〈地球の寿命に関して〉

 今現在の地球磁場圏(地球渦磁場)と、物質地球(渦巻の中心物体: 固体地球)の状態をお知らせします。この調査結果は軍団が今年(2022年)の4/25日に行った情報に基づくものであり、2020年の12月4日に地球力場の補正作業を行なってから約1年と5ヶ月が経過した後に再調査したデータです。一つの惑星の命を犠牲にして惑星力場(12テトラ体)を入力し、また、渦磁場には気の粒を注入して回転磁場の強度をアップさせた事から、崩れかかっていた力場と磁場の補強には成功しましたが、固体地球そのものが交換不能な理由から、後3年間という追加の寿命をもらったに過ぎませんでした。今回の調査でもコア寿命の予測値は変わらず、地球の寿命(人類の寿命)は最大で「後1年と7ヶ月」と迫っている状況です。我々(軍団)としてもお尻に火が付いている状態であって、今年1年間が勝負の年であると、そう覚悟しております。

 先ず調査結果からですが、力場半径は約800万km、磁場半径は約770万kmであり、この値は2020年に力場をもらった惑星が金星サイズの星であった理由から、力場や磁場の直径が今は約50万kmほど縮小された模様です。その代わりに、力場や磁場の強度が1.6倍ほど跳ね上がり、回転速度もアップしています。地球の第6磁場圏から中心点に作用する重力値にも変化があり、以前の表面重力値が0.997だったのに対して、今現在は1.004に変化しており、アスリートの世界記録が出難い状況になっています。宇宙ロケットの脱出速度もこれまでの11.186km/sから11.772km/sに上昇しており、また、海洋表面に於ける平均大気圧も101.325kPaから現在は102.014kPaと変化しています。日潮汐による地殻の圧縮度がこれまでよりも1.4倍も跳ね上がっており、大潮などの満潮時の海面上昇も昔と比較するとかなり高くなっている状況です。つまり、地球の重力圧縮が強くなった分、地球コアのガス圧(気密度)が高じて、地殻岩盤のひび割れ亀裂が進んで地震が多発しています。

 地球の力場圏や磁場圏が元気を取り戻した反面、逆に地殻岩盤の「脆性(もろさ)」が進行し、我々が最も恐れている事態(地殻崩落)に近づきつつあるという状況です。1年半前に軍団computerの解析で、地球力場圏の崩壊(重力崩壊)が後2ヶ月と報告された時には腰を抜かす程驚いて、「絶望感(これまでの必死の努力がパー)」に襲われましたが、その絶体絶命の危機を叡智で乗り越えはしたものの、今度は地球のコア寿命が迫って来ている状況です。一旦、地殻崩落が始まれば、約48時間で地球の全人類が滅亡する事になります(大地が消える)。地殻崩落が始まってから脱出するなんて到底無理な話でしょうか。大きな問題は、地球の危機的な状況に対して、西洋科学に洗脳されたアンポンタン学者達がそれに全く気づいていない事です。民衆が不安も恐れも何も感じていないから(地球が永久に続くものと信じている)、それが脱出作業には「支障」となる訳です。今、救出船を降ろした所で、誰も乗らないと思うからです。

 今回の地殻岩盤の調査によって新しく分かった事実は、無数の岩盤亀裂が至る所に発生している事でした。当初はカリフォルニアなどの地殻が薄い箇所ばかり重点的に補正していましたが、今や補正不能な状態を呈しており、世界の何処でも崩落が始まりそうな状況です。目も当てらない悲惨な状態だと言って良いでしょう。もしかしたら明日崩落が発生しても決して不思議ではない為に、本日(4月25日)、急遽「地球全体」に複数(12枚)の圧力バリアを巻く事になりました。基地の準備の関係上、後1年ぐらいは確実に保って欲しいと思うからです。でも、物質世界に対してアストラルの圧力バリアが一体何処まで耐えられるのかという問題がありますが、何も対応策を講じない訳にも行かず、我々としても後悔の無き様にやるべき事だけはやっておこうと考えています。このバリアを張っても、地震や火山運動に大きな変化は無く、地球に残された期限が刻々と迫って来ています。日本人のほんの一部しか脱出の対象とはなりませんが、全滅だけは避けたいと思っています。

 しかし、我々が「地球終焉」を余りにも叫び続ければ、多分、国家権力が「騒乱罪」で我々を逮捕しに来ると考えられ、ワクチン接種に関しても、現行の政府に対しては神経を苛立たせない様に、言葉使いなどに配慮しているつもりです。まあ、街頭演説などの具体的な行動を起こさない限りは大丈夫かと思いますが、このブログは政府筋も注目している理由から、実際に円盤のデモンストレーション飛行などを敢行すれば、我々の所に来ざるを得なくなると思っています。従って、本当は切迫した状況なのに、サラッと流すだけの文章になり、また、講演会などでも騒動を引き起こす様な真似は一切していないという現況です。そんな状況下であるが故に、一般人の地球脱出に関しては個々の自由意思に任せる事になり、優秀な人材には救出船を呼ぶツール(メシア・スーツ)を配布する事に決めた次第です。まあ、信用するしないは本人次第、他星に移住して幸せになるとは限らない理由から、移住して生き延びたいと願う方は円盤に乗船する事でしょうか。

 現在、メシア・スーツは180台/100万台ほど配布しており、もらう権利を有している方を加えても200台前後であって(4月25日現在)、余り捌けていないのが実情です。まあ、メシア・スーツの大半はヒューマノイドが使用する為に、一般の方への配布はもともと300個〜500個ぐらいを予定しています。興味の無い者や、信じない者や、あるいは無資格の者が来られても移住先で問題が生じるだけの話、だから脱出は基本的に少数精鋭主義で臨みたいと思っております。問題は民衆の危機感、日本国民は危機感が無さ過ぎるので本当に困ります。ボーイスカウトではありませんが、「備えを常に」を念頭にして欲しいと思います。テレビで解説されている様な一般人の一般常識を信じてはいけませんね。賢い生命を目指しているならば、真実を嗅ぎ分ける嗅覚を養って頂きたいものです。

 

 

〈創造主天罰〉

 魔界関係者が8割も占めるという地球人類、聖地人類なのに上界の神々から見放されるのも当然の話だと感じております。日本国の場合も魔界関係者が5割も占めており、大宇宙の主人公民族なのに「終わっている」としか表現が出来ません。魔界関係者であっても、賢い生命の者はちゃんと境涯を上げて銀河一般レベルまで上昇して来るのですが、多くの生命が欲望の世界から逸脱出来ず、権力や財力や名声欲を求めて、結局は奈落の底へと沈んでしまいます。100垓もの人間生命が存在するのに、魔界領域に落とされた者が70垓という、この驚異的な数値には驚きます。地球は「お馬鹿」の養成学校なのでしょうか。子供達の将来の夢も低劣を極めており、一番人気が「ユーチューバー」や「インフルエンサー」などというのは言語道断な話でしょうか。親の人格が低劣だから、子供もそのレベルになってしまうのです。

 人間王国の軍団組織が直接大宇宙人類を管理し始めたのが今から十数年前の話であり、マクロ宇宙の戦闘によって多くの成仏神を無くした理由から、従来の神々に取って代わって、目下は神界の新体制を築いている最中です。未だに数は足りませんが、我々の天の川銀河系も含めて19銀河団(260万個の銀河系)の銀河人類は今や全て掌握している状況です。数ある銀河民族の中でも、地球人ほどのお馬鹿な民族は珍しく、正直言って使える人材が殆ど居ないという状況です。聖地の中の聖地である龍神島民族も馬鹿ばかり、神界から見れば使える人材など1/10にも満たないのが現実でしょうか。これまでも何度も申し上げて来ましたが、我々はお馬鹿には用事は無く、使える人材のみを求めています。当然、我々の組織に加入出来る者は選定条件をクリアした生命で、銀河同会(龍神合体)を果たした者しか入会出来ない事になります。

 また、龍神合体をしても(呼吸ブースは配当される)、次のステップである銀河団同会(菩薩界同会)をクリアした者でなければメシア・スーツは配当されない(脱出不能)という「狭き門」となります。地上世界で目先の都合のみで生きている様な(大きな宇宙観を持てない様な)、「六道凡夫」を宇宙へ連れて行く事は出来ない相談なのです。地球の物理寿命が終了すると、つまり地球人類が滅び去ると、我々は地球霊界そのものを畳む作業に入ります。外国人や日本人を問わず優秀な生命位相の持ち主は、「バエルヤ霊界」や「シエラ霊界」へ移設されて、次の日本人の赤ちゃんとして誕生する事が出来ます(約50億人)。また、日本人で人間やり直しを宣告されたお馬鹿さん達は、言語移植の名目で「卑弥呼霊界」へ強制転生させられます(約4000万人)。それ以外の全ての人類が召喚処分の対象となり、個の意識を解かれて大宇宙へと帰納します。

 地球終焉後の人類の運命は既に定められており、人力で天体のブルー・プリントを書き換える事は出来ません。皆様の将来は他星に移住して生き延びるのか、さも無ければ卑弥呼の原始人の肉体に入るのか、あるいは大宇宙へ帰納してしまうのか、その三つの内のどれかとなります。星の運動寿命が尽きる訳ですから、これは致し方も無い話でしょうか。所で、地球が終わるのだから「もう法律なんぞ、どうでも良い」という浅はかな考え方は止めて頂きたいと思います。大宇宙は神々を消失してからは一時的に無秩序状態に陥りましたが、今は我々が管理しており、宇宙秩序は最低限守られています。早い話が、悪さをすれば天罰が与えられるという話です。大国やならず者国家が働く国家犯罪に関しては厳しい「お沙汰」を用意しております。

 元「共産圏の国々」が「民主国家」に対して力づくで侵略する行為は許されざる行為、やはり地球人はお馬鹿なのか、体罰を加えないと神や創造主の存在が分からない様です。大国ロシアはその一線を超えてしまいました。創造主天罰に値する侵略行為を冒してしまったからです。今後のロシア国が一体どんな運命を辿るのか、ニ番目の対象である中国は良く見ておくと良いでしょう。人間が人間を裁く行為は許されておりません。人間を裁くのは昔から神界の仕事であって、目に余る場合は、時には創造主軍団が直接「刑」を執行する時もあります。地球が終わる最後の最後まで折り目正しくちゃんと生きましょう。

 

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