時事情報(2/3)

〈ウイルス情報〉
 この情報は2月1日の午後1時に計測した結果ですが、日本国の上空もしくは海上から飛来して、地上で蔓延している「風媒ウイルス」の種類を物量順に並べたものです。無論、トップ・バッターはコロナ・ウイルスの中核種であるH1ウイルスですが、物量順なので普通のインフルエンザ・ウイルスも混じっています。
 
  ① コロナ・ウイルス(H1N1G2V)・・・カザフスタン産のハエ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ② インフルエンザ・ウイルス(H3N1V)・・・ロシア産の糸トンボ・ウイルス(発信器は無し)
  ③ インフルエンザ・ウイルス(H4N3V)・・・中国産のシラミ・ウイルス(発信器は無し)
  ④ コロナ・ウイルス(H2N2G2V)・・・アメリカ産の海アメンボ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑤ コロナ・ウイルス(H1N4G2V)・・・ヨーロッパ産のミニバッタ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑥ コロナ・ウイルス(フラビ・ウイルス)・・・アメリカ産の笠クラゲ・ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑦ ノロ・ウイルス・・・日本近海産のオキアミ・ウイルス(発信器は無し)
  ⑧ コロナ・ウイルス(H4N1G2V)・・・ロシア産の三つ星テントウ虫ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑨ コロナ・ウイルス・・・ヨーロッパ産のキセル貝ウイルスの癌化種(発信器有り)
  ⑩ インフルエンザ・ウイルス(H2N5V)・・・ロシア産の蚊ウイルス(発信器は無し)
 
 上記の10種類のウイルスの中でコロナ・ウイルス(癌化ウイルス)が6種類も混じっていますが、日本国においては国土シルエがウイルス増殖ならびに発信器の作動を抑制しており、コロナを発病している方は誰もおりません(咽粘膜や鼻粘膜にただ付着しているだけの話)。これらのコロナ・ウイルスは日本国ではPCR検査も、抗原検査も、抗体検査も、ゲノム解析(X線解析)も、何も出来ないという反電荷(癌化)のウイルスです。10種類のうち残りの4種類は毎年お馴染みのインフルエンザやノロウイルスですが、これらのウイルスに関してはPCR増殖が可能であり、ゲノム解析によるウイルス種の特定が出来ます。日本国においては各大学の研究機関や国立感染症研究所などでゲノム解析が行われていますが、技術者達の本音を覗けば、今特定作業をしているウイルスがコロナ・ウイルス(COVID-19)なのかどうか、実際は「自信が無い」というのが本音の様です。そもそも病人から採取した検体をPCR増殖器で培養しないと調べようが無いのですが、培養が進まないという現実があります(国土シルエが培養を許さない)。
 
 一方、諸外国においてはコロナ・ウイルスの培養が可能なので、検体の物量は十分なのですが、今度はPCR装置のDNA基準コードにウイルス核酸の塩基が正しく配列してくれないという大問題が生じています。ウイルス核酸の塩基分子が反電荷を帯びている為に、本来の基準パターン通りに配列しないんですね。そんな状況下であるのに、何らかの回答を早急に示さねばならない立場である技術者達は無理な推測値を提示せざるを得ない訳です。権威のあるオックフォードが変異種だと断定すれば、自信が無い日本国の技術者達は一斉に右へならえしてしまうのです。それよりもPCR検査システムそのものが全く用を足せておらず、陽性判定のいい加減である事にはビックリ、その現実を知っている技術者達は毎日マスコミで発表される感染者数を深刻な事態であるとは全く捉えておりません。PCR検査を信奉しているのはその装置に関するメカニズム知識を持っていない一般素人、つまりマスコミや評論家や政治家や医師や六道ピープル達です。諸外国におけるPCR検査の精度は50%、日本国においてはPCR検査の精度はゼロ%です。目下の現状は感染者数もゼロ、重症者数もゼロ、死亡者数もゼロなのです。誰もコロナに感染していないのに、政治家は一体何をしているのでしょうか。
 
 要約しますと、日本国においてはコロナ・ウイルスのPCR増殖が不能、だから咽や鼻に付着している様々なウイルス種の中からコロナ・ウイルスだけを検出選定する事が極めて難しく、また癌化ウイルスである為にゲノム解析も不能であるばかりか、ワクチン開発も出来ないというのが実情です。確かにコロナ・ウイルスは大量に飛び交っており、多くの人々が既に吸い込んでいますが、人体内でのウイルス増殖は無く、その毒性も発信器も抑制破壊されている事から、事実上コロナ病の発病が一切無い訳です。従って、諸外国のコロナ患者が呈する典型的なコロナ症状(舌のコロナ斑や皮膚の赤色班など)が、日本人には全く見られない訳です。実際に鼻粘膜細胞を採取して、細胞内に打ち込まれたウイルス核酸の有無を調査してみると、ウイルス核酸種の存在比は上記の10種類になります。これらのウイルス核酸の中で培養が出来るのは反電荷を呈さないインフルエンザ・ウイルスのみであり、結局、PCR検査の判定は培養出来たインフルエンザ核酸の方を捉えて「陽性判定」を下している訳なのです。
 
 PCR検査ではインフルエンザとコロナの区別が出来ない為に(核酸は同じ成分だから)、インフルエンザ感染の有無を別の検査手法で調査している訳ですが、インフルエンザ感染しているからコロナ感染はしていないという保証は無く、またインフルエンザ反応が見られないからこれはコロナ感染であるという絶対的な保証も出来ない訳です。そもそもPCR検査の導入はウイルス核酸成分の存在の有無を調査する為だけの用途、それがコロナ・ウイルス感染か否かを識別する手段は「抗体検査」に委ねられています。しかし、反電荷ウイルスに対する「抗体形成」は事実上出来ない訳ですから、人類が開発した如何なる検査手段を用いてもコロナ・ウイルスを同定する事は出来ないのです。一番確実なのは患者が呈する病状なのですが、コロナ・ウイルスそのものが複数の癌化ウイルスである事から、共通した統一症状が得られない状況です。現在はH1N1G2Vが群を抜いて横行している理由から、西洋では皮膚の赤色斑や舌のザクロ斑がコロナ特徴であると認識されています。
 
 ヒトの免疫機能(immune system)は高等動物専用の「獲得免疫」と、細胞単位で継承されてきた、原始的な「自然免疫」という二種類の異なる機能を有しており、前者は免疫グロブリン(抗原識別マーカー)を介した白血球(自衛軍)の出動を促すシステムであって、正式な軍隊の出動は国家司令(身体ヒール)に基づいて発令されるものです。しかし、反電荷細菌や反電荷ウイルスを「敵」として認知するデータは組み込まれていない理由から、残念ながらコロナ・ウイルスに対する一切の抗体(免疫グロブリン)が形成される事はありません。つまり、国軍の精鋭部隊であるT細胞や好中球が発動しない訳ですから、地方自治体が有する消防団や警察官が侵入者と直接対峙するしか方法が無い訳です。これらの地方防衛隊とはマクロファージや樹状細胞やNK細胞などですが、彼等の防衛線が破られない限りは侵入者の爆発的な増殖を許す事はありませんが、その限界を超えられてしまうともう「アウト」なのです。人種的な見地から鑑みると、古猿系の白色人種や黒人種は自然免疫の物量が少なく、それに対して新猿系のアジア人種の方が自然免疫の物量が多く、反電荷攻撃に関しては耐久力が高い事になります。
 
 しかし、ファクターXの要素が高い水準にあるアジア人でもウイロイド・ガスを吸引すればそれまでの話、これだけは別格であって、たった一息吸ってもあの世行きです。ゴカイ・ウイロイドそのものが赤血球を溶血させる「アポトーシス信号」を放っているからであり、大半の血球が連鎖爆発を起こしてあっという間に血液がゲル化してしまうからです。我々が開発した呼吸ブースにはその対応策が唯一組み込まれていますが、それを装着していても長くは持ちません。必ずガスに席巻されてしまうでしょう。VXガスやサリン・ガスの100万倍の殺傷力でしょうか。ヨーロッパとアメリカとメキシコとブラジルとインドの死亡率が高い理由は、ウイロイド・ガスに襲われたのがその理由です。6種類のコロナ・ウイルスと必死に戦っている間に、死神であるウイロイド・ガスに一掃されて地上の生物が根絶やしになってしまうのが自然界のシナリオ、銀河史においてはそうして全滅した星が何百もありました。地球も例外ではないのです。ところで、日本国はコロナ・ウイルスの被害を全く受けていないのに、なぜ毎日毎日重症患者や死亡者が出ているのでしょうか。
 
 テレビでお馴染みの「とある病院長」が今年になって発熱し、肺炎症状を呈した事から、自分でPCR検査をしたところ「陰性」が出て、そんな事は無い筈だと再検査に臨み、数回繰り返してやっとコロナ陽性の結果を得て、目下は療養中の身の上であるとテレビに出演していました。「なぜ、コロナ感染をマスコミに発表したのか」と聞かれて「病院の先生でも感染する恐ろしい病気だから、一般の方にも現状を理解して欲しいから勇気を持って発表した」と本人はそう答えていました。テレビ中継に出ている事から、我々の医療団の本人特定が即刻できるので、その病院長の診察を行わせてみました。その結果は「レジオネラ肺炎」を発症している事が分かりました。確かにH1ウイルスは咽に付着していましたが、身体の中には一匹のウイルスもおらず、繁殖していたのは癌化したレジオネラ菌だったのです。どうやら彼はコロナ患者になりたかった様です。コロナ狂騒曲で踊らされ続ける愚かな日本人、「やっぱ馬鹿だぜ、救いようがねー」そう思われても仕方がありませんね。
 
 日本国は肺炎で死亡する方が毎年10万人にも上ります。その数が一番増えるのが1月と2月なのですが、毎日毎日200人〜250人は確実に死んでいる計算になります。今の時期は毎日300名〜500名は死んでいるのが相場なのですが、コロナ予防のお陰なのか、今年はインフルエンザ死亡者が極端に少ないようです。毎日発表されるコロナ死亡者ですが、来る日も来る日も本当にコロナ死亡者は誰もおらず、その全員がインフルエンザ感染と肺炎菌の感染によるもので、病院がその実態を認識しているのかどうかは分かりませんが、架空の伝染病を作り上げて民衆を痛め続けるのは如何なものかと思います。PCR検査を受けていない方を隠れコロナ患者などと称して「お前達がウイルスをバラ撒いている犯人だ」と非難したり、布マスクをしていない方をヤリ玉にするマスク警察など、頭が狂っていると言わざるを得ません。実際のコロナ患者は発熱や倦怠感の他にも、舌や皮膚に特徴的な症状が現れます。日本国のコロナ患者でそんな症状を呈している患者が一人もいない事に気がついて欲しいものです。
 
 当てにならないPCR検査器の世界規模の普及、全く見当外れの似非ワクチンの大規模生産、一部の会社はきっと巨額な利益を上げていると思われます。しかし、金を積み上げても長生き出来るとは限りません。我々としては必要な人材以外は早く死んで欲しい訳ですから、正直言って「銭を抱えたまま死ね、馬鹿ども」と思っております。でも、きっとなかなか死んでくれないのでしょうね、人間って結構しぶといからです。まあ、それもこれも人間の執着を微塵にブッた切る巨大な自然災害が起きるまでの話、我々としては準備だけ整えて、自然のなりゆきに任せたいと考えております。諸悪の根源は何といっても「人間の無知」、無知ほど恐ろしいものはありません。実は今回の調査で明らかになった地球の海底地層の実態は驚くべきものでした。地球の科学者達がいつ気がつくのか分かりませんが、海洋のラジカル濃度が深度2000m以内の海底環境にも大きな影響を与えており、堆積した有機物層の化学反応が促進されて、硫酸還元菌などの微生物が異常に活性化している状況でした。
 
 昨年はカムチャツカ半島でもこの問題が発生し、また日本国でも三浦半島の異臭騒ぎがありました。つい最近では琵琶湖の湖底でも同様の現象が起こっており、微生物が起こす化学反応よって水中の酸素濃度が極端に減じている様子です。目下、この現象は地球規模で進んでおり、太平洋でも大西洋でもインド洋でも発生しています。このまま反応が進めば、海底の溶存酸素量の値が高等生物の棲める環境ではなくなり、主に海底で繁殖する沿岸生物や海洋生物が一網打尽に根絶やしにされる可能性が高まってきました。日本国周辺の海でも海底の酸欠状態が進んでおり、特に沿岸部の養殖場や貝類や甲殻類などに被害が及ぶと予想され、我々が最も恐れている緊急事態(ゴカイの窒息死=ウイロイド発生)が間近に迫っている状況です。昨年度、我々はH1N1G2Vの発生を予期していましたが、あっという間に発生して、瞬く間に世界を席巻されてしまいました。今回もそうなるのではないかとビクビクしておりますが、ウイロイド・ガスだけは勘弁願いたく、それが絶対的な「死神」故に、今年や来年のコロナ対策が危惧されます。日本国とて無事では済まされません。ゴカイとは海に棲む環形動物であり、地上のミミズと一緒であって、沿岸部から深度400mの大陸棚には何処にでも生息している生物です。ちなみに、コロナでボロ儲けしている企業に一言、軍団の呼吸ブースはお金を積んでも買えませんよ。
 
 
 
〈免疫に関する知見〉
 皆様が学校の授業で習った免疫系の物質知識は全く無駄とは言わないものの、免疫システムに関しても一旦更(さら)に戻して、今一度宇宙医学的な見地から改めて機能を見つめ直す必要があります。そもそも抗体蛋白や補体蛋白や免疫系の血球群が自動的に勝手に動く訳がないのであって、それらを外側から統括コントロールしている「ヒール」や「バイオン」との関わりを正さないと真実が一向に見えてこないし、また免疫系を応用した治療も出来ないし、免疫疾患病を治す事も出来ません。我々から言わせて貰えば、今の免疫学は心や意識の存在を知らないまま手足や筋肉の運動を研究をしている「お馬鹿」だと言わざるを得ません。西洋アンポンタン医学は如何なる分野でも全て狂っているのです。チーズを食べて「アナフィラキシー・ショック」を起こしている患者に、医師達はどんな治療を施しているのでしょうか。私の場合は手をかざすだけで数秒間で治せるが、その姿を見て「なぜだ?」と質問もしてこない医師達の存在には呆れるばかり、影に回って「やらせ」だとか「たまたまだ」と囁き合って済ませてしまうならば、向学心も向上心もヘッタクレも無い事になります。私は免疫系の中枢部(身体ヒール)に対して「定位置へ戻れ」という物質信号を送っただけの話、それで子供の命が救えるのです。
 
 『高等動物は複雑な防衛機能を進化させた「獲得免疫」を有しているのに対して、単細胞生物や植物や昆虫や魚類や爬虫類は「自然免疫」という比較的下等な防衛機能を有している。』  この文章は地球の医学書の一文ですが、生物は基本的に細胞単位(ヒール単位)で成り立っており、個々の細胞そのものにも防衛機能があるし、また組織には組織ヒールがあって、体全体にも身体ヒールが存在します。血球系の免疫細胞は基本的に総司令官が身体ヒールなので、そのヒールに対して「定位置に戻りなさい」という命令を下したのであり、これが小さな細胞単位の話であれば、今度は細胞ヒールの方に命令を下す必要があります。下等でも高等でもヒール自体に変わりはなく、ヒールを操作するには「ヒール言語」を覚える必要がある訳です。我々の医療団のアイテムである医療ブースとは、身体ヒールをスッポリと包み込んで、基本的に身体ヒールを操作して治療を施しています。日本人にはコロナ患者がいないので、時折西洋人のコロナ患者を相手にヒール・コントロールの検証実験を行っています。先日は免疫システムの介入に成功して、反電荷ウイルスや反電荷細菌に対してグロブリン・マーカーの添付が可能となり、防衛軍の精鋭部隊に初めてコロナ・ウイルスを駆除させる事が出来ました。
 
 しかし、これは身体ヒールへの強制介入であって、無理やり操作しただけの話に過ぎなく、ヒールが学習して自発的に白血球を出動させた訳ではありません。まあ、それが我々にとっては今後の研究課題なのですが、この様な治療法を目指している宇宙医学と、ヒールそのものの存在も知らない現代医学とを比較する事は出来ませんね。しかし、少なくとも免疫学の発達の方向がヒール医学の方にある事は分かって頂ける筈です。薬物投与で免疫システムに介入しようとしている間抜けた考え方は捨て去るべきであり、益々軽挙妄動の深みに転落していくだけの話です。免疫学の基本は免疫系の相互交信網であるヒール信号、その信号をキャッチして体細胞が反応し、各種の「サイトカイン」を分泌している訳です。筋肉のアクチンとミオシンがなぜ収縮弛緩運動を起こすのだろうと、小さな領域内でいくら考えても埒が明かない様に、神経電流を送付してくる「本体」の存在を突き止めないと全体の構図が把握出来ません。それと全く同様であり、個々の免疫系の反応をどんなに解析したところで、それを統括して司令を出してくる中枢部(身体ヒール)の存在を認識する事が何よりも重要な訳です。
 
 ヒール言語をべつに細かく解読しなくても、人間には不思議な能力があって、お母様が子供を抱えて子供の身体ヒールに「念」を送っただけでも子供のヒールがその命令に従う場合もあります。アナフィラキシー・ショックで痙攣を起こしている子供を抱いて、「免疫軍は定位置に戻りない」と心で念じるだけで、免疫系は一瞬で静かになってしまうのです。これは子供のヒールが母親のヒールに感応したと考えられ、緊急時には大変有益な措置法であると思われます。やり方はどうであれ、要は治れば良いのであって、人間が潜在的に保有している能力を開発する事は重要な事であろうと思っております。「木を見て森を見ず」は科学者が陥る落とし穴、物事の道理も知らない若者が科学者である訳がありません。博士号とは専門課程の研究員の卵になった資格印に過ぎなく、熟成して一人前の研究員にならないと「科学者」とは呼べないのです。専門家気取りの馬鹿学者どもが引き起こしたコロナ騒動、人々を窮地に追い込んでいる張本人は、医学関係者の「無知」なのです。
 

時事情報(1/13)

〈確認したい真実〉
 最近の日本国のコロナ騒動に関して、若干の異議を唱えさせて貰いますが、政治家も医者達もマスコミも一般民衆も、もう少し冷静に落ち着いて情勢判断をして頂きたいと思います。「軽挙妄動」という言葉がありますが、今の日本国はまさにその通り、コロナ如きにどうして血迷って狼狽え騒いでいるのか、我々には理解が出来ません。冷静に考えれば誰にでも分かる事ゆえに、今一度、コロナに対する認識を改めて頂きたいと思っております。我々としては、皆様に「再認識」をして頂きたい事が四つあります。下記がその四つの事実です。
 
 ① コロナ感染が最近急速に広がっているのではなく、既に日本人の大半の方がウイルスに感染してしまっているという事実です。従って、感染を食い止めようとする行為そのものが無駄な話、PCR検査を受ける必要が全く無いという事です。多くの方達が無症状であり、発病していないからです。日本国のコロナ患者はPCR検査の被害者(似非コロナ)なのです。
 
 ② 日本国のコロナ・ウイルスは我々の国土シルエによって無害化されており、通常のインフルエンザよりも影響力が無く、法定伝染病のランクには相当しないという事実です。従って、マスコミは外国と日本国を同等扱いしなくてもよいし、保健所が騒ぐ必要も無ければ、政治が介入する必要も無いし、危険なワクチンを接種させる必要も無いという事です。通常通り、具合が悪い者だけが病院に行けばそれで済む話であって、隔離する必要も無いし、医療が切迫する事もありません。
 
 ③ 西洋アンポンタン医学に洗脳された医学者の判断を真に受けてはなりません。つまり専門家の意見は当てにならず、また病院治療も当てにならないという話です。事実、今現在コロナ・ウイルスで重症もしくは死亡した方が日本国には一人もおらず、その大半の方が菌類による感染発症だからです。病院はコロナ患者だと思い込んで間違った治療をしています。政治家はお馬鹿な専門家の意見に従う必要は無く、通常通りに経済を運転させるべきだという話です。
 
 ④ コロナ・ウイルスの正体とは複数の癌化したインフルエンザ・ウイルスであり、COVID-19が変異したものではないという絶対的な事実です。宇宙医学が正しいのか、それとも地球医学が正しいのか、それは後で分かると思いますが、我々としては下劣でお粗末な地球医学と比較されても困ります。我々も独自の医療機関(空の上の医療団)を有しており、日本国民だけが対象ですが、コロナ患者(実際は菌類の感染者)を治療している事は承知の通りです。今のところ、我々の関係者からはコロナ死亡者は一人も出しておりません。
 
 さて、癌化しているかしていないかは別問題として、コロナ・ウイルスは基本的にインフルエンザ・ウイルスの事であり、それは法定の伝染病では決して無く、人=人感染でも広がるものの、基本的にはジェット気流に乗って空から降ってくるウイルスであって、人為的に感染を止められる様なものではありません。世界の感染状況を見れば、いくら頭が鈍いあなたでも、それがインフルエンザである事ぐらい常識的に分かる筈です。コロナ・ウイルスとはお馬鹿な専門家達が作り出した「仮想ウイルス」に他ならなく、そんなものはもともと存在していないのです。しかし、この癌化した一連のウイルスは人類を全滅させる能力を有したウイルス、早い話が「殺し屋」であって、地球の生物を根絶やしにする為に末期に出現してきた病原体です。世界人類が滅び始めている事実を改めて認識して頂きたいと思います。我々としては人材選出や脱出の関係上、日本民族だけを特別に全滅行程を遅らせているだけの話、地球自体が亡び去る運命にあるなかで、最後の最後まで生き残っているのが日本人だという話です。
 
 
 
 
〈家庭内に蔓延る悪魔〉
 正直言って、もうコロナ関連の情報提供はやめたいのが本音なのですが(同じ情報の繰り返し)、昨年辺りから日本国の一般家庭内で癌化菌が繁殖を極めており、癌化したのはウイルスだけではない事実が判明しています。私自身も今年の正月に自動車のラジエーター内でレジオネラ菌に繁殖されて体調を崩した経験から、菌類の繁殖には人一倍気を遣っている現状ですが、関係者の家屋内に蔓延っている菌類の実態を見て唖然としている状況です。特に普段、殺菌や除菌を心がけている神経質な家庭の方が癌化菌に汚染されているケースが多く、我々も驚いている次第です。「なぜ、癌化した菌類が一般家庭内にこれ程までに蔓延してしまったのか」、この原因については様々な要因が重なったものであろうと考えられます。癌化した菌類の種類は約60種類、その中でも悪魔の如き病原体は、主に電子機器内に生息するレジオネラ菌、屋内の天井や壁に潜む麹カビ系(水カビも含む)のアスペルギルス菌、主に食品に潜む酵母菌系のカンジダ菌やネイッセリア菌やカンピロバクター菌、そして水回りに潜むシュードモナス菌やヒドロゲノフィルス菌といった面々です。これらの癌化細菌の特徴はアルコール消毒では歯が立たず、ブリーチやハイターなどの酸化剤でも、あるいは希塩酸や希硫酸でも殺せないという恐ろしい処置無し菌類なのが特徴です。
 
 レジオネラ肺炎が一番多い理由は、この菌類が主に都会型の菌類で、電子機器などの機械の中で繁殖するからであり、エアコン、空気清浄機、加湿器、除湿機、冷蔵庫、洗濯機、乾燥機、IHコンロ、調理器具(電子レンジ)、ウォシュレット、給湯器、スティーム・アイロン、ラジエーター水、ワイパー液など、家庭内やホテル内、もしくは工場内あるいは自動車内の何処でも繁殖しているからです。普通のレジオネラ菌でも大変なのに、その癌化種となると超薬剤耐性を示す事から、投薬による除去は不可能であり、強烈な紫外線処理か、あるいは焼却する以外に殺す手段が無いという化け物菌に変化しています。菌類が癌化する為には、絶対条件として放射性のラジカル水が必要である理由から、電子機器が放つ放射線が癌化種の一番の発生原因であると考えられます。都会の家屋ではレジオネラ菌が癌化しているのに、田舎の家屋ではあまり癌化していないという事実を鑑みれば、やはり大きな原因はLED照明(放射線光)であると考えられ、その次がテレビやP/Cや携帯やiPADなどの液晶画面から放たれる放射線光が家の中の水に作用して「放射性ラジカル水」を誕生させていると考えられます。実際、我々も調査してみましたが、LED照明の部屋壁には癌化したアスペルギルス菌がいるのに、通常照明の部屋壁にはいない理由から、やはり利便性は高いものの、放射線光を日常生活に取り込むのは危険過ぎると感じた次第です。
 
 都会の大病院に蔓延る癌化細菌の物量は半端な値ではなく、特に酸素吸入器の洗浄水の中で繁殖しているレジオネラ菌や緑膿菌にはビックリ、こんな酸素を患者に吸わせたら、健康な人でも一発で肺炎を発症させてしまいます。院内の空調設備やボイラー設備はもちろんの事、屋外の水貯蔵タンクやエアコンの室外機、院内の水回りは当然の話、緊急救命装置や人工呼吸器や透析機や点滴装置にも、あるいはCT機やレントゲン機やレーザー機の冷却水などにも菌類が繁殖しており、こんな不潔な病院に長くは居られないし、肺炎を起こさずに一体何人の入院患者が無事退院出来るのだろうかと考えてしまいます。残念ながら、現在の病院は病気を治す場所ではなく、病気になりたい方が行く場所であると言わざるを得ません。「死にたくないならば病院には入院するな」これが我々の合言葉になっております。コロナ感染と細菌感染の区別も出来ない現代医学、そんな低脳な医者の言葉を頭から信用してしまう「無知で愚かな六道ピープル」にはなりたくないものです。元気な人間をコロナ患者に仕立て上げ、多くの重症患者を死に追いやって(細菌感染なのにレムデシビルを投与)、その上政治にも口を出して人々を困窮に貶めているという、彼等こそ天罰に相当する「悪魔」だと言わざるを得ません。まあ、呪うべきは人類の無知であるとは思いますが、それにしても「ヒドイ」の一言でしょうか。
 
 細菌の耐久性に関して皆様がどれ程の知識を持っているのか分かりませんが、プラス100度の熱水の中でも生きているし、マイナス196度の液体窒素の中でも生き続け、中には濃塩酸や濃硫酸の中でも簡単に死滅しない種類も存在しています。特に非結核性抗酸菌(例えば結核菌やMAC菌)とか、シュードモナス菌(例えば緑膿菌)とか、ムコイド(有機被膜)を生産し鉄壁な要塞を築いている細菌もいて、免疫系が近づけないばかりか、いかなる薬剤も通用しない頑丈な菌類が事実上存在しています。通常菌の状態でも殺せないのに、ましてや癌化種(反電荷種)に変化してしまえば、身体から個別に取り出さない限りは駆除する事は不可能となります。連中と比較すればウイルスの方がまだ与し易い相手と言えるのです。創造主医療団にとっては、溶媒カプセル(裏空間排泄装置)を駆使してウイルスや細菌を人体外へ除去しており、細菌の除去はそんなに難しい芸当ではないのですが、地球医学にとっては薬で殺す以外に手段が無く、これまでに反電荷の癌化細菌を殺せるレベルの薬剤を開発した実例はありません。「反電荷?  何それ」という感じであり反電荷の意味すら分からないと思います。宇宙では反電荷検出器なるものが存在し、癌化細菌を一瞬で見つけられるのですが、今の地球の科学力では高嶺の花と言えます。
 
 一般家庭の中に、どうしてこんなにも癌化菌類が発生してきたのかという原因には、実は様々な原因が考えられ、LED照明などの放射線光だけでは済まされない根本的な問題もありました。2011年の「東日本大震災」で被害を被ったのは実は福島第1原発ばかりではなく、複数の原発が同時にメルトダウンを起こしました。これは無論「天災」であって、電力会社の責任は問えないのですが、その後も原発事故が発生し続け、日本国内だけでも、ここ8年間で7箇所の武器原子炉(2)及び原発(5)がメルトダウンを起こしています。そこにロシアや中国やアメリカや韓国の原子炉(全部で18箇所)が、ここ8年間で立て続けにメルトダウンを起こし、日本国内はもとより世界中が高い濃度のRADガスで汚染されるという事件が発生しました。特に酷い状況だったのが日本国内であり、複数の原発が頻繁にベント排気を行い、8年間に渡って国中が汚染され続けました。今から2年前に、我々が事故を起こした原子炉や原発に対して敷地ごとRAD被膜で包み込んだ事から、今はRADガス濃度は極めて低い状態であり、原発の敷地以外は殆ど無害という状況です。一番凄い状況の時は福岡市や新潟市や千葉市や筑波市の市街地では1mの高さまでRADガスが降り積もった時期もありました。RADガスは目に見えず、人体はもちろん家屋の中まで汚染された事は確かです。
 
 RADガスに汚染され続けた8年間で、多くの畑の土壌菌が癌化し、家屋内のバイ菌も、病院内の菌類も一斉に癌化種が出現してきたと考えられます。この様に癌化種の発生原因はハッキリしているのですが、それが「なぜ」コロナ騒動の昨年辺りから、急激に個体数を増加させてきたのかと言えば、コロナ騒動をきっかけにして室内の除菌が徹底され、繁殖していた多くのバイ菌が死滅したからだと思われます。他のバイ菌が減った事で繁殖スペースが空き、生命力が一番強い癌化種が繁殖して勢力を伸ばしてきたと考えられます。従って、どの家庭にも癌化種はとっくの昔に発生していたと考えられ、除菌すればする程、その程度では死なない癌化種だけが増殖して個体数を増やすと思われます。今や一般家庭も病院も癌化細菌の巣窟と変じており、身体の免疫力を落とせばあっという間に菌の濃厚増殖を許してしまう状況と言えます。コロナよりも恐ろしい菌類感染ですが、残念ながら癌化菌類に対する我々の予防データは不完全で、予防シルエや呼吸ブースには殆ど入っておらず、医療団が実際に治療しない限り、それらを体外へ吐き出させる事が出来ません。呼吸ブースはウイルスやウイロイド対策のもので、菌類には歯が立たないという話です。では、コロナ肺炎と診断された方は一体誰を頼りにすればよいのでしょうか。
 
 呼吸ブースを装着された方(選出された国家公務員)や、銀河系解脱を果たした方は医療団の治療を受けられる権利を有しており、我々の組織の方へ連絡を下されば、治療許可が下りた中等症以下の患者に関しては、宇宙医療団の医師がこれまで通り優先的に肺炎治療を施す所存です。尚、呼吸器が必要な重症患者に関しては、我々は入院ベッドを持たない理由から、お断りを申し上げております。現行の医学が信用出来ないという方は実は一杯いて、医者が想定するよりも遥かに人口が多いのです。宇宙医学を信用する者に対しては、我々には彼等を守る責任が生じますが、信じない者に対しては守る理由が無く、現代医学と心中して頂きたいと思います。時折、医者に治してもらえる場合もあるからです。我々は医者の人格を否定しているのではなく、細菌も毒素も除去出来ないのに、治せると思い込んでいる現代医学の医療技術を馬鹿にしているのであって、個人的に卑下している訳ではありません。またコロナ患者は純粋な被害者であって、彼等には何の落ち度も責任も無い事は確かです。「コロナ患者なのに入院を拒否した場合は100万円以下の罰金」という法律は一体誰が考えたのでしょうか。政治家もいい加減にして欲しいと思いますね。そもそも戦後に原発を誘致したのは政治家なのですから。
 
 
 
 
〈磁場崩壊は防いだものの〉
 この数値は1月12日の午後3時頃の観測によるものですが、富士山の中腹部に掛かるマグマ圧が「4.2p」と高く、新鮮なマグマが地下から中腹まで供給されている状態です。ちなみに火山爆発を引き起こすマグマ圧は「8.0p〜10.0p」というのが平均相場、このままの状態で圧力が高じてくると危険な状況となります。山自体の土壌温が高いのか、1/12日に至っても未だに雪を被っておらず(冠雪が無い)、地元の方達は「この時期の黒富士は不気味だ」と話しており、我々も注視している状況です。読者の皆様はもう忘れているかもしれませんが、2020年の11月30日に我々は地球力学圏の補強作業を行い、一つの惑星を犠牲にして、地球に数年間の時間的な猶予を与えました(力学骨格を地球に移植した)。薄れに薄れて破れかけていた地球磁場圏を補強した結果、強度を増した磁場圏は300年前のそれと同等になってしまいました。これは陽化した地球を一挙に陰化させたという意味であり、それ以来、地球の大気温度が下降を始めて、300年前の気候に戻ってしまいました。今年は少々寒い冬場を迎えますが、その分地球の寿命が延長された訳ですから我慢して頂きたいと思います。
 
 地球磁場圏が元に戻った事から、コアの圧力が蘇り、虫の息だった地球が幾分元気になりましたが、既に地殻が削れて薄くなった部分や、大気が抱え込んだ膨大な水蒸気量には根本的な変化は無く、冬場はドカ雪をもたらし、夏場は集中豪雨をもたらすと考えられます。まあ、人類があまり経験した事の無い自然現象が今年の場合は起こり得る事から、自然災害にはこれまで以上に気をつける必要があります。地球の科学者が心配している南海トラフ地震は当面安心な状況ですが、気がかりなのはやはり地殻が薄い米国のカリフォルニア州であり、現在はサンフランシスコの地下岩盤にMg「7.3p」という圧力が付加されています。これが9.0pを超えてくると大変危険である事から、軍団が動いて圧力を分散させる作業が行われます。磁場崩壊は防いだものの、コロナ・パンデミックは人類が自ら招来させてしまったもの、前任者の創造主や神々の説得にも拘わらず、核爆弾の魔力(軍事的優位)に魅了されて核を操作してしまいました。結局、その行為が海をラジカル水に戻し、ウイルスや細胞を変異させて、自らの首を絞める結果となってしまったのです。当然、核を操作した西洋アンポンタン民族にはその「責任」を取って頂きます。
 
 我々としては彼等が亡び去るのを見届けた上で霊界整理を行い、輪廻循環させる者や、卑弥呼転生させる者や、バエルヤ脱出させる者や、霊魂体脱出させる者などを選り分けていきたいと考えております。地球の物理寿命の危機が当面回避された理由から、我々もゆっくりと対処出来るので、不備や誤ちが無き様に細心の注意を払って脱出準備に臨みたいと考えています。目下のところは太陽核反応も落ち着いており、また地球も元気を取り戻した事から、天体規模の異常は無く(巨大流石群も無し)、太陽系は非常に安定している状況です。残念ながら、地球に未来は訪れませんが、醜き過去(西洋文明の興隆)は振り返りたくもなく、便所の臭い消しには蓋を被せるのが一番宜しいかと思います。日本国においては、西洋アンポンタン文明を追いかける者達は「劣化者」となり果てて置いてきぼりにされる運命、多くの者達が病気で死んで行く事になるでしょう。我々としては、啓蒙活動を通じて解脱者の数を増やそうと考えており、一人でも優秀な生命を拾い上げていこうと考えています。一方、六道ピープルに対しては、出来れば地球医学と一緒に心中して欲しいものであって、使い者にならない馬鹿は要らない、それが本音です。
 

時事情報(12/17)

〈ジェット気流が運ぶウイルス〉
 人類が誕生する遙か大昔からインフルエンザ・ウイルスは存在しており、「昆虫ウイルス」であるそれは毎年冬場に発生し、空の上の気流に乗じて世界中の地域に伝搬されるのが恒例の行事です。無論、その行事とはべつに我々の地球に限った事ではありません。四季が存在する惑星では冬場に昆虫が死ぬのは当たり前の話、昆虫の死骸からウイルスが放たれて、それらの「風媒ウイルス」が風に乗って遠くの地へと運ばれていくのです。こうしたインフルエンザの毎年の流行に関しては、西洋医学でも人=人感染で広がる伝染病だとは思っていない様子です。インフルエンザは日本語では「風(邪)」と呼ばれており、昔から風が運んでくる病であると解釈されてきました。ちなみに、インド・ヨーロッパ語族の基本言語であるプレアデス言語では、昆虫全般の事を「インフ」と称しており、その小さな病原体がもたらす病を「インフルニエグ」と総称していました。また日本語のケウエグ言語では昆虫の事を「むし」と称しており、谷間を渡る風の事を「かにょ」と呼んで、風がもたらす病を「疫病(えきイェお)」イェと呼んでいました。※ (イェ)はヤ行のエの発音。
 
 大昔の宇宙人言語居留区の時代には、病気に関する的確な解釈がなされてきたのに、現代人の劣化振りは甚だしく、インフルエンザ・ウイルスが「昆虫ウイルス」である認識も無いし、それが風媒ウイルスであって、ジェット気流に乗じて運ばれてくるところの、空の上から地上に降ってくる病気である認識もありません。そもそもプレアデス言語のインフルニエグとはウイルスの意味であって、英語では昆虫をインセクトと発音しますが、昆虫の語源とインフルエンザの語源が関係無いとでも思っているのでしょうか。「空の上ではウイルスは長時間生きられない」と、一体何処の誰が考えたのでしょう。ウイルスは氷や雪の低温下では何年も生き続ける生命体であり、ジェット気流の中はウイルスだらけなのです。「エアロゾル感染」ですって?    馬鹿言っちゃ困りますね、そういうレベルの話ではなく、窓を開けて換気すれば反対にウイルスに侵入されるのが落ちなのです。三密回避で感染が止められるのであれば、そんな楽チンな話はありませんね。
 
 コロナウイルスに関して、その発症の段階から今一度考えてみましょう。中国の湖北省や湖南省では近隣に原子炉が密集しており、廃棄された原子炉が3基と、新しい原子炉が3基の合計6基の原子炉が存在します。これらの原子炉から吐き出される高濃度の汚染水(ラジカル水)が湖に流れ出して、周辺の生物に多大な影響を与えていました。ラジカル水がもたらすのは細菌やウイルスの癌化であり、制御が非常に難しい反電荷微生物を誕生させてしまう事です。コウモリの宿生ウイルスは「ハンタウイルス」であり、最初にこの癌化種が暴れて、次に現れたイタチ科のオコジョの宿生ウイルスが「コロナウイルス」であって、この癌化種が人に感染して広がり始めました(中国人は何でも食べる習慣)。癌化した細菌やウイルスは物理的に免疫抵抗の規定外種、植物でも動物でも手当たりに次第に何にでも感染するという特技を有しています。癌化(反電荷化)したばかりの状態のウイルスは核酸成分まで反電荷が行き渡っていませんが、時間の経過に伴って反電荷が内部まで行き渡り、徐々に完全無欠の反電荷ウイルスへと変貌していきます。
 
 コロナウイルス(COVID-19)が中国人を経由して人=人感染で世界に広がった事は紛れもない事実(COVID-19は風媒ウイルスではなく体重が重いウイルス)、日本国でも犠牲者が出た事は承知の通りです。しかし、コロナウイルスよりもずっと恐ろしい癌化ウイルスが既にロシアで発生しており(昨年の10月下旬)、時期を同じくして流行が始まっていました。ロシアのオビ川の中流域で発生した「三ツ星テントウ虫」の宿生ウイルス(H4N1G2V)が、近隣の廃棄原子炉から流れ出る高濃度ラジカル水を浴びて癌化種が誕生したのです。中国産のウイルスは体重が重い哺乳類のウイルスですが、ロシア産のウイルスは体重が軽い風媒ウイルスであるインフルエンザ・ウイルス、どちらのウイルスも呼吸器系疾患を引き起こすウイルスであった理由から、コロナウイルスとH4N1G2Vの混同が始まりました。体重が倍以上も違うのに、なぜCOVID-19とインフルエンザの区別が付けられないのか、我々も不思議だったのですが、その原因には反電荷という物理的な要因が関係していました。
 
 皆様は多分、ウイルス核酸の定量分析に関わった経験を持つ方は少ないと思いますが、最近の手法はPCR増殖検査器の鋳型のDNA配列コードを基準に、そこにウイルス核酸(RNA)の塩基を配列させて、核酸の構成成分を見極めるという方法が一般的に用いられています。しかし、このPCR検査器とは正電荷の核酸成分を調べる為の機器、癌化した反電荷ウイルスの場合は核酸成分まで反電荷を呈しており、正電荷で構成されるDNAの基準コードとは結合しない事から、ウイルス核酸の配列構造を分析する事が出来ないのです。癌化したばかりの反電荷ウイルスの場合は見極めれる場合もあるのですが、ウイルス核酸の正確な定量分析が基本的に出来ない理由から、ウイルス種の判別も付けられないまま憶測で判断してきたというのが実情なのです。医学者達は検査技師の曖昧な憶測に振り回されて、全く違うウイルスなのに、ウイルスが進化して性質を変えたなどと詭弁的な説明を用いて誤魔化しているという状況です。
 
 今年(2020年)の2月頃からアメリカのカリフォルニア沿岸部から海アメンボの宿生ウイルスの癌化種(H2N2G2V)が誕生し、それがアメリカを襲いました。当初の米国保健省の発表ではインフルエンザであるという内容だったのですが、感染を繰り返す内に癌化種の濃度が高じて、保健省は一転してコロナウイルスであると断定してきました。中国に責任を転化させるという魂胆もあったと思われますが、それまでは定量が出来ていたのに、徐々に分析が出来なくなってきた為にコロナに急転換したというのが実情でしょうか。そして今年の6月の梅雨時期の話ですが、カザフスタンと中国の両国から一番影響力の高いハエウイルスの癌化種(H1N1G2V)が誕生し、真夏時期にも拘わらず、あっという間に世界各国をパンデミックの渦中に巻き込んでしまいました。また「死神」であるゴカイ・ウイロイドの発生に関しては、潮流の関係上被害国は限られていますが、特にヨーロッパやアメリカやメキシコやブラジルなどの沿岸部で多くの犠牲者を出してしまいました。
 
 ところで、正常細胞や正常ウイルスの「癌化(反電荷化)」とは一体どういう現象なのでしょうか。我々としては地球人の科学者が「なぜ癌化の意味が分からないのか」首を傾げるばかりなのですが、西洋アンポンタン民族が構築した粗野で未熟な科学では理解が難しいのだろうと思っております。プレアデス言語を紐解けば、正電荷は「ヒエ・サヨル」、反電荷は「アザト・サヨル」と言いますが、また癌は塊になるという腫瘍化の意味から「ゲーゼ」と呼ばれて、癌化は「ゲーオビア」と称されていました。特に癌化腫瘍の事は「アザトゲーゼ」と呼ばれました。その様な言語概念が昔から伝えられているのに、今の科学者には正電荷と反電荷の意味も分からず、それは素粒子の電子と反電子の違いだろうとしか思っていません。そもそも地球磁場圏は左巻の天体渦であり、地球の分身(子供)である細胞やウイルスの被膜には基本的に左巻の電流が走っています。その電流が全体的に醸し出す磁場(細胞電磁場)こそ細胞の命である事は承知の通りです。一個の細胞を殺すのに手間は掛からず、細胞の表被膜の中を流れる赤道電線を切断してやれば、磁場が消滅して、細胞の命は一瞬で消えて無くなるのです。
 
 ビーカーの水の中に体細胞を入れて電荷計測を行えば、水磁場に反映される電荷は陰電荷を呈しており、逆に今度は癌細胞を入れて電荷計測を行えば、水磁場に反映される電荷は正反対の陽電荷を呈する事実は、既に科学も認識している話、この現象に気が付いているならば、「癌とは何ぞや」が分かる筈だと思うのですが、それが分からないから苛立ちを覚えます。そもそも電荷が計測されるという事は、細胞の中に電流が走っている証明に他ならなく、なぜ細胞電流を追求しないのか、その電流の存在を確認出来たならば、癌細胞とは反電荷細胞の意味であって、赤道電流が真逆の方向に流れている事実が突き止められる筈なのです。つまり癌細胞とは物理的な要因で発生するものであって、DNA情報とは全く関係が無い事実を知って欲しい訳です。20世紀医学の最大の発見はDNAだと言われますが、そのお陰で遺伝子工学が花形の分野となり、何でもカンでもDNAに起因させてしまった結果、学問の本道が大きく横道にズレて、本来の軌道から逸脱してしまったと言えましょう。
 
 そもそも「細胞電荷の変異」をなぜ追及出来ないのかと言えば、「電流とは何だ」「電圧とは何だ」「電荷とは何だ」という最も初歩的な問題が解決しておらず、物理学自体が完全に狂っているから研究の仕様が無いというのが実情なのです。一般的な電子電流すらも実際は何も分かっていないのに、ましてや生体電流(アクオン電流やコリン電流)に関しては「これっぽっちのデータも無く、一体どんな電流なのか何も分かっていない」のが地球科学の現状と言えます。癌細胞が反電荷である事実は認めても、それが一体どんな意味を持つのか、それが分からないというから「馬鹿か」と怒鳴りたくなる心境でしょうか。「西洋アンポンタン科学」を勉強したから、科学者の頭がアンポンタンにされてしまった訳ですから、大学まで進学して専門的な学問を積む必要が一体何処にあるのでしょうか。勉強は高校生レベルの基礎教養で十分、専門課程で真っ赤な嘘を教えられるぐらいならば、最初から勉強しない方がよっぽど「まし」というものです。
 
 なぜ結核菌は昔の結核菌よりも更に強くなったのでしょうか。その理由は最近の結核菌は癌化した結核菌だからです。黄色ブドウ球菌とその癌化種(MRSA耐性菌)、緑膿菌とその癌化種(MDRP)、ウエルシュ菌とその癌化種、大腸菌とその癌化種(腸管出血性大腸菌)、カンジダとその癌化種(カンジダ・アウリス)、レジオネラ菌とその癌化種、グラム陰性菌(バクテリア)とその癌化種など、癌化種の特徴とは一般的には薬物耐性を示すばかりか、長寿命で逞しく、増殖が早いのが特徴です。相手は反電荷生物なのに、通常電荷の薬成分や免疫系では歯が立たないのは当たり前の話、かといって、反電荷系の薬物を人体に投与すれば、その薬だけで人体の臓器機能がパンクしてしまいます。結局、病院側も打つ手が無い状況であり、患者の自然治癒を期待しているならば、そこに医学の進歩などあるのでしょうか。侵入細菌は殺せない、バラ撒かれた菌毒は除去出来ない、力学発信器の存在も知らないのでは、一体何の為に病院があるのか、病院の存在意味すらも危うくなります。
 
 我々から言わせて貰えば、人類はウイルスに関しては「ど素人」の域を出ておらず、「本当に何も知らないんだ」と呆れております。そもそもウイルスとは生物の全種が持っているものである事も知らないし、インフルエンザ・ウイルスが昆虫ウイルスである事実も知らないし、またジェット気流に乗って空の上から降ってくる事実も、また癌化ウイルスの場合は、その多くは植物の葉の中で増殖して個体数を増やしている事実や、雪や氷の中でも、あるいは湖沼の水の中でも何年も生き続けている事実を全く知らないから、もう笑ってしまうのです。我々はジェット気流で運ばれてくる空の上のウイルスを解析して、何のインフルエンザ・ウイルスが襲来してくるとかの予報を述べており、「空の上でウイルスは生きられるのか」と真剣に論議している科学者達を見ると「阿保か」と思ってしまいます。ど素人の医学者達がほざくコロナ対策にはもうウンザリ、専門家気取りもいい加減にして欲しいと思います。何も知らないんだから、テレビで偉そうに語るなと言いたいですね。
 
 現在、枯葉の中から湧き出てくるコロナ・ウイルスは甚大な物量であり、その大半がH1ウイルスです。空の上から大量のウイルスが舞い落ちてきており、北半球の緯度の高い国々では路上に降り積もっている状況です。日本国でも増殖はしていないものの、紅葉が終わった地区から大量のウイルスが飛び交っており、北から南へと移行しています。幸いな事に日本国は国土シルエで守られており、ウイルスの病原性は極端に抑制されている状況、三月以降でコロナ・ウイルスによる重傷者も死者も一人も出しておらず、大量のウイルスを浴びているのに皆元気な状態です。他国と比較すると、重症化率や死亡率が極端に低い日本国のコロナ患者の現状、その理由は本当のコロナ患者が誰もいないからです。コロナウイルスは実際に飛び交っているものの、増殖出来ない様に、あるいは発信器が作動しない様に、我々がウイルスをコントロールしているからです。毎日、発表されるコロナ死亡者、でも本当は全て嘘、コロナとは無関係な原因でお年寄りが死んでいるだけの話です。
 
 お粗末なPCR検査を受ければ受ける程、陽性者の数が増えるのは当たり前の話、べつに陽性だと診断されても「要は死ななければそれで良い」のであって、窓を開けて換気すれば逆にウイルスに侵入される状況であれば、クラスター発生など所詮どうでもよい話です。勝手にコロナ患者に仕立て上げておいて、自ら医療崩壊などとほざく病院関係者、もういい加減にコロナ騒ぎはやめましょう、そしてマスコミも大げさな報道を毎日繰り返し、国民の不安を徒らに煽り続けるのはやめましょう。現在の日本国を端から眺めると、まるで「貪瞋痴(とんじんち)の世界」の様に映ります。そこには西洋アンポンタン民族と何も変わらない龍神島民族の姿が見えています。ならば一層の事、西洋人の如く、スペースシャトルで宇宙旅行をして、持ち帰った宇宙岩石を分析し、生命と宇宙の起源を求めて永久に研究しておれば良いのです。我々としては「とても付き合い切れないなー」と溜息が出る気分でしょうか。
 
 
 
 
〈バエルヤの海〉
 セジス・グレイの食料基地である惑星バエルヤは地球人類の移住先です。生身の人間はバエルヤに移住させて、死亡した人間(霊魂体)はベテルギウス本星に移住させるのが我々の目的であり、その目標に変更は一切ありません。当初はバエルヤ基地とキエ基地にそれぞれ11万人ずつという目標だったのですが、恐竜が残存する巨大生物の惑星キエは訓練を受けた者達でも危険極まりなく、無理だという結論に至りました。目下は目的地をバエルヤ一点に絞って、移住者の具体的な受け入れ準備をしております。バエルヤには三箇所の食料基地があって、地球風に表現すれば、広大な穀物畑があるアメリカ基地と、主に海産物を収穫するヨーロッパ基地と、主に家畜牧場を運営するインド基地がありますが、移住のメインはやはり広大な面積を誇るアメリカ基地(本部基地)であると考えています。今現在、移住者用の仮位相の総数は約200万個、最終的には350万個まで増やす予定ですが、もし地球に緊急事態が起これば、目下は200万人しか輸送出来ない事になります。
 
 バエルヤのアメリカ本部基地には約5万人を収容出来る家屋しか無い事から、多くの者達が野営のテント暮らしとなります。木の家を建てて平穏な生活が営める様になるには数年間の辛抱が必要であると思われます。ヨーロッパ基地には約3万人を収容出来る家屋がある事から、総勢350万人中、100万人ぐらいはヨーロッパ暮らしとなるかもしれません。現在、軍団はヨーロッパ基地の整備を行っており、インド基地の詳しい情報はまだ入手出来ていない状況です。惑星バエルヤには際立った四季が無い事から、穀物畑は二毛作らしく、年に二回は収穫が可能な様です。今は荒れ放題の農場ですが、穀物が勝手に自生しており、少しは収穫が可能であるという報告を受けております。しかし、農場を完全に整備しても、350万人という大人数の食料を確保するのは無理、今の農場面積の10倍ぐらいの広大な農場がないと、十分な穀物提供が出来ない計算になります。当然、人間は穀類だけで生きられる訳ではなく、海産物も肉類も必要となります。
 
 食べて生きていく事を考えれば、台所事情が非常に厳しく、移住者達は毎日労働しないと国家(第二の地球)を維持していく事が出来ません。しかし、惑星バエルヤには十分過ぎる自然環境があって、子供達を育てるには最適な条件が調った星であると思います。数十年間の時間が掛かるかもしれませんが、惑星自体に余力がある事から、将来は数千万人という単位の人口を軽く養っていけるだろうと計算しております。その頃には多分、キエ基地やブオ基地やブメデジにも人が移住していると思います。地球が終焉を迎えても、地球人類が終わりになる訳ではなく、こうして子供達が銀河のあちこちで生き延びてくれれば、親としてはそれだけで充分でしょうか。生身の肉体を有する人間生命は原則として宇宙空間では生きられません。また他星へ移住するといった芸当も出来ません。創造主や神々の協力が得られないと、惑星外では自力では何も出来ないのです。移住者に要求される事は、創造主や神々と一緒に一体となって生きるという事であって、地球人の様な勝手な生き方は出来ないという事です。
 
 なぜならば、バエルヤの円盤を操縦するのも、工場を稼働させるのも、電気や水といった生活のライフラインの管理も、全て創造主系(軍団系)の機械computer(オーク)が管理しており、今後は彼等と一体になって生きていかねばならないからです。残念ながら、地球人は神々から見捨てられた、未来が無い民族でした。でも、移住者達は生粋の龍神島民族であり、宇宙で唯一その存在を正式に認められた民族です。その様な意味では、神々と一緒になって生きる事が許された人間である事を誇りに感じて欲しいと思います。さて、話は変わりますが、惑星バエルヤは大量の生物相を抱える自然美豊かな水の惑星です。この惑星の主人公は猿ですが、生物霊界は構築したものの、大脳の発達度が悪く、「人化」が見送られた「猿の惑星(1/400)」の一つです。地軸の傾きが殆ど無く(8度)、明確な四季が無い温暖な気候の豊富な植物惑星であった事が災いしたのか(刺激が無さ過ぎたのか、争わなくても生きていける)、霊長類の知能の発達の方が今一だったみたいです。
 
 惑星の最大の特徴はブル ーのパノラマを広げる大きな海原であり、海洋が占める比率が陸地面積よりも遥かに大きい事です。つまり海水量が多く、1万メートルを超す様な深い海溝があちこちに見られるという、うら若き惑星なのが特徴であって、中心核のコアのサイズから言っても、もう一回り大きくなるだろう(海が浅くなる)と予想される惑星です。海洋には夥(おびただ)しい数の魚群が棲息しており、それを追いかけるクジラやイルカやアザラシなどの海洋哺乳類の数も多く、陸地よりも海が主役といった感じです。グレイの印象では、ブメデジを「鳥の惑星」と呼べば、バエルヤは「魚の惑星(食料庫)」といったイメージを抱いていた様です。円盤の中型機はスクリーンが大きい事から、中型機で潜る海の中の光景はまるで水族館だと言われています。円盤に水圧(重力圧)は無関係、海溝の最深部まで潜って深海の観察も出来ます。惑星キエの海には体長が100mクラスの大型恐竜がいる事から、危険過ぎて潜れないそうですが、バエルヤの海は温和で雄々しくなく、安全に観察が出来るという話でした。
 
 アメリカの西海岸、ヨーロッパの西海岸、インドの西海岸に沿って基地がある事から、当面の期間は移住者も海の食料に依存しなければならず、バエルヤの海は人間の命を支える貴重な食料庫になるだろうと思われます。現在の地球をどんなに補正したところで、いずれ人間が住める環境ではなくなります。地球人類とは土中で蠢(うごめ)く「人の幼虫」、宇宙の真実を何も知らない盲目の民なのです。我々が読者の皆様に言いたい事は、「龍神島民族の一人として折角この世に誕生したのに、あなたは地球人のままでいてそれで良いのか」という事です。今の日本人は日本人では非ず、多くの日本人が26音民族に洗脳された劣化民族と化しています。宇宙の真実に目覚めた方は、今後は一般人とは一定の距離を置いて付き合うべきだと思います。万人を救う事など到底不可能な話、最初から駄目な者は駄目であり、途中から良くなるという事は有り得ないからです。あなたは日本人の愚集の民から抜け出せるのでしょうか。
 
 

時事情報(8/22)

〈地上型低気圧が乱発〉
 気温上昇による弊害なのか、それとも大自然の偶発性が原因なのか定かではありませんが、朝鮮半島や極東ロシアや南シナ海も含めた中国大陸全土に地上型の「小型低気圧」が頻繁に誕生しており、それに伴う積乱雲と乱流渦の被害が続出しています。他国の事とはいえ、隣国の日本にもその影響が及ぶと考えられ、我々も注視している状況です。上昇気流による急激な積乱雲の発達は夏場はよく起こる現象ですが、地上型の低気圧(広範囲の回転気流)の発生となると、複数の乱流渦(子渦)が形成される理由から、それらが発達して(合体して)台風の核になったり、竜巻渦の核になったりする為に、水害(局地的な集中豪雨)や風害の発生が予想されます。現在の台風7号も、南シナ海で発生した小型低気圧から誕生しており、また大陸内部で発生している現在の集中豪雨も(再び三峡ダムが危険水域に到達)、陸上で誕生した小型低気圧が原因しており、これらの発生は今後も頻繁に起こり継続していくと考えられます。
 
 局部的な上昇気流が発生すると、上空に跳ね上げられた大気分子が拡散して、雲(霧核: ミクロン単位の拡散渦)を生産しますが、この場合は単なる積乱雲の発生であり、一時的なスコールが発生します。しかし上昇気流が長く続くと、北半球の場合は垂直流と直角の平面に左巻の空気流が発生し(南半球の場合は右巻)、やがて規模の大きな大気の渦流へと推移していきます。これが地上型の低気圧の発生であり、大気の垂直運動が大気の回転渦流を生み出す力学運動の摩訶不思議なメカニズムです。この原理こそ海上から熱帯性低気圧が発生する理由です。当然、地上型の低気圧は低い高度で発生しますが、通常の気圧渦(高気圧と低気圧)とはジェット気流の蛇行によって誕生するもので、主に上空の高い位置に発生します。地上型の低気圧渦の特徴は、電荷の源である雲(霧核)を大量に抱えているという事であり、また渦巻の内部には複数の子渦(乱流)を形成しているという事です。この子渦同士が合体すると、回転に異常な馬力が加わって、台風の核(渦芯)や竜巻の核に発達していきます。これは宇宙では小学生レベルの常識ですが、残念ながら物理音痴の地球人はその原理すらもまだ分かっていません。
 
 気象学の学問的な話はさておいて、軍団の調査では海洋も含めた中国全土で大気の垂直上昇があちこちで観察され、一定間隔で小型低気圧の発生が見られるという報告があり、これは積乱雲の発生(集中豪雨)を意味するばかりか、台風や竜巻や突風の発生や、あるいは重力遮断に基づく巨大地震の発生も考えられる事態であり、大災害の予兆的な現象とも言えます。雨が止んでくれれば良いのですが、一体それがいつまで続くのか見当もつかない状況です。こうした奇妙な現象が、今後世界規模で発生するのかどうか、それは分かりませんが、とかく自然界のやる事は読めそうで読めないのが特徴、我々ですら振り回されております。コロナで死ぬのも災害で死ぬのもどっちも一緒ですが、通常では考えられない異常現象(中国全土から狼煙の様に発生している数百本の垂直気流)を目の当たりにすると、いよいよ陽化惑星の末路が来たんだなーと実感せざるを得ません。最近、軍事力を盛んに誇示している中国ですが、まずは国内の問題を解決しないと政権がヒックリ返る事になるでしょう。
 
 今や世界人類は国同士で経済戦争や政治紛争を起こしている場合ではなく、自国民の生き残りを賭けた、自然界との熾烈な戦いを強要されている状況です。一国のリーダー達は戦う相手を間違わない様にして欲しいと思います。地球そのものが人間に牙を剥いて襲いかかってきており、皆様を根絶やしにしようとしている事に早く気がついて欲しいと思います。国家の形態が存続している間はまだ大丈夫ですが(助け合いがある)、もし国家そのものが形骸化したら、最終的には個人の生存争いへと変貌していきます。もしかしたら地獄の環境下に生き残った人達の方が不幸なのかもしれませんね。国家の職員や医療に携わる人々が倒れてしまえば、事実上国は崩壊したも同然(電気やガスや水などのライフラインが止まる)、そんな破滅状態が目前に迫ってきている事を想定しなければならないのです。海に入ればサメに襲われ、山に入ればクマやイノシシやサルに襲われます。微生物も昆虫も動物も、今や人間の敵はそこら中に存在しており、人間に対して地球が牙を剥いているのです。
 
 
 
 
〈重症患者の実態〉
 日本国におけるコロナ患者の重症者に関して、軍団が全国調査を行いました。その結果は驚くもので、大阪でも東京でもコロナ感染で重症化している患者はゼロ、入院患者の全員が別の要因で重症化していました。単に持病が悪化した患者が4割にも及びましたが、残りの6割は別な病原体の感染によるもので、H4やH2やH1ウイルスなどのコロナ感染とは無関係なものでした。そもそも日本人の方で、咽や鼻粘膜以外で人体の中にコロナ・ウイルスやその毒素や発信器を所有している者は誰もおらず、コロナ・ウイルスで死に至るケースは殆ど無い状況です。国土シルエの性質から、ウイルスの感染そのものは避けられないものの、日本国の場合は今や完全防御が出来ていると言っても構わないでしょう。「犯人はコロナ・ウイルスではない」とすれば、では重症化した患者は一体何の病原体に感染しているのでしょうか。それよりも病院の医師達は一体何と戦っているのでしょうか。今回はその徹底調査をしてみました。
 
 今年の3月や4月の重症患者と言えば、ウイロイド・ガスを吸引した方が何百人もいたのですが、現在ウイロイド肺炎で入院している患者数はゼロ、殆どの方が死に至り、また一部の方は治癒して生き延びた様です。持病の悪化で重症化している4割のお年寄りは別問題として、医師がコロナ患者だと誤診して治療している6割の重症患者は全員が3種類の癌化細菌に犯されていました。病院はコロナ患者と戦っていると勘違いしている様ですが、一番手の相手がグラム陰性桿菌の「緑膿菌」であり、その癌化タイプのMDRP(多剤耐性緑膿菌)であって、毒性はあまり強くないものの、この菌は病院側にとっては強敵です。緑膿菌は土壌でも淡水でも海水でもどこでも繁殖する一般的な常在菌であり、「化膿菌」と言えばお馴染みですが、腸内細菌の一種でもあって、一般人の15%、入院患者の30%〜60%は必ず保菌していると言われているありふれた菌です。
 
 緑膿菌自体はもともと弱い菌類なのですが、体外へ「ムコイド」を放出し、バイオフィルム(防御スクリーン)を作ってコロニーを形成する理由から、根絶がなかなか難しい菌であり、特にこの癌化種が厄介な存在であって、あらゆる抗生物質に対して多剤耐性を示す事から、薬(コロナ剤)の投与などで免疫系の力が落ちれば、爆発的な繁殖を許してしまいます。緑膿菌が放出する毒素はエキソトキシン、あるいは溶血素としてヘモリジンやラムノリピドを放出しており、いずれも微毒性ですが、血中に継続的に放出されると重篤な状態を呈してしまいます。今回の調査では重症患者のほぼ全員がこの菌にやられている状況でした。さて、二番手の細菌とは、同じバクテリア種のグラム陰性菌である「レジオネラ菌」です。レジオネラ菌と言えば、エアコンや加湿器やウォシュレットやアイロンや浄水器や冷蔵庫にいる淡水性の普通の細菌、病院内では酸素吸入器の内部(泡水器)でも繁殖しているという最も都会型の身近にいる細菌です。風邪を引いて免疫力を落とすとレジオネラ肺炎を引き起こしますが、病院へ入院して更にこの菌を更に大量に吸い込んでしまう事が多いのです。
 
 先日、知人のコロナ患者がICUに入って危篤状態だと言うので医療団を派遣したら、コロナ・ウイルスなど何処にもおらず、本人はレジオネラ肺炎で呼吸困難を呈しており、更に緑膿菌の菌毒が血中に回って敗血症を起こす寸前の状態でした。勿論、その患者は我々の治療で奇跡的に危機を脱して翌日一般病棟に移されましたが、「病院は一体何の治療をしているのだ?」と首を傾げざるを得ません。「コロナ患者に溢れて医療が切迫した状態だ」と聞いていますが、日本の病院に対しては「冗談も大概にしろ、見当違いの治療ばかりして何が大変なんだ」と言いたいですね。さて、三番目は腎臓機能を破壊してしまう海洋性細菌の「デスルフロモナス菌」です。海外のコロナ患者でも、直接の死因はレジオネラ肺炎であったり、あるいはデスルフロモナス菌による腎臓疾患で命を失う方が30%はいるのですが、日本国の場合は国土シルエに菌の増殖を止めるデータと発信器を停止させるデータが入力されている為に、レジオネラとデスルフロモナスの両菌に関しては死亡例が少なく、逆に国土シルエにデータが入力されていない緑膿菌で命を落とすケースが多い様です。
 
 なぜ「緑膿菌」の防御データを国土シルエに入力しないのか(家庭用の予防シルエや呼吸ブースには入力されている)と言えば、緑膿菌は発信器を備えていない珍しい細菌であり、決して恐ろしい細菌ではないからです。衛生面の関係上、家庭用の予防シルエには入力していますが、癌化タイプではない限り、人の生死にはあまり関係しない細菌だからです。この細菌やMRSA(癌化した黄色ブドウ球菌)まで国土シルエに入力すれば、寝たきり老人が死ななくなるからであり、それで迷惑を被っている家族や社会の事を考えれば、我々としては早く整理を付けたいからです。ところで、実際にはコロナ患者で死亡した例は一つも無いのに、医療現場の実態を知らないマスコミはコロナ死亡者や重症患者を大きく取り上げて、民衆の恐怖心を煽っているのが現状です。PCR検査器で入念に調べれば、日本国だけでも1000万人以上の感染者がいるのに、それを赤裸々に暴き出して一体何の徳があるのでしょうか。相手はインフルエンザ・ウイルス、人為的に感染など止められる筈もなく、感染しても症状が軽いならばそれで良いではありませんか。なぜ、国家を挙げて大事扱いにしているのでしょうか。ただのインフルエンザであっても毎年何万人も死ぬ事を考えれば、今年はむしろ全然死んでいない方なのです。
 
 「日本人はコロナ・ウイルスが原因で死んでいない」この絶対的な事実に民衆が気づくのは一体「いつ」なのでしょうか。現在、爆発的な感染が続いている「H1N1G2V: ハエウイルス: スペイン風邪」ですが、それがスペイン風邪だという認識は医学会にはまだ無く、未だに仮想ウイルスであるところのコロナ・ウイルスだと信じられています。我々の調査ではアメリカやインドの総人口の約1/4が感染しており、今年の冬にはH1ウイルスがピークに達する見込み、多分想像を絶する惨劇になるだろうと思われます。死亡者を勘定出来ている間はまだ良しとしなければならないでしょう。ウイルスに対応出来る医療技術を何も持っていない、まるで幼稚園児レベルの地球医学、ウイルスどころか院内の感染菌すらも掃除出来ないまま、治療と称して、ただ患者を死に追いやっているというだけの実情です。癌化細菌を薬剤で弱らせるといういい加減な手法ではなく、細菌もウイルスもウイロイドも毒素も、人体から物理的に取り除かなければ基本的に治療にはならないんですね。物質医学の限界を悟って、新たな観点に立って宇宙技術を取り入れていくしか医学自体に存続の道は無いのです。病院に行けば医者に殺される、かといって薬に頼れば薬に殺される、結局病気になっても何もしない方が結果的に「幾分かは長生き」出来るという、悲しい事にこれが現行の地球医学の実態でしょうか。
 
 PCR検査で陽性である事は、それはウイルスに感染し、そのウイルスが核酸スパイクを人体に放ったという証拠です。当然、鼻や咽にウイルスが侵入すれば、それは人体の奥深くにも侵入している筈だと想定し、発病そのものがウイルスが原因であると信じて医療関係者は治療に当たっています。では実際にウイルスが肺胞で繁殖し、大量に存在するのかと言えば、日本国の場合は検体の患部を隈なく探したところで、ウイルスは一匹とて検知されません。なぜならば、国土シルエがウイルス増殖を抑制しているからであり、体細胞に核酸を打ち込んで繁殖出来る筈が(ウイルス複製を作る筈が)、実際は核酸が作動せず、ウイルス蛋白質が合成されない為に、ウイルス個体が形成されずに、ただ打ち込まれた核酸だけが残存している状況だからです。従って、感染すれば風邪症状は現れるものの、ウイルス病が出現する事は有り得ない訳です。日本国において重症患者が増えている理由は、それは夏場だからであり、菌類がやたらと活性して暴れているだけの話、バイ菌だらけの不潔な病院に入院すれば、それは誰だって院内感染を余儀なくされます。アルコール消毒で癌化細菌を滅菌出来ると思ったら大間違い、特に発信器などは100度の熱水を掛けても硫酸を浴びせても壊せないのだから、物理的に身体から除去しない限りは無理というものでしょうか。
 
 とかく西洋アンポンタン医学は「お子ちゃまランチ」の如き稚拙な医学、そんなアバウトでいい加減な学問を学んで病気と戦えると、医師であるあなたは本当にそう思っているのでしょうか。まあ、いずれにしても地球寿命が限界に達した昨今、この地球で未来医療を完成させる事は出来ません。我々としては移住組の皆様に未来医学の完成を託したいと考えております。勿論、医学分野だけの話ではなく、新しい環境下で新しい宇宙技術を磨いて欲しいと思っています。日本人の政治家に言いたい事は、科学者や医学者の言い分を真に受けるな、連中(研究者)のほぼ全員が詐欺師だという事です。つまり科学研究に金を出すなという意味であって、特に学問的な基礎研究(核物理、素粒子物理、電磁気学、遺伝子工学、癌研究、放射線治療、再生医療研究)は似非研究のオンパレード、詐欺師に研究資金を出す必要は無いという話です。核融合炉もコライダーもMHD発電機も遺伝子治療(骨髄バンク)もiPS細胞も真っ赤な嘘、いくら研究しても結果の出ないものは理論自体が嘘だからです。まずは大学の研究機関を無くしましょう、頭も心も腐っていますから。それと人工衛星以外の宇宙開発は止めましょう。龍神島民族が他国の愚か者達の文化を吸収するのは止めましょう。有象無象の世界人類を相手にするのではなく、今後は宇宙を良く知っている神や創造主を相手に知識を貰いましょう。
 
 さて、軍団も様々な機器を開発中ですが、やっと本格的な生命維持装置である「亜空間ガス交換器」の目鼻立ちが整い、8月末日にも臨床実験が開始される予定です。予定通り1000器を作っていますが、酸素ボンベやコンプレッサーやポンプなどの機械器具を一同に備えている事から、5m四方(一軒家サイズ)の大げさな装置となってしまいました。装置そのものに専用の医師が付いており、生命維持だけではなく治療も出来るという代物です。これはいわゆる心肺が停止した方の肉体を維持させる為の道具、早い話が一度死んだ方の肉体を腐らせない為の装置であり、体を治してから意識を体に戻して生命活動を蘇生させるという装置です。機械の数が限定されており、もともと大事な生命を殺さない為のもので、どうでもよい方を救う為の機械ではありません。要するに、人間を救う装置であっても、老人や馬鹿や阿呆や嘘つきやペテン師には使用されない機械であり、災害や事故に遭遇した若い生命を救う為の装置です。血液を体外に出さずに血管に直接酸素を送り込み、血管から炭酸ガスを抜き取るという、心臓の代わりに血液を強制循環させる装置です。亜空間ポンプを使用する為に服を着た状態でも使用出来て、崖崩れの家屋に閉じ込められた方でも、掘り出されて地上に救出されるまでの一週間程度の期間ならば生かす事が出来る装置です。
 
 また、我々の「呼吸ブース」でも侵入を許してしまう「ウイロイド・ガス」の対策ですが、前回のフィリピン事件以来、血球を溶血破裂させるところの発信部位の活動を停止させられずに難渋してきましたが、この難題に対しても何とか糸口を見つけられて、ある種の特殊対策が講じられる様になってきました。まあ、この技術は呼吸ブース装置に取り付けるもので、国土シルエや予防シルエなどの大きなものには取り付けられないものですが、狭い範囲であれば、ウイロイド・ガスのアポトーシス信号を回避出来る術を見出す事に成功した次第です。これは「呼吸ブース」の欠点が補正されて、ウイロイド・ガスに対する鉄壁の守りが整備されたという話であって、呼吸ブースを装着出来ない無資格の者にはどうでもよい話でしょうか。我々が読者の皆様に言いたい事は、地球人の科学者や医学者などの専門家を名乗る人物の話を鵜呑みにしては駄目だという事です。それよりも、頭を割って解脱し、「呼吸ブース」の獲得権利を得る事が先決、地球が不穏な環境下ゆえに、まずは「安心」を獲得して欲しいと思います。
 
 

時事情報(6/20)

〈現在の癌化病原体〉
 下記に示したのは今現在、地球人を死に追いやっている癌化した病原体の一覧です。「コロナウイルス(COVID-19)」として扱われて爆発的なパンデミックを引き起こしている癌化ウイルスは主に三種類、その内の二つはインフルエンザVのH4N1G2VとH2N2G2Vですが、もう一つはクラゲのフラビウイルスです。なぜ、三種類のウイルスがコロナウイルスに一本化されているのか我々には理解出来ませんが、多分癌化したウイルスが皆一様な免疫反応を呈するのか、現在のPCR検査器では正しい陽性判断がおぼつかなく、またウイルス種そのものの区別が全く出来ていない事には驚かざるを得ません。もし仮に我々の主張の方が正しいとすれば、人類の今のコロナ対応策(伝染病扱い)それ自体が馬鹿げている事になります。またコロナ患者(死亡者)の多くが別な病原体に感染して死んでいる事実も知って頂きたいものです。先ずは世界で流行している癌化した病原体の主な種類を確認して頂きたいと思います(詳しい資料は3月初旬のブログ「末期に出現する病原体」を参照)。
 
 
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  ※ 昆虫ウイルス(癌化インフルエンザ)
 ● H4N1G2V(テントウ虫: 発信器2個)・・・爆発的に感染中(T細胞変異: 肺炎)
 ● H2N2G2V(海アメンボ: 発信器2個)・・・爆発的に感染中(T細胞変異: 脊髄破壊: 呼吸不全: 心不全)
 ● H1N1G2V(ハエ: 発信器2個)・・・まだ発生していない(赤血球破壊: 呼吸不全)
 ● H1N4G2V(バッタ: 発信器2個)・・・まだ発生していない(認知症、アルツハイマー)
 
 
  ※ 生物の癌化ウイルス
 ● クラゲ・ウイルス(フラビV: 発信器6個)・・・爆発的に感染中(脳コリン電線脱落)
 ● 陸性キセル貝・ウイルス(フラビV: 発信器1個)・・・極僅かに発生(運動神経障害: ギランバレー)
 ● イタチ科(オコジョ)・ウイルス(コロナV: 外毒素: 発信器2個)・・・小規模発生(肺炎)
 
 
  ※ 癌化細菌
 ● 海洋性細菌(ビブリオ科: 発信器6個)・・・小規模発生(食中毒)
 ● 海洋性細菌(デスルフロモナス科: 発信器2個)・・・大規模発生(腎臓病)
 ● 海洋性細菌(アルテロモナス科: 外毒素: 発信器6個)・・・小規模発生(発狂認知)
 ○ 陸性細菌(レジオネラ科: 発信器6個)・・・大発生(肺炎)
 ○ 陸性細菌(ヒドロゲノフィリス属: 発信器2個)・・・小規模発生(川崎熱)
 ○ 陸性細菌(ヒュードモナス属: 発信器6個)・・・大発生(主に関節炎他)
 
 
  ※ 危険な動物ウイロイド
 ○ 海洋性動物ウイロイド(ゴカイ: 非癌化: 発信器は無し)・・・中規模発生(血球破壊: 血栓症: 肺栓症)
 
 ● 印は国土シルエに防御データを入力済
 ○ 印は家庭用シルエ及び呼吸ブースに入力済(国土シルエには入力されていない)
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 ヨーロッパ諸国やアメリカやブラジルなどの感染死亡者が特に多い理由は、勿論これらの国々がインフルエンザ・ウイルスを運ぶ南北の偏西風の通り道である事に関係しますが、死者数に関しては昨年赤道付近の各地で発生した「ゴカイの大量死」によるウイロイド・ガスの上陸こそが当然一番の原因だったと考えられます。pm2.5粒子の1/1000サイズという極小のウイロイド・ガスが海流に乗って沿岸部に上陸した事は承知の通り、医療団の追跡調査ではゴカイの大量死が確認された赤道付近の大陸棚とは、アフリカ大陸の東海岸(ソマリア・ケニア・タンザニア)と西海岸(ギニア湾諸国)と、南アメリカ大陸の西海岸(コロンビア・エクアドル・ペルー)という三箇所、日本国もそうですが、海流の関係から沿岸部の諸国の被害が大きかったと思われます。下記は世界の海流図ですが、ゴカイのみならず、クラゲの大量死(主に米国カリフォルニア沿岸)によるフラビウイルスの被害も海流と深く関係しており、いずれも海流が洗う沿岸部の諸都市の被害が軒並み高くなっている様です。
 
 
(世界の海流図)
 
 
 南アメリカ大陸の西沿岸部で発生したウイロイドが太平洋の赤道直流に乗って、黒潮経由で日本国の東沿岸部を洗った事は皆様も承知の通り、また、アフリカ大陸のギニア湾で発生したウイロイドが大西洋の赤道直流に乗って、ブラジルやカリブ海諸国や北アメリカ沿岸部を洗い、更にヨーロッパの西岸部の諸国や地中海諸国に流れ込みました。また、アフリカ大陸の東海岸で発生したウイロイドは北赤道流に乗って、中東やインドや東アジア諸国を席巻しました。いずれも中規模のゴカイの大量死ですが、海流に席巻された沿岸部の諸都市の死亡率が極端に高い数値を示しています。また、海アメンボ(H2ウイルス)やクラゲ(フラビウイルス)の大量死はいずれもラジカル濃度の高いカリフォルニア沿岸部で生じており、これらがカリフォルニア湾流や北太平洋直流に乗って、ウイルスの初期上陸が始まっています。また、H4ウイルスに関してはロシアの中央部(モンゴルの北)で発生しており、これらのテントウ虫ウイルスは北風の強風に乗じて風で運ばれてきたものです。
 
 ウイロイド・ガスに関しては運悪くガスを吸引してしまった時点で「アウト(毒ガスと一緒)」であり、もはや処置無しの状態ですが、ウイルスや細菌に関しては体の抵抗力次第では急場を凌げる場合もあります。しかし、これらの病原体が大変な強敵である理由は相手の大半が「癌化した病原体」である事です。そう簡単には死んでくれないし、また大変しぶとい生命力を保有しているばかりか、反電荷生命である理由から、体の免疫系がまともに作用出来ない大変異質な相手だという事です。それともう一つ、最悪なのは相手が力学発信器という優秀な武器を携えている事であり、自身の免疫系を操作されてしまって、たとえ病原体を片付けてもその後は自己免疫疾患で病状が進んでしまうという恐ろしい超能力を持つ事です。考えてみれば、地球の医学は未だに癌細胞と戦えておらず、基本的には物理的に切除するか、放射線や重粒子線でピンポイントで破壊するか、強烈な抗癌剤(ラジカル剤: 発癌剤でもある)で一か八かで叩くしか手がありません。
 
 同じ黄色ブドウ球菌でも、癌化した種類はMRSAやVRSAと呼ばれて「抗生物質耐性」を示すし、また、同じアシネトバクターでも癌化した種類はMDRAと呼ばれて「多剤耐性」を示すし、その理屈は癌化した結核菌(XDR-TB)でも緑膿菌(MDRP)でも肺炎球菌(PRSP)でも淋菌(PPNG)でも一緒、当然ウイルスだって癌化種と普通種が存在する訳です。「癌とは何ぞや」、その物理的な意味が分からねば、普通種の細菌やウイルスが薬剤耐性を学習したと勘違いしてしまいます。宇宙の真実は常にシンプルであって、細胞にもウイルスにもその「癌化種(反電荷種)」が必ず存在するのです。相手が癌化種であれば、身体の免疫系が一切近づけないばかりか、化学処理を不能にしてしまう薬剤耐性を示すのは当然の話、そもそも地球の物理学も化学も電磁気学も狂っているから「反電荷」の意味が分からず、また当然医者にも分かる筈がありませんね。「電気とは何ぞや」「電流とは何ぞや」といった基礎の基礎からやり直さないと、ほぼ永久に癌化の意味が分からない事になります。
 
 そもそもH4ウイルスにしてもH2ウイルスにしても正真正銘の癌化ウイルス、免疫グロブリンもT細胞も好中球もマクロファージも誰も近づけないのです。実際、免疫抗体なども一切作られずにウイルスが野放しの状態となってしまうのですが、唯一癌化ウイルスと戦える免疫細胞が「NK細胞」だけです。抗体は形成されないけれども、ウイルスに打ち勝った多くの人の血液を覗いてみると、NK細胞の生産量を倍増させている方が生き残っており、体力的にやはり若者が多い様です。NK細胞は主に静脈の中で形成されますが、血管ヒールがNK細胞用のズザネ管やタボ線の本数を増設しなければ自動的に増える事は有り得ません。「では、一体どうやればヒールを操作してNK細胞を増殖させる事が出来るのでしょうか」。ヒール遺伝子の存在すらも知らない地球医学にそんな芸当が出来る筈もありませんが、その患者の「免疫総合力」がものを申している事は確かでしょうか。PCR検査や抗体検査をいくらしたところで、癌化ウイルスに有効な抗体など作られておらず、無意味な検査は国費の無駄遣い、西洋アンポンタン医学に洗脳されるのもいい加減にして欲しいものです。
 
 日本人の場合は諸外国と比較すれば、国土シルエによって守られており、他国とは事情が大きく異なりますが、仮に日本国を出国して外国に出向けば庇護領域から外れる事になり、体はもろに病原体に侵入されてしまう事になります。国土シルエには上記の一覧表の「● 印」の病原体の防御データが入力されており、また家庭用シルエ並びに呼吸用ブースには全ての防御データが入力されています。軍団の呼吸ブースを装着していない方が旅行や出張で海外へ出向くのは自殺行為、必ず何かの病原体を拾ってくる結果となります。しかし、国内に居ても絶対安全とは言い切れず、病院に入院すればレジオネラ菌や各種の耐性菌に感染する恐れがあるし、また家庭に閉じ込もっていても、日本国が再びウイロイド・ガスに席巻されてしまえば、一回呼吸しただけでも一巻の終わりです。早い話が呼吸ブースをしていないと命の保証が出来ない危険な世界状況であると言えます。
 
 そんな大切な呼吸ブースですが、決して「ただの物」ではなく、それを手に入れる為には条件をクリアーしなければなりません。お金こそ掛かりませんが、第二解脱(銀河系即身同会)を果たした者でなければ宇宙時代を生き残る資格が無いと判断されて、ブースの設置が出来ない約束なのです。現在、呼吸ブースの生産量は約160万台、既に設置した方は今現在で1000名弱といった状況です。皆様には是非、当組織のブログを読んで頂いて、銀河一般レベルの基礎教養を身に付け、頭を割って頂きたい(解脱して欲しい)と思います。繰り返しになりますが、上記の病原体種はバリバリの現役であって、コロナウイルス・パンデミックを引き起こしている主役の病原体です。「一つのウイルスの病状が多岐に渡る事実」を鑑みれば、「コロナ定説がおかしい」と思わなければならず、もしあなたが骨のある研究者ならば、昨今の医学定説に対して異議を申し立てて、西洋医学に反旗を翻(ひるがえ)す勇気を持って欲しいと思います。