他国の現状を見れば「日本国も例外ではない」と感じてしまうのだろうと推測しております。諸外国ではH4ウイルスやH2ウイルスの他にも、ゴカイ・ウイロイドによる肺栓症や重篤な血栓障害が発生しており、またクラゲ・ウイルス(フラビノ・ウイルス)による精神障害や、大都市病と言われるレジオネラ肺炎や川崎病(ヒドロゲノフィラス菌)が蔓延しているばかりか、更に海洋性細菌によって、深刻な腎臓病(デスルフロモナス菌)や急性認知症(アルテロモナス菌)や猛烈な食中毒(腸炎ビブリオ菌)が進んでいる状況です。これらの病気はコロナ騒動の影に隠れていますが、確実に進行しており、人々を蝕み続けております。日本国に於いてはこれらの伏兵(病気)にも対応しており、外国の様な事態に陥る心配はありません。
 
 ニュースなど報道で語られているよりも、諸外国は悲惨な状況(健康被害)にあって、日本人として生まれた事を神様に感謝する日が訪れるだろうと思っております。大陸棚(海底)の砂地に生息するゴカイ(海ミミズ)ですが、今のところはアフリカ赤道部の西海岸と東海岸だけの発生であり、南緯や北緯の高い領域ではゴカイ類の大量死は観察出来ていません。また、人類の8割を抹殺すると言われる蝿ウイルス(H1N1G2V)も目下は発生が確認出来ておらず、今のところは安心して良いと言えますが、やはり放射能弊害による細菌やウイルスなどの病原化(癌化)が進んでおり、現在アメリカではウサギの出血病ウイルス(RHDV)が流行しており、カリシウイルス科ラゴウイルス属の癌化種が暴れている様子です。アリゾナ州の山中には1950年代の地下核廃棄場が存在し、そこから漏れた廃液が渓流に流れ出ており、その水を飲んだ野ウサギ(ジャックウサギなど)が自身の体内に抱えるRHDウイルスに変性をきたした結果、ウイルスが備える発信器が作動してサイトカイン・ストームでやられてしまう事になります。
 
 ちなみに、カリシウイルス科は正二十面体のビリオン構造を呈して「ダビデの星型ウイルス」と呼ばれており、一般的にはセキツイ動物を宿主とする、種固有のヘルペス・ウイルスの一種であると解釈出来ます。早い話がセキツイ動物共有の「自前のウイルス」なのですが、高濃度ラジカル水を吸収して癌化させてしまった結果、冬眠中の寝た子を起こしてしまった訳です。カリシウイルスは人間やペット(猫)や家畜(牛や豚)の身体にも常在しており、放射能に汚染された水を飲めば、兎と同じ運命を辿る事になります。普段は3600ベルツ数の力学信号音を発するこのウイルス(発信器を6個所有)は、癌化した場合は7100ベルツに周波数を上昇させます。その周波数は生体の免疫系(T細胞)に作用して頭を狂わせてしまいます。狂った白血球に身体を攻撃されて死に至る訳ですが、「そんなバナナ」と否定する科学者は兎が飲んだ高濃度ラジカル水を飲水して実験してみる事でしょうか。
 
 高濃度ラジカルの河川水を飲んだロシアの三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)、高濃度のラジカル海水で生息しているアメリカ沿岸の海アメンボウイルス(H2N2G2V)、高濃度ラジカルの湖沼水を飲んだイタチ・ウイルス(COVID-19)、これらの癌化ウイルスと兎出血病ウイルスは基本的に一緒であり、種固有の自前ウイルスが変性したものです。日本人は平均3種類から5種類のヘルペス・ウイルスを体内に抱えており、それらの寄生ウイルス(内部爆弾)が動き始めれば、あっという間に身体はボロボロにされてしまうのです。外界から襲ってくるウイルスだけが敵ではなく、皆様の身体の中には既に住み着いている寄生ウイルスや寄生細菌も存在しています。放射能公害が生物体に及ぼす計り知れない弊害、その脅威は空中を飛ぶ放射線ばかりでは非ず、水から電子を奪い去ってラジカル水に変化させてしまう事こそ最も恐ろしい事なのです。その昔、天の川銀河系で栄えた381部族の人類ですが、核エネルギーに手を出した民族は200余り、その内半分の人類が完全に全滅しており、残りの半分は神々や先輩の宇宙人等によって一部の者は救出されました。
 
 我々は銀河の歴史を知るが故に、放射能公害の恐さを人類に訴えてきましたが、核爆弾に魅了された軍部の馬鹿共が天国の惑星を地獄の環境へ変えてしまいました。今更文句を垂れたところでどうにもなりませんが、子供の火遊びを管理出来なかった神々にも責任があり、我々としては一部の者を地球から脱出させる以外に手が無い状況です。別に放射能に汚染されなくても星の寿命は有限であって、いつかは宇宙へ飛び出さなければならない運命、やってしまった事をいつまでも後悔するよりも、未来を掴み取って(生命を存続させて)希望の灯を絶やさない事が大事、明日が必ず来るならば今日も頑張れる筈です。地球は大宇宙の聖地、人類の象徴とも言える聖地民族の血を未来に繋ごうと我々も必死で取り組んでいるのです。皆様にお願いしたい事は、他国に振り回されない事であり、インフルエンザ感染など恐るるに足りないという事です。そもそもPCR検査など受けない事であり、治療薬を飲むな、病院には行くなという事です。エチケット上のマスク着用で十分です。
 
 さて、地球コアの活動も盛んであり、先月(4月)から中央構造線上(スマトラ島から日本国を縦断し、千島列島に抜ける延べ6000kmに及ぶ火山地溝帯)の圧力が高じており、その線上に沿って群発地震が発生しています。これは昨晩の軍団調査の結果ですが、現在、米国カリフォルニア州のサンフランシスコ近郊で岩盤圧が「6.4p」と、ロサンゼルス沖合(60km沖)の海底に「7.3p」の圧力ポイントが認められており、軍団が注視している状況です。日本国では中央構造線上の茨城県と千葉県の県境付近で「7.3p」、岩手県沖合(沿岸部から120km沖)に「9.6p」の圧力ポイントが出現しております。大津波の危険性がありますね。また南太平洋ではバヌアツ諸島付近の海底で「10.7p」の圧力ポイントがあります。また、5月の半ば頃にイスラエルの原子炉(核兵器用)がメルトダウンを起こしてRAD濃度が急上昇をしており、本日それに気がついて原子炉の敷地をRAD被膜で包み込みました。現在、東京のRAD濃度は「0.64」という値を示しております。その影響を受けてドバイのRAD濃度が「4.57」と高じており、中東在住の方(派遣されている自衛隊員など)は気をつける必要があります。世界中の原発にはRAD被膜を張っておりますが、兵器用の地下原子炉にも張る必要があると考え直しました。
 
 こんな事ばかり書いておれば、我々は警察に逮捕されるかもしれませんが、西洋アンポンタン医学に洗脳された医者の言葉を鵜呑みにしてはダメ、コロナ・ウイルスなどは実在しない架空のウイルス(実際はインフルエンザ・ウイルス)、世界戦略上の産物に過ぎません。地球人口を減らしたいと考えている一連の輩が扇動している訳ですが、彼等の思惑は自分達が先に滅んでしまう結果となる事で大外れする事になるでしょう。コロナ騒動は人間の企みではなく自然界の企み、天智でも出来ないのに人智でコントロール出来る筈もありませんね。我々としては早く世界が滅んでくれる事を、つまり有象無象(救い様が無い馬鹿共)がこの世から早く消えてくれる事を望んでおります。芥川龍之介の「杜子春」ではありませんが、創造主や神様の存在を信じる者しか救われないのがこの宇宙の道理なのです。権力や財力や名誉に目を眩ませて欲望世界で生きるのか、それとも純粋に生きる事を望むのか、地球人類は大きな岐路に立たされていると言えましょう。何もかも失ってみないと本当に大事なものが見えてこないものです。
 
 人間は真に凍えないと太陽の恩恵を感じる事は無く、また真に飢えないと食べ物の有り難みを感じる事はありません。生きている事のその価値とは死なないと分からないもの、それは決して当たり前のものではないのです。あなたはこれまでの日々の暮らしが成り立たなくなる事を恐れていませんか。 つまり家庭の中や現行の社会の中で自己の存在価値を無理やり見出そうとしてはいませんか。もし家庭が崩壊し、社会が潰れてしまったら、あなたは生きる目的を見失ってしまう事になるのです。自己の境涯を宇宙大に広げれば、あなたは地球人を卒業して宇宙人に昇格するのです。空の上から地上を眺め下ろす立場になれば、あなたの小さな人生観も宇宙観も生命観も、あるいは価値観すらも変わってしまうのです。自身が執着している対象物を冷静に考えてみましょう。マイホームを綺麗に飾る事があなたの生き甲斐なのでしょうか。40年も経てば家はガダガタ、子供の成長と共に家族は離散して、あなた自身も若い姿ではおられないのです。価値を感じる対象が家という有限な物質だからです。
 
 土地や財産や金塊や宝石をどんなに溜め込んでも、それは社会がある間のみ通用するもの、世界の国々が崩壊すればお金の価値は無くなるものであり、また地球自体が終わるならば土地や財産すら無意味なものへと変じてしまいます。地球がそんな事態になるならば「死んだ方がマシだ」と考える人と、「生きられるならば何処の星でも生きてやる」と考える人の両方に分かれると思いますが、我々としては後者の断捨離(だんしゃり)が出来る方に、つまり裸の原点に戻られる方(物質に価値を見出していない方)に未来を与えてやりたいと考えております。遥かなる過去の話ですが、開闢した大宇宙に無数の素粒子(水素ガス)が誕生した時は、私は言いようも無い喜びを感じました。やがて天体の中心点に光が点灯し、惑星の原始海洋に沢山の単細胞生物が誕生してさざめき合うその姿を見た時は「やったー」という最高の充実感を感じたものです。宇宙の未来を奏でる生命の誕生、重厚なる命の価値、「どうぞ順調な進化を遂げて人間にまで成長して欲しい」と願ったものです。
 
 あれから100億年以上の時間が経過して、再び地球に降りてきたら、立派な人間には成長していたものの、人々の顔には喜びが溢れておらず、虚しい欲望を追いかけている悲しい姿が映っていました。笑っていても心底から笑っておらず、生きている事自体が苦痛な様子、なぜ子供の様に無邪気に笑わないのか、なぜ未来に希望を見出さないのか、私にはその意味がとんと分かりませんでした。生きている事自体が幸せな事であり、楽しい筈だったのです。確かに生きる事とは厳しく辛いものですが、それ以上の喜びがある筈なのです。小さな地球の中で小心翼々とした生き方には感心出来ず、また地球人になり切った哀れな姿には魅力を感じません。皆様の生命意識とは元々天体意識であって、肉体の器の大きさが本来の姿ではありません。皆様の意識の源とは我々が吹き込んだものであり、皆様は基本的に宇宙創造主の子供なのです。皆様が向かうべき(帰納すべき)場所は地球ではなく宇宙なのです。ぜひそれを悟って頂きたいと思います。
 
 ウイルスなんぞ怖がっていたら、大事な人間同士の触れ合いを無くしてしまいます。どの道死んでも死んだ事にはならない世界なれば、精一杯、一生懸命に生きる事が重要であって、各所に喜びの種を見出して、笑いのある充実した人生を送って頂きたいと思います。楽しそうにしている方は「生き生き」と映えており、美しく魅力的に感じるもの、一方、互いに憎しみ合っても一円の徳にもならず、己を醜く小さく収縮させてしまうだけの話です。人間は優しく寛容で、理性的でありたいものですね。
 
 

時事情報(4/29)

〈世界の状況(変性レジオネラ菌)〉
 我々の医療団が世界各国の重篤な入院患者(コロナ患者)を調査して、病気の種類とその比率を調べた結果を報告したいと思います。これまでも何度も申し上げてきましたが、今現在、新型コロナ・ウイルス(COVID-19)に感染して入院している患者は世界中に一人もおらず、その全員が別の肺炎菌や、H4N1G2VやH2N2G2Vなどのインフルエンザや、ウイロイドに感染している方達でした。勿論、他にも蔓延している菌類やウイルスやウイロイドは存在するのですが、いずれも命に直結する病気ではない為に、致死率の高い病原体のみを調査対象としました。大変意外だったのは、グラム陰性桿菌(バクテリア)の一種であるレジオネラ菌の癌化変性種が都会の病院で蔓延っており、多剤薬剤耐性菌の一つとして「肺炎」を引き起こしている事実でした。コロナに感染してもしなくてもこの菌が肺に入ってしまうと非常に危険な状態となります。その致死率が余りにも高かった為に我々としては驚いた次第です。
 
 好気性のレジオネラ菌は昔は温泉などの入浴施設でよく感染しましたが、今は家庭のお風呂場のみならずエアコンやウォシュレットや加湿器や洗顔器や給湯器などで繁殖しており、ビルの貯水槽やボイラーの内部は勿論の事、病院の酸素吸入器の水の中や緊急救命ブースの管の中でも繁殖していて、入院患者に肺炎を引き起こす大変厄介な都会型の病原体と言えます。最近は癌化して変性レジオネラ菌(複数の鞭毛を有する)へと進化しており、多剤耐性菌(院内感染菌)の一つとして猛威を振るっています。癌化した(反電荷化した)菌には免疫系が近づけないばかりか、如何なる薬にも耐性を示す為に医者としては処置無しなんですね。この菌に入り込まれて増殖を許してしまったら今は「アウト」なのです。レジオネラ肺炎菌の特徴は外毒素を有していますが発信器が無い事であり、その様な意味では普通の肺炎症状を呈します。今回、ウイロイド肺炎で緊急入院した石田純一さんですが、病院でこの菌に感染してしまい一時的に危険な状態に陥りましたが、医療団が菌を除去して命を取り止めました。
 
 さて新型コロナ感染者ですが、今回の調査は重篤な症状でICUに入って呼吸器を付けている患者か、もしくは既に死亡して遺体置場に安置されている死体の調査であり、何の病気に掛かっているのか、あるいは何の病気で命を奪われたか、その調査をしてみました。一国の内部でも感染の地域差がある為に正確な全体像が把握し難いのですが、例えば日本国の場合は現在入院している大半の方がウイロイド肺炎であり、H4患者やH2患者なる者は誰もいませんが、中にはレジオネラ肺炎で危篤状態の方もいます。家庭で感染したのか、あるいは病院で感染したのか良く分かりませんが、数的には入院患者の約3%でした。ウイロイド肺炎は背中の痛みや強いチアノーゼ症状が特徴ですが、レジオネラ肺炎の場合は典型的な「レジオネラ症状(頭痛がある)」で現れます。これは日本国の感染者の地域差の話ですが、H4ウイルスの感染比率が一番高いのが北海道(30%)、関東は6%、西日本は1%であり、H2ウイルスの場合は西日本は50%、関東は30%、北海道は2%でした。一方、ウイロイド患者は主に関東以南(東北から下: 九州や四国の沿岸部も含む)の沿岸部に住む方と相場が決まっています。
 
 日本国は全くの例外ですが、アメリカ合衆国の死亡者並びに重症患者にはウイロイド肺炎の方はまだ一人もおらず(ウイロイド潮流が新大陸には届いていない)、H4患者が15%、H2患者が60%、レジオネラ肺炎が25%という比率です。レジオネラ肺炎が異常に高い理由は二つのインフルエンザ・ウイルスが有する発信器が原因であろうと考えており、感染すると免疫力が極端に低下する為にレジオネラに侵入されてしまうと考えられます。アメリカはH2ウイルスの感染者数が多く、大半の方が発信器を体内に保有している関係上(T細胞ストーム)、免疫力を低下させている方が多いのです。現在、日本国もアメリカもH5N2V(アリ)とH2N4V(アブラ虫)という普通のインフルエンザが流行していますが、最近の発表ではインフルエンザをこじらせて肺炎で死亡する方がとても多いと聞いています。ちなみにH2ウイルスの発信器は大変頑丈なもので、仮に食胞球がH2ウイルスを食べても食胞球の中で発信器がピーピーと音を発しており、またアメリカでは街路樹の葉の中からH2ウイルスの発信音が聞こえるそうです。
 
 ヨーロッパ諸国ですが、海洋に面した国々にウイロイド被害が出ている事実にビックリ、アフリカのインド洋(マダガスカル近海)でしか発生していないと思っていたら、何とアフリカの大西洋沿岸部(象牙海岸付近)でもゴカイの大量死があった様子、ウイロイドは海流に乗じてフランスやイギリスまで北上しており、特に地中海の諸国にも感染が広がっていました。アメリカに次いで死亡者数が多いイタリア、スペイン、フランスの三ヶ国を調査してみると、数値が似通っており、H4肺炎による重傷者数ならびに死亡者数は約10%程度ですが、H2病状によるそれは約60%、またウイロイド肺炎が約20%、残りの10%がレジオネラ肺炎によるものでした。イギリスの場合は、H4肺炎が40%、H2病状が40%、ウイロイド肺炎が6%、レジオネラ肺炎が12%、海洋性のプロテオ・バクテリア(腎臓疾患)が4%という比率でした。一方、ドイツはH4肺炎が40%、H2病状が40%、ウイロイド肺炎は0%、レジオネラ肺炎が12%、残りの8%がプロテオ・バクテリアでした。
 
 緯度が高い国程H2ウイルスとウイロイドが少なく、その代わりにH4肺炎とプロテオ・バクテリアの腎臓炎が増えるという傾向にある様子、ロシアのヨーロッパ側ではH4肺炎が30%、H2病状が30%、レジオネラ肺炎が25%、プロテオ・バクテリアが15%という値を示しています。ロシアでも極東地区はH4肺炎が80%、H2病状は0%、レジオネラ肺炎が13%、プロテオ・バクテリアが7%という値を示しています。現在の中国は新型コロナ患者は殆ど居ない状況ですが、その代わりに特に最近はウイロイド肺炎とレジオネラ肺炎が拡大しており、その数値はH4肺炎が30%、H2病状が30%、ウイロイド肺炎が25%、レジオネラ肺炎が15%という比率になっています。お隣の韓国も現在の中国の比率と良く似ていますが、中国も韓国もレジオネラ肺炎とウイロイド肺炎に関してはコロナ肺炎とは認めておらず、重傷者数も死亡者数も発表していないのが現状です。日本国の現在の重傷者ならびに死亡者の大半がウイロイド肺炎なのにコロナ肺炎だと決めつけており、西洋列国と足並みを揃えていて、医療関係者の頭がおかしいと言わざるを得ません。
 
 中国は西域(ウイグルなど)の自治民族を中国民族に加えていないのか、西域や国境の辺境地区では大量の感染者や死者が続出しているのに見て見ぬ振りをしています。そもそも人口そのものも把握出来ていないのが現状、インドもロシアもアフリカ諸国もそうですが、国として一つに纏まっていないのはある意味ではどうにもなりません。中央政府が実効支配しているものの、他民族が住む領域は中国では非ず、それは何処の国でも一緒の事情だと言えましょうか。むしろ国難のドサクサに乗じて「邪魔者は早く死ね」と思っている節が感じられます。従って、中国政府が発表している数値は真実とは程遠く、西域や国境付近の他部族に関しては多分調査すらもしていないというのが現状だと思われます。これは軍団の推測値ですが、中国政府が把握しているコロナ関連死亡者は約50万人ですが、実際には中国全土では今年になってから約1億人以上の死亡者が出ているだろうと推測しております。ロシアでも数千万人の死亡者が出ており、またインドやアフリカでも億を超えていると考えられます。これは感染者数の話ではなく、今年になってからの世界の実際の死亡者数の話です。
 
 我々にそれが何故分かるのかという愚問をしてくる人が居ますが、人間の死後の後始末をしているのは我々「創造主軍団」であって、目下は一人一人を査察して輪廻処置や召喚処分をしているからです(人間がドンドン死んでくるので処理作業が追いつかない状況: 今年になってから2億人以上の死者が出ている)。ところでH2ウイルスの本流は、現在はインドから東南アジア諸国を席巻しており、中国本土や台湾や韓国や日本国に到来するのは5月末になると予想しております。幸い初夏の強い日差しでウイルス感染の勢力が若干鈍化しておりますが、これまでの余波(先行流)とは異なり、幅が数千kmに及ぶ帯状に伝搬してくる病原場(殺人場)であって、これからが真に国土シルエの存在価値が分かる時期が訪れると思います。日本国では抗体検査で感染していない方(未感染)がホッとしている状況ですが、それは実は正反対、これから他国では感染していない方がバタバタと倒れていく順番なのです。事前に感染して生き延びた者だけが生き残れるシナリオである事に気づいて欲しいと思います。
 
 ところでインドの調査状況ですが、北部と南部で大きな差がありますが、平均すればH4肺炎が3%、H2病状が70%、ウイロイド肺炎が20%、レジオネラ肺炎が7%という値です。また感染拡大の真っ最中である東南アジア諸国ですが、H2病状が70%、ウイロイド肺炎が20%、レジオネラ肺炎が10%という状況です。ヨーロッパとアジアの中間地帯であるイランやアラビアなどの中東諸国の現状は、H4肺炎が10%、H2病状が60%、レジオネラ肺炎が25%、ウイロイド肺炎が5%という比率でした。また南半球のブラジルですが、まだウイロイド流が到達しておらず、H4肺炎は0%、H2病状が75%、レジオネラ肺炎が15%、プロテオ・バクテリアの腎臓病が10%という内容です。ブラジルのボルソナーロ大統領ですが、「コロナ・ウイルスはただのインフルエンザ、早く感染した方が良いんだ」という主張を繰り返している変人です。軍団から言わせてもらえばH4ウイルスもH2ウイルスも確かにインフルエンザですが、非常にタチの悪い風邪(癌化ウイルス)であって、他国の場合は感染リスクは生死リスクと一緒です。トランプ大統領の如く「強い方だなー」と感心しておりますが、二人とも苦笑してしまう程の面白い人物ですが、単なる馬鹿かもしれませんね。
 
 北朝鮮の金正恩委員長ですが、子供の次に奥様が逝去して、本人自身も昨日(4/28日)の昼に亡くなられました。軍団の調査では死亡原因はコロナ感染(H2ウイルス)でした。これから世界は大変な局面を迎えます。日本国は外出禁止令を解いて、そろそろ経済活動を始めないと回復出来ない痛手を被る事になるでしょう。国民の命を守るという大義に取り組むのも結構な話ですが、他国の現状と自国の現状も対比出来ない愚か者の政治家にはなりたくないものです。日本人は国難に際して国家の要請に素直に従う傾向が強く、大きな意味では民族自体が家族として纏まっているのだろうと思われます(我慢強いお利口ちゃんの民族)。それが故に民衆のリーダーは己の一存で家族を路頭に迷わせてはいけませんね。専門馬鹿の諮問委員会の言葉に惑わされず、政治家たる者は世界の状況をしっかりと見極めた上で、ここぞという時の英断が必要な様です。現在の日本国総理には頑張って欲しいと思っております。