〈インプラント神弊害(意識障害)〉

 龍神島民族の啓蒙作戦の一環として、創造主が約6000万人(2人に1人)の日本人に対して施行した、菩薩神(元銀河人)などの「神意識」を生命位相の中に移植するという「インプラント神体制」がスタートしたのが、今から120年前の明治時代の後期の事でした。神様と言っても、全員が元宇宙人であって、円盤に乗って銀河空間を飛び回っていた宇宙人意識に他ならなく、龍神島民族の機根度(文明度)を宇宙人レベルまで高めようというのが創造主の狙いだった様です。そのインプラント神制度のお陰で、日本人の六道劣化比率が桁違いに減少し、宇宙や生命を理解出来る人達が増えた事は確かなのですが、そのインプラント神体制が約30年前には終了し、もう新たな移植は中止になったのですが(通算90年間で終了)、今から4年前に創造主のセザナ神が突然現役のインプラント神意識を一斉召喚した理由から、その後遺症と言いましょうか、特に年配者の方の「意識障害」が多く発生しているのが現状です。今回は日本人だけに起こる高齢者特有の意識障害について知見を述べようと思います。

 60歳以上の年配者には2人に1人の割合でインプラント神が移植されており、個性はプレアデス系(プレ公)とベテルギウス系(ベテ公)の2種類にクッキリと二分されていますが、いずれも個人の精神性や、審美眼や、宇宙観や、人生観などに大きな影響を及ぼしてきました。プレアデス民族と言えば、皆優しい紳士淑女、平和愛好家で慎み深く、道徳心に富み、言葉使いやエチケットや社会ルールを遵守するお利口ちゃんの生命です。個人主義的(プライベイトを重んじる)でいながらも、節度や礼儀をわきまえた大人の行動を取れる所が(人を決して侮蔑したり罵ったりしない)人間の完成度が高いと言われる所以です。それに対して、ベテルギウス民族は銀河連合国(197カ国)では新参者であり(25万年前に参入)、銀河系の中では唯一「社会身分差」が存在しない「シビック」な民族でした。相手の身分や地位に臆する事なく、言いたい事はハッキリと述べるという、フランク(率直)でストレート(正直)な生命が多く、品格や品位には若干欠けるものの、嘘や隠しが無い小気味の好い所が美点です。

 太陽守護霊界とはその人間の基礎的な教育に関わる神様(太陽天使界の一員)であり、特に祖先の神々が多く居る場所柄です。赤ちゃんに魂体が形成されると(生後4ヶ月間で形成)、ご先祖の霊体が赤ちゃんの魂体の周囲に「守護霊膜」を囲って、そこに意識を注入して幼少時教育に携わります。子供はまだ自己意識が発達しておらず、大人の行動管理人が必要であって、子供が危険な池に近づくと「落ちるよ」と警告を発し、また、子供がライターに火を着けようとすると「熱いよ」と諌める役割を果たしています。守護霊は魂体を取り囲んでいる理由から、魂体管理と心管理が物理的に可能であり、子供の行動をセーブ・コントロール出来る事から、非常に大切な役割を果たしています。しかし、守護霊管理は神界の規則によって、満13歳(中学2年生)の春までと定められており、それ以後は空の上から子供を見守る役割となります。その理由は、子供の自立心の弊害となる為に、第一守護霊は13年間で任期を終えます。満13歳以上から特別な守護霊が付く場合があり、特にその子が優秀な生命である場合は、銀河指導霊界(銀河明王界)からの専属の家庭教師が能力に応じて付く場合があります。その場合も、やはり魂体の周囲に守護霊膜が張られて、そこに銀河神が宿る形式となります。第一守護霊はご先祖で1人だけですが、第ニ守護霊以上は制限枠がありません。

 こうした神界の守護霊制度とは別格に、その人間に対して創造主が直接送り込むのがインプラント神であり、自己の位相バイオン量の20%を削って、そこに宇宙人の神意識を20%移植するというのがインプラント神の常道であって、これは守護霊の様な間接的に影響を及ぼす性質のものではなく、本人の位相バイオンが2種類の意識から成り立つという直接的な影響力を行使出来るものです。従って、インプラント意識の分量は1/5比率と定めており、位相の20%を占める割合で移植されるのが一般的な相場です。神々ヒューマノイドや創造主ヒューマノイドと言われる生命は、この比率を大きく上回る7割から8割を占めており、本人の意識は隠れ潜んで喋る事も肉体を操作する事もままならないという状態です。ちなみに、移植されたインプラント意識が20%台では本人が肉体の主導権を握っており、インプラント神は間接的な影響しか与えられませんが、比率が30%を上回ると、自分の意思とは無関係に手が出たり、あるいは自分の言葉ではない言葉を喋ってみたり、鏡の中の自分の姿を見て、「これ私じゃない」と思ったりしてきます。無論、精神病のパラノイアとは異なります。

 さて、4年前にセザナ神はなぜ移植したインプラント神の意識の一斉召喚を図ったのでしょうか。実はこれには深い訳があって、人間に移植されたインプラント神が他の神々と手を結んで、その占有比率を大幅にアップさせて、人間から肉体の操縦権を奪おうとする事件が頻発したからです。6000万人の半分以上に当たるインプラント神達が創造主法令を破って、人間意識の40%〜60%を支配していた事実が分かり、また、時にインプラント神達が魔界神と契約を交わし、人間の肉体を破壊して100%位相を陣取るという事件が次々と発生したからです。インプラント神とは人間を導く筈の菩薩界神なのに、なぜ神界の掟を破ってまでそんな暴挙を起こしたのでしょうか。実は神々の方にも事情があって、今から10数年前にポリープ創造主の来襲があって、天体の成仏神の意識が全て食べられてしまったという霊界の激変が生じました。その意識の一部が人間の位相バイオンに移植されていた理由からインプラント神達は全滅を免れましたが、自分の居場所を失った彼等は人間の小さな位相の中の片隅で生き続けなければならなかったのです。20%では何も出来ない事から、密かに比率をアップしていたのでした。

 本来は人間教育の為に家庭教師の役割を務めていたインプラント神ですが、人間をさて置きにしたばかりか、人間の体を犠牲にして自分達の生き残り作戦に出た理由から、セザナ神の怒りを買って一斉召喚されてしまった訳です。その一斉召喚と高齢者の意識障害がどう関係してくるのかと言えば、実は召喚前には彼等の位相内意識が40%〜60%も占めており、それを失った位相意識は本人の意識が逆に40%〜60%しか残っていないからなのです。インプラント神の意識が位相の6割を占めてしまえば、本人の意識は4割しか残らない計算になります。後の6割は初期化されたままの状態で残留しており、意識の組み立てのお役には立っていない事になります。そんな気薄な位相から心回路のヌクヒブイ動帯へ記憶転写がなされて精神活動が行われる訳ですが、不完全な心の営みしか出来ず、頭が回らないばかりか、肉体操縦もままならない散漫な状態であって、ポカミスを連発し始めます。一方通行を逆走したり、ブレーキとアクセルを踏み違えたり、信号の見落としなど、これまでに経験した事の無い「お粗末な行動」をしでかす嵌めとなります。

 満60歳以上の生命でインプラント神が移植された人数は日本国では約6000万人、このうち3000万人近い人が40%〜60%の自己意識比率にあって、健全な状態とはとても言えない状況にあります。失われた自己意識は転写機による増幅処置で元の100%状態へ戻せるのですが、我々にとってはそんなに難しい話ではないものの、地球人の医者ではそれを治してやる事が出来ません。そもそも人間の意識の半分が無い状態なのに、「意識って何、それは一体何処にあるんだ」などと考えている様ではとても付き合いきれませんね。位相意識の気薄な状態は認知症の症状とは全く異なり、誰がどう見ても普通なのですが、的確な判断力や、迅速な対応力や、識別力や集中力に事欠き、それまでは普通に出来ていた事柄が出来なくなるという症状で現れますが、これが年齢のなせる技なのだろうと、多くの人は諦めてしまっている様です。若い頃からシャープな頭脳を鍛えてきた方は高齢者になってもシャープな頭脳を有しており、頭脳(心回路)とはそう簡単に老化してしまうものではありません。「もしかしたら」と心当たりのある者は、我々の所に相談に来て欲しいと思います。

 地上の動物は皆精神活動を行なっており、自己の位相をコピーしたヌクヒブイ動帯(回路素子)が地球の力場圏(回路)を激しく動き回っています。それが所謂「心の営み(精神の営み)」なのですが、このヌクヒブイ動帯の運動を休ませる為に、動物には「睡眠」が必要となります。ヌクヒブイ動帯は既に個人専用に使用されている回路素子の事ですが、意識記憶を転写されていない新(さら: 白紙)の動帯はヌーエ動帯と呼ばれます。人間では普通、自己のヌクヒブイ動帯が月に1度の割合で新品の動帯と入れ替わっており、新品の動帯(ヌーエ)は個人位相の記憶を転写されて、初めて個人のヌクヒブイ動帯として活動を始めます。そうしたシステムである理由から、仮に40%減の位相内意識に増幅処置を試みて100%へ戻した所で、肝心要のヌクヒブイ動帯が40%のままでは心回路を4割しか使えていない理屈になります。しかし、ヌクヒブイ動帯は定期的に自然交換される理由から、位相意識さえ100%に戻しておけば、ヌクヒブイ動帯もいつかは元の100%に戻る事になります。

 自己の位相バイオンを初期化されて他意識が入り込むという事例は、べつにヒューマイド工作やインプラント神工作ばかりの話ではなく、魔界神工作や、マクロ宇宙の敵工作もあります。位相意識を本人から分捕れば、結局心も分捕れるのであって、肉体の運動をコントロール出来るという意味になります。無論、地上の人間には出来ない芸当ですが、神々以上の生命には決して難しい芸当ではありません。我々は人間王国の創造主軍団である事から、不正工作を取り締まる側の警察の役割を果たしており、これまでも多くの不正工作を糾してきましたし、また、被害者の救済も同時に行なってきました。地球には本人の意識が100%消されて、代わりにインプラント神や、神々や、宇宙人や、魔界神や、マクロ宇宙の意識体が入っているケースがかなり多く、時には他の人間意識とそっくり交換されている方もいます。我々のアカシック・リーディングの際には、遠慮会釈無くバッツリと真実を指摘されるので、「エー、私って魔界神なの」とか「宇宙人なの?」とか「私、神様なの」と驚く方もいます。

 この宇宙はアストラル物質と通常物質が混在する世界であり、また、あの世とこの世が一緒になった世界でもあって、物質世界の知識は勿論の事、アストラル世界の知識も、またあの世の知識も、霊界や神界や創造主世界の知識も、幅広く吸収しないと西洋人の如き脳天片輪者になってしまいます。西洋人が作り上げた科学や医学、あるいは彼等が作り上げたスピリチュアル世界を真に受けている方がどうかしているのです。これまで学んできた地球の一切の知識を投げ捨てて、最初の一から新たに学問を勉強し直しましょう。それと、テレビ解説者や政治家の話を真に受けてはいけませんね。テレビ情報は害毒極まりなく、右習えの六道凡夫を生み出している所の、核物質に相当する猛悪な代物です。西洋人が作り上げた地球の物質文明、これは地球の終焉と共に無に帰するものであり、彼等と行動を共にしたくない者は宇宙真理を学んで惑星人を卒業する事でしょうか。

 

 

〈不眠症に関する知見〉

 不眠症と言えば、鬱病患者や六道劣化病であると相場は決まっていますが、健常者でも睡眠が極端に少ない方がいて、快眠が取れないという悩みを抱えている人が多くいる様です。宇宙医療団にとってもこれは頭の痛い問題であり、患者数はかなりの数に上るのですが、今の所は良い解決策が見つからず、安眠剤の代わりに「睡眠呪文」を掛けているという苦肉の策を講じているのが現状です。不眠症の原因は既に解明されているのですが、それでも良い解決策が見つからないという状況にあります。これは大宇宙の人類共通の話なのですが、大脳の松果体ホルモン(特にメラトニン)の分泌量が減じると、体が眠りに入る準備が整わず覚醒状態が持続されてしまう為に、深い睡眠状態に入れないという症状を呈します。つまり、メラトニンとは身体の活動電流を抑制する「消灯ホルモン(シャットダウン・ホルモン)」と表現出来るものなのです。宇宙医療団では人体のホルモンの代役を務める「人工ホルモン」を多数開発しているのですが、幾つかの特殊なホルモンに関しては人工物が作れていません。メラトニンとはこのタイプのホルモンなのです。

 統計をちゃんと取った訳ではありませんが、年配者の3割近い方がメラトニンの分泌量に異常をきたしており、10%〜25%減というのが一般的な現状の様です。このホルモンが20%以上減じてしまうと、「ここ10年間一度も眠った事が無い」と訴える患者も多いのです。なぜメラトニンの分泌量不足が起こるのかという問題ですが、実はそれにはウイルスが関係しており、霊長類共通の宿生ウイルスであるEBウイルス(ヘルペス: HHV-2)による松果腺の寄生障害に原因がある事が突き止められています。人間や猿の個体には100%存在すると言われるEBウイルスとは、大脳の中で余剰ヒールが生産する副産物の事です。植物や昆虫にも種固有の宿生ウイルスが存在する様に、人間にも猿にも共通の宿生ウイルスが作られているのですが、普段は脳脊髄液の中で生産されて、大脳細胞に寄生している大変おとなしい「自前のウイルス」が、外部環境のなせる技なのかどうか原因は定かではありませんが、なぜか活性して(個々に活動して)、大脳の真ん中に位置する松果体に集まって住み着いてしまう事から、松果腺異常が結構な比率で発生してきます。

 王国医学では体の活性力を一挙にトーン・ダウンさせる(眠りに誘う)所の麻酔系の呪文は昔から大量に開発されていますが、いずれも手術用の呪文であって、素人が扱える様な呪文ではなく、中には永久に目覚めない患者もいる事から、毎日の睡眠に対してこれらの危険な呪文を投与する事は出来ません。だから軽度な眠り呪文を使用しているのですが、同じ種類の呪文を何度も繰り返して使用していると、薬と一緒であり、慢性化して効かなくなるという事態を招きます。従って、メラトニンの代役を務める人工ホルモンが開発されていない現状では、宇宙医療団も不眠症とは戦えていない事になります。今からもう3年ぐらい前の話になりますが、マクロ宇宙の電磁攻撃によって、人類の体に潜むヘルペス・ウイルスがにわかに活性してヘルペス騒動が勃発しましたが、それ以来、精神病とは無関係な「不眠症患者」が急増した事は確かな事実です。

 我々が言う所のEBウイルスの名称に関しては、現代医学とは意味合いが異なるかもしれませんが、とにかく霊長類共通(大宇宙人類共通)の宿生ウイルスが実在し、時にそれが活性して大脳の重篤な病気を引き起こす場合があります。下記のデータは2019年の7月にブログ(ヘルペス警報)掲載したものですが、参考文献として掲載してみました。現在、読者の皆様は生命論講演に出られた方が大半ですが、2日間の講演を受講すると「呼吸ブース」の配布を受ける事が出来ます。呼吸ブースは呼吸補助の役割を果たしてくれますが、そのメイン機能とは身体に侵入したウイルスや、もしくは住み着いているウイルスやウイロイドを外に放出してくれる機能を有している事です。従って、既に呼吸ブースを装着している方には肝炎ウイルスやヘルペス・ウイルスは1匹もいないのですが、残念ながら、ウイルスが駆除されていても、既に松果体がやられてメラトニン分泌量に不足のある方もいます。現在、宇宙医学ではメラトニンの受容体蛋白(G蛋白)の信号経路の解析がなされており、メラトニンと同じ物質信号を放つ材料開発を目指していますが、目下は研究中の段階にあって、人工メラトニンはまだ作れていないのが現状です。


     〈参照〉
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   2) HHV-2型・・・EBウイルス(γ-HV亜科・リンフォクリプトウイルス属)
 人間(ヒト化猿)を宿主とするヒト専用の神経ウイルスで、他の霊長類や動物には原則的に生息していない。人間王国ではヒトJPウイルスと呼ばれていた。地球では発見者の名前から「エプスタイン・バール・ウイルス」と呼ばれる(1966年発見)。大宇宙人類のみならず、六員結晶宇宙の全ての人類が保有している最も身近にいる同族ヒールの脳ウイルス。人間は誰でも100%保菌している。非常におとなしいウイルスで、普段は主に脳細胞内で寝ている。ウイルス直径は120〜180nmの中庸サイズ、この寝た子を起こして活動させると大変厄介な事態となる。ヘルペスとは思い難き皮膚発疹を形成しない唯一のヘルペスウイルス。単純ヘルペスもEBヘルペスも、ウイルス外被(エンベロープ)やカプシドを包む核膜に人体細胞の表皮膜成分と同質の皮膜を被っている為に免疫軍が一切攻撃出来ない。免疫側から見れば、まるで人体の構成物の一つの様に見える。最も除去が難しいと言われるウイルスであり、このウイルスの増殖活性によって生じる主な病気は四つ、一つはパーキンソン系の運動障害、もう一つは認知障害、もう一つは空間認知障害(メニエール病)、もう一つは知覚障害(不思議の国のアリス症候群)である。EBウイルスにもA、Bの型があって、A型EBウイルスの方が活性力に富んでいる。

 EBウイルスに関して、地球医学では腫瘍形成に関わる腫瘍(癌)ウイルスであるとか、または自己免疫疾患病(全身性エリテマトーデスや慢性関節リュウマチや多発性硬化症やバセドウ病)のトリガーとなる悪玉ウイルスであるとか、あるいは炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎やクローン病)の原因ウイルスであると睨んで研究を続けているが、王国医学にも銀河医学にもその様な事例は無いし、また、我々の創造主医学でもEBウイルスが免疫系に作用する事実は確認されていない。これらの病気はそれぞれ別の原因で起こっており、霊体憑依に原因を発する慢性関節リュウマチ(磁化病)以外は我々はこれらの病気の大概を治しているが、どの病気もEBウイルスとは全く無関係である。何でもカンでもウイルスに原因を結び付けたがるのは、核酸を遺伝子だと盲信している「DNA信奉者の病理学者達」であり、彼等のたわ言に過ぎないと思われる。そもそもEBウイルスは脳血管や血液中には存在しないし、神経管やニューロン繊維の中にも潜伏せず、主に大脳細胞や小脳細胞や脳幹や脊髄や蝸牛や視床内部で生息している脳ウイルス、そんなウイルスを実験室で無理やり免疫細胞に感染させて異常を調べるなど「愚の骨頂」、その様な不自然な研究で一体何が分かるのだろうか。ちなみに、腸の「粘膜整調ホルモン」の欠乏で起こる潰瘍性大腸炎やクローン病だが、脳ウイルスのEBウイルスが一体どうやって腸に作用出来るのだろう。
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