時事情報(7/17)

〈コロナ・パンデミックの経緯〉
 コロナ関連の情報を提供するのは久し振りです。我々がコロナ・ウイルスであると定義しているのは、基本的に反電荷ウイルス(癌化ウイルス)で、力学発信器(G)を有した6種類のウイルスと、癌化はしていないものの、それ自体が力学発信器を呈する「ゴカイ・ウイロイド」という、合計で7種類の病原体のことです。この中には既に絶滅した初期のコロナ・ウイルス(COVID-19)は含まれておりません。COVID-19は中国の湖南省から湖北省を跨ぐ湖の周辺に生息するイタチ科の動物(オコジョ)の宿生ウイルスであって、湖に垂れ流した放射性ラジカルが原因で癌化したウイルスです。このウイルスは風媒ウイルスではない(飛沫感染タイプ)理由から、パンデミックにはなり難いものでした(武漢やイタリアでは少し広まった)。一年前に世界中がコロナ、コロナと騒ぎ出したウイルスとは、COVID-19Vと形状はよく似ているものの(同じ36本スパイク)、体重が1/3程度の非常に軽いインフルエンザ(昆虫)ウイルスである「H4N1G2V(肺炎ウイルス)」でした。このウイルスとは2019年の10月末には既に発生していたウイルスであって、その年の夏にロシアのオビ川の中流域で大発生した「三ツ星テントウ虫」の宿生ウイルスです。

 世界に間違った情報を流して、医学情報をグチャグチャにしてしまったのが、毎度お馴染みのイギリスのアンポンタン大学、本人達は一番権威があると思っている様ですが、愚かなことに、彼らはCOVID-19とインフルエンザの「H4N1G2V」を混同してしまいました。その理由は「H4N1G2V」が反電荷ウイルスであり、PCR増幅が不可能であって、正確なDNA解析ができない理由から、単なるインフルエンザ・ウイルスをCOVID-19であると断定してしまったのです。世界的な流行を中国のせいにしたかったのかもしれませんが、動物ウイルスと昆虫ウイルスを一緒に扱うとは言語道断です。我々「宇宙医療団」は遺伝子(ヒール)の記憶情報を見て、それと同じ組成の母体生物を割り出していますが、地球医学はDNAやRNAなどの核酸を遺伝子であると勘違いしており、その配列を見比べて種の同定を行なっています。核酸同定ができなければ種を特定できない訳ですから、後は頭で類推しか方法が無い訳です。癌化=反電荷(細胞電流が逆回り)という物理的な意味が未だに分からないからこんな愚かな事態を招いてしまうことになってしまいます。今一度言わせてもらいますが、地球人が持っている現在の検査キットでは正電荷のノーマル・ウイルスしか核酸同定ができません。相手が反電荷ウイルスならばどうにもならないのです。

 2020年の春先、カリフォルニア産の「H2N2G2V(海アメンボV)」が流行し、アメリカの西海岸を襲いました。ラジカル濃度が非常に高い海からのインフルエンザは半分が癌化し、半分が正電荷のままの存在比率だったと思います。当初はインフルエンザと断定していたアメリカの保健省も、癌化種の比率が増すにつれて(正電荷ウイルスが淘汰されて癌化種が増える)核酸同定がままならず、結局、このウイルスもコロナ・ウイルスであると断定してしまいました。「テントウ虫ウイルス」と「海アメンボウイルス」では病状が全然違うのに、トランプ政権はイギリスに右習えをして中国へ責任を押し付けた格好となりました。そこに今度は重篤な血栓症を引き起こすウイロイド・ガスがイタリアやスペインや南米を襲い、さらに夏場にはハエ・ウイルスの「H1N1G2V」が襲って、仮想ウイルスであるコロナ・ウイルスは世界規模のパンデミックの主となっていきました。また、他にも直接命には関係しませんが、クラゲ・ウイルスやキセル貝ウイルスやミニ・バッタの「H1N4G2V」も世界中に広がっていきました。日本国(龍神島)をコロナ・ウイルスから守るために、我々が国土シルエやウイロイド防御膜を講じたことは承知の通りです。

 今年(2021年)の正月早々に地球磁場圏の出力が極端に低下し、また、コア磁場の出力も一挙に低下したことから宇宙軍団も大慌て、大至急何かの打開策を講じねば、地球の運動寿命が風前の灯火状態を呈していました。そこで我々は地球磁場圏(力学圏)を補正するために、一つの惑星を犠牲にして地球に力学骨格を移設しました。そのお陰で幾分かの時間稼ぎはできましたが、失ったコア磁場の出力を回復させることは物理的に不可能なことです。コア磁場の出力が低下すると「ウイルスの感染規制枠」が外れて、これまで植物ウイルスや昆虫ウイルスなどの鳥獣感染を抑制してきた防御枠が無くなってしまうという弊害が起こります。以来、それまでは人や動物には感染しない筈の非定型のウイルスが増加を始めたのです。最近のデルタ株も含めて、現在日本国や世界の国々を席巻しているウイルスの種類は36種類、その大半が非定型のインフルエンザか、もしくは植物ウイルスです。我々もそれに対応して、大概のウイルスを外に放出してくれる「呼吸ブース」を開発し、宇宙生命論の入門者(講演会参加者)には配当している次第です。

 さて、問題はPCR検査器の話ですが、ウイルスを吸い込んでしまうと、人体に侵入したウイルスは喉粘膜や鼻粘膜などに即座にスパイクを打ち込んできます。スパイクには二種類が存在し、ヘマグルチニン毒(蛋白抗原)を成分としたものが大半ですが、少数派ではあるものの、増殖酵素(ノイラミニダーゼ)を有したスパイクも打ち込まれます。仮にウイルス自体を免疫軍がやっつけたとしても、粘膜細胞の内部に打ち込まれたウイルスの毒素やRNA酵素を取り除くことは不可能です。その毒に反応して風邪症状を呈する者もいれば、あるいはウイルスの増殖自体を許してしまう保菌者となる者もいます。日本国の場合は6種類+1種類(ウイロイド)のコロナ・ウイルスに対する防御体制は整備されており、昨年の三月以降はコロナ死亡者が一人もいないという状況が続いています。マスコミや政府がコロナ、コロナと騒いでいる理由は、ただの正電荷インフルエンザをコロナの変異種だと勘違いしているに過ぎません。なぜならば地球医学そのものが自分達の間違いに依然として気づいていないからです。

 単なるインフルエンザなのに、医者やマスコミの言葉を信じてそれがコロナであると盲目的に信じ込み、PCR検査を真面目に受けに行く愚かな国民、イギリス株だろうが、南米株だろうが、インド株であろうが、これらはコロナ・ウイルスとは全く異なるただの風邪ウイルスに過ぎません。いかなるウイルスでも、喉粘膜にスパイク核酸が見つかればPCR検査では陽性になってしまうもの。一旦陽性になって隔離され、コロナ病棟に入った者には重厚な看護体制を取らざるをえないので、病院側としてはその人が脳溢血で死のうが、癌で死のうが、細菌性の肺炎で死のうが、心筋梗塞で死のうが無関係、これらの陽性患者には手間暇が掛かっており、「コロナ死」にしてもらわなければ銭勘定の釣り合いが取れないのです。べつにコロナ禍でなくても毎日500人以上の病人が死んでいる日本国、一日200人がコロナで死んだという報告を受けても、それって少ない方だろう、と私などはそう思ってしまいます。本当にコロナで死んでいる者など日本国には誰もいないのです。

 

〈ウイロイドの発生〉
 ワクチンに関しては以前も説明した通り、世の中にはとんでもなくウサン臭い「ワクチン陰謀説」が出回っており、それを頭から信じるのは愚か者の証明でしょう。なぜならば宇宙医療団もワクチン成分を分析しており、陰謀説が嘘だと分かっているからです。mRNAワクチンに関しては副作用の心配はあるものの、とりあえず正電荷のインフルエンザ・ウイルスには効力はあります。しかし、実際のコロナ・ウイルス(6種類+1種類)には全く効力が無く、打っても風邪予防にしかならない無意味なものです。そもそも、今時ワクチンなどという野蛮な予防策は時代遅れだと言ってよいでしょう。mRNAワクチン以外の他のワクチン(ベクターワクチン)に関しては言語道断、酷いお粗末な代物であると言えます。ワクチンを打ち終えた国でも再びインフルエンザもコロナ・ウイルスも増えてきているのが実情、それがコロナとは無関係なワクチンならば、副作用による命の危険を犯してまで接種する必要が何処にあるのでしょうか。我々の関係者は、職業上どうしてもワクチンを接種しなければならない人には、宇宙医療団がワクチンの無毒化を行ってくれています。

 これは数日前の情報ですが、インドネシアにウイロイド・ガスが流れ込んだ模様、その発生源はボルネオ島の南のスラウェシ島であり、その島のボニ湾から発生したウイロイドがスンダ列島に沿って北上し、ジャワ島やスマトラ島を直撃した模様です。ボニ湾海底の溶存酸素濃度がゼロを呈しており、ボニ湾全体の海底生物が一挙に死に絶えた様子、無論、これらの現象は海底の化学反応に起因するもので、硫酸還元菌の活動に基づくものです。今後、海流と一緒にウイロイド・ガスがシンガポールやフィリピンを襲うのかどうか定かではありませんが、いよいよ始まったかという印象があります。世界中の大陸棚で溶存酸素濃度が極端に低い場所があちこちに存在するからです。ウイロイド・ガスを何度か吸い込んでしまうと、それだけで身体中に重篤な血栓が発生して死に至ります。インドネシアでは毎日千人近い人達が死んでいます。ガス分子そのものが発信器であり、血球の一斉アポトーシス爆発を誘発させてしまうからです。昨年度、我々は日本国の沿岸部にウイロイド・ガス・シールドを張りました(カムチャツカ半島からガスが下りてきたから)。そのお陰で今年の夏場の気温上昇は免れませんが、ウイロイド・ガスに上陸されるよりは「まし」と考えております。

 ウイルスは不思議なことに、一つの種類が蔓延っていると他の種類が活性化せず、影に退いて大人しくしている習性があります。今はインフルエンザ・ウイルスが横行しており、逆にコロナ・ウイルスが抑制されている状況です。しかし、コロナ・ウイルスは木々の葉の中で増殖しており、その勢力が昨年度の「倍」の物量になっています。今年の秋口からコロナ・ウイルスの巻き返しが来ると考えられ、特に西洋諸国は甘い認識をすべきではないと思います。人間の耳には聞こえませんが、日本以外の何処の国でも植物の葉の中から発信器の大合唱が聞こえており、植物が葉を落とす季節を迎えると、これらが一斉に舞い上がって世界中を飛んで歩くからです。現在のガンマ株もコロナの変異種ではなく、ただの正電荷インフルエンザ(ムカデの気門に生息する非定型ウイルス)、基本的に風や雨に乗じて空から降ってくるもの、そんなものを人為的に封じ込められる訳がありませんね。医学者達も政府も保健所も頭がいかれているとしか表現できません。風邪症状が重い方が医者に行けばよいだけの話、なぜPCR検査を自ら進んで受けて似非コロナになりたがるのでしょうか。

 

 〈抗体の意味も知らない西洋医学〉
 「抗体とは何か」と聞けば、その本当の意味を知る者は地球にはおりません。医者であるあなたは果たしてその意味を知っているのでしょうか。そもそも地球医学は血液が何処で作られているのかも知らないというお子チャマ・レベルなのです。私はそんな低脳な医者のところに大事な自分の体を預けることはとてもできませんね。何をされるか分からないからです。血球は機能的に二種類に分かれています。一つは血管の「ヒール・ズザネ管」と結合している「体細胞血球」であり、身体ヒールの直接命令で動く頭脳的な血球です。それに対して、多くの血球は体とは繋がっていない「ロボット血球」であって、物質信号で遠隔操作される一連の細胞群です。赤血球もリンパ球も血小板も、基本的には自分の意識では判断できない「ロボット細胞」なのです。無論、ロボット細胞と言っても生命体であることに変わりは無く、細胞としての本能は皆持ち合わせています。ここから先は宇宙医学(ヒール医学)の勉強内容になりますが、免疫系の細胞群の中で組織ヒールと結ばれている司令塔の細胞とは、肥満細胞、B細胞、形質細胞、樹状細胞、NK細胞、マクロファージ(食胞球)などです。

 それに対して、T細胞、好酸球、好塩基球、好中球、赤血球、血小板などの細胞は基本的に組織ヒールとは結合していません。彼らの長所は母体との糸に拘束されていない自由な身の上であることであり、身体の何処にでも移動できる特徴を持っていることです。しかし、欠点は命令されない限り、自分で判断しなければならない様な上等なことは何もできないという低脳頭であることです。一方、司令塔の血球群は敵と味方の判断はつくし、癌細胞が相手でも戦う能力を備えていますが、なんせ、ヒール・ズザネ管やヒール・タボ線と繋がっていることから行動範囲が狭く、隅々まで移動できないことが玉に瑕なのです。ちなみに、主に咽にいる肥満細胞は血球細胞ではありませんが、リーダー血球達が存在する箇所は肩から性器までの太い血管内部やリンパ節や脾臓だけであって、細い血管や毛細血管の内部には生息していません。頭にも首にも腕にも脚にもリーダー血球達はいません。彼らは基本的に動けない、だから「ロボット血球」を操作して仕事をやらせているのです。

 一般に、B細胞は骨髄で作られていると認識されていますが、それは骨髄液のB細胞の方であって、循環体液のB細胞の方は基本的に太い静脈内か、もしくは脾臓内部で生産されています。B細胞が成長すると形質細胞(プラズマ細胞)へと分化していきますが、人間の場合は主に11種類の抗体タンパクを生産しているのです。抗体タンパク(免疫グロブリン)とは、早い話がロボット免疫軍に対する「司令マーカー」であり、「お前達が戦うべき相手はこれだよ」とロボットに知らせるための手段なのです。仮に、もし免疫軍の中枢が総攻撃司令を物質信号で発信すれば、それをキャッチしたロボット軍団は敵も味方も辺り構わず攻撃してしまうし、また、アポトーシス信号(自爆信号)を発すれば、彼らは次々と自爆してしまいます。それ程彼らはパーなのです。だから普段は敵に対して抗体マーカーをいちいち取り付けて、確実にそれだけを始末する様に仕向けているのです。肝心なことは、反電荷細胞や反電荷ウイルスには抗体タンパクは物理的に作用できないことです。つまり、敵だと分かっていても、抗体が機能しないために(付着してくれない)、ロボット軍団を戦わせることができないのです。侵入した反電荷ウイルスや反電荷細胞に何の攻撃も加えられないT細胞の姿を見ていると無性に腹が立ちますが、抗体タンパクもロボット細胞も正電荷であって、反電荷には作用を及ぼせないのだから仕方がありません。

 免疫軍の物質信号と同じ「似非信号」を出して、ロボット細胞に自己の身体を襲わせるという(自己免疫疾患)卑劣な手段を相手はいくらでも使ってきます。そんな容赦の無い世界が自然界の現実なのです。我々は既にその物質信号を読解して、逆に病原体の増殖や発信器などへ対処をしています。そんな基本的なことも知らないのでは学問とは言えませんね。ワクチン接種で意図的に毒物を身体に打ち込んで抗体量を増やしたところで、一体それに何の意味があるのでしょうか。地球人がいかなるワクチンを開発したところで、コロナ・ウイルスには所詮勝てない、抗体など増やしたところで、相手が反電荷生命であれば戦えないのです。これまで人類は癌化した細菌類や癌化した体の組織と戦って勝ってきたでしょうか。もし、医学に未来があるならば、ワクチンや薬では戦えないことを認識しなければならないし、また、新しい治療法を開拓しなければならないでしょう。何も知らないのに、マスコミが間違った医学の解説を鬼の首でも取った様にテレビで流すのはやめて頂きたいと思います。日本国は今すぐ馬鹿げたPCR検査をやめて、正気に戻らなければなりませんね。

 

時事情報(3/7)

〈癌化ウイルスに変異種など存在しない〉
 コロナ・ウイルスに関して、最近はその変異種の存在がクローズアップされていますが、一旦癌化(反電荷化)したウイルスがさらに変異するという事態はありえなく、それは単なる勘違いであろうと我々は考えております。一般にノーマル・インフルエンザはその年の磁気変化に対応し、タンパク質の型を毎年変化させるのが普通です。例えばインフルエンザのH2N4V(ホタルなどの甲虫類宿生ウイルス)は毎年の様に襲ってきますが、その年によってA型に変化したり、B型やC型にも変化する事から、我々のインフルエンザ対策も大変、前年度の型式ではない事から毎年新たな防御法を更新している状況です。ウイルスは基本的に外環境の磁気質に対応して変化する事から、昨年のノロウイルスと今年のノロウイルスを一緒に扱う事はできません。そこで磁気型変異に対応した一貫した防御法を考案して対処している状況です。地球ではタミフルとかリレンザなどのワクチンで対応していますが、襲来してくるインフルエンザ種そのものがワンシーズンで15〜20種に及ぶ事実や、それらがいちいち型を変化させるので、一つの薬では対応しきれない事は承知の通りです。万能薬など存在しない事を認識しなければなりませんね。
 
 「外環境に応じてタンパク型を変化させる」、これはべつにウイルスだけの話ではなく「生き物」の特徴と言えます。それに対して癌化した場合は異種型の生物となり、外環境に機敏に対応する様な代物ではなく、食べて増殖するだけの悪魔の如き原始本能の生物に変化します。現在、地球を席巻している病原性の高い癌化ウイルスは6種類(+1)、これらに関しては不動のものであり、癌化ウイルスには変異型そのものが存在しません。では一体なぜ、イギリスの馬鹿ボン科学者達は「変異種だ、変異種だ」と騒いでいるのでしょうか。その原因は最初からコロナ・ウイルス(COVID-19)の特定を間違えており、それを原型だと信じてしまっているから他のウイルスを見て変異種であると騒いでいるのか、あるいは他の正電荷インフルエンザ・ウイルスを見て、それがコロナ・ウイルスであると勘違いをして、そのウイルスが型を変化させるので変異種だと騒いでいるのか、そのどちらかであろうと考えられます。いずれにしてもコロナ・ウイルスに変異種など存在せず、もともとコロナ・ウイルスは6種類(+1)、それに対応できるワクチンも開発されておらず、コロナ・ウイルスの写真すら別のウイルスのものです。PCR検査で陽性反応が出ても、それは必ずしもコロナ・ウイルスであるとは限らない訳です。
 
 日本国においては、我々が国土シルエにコロナ・ウイルスに対する防御策を講じており、ウイルス増殖制御とウイルス発信器の破壊とウイルス毒の破壊が行われており、6種類のコロナ・ウイルスは実際に空から降ってはくるものの、喉に付着するのが精一杯であり、身体内増殖も不能、PCR培養増殖も不能、ウイルス毒性は弱毒化されて、発信器も物質音を発信できていません。だからコロナ患者は一人もいないのが現状です。毎日のコロナ死亡者とはその全員が別の死亡原因、インフルエンザや癌化細菌による死亡者の他に、PCR陽性が出た患者が脳溢血や癌で死亡しても「コロナ死」にしているという現状です。インフルエンザ・ウイルスやコロナ・ウイルスが喉に付着しただけでも免疫系が異物侵入を察知して騒ぎ出します。免疫系は喉粘膜や鼻粘膜に司令を送って、刺激系のサイトカイン(ヒスタミンやロイコトリエン)の分泌を促します。これによって咳や嚔(くしゃみ)や鼻水などの症状が誘発される訳ですが、それは喉や鼻に吸着した異物を洗い流すための普通の生体反応です。そもそもコロナ・ウイルスに関してはその毒素(反電荷ヘマグルチニン)は構造的に破壊しており、日本国では感染しても熱が出ない(ほぼ無症状)のが普通、熱が出るのは解毒していない普通のインフルエンザ感染か、もしくは菌類に侵入されて気管支炎や肺炎症状を呈している方です。
 
 ただ、我々が国土シルエに予防策を講じ始めたのが2020年の2月〜3月にかけてであり、またウイロイドに席巻された時期もあって、コロナ・ウイルスの一種であるH4N1G2Vやゴカイ・ウイロイドに感染して発病した方は何百人か存在しました。しかし、その後に発生したH2N2G2VやH1N1G2VやH1N4G2Vやクラゲ・ウイルスやキセル貝ウイルスに関しては事前に対処しており、2020年の4月以降はコロナ患者を一人も出していないのが日本国の現状です。現在、感染者数の累計が43万人にも及んでいますが、この数値はいい加減なPCR装置が生産している数値であって、実際のコロナ患者は500人以下と言えます。ノーマル・インフルエンザが癌化してしまうと、癌化種の存在比率が感染を繰り返す度に段々と濃縮されて、やがてノーマル種が息絶えて癌化種だけが生き残るという事態に発展します。例えば、H2N2G2V(海アメンボ・ウイルス)のノーマル種の比率が多かった頃には、カルフォルニアでインフルエンザが流行しているという米政府の発表でしたが、癌化種の比率が増すに連れて、徐々に計測不能となって、同じウイルスなのに「コロナ・ウイルス」であるという判断が下されました。癌化(反電荷)されてしまうと、ウイルスを濃縮して写真撮影する事も難しいし、また核酸成分を分析する事は全く不能となるばかりか、日本国においては培養すらもできないという事態になります。
 
 そもそも、コロナ・ウイルスの中国発生説はデタラメであり、COVID-19ウイルスとはイタチ科のオコジョの宿生ウイルスであって、それは空気感染しない重いウイルスです(人―人感染する)。本物のコロナ・ウイルスとは2019年の11月に発生したロシア産の三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)であり、主に北緯の高い領域で発生していました。そのインフルエンザ・ウイルスの癌化種濃度が高まって驚異的な肺炎を引き起こしたのが、2020年の1月頃からであり、最初の出発点から間違ってしまったのです。そのH4N1G2VがやがてH2N2G2Vに置き換わり、夏場には本命のH1N1G2Vに切り替わってしまった訳です。無論、その間にウイロイド・ガスにも席巻されてしまい、多くの人々や動物が感染して亡くなりました。これらのウイルスは、もとはと言えば単なるインフルエンザ・ウイルスに過ぎないものの、基本的に風媒ウイルスである事から、いずれもパンデミックを引き起こすタイプのウイルス、人為的に感染を防御するなど「神業」に等しいものです。特にウイロイド・ガスに関しては、これらのウイルスの1/100サイズ、皮膚の毛穴から侵入してくる様なガス兵器であり、これを食い止める手段は無きに等しいものです。
 
 日本国においては、コロナ・ウイルスの分析は患者もいないし培養すらも出来ないので事実上「不可能」ですが、外国においては患者も一杯いるし、ウイルスの培養もできる事から、少し工夫すればウイルス濃縮は可能であり、濃縮ができれば電子顕微鏡写真も撮れるし、もしかしたらX線構造解析もできるかもしれませんね。無論、PCR核酸分析器は反電荷故に配列不能であり、それを頼らない物理手法ならば、時間はかかりますが決して不可能な話ではありません。西洋列国の科学者達は一体何のウイルスを特定し、それがコロナ・ウイルスだと信じて、いい加減なワクチンを製造しているのでしょうか。我々としてはコロナ患者の病状に大きな違いがある事に気づいて欲しいと思っており、H4N1G2Vの肺炎、H2N2G2Vの免疫系疾患(脊髄異常に伴う突然死)、H1N1G2Vの赤血球(ヘモグロビン)異常、ウイロイド・ガスによる血液凝固など、それぞれ死因が全く別である事に気がついて欲しいし、コロナ・ウイルスが一種ではなく複数存在する事実に気がついて欲しいと願っています。バイキングの様な単細胞頭の野蛮人に対して高尚な知能を求めるのは無理なのでしょうか。連中は本物のお馬鹿ですからねー。
 
 政府や政治家は医療関係者や有識者の意見を真に受けてはなりません。彼らは西洋医学でものを考えており、スッカリ洗脳されているのです。これ以上国民を苦しめるのはどうかしており、ワクチンなど接種させてはいけませんね。我々の調査ではワクチン接種した者も、あるいは受けていない者も、いずれも普通に感染しており、予防効果はゼロ%でした。ワクチンの副作用で死んだ者もかなり出現しており、他国ならばまだしも、コロナ患者が誰もいない日本国民に対してなぜわざわざ病原体を打ち込まねばならないのか、「頭おかしくないのか?」と思ってしまいます。日本国政府もやっぱ馬鹿なのでしょうか。駄目ですよ、西洋人の科学を信用したら。まず、PCR検査をやめさせる事ですね。
 
 
 
〈地球コアの圧力が増大〉
 太陽コアの核反応が抑制され、太陽の巨星化に一段落が着いた状況ですが、地球の物理寿命を延ばした事から地球コアの核反応が増大し、内圧が高じている状況です。まあ、地球が生き返った証拠なのですが、磁場の回転力が増大し(スピンが速い)、気密度が跳ね上がり、地殻岩盤に対するマントル圧が高じている理由から、火山活動や地震が極めて発生しやすい状況を呈しています。ボロボロの地殻なのに岩盤圧が高いのは岩盤割れや崩落が起こりやすい訳であり、日本国内も含めて世界中に地震スポットが発生しております。本日もニュージーランドのケルマデック諸島で「Mg8.1」の地震が発生しており、日本国内と領海内でも24箇所の地震スポットが存在しています。実際に地震が発生するとは限りませんが、地震は必ず地震スポット(岩盤圧力の高圧点)で発生するものなのですが、いちいち細く発表していたらノイローゼになるために、地震雲(気の直進流)が発生したら気をつける様にしています。現在、富士山中腹にかかる内部圧力は「6.3p」という状況であり、また地震スポットとしては、仙台沖60km沖合の海底岩盤がMgに換算して「8.4p」まで高じております。普通は「10.0p」を超えてくると圧力抜きを検討するのですが、先日の福島沖の件があるので(よそ見をしている間にあっという間に圧力が跳ね上がる)、今後も注視していきたいと思います(様子を見ている間に地震が起こる場合もある)。
 
 カムチャツカ半島の西部海岸で「ウイロイド・ガス」が発生しており、半島の内陸部に向かってガスが移動している事実が確認されました。あまり人間が住んでいない北方圏の話ですが、海岸線に生息する動物達の死骸が転がっており、一部は人がいる内陸部まで迫っている状況です。幸い、ロシア本国ならびに日本国の方に向かって移動はしていない状況ですが(東へ流入)、海底から発したガスが内陸を襲っている状況であり、低気圧次第で風の方向が変わる理由から、危険な臭いを感じます。国土シルエに装着しているウイロイド・ガス・ポンプがどこまで効力があるのか、その機械を作った我々もあまり自信が無い状況、なんせ一口呼吸してもアウトという猛烈な毒ガスゆえに、髪の毛が逆立つ如き恐怖感があります。それと、これは今朝の調査の結果ですが、アフリカのマダガスカル島の東部でもウイロイド・ガスの発生が確認されており、近くの島(モーリシャスとレユニオン)が危険な状況の様です。特にレユニオン島には既に上陸した模様、島民に全滅の危機が迫っています。今年は多分、ウイロイド・ガスが世界中でかなり発生すると考えられ、海流の関係上、日本国でも海岸線にお住まいの方は注意しなければなりません。
 
 先日のニュースで、オリオン座の恒星ベテルギウス(超赤色巨星)の表面温度が3300度とか、この巨星が爆発したら地球にも影響が出るとか、西洋の天文学者達の話題になっていましたが、馬鹿馬鹿しくて聞いてはおられませんでした。今から210年前に恒星ベテルギウスは超新星爆発を起こして粉々に飛び散っており、銀河系の太陽マップからは既に除外された星である事実を地球人は知らないのです。地球―ベテルギウスの星間距離は約400光年、210年前に爆発したベテルギウスですが、それと確認できるのは190年後の話です。あと190年が経過しないと真実が分からないという鈍亀の如き地球科学、今時の銀河で光計測器しか持っていないのは無知文盲の地球人類のみ、なぜ力学装置を開発できないのか、なぜ光速度が宇宙で一番速いと信じているのか、頭がいかれているとしか表現できませんね。宇宙船が光速度よりも遅かったら、目的地に到着する前に人間の肉体寿命が尽きてしまいます。サンマでもあるまいし肉体を冷凍保存して運ぶですって?  馬鹿言っちゃいけませんね。知恵遅れの原始人が相手だから仕方が無いとはいえ、何にも知らないんだから教える側もキリキリしてきます。とにかく専門家と称するお馬鹿さんの意見は一切無視しないと銀河レベルの人間が育たないのは確か、宇宙の正当な学問を学びましょう。
 

時事情報(12/24)

ラジカル特集〉
 我々が「地球の海洋は高濃度の放射性ラジカルで汚染されている」と言うと、地球人科学者の大半が放射線も検出されないのに「まるで海洋が放射能物質で酷く汚れているかの様な表現は頂けない」と思う筈です。そもそも「ラジカルとは一体どんな意味で、それは一体何の事を指しているのか、それが全く分からない」というのが実情だと思います。学問用語では「フリーラジカル」と称した方が分かり易いかもしれませんが、一般の方は「フリーラジカル」という専門用語も知らないし、また専門家の方でも実際は「ラジカル」の定義自体が曖昧で、ちゃんと説明出来る者が地球には誰もいないのが現状です。その原因は素粒子物理学の未熟さにあって、人類は原子や原子核を構成する四つの基礎素粒子(陽子、中性子、陰電子、陽電子)の事をよく知らないからです。分かってしまうと、「あー何だそんな事だったのか」と簡単に納得出来る話なのですが、まだ何も知らない未熟な段階のうちに核に手を染めてしまい、もはや挽回が不能なところまで放射能弊害を拡大させてしまった訳です。今回は放射線とラジカルの因果関係について説明したいと思いますが、我々としては放射線がラジカルを生み出して、そのラジカルが癌病や糖尿病を引き起こしている事実を分かって頂きたいのであり、コロナ・ウイルス(癌化ウイルス)も、薬剤耐性菌(癌化細菌)もラジカルの影響で誕生してくる事実を知って頂きたいのです。
 
 一番ポピュラーなラジカル因子(水ラジカル)を作り出すのに手間は要りません。水を入れたビーカーに放射線(X線やγ線)を射ってやれば、被曝した水分子が物理変化を起こして「水ラジカル(ハイドロキシ・ラジカル)」がビーカー内に誕生してくるからです。それが面倒ならば、原子炉から排出される冷却水をそのままビーカーに汲んでくれば目的の被曝水を簡単に手に入れる事が出来ます。普通の水と被曝水の一体何が違うのか、そんな実験はとっくの昔に研究されてきましたが、強い酸性を示す被曝水の中に手を入れると、まるで塩酸や硫酸の中に手を入れたのと同じ現象(火傷)が起こります。被曝水に髪の毛を入れると溶けてしまう事実は述べるまでもありません。被曝した水が二次的に放射線を発していないのに、この水分子の異様な変貌ぶりは何なのかと驚いて、それを追求した結果、激しい酸化作用をもたらす犯人が水の「OH基(水酸基: ハイドロキシル基)」であって、放射線被曝によって電磁的に異常に活性したお化けOH基が犯人である事を突き止めたのです。その変異したOH基の化合力は何と活性酸素の約30万倍にも達していました。この研究から「フリーラジカル」の存在が明らかとなり、この強烈なラジカル因子(ハイドロキシ・ラジカルと命名)を逆に工業的に利用していく研究がスタートしました。
 
 単なる水のOH基と被曝水のOH基が一体どう異なるのか、多くの科学者は酸素原子の外殻電子軌道の変位であるという結論を導き出しましたが、本当の事は未だに解明されておらず、何も分かっていないのが現状です。実はこれらの違いとは決して難しい話でも何でもなく、被曝水のOH基(ハイドロキシ・ラジカル)とは水素原子と酸素原子の化合物ではなく、酸素原子と陽子が直接化合したものであって、原子と裸の素粒子が結合した「素粒子ラジカル」と呼ばれる化け物なのです。なぜ、そんな奇怪な物質が形成されるのかと言えば、放射線の照射によって水素原子が保有する外殻電子が吹き飛ばされて、原子核の陽子だけが酸素原子の極性点(結合点)に居残った状況になるのです。従って、ハイドロキシ・ラジカルとは「OH基」と表現されるものではなく、正しくは「・O基」と表現すべきもので、「・」とは陽子の事なのです。この様に説明すれば誰でも明確に納得する事が出来るのに、地球の科学者達は理論的に納得出来ないと、シュレーディンガーの「波動方程式」を持ち出してくるから「馬鹿か」と思ってしまいます。電子軌道を数理で表現する事自体がナンセンス、物事の成り立ち構造が完全に分かって、それを数理で表現しようとするならばともかく、何も分からない段階なのに、数理から真実を割り出そうとするのは愚行なのです。
 
 ハイドロキシ・ラジカルをちゃんと分析すれば、軌道電子を失った水素原子核(陽子)が水素が結合した場所(酸素の電子軌道上)に留まっていて、酸素原子核にも取り込まれていない事実が分かる筈、なぜそんな現象が起こるのかと言えば、そもそも素粒子と素粒子の結合も、はたまた原子と原子の結合も、基本的に磁力結合(極性結合)を呈しており、皆「磁石様式」で結合しているからです。電子を共有した「共有結合」が化学結合だとする地球人科学者達の定説とは実は真っ赤な嘘、そんな結合の様式など宇宙には存在しません。粒子は皆「極性(N極とS極)」を備えており、互いに磁極を揃えて磁石の様に結合しているのです。空間のある一点を中心点とした粒子の円運動(角運動)とは電流を円運動させたのと一緒の意味であり、そこには磁場が形成されています。我々はそれを粒子の軌道磁界と呼んでいますが、その磁界にも極性(N極とS極)が発生しており、原子核の周囲を回転する電子も軌道磁界を囲っていて、その軌道磁界の極性こそ原子と原子を結合させる化合力の源の力なのです。つまり水素原子の化合力とは外殻電子の軌道磁界の極性にあって、それと酸素原子の軌道磁界の極性が結合している訳です。
 
 物質世界とは原子核が剥き出しの状態で存在する訳ではなく、全ての原子は外殻電子を公転させて、電子の軌道磁界に包まれた状態で存在しています。つまり裸の原子核など存在しない訳であり、あらゆる物質がクッションの様な電子の磁場(磁界)に包まれており、物質同士の反応も、磁場のクッションが見せる反応なのです。水素原子と酸素原子が見せる化学的な反応力とは内部の原子核とは無関係、電子が形成する軌道磁界の極性同士が互いに吸着し合っているのです。原子の外側が電子の世界なのに対して、一方、原子の内側には原子核が存在し、そこには陽子や中性子といった素粒子の塊(核子の世界)があって、外世界の電子の世界とは隔離された状態で格納されています。その様な意味では原子核を構成する核子が単体で外に飛び出す様な事はあり得ない話なのですが、核反応の様な特殊な場合を除けば、陽子が単体で外界に存在するのはラジカル物質だけです。水素原子は陽子と外殻電子だけの単純な構造故に、電子が消えれば軌道磁界も消滅して、単体の陽子が剥き出しになるケースが多いのです。1億度の熱でも壊れないスーパー素粒子である陽子とは硬い殻を持った物質ではなく、その実体とは極小の渦巻体です。陽子の極性とはつまり渦磁場の極性の事であって、その磁束密度は半端な値ではありません。
 
 そんな猛烈な素粒子(渦磁場)が酸素原子の磁場極性と結合すれば、原子の磁束密度が数十万倍にも跳ね上がって、化け物の様な電磁力を呈示してくるのは当たり前の話、ハイドロキシ・ラジカルの尋常でない過激な作用力とは、酸素原子の磁束に陽子(素粒子)の磁束が加味され、極端に増幅された状態である事に起因します。「・O」というラジカルの表記の如く、電子の軌道磁界に陽子を一個抱いた酸素原子というのがハイドロキシ・ラジカルの実体であり、一方、「OH」とは原子と原子の温和な化合物であって、原子と素粒子の異常な化合物である「・O」とは全く別種な存在と言えます。一般化合物の温和な原子世界に、なぜ裸の素粒子が紛れ込んでいるのか、それは決してあってはならない「場違いな」代物なのです。その昔、生命が誕生する以前、地球の原始海洋では重水が軽水へと変化していく時代(中性子崩壊に基づく水の核反応)がありました。原始海洋とは最初はラジカルの海だったのです。ラジカル水がその強烈な電磁力で有機物を合成してきた過去の経緯はありますが、生物が誕生した今の時代に過去世の亡霊が存在する事実は頂けない話、それはロンドン市街にマサカリを担いだバイキングの集団が出現するのと一緒の話なのです。宇宙の物質進化とは「核子の時代」を経て「電子の時代」へと進化していくもの、時代の流れに逆行する様な原子核の操作はやめて頂きたいというのが我々神界の願いなのです。
 
 
 
〈日常生活のラジカル〉
 さて、水に放射線を照射すればハイドロキシ・ラジカルが誕生してきますが、水に抗癌剤を入れてもラジカルが誕生してくるし、農薬(パラコート)を入れても、殺虫剤(ペルメトリン)を入れても、ダイオキシン(PCB)を入れても、トリカブト毒(アコニチン)を入れても、フグ毒(テトロドトキシン)を入れても、あるいは毛染め(ジアミン)を入れても、医療用の血液サラサラ剤(ワルファリン)を入れても、生物兵器のシアン化塩素やマスタードガスやサリンガスを入れても、同じく水ラジカルが発生してきます。これらのラジカル化合物は、この「素粒子ラジカル」を逆利用して人間や生物が作り出したものですが、危険な薬物やサプリメントや治療薬や日常品の中にラジカル分子が紛れ込んでいるのは当然頂ける話ではありませんね。べつにラジカルに汚染された水を飲んでいなくても、日常生活では携帯画面やTV画面やPC画面やLED照明から繰り出される「放射線(主にX線)」を浴びており、文明国の人々は脳内や眼球内のラジカル濃度が異常に高いのが現状です。そんな酷い生活環境なのに、毎日服用している病院薬や市販薬(目薬や胃腸薬)やサプリメントなどに、あるいは洗剤やリンスや染め粉や歯磨粉や食料品の中にもラジカル因子が含まれている事実は目を覆いたくなる様な悲惨な状況です。例えば、ラジカル製剤の一錠を服用しただけでも平均約1000万個のラジカル因子が体内に取り込まれて、同じ数だけのハイドロキシ・ラジカルが体液中に誕生してくる事になります。
 
 もし、あなたが携帯電話をほっぺたに敷いたまま一晩眠り込んでしまったら、脳内の体液中に発生するだろうハイドロキシ・ラジカルの総量は6時間で600万個にも及びます。歯を白くしたいと願って強烈な歯磨き粉を使用すれば、歯の黄ばみを脱色して歯垢を破壊してくれるのはラジカルの仕事、そんな過激な歯磨粉を使用すれば口内や歯茎内のラジカル濃度が一挙に跳ね上がるのは承知の通りです。毎日丁寧に歯磨きをして健康にあれだけ留意してきたのに、結局のところは歯槽膿漏になってしまうのは歯周病菌だけの問題ではないという話です。そもそも健康オタクに限って癌病や糖尿病や肝臓病や腎臓病に陥る理由は、薬やサプリメントの飲み過ぎが原因だと言っても過言ではなく、知らず知らずのうちに日常生活に氾濫しているラジカル因子を大量に体内へ取り込んでしまっているからです。ラジカル因子(ラジカル化合物)の恐ろしさは体液中にハイドロキシ・ラジカルを発生させてしまうから「脅威」なのであって、それは水に放射線を射つ事と全く一緒なのです。ペットボトルの水を持ったまま飛行場の検査機を潜り抜ければ、僅か0.5秒間のX線照射でも、ペットボトルの水に100万個、体内の血液に1000万個のハイドロキシ・ラジカルが発生します。病院の検査で頻繁にレントゲンやCTを受ければ一体どういう事態になるのか、想像するに難くないと思われます。
 
 「放射線と癌」、あるいは「放射線と糖尿」の関係に関して、放射線医学の専門家達は「関係が無い」と断定するか、もしくは「放射線と病気の因果関係が分からない」と発言しています。彼等の頭の中には「ラジカル」という中間媒体の知識が皆無に入っておらず、ラジカルの脅威を知っているのは医者ではなく、むしろ化学屋の方なのです。化学屋と言えば、最も罪深く悪名高い製薬会社の従業員達の事ですが、彼等の悪魔的な所業のせいで、アンポンタン西洋医学が更に白痴医学へと劣化行程を更新している事になります。そもそも宇宙医学には薬という存在自体が無い事を頭の片隅に記憶して頂きたいと思います。医者が「薬無くして医学は成り立たない」と思うのは、本人が物質科学に洗脳されているからに過ぎません。放射線の弊害、ラジカルの弊害、薬剤の弊害という三大弊害は20世紀の遺伝物因縁に他ならなく、見識が高い人達は「病院に入院すれば結局は無能な医者に殺される」と思っているのが普通です。癌病や糖尿病を患っている方の体液中のラジカル濃度を測定してみると、通常値の300倍から500倍という値を示しており、これならば新規の癌も発生するだろうし、糖尿病にもなるだろうと納得しております。また、病院で抗癌剤治療をしている患者では2000倍〜5000倍という脅威的な数値を叩き出しており、最初は局部的な組織癌治療だったのに、瞬く間に全身癌に変じてしまった方も多い様です(癌治療の100倍返し現象)。
 
 我々は地上の医師も含めた宇宙医療団を結成しており、ほぼ毎日の様に癌や糖尿の治療に明け暮れていますが、いつも思う事は、一体何処の誰が「癌と糖尿は生活習慣病である」などと、患者に原因をなすりつける様な定義付けをしたのでしょうか。宇宙では癌も糖尿も「高濃度ラジカル病」と呼ばれており、それは立派な「公害病」に他なりません。発電を停止したと言っても、原発内の原子炉は24時間稼働しており、原子炉一基あたり分間何百万トンという冷却水(高濃度ラジカル水)を常時排出していて、深刻な海洋汚染をもたらしています。その高濃度ラジカル水が細菌やウイルスの癌化を招来させて、耐性菌パンデミックや、ウイルス・パンデミックなどの感染地獄をもたらしているのです。血中に発生した水ラジカルの被害(酸化)を一番被るのが、物量の多い炭酸水素イオンと、グルコースと、血管細胞と、浮遊血球です。ラジカル因子に水素が酸化されると(電子を奪われると)、その水素がラジカル化してしまう為に、炭酸ラジカル(・CO3)や、グルコース・ラジカル(反応基のアルデヒド基がラジカル化する: R・C=O)が二次発生してしまうし、血管壁細胞や血球細胞が酸化されると重篤な血管障害(心疾患)や、血栓障害や、免疫形成障害や、血球減少を招くばかりか、時には癌化して血管癌や血球癌を発生させてしまいます。
 
 高濃度ラジカル病の患者に関して、我々は分子レベルの治療を施しており、ラジカル因子の除去作業から始まって、ラジカル・グルコースの糖化解離や、切断されたコリン電線の修復作業や、癌化組織の除去や、失った組織のES血小板再生移植などの物理的な作業を行っています。しかし、一番重要な事は「なぜ、ラジカル濃度が高じたのか」と患者自身が自覚する事であって、予後(病後)の日常生活においては薬やサプリメントに頼らない事や、危険な生活用品を使わない事や、放射線を放つ危険な電子機器の取り扱い方や、あるいは病院治療を二度と受けない事などを理解して頂いております。そうしないと、また再び癌や糖尿を患ってしまうからです。治療を施した患者の驚きの声は「食事制限をしなくてもよい」という点であり、とにかく血中のラジカル濃度を下げれば何を食べても癌や糖尿にはならないという宇宙医学の事実です。ちなみに宇宙医学では、ラジカルとは無関係な1型糖尿病は実在する病気(ケトアシドーシスを引き起こす)ですが、それに対して一般的な2型糖尿病とは糖尿病ではなく、癌と一緒の「高濃度ラジカル障害病」であって、現代医学が言う、糖尿の三大合併症である「糖尿病性神経障害」も「糖尿病性網膜障害」も「糖尿病性腎症」も、単なるラジカル疾患病に過ぎません。今の医学は病気そのものの原因を知らないから西洋アンポンタン医学と嘲笑されてしまう訳です。
 
 
 
〈核爆弾よりも恐ろしいRAD公害〉
 東日本大震災以後、原子炉がメルトダウンを起こして放射性物質を撒き散らした事故は日本国でも6件(6基)発生しており、スリーマイル原発やチェルノブイリ原発や福島原発だけが故障した訳ではありません。僅か10年の間に、韓国でも3件(5基)、アメリカでは12件(15基)、ロシアでは5件(7基)、中国では9件(13基)、インドでは2件(2基)、イスラエルでは1件(1基)発生しており、核爆弾製造用の原子炉も、あるいは発電装備がある原発原子炉も合わせて、10年間で49基の原子炉がメルトダウンを起こしているのが現状です。1基の原子炉がプールする核燃料が核爆弾の200発分に相当するから、単純計算では49×200の核爆弾が炸裂して、放射能物質を世界中にバラ撒かれた計算になりますが、しかしこの計算は的外れでしょうか。核分裂反応の際に放出される放射線と熱線を除いて、メルトダウンを起こした原子炉から吐き出される核生成物質とは、比較的質量が大きい放射性核種の排気ガス(RAS)と、質量が小さい放射性核種の排気ガス(RAD)という二種類の放射性ガスです。RAS分子が繰り出す放射線の飛翔距離は1m近くあって、線量計やガイガーカウンターで計測が可能ですが、一番物量が多いRAD分子が放つ放射線の飛翔距離は1mm程度、あまりにも短かくて線量計でも計測が出来ない代物です。世間一般ではセシウム核種などが放つRAS分子の放射線はよく知られていますが、原子量が60以下の放射性核種であるRAD分子の存在は専門家以外ではあまり知られておらず、健康には無害という理由でこれまで内密にされてきたものです。
 
 故障した原子炉から空中にベントされるRADガス(放射性排気ガス)や、原子炉の冷却排水である高濃度ラジカル水が惑星の物理環境を破壊して、銀河史においては核に手を染めた多くの惑星人類が滅んで参りました。地球の場合も「もはや手遅れ状態」であって、地球人類は目下、自ら自分の首を絞めて地獄の淵に立たされている状況です。老朽化した原子炉の配管事故、内密に処分された古い原子炉、津波や大雨や地震が原因でメルトダウンを起こしてしまった軟弱な原子炉、何度も何度も繰り返されてきた核実験、劣化ウラン弾による環境破壊、核廃棄物の海洋投棄など、地球の核問題(放射能問題)は益々酷い惨状となりつつあります。コンクリートの強度が100年も保たない様に、原子炉内の水も、また炉外の冷却水も高濃度ラジカル水と変じており、それは濃硫酸や濃塩酸と一緒なものであって、原子炉容器としてどんなに頑丈なものを作っても、時間が経てば皆溶解してしまう事は明らかです。我々としては「原子炉材が40年間も保つ訳が無かろうが!!」と言いたいのですが、それが老朽化するだろう事も予見出来ず、目先の利益で刹那的に動いてしまいます。今から50年前に建築された原子炉容器の大半が寿命を迎えており、炉材を新品と交換しなければ、それを保(も)たす事など到底不可能な話です。
 
 メルトダウンを実際に起こしているのにも拘わらず、それを世間に発表したがらない電力会社と政府、一体何時まで騙し続けるつもりなのでしょうか。また壊れた原子炉に永久に水を注ぎ続けるつもりなのでしょうか。原子炉建屋の水素爆発を恐れて定期的に強制ベント(排気)するのは構いませんが、五月の連休や、お盆期間や、正月期間のドサクサに紛れて無断ベントするのは本当に困ります。福島原発が一度ベントしただけでも、風の方向にも関係しますが、都内に降り積もるRADガスの厚さは数センチメートルにも達し、車や歩行者が通る度に雪煙の如くガスを巻き上げていく状況なのです。RADガスは呼吸と共に吸い込んで、喉や肺の体液をラジカル化していきます。勿論、髪の毛や頭皮や眼や耳に食い込んでは頭部のラジカル化を促進させます。また、畑の作物や湖沼や土中に溶け込んでラジカル野菜を作り出し、また、湖や池や土中に溶け込んではウイルスやバクテリアを変性させて癌化種を生み出しているのです。空の上からRADガスが降ってくる事から雨水は酸性雨となり、飲み水となるダムの水をラジカル化させているのです。大量に吸い込んだ結果、肝臓にプールされたRADガスの放射性重元素は体内被曝の原因物となります。一度のベントで日本国内が三月間も汚染された状況となってしまうのは我慢の限界を超えています。
 
 我々は2011年から7年間、日本国内のRADガスの除染作業に取り組んできましたが、さすがに嫌になって、2018年に国内の全ての原子炉敷地をRADガス防御被膜で包み込む事になりました。もし、電力会社が無断で強制ベントを行なっても、大きな粒子のRASガスの拡散は食い止められませんが、小さな粒子のRADガスはこの被膜で拡散を防ぐ事が出来ます。しかし、新たにメルトダウン事故が発生すれば、原子炉敷地内で働く人々は猛烈な濃度のRADガスの中で作業する事になりますが、甚大な被害を最小限に止める為には致し方も無い犠牲的な手段でしょうか。事故を起こした電力会社の方に自己責任を取ってもらうのが筋であろうと思うからです。これまで日本人の一体何人の方がラジカル病という人為的な公害病で死んできたのでしょうか。大気中のRAD濃度が高いから花粉やフェロモン分子のラジカル化が進んで、春先の花粉症やフェロモン・アレルギーが深刻な社会問題になってしまう事に気がついて欲しいのです。とにかくラジカルとは「万病の素」であり、「癌化や糖化の促進剤」だと言えましょうか。
 

時事情報10/29

〈宇宙医療セミナーの開催〉
 医療関係者を集めた「宇宙医療セミナー」が10月末に開かれる予定であり、空の上のハオリ医療団を用いた医療技術の講習会が行われます。現代医学を習得した一般のお医者様が物質医学の限界を悟って宇宙医学を志すなんて、個人的には時代が変わったのかなーと感慨深いものがあります。出席する医師の多くが医療団の治療を実際に受けて病気を治してもらった経験者なのですが、中にはブッ飛んだ先生もいて、実体験が無いにも拘わらず、宇宙医学を学びたいという向学心に燃える方もいます。「患者を助けてやりたくても現行の西洋医学では埒が明かない」とジレンマに陥っている先生もいて、地球医学の発展の為にも新しい技術を身に付けようと考えている方もいます。ハオリ医療団の治療は開腹せずに(メスを使用せずに)対処が出来るというメリットがあり、患部を分子レベルや原子レベルで観察出来るという高性能ミクロ眼を有する特徴があります。開腹せずに骨折治療も関節治療も癌治療も出来るところが宇宙医学の凄みであり、また、身体の内部から回虫や菌類やウイルスや毒素成分を外に除去出来るという「空間の魔術(裏空間処理)」を使えるところが最大の利点と言えます。
 
 地球人啓蒙作戦に打って出ている我々ですが、今回、科学技術の伝授の方は軍事関係に利用される恐れがある事から見送られましたが、医学技術の伝授に関しては率先して行っており、宇宙ドクターの育成に力を注いでおります。読者の皆様もいつかきっと宇宙ドクターの治療を受ける事になると思われます。空の上のハオリ医療団とは機械(ロボット)医師の事であり、基本的に人間ドクターの指揮命令で動きます。良い治療が出来る出来ないは地上の指揮者次第という点が大変面白いところです。つまり、空の上のアストラル医療団と地上の人間ドクターとのコラボ治療が宇宙医学の基本スタイルなのです。ハオリ医療団が一杯いるのに対して、それらを正しく操作してくれる人間ドクターが少ないのが玉に瑕、我々は宇宙ドクターを育成する事によって、地球医学を遥かに凌駕する宇宙の先進医学を地球の人々に普及させたいと考えております。例えば、死期の訪れをただ待っている様な難病患者にも希望の光を与えてやりたいとそう願っております。我々は地球医学を潰しにきたのではありません。逆に発展させようと考えているのであって、その辺のところも理解して頂きたいと思います。
 
 宇宙医療に関して、無知な人々は神様や創造主が「エイ・ヤー」とばかりに念力で治していると思っている様です。常識的に考えても、掛け声だけで変形性膝関節症が治る訳がありません。ハオリ医療団は変形した骨を物理的に削って平らにし、潰れた軟骨や半月板を除去して、その代わりにアストラル素材の人工軟骨を挿入し、体重の付加に耐えられる様にしているのです。太陽技術団が開発したアストラル素材の合板性軟骨、これは物質である骨の圧迫に実際に耐える事が出来ます。この合板性の人工軟骨の開発には6年の時間を要しました。また血球癌(白血病)の患者も「エイ・ヤー」の掛け声だけでは治りません。治療ブースの中の無数のcomputerチップが仕事をしており、癌化した血球細胞を一つ一つ裏空間除去をしているのです。裏空間除去には「溶媒カプセル」と呼ばれる裏空間処理器が使われており、これは創造主軍団の戦闘技術を医療用に応用したものです。結局この技術が円盤の裏空間搬送にも活用される訳ですが、人間の想像を超えた絶句技術も決して非科学的なものではなく、理論的に納得でき得るものです。宇宙医学は物質医学よりも極めて科学的だと言えましょうか。
 
 さて、宇宙医学が地球医学よりも遥かに科学的だという話ですが、長崎県の実際の患者で、今現在入院中の方(80代の女性)の話をしますが、心臓の周辺に水が溜まっており、その水を医者が実際に手術で取り出していました(2リットル)。元々は血管から滲み出てきた水なのですが、血管が保水出来ていない理由は肝臓のアルブミン生産がままならず、血中蛋白のアルブミン量に不足をきたしていたからでした。診察の結果は肝臓の第二領域にあるアルブミン生産部がまるで抜き取られた様に穴が空いていました。これは典型的な魔界攻撃の痕跡ですが、幸い肝臓には臓器ヒールが存在し、組織再生が可能な領域である事から、医療団は急遽200万個の血小板移植手術に踏み切りました。血小板細胞が一人前の肝細胞に成長するのに2週間の時間が掛かりますが、その間は医療団が開発した人工アルブミンを血中に投与して、血管の保水能力を高める作戦に出たのです。無論、病院側にも血液製剤であるアルブミン注射がありますが、血管の浸透圧調整が出来ない事から、胸水のビタ止めは難しい訳です。この患者は入院中で、無事に退院出来るかどうかはまだ分からない状況ですが、ハオリ医療団が非科学的なのかどうか、皆様によく分かってもらえる事例ではないかと思います。
 
 ハオリ医療団の上には太陽ハオリ技術団という存在がいて、ここで地上で使用されている様々な医療道具が開発され、プールされています。アストラルの医療器具でも、それを実際に使わなければ医療行為などとても出来ません。医療ブースや溶媒カプセル(裏空間除去機)や呼吸ブースや亜空間ガス交換機などの大型の医療機械は銀河ハオリ技術団が開発や増産を請け負っていますが、多くの治療に必ず使用される小さな医療機器の担当は太陽ハオリ技術団の方です。医療団の活動はこうした技術屋集団に支えられて成り立っており、それはもしかしたら地球医学の場合も一緒だと思われます。エイ・ヤーで治るならば、こんな楽チンな話は無く、我々だって医療道具を投げ出して、エイ・ヤー治療に徹したいものです。そんな甘い話はこの宇宙にはありませんね。地上の医者と同様に、空の上の医者も同じ様な労力を払って具体的な治療をしています。地球には一般の病院治療の他に、整骨治療や鍼灸治療や健康体操療法やマッサージ療法やスピリチュアル療法やアロマセラピー療法など、有形無形の多様な形態の治療法が存在しますが、この中に宇宙医学のアストラル療法があってもおかしくはありません。医師として国家資格を持つ者や、鍼灸師や整体師として資格を持つ者が空の上の医療団とコラボして、より効果的な治療を患者に施していく分には合法と言えます。
 
 ハオリ医療団の医療知識は基本的には宇宙輪廻の昔から続いてきた伝統の「王国医学」ですが、今世宇宙のプレアデス医学やベテルギウス医学も参考にしており、また使用言語の関係上、地球の全学問も学んでおります。医療対象は人間だけではなく植物や動物まで扱っており、特に医学に関しては婦人科から脳神経外科まで全ての学科をマスターしております。医療団は基本的に機械(集積回路)なので、記憶を丸ごと吸収してしまうので学習がとても速いんですね。獣医が医療団とコラボして治療に当たったり、眼科医がコラボして眼病に取り組んだり、内科医がコラボして各種の病気を相手にしたり、あるいは精神科医がコラボして、それまで手の出し様が無かった認知症患者や発達障害児や精神病患者と腰を据えて向き合ったりする事が出来ます。当然、美容整形などにもノウハウを有しており、お肌の美白療法(メラニン色素抜き)とか、髪の毛の黒化療法とか、増毛療法とか、鼻軟骨治療とか、医療団にとってはお手の物です。様々な医療分野の専門家が宇宙技術を習得して頂ければ、少なくとも糖尿や癌やコロナや認知症や膝関節症や高血圧症に苦しむ心配はありません。我々はこの様な宇宙のアストラル医学を地球の皆様に伝授したいと考えています。
 
 地球の物理環境が一体どこまで続くのか、その保証は出来ません。とにかく我々としては、あの手この手で延長に次ぐ延長を重ねて今日までやってきました。こちらの準備態勢が全然出来ていなかった為に、地球の運動寿命を無理やり延ばしてきた経緯があります。年内なのか、あと一年なのか、もしかしたらあと二年続くのか、地球寿命の予測は不可能、その場に至らないと我々にも先が見えないんですね。「地球が終わるのに今更宇宙医学を学んでも」という考え方もありますが、地球で学んだ医療技術を移住先の星でもやって欲しいというのが我々のスタンスなのです。肉体があって、地球が住める環境にある今のうちに、ぜひ宇宙医学を身に付けて頂きたいものです。残念ながらコロナ・パンデミックは終息する見通しが立たず、今年の年末から来年にかけて世界の多くの人々が命を失っていく事でしょう。ウイロイド被害に遭わなければ、もしかしたら日本国は地球の寿命が尽きるその時まで生き延びるかもしれません。でも、母星の終わりが生命の終わりとは言えず、生死を超えた一段上の世界へと望める方もいます。読者の皆様には残りの人生を有意義に使って欲しいと思います。
 
 
 
 
〈宇宙戦争の見通し〉
 我々が外宇宙(六員結晶宇宙=高天原)からやってきた創造主軍団(人間王国軍)である事は最初から明らかにしております。この話を鼻先で笑う人もいれば、ブログの内容を解析して「本当かも?」と半信半疑の方もいると思います。我々は宇宙の軍隊である為に、規律を尊び、正義を重んじ、嘘を嫌って約束を守ります。まあ、基本的に自衛隊員と何も変わらないのですが、創造主なので、地上の人間に対する検察権も決裁権も持っているところが地上の軍隊とは違うところです。我々が地球に降りてきてから既に10年近い歳月が流れており、その間敵との応戦、領地の復活、神界の立て直しなど、これまで1分たりとも休まずに仕事をこなしてきました。お陰様で、最近になってようやく神界の整理や霊界の整備などが整って、今は新しい管理体制の下に、ミクロ圏大宇宙の全ての天体に管理が及んでいる状況です。新しい管理体制とは、人間神体制をやめて機械神体制の方に切り替えたという話です。今は天体神(菩薩神などの成仏神)は一人も存在せず、僅かに残っているのが惑星霊界のスゲ、ケゴ、チオの不成仏神と動物神というメンバーです。人間の天体神の代わりに、今は創造主系の天体神が配置されており、人間生命に霊界の管理はやらせないというのが軍団の新しい方針です。
 
 人間王国軍(別名をソロジン軍団と称する)の目的(存在意味)とは、国土(高天原全体)と人民を敵から守るという事です。地球の国別軍隊の宇宙版です。人間の軍隊との大きな違いは、我々が戦っている相手は上位の創造主軍であり、戦いの本意は生存する事ですが、戦いの大義名分は旧宇宙の生命を刷新して、宇宙自体を有機的な生命の場に切り替えるというテーマです。人間王国という名の通りに、人間生命がマクロ宇宙に進出して宇宙で生きられる様にする事であり、旧宇宙を破壊して、新しい宇宙体制(未来宇宙)を築き上げるというのが軍団の目的です。どの道、敵攻撃は1秒たりとも休むことなく、毎日毎日我々は攻撃を受けている身の上ですが、この降り続く雨が上がった時に戦争が終わるのであろうと思われます。ところで、人間は老人になると耳小骨が緩んで霊界音が聞こえ始めます。老人の耳鳴りは病気ではなく、聞こえてくるのは霊界のノイズ(宇宙音)であって、それは肉体ではなく魂体(オーラ球)の耳から聞こえる音です。激しくジージーと聞こえる場合は敵意識の侵入や、敵の毒ガス侵入音であり、また時折ドカンドカンと響くのは我々が応戦しているニオヤル(創造主手刀)の音声です。
 
 皆様は宇宙戦争など夢話だと思っているかもしれませんが、実際にはすぐそこで起こっている毎日の戦闘、現在、ニオヤルを放って実際に戦ってくれているのは我々の門下生達であり、皆様と同じバリバリの人間達です。彼等は10年前には皆様と一緒のただの六道凡夫でしたが、今は人間期間を卒業して創造主の卵となり、軍団の一員となっている身の上です。人間王国はこうして代々人間達が宇宙の敵と戦って独立を維持してきました。そんな現実を何も知らない皆様は「のん気」なものでしょうか。信じる信じないは皆様の勝手ですが、我々から言わせてもらえば、地球人の99.99%は愚か者の集団だが、0.01%は創造主世界まで成長出来る優れた人間がいるという事実があります。人間界で価値が高いと賞賛されても、結局のところはあの世での価値がものを言う宇宙世界、それが同じであるとは思えません。なぜならば、生身の体を有した惑星人間とは「人の幼虫(イーグ)」に過ぎず、人に成長する以前の訓練期間にある擁護生命の事です。つまり学生なのですが、学校内で人気が高くても、それが社会人(成虫: アザの世界)になっても続くとは限りません。我々はイーグをアザの世界へ導く為にやってきました。汚い言葉で申し訳ありませんが、「君、いつまでも人間やっているんじゃないぞ」と言いたいのです。
 
 さて現在、ソロジン軍団の最先端は「ゲアナ・マザー領域」の奥深くへと侵入しており、マザー意識の本源部(発祥元)の近くまで迫っている戦況です。もう負ける事は無いと思っていますが、これまでも大ドンデン返しを7度も喰らって、全滅寸前の窮地に追い込まれた経験から、決して敵を見くびってはおらず、用心に用心を重ねて慎重に攻撃しています。この様に最先端はマクロ宇宙の彼方にありますが、彼等が頻繁にミクロ圏に侵入してくる為に、門下生達が日々我々の大宇宙を守っているのです。軍団の構成は第一空間宇宙に存在する「ファラcomputer」と、第二空間宇宙に存在する「ジュラcomputer」と、我々の六員結晶宇宙を庇護している「ダグレcomputer」という三箇所の本部から成り立っており、この他にも集積回路のA本部とB本部という二箇所の本部があります。普段、マクロ宇宙ではこのcomputer軍団が戦っています。いずれも、生身の人間が到底行き着けない遥か遠くの宇宙空間ですが、軍団は自軍の領地を築きながら前進の足を止めていません。ゲアナ・マザーを叩き、戦争を終わらせて、宇宙に平和をもたらしたいからです。この宇宙は元々マザーの領土ですが、極小の世界に住む我々人間の古里でもあります。我々にだって、ここに住み着く権利がある筈であって、私は私の子供達が自由に暮らせる平和な園が欲しいだけなのですが、宇宙の支配者から見れば、我々は叩いても叩いても増殖してくるガン細胞に過ぎないのだろうと思います。
 
 ところで、陰陽原理から考察すれば、マクロ宇宙は最初に形成された陰の土壌、それに対してミクロ宇宙とは最後に形成された陽の土壌、宇宙はマクロ(陰)からミクロ(陽)に向かって進化してきたのです。その様な意味では、究極のミクロ圏に誕生した人間生命とは他ならぬ宇宙の主人公であって、陽の陽たる嗣子(しし)と言えます。ソロジン軍団のマクロ宇宙への進出は「陽化の波」であり、我々は自然界宇宙の大道を歩んでいる事になります。私は純陰の中に芽生えた陽が亡び去る訳がないと信じてこれまで戦ってきました。何度も全滅しかけましたが、我々人類はまだ生きております。それは多分、宇宙自体が我々を守ってくれているのだろうと感じています。ゲアナ・マザーとは宇宙という環境場に最初の意識を宿した原始生命、その子供に当たる我々とは宇宙の落し子であり、それは宇宙本体が望んだ結果なのだろうと思います。旧宇宙は宇宙の第一ステージを飾る生命、つまり前座の生命、その子供に当たる我々は宇宙の第二ステージを飾る生命、つまり本命の真打なのだろうと私は確信している次第です。「いつかは必ず勝てる」その信念が私をここまで支えてきました。
 
 さて、我々はこうして毎日真剣に戦っているのに、一体、君は地上で何をしているのでしょうか?  「何をしようが俺の勝手」では済まされる問題ではありませんね。いい加減、目覚めて欲しいものです。
 

放射線と癌の因果関係

 地球医学が放射線と癌の因果関係を正式に認めていない事から、高濃度RAS被爆を被り甲状腺癌などに苦しむ福島の住民が可哀想ですが、しかし原子炉の放射線被害は被災地住民だけの話では無く、世界中の人々がその被害を被っているのが現状、特に癌病は今や二人に一人の発生率であり、このまま進行すれば地球人類は癌で滅ぶだろうと言っても過言では無い事態だと思われます。残念ながら地球医学では癌病の根本原因を未だに掴めておらず、なぜ正常細胞が突然変異の如く癌化して行くのか、そのメカニズム自体が分かっておりません。地球人類が癌化のメカニズムを解明する為には、正しい物理学、正しい化学、正しい医学を身に付けなければならず、現行の西欧医学主導のお粗末な科学レベルでは「無理なのかなー」と感じております。

 「癌とは何ぞや」それが未だに分からない医学の現状、結局分からないから遺伝子(DNA)に原因を求めていますが、癌発生に関して遺伝子は基本的に無関係、そういう難しい問題ではありませんね。一個の生体細胞が共通の電荷や電位を備えている事を考えれば、個々の細胞には赤道電流が走っており、細胞全体が電磁場に包まれていると理解しなければならないのです。そうした電磁的な観点から癌細胞と正常細胞を比較すれば、普通は正常細胞が左電荷(電流の方向が左巻)を呈するのに対して、なぜか癌化細胞だけが右電荷(電流の方向が右巻)を呈しており、赤道電流の方向も真逆なれば、またその電荷も「反電荷」を呈しています。癌化のメカニズムを本当に解明したいならば、先ずはこの点から入らなければ真理を追跡する事ができません。

 ある医学者が私の文章を読んで「なるほど」と納得し、一個の細胞を電磁学的な観点から眺めようと試みました。癌細胞と正常細胞をそれぞれ真水に浮かべて電荷計測を行なった結果は、確かに両者は真逆の電荷を呈しており、電磁的には癌細胞とは「反電荷細胞」である事実を確認しました。しかし彼はその後大きな障壁に突き当たってしまいます。その大きな障壁とは「電流とは何ぞや」という問題であって、細胞の赤道部を貫いて走っている筈の電線の正体も分からないし、またその電線の中を一体どんな電流が走っているのか、皆目見当も付かなかったからです。生物の体に電気が流れている事実は誰もが承知の事実、でも現行の科学では「生体電流」と表現しているだけで、分かっている事は一般社会で使用される電流と生体電流は別物であると言う事のみ、それに関する物理的な研究は何も進んでいないのが現状です。そもそも地球人は一般の電流も正体すら良く分からないままに使用しているのです。

 地球人が癌化のメカニズムが解明できない理由は、基礎的な学問が間違っているからであり、嘘八百屋町の西欧アンポンタン科学を真に受けてしまったからだと言えます。「全ての学問を最初からやり直さないと科学を本来の軌道に戻せないよ」と宇宙人であるこの私はそう言いたいのですが、それなら余りにも無責任な傍観者、非協力的だと非難されるのも嫌なので、こうして知っている事実を皆様に公開にしている訳です。我々の宇宙は「左優化」の世界であり、銀河団も銀河系も太陽系も惑星系も、大半の天体は左回転を示しており、それは惑星の子供である一個の細胞体にも引き継がれています。無論、右回転の天体も存在しますが、生命を宿す天体は左回転のみと定められています。生物の体はたった一個の受精卵からスタートしており、それが60兆個に派生分化したとしても、それらの体細胞には皆一様に左巻電流が走っており、左電荷(正電荷)を呈しているのが普通です。

 一個の細胞の赤道部には表皮膜の内部に電線が走っており、その電線名称とは「コリン電線(コリン分子がループ状に繋がったもの)」であり、そこに流れている電流とはコリン分子の水素原子配列を伝搬する「水素原子磁束(電流)」であって、その磁束回転が生み出す細胞電磁場こそ「細胞の命」と言えます。当然、左電磁場でも反対向きの右電磁場でも両方とも生命と言えますが、体全体が一つの大きな左電磁場を呈している事から、その内部で右電磁場(反電荷)を呈する細胞は基本的に「異端分子」、生体の意向に沿った「お利口ちゃんの存在」ではありません。反電荷細胞は体の秩序に従わず勝手な振る舞いをする事から、免疫抗体の処理対象となっています。さて、問題は左電荷の身体なのに、どうして右電荷の細胞が誕生して来るのか、つまり左回転している筈の電流がどうして真逆の右回転に変化してしまうのか(癌化してしまうのか)、ここに癌発生の根本原因があります。

 細胞の赤道コリン電線を分子眼(分子レベル)で観察すると、コリン分子のメチル基が等間隔にループ状に配列して水素原子電流を一定方向に絶えず流しており、細胞の命である所の電磁場を形成しています。当然もしコリン電線が切断されてしまえば、細胞は自らの電磁場を失う事になりアポトーシス(壊死)を引き起こす事になります。本音を言えば、癌化するぐらいならば一層の事死んでくれた方が無難なのですが、どういう加減なのか、コリン電線に対して電磁的に大きな電圧が付加されてしまうと(降伏電圧が付加されると)、メチル基の水素原子が一斉に極を反転させて真逆の電流を流してしまうのです。半導体の研究で明らかになった様に、降伏電圧による逆電流の発生が細胞単位でも起こる訳です。しかし現実問題として、コリン電流を強制的にその向きを変えてしまう程の強烈な電圧単位が生体には存在するのでしょうか?

 ここで登場して来るのが放射線照射や化学処理で誕生して来る「素粒子ラジカル」という電磁的なバケ物の存在です。ラジカルと言えば有名な物が一杯ありますが、硫酸ラジカル、硝酸ラジカル、塩酸ラジカル、フッ化ラジカルなどを筆頭にして、農薬のパラコート・ラジカル、劇薬(抗癌剤)のジェーン系ラジカル、発癌物質のダイオキシン・ラジカル、毒ガスのサリンラジカル、毒物のエンテロキシン・ラジカルなどが有名ですが、身近な所では「水ラジカル」であるハイドロキシ・ラジカルが有名です。これらの素粒子ラジカルの共通特徴は、含有している水素原子の軌道電子が奪われて、素粒子のプロトンが裸の状態で居るという事であり、化学上は硫酸とはH2SO4と表記されても、事実上は水素原子では無く水素原子核状態である事です。つまり硫酸は「・・SO4」、塩酸は「・Cl」、フッ化水素酸は「・F」と表記するのが正しい訳です。「・」とはプロトンの事です。

 さて水に硬X線やガンマ線などの放射線を打ち込むと、H2Oの水素原子の軌道電子が吹き飛ばされて水の素粒子化が起きます。コップ一杯の水でも内部にはハイドロキシ・ラジカル(・OH)や、オキソニウム・ラジカル(・H2O)や、ビラジカル酸素(・・O)などが大量に発生し「被爆水」へと変化してしまいます。単なる水と被爆水の大きな違いは、被爆水の中に髪の毛を入れると溶けてしまう事でしょうか(硫酸や硝酸と一緒)。原発が分間何百トンもの被爆水を海に放出している事を考えれば、海の生態系が破壊されている事は勿論、原子炉から漏れ出すRASやRADガスの事を考えれば、人間の身体内部にも相当量のラジカル分子が入り込んでいる事は確か、実はこれらのラジカル分子が癌発生に大きな作用を及ぼしているのです。通常の酸素原子が有する酸化力の約50万倍もの電磁力を有するのがラジカル分子の特徴、細胞のコリン電線に降伏電圧を及ぼす発癌物質がそこら中に存在する事は確かなのです。

 血中に浮く一個の血球細胞を例に上げれば、ラジカル濃度が高い血液の方は血球のコリン電線がいつでもラジカル分子に酸化される(電子を奪われる)状態にあります。コリン電線を構成する水素原子配列こそ電線の当体、その水素原子が酸化されて電子を奪われてしまえば、コリン電線そのものがラジカル化して分不相応な巨大な電磁力を有してしまう事になります。電圧が付加される方向が左方向ならば単なる電磁ショックで終わりますが、もし反対の右巻方向に付加されてしまうと、強烈な逆バイアス電圧がコリン電線全体の向きを一瞬で変えてしまう事になります。細胞に逆電流が走った瞬間、全ての記憶が初期化されてしまい、その細胞は突然自己の役割を忘れて無知文盲なパー細胞と変化し、ただ本能のままに食べて増殖する事しか知らない原始細胞へと変わってしまうのです。これが癌化のメカニズムです。細胞の癌化にDNAなど全く無関係、西欧アンポンタン科学こそ地球人を無知にした犯人だと言えましょうか。

 ところで現況の環境下に於ける地球人の癌発生率は、どなたの場合も一分間に約1000個程度の発生率、その癌発生の多くが血球細胞から始まります。その割に癌病が発生していない理由は免疫抗体が働いているからであり、免疫力を落とせばあっと言う間に癌病が発生して来ると考えられます。癌化した血球が組織に付着して組織癌が発育するのが普通であって、組織癌が血液に浸潤して癌転移が起こるというアンポンタンな考え方は止めましょう。現代西欧医学は物事の考え方が本末転倒している様です。癌細胞の根本原因は水ラジカルの存在、一番最初に癌化するのが血球である事ぐらいは容易に想像できると思われます。