時事情報(5/2)

〈H4本流とH2本流〉
 先日のヨーロッパでの発表ですが、大気スモッグ中にコロナ・ウイルスが含まれている事が判明し、「コロナ・ウイルスは空気感染もするのか」という驚愕の事実が明らかになりました。「今頃やっと気付いたのか」というのが我々の正直な感想ですが、ともあれコロナ騒動の首謀者が単なるインフルエンザ・ウイルスに過ぎない事実を分かってくれれば、今後の感染対策も変わってくるものと思っております。「死ぬ者は死ぬのだから、生きられる者だけでも生かそう」と考えるのが正道、経済を潰して人々を飢え死にへと追い込む様な国家政策は取るべきではありませんね。これは自然界が引き起こす人間の淘汰作業ですから(放射能公害)、人間の力ではどうにもならないのが現状、どの国もこれまでの国力を維持しようとするから疲弊するのであって、国力を回復させようと考えるのではなく、規模は収縮しても、今は国家そのものの存続を考えるべきだと思います。
 
 連休が始まるのとほぼ同時期、北緯40度線以上の領域ですが、H4ウイルス(テントウ虫)の本流が到達し、ロシア、中国北部、北朝鮮、韓国北部、日本北部を席巻し飲み込んでおります。極東アジアでは初めて経験する濃縮ウイルス帯の到来です。これらの領域では雨風を伴う低気圧や、黄砂やpm2.5に乗じてウイルスが空から降ってくる状況であって、北京でも平壌でもソウルでも、あるいは日本国の東北や北海道でも感染の嵐が吹いている状況です。軍団の調査では5月1日の段階で、外出した人の大半がこのウイルスに感染しており、発病するしないは別問題として、PCR検査では陽性が出てしまう事になるでしょう。特に日本国以外の国々では一週間後には症状が現れると考えられ、数百万単位の人々が何らかの風邪症状を呈してくると考えられます。特に中国と北朝鮮の被害は現在のアメリカを軽く超えてくるだろうと予想しております。
 
 一方、H2ウイルス(海アメンボ)の本流が極東アジアを襲うのは5月末から6月にかけてであると考えられます。日本国の場合は関東以南の感染者が急増するだけの話ですが、他国の場合はウイルスが体内に放出する発信器の弊害は尋常ではなく、多くの者が免疫不全を呈して様々な合併症を患う事になると思います。H4ウイルスは単なる肺炎ですが、H2ウイルスは呼吸器や心臓の神経障害であり、その多くの症例が突然死になります。他にも脳ウイルスであるフラビノ・ウイルスや、死神のゴカイ・ウイロイドが蔓延しており、免疫力を低下させた人々を襲うのが「レジオネラ菌(急性肺炎)」や「ヒドロゲノフィラス菌(川崎病)」や「シュードモナス菌(関節病)」や海洋性のプロテオバクテリアである「デスルフロモナス菌(腎臓病)」や「アルテロモナス菌(認知症)」などです。フラビノ・ウイルスはアルツハイマーを誘引し、また死神であるウイロイドが肺に入った場合はウイロイド肺炎を引き起こしますが、血管に入った場合は大規模な血栓を引き起こすのが特徴です。
 
 現在の欧州で見られるこれらの多くの症例が、コロナ・ウイルスが引き起こしている病ではなく、H4ウイルスとH2ウイルスとゴカイ・ウイロイドが巻き起こす免疫不全によって様々な病原体の侵入を許してしまった結果の合併症なのです。如何にアンポンタンな地球医学でも具体的な病原菌名を明らかにしているのだから分かると思いますが、原因菌を特定したところでその大半が癌化しており、如何なる薬も効かないならば治療の仕様も無いのかもしれませんね。ちなみに、川崎病(KD)とはベータプロテオバクテリアの「ヒドロゲノフィラス菌」の癌化種が引き起こす小児病であり、母親の母乳やミルクから感染し、その菌の発信器が引き起こす血管系の免疫障害です。満4歳以上になると自己の抗体が形成されて発信器を溶解出来る事から自然治癒する場合が多いのですが、体内に残留した発信器を取り除けば病気は即座に回復に向かうものです。H4ウイルスの発信器も、H2ウイルスの発信器も、いずれも人体のT細胞(白血球)に作用して(頭を狂わせて)外菌の侵入を容認させてしまうものなのです。
 
 我々が地球人の医療関係者に言いたい事は、コロナ・ウイルスという現実に存在しない仮想ウイルスを相手に一体何のワクチンや特効薬を開発しようとしているのか、という話です。人体の体細胞としても、外細菌にしても、リケッチアにしても、ウイルスにしても、「癌化(反電荷化)」して強烈な病原体へ変異するのだから、「癌とは何ぞや」を理解する事が医学の根本課題であり、また、物質生命の声である「物質信号(力学音)」を理解する事が最も重要な事であろうと思うのです。国土シルエから各種の病原体に対して発せられているものは「力学信号音」であって、我々は物質信号を操作してウイルス個体の形成や増殖を抑制しているのです。そうした生体の基礎的な知識も無く、マスクと薬でウイルスに戦いを挑んだところで、相手は人間よりも知能が発達した生き物、勝てる訳がありません。無知である事を自覚せずに、我こそは人類の救世主だとばかりに鼻を高くしておれば、人類を全滅させた重罪を問われる事になるのですよ。専門家は政治に対して口を聞いてはいけませんね。
 
 近々、コロナ・ウイルスの正体がインフルエンザ・ウイルスであると証明されれば、それまで感染拡大を理由に国民を苦しめ続けてきた諮問会議の専門家達や、それを盛んに吹聴し続けたマスコミが国民の恨みの対象となるでしょう。我々から見ればと素人に過ぎないのに専門家気取りは止めましょう。風邪を人に移さない為にエチケットとしてマスクを着用して下さい、国民に対してそれ以上の強要は止めましょう。現在の日本国のコロナ被害は沿岸線の町に住むウイロイド肺炎の方達のみ、ウイロイドだって核酸的にはRNA生物、PCR検査では陽性反応が出る場合が多いのです。ウイロイドによる死者のみで止まっている為に、他国と比較すれば日本国は低死亡率なのですが、我々としては日本国が他国とは違う事に早く気が付いて欲しいと思っております。また読者の皆様はマスコミ風潮に惑わされず、一刻も早く経済活動を始めて欲しいと思っております。
 
 
 
 
〈脱出準備情報〉
 さて、一般的には嘘か誠か分かりませんが、地球の最後に円盤が降りてきて、龍神島民族の一部を他星へ運んでくれるといった、極めて信憑性が薄い地球脱出の経過報告です。我々は人間の様に嘘は言わないので、目下のところはグレイ円盤の整備や移住惑星などの整備をちゃんと行ってきており、また瞬間移動とも言える「裏空間搬送」の技術も既に確立させて、羽田空港に円盤を次々と出現させて、人を乗船させては他星へピストン輸送するといったシナリオも実行出来る状況にあります。現在、用意している宇宙船の台数は12万機、人間輸送用の中型機(52名定員)が8万台、荷物(自動車)輸送用の大型機が4万台という内訳です。輸送先の星は竜座の矮小銀河に位置するブメデジとバエルヤという二惑星に対象を絞りました。地球─バエルヤ間(53万光年)の輸送時間は約10秒間です。円盤に乗船すると人間は一度死ぬ事になりますが、仮死状態で肉体を運んで到着先で蘇らすという手法を用いる事になりました。危険なズイマ・エンジンを焚く事も無く、肉体を傷付けずに短期間で安全に輸送出来るので、この方法が一番理想的かなと思っております。
 
 我々は決して嘘を言いませんが、脱出準備は確実に行ってはいるものの、円盤救出が実際に出来るのかどうかは別問題、円盤に乗船させる前に地球に地殻崩落が発生して一瞬で終わってしまう可能性も否めず、また前回の様に宇宙戦争の被害を被る場合もあって、救出作戦が必ずしも上手く運ぶという保証はありません。嘘では無いものの、運べなかったり、間に合わなかったりする場合があるので絶対確かだとは言い切れない訳です。しかし、用意している事は確かであり、もし状況が許せば今この瞬間にも皆様を実際に運ぶ事は可能です。問題は生身の体は運べるものの、移住先の星には食料が無く、当面の期間は地球から運んだ食料で食い繋ぐか、もしくは魚釣りや狩猟といった採集生活を余儀なくされる事です。炊事道具も洗濯道具も寝具も衣類も必要である事から、入念な準備を行ってからでないと移住は出来ません。自家用車やトラックに引越し荷物を満載し、自動車ごと大型貨物機に詰め込んで、家族や友人と連れ立って脱出を図るのが一番、その為にはそれなりの準備が必要です。
 
 それと、今年の夏の気温が何処まで上昇するかも分からず、もし日本国の領海内でゴカイ類の大量死が発生すれば、死神ウイロイドを吸い込む事になります。そうなってしまうと、もはや軍団の救命ブースを装着している方しか生き残れない状況となります。軍団は現在、94万台の呼吸ブースの在庫を持っており、既に装着した方は1300名に上ります。台数的には全然余裕がありますが、正直言って我々は一般的には殆ど信用されていない為に、誰も呼吸ブースが欲しいと言う方が現れないのが現実です。従って、最後の最後は創造主軍団の言葉を信用した者しか生き残れないし脱出出来ない事になります。我々はそれでも良いと思っており、むしろ俺も俺もと押し寄せられるよりは良いかなと考えております。円盤の様な強い磁場を有する物体の裏空間搬送はそんなに難しくないのですが、磁場を持たない一般物質の輸送はとりわけ難しく、地球から物品を転送したり、また反対に他星から物品を転送したりする事は極めて難しく、客船ごと他星に輸送する事など今の段階では無理な様です。物品は円盤に乗せて運ぶ以外に手が無い様です。
 
 救出の際の情報はこのRIAT(リアット)BLOGの時事情報に掲載しますので、移住希望者はRIAT BLOG事務局に申請して、本人の解脱条件が満たされれば、銀河ケイエ魂配当と銀河サラ位相帯転写などを行った後に、呼吸ブースが本人並びにその配偶者や子供や友人達に取り付けられます。地球や日本国が滅びる直前の段階の脱出劇となりますが、生きたいと望む者の願いは叶えようと思っております。船内位相や惑星仮位相の問題から、事前登録が無い者は円盤に乗り込む事が出来ません。許可なく無理やり乗船した者は移住先の惑星で再生されませんので、ただの犬死にとなります。地球寿命が今年で終わるのか、それとも来年なのか再来年なのか、未来の事は我々にも分かりません。事前登録を先に済ませて、少しずつ脱出準備を用意していくのが賢明かと思います。犬や猫などのペットも一台につき10匹まで乗り込む事が可能であり、これも事前登録が必要です。