時事情報(5/30)

〈H2ウイルスの本流が到来〉
 5月20日頃に日本列島はH2ウイルスの本流域に入って、現在は列島の北緯40度以下の領域はウイルス圏にスッポリと包まれた状態と言えます。感染がドンドンと広がっている状況ですが、風邪症状が現れてくるのは1週間から2週間後ぐらいであると思われます。軍団の調査では本流の先端域に列島が入っただけの話であって、濃縮ジュースは梅雨前線と共に襲ってくる様子、6月から7月一杯まではウイルス圏の真っ只中という状況の様です。南部ヨーロッパを席巻したH2ウイルスの本流ですが、高い致死率はウイルスが放つ発信器に由来しており、免疫系のサイトカイン・ストーム(T細胞ストーム)によって引き起こされています。日本国には国土シルエが張られている関係上、H2ウイルス対策は万全な状況にあって、サイトカイン発信器の破壊データや、ヘマグルチニン毒素中和データ、ノイラミニダーゼ増殖酵素抑制データなどが入力されており、脅威のウイルスも「ただの風邪」と変じている状態です。
 
 分かり易く表現すれば、ウイルスを吸い込んで、咽粘膜に付着したウイルス母体がRNAを細胞内に打ち込んでもウイルス個体が形成されず増殖する事は無いという話であって、またヘマグルチニン毒を放っても高熱を発する事は無く、適度に中和された状態であり、また発信器の複製も形成されないという事です。当然、インフルエンザ・ウイルスに感染したのだから、体の免疫系が作動する事から、咽の違和感や空咳や味覚や嗅覚の鈍化や多少の微熱症状は現れるものの、軽い鼻風邪程度であって、それ以上に病気が進行する事は無く、重症化する心配は無いという話です。無論、感染したからといって隔離する必要も無く、通常のインフルエンザ扱いで十分かと思われます。現在、累計で約1万6000人の感染者が出ていますが、退院患者は約1万4000名余り、約2000名の者が入院しているというのが現状です。日本国の場合は重傷者や死亡者の大半がウイロイド・ガスを運悪く吸引してしまった者達であり、実際のコロナ死亡者は殆どいないという状況です。
 
 日本国に於いて、コロナ患者(実際はインフルエンザ患者)をまるで伝染病に感染したかの様な扱い方をするのは止めて頂きたいものですが、他国の現状を見れば「日本国も例外ではない」と感じてしまうのだろうと推測しております。諸外国ではH4ウイルスやH2ウイルスの他にも、ゴカイ・ウイロイドによる肺栓症や重篤な血栓障害が発生しており、またクラゲ・ウイルス(フラビノ・ウイルス)による精神障害や、大都市病と言われるレジオネラ肺炎や川崎病(ヒドロゲノフィラス菌)が蔓延しているばかりか、更に海洋性細菌によって、深刻な腎臓病(デスルフロモナス菌)や急性認知症(アルテロモナス菌)や猛烈な食中毒(腸炎ビブリオ菌)が進んでいる状況です。これらの病気はコロナ騒動の影に隠れていますが、確実に進行しており、人々を蝕み続けております。日本国に於いてはこれらの伏兵(病気)にも対応しており、外国の様な事態に陥る心配はありません。
 
 ニュースなど報道で語られているよりも、諸外国は悲惨な状況(健康被害)にあって、日本人として生まれた事を神様に感謝する日が訪れるだろうと思っております。大陸棚(海底)の砂地に生息するゴカイ(海ミミズ)ですが、今のところはアフリカ赤道部の西海岸と東海岸だけの発生であり、南緯や北緯の高い領域ではゴカイ類の大量死は観察出来ていません。また、人類の8割を抹殺すると言われる蝿ウイルス(H1N1G2V)も目下は発生が確認出来ておらず、今のところは安心して良いと言えますが、やはり放射能弊害による細菌やウイルスなどの病原化(癌化)が進んでおり、現在アメリカではウサギの出血病ウイルス(RHDV)が流行しており、カリシウイルス科ラゴウイルス属の癌化種が暴れている様子です。アリゾナ州の山中には1950年代の地下核廃棄場が存在し、そこから漏れた廃液が渓流に流れ出ており、その水を飲んだ野ウサギ(ジャックウサギなど)が自身の体内に抱えるRHDウイルスに変性をきたした結果、ウイルスが備える発信器が作動してサイトカイン・ストームでやられてしまう事になります。
 
 ちなみに、カリシウイルス科は正二十面体のビリオン構造を呈して「ダビデの星型ウイルス」と呼ばれており、一般的にはセキツイ動物を宿主とする、種固有のヘルペス・ウイルスの一種であると解釈出来ます。早い話がセキツイ動物共有の「自前のウイルス」なのですが、高濃度ラジカル水を吸収して癌化させてしまった結果、冬眠中の寝た子を起こしてしまった訳です。カリシウイルスは人間やペット(猫)や家畜(牛や豚)の身体にも常在しており、放射能に汚染された水を飲めば、兎と同じ運命を辿る事になります。普段は3600ベルツ数の力学信号音を発するこのウイルス(発信器を6個所有)は、癌化した場合は7100ベルツに周波数を上昇させます。その周波数は生体の免疫系(T細胞)に作用して頭を狂わせてしまいます。狂った白血球に身体を攻撃されて死に至る訳ですが、「そんなバナナ」と否定する科学者は兎が飲んだ高濃度ラジカル水を飲水して実験してみる事でしょうか。
 
 高濃度ラジカルの河川水を飲んだロシアの三つ星テントウ虫ウイルス(H4N1G2V)、高濃度のラジカル海水で生息しているアメリカ沿岸の海アメンボウイルス(H2N2G2V)、高濃度ラジカルの湖沼水を飲んだイタチ・ウイルス(COVID-19)、これらの癌化ウイルスと兎出血病ウイルスは基本的に一緒であり、種固有の自前ウイルスが変性したものです。日本人は平均3種類から5種類のヘルペス・ウイルスを体内に抱えており、それらの寄生ウイルス(内部爆弾)が動き始めれば、あっという間に身体はボロボロにされてしまうのです。外界から襲ってくるウイルスだけが敵ではなく、皆様の身体の中には既に住み着いている寄生ウイルスや寄生細菌も存在しています。放射能公害が生物体に及ぼす計り知れない弊害、その脅威は空中を飛ぶ放射線ばかりでは非ず、水から電子を奪い去ってラジカル水に変化させてしまう事こそ最も恐ろしい事なのです。その昔、天の川銀河系で栄えた381部族の人類ですが、核エネルギーに手を出した民族は200余り、その内半分の人類が完全に全滅しており、残りの半分は神々や先輩の宇宙人等によって一部の者は救出されました。
 
 我々は銀河の歴史を知るが故に、放射能公害の恐さを人類に訴えてきましたが、核爆弾に魅了された軍部の馬鹿共が天国の惑星を地獄の環境へ変えてしまいました。今更文句を垂れたところでどうにもなりませんが、子供の火遊びを管理出来なかった神々にも責任があり、我々としては一部の者を地球から脱出させる以外に手が無い状況です。別に放射能に汚染されなくても星の寿命は有限であって、いつかは宇宙へ飛び出さなければならない運命、やってしまった事をいつまでも後悔するよりも、未来を掴み取って(生命を存続させて)希望の灯を絶やさない事が大事、明日が必ず来るならば今日も頑張れる筈です。地球は大宇宙の聖地、人類の象徴とも言える聖地民族の血を未来に繋ごうと我々も必死で取り組んでいるのです。皆様にお願いしたい事は、他国に振り回されない事であり、インフルエンザ感染など恐るるに足りないという事です。そもそもPCR検査など受けない事であり、治療薬を飲むな、病院には行くなという事です。エチケット上のマスク着用で十分です。
 
 さて、地球コアの活動も盛んであり、先月(4月)から中央構造線上(スマトラ島から日本国を縦断し、千島列島に抜ける延べ6000kmに及ぶ火山地溝帯)の圧力が高じており、その線上に沿って群発地震が発生しています。これは昨晩の軍団調査の結果ですが、現在、米国カリフォルニア州のサンフランシスコ近郊で岩盤圧が「6.4p」と、ロサンゼルス沖合(60km沖)の海底に「7.3p」の圧力ポイントが認められており、軍団が注視している状況です。日本国では中央構造線上の茨城県と千葉県の県境付近で「7.3p」、岩手県沖合(沿岸部から120km沖)に「9.6p」の圧力ポイントが出現しております。大津波の危険性がありますね。また南太平洋ではバヌアツ諸島付近の海底で「10.7p」の圧力ポイントがあります。また、5月の半ば頃にイスラエルの原子炉(核兵器用)がメルトダウンを起こしてRAD濃度が急上昇をしており、本日それに気がついて原子炉の敷地をRAD被膜で包み込みました。現在、東京のRAD濃度は「0.64」という値を示しております。その影響を受けてドバイのRAD濃度が「4.57」と高じており、中東在住の方(派遣されている自衛隊員など)は気をつける必要があります。世界中の原発にはRAD被膜を張っておりますが、兵器用の地下原子炉にも張る必要があると考え直しました。
 
 こんな事ばかり書いておれば、我々は警察に逮捕されるかもしれませんが、西洋アンポンタン医学に洗脳された医者の言葉を鵜呑みにしてはダメ、コロナ・ウイルスなどは実在しない架空のウイルス(実際はインフルエンザ・ウイルス)、世界戦略上の産物に過ぎません。地球人口を減らしたいと考えている一連の輩が扇動している訳ですが、彼等の思惑は自分達が先に滅んでしまう結果となる事で大外れする事になるでしょう。コロナ騒動は人間の企みではなく自然界の企み、天智でも出来ないのに人智でコントロール出来る筈もありませんね。我々としては早く世界が滅んでくれる事を、つまり有象無象(救い様が無い馬鹿共)がこの世から早く消えてくれる事を望んでおります。芥川龍之介の「杜子春」ではありませんが、創造主や神様の存在を信じる者しか救われないのがこの宇宙の道理なのです。権力や財力や名誉に目を眩ませて欲望世界で生きるのか、それとも純粋に生きる事を望むのか、地球人類は大きな岐路に立たされていると言えましょう。何もかも失ってみないと本当に大事なものが見えてこないものです。
 
 人間は真に凍えないと太陽の恩恵を感じる事は無く、また真に飢えないと食べ物の有り難みを感じる事はありません。生きている事のその価値とは死なないと分からないもの、それは決して当たり前のものではないのです。あなたはこれまでの日々の暮らしが成り立たなくなる事を恐れていませんか。 つまり家庭の中や現行の社会の中で自己の存在価値を無理やり見出そうとしてはいませんか。もし家庭が崩壊し、社会が潰れてしまったら、あなたは生きる目的を見失ってしまう事になるのです。自己の境涯を宇宙大に広げれば、あなたは地球人を卒業して宇宙人に昇格するのです。空の上から地上を眺め下ろす立場になれば、あなたの小さな人生観も宇宙観も生命観も、あるいは価値観すらも変わってしまうのです。自身が執着している対象物を冷静に考えてみましょう。マイホームを綺麗に飾る事があなたの生き甲斐なのでしょうか。40年も経てば家はガダガタ、子供の成長と共に家族は離散して、あなた自身も若い姿ではおられないのです。価値を感じる対象が家という有限な物質だからです。
 
 土地や財産や金塊や宝石をどんなに溜め込んでも、それは社会がある間のみ通用するもの、世界の国々が崩壊すればお金の価値は無くなるものであり、また地球自体が終わるならば土地や財産すら無意味なものへと変じてしまいます。地球がそんな事態になるならば「死んだ方がマシだ」と考える人と、「生きられるならば何処の星でも生きてやる」と考える人の両方に分かれると思いますが、我々としては後者の断捨離(だんしゃり)が出来る方に、つまり裸の原点に戻られる方(物質に価値を見出していない方)に未来を与えてやりたいと考えております。遥かなる過去の話ですが、開闢した大宇宙に無数の素粒子(水素ガス)が誕生した時は、私は言いようも無い喜びを感じました。やがて天体の中心点に光が点灯し、惑星の原始海洋に沢山の単細胞生物が誕生してさざめき合うその姿を見た時は「やったー」という最高の充実感を感じたものです。宇宙の未来を奏でる生命の誕生、重厚なる命の価値、「どうぞ順調な進化を遂げて人間にまで成長して欲しい」と願ったものです。
 
 あれから100億年以上の時間が経過して、再び地球に降りてきたら、立派な人間には成長していたものの、人々の顔には喜びが溢れておらず、虚しい欲望を追いかけている悲しい姿が映っていました。笑っていても心底から笑っておらず、生きている事自体が苦痛な様子、なぜ子供の様に無邪気に笑わないのか、なぜ未来に希望を見出さないのか、私にはその意味がとんと分かりませんでした。生きている事自体が幸せな事であり、楽しい筈だったのです。確かに生きる事とは厳しく辛いものですが、それ以上の喜びがある筈なのです。小さな地球の中で小心翼々とした生き方には感心出来ず、また地球人になり切った哀れな姿には魅力を感じません。皆様の生命意識とは元々天体意識であって、肉体の器の大きさが本来の姿ではありません。皆様の意識の源とは我々が吹き込んだものであり、皆様は基本的に宇宙創造主の子供なのです。皆様が向かうべき(帰納すべき)場所は地球ではなく宇宙なのです。ぜひそれを悟って頂きたいと思います。
 
 ウイルスなんぞ怖がっていたら、大事な人間同士の触れ合いを無くしてしまいます。どの道死んでも死んだ事にはならない世界なれば、精一杯、一生懸命に生きる事が重要であって、各所に喜びの種を見出して、笑いのある充実した人生を送って頂きたいと思います。楽しそうにしている方は「生き生き」と映えており、美しく魅力的に感じるもの、一方、互いに憎しみ合っても一円の徳にもならず、己を醜く小さく収縮させてしまうだけの話です。人間は優しく寛容で、理性的でありたいものですね。